反日は実はテロ

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20150513 日章旗


先日、元銚子市長でオリンピックの強化コーチでもあった岡野先生から伺った話。

先生の教え子で、英会話が堪能でアメリカに留学した生徒がいたのだそうです。
ある日、校内でそれぞれの国のお国自慢の講演を各国の留学生が行うことになりました。
彼女もみんなの前で講演をすることになりました。

彼女は言いました。
「日本はかつて戦争で多くの国に迷惑をかけた。そのことを私達は反省しています。ですから私達は国旗と国歌を憎み、二度と戦争を繰り返さないことを誓っています」

彼女は、そこで大きな拍手が会場から起きると思っていました。
(あちらの習慣では、みんなが納得の演説には、大きな拍手とスタンディングオベーションが起きます)
ところが意に反して、会場は静まり返ったままでした。

それどころか参加者の表情は、とても暗いものだったし、その日から彼女は、みんなから白い目で見られるようになってしまったのだそうです。

なぜこのようなことが起こったか。
彼女はみんなから、国旗や国歌に敵意を持つ「テロリスト」として認識されたのです。

諸外国では、生まれ故郷の国旗や国歌に敬意を払うことは、あたりまえのことと認識されます。
逆に国旗や国歌に敵意を持つ者は、テロリストとして認識されるのです。

実はこの話は、とても大切なことを私達に教えてくれます。
日本では、祭日に国旗を掲揚し、卒業式などで君が代を歌うことを拒否する人達がいます。
そのことがまるで正当化されているようでもあります。
逆に国旗や国歌に敬意を払おうとする人達は、日本では「右翼」と呼ばれます。

けれど、世界中、どこの国においても、自国の国旗や国歌に敬意を払うことこそが「常識」です。
つまり、もし、日本で国旗や国歌に敬意を払う人たちが「右翼」というのなら、世界中の人々は「右翼」そのものなのです。
そして世界の人々は、自国の国旗や国歌に敬意を払わない人たちを「テロリスト」と呼び、そして世界中のガバメント(Government、政府)は、その「テロリスト」たちを「敵」として戦っているのです。

つまり、戦後日本において「国旗や国歌に敬意を払わないことこそが常識だ」と思っている人たちというのは、世界中の民衆からみたら「テロリスト」でしかないし、そういう人たちはいわば「世界共通の敵」だということです。
そして「世界共通の敵」というこは、「人類の敵」だということです。
いささか三段論法みたいですけれど、煎じ詰めれば、日本において日本にいながら日本の国旗や国歌に敬意を払わない人たちというのは、人類共通の敵である、ということに他ならないのです。

ですから冒頭の彼女は、まさにそのようにみなされました。
彼女はなんと「人類の敵」とみなされてしまったのです。あわれなことです。

まして日本は、世界最古の国家です。
そして君が代は、いまから千百年も前に編纂された古今和歌集(延喜5年、905年)に掲載された賀歌の筆頭歌です。
そんな古い歴史を持った自国の歌を、「私、憎んでます」などと世界の人の前で言ったら、それこそキチガイか、思想的に狂ったカルトか、無政府主義者(アナーキスト)や危険なテロリストと思われるのは、あたりまえのことです。

国旗にしても同じです。
欧米の国旗は、どの国も直線です。
直線というのは、上か下か、右か左か、敵か味方かと常に物事を立て分けます。
直線に色まで付いているのですから、色分けまでされています。

これに対し日本の国旗は「円(丸)」です。
すべてがひとつになる。すべてがまるくおさまる。すべてがつながっているのが「円(丸)」です。
そして正円には、かならず中心点があります。
日本において、それが万世一系の天皇です。
けれど日本の国旗は、円の中心に点を打っていません。
つまり、これが君民一体です。

ウシハク者が、白か黒か、敵か味方かと立て分けて争うのではなく、天皇のもとにみんなが一致協力してひとつにまとまる。力を合わせる。
それが日の丸の持つ意味です。

テロリストの集団にあっては、まともな人は「右翼」と呼ばれることでしょう。
けれど、世界から見たら、その「右翼」こそが標準であり、まともな人です。

わたしたち日本人は、人類共通の敵であるテロリスト思考から抜け出し、日本人として、日本の国家の一員としての自己をしっかりと確立していくべきときに来ています。

4月29日の安倍総理の米議会の演説をもって、世界の秩序は変わりました。
(参照→http://nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-2631.html</u>">http://nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-2631.html
それまでは第二次世界大戦における敗戦国である日本は、連合国(United Nations=国連)からみた「世界の敵」でした。それが「世界の秩序」でした。ですから反日は「世界の正義」でした。

けれど、この日を境に世界は変わりました。
日本は第二次世界大戦の敗戦国という立場から、米国と共同して「冷戦を勝利」した「戦勝国」であり「同盟国」として認識されるようになったのです。
つまりこの日を境に、反日は、冷戦の勝利国である日本に対する冒涜であり、米国の世界最大の同盟国に対する恥辱であり、反日はそのまま自由と平和を愛する米国を中心とした世界の平和共同体の共通の敵へと変化したのです。

このことは、世界において反日が敵とみなされるようになったというだけでなく、日本国内において、日本の国旗を愛せず、国歌を愛せず、日本を貶める発言や行動をする者たちは、今後は「テロリスト」とみなされるようになったことを示します。

もはや、反日は「テロ」なのです。

ですから今後は、左翼とかリベラルとか、どのように言葉を飾ろうが、日本と敵対する者、日本を破壊しようとする者は、いかなる理由があっても、それらはみな「テロリスト」です。
そして「テロリスト」は、いまや人類共通の敵なのです。

昭和天皇の終戦の詔勅です。
「朕ハ茲ニ 國體ヲ護持シ 得テ忠良ナル爾臣民ノ赤誠ニ信倚シ 常ニ爾臣民ト共ニ在リ
若シ夫レ 情ノ激スル所 濫ニ事端ヲ滋クシ 或ハ同胞排儕 互ニ時局ヲ亂リ 為ニ 大道ヲ誤リ 信義ヲ世界ニ失フカ如キハ 朕最モ之ヲ戒ム」

(現代語訳)
朕はここに、国体を護る忠実で善良な汝臣民の誠の心を信じます。朕は常に汝臣民ともにあります。
もし激情のままむやみに事端をおかしくし、あるいは同胞同士で陥れ合ったり、互いに情勢を乱れさせたりすることで人としての道を誤り、世界の信義を失うことは、朕が最もいましめることです。



ねずさんの日本の心で読み解く「百人一首」
 http://goo.gl/WicWUi</u>">http://goo.gl/WicWUi
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戦後70周年に向けて 第1部 日本人のメンタリティのルーツ 小名木善行 2/8




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コメント

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No title
公立小学校に通う姪っ子達に聞いたら、国歌を教わっていないそうです。
朝礼や式典などでも歌ったことも無いとのこと。当然、国旗のことも教わることは無いそうです。もう高学年なのにですよ?ありえませんよね。
そのくせ、保健の授業では〈夢精〉などの不必要な性教育は低学年で教えていたと聞いて怒りしか湧いてきません。

あと、道徳の教科書?副教材?に関しても、やはり自宅に持ち帰る事無く
授業が終わると教師預かりになっているとのこと。どんな悪魔的な事を教えられているか分かったものではありませんよ。

シバサマ1966

No title
少子化対策、子育て支援、女性の社会進出と経済効果を繋げる点等、賛成できない点はありますが、それ以外は全て賛成できるのが安倍政権です。

この度の米議会での演説は実に痛快でした。昨年11月の日中首脳会談以来ではないでしょうか。これ程日本、そして日本人に誇りを持たせてくれる政治家が他にはいないと思います。経済力が強くなっても際限がない。自信や誇りを持たせてくれるのが本当の政治家です。

さて、その安倍総理にも任期があります。次に続く人がいるのでしょうか・・・。一日も早くGHQによる洗脳から日本人を解き放ち、本当の国益を考える政治家を生み出す必要があります。

日本人

No title
確かに表面上は戦後が終わったという感じはします。が、法的にはなんら変わっていませんよね。政府がどう言い繕おうが国際連合に居る限り、条項変更撤廃が無い限りは敗戦国という構図は変わらないです。中韓(露)などは事あるごとに敗戦国といい日本を貶めるがこれを連中の流儀に沿って解決するのならばこれらの国と戦争をして勝つ以外に無いのでしょう。極端なことを言い話もそれましたが、この2年程の動きは以前では想像外ですし風向きは確かに変化してるようですね。反日はテロとは言い得て妙な気がします。しかし何しろ戦後のあらゆる偏向70年は長すぎます。ドイツは99年間は主権返還されないという噂も聞きましたが、日本も完全回復するのはいつなのでしょうね。

ポッポ

No title
日の丸は、大好きなデザインです。
何時だったか忘れましたが、明治維新の頃に、フランスからこのデザインを譲って欲しい旨の依頼があったことを思い出しました。(当時の日本の関係者が、断ってくれて良かったです。)


どこの国でも、国旗と国歌は大切にするのが当たり前だと思います。また、これと同時に他国の国旗と国歌にも敬意を払うことも大切だと思います。
他国の国旗・国歌に敬意を払えない国家は、他国から敬意を払われることがないでしょう。

日本の法律では、刑法で他国の国旗・国章を損壊し、除去し、又は汚損してはならないとされていますが、自国の国旗について、これの保護について定めていないことは誠に残念です。
他国においては、当該国の国旗の毀損については厳しくしながら、その国以外の国旗については毀損することに処罰規定のないこともあります。
どちらが良いのかと考えるとき、自国の国旗にも他国の国旗にも敬意を払う扱いが適当だと考えています。

渡辺

戦前の教育を受けた立派な日本人が減り、比例しておかしな発言や風潮が目立ってきました。戦後日本の常識が、世界の非常識になってしまいました。これは、新聞やテレビによる(現在進行形の)情報の選別と誘導によると思えます。今や多くの国民が気づき始めていますが、常態的な刷り込みは社会にとってとんでもない脅威です。
これから憲法改正という重大な課題に向き合うことになりそうですが、今のままで国民投票が行われても…。教育については明らかに改善されてきていますが、NHKの改善は難しいのではないでしょうか。少なくとも改憲に際しては、例え臨時の電波であってもいいから、国民が漏れなく正しい情報を受け取り備えられる体制を整えて欲しいと思います。すべての国民にとって重要で正しい情報を等しく届ける、これこそ民主主義国家の政府の役割だと思うのですが。

NHKuso

No title
いるんだよねこういう英語厨って
野蛮で遅れてる日本を否定すれば国際人になれると勘違いしてるバカが

あさぎ

No title
公立小学校に子供が通っています。
道徳の教科書は、全国区のものと、県独自の副教材があります。
入学してすぐ両方渡され、他の教科書と同じ様に普段は家庭に保管し、
授業のある日だけ持って行くのです。
けれど今年度になってから、副教材だけ先生預かりになりました。
(普段は学校で大人が保管、授業の際のみ子供に返し、また回収する)
全国区のものは、仲間や命や自然の大切さを伝える普通のものでした。
副教材もほぼ同様でした。しかし、目次に載っていない項目が中に
見開き2ページで(突然差し込まれたかのようにタイトルもなく)
ありました。4コママンガ風で、1コマ目「20年前大災害がありました」
2コマ目「隣の中国人が食べ物をわけてくれました」
3コマ目「ベトナム人と分けて食べました」
4コマ目「韓国人とも仲良く食べました」というものでした。
(今その本が手元にないため、記憶を元に書いていますので、もう少し
子供向けな表現でしたが)

今年度から中学校できちんとした歴史を教える教科書が採用されたためでしょうか?
教科書がまともでも、教科書に載っていないことを教える教師がいます。
音楽の時間に日本語と他言語とあわせて半島・大陸を含む言語で歌わせるなど。
組合率40%以上の県で、阪神寄りでもっと加盟率が高い自治体です。
式典等で国歌斉唱はありました(起立するので職員が歌っているかは見えませんでしたが)。
しかし、議員の言動、給食・保護者組織なども、
市民に知らせずこっそり反日・日本人への文化のすり替えをしているようです。
昨年の私はお花畑でしたが、それでも雰囲気を肌で感じて違和感がありました。
今ではブログや著書から学ばせていただいて約一年程ですが、いろんなことが
はっきりとわかってきて、現状とのギャップに疲れています。
周りの方は親切でよい方が多いですが、疑問を口に出せない雰囲気です。
夏以降はましになるのでしょうか。

たま

No title
先日、息子の通う中学で体育祭がありました。その中学からは素晴らしい軍人さんが卒業されていたことを、以前、こちらのブログで読みました。
開会式では国旗掲揚があり君が代をブラスバンドが演奏しました。
が、しかし、残念なことに、帽子を取る人がほとんどいなかったです。70歳以上と思える男性さえ帽子を取りませんでした。祖父母・親世代はだめですね。
現在の中学で日教組がどれほど力があるのか知りません。国歌斉唱や国旗掲揚をしない学校が増えているようですが、私はこの学校に息子が入ってくれてよかったと思いました。
今度時間があるときに学校の資料室に行って軍人さんのお名前を探してみようと思います。

すー

No title
私もイギリスに留学してたことがありますので、その岡野先生の教え子さんのように日本のことを考えていたこともありました。
海外生活をすると「日本人は遅れてるな」と感じてしまったりするんです。
今の学校教育を受けていたのではしかたがないことなんです。
ねずさんのようなことを教えてくださる教育者が増えて、海外に行っても自国の文化も他国の文化も尊重しあえる人間が増えるといいですね。

-

どこも、かしこも、反日ばかり。
テレビ放送を観たら、若干読売テレビがましですが、NHK、TBS、朝日放送、フジテレビ、みんな反日放送ばかり。 新聞は、テレビと違って産経新聞が孤軍奮闘していますが、筆頭の朝日新聞、毎日新聞、日経など、何処の新聞ですか?と言う位反日、日本をおとしめる記事を書く新聞です。どこも、かしこも、反日ばかり。心ある日本人は、まず正しい日本の歴史をネットや書籍で知ることから、本当の日本人としての一歩が始まります。

-

No title
反日に関しては、社会科の教科書だけに焦点があてられているようですが、国語や英語についても、実態調査が必要ではないかと思われます。国語教科書に掲載される作品が反日とかサヨクものがあるのではないか?これらの作品を児童・生徒に朗読させることにより、自虐脳を作出させることが可能だから。また、自国語の授業時間を大幅削減して英語を小学校から必須にするのは、大和言葉抹殺作戦の第1段階ではないか?文部科学省の中の左翼官僚(反天皇・反君が代・反日の丸の寺脇健のような審議官がいたことを思い出してほしい)や小学校英語教育必須化を推進した審議会の委員の実態(背後関係)を明らかにして、この国を守る必要があるのではないか。

とおりがけ

No title
左翼の考えでは国=悪と教えます。つまり日本のみならずアメリカ、中国、ロシア、すべての国家が悪だというわけです。そして世界中の国を無くしましょう・・・と言う。これが戦前から続くコミンテルンの活動だったわけで、今も昔も世界の敵です。それを理想のように教える日教組は、テロリストを養成しているわけです。1970年頃は、そうした誤った理想を胸に秘めた日本赤軍の戦士たちが世界に散らばりテロを起こしました。今また、そういう考え方が日本の若者に支持されているとしたら、怖い事です。

-

No title
国旗や国歌、皇室には敬意を払うことが当然と教えられた私にとってはそんな日本人がいることが信じられません。
自虐史観というのはここまで人を勘違いさせてしまうんですね。
彼女が受けたのは教育ではなく反日の洗脳です。
英語が堪能で海外経験が豊富で高学歴でも正しい国家観や歴史観を持たなければこんなふうになってしまう。恐ろしいことです。
私は、自虐史観を植えつけられることなく日本に誇りを持って生きてこられたこと本当によかったと思っています。

青蓋黄旗

ニウエ国旗
日本政府は5月15日に南太平洋の島ニウエを国家として承認することを閣議決定しました。その国旗はカントン(旗竿側上部4分の1)に5つの星付きユニオン・ジャックを置き、旗面の残り4分の3が黄色。一見すると満洲国旗のように見えます。

j

No title
「同性愛を予防する方法」 
http://conservative.jugem.jp/?eid=518
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ねずさんのプロフィール

小名木善行(おなぎぜんこう)

Author:小名木善行(おなぎぜんこう)
連絡先: nezu3344@gmail.com
電話:080-4358-3739
出身:静岡県浜松市
住所:千葉県野田市
執筆活動を中心に、私塾である「倭塾」、「百人一首塾」を運営。
またインターネット上でブログ「ねずさんの学ぼう日本」を毎日配信。他に「ねずさんのメールマガジン」を発行している。
動画では、CGSで「ねずさんのふたりごと」や「Hirameki.TV」に出演して「明治150年真の日本の姿」、「日本と台湾の絆」、「奇跡の将軍樋口季一郎」、「南京事件は4度あった」、などを発表し、またDVDでは「ねずさんの目からウロコの日本の歴史」、「正しい歴史に学ぶすばらしい国日本」などが発売配布されている。
小名木善行事務所 所長
倭塾 塾長。
日本の心を伝える会代表
日本史検定講座講師&教務。
《著書》
『ねずさんの昔も今もすごいぞ日本人』
『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!和と結いの心と対等意識』
『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!日本はなぜ戦ったのか』
『ねずさんの日本の心で読み解く百人一首』日本図書館協会推薦
『ねずさんと語る古事記 壱〜序文、創生の神々、伊耶那岐と伊耶那美』
『ねずさんと語る古事記・弐〜天照大御神と須佐之男命、八俣遠呂智、大国主神』
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