自衛隊を天皇直下に



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20150518 日本国軍


今日はちょっと突飛なことを書かせていただきます。
表題の通りです。

内容は、次の2点です。
1 自衛隊および防衛省を内閣から切り離す。
2 国軍の最高司令官は天皇とする。
要は、自衛隊を内閣からも日本国憲法からも切り離し、君主である天皇直下に置くというものです。

そもそも内閣は国会(立法府)の決めた法に従って行政を行う組織です。
ですから内閣の所轄下に自衛隊があるということ自体が、不自然な状態です。なぜなら自衛隊の活動が法によって縛られるからです。
その意味では、自衛隊が内閣機構のひとつである限り、どこまでいっても、どのような装備をしても、どのような機構改革をしても、警察予備隊の域を出ることはありません。


けれども軍は、憲法や国法が想定しない不測の事態が起きた時にこそ出動が要請される機構です。
たとえば天変地異によって、内閣が完全に機能停止に陥ったとしても活動できるのが軍です。
それが国家が軍を保持する理由です。

大日本帝国憲法は、第一条で天皇が日本を統治すると宣言したうえで、
第11条 天皇ハ陸海軍ヲ統帥ス
第12条 天皇ハ陸海軍ノ編制及常備兵額ヲ定ム
第13条 天皇ハ戦ヲ宣シ和ヲ講シ及諸般ノ条約ヲ締結ス
第14条 天皇ハ戒厳ヲ宣告ス
と、内閣とは独立して動くことが明確に定められています。

ところが位置づけとして、内閣内に陸軍省や海軍省を持ったため、組閣にあたって軍が大臣を出すか出さないかが問題となり、結果、平時と非常時の区別がつかなくなるという問題を生じさせました。

国軍というものは、非常時における国家の生存権を確保するために、国家が所持するものです。
これに対して憲法は、通常時(平時)における国の在り方を規程するものです。
ですから本来、国軍の保持や運営については、憲法で定める必要はありません。
米国でさえ、合衆国憲法において、軍を行政機構のひとつとしていません。
米軍の最高司令官は大統領であると定めるのみです。

国軍は、戦争だけでなく、火山の爆発、大規模地震、巨大な台風、外国の脅威など、憲法や法が想定しない国家の緊急時に活動するものです。
ですからそもそも、国軍が憲法下にあること自体がおかしいのです。

自衛隊を天皇にお返しするのに、現行憲法の改正の必要はありません。
憲法は内閣の政治のための軍の保持も存在も否定しています。
だから憲法どおりにするだけのことです。
平時の憲法、緊急時の軍隊です。

問題は、内閣の政治の範疇を超えた不測の事態としての国家緊急に、国家としていかに備えるかなのです。
戦争を起こさないことは内閣の使命です。
けれど、戦争は相手があることです。
その相手が勝手に日本に向けて開戦してきたなら、私達は防戦しなければならないのです。

そのための軍は、内閣の麾下である必要性も理由もありません。
内閣が対処できなかったから戦争になるのです。
それを内閣で対処しろという方が、おかしな話です。
だから責任逃れが横行するのです。

大東亜戦争の開戦にあたって、当時の外務省の在米大使が、宣戦布告文書の手交を遅らせ、このために「Remember Perl Haber」が米国の国家的意思となりました。
このために日米の戦争は極めて悲惨なものになりました。
ところが戦時中、外務省はこの事実をひた隠しにしたし、戦後、そのことが暴かれても、その手交を遅らせた大使らは、出世し、議員となり、世の中の大物として余生をまっとうしています。
とんでもないことです。

天皇に軍をお返しするにはどうするか。
国会で防衛省切り離し決議をするだけです。
手順としては、先に皇室海兵隊を組織し、最終的に自衛隊をそこに統合します。
それだけです。
自衛隊は、憲法下の警察予備隊から、勇躍、皇軍へと変化します。
日本国憲法に何が書いてあろうが、天皇直下に軍ができれば、それで国のカタチは変わります。

もうひとつ申し上げるならば、日銀も政府直轄機関ではありませんが、これもまた天皇直下に移すべきです。
通貨発行権は、国家元首だけが持つべきものです。
ですから本来、政治を天皇から委ねられた日本国政府は、天皇から歳費を頂戴し、これを国民のためにこれを運用する機構です。
その内閣の下に通過発行銀行があるということ自体が、異常です。

私は護憲を言っているのではありません。
現行憲法は憲法の体裁をなしていない、占領統治のための最高法規にすぎないと常日頃から申し上げています。
ならば、憲法の上位機構である日本版GHQを、名前は枢密院でも太政官でもなんでも良いから天皇直下の機構として、そこが天皇の親任を得れば良いのです。

個人的には、天皇直下に太政官(内務卿、外務卿、軍務卿、法務卿、大蔵卿)と、神祇官(神社庁)を起き、内務卿の管轄下に内閣と国会、裁判所を置く、日本古来のカタチが良いのではと思っています。
尚、一切の権力権限の行使は、太政官が負担し、天皇は権威として存在するというカタチは、絶対要素となります。
そしてこの改定に憲法の改正も廃棄もまったく必要ありません。

なぜなら日本国憲法が作られた当時の占領機構を、そのまま天皇直下の太政官に置き換えるだけのことだからです。
なかなか進まない憲法論議よりも、日本版GHQを組成して憲法の上位機構に置いたほうが、はるかに早く日本は普通の国家になれるのではないかと思います。

《ご参考》
英国が日本版「王室海兵隊」の設立を支援
http://www.excite.co.jp/News/chn_soc/20150517/Xinhua_17979.html

環球網は16日、英国が日本版「ロイヤルマリーン」(王室海兵隊)の設立を手助けし、日本が中国による戦争の脅威抑止に向けて努力することへの支持を示しているとする、英紙タイムズ電子版の15日付報道を伝えた。
訪日中の英王室海兵隊のリチャード・スペンサー副司令官が、自衛隊に対して遠く離れた島を守るための水陸両用作戦部隊構築に向けた提案を行った。これらの島は、日本が実効支配する一方、中国政府がその領有権を主張している。
今後、王室海兵隊の教官が日本を訪れて指導を行うなどの措置が見込まれるという。

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憲法記念日特集第2弾 小名木善行氏講演(中編)
日本の成り立ちから憲法を考える 2015-5-2

憲法記念日特集第2弾 小名木善行氏講演(中編)日本の成り立ちから憲法を考える 2015-5... 投稿者 iidak875031


■後編
http://dai.ly/x2ql88r</u>">http://dai.ly/x2ql88r



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コメント

ぷれっくす

君主国の軍隊は君主の軍を名乗るもの
軍とは決して正当な理由無くして動いてはならないもの。
その国で最も正統な君主の権威の下に存在しなければいけないものです。

ヨーロッパの君主国の軍隊はみんなロイヤルってつけますよね。
アジアでもタイ軍の英語表記はやはりロイヤルアーミー、ロイヤルネービー。
日本なら帝国陸軍、帝国海軍、帝国空軍を名乗るのが正しいことだと思います。

世界最大シェアを誇るデータベースのオラクルで和暦表示をするときには'ImperialJapan'と指定します。
世界から見れば日本は今でも立派な帝国。

世界に誇るべき唯一のエンペラーを君主に戴きながら、それを名乗らないのは大変な不忠であり恥ずかしいことでもあると思います。

北面の武士

文民統制ではないのですか?
というコメントを拝見しました。

平時ではそれは、良いと思います。

それが、戦時では専門家ではないので意思決定に誤差が生じます。
近代戦では、それが取り返しがつきません。

その証拠に、近年の大震災では、もっと被害を最小限にできたのです。
今後は、私たちの一票で信頼できる人を選ぶ必要性を痛感いたしました。

竹千代

『一切の権力権限の行使は、太政官が負担し、天皇は権威として存在するというカタチは、絶対要素となります。
そしてこの改定に憲法の改正も廃棄もまったく必要ありません。』
時の太政官が誰か?は大問題ではありますが、平成大政奉還には賛成です。

川内時男

No title
絶対に反対です。天皇陛下は権力などという「俗物」とは無縁であるべきです。天皇陛下はそれらを遙かに超越した気高いご存在でなければなりません。天皇陛下が持つべきは権力ではなく権威です。

大阪市民

くすのきのこさんの言われる事に同感です。

天皇陛下の直属軍として自衛隊を置く事は、もし軍事において負ければ、畏れながら天皇陛下の責任を問われる事に繋がります。神聖なる権威者である天皇はあくまでも親任を与えるだけで、良いのです。軍事のような荒ごとは、政権が責任を持って当たれば良いのです。 なので、天皇陛下の元に直属軍を置く事は、反対です。

名無しさん@ニュース2ch

No title
文民統制ではないのですか?

くすのきのこ

No title
こんにちは。現代の世界状況であれば、皇室の維持が日本国の維持であるよ
うでして、そうなると天皇直下に軍を置くのは危険です。戦争責任を問われ
る危険性と廃絶の可能性がでてくるからです。また歴史的に見ても、皇室は
武に関してはうまくありません。結局は覇権を持つに足る人物や勢力を頼り
にしており、その後はその勢力が内政を左右するのに任せつつ・・を繰り返
し長生きしているからです。また重圧のかかる仕事が増えるだけではないで
すか?軍事は天皇のお任せになった政権が実力を発揮する為に握るのが筋で
しょう。これが大まかに言えば平安以来における日本のやり方でしたし。あっ
さり言って、明治時代は江戸時代、つまり長期にわたる徳川政権期に培った
余力の産物でしょう。国への忠誠心や練れた国民性などなど。
現代の皇室には、神事と象徴で十分に日本国の、また日本国民のためにつく
されていると思いますよ。皇室にお生まれになっても、天性の才はまた異な
るものでしょうしね。親政は荒れます。だから日本は2段構えでやってきた
のです。権威の天皇、そして実際の権力をもつ政権と。歴史を見れば、その
仕組みに気付くはず。そうやって皇室に何かが起きても、国民には多大に響
かないように、内乱とならぬように・・それが室町末期から100年間続い
た戦国時代で出した答えでもあるのではないでしょうか?
何を焦ってらっしゃるのでしょうか?現政権は戦争責任を取る姿勢をとって
いると思いますよ。外交を見る限り。しばらくはアメリカと組むのは必要で
す。だからといって振り回されるような下手打ちもなさげです。自民は以外
と手練のようですし。実際の責任は政権がとる。何があろうと天皇は国のた
めに存在し続ける。コレをわかっていると思います。法ですか?いつだって
国の存亡がかかれば、内閣は超法規手段が取れると決めてあるわけですから。

ポッポ

No title
天皇を自衛隊の最高司令官とした場合には、自衛隊の最高責任者は天皇陛下になります。
ないとは思いますけれど、自衛隊に何事か問題が発生した場合、その責任は天皇陛下にかかることになります。
日本人として、天皇陛下が処罰されることには耐えられません。

天皇陛下は全ての権力を超えた存在であり、三権を行使するものに対して、これを実施することを命じる(委嘱する)ものだと思います。
そして、天皇陛下から権力の行使を命じられた者は、天皇の意図を汲んで日本をよりよき方向へ持って行くものだと思います。

北面の武士

No title
組織形態により強くもなり弱くもなるのが軍です。
次がありません。負けたら滅亡あるのみです。特に特亜三国、ロシアにおいては。

日本みつばちが参考になりませんでしょうか。

むーちゃん

大賛成です
日本の国家元首は天皇陛下です。

その直下に自衛隊を置くことは全てが解決します。

いい加減な現日本国憲法の改正論議もいらないし、自動的に国軍になるし、何よりも有事の際の命令系統がはっきりします。

有事の時はどの国でもそうですが、その国の憲法は役に立ちません。
侵略してくる国にそのような法が通じると思いますか?

日本は憲法九条で守られているという人がいますが、侵略してくる国にそんなことを言っても無視されるだけです。

何の抵抗もしなくて殺されるのは、僕は嫌です。

踊れドールズ

No title
国軍の最高司令官は内閣総理大臣であるべきです。
明治憲法では「天皇は陸海軍を統帥す」とありますが、裏を返せば「政府は陸海軍を統帥しない」となります。
ここに明治憲法の弱点がありました。
政府が軍を統帥しない(できない)ばかりに「革新官僚」という特権集団が発生するのを許してしまったのです。
国民になんの説明責任もない、そして選挙で選ばれたわけでもない連中が政戦の是非を一手に握り、その無為無策により昭和20年の8月にあわや国体まで破壊しかねない結果を引き起こしましたね。
上でどなたかも書いておられるように天皇陛下は無答責であるべきです。
天皇陛下にお願いし奉ることは日本を統治していただくこと(日本の主権をお持ちいただくこと)。もちろん日本の法律、憲法には陛下にあらせられてもお守りいただくことはもちろんですよね(日本は立憲君主国家なのですから)。

-

No title
反対です。
統帥権を盾にして政府と対立した戦前の愚を防ぐことができない。
軍の暴走につながりかねない。

NTRC特撮軍団長・ヤラセロウ大元帥

君主と軍隊
ベルギー国王は、名目上の軍最高司令官、オランダ国王は、王国の独立及び防衛の維持を職務としています。タイ国王に至っては、「王国軍総帥」で、諮問機関である「枢密院」のメンバーには、退役軍人も含まれているとか。国際的に、立憲君主が軍隊のトップであることは、決して珍しいことではありませんが、日本の場合、政治家に「シビリアン・コントロール」の意味を教えるところからはじめないといけません。

モグネズン

アメリカ大統領制は特殊
> 国軍の最高司令官は天皇とする。

明治憲法に戻るとすればそうなるのでしょうが、長い日本の伝統に即して言えば、天皇が軍の統率者だったとはいえないでしょう。古代に自ら兵を率いた天皇がいなかったわけではありませんが、歴史全体からすれば例外です。

明治憲法で天皇が大元帥とされたのは、ドイツ皇帝フリードリヒ3世 (百日皇帝)が王太子時代に陸軍元帥(Feldmarschall)だったからじゃないかなと思いますが、これは帝位とは直接関係ありませんし、プロシア時代から王・皇帝が元帥・大元帥に就くという伝統があったわけでもありません。

統帥を明らかにするには「天皇は国軍指揮官を任免す」のように人事権を定めればよく、天皇が軍の一員であるかのような表現は慎むべきではないかと思います。「天皇」の英語訳はエンペラーですが、その語源はラテン語のインペラートルでこれは古代ローマの軍最高司令官・将軍の称号です。現行英訳すら望ましくないと考えます。

アメリカ大統領は軍の最高司令官を兼ねていますが、アメリカ大統領は首相(行政府の長)も兼ねています。これはワシントンがそうだったからだと思いますが、彼が活躍した時代は戦時でした。一般にクーデターがあると軍司令官が臨時首相を兼ねるなんてことがありますが、アメリカの制度はそのパターンが平時になっても続いている感じです。

やはり、基本形は政治は政治家が、軍の統帥は軍人が行い、それらを国家元首が統括(総攬)するというものでしょう。総攬者はオーサライズすることが最大に仕事なので、「偏っていない」ことが求められます。アメリカが勢いあまってすぐに戦争を始めちゃうのは無理もないといえるでしょう。

さばお

No title
三権分立の上に、又は枠外に天皇・皇軍を置く、と… 四権体制?

「マスゴミ・弁護士会等の腐れ団体」が日本を蝕むガンだとすれば、ガン細胞たちは新たな日本分断の材料を得て狂喜しますよ。統帥権問題だって当時の新聞・学会のマッチポンプでしょ?

現状、三権は対立せず鼎立できているのだからその安定を強固にする方向で国防軍を位置づけて欲しいです。
九条改正で「2項の削除or全面改訂」&「1項に宥恕規定or但書追加」に絞って改憲を達成することが、将来のご皇室即ち日本を守る最善策だと思うな~

かえる

No title
現憲法では「天皇は、日本国の象徴・・・」とあり、日本は「・・・陸海空軍その他の戦力は、これを保持しない。」となっているので、天皇が軍を保持する事は憲法違反になります。
「日本国の象徴」の意味が「日本そのもの」とならないのなら、他の意味づけで憲法違反にならないかもしれませんが。

GHQが日本国憲法下で自衛隊を軍隊として保有していたのなら、天皇はGHQに替わって軍隊を保持する事は可能だと思いますが、GHQは警察予備隊を指揮していたに過ぎません。

日本国憲法で「天皇が日本を統治(シラス)。」と、改憲しない限り解決しないと思います

おかざき

No title
鬼子さんがコメントされてる通りです
秋篠宮に皇位継承されてから考える方がすっきりします
改憲などをドンドン推し進めなくとも、
日本人が一気に目覚める時がある様な気もします
第二次朝鮮戦争とか日中紛争とか、現実味を帯びて来たと感じています

名無し

No title
さすがにそれは・・・政府に統帥権なし
日本もドイツもコレで消滅したのに戻すのは無理でしょう
日本国憲法改正案はGHQ案だけでなく
当時の政府が考案したものをありますがそれにすら削除されたはずなのに

No title
ひとつ、問題があります。
自衛隊を軍とし、天皇直下にするのはいいですが、、

仮に、それで、戦争し、まけたら、今度は、

確実に天皇家の戦争責任が問われ、皇室が廃止されますが、

それでも、いいんでしょうか。

-

私は、天皇直属の軍隊には反対です。
先の大戦のように負ければ、天皇陛下の責任を問われるからです。天皇陛下、皇室の方々は、神事が第一です。それ以外の事は、国会で決められた者が責任者として受けもつべきです。

我が名はアナナマス・・・って匿名希望じゃん、ヲイ!

統帥権問題はどうしたものやら?
自衛隊を天皇陛下に返すのはいいとしても、戦前軍が暴走した統帥権問題はどうやって解決しましょう?
日露戦争の頃は内閣に伊藤博文のような明治維新の元勲たちがいたから、軍が勝手に戦争をやらかすなんてことは避けられましたが、元勲たちが逝ってしまった後は・・・。
「戦争とは他の手段をもってする政治の継続である(カール・フォン・クラウゼヴィッツ)」

タイガー

目からうろこ
 オール左翼がわめき散らかすでしょうが、一番すっきり独立国日本を実現できる良い考えだと思います。

junn

No title
■「背乗り」(はいのり)戸籍を盗り日本人になりすます犯罪行為は在日が現在も行っています
http://blog.goo.ne.jp/grzt9u2b/e/2340e68f8e18e0268244347762ff0c5c

 


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ねずさんのプロフィール

小名木善行(おなぎぜんこう)

Author:小名木善行(おなぎぜんこう)
連絡先: nezu3344@gmail.com
電話:080-4358-3739
出身:静岡県浜松市
住所:千葉県野田市
執筆活動を中心に、私塾である「倭塾」、「百人一首塾」を運営。
またインターネット上でブログ「ねずさんの学ぼう日本」を毎日配信。他に「ねずさんのメールマガジン」を発行している。
動画では、CGSで「ねずさんのふたりごと」や「Hirameki.TV」に出演して「明治150年真の日本の姿」、「日本と台湾の絆」、「奇跡の将軍樋口季一郎」、「南京事件は4度あった」、などを発表し、またDVDでは「ねずさんの目からウロコの日本の歴史」、「正しい歴史に学ぶすばらしい国日本」などが発売配布されている。
小名木善行事務所 所長
倭塾 塾長。
日本の心を伝える会代表
日本史検定講座講師&教務。
《著書》
『ねずさんの昔も今もすごいぞ日本人』
『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!和と結いの心と対等意識』
『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!日本はなぜ戦ったのか』
『ねずさんの日本の心で読み解く百人一首』日本図書館協会推薦
『ねずさんと語る古事記 壱〜序文、創生の神々、伊耶那岐と伊耶那美』
『ねずさんと語る古事記・弐〜天照大御神と須佐之男命、八俣遠呂智、大国主神』
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