報道テロ



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<琉球新報(H27.5.18)>
http://goo.gl/bPC77H</u>">http://goo.gl/bPC77H
20150518 琉球新報


Facebookでは先にご紹介させていただきましたが、沖縄における報道テロのことです。
「沖縄対策本部」のHPから、引用させていただきます。

はじめに申し上げておきますが、上の写真だけを見て「左翼は団結している」、「これが民意だ」などと思うのは大きな間違いです。
日本における左翼は、他の国に内在する右派左派とは異なります。
彼らは国家に反逆し、国家の崩壊を目論むテロリストです。

写っている人々は、お金を払って集めたプロであり、ひらたくいえばアルバイトで集った人々です。
そして写真の大群衆は、まるで映画のカラクリセットさながらに、意図的に人々を配置して多くみせかけただけのものです。
そして集った人数は、2倍以上に水増しして発表しています。(原発反対デモでは10倍に水増しというものもありました。)

本来事実を正確に報道すべき新聞は、テロリストの手にかかるとプロパガンダの宣伝工作のための道具となります。報道の意味が変わってくるのです。
ですから報道のための新聞社も記者達も、写真がトリックであり、人数も水増しであることを十分知っています。
知っていて嘘の報道をしているわけです。
これは民主主義の国家では、れっきとした虚偽記載であり文書偽造罪に問われるべき刑事犯です。


───────────
■沖縄プロパガンダのからくりを暴く
(その2:参加者を多く見せる撮影トリック)
http://blog.goo.ne.jp/jiritsukokka/e/8fb2b2f142b2a1935d77dbe26d71ed25</u>">http://blog.goo.ne.jp/jiritsukokka/e/8fb2b2f142b2a1935d77dbe26d71ed25
───────────

5月17日にセルラースタジアム那覇で開催された辺野古移設反対集会は、沖縄の新聞紙では、1面トップどころか最終ページまで使って、見開きの2面を見出しと写真をぶち抜いて超重要扱いのニュースとして掲載しています。
もっとも大きなインパクトを与えるのは、セルラースタジアム那覇のスタンド席とグラウンドを埋め尽くした集会参加者の写真です。
野球場のスタンド席も空席が見えず、グラウンドも土が見え無いほど人で埋め尽くされているのです。
この写真を見た瞬間、だれもが「これだけ人が集まったのか!」と驚く様な写真です。

しかし、ネットで検索して様々な角度から撮影されている写真を見てみると、ちょっと様子が異なることがわかってきます。

まず、スタジアムの集会参加者を空撮した写真がありますのでご覧ください。
確かに大勢の人が集まっていますが、グラウンドでは内野にブルーシートが敷かれ参加者はその範囲内に集まっています。

<県民大会会場空撮(参加者中心に撮影)>
http://goo.gl/GZtFNu</u>">http://goo.gl/GZtFNu
20150525 eec84bcccd3d56d554f959932c294631



もう一つ、外野席から翁長雄志のスピーチを撮影した動画がありました。
それをみると、広い外野は緑の芝生一面で無人状態であり、内野にだけ人が集まっています。

<外野席から見た集会会場>
http://goo.gl/vhx1rL</u>">http://goo.gl/vhx1rL
20150525 外野席から見た集会会場


最後に、スタジアム全体が見える空撮のニュース動画がありました。
テロップは、3万5000人参加と表示されています。

<県民大会空撮(スタジアム全景)>
http://goo.gl/yXHIqA</u>">http://goo.gl/yXHIqA
20150525 県民大会空撮


この映像をみると参加者が占めているのはスタジアムの一部であることがよくわかります。
人が集まっているのは、内野スタンド席と内野に敷いたブルーシートの内側のみで、外野席はほとんど人がいません。
また、芝生が敷かれている外野のグラウンドも無人状態です。

では、琉球新報の2面ブチ抜きの写真は、いったいなんだったのでしょうか?
合成写真だったのでしょうか?

この写真を見て 、まず大きな勘違いをするのは、カメラの位置です。
ホーム側から外野を撮影していると勘違いしてしまいます。
そのため、更にスタンド席を外野席と勘違いしてしまい、グラウンド一面を参加者で埋まっていると思ってしまうのです。

下に、その撮影のアングルと撮影範囲を図解しました。

<騙されるな!琉球新報のプロパガンダ写真>
http://goo.gl/Z48C4M</u>">http://goo.gl/Z48C4M
20150525 騙されるな!琉球新報のプロパガンダ


実は、集会のステージはセカンドベースあたりに設営されているのです。
そして、この写真に写っている聴衆の最前列は内野に位置しており、遥か彼方のうしろにいるように見える人もすぐ近くのホームベースあたりにいるのです。
そして、スタンドは外野ではなく内野スタンド席の人たちなのです。

つまり、参加者を内野スタンドと内野のグラウンドに集めて、セカンドベースあたりに設置したステージから広角レンズで撮影をしているわけです。
そして、この写真を撮ったカメラのうしろには、無人の大きな芝生のグランドが広がっているのです。

では、3万5000人と報道されましたが実際にはどのぐらいの人が来たのでしょうか?
FBフレンドの方から貴重な情報をいただきました。
日米野球の動員数が公開されているので、それと比較すると明確にわかるというのです。

<セルラースタジアム那覇(日米野球と辺野古移設反対県民集会の比較写真)>
http://goo.gl/hlMzGG</u>">http://goo.gl/hlMzGG
20150525 日米野球と辺野古移設反対県民集会の比較写真


結論は、18,000人以下!です。

以下説明します。
まず、公式に公開されているセルラースタジアム那覇の収容人数です。
【セルラースタジアム那覇の収容人数】
<公式>
◎座席15,000席 
◎外野スタンド15,000人 
◎合計30,000人
とあります。

しかし、関係者から情報によると、外野スタンドには実際のところ2,000人程しか入れないとのことです。
<実際>
◎座席15,000席 
◎外野スタンド2,000人 
◎合計17,000人

この数字には、実例で証明できます。
日米野球が開催されたときの動員数です。
写真もあります。

【実例:昨年の日米野球(写真上半分参照)】
座席、外野スタンドともにパンパン状態で、17,941人でした。

でも、今回はグラウンドにも席を用意しています。
関係者に確認した情報では、グラウンドに設置した椅子は1,000脚とのことです。
これらの情報で満席状態として計算をすると、

【今回の偽県民大会の状況】
内野黒土部分には椅子を1,000脚設置(施設関係者確認済)
◎座席15,000人 
◎外野スタンド2,000人 
◎内の黒土1,000人
◎合計18,000人。
となり、18,000人ということになります。

しかし、上空写真をみると外野席はほとんど人がいないため、2,000人で計算することはできません。
200〜500人というところが妥当だと思います。
また、内野のグラウンドも1,000脚用意された椅子以外に座っている人がいるかもしれません。
しかし、2,000人を超えていることはないように見えます。

概ねの計算ではありますが、結局
◎内野スタンド席=15.000人
◎外野スタンド席=200〜500人
◎内野グラウンド=1,000人〜2,000人
となり、動員数は、

☆結論:合計18,000人以下!ということになります。
これにより、3万5000人という主催者発表は、大きく膨らませていることが明確になりました。

県警の情報で2万5千人という情報もありますが、もし、それが正しければ会場外の人数かダブルカウントかということになります。
前回、辺野古移設反対を沖縄県民の総意にみせるために、全国組織とマスコミを総動員して二重の嘘をついていると述べましたが、それに、動員数の嘘も加わって、三重の嘘をついていることになります。

◎左翼の大会を中立・超党派の県民大会と偽り
◎左翼の全国大会を沖縄県民大会と偽っている
◎18,000人以下の動員を35,000人と偽っている。

このような嘘は、
「けしからん!」
「許せない!」
と思った方は、是非この真実の情報の拡散のご協力をお願いいたします。

(沖縄対策本部代表 仲村 覚)

============

テロリズム(英: terrorism)というのは、特定の政治目的のために暴力を用いることを言います。
暴力は、物理的な破壊だけではなく、精神的破壊も含みます。

辺野古移設反対集会について、沖縄の各新聞社は、虚報を大々的に報じました。
しかし、当日の取材をした記者たちは、当然に、写真に写っているのとは反対側がガラガラの状態であったとこを、明らかに知っています。

知っていながら、嘘の報道を垂れ流し、沖縄県民のみならず日本全国に、あるいはもっというなら世界に向けて、嘘の情報を発信したわけです。
理由は明らかです。
辺野古移設反対という政治目的のためです。

彼らは、その政治目的のために、沖縄県民の日本国民としてのモラルや誇りを破壊の破壊工作をしたのです。
これはれっきとした国家破壊工作です。
すなわち「テロ」です。

テロは、国家を超えた世界共通の人類の敵です。
日本は、国家として世界に向けて、そして日本国民に向けて正義を行使する義務があります。
「テロを許さない」ことは、民主主義を護ることだからです。

これを報道した新聞各社も、またそれに相乗りした沖縄県警については、政府は厳重な処罰を行うべきです。
なぜなら法と正義を守ることは、日本国政府が国民から附託された使命であるからです。
もし同じことが中東やChinaで行われていれば、このスタジアムにはミサイルが撃ち込まれています。

さらに付け加えます。
このような虚偽不正を許した場合、それが明治から戦前の日本であれば、沖縄県知事は(当時は知事は中央から派遣されていましたから)更迭です。
戦中であれば、加えて新聞各社の社長から幹部、担当記者たちは特高によって検挙投獄です。
江戸時代ならば、このような不正を許した奉行は切腹だし、藩ならお取り潰しです。

人の上に立つ者は、「明察功過(めいさつこうか)」、すなわちこのような不正が行われないようにしっかりとあらかじめ察して手を打つのが仕事と考えられていたからです。
人の上に立つ者というのは、天子様の「おおみたから」を預かる立場です。
その「おおみたから」が不条理な虚報によって踊らされる事態を招いた、しかもそれが全国、そして世界に向けてまで報道された、そのような事態が起こるまで事態を放置しておいたことに責任が問われたのです。

人の上に立つということは、権力を行使できるということです。
そして権力を行使する者には、権力と同じだけ重い責任が課せられる。
あたりまえのことです。
そういう厳しさが、国を育て、人を育てるのです。

いまの日本はどうでしょう。
国家転覆を図るために、堂々と虚報を繰り返す者達が、大手を振ってまかり通り、権力は行使しても誰も責任はとらない。
そのくせ、それらを取り締まろうとしようものなら、日本人になりすました不逞外国人達によって袋叩きにされる。

こうした不条理は、早晩、修正されていかなければならないことです。


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コメント

シバサマ1966

No title
保守は物言わず、軽薄者は口やかましい。
どこの国でも同じでしょうが、こと日本においてはその差が激しすぎますね。
軽薄者(戦後サヨクとでもいいましょうか)に対して保守も声を大きくしないと、世界中で日本という国が誤解されてしまってますね。

No title
一番の問題は、沖縄県警が正確な員数を押さえていないという点です。
まさか、両者の言い分を足して2で割った数字を『公式数字』として発表するような真似はしませんよねw

おかざき

No title
厳しく対応すべきと思ってます
懲役にする位の重罰を与えないと反日外患誘致は収まりません
前科者にするので生活が立ち行かなくなる
労働組合も組合員を動員させられなくなる
少々の日当では割に合わず、増額となれば
敵国の予算も合わなくなるし動員も減ることにつながります
前科者にされる事で参加者の犯罪意識も増えるでしょう

渡辺

現在の日本のマスメディアの問題を考えるとき、重要な問題点がなおざりになっていると思います。
一つは、中国大陸での紛争から大東亜戦争に至り、敗戦に向かうまでに果たしたマスコミの責任。この問題はしっかりと検証され処断されなかったことで、現在まで悪弊を引きずっているのではないか。また同じ悲劇を引き起こす危険性を感じます。
もう一つは、『自由主義社会』の名のもとに「三権」から外れた権力基盤を持っている事です。資本主義社会での企業ならば、記事や発言に瑕疵があれば「製造者責任」が問われるはずですし、特定の個人や団体の権利を侵害すれば問責されるのが当然です。まして本来、公益性と切り離せない職種であるのですから、更に厳しい責任が課せられなければならないはずです。
現実として、法で厳しく縛ることは難しいと思います。しかし、短期で監視し突き上げる手段はあります。国営の放送を一局つくり、正しい情報を速く伝える。複数の民放が、しっかり批判もすればいい。
日本社会は、一気に変わると思います。

はっちょもん

「せっかくのねずさんブログが、、」、に反論
>歪曲だ、虚偽だ、不正だ、あたりの括りで写真を見やすく配置する。

それ以外の事は、ほかの人に任せた、、、事にする。

報道関係者の目的を深く探求すべきです。
このようなことを許しておけば先行きどうなるかという事を言っているのです。

子供遊びでやっているのではないのです。
どこからか?想像がつくと思いますが、あきらかにその先で手先をしている存在がある、「原因がある」ことをしっかりと見極めることが大事であると訴えているのです。
「因果応報」を眩ますことが出来ないのです。
これを曖昧に、うやむやにしていることが「最大の危機」なのです。

日本人は謙虚を美徳としている文化です。
しかし、それが災いとなり、「善悪をはっきりと言わないで先送りしている」
云わば、その場の空気を汚さないようにすることを重んじているわけです。

今回のブログは「そこまで言わなくてもいいだろう」的な受け取り方もあるでしょうが、
放置しておくと収集がつかなくなることになるという懸念を言っているのです。

かつて「テロ」活動を起こしている事例の殆ど、いや全てと言っていいくらい、、最初は見逃してもいいくらいの事が原因となっているのです。
ましてや、今日本を侵略しようと企んでいる国の戦略は「表向きは解らないようにしながら着々と実行していること」なのです。

これに気付かない日本人をどう教化していけばいいのか、、、
真剣に受け止めてほしい。

嘘つきは国賊の始まり

No title
マスゴミのインチキに気がついた人が増えてきてるように思いますが、
まだまだ目を覚ましていない人がいます。
声を出したくても今まで仕返しを恐れて黙っている人がいかに多いことか、
この仕返しをされるかもしれないという心の呪縛こそが
敵の金のかからぬ道具ということを広く知らしめないといけません。
また資金源を解明し、断つこと! これも非常に大切です。
大企業の人事と宣伝費用を決裁している役員を洗えば
結構特定亜細亜由来の人がボロボロと出てくるでしょう。
日の本の皆は団結して立ち向かえば何も恐れることは無いのです。

umah

せっかくのねずさんブログが、、、、
むりにテロときめつけなくてもいいいのでは、、。

本道,正道を行くべきところを、不必要に立居置,ミギに押し遣られ

不特定多数には、むしろ説得力を欠くことには、なりませんでしょうか。


歪曲だ、虚偽だ、不正だ、あたりの括りで写真を見やすく配置する。


それ以外の事は、ほかの人に任せた、、、事にする。


集会の参加者もインチキくさいなどおもっても、誰もそれがテロとされるとはおもってもいないでしょうし、ましてや、書いたムキ、テロというは、自分たちと
一脈通じるナカマか、とさえ思いかねません。

「インテリ***ス」を気取る「情報弱者」が、まだ、うじゃうじゃ居る(と思われる)現状で、

ねずさんは何を望んでおいでなのでしょう。

尖閣は逃げないとも思いますが、、、。

イカ男

テロじゃありません、侵略です
侵略の手段としてのテロなら同意します。

ポッポ

No title
報道側は多人数の必要があるときは多めに発表し、少数の方が良いときはより少なく発表することが多々あります。
一昔前なら、これを大本営発表などと揶揄していたのですが、今なら沖縄に限らず各種反日団体というのが正確なのでしょう。(大本営発表については、大本営自体が本当だと信じていたと思いますが、情報の収集能力から限界だったと思います。)

正確な人数は、参加者の日当の合計が正しいのでしょうから、主催団体の会計責任者に発表させることが、必要だと思いました。



平和安全法制の特別委員会が、今日も開催されています。

自衛隊の隊員は、今もPKOで海外に派遣されていますが、彼等が万一捕虜にされた場合に、兵隊でなくゲリラ扱いにされては、国として泣くに泣けないことになると思います。
また、イラクへの派遣時に、ロケット弾を打ち込まれて大変だったといわれていますが、自衛隊が反撃していたならば、これを減らせた可能性もあります。

この委員会において審議されている各種法案が計画通りに成立され、自衛隊の隊員が、安心して活動できる体制の整うことを願っています。

SAT

No title
沖縄の警察には工作員が入り込んでいる可能性があります。
基地前に居る左巻き連中は車で来ているのですが、
駐車禁止のエリアに平気で駐車しています。
そして警察は一切取り締まりません。
根は深いです。

たんぽぽ

No title

沖縄の事がとても心配です。沖縄は日本の安全保障の「要」で
日本国民全員で考えなければならない問題です。
その沖縄のメディアが、日本本土を敵視して分断工作を行っている。
彼らのやっていることは本当に『テロ』、報道の自由を逸脱している。
チャイナの工作及び日本転覆をはかる機関紙は廃刊して欲しい。
産経の支社や新たに保守系の報道機関を設置できないのでしょうか、、
自民党も本腰を入れて沖縄の方々に“今ある危機”を伝える努力をして欲しい。

それから、分断工作を阻止する為にも5月15日を沖縄祖国復帰の「祝日」にして国民皆で大々的にお祝いしたいです。

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ねずさんのプロフィール

小名木善行(おなぎぜんこう)

Author:小名木善行(おなぎぜんこう)
連絡先: info@musubi-ac.com
昭和31年生まれ。浜松市出身。上場信販会社を経て執筆活動を中心に、私塾である「倭塾」を運営。またインターネット・ブログ「ねずさんの学ぼう日本」を毎日配信。「歴史を学ぶことでネガティブをポジティブに」という理念を掲げ活動する。古事記・日本書紀・万葉集などの原文を丁寧に読み解き、誰にでも納得できる日本論を発信。

《著書》日本図書館協会推薦『ねずさんの日本の心で読み解く百人一首』、『ねずさんと語る古事記1~3巻』、『ねずさんの奇跡の国 日本がわかる万葉集』、『ねずさんの世界に誇る覚醒と繁栄を解く日本書紀』、『ねずさんの知っておきたい日本のすごい秘密』、『日本建国史』、その他執筆多数。

《動画》「むすび大学シリーズ」、「ゆにわ塾シリーズ」「CGS目からウロコの日本の歴史シリーズ」、「明治150年 真の日本の姿シリーズ」、「優しい子を育てる小名木塾シリーズ」など多数。

講演のご依頼について

最低3週間程度の余裕をもって、以下のアドレスからメールでお申し込みください。
むすび大学事務局
E-mail info@musubi-ac.com
電話 072-807-7567
○受付時間 
9:00~12:00
15:00~19:00
定休日  木曜日

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