倭塾 第19回公開講座開催のお知らせ



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20150610 あさがお


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前回に引き続き、今回も東陽町での開催になりますの
でご注意ください。
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公開講座です。
どなだでもご参加いただけます。
楽しくて、とってもためになる講座です。
お誘い合わせの上、是非ご参加ください^^

※今回も夕方からの開催です。

【倭塾第19回公開講座】
1 日時  平成27年 7月11日(土)
  18時30分開講〜21時30分終了

2 テーマ
  百人一首に学ぶ取り戻すべき日本のカタチ
  〜中盤の歌を中心として〜
  講師 小名木善行

3 場所
  江東区文化センター 第三研修室
  〒135-0016 東京都江東区東陽4-11-3
  TEL03-3644-8111

  江東区役所のすぐとなりです。
  最寄り駅は、地下鉄東西線「東陽町駅」
  駅から徒歩2分です。

4 参加費 2000円(参加費1500円+初回費500円)
 ・割引券ご持参の方は1500円だけです。
 ・次回以降に使える割引券をご来場の際に発行します。
 ・今回、未成年者は無料とします。

5 懇親会
  塾の講座修了後、懇親会を予定しています。
  今回、塾が午後の開催なので、懇親会は時間に余裕
  をもって開催できようかと思います。
  懇親会は、参加費最大3000円以内です。

6 その他
  書籍『昔も今も』『百人一首』の販売をいたします。
  ご希望の方にはサインなどさせていただきます。

8 Facebookご利用の方は、このイベントページから参加表明いただくことができます。
  https://www.facebook.com/events/860374777388100/</u>">https://www.facebook.com/events/860374777388100/
  事前申込みは特に必要ありません。
  当日会場に直接お越しいただければOKです。

9 次回開催
  8月15日 靖国神社昇殿参拝、懇親会(講義はありません)
  9月5日18時〜 場所:江東区文化センター

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やまと新聞 小名木善行の「百人一首」6番歌 中納言家持
鵲の渡せる橋に置く霜の白きを見れば夜ぞ更けにける


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コメント

junn

No title
在日「構造利権」にメス入れを
http://torakagenotes.blog91.fc2.com/blog-entry-3687.html

冷えたの阿礼

No title
鬼子さん。
明治維新はあってはならないことだった。

明治維新がなければあなたも私も存在しません。

陛下も江戸城へ移るはめになった。

それは、あなた自身の感想です。私は違う意見です。

そこから、1945年まで戦争につぐ、戦争。

その時代は戦争の世紀でした。それは、だれも逃れられません。
ただ一つだけ戦争をしない方法があります。それは、戦争をしないで負けをみとめることです。それは歴史をみればわかりますが、戦をしなかった支配者がいました。それは、李氏朝鮮です。なるほど戦争は起きませんでした。この歴史は我が国に適用できますか。これは平和国家ですか。

鬼子さんの論調はひいきの引き倒しのように感じます。

鬼子

No title
日本を取り戻すには日本の大掃除が必要です。そして真実が知れ渡ることが何よりも重要です。

明治維新で日本の文化が破壊された。無能な政府によってスパイが紛れ込み、日韓合併が起こり、陛下が最後まで反対していたにも関わらず大東亜戦争に突入した。明治維新は戊辰戦争が伴った大混乱期だった。これによって国の文化が破壊された。

「西鋭夫氏による明治維新解説」
https://www.youtube.com/watch?v=QOexvnx5jrw
「莫大な金と武器を誰が出した?竜馬のスポンサーは?」

これ見る限り明治維新は全く美談ではありません。200年以上続いた平和と文化がテロリストによる内乱で打ち砕かれた国難だったのではないのか。

坂本竜馬はテロリストじゃないのか?現在でいうなら、内乱罪と外患誘致罪に該当するんじゃないのか?武器と金、アングロサクソンからもらってた?その銃と大砲と軍艦でサムライを殺しまくった?絵をかいていたのはアングロサクソン?だったら英雄じゃなくて、それはテロリストと呼ぶものだろう。

日本を取り戻すためには、真実を知ることが必要です。明治維新はあってはならないことだった。陛下も江戸城へ移るはめになった。そこから1945年まで戦争につぐ戦争。さらにクソ国とミソ国のごちゃまぜまでした。もういいだろう。責任者だせ。

いい加減真剣に議論して国の行方を国民みんなで考えるべき。日本が嫌いな人(反日)は遠慮はいらないから日本から出て行ってもらう体制をつくるべき。

-

更新ありがとうございます。
アサガオ綺麗ですね。
昨日は、大阪難波パークスの屋上庭園に行ったら紫陽花が見事に咲いていました。小雨が降っていましたが、紫陽花の青が心に染みました。花の妖精はいつも人間に語りかけてくれるので癒されます。花はいいですね。

鬼子

No title
心で読む百人一首の本はまだ30番歌までしか読んでいませんが大変勉強になり感動しています。
 特に天皇が仏教に傾倒した時に宮中の庭に隕石が落ちたとかの災いが相次いだと知った時、やはり日本はアミニズム的な神道を基軸にするべき国なのだろうなと、いろいろ考えさせられました。
 仏教を批判するわけではありませんが、織田信長や秀吉の登場まで仏教徒は「山から来る風と呼んで嵐」と謳われていたように武装した山賊紛いな集団だったとは驚きました。

日月神事で『仏魔が日本に来た時が5度目の岩戸が閉じられたのだぞ』とあったのを連想しました。
 *神国日本の岩戸が閉じられたとき
一度目:イザナミが火の神生んで黄泉に入られたとき
二度目:アメノウズメが騙してアマテラスを引っ張りだしたとき(騙した岩戸から出てきたのは騙された(騙した)神、偽物のアマテラス)
三度目:素盞鳴命に総ての罪をきせてネの国に追いやった時
四度目:神武天皇が人皇を名乗った時
*『御自ら人皇を名乗り給ふより他に道なき迄の御働きをなされた)神の世から人の世への移り変わりの事柄を、一応、岩戸にかくして神ヤマトイワレ彦命として、人皇として立たれたのであるから、大きな岩戸しめの一つであるぞ。
 仏教の渡来までは、わずかながらもマコトの神道の光がさしていたのであるなれど、仏教と共に仏魔わたり来て完全に岩戸がしめられて、クラヤミの世となったのであるぞ、その後はもう乱れほうだい、やり放題の世となったのであるぞ、これが五度目の大きな岩戸しめであるぞ。 』

合点がつきました。

No title
口座の運用管理の関係は

金融庁が監督しています。

7月9日以降の通名口座の扱いについては、まだ何も情報がありません。
通名口座には本名が情報として記載されておりますからピックアップは簡単にできます。

本名への切り替えをはがき等で通知するか、あるいは期限過ぎの
口座利用の際にチェックするか等の具体的な通達がないようです。


一見同じようですが、期限過ぎだと

いろいろな問題がありそうです。

とりあえず凍結状態となりますから、複数口座の場合、

公共料金等が引き落としできなくなること。

家賃のような場合、振込口座の本名切り替えで、

賃貸契約に問題が出てくる恐れがあること。

給与振り込みができなくなること。

そこからさかのぼると会社の保険関係から通名そのものが

使えなくなるというようなことがおこりそうです。


 これは在留カードへの切り替えをしても同様です。

 複数の異なった通名口座の処理についても金融庁は未定のようです。
この関係は在日関係の会社ははっきりしてもらいたいでしょうね。

でもまあ、通名社員をなくすことが先でしょう。
http://takarin7.seesaa.net/article/417498895.html
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ねずさんのプロフィール

小名木善行(おなぎぜんこう)

Author:小名木善行(おなぎぜんこう)
連絡先: info@musubi-ac.com
昭和31年生まれ。浜松市出身。上場信販会社を経て執筆活動を中心に、私塾である「倭塾」を運営。またインターネット・ブログ「ねずさんの学ぼう日本」を毎日配信。「歴史を学ぶことでネガティブをポジティブに」という理念を掲げ活動する。古事記・日本書紀・万葉集などの原文を丁寧に読み解き、誰にでも納得できる日本論を発信。

《著書》日本図書館協会推薦『ねずさんの日本の心で読み解く百人一首』、『ねずさんと語る古事記1~3巻』、『ねずさんの奇跡の国 日本がわかる万葉集』、『ねずさんの世界に誇る覚醒と繁栄を解く日本書紀』、『ねずさんの知っておきたい日本のすごい秘密』、『日本建国史』、その他執筆多数。

《動画》「むすび大学シリーズ」、「ゆにわ塾シリーズ」「CGS目からウロコの日本の歴史シリーズ」、「明治150年 真の日本の姿シリーズ」、「優しい子を育てる小名木塾シリーズ」など多数。

講演のご依頼について

最低3週間程度の余裕をもって、以下のアドレスからメールでお申し込みください。
むすび大学事務局
E-mail info@musubi-ac.com
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