日本精神の源流「御霊」

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20151109 野菊


反日であることがまるで正義となっているような昨今の日本で、政治や軍事や教育や様々な分野で日本を貶める工作が行われています。
産経に記名投稿をしているような著名な言論人でも、政府の機関に採用になった途端、馬脚をあらわすというか、「日露戦争は日本の侵略戦争だった」などと言い出す始末です。

ではそうした反日活動が、著名な言論人によって何故行われるのかというと、実は簡単なカラクリです。
カネが動くのです。
日本を貶めたい国は、日本を貶めることによって、日本政府から法外なカネをふんだくる国です。
そういう国にとっては、日本の言論人が反日的発言をしてくれればしてくれるほど、日本政府からカネを奪いやすくなります。
だから、影響力のある言論人にカネを積みます。


*********************

一昨日、古事記の新刊のをご紹介しましたが、Hitameki.TVさんが、その紹介動画を作ってくださいました。結構おもしろいと思います。
古事記から読み解く 経営の真髄 小名木善行
先日も、日本史検定講座の藤岡信勝先生の講義にあったのですが、昨日まで保守系の立役者と思っていた人が、突然、「日本は満州事事変以後、大陸への侵略を拡大」とか言い出すわけです。
侵略を「拡大した」ということは、それ以前に「侵略をすでにしていた」ということです。
では、いつから侵略していたのでしょうか。

答えられません。
日本が義和団の乱後、清朝と条約を結んで他の国々と共に在留邦人保護のために軍隊を駐留させました。これは合法的なことですから、侵略とはいえないのです。
にも関わらず、突然、そのようなことを言い出す。
これは私の推測ですが、要するに裏でカネが動くわけです。

具体例はいくらでもあります。
保守的発言をしていた評論家が、突然、転ぶ。
あるいは保守的発言をしていた評論家が突然降板になる。
全部、裏でカネが動いています。

言うことを聞けば、カネがもらえて、有名人、著名人である地位が約束される。
反対に言うことを聞かなければ、降板させられる。
これが現実にいま、日本で起きていることです。

民族としての誇りを失った日本人であれば、自分が少々カネをもらって反日的発言をしたところで、日本が壊れるわけでもないし、いいものが食えるようになるならと、簡単に転びます。
そうして、政治がちょっとだけ左に傾く。
するとそこが中心点になって、またそこからちょっと左に傾く。
気がつけば、傾くどころか水平以下になってしまっていて、日本の経済までもが沈滞化しているのが昨今の日本です。
それでいてなおカネをむしられ続けているのだから、お人好し日本人も、ここまくると狂気の沙汰です。

大学の法科をご卒業の方なら、昔、民法の授業で、価値の大小はカネに換算すること以外に、客観的な定めができないのだと教わったご記憶があるかと思います。
逆の言い方をすれば、いまの日本では、あらゆる価値が、カネに換算されているわけです。
つまり、値打ち=カネになっています。

しかし本当にそうなのでしょうか。
なぜ日本は、かつて、犯罪のない時代を築くことができ、
なぜ日本は、世界から500年続いた植民地支配をなくするという、人類史上稀代の貢献ができたのでしょうか。

理由のひとつが、日本人の死生観にあります。
昔の日本人にとって、魂の存在は、あるのかないのかわからないとか、見えないからわからないというものではなく、「ある」ものでした。

人の本体は魂であり、その魂が三次元の世である地上世界で人として生きます。
そしてこの世で、様々な苦労をする。
苦労をすることで魂を成長させる。
そうすることで、より高次元の魂に自分の魂を成長させていく。
この世は、そのためにある、というのが、昔の日本人の普通の考えでした。

ですから辛いこと、悲しいこと、苦労なことがあっても、何があっても「この魂だけは汚すものか」ということが、人としての誇りであり名誉だったのです。

これが日本人の根幹にある文化意識です。
だからどんな苦労にも耐えたし、カネに転んだり、卑怯な真似をすることは、魂を汚すこととして唾棄すべきこととされてきたのです。
日本人が戦後に失った最大のものが、これです。

政治も大事、軍事も大事、教育も大事です。
けれど、その前提となる文化意識が、「カネになるかならないか」ではお粗末すぎです。
ところが現実には、まさにその「カネになるかならないか」が、日本人の、特に文化人と呼ばれる人たちの中心意識になっているかのようです。

「カネになるかならないか」というのは、昔の支那人、昨今の半島人の思想です。
有名な話があります。
昔の支那で、アメリカの大使館に勤める支那人の友人が亡くなったのだそうです。
ものすごく親しくしていた友人なのに、その者は、ケロリとしている。
どうしてかと尋ねたら、「死んだらそれでオシマイある」と笑いながら答えたのだそうです。

ところがその支那人が、ある日、ものすごく落ち込んでいる。
どうしたのかと尋ねたら、財布を無くしたのだそうです。
その財布には、大金が入っていたのだそうで、その支那人は、まるでこの世の終わりが来たような、まるで人生の伴侶を失ったかのようなたいへんな嘆きをしていたのだそうです。

彼らには、いま生きている自分の肉体しかないのです。
だからその肉体が腹いっぱい飯が食え、人より贅沢ができれば、それで満足です。
そして欲がありますから、カネができはじめると、もっと、もっととなる。
死んだら、それで終わり。
以上オシマイです。

ところが日本人は、古い時代に、肉体には御魂(みたま)が宿ると考えました。
肉体は御魂の乗り物です。
自宅のマイカーが、どんなに古くてオンボロになっても、自分の成長にはそれは何の関係もないことであるのと同じです。
たとえ、この身が苦しくても、どんなに虐められても、御魂は汚さない。
車がペシャンコになっても、乗っている人が無事であることが大事なのと同じです。

そしてどういう肉体を選んで生まれてくるかは、これまた御魂が自分で決めることです。
醜く生まれてきたり、身障者として生まれてきたり、貧しく生まれてきたり、それは自分がこの世という研修道場で修行をするために、自分で選んだ乗り物です。

ということは、身障者の人は、より高度な修行を選んで生まれてきた魂を持っているのだから、神様が人に化けているようなもので、それはとっても貴重な、周囲の人達が大切にしなければならない御霊を持った人ということになります。
日本人の社会が、身障者にやさしかった理由もここにあります。
どっかの国が「病身舞」と称して、障害者を馬鹿にした踊りで溜飲を下げているのとは雲泥の差です。

一方、立派な肉体を持って生まれたということは、その立派な肉体で人さまに貢献することで自分の御霊を磨くべく生まれてきたのです。だから、より体を鍛えて、みんなの苦労を引き受ける。人一倍働く。
そういう道を選んで生まれてきたのですから、それが道です。

日本は「恥の文化」だといいますが、それは「人前で恥をかくことをおそれる」(これを虚栄といいます)ということではなくて、「自分の御霊に恥じない生き方をする」ということです。
だから、「誰も見ていなくてもお天道さまが見ている」と日本人は考えるのです。
ここに日本精神の源流があります。

日本人が良いモノをつくってきた。
誠実だから良いモノができるのです。
なぜ誠実なのかといえば、自分の御霊に恥じない生き方をしようと思うからです。
これが日本文化です。

おカネは大事です。
けれど、
「人にはカネよりもっと大事なものがある」
「人にはカネで買えないものがある」
そう考えてきたのが日本人です。
肉体が贅沢するためのものは、何もかもカネで買えるかもしれません。
カネでカタがつくかもしれません。
けれど、魂は、カネじゃあ買えないのです。

そういう日本人の本質にあった文化を取り戻す。
それが、日本を取り戻すということなのではないかと思います。

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野菊の如き君なりき (1955年) - 木下惠介




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コメント

のんべ安

No title
お金は大切です。
ですがお金の為に生きている訳では有りません。
心の安住は、お金では買えませんから。
あの世にまで持って行けないものに拘泥して、心まで汚してはなりませんね。
ぼろは着てても心は錦っていいますが、やせ我慢の一つも出来ないで、
みっともない見栄を張るなんざ、ちゃんちゃら可笑しいのです。
志が、あってこその見栄で在ろうと思うのです。
カッコ良いってどういう事か、履き違えて居る阿呆ばかりに成ってはこまりますから。

えっちゃん

No title
今日もありがとうございます。

動画をFasebookで、シェアさせていただきました。

面白くてためになることを皆さんに知っていただかなくては、もったいないと思います。

-

No title
我が国でも祖霊崇拝はありますが、大陸とはこうも根本的に違うのですね。彼らは隣人や肉親の死体を平気で人前に晒すことができます。胎児や人肉を食す習慣があります。平気で人を騙し、法の順守の精神すらなく、一度何かが起これば、人がここまで残虐になれるのかという事を群衆で行います。それが彼らの生きるための伝統です。

在日中韓人、帰化人犯罪を見れば分かります。国内のマスコミや同胞は悪事を隠蔽し、必死に粉飾し金や権力地位に執着しますが、伝統的に天皇陛下を中心にまとまり災害や有事にあたってきた日本とは、根本的な価値観、生き様が違います。

百万人以上の大陸移住者を抱える日本ですが、我が国の伝統に見合う生き方ができる人間か、近隣住民は見極めて接しなければなりません。顔が同じというだけで騙され傷つくのは我が国の民衆です。以前なら、集落単位で監視役がいて人を見極め犯罪を防いでいましたが、強固な共同体の結びつきを解体する政策をとらざるを得なかったのが戦後の日本でした。その隙に入り込んだのが彼らです。大陸と同じ修羅の国にしたくなければ、その選択を今後の世代の為に私達がしなければならないのでしょう。

-

No title
ねずさん、とても佳いお話を有難うございます。

統一教会(北朝韓国)との接近によって法則が発動したのか?
最近、信者数が減っているキリスト教徒の間でも
「魂」や「輪廻転生」という概念を
理解する人が増えているそうです。

チベットのお坊さん達による、命がけの活動が
世界の人たちの心を動かしていることも、大きいと思います。

「誠実」という日本人のソフトパワーで
世界の人々を魅了していきたいですね!!

匿名

No title
>日本人が良いモノをつくってきた。
>誠実だから良いモノができるのです。
>なぜ誠実なのかといえば、自分の御霊に恥じない生き方をしようと思う
>からです。
>これが日本文化です。

誠実さですか。

明治天皇の御製にもありますね。


目に見えぬ神にむかひてはぢざるは人の心のまことなりけり

疾(と)き遅きたがひはあれどつらぬかぬことなきものはまことなりけり



明治天皇は「まこと」という言葉を非常に重んじていたように見受けられます。

たまにはコメントしてみます。

No title
このところ「ぱよぱよち~ん!」或いは「パヨパヨチ~ン!」なんてのが大流行りしています。

この「パヨパヨチ~ン!」はマスメディアにはお金にならないから取り上げないでしょうね!それどころかしばき隊から芋づる式にマスメディアが墓穴を掘りかねないから戦々恐々でしょうね。

元をたどるとF-Secureというコンピューターのセキュリティソフトを扱う会社の人間が個人情報を違法に公開して恫喝したのが始まりの様です。

現在パソコン、スマホや大規模なシステム、あらゆるものがコンピューターを使っています。しかし、悪党が居るのでそれぞれのコンピューターが鍵を掛けなければいけないのですが、それに携わっていた人間が”しばき隊”の人間でした。

そこから芋ずる式に色々出てきたのですが、その中に有田ヨシフや共産党下部組織の生協が絡んでいたり大騒ぎです。

これに怒りを覚えた名もなき一般の方達がパヨパヨチ~ン!と言う言葉を使って猛烈に反撃に出ています。

しかし・・・マスメディアは「報道しない自由」を行使しています。

ねずさん!現在進行でお金ではない行動が起こっていますよ!このブログとはだいぶ毛色が違う話題ですがなかなか考えさせられると思います。

敬具。

kn5

エクサピーコ
波動の法則の著者足立育朗さんのエクサピーコのスタディ説も同じ考え方です。

次郎左衛門

…魂の修行…
 ねず先生、失礼致します^^

 今日のお話、感動の余りに終始総毛立ちながら読ませて頂きました…!
“人生とは、魂を高めるための修行場”
…この言葉は、自分が幼い頃から母が何度も話してくれたものでもあります。
故にこそ、辛い時などには自分は常にこの言葉を思い出しながら頑張れてきました。
 …自分は20代中頃に脳腫瘍を煩い(幸いにして良性)、腫瘍の出来た場所が場所だけに生涯ホルモン剤と自己注射が必要な身体になりましたが、その言葉のお陰でより元気に明るく爽やかに、体も鍛えながら日々を過ごせております^^
 今日は、偶然にもねず先生が全く同じお話をして下さったため、自分はより強烈に先生に対して親近感を持ってしまいました^^(笑)

 ねず先生、自分はこれからも益々、敬愛する先生を心から応援させていただきます^^!
今日も素晴らしい素晴らしいお話、誠にありがとうございました^^

では!

日本について勉強中

No title
「価値の大小はカネに換算する以外に客観的な定めができない」というのはその通りなのでしょう。しかし、このことに限らず、「客観的」というと正しいと感じるところに誤りがあると思うのです。価値観とは心の問題で主観的なものであり、ぶっちゃけて言えば、その人にとって好きか嫌いかの物差しのことだと思います。つまり、本来主観的なものなのに、客観的という言葉で「価値=カネ」という図式を押し付けようとする誘導に思えてきます。世界中に「価値=カネ」の一つの物差しが広まれば、計画的に未来まで満足を得ることが出来ると考える人達がいるのでしょう。でもそれが極端に進むと、面白味のない世界になるだけでなく、その物差しで対処できない問題が起きたとき、人類が滅ぶかもしれません。大事なのは自分の物差し、自分達の物差し、世界の物差しと複数の物差しを持ち、場合によって使い分けたり、複合的に判断することでしょう。自分達の物差しとは、村、地方、国というローカルなもので、生活する上で必須だし、世界の物差しを学ぶ前にきっちり身につけていなければならないものでしょう。私自身は以前これを意識したことはなかったのですが、東日本大震災に際しての天皇陛下のお言葉やお姿に涙が出てきた時にこれは何だろうと思って本を読んだりこちらのブログで勉強して、「ああ、今まで気付かなかったけど、自分の中に和という物差しと陛下の御心という物差しがあったんだ」と分かりました。これは敗戦後失われつつあるのかもしれないし、そうでないかもしれません。ただ、恥という物差し(武士道)は失われつつあるように思います。なので買収されてしまうのかもしれません(物差し劣化の順序としてGHQの狙い通り?)。

junn

No title
http://b.saidaiji.org/wp-content/uploads/2011/03/110302ahiru.pdf大内神社 古代文字「阿比留文字」の考察
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Author:小名木善行(おなぎぜんこう)
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出身:静岡県浜松市
住所:千葉県野田市
執筆活動を中心に、私塾である「倭塾」、「百人一首塾」を運営。
またインターネット上でブログ「ねずさんの学ぼう日本」を毎日配信。他に「ねずさんのメールマガジン」を発行している。
動画では、CGSで「ねずさんのふたりごと」や「Hirameki.TV」に出演して「明治150年真の日本の姿」、「日本と台湾の絆」、「奇跡の将軍樋口季一郎」、「南京事件は4度あった」、などを発表し、またDVDでは「ねずさんの目からウロコの日本の歴史」、「正しい歴史に学ぶすばらしい国日本」などが発売配布されている。
小名木善行事務所 所長
倭塾 塾長。
日本の心を伝える会代表
日本史検定講座講師&教務。
《著書》
『ねずさんの昔も今もすごいぞ日本人』
『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!和と結いの心と対等意識』
『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!日本はなぜ戦ったのか』
『ねずさんの日本の心で読み解く百人一首』日本図書館協会推薦
『ねずさんと語る古事記 壱〜序文、創生の神々、伊耶那岐と伊耶那美』
『ねずさんと語る古事記・弐〜天照大御神と須佐之男命、八俣遠呂智、大国主神』
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