世の人は我を何とも言わば言え我が成す事は我のみぞ知る



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20151221 冬の富士山_th


 世の人は
 我を何とも
 言わば言え
 我が成す事は
 我のみぞ知る

有名な坂本龍馬の句です。
この句を詠んだときの坂本龍馬は、まだ14〜5歳。
できの悪い子で、楠山塾も成績が振るわずに退塾させられてしまうし、よい歳をして寝小便タレだし、泣き虫だし、剣術道場でもいわゆる「ヘタレ」で全然弱い。
悔しくてならないけれど、どうにもならない。
そんなときに詠んだ句だといわれています。

けれど、ここで「なんと言われようが」と決意したことが、その後の龍馬を変えていきました。
今で言ったら高校生くらいになった龍馬は、師匠が良かったのか、姉の指導がよかったのか、メキメキと剣術の腕をあげ、江戸に留学までさせてもらって北辰一刀流を学び、長刀免許を得るまでになります。
その後の活躍は、みなさまご存知のとおりです。

日本の商人道をうちたてた石田梅岩は、大店の番頭を退職したあと、普通なら嫁さんをもらい、のれん分けしてもらって自分で商売を始めるところ、独身のまま長屋でひとり、商人道を説くための私塾をはじめています。
ある日、塾生が誰も来なかった日、ある塾生が梅岩の長屋をのぞいたら、梅岩が誰もいない長屋の部屋の教室で、たったひとりで(生徒が誰もいなかったのに)講義をしていたそうです。
「商人にも道を打ち立てるんだ」
その志と決意があればこそのことでした。

先日、山田宏先生の思い出話の中から、松下幸之助の言葉をご紹介させていただきました。
松下政経塾で新党を立ち上げようとした山田先生に断固としてダメだと言った幸之助さんが、ご自身で新党を立ち上げようとしたときに、以前に山田先生があきらめたと聞いた幸之助さんが言った言葉です。
「そうかあ。そりゃあ残念やな。
 誰が反対しようが、言い出したらやりぬかなあかん。」

志を立てるということは、そういうことなのだと思います。
一度志を立てたら、たとえ師匠から破門されたとしても、絶対にやりぬく。
その覚悟があってこそ「志」というものです。

私が行いたいのは、「戦後失われつつある日本の文化や歴史や伝統の素晴らしさや凄みを、あらためて問いなおすための啓蒙活動」です。

ですからたとえば百人一首の歌の解釈ひとつをとっても、戦後的な天皇否定を元にした今風の解釈とは、内容がまったく異なります。
当然、文法解釈も戦後の学会等の一般的解釈とは部分的に異なります。
たとえばいまの通説は「枕詞には意味が無い」としていますが、私は意味があるとしています。
しかし、たった31文字の中に万感を込めようとするときに、5文字も無駄遣いすると考えるほうが、私には異常に思えます。

それならば、その枕詞がなぜ使われたのか、その意味を解釈しなおしてみる。
するとそれは新説になります。これまでの本などには書いてない。
書いてないから、デタラメだ、間違いだ、誤った解釈だという人がいます。
私はむしろ逆ではないかと思っています。

加えてそもそも詩歌というものは、意図的に文法を無視することで、「あれ?」という疑問を読み手に抱かせ、そこから歌に深みをもたせるという技術が普通に用いられる世界です。
解釈が先か、文法が先かと問えば、解釈が先であるのがあたりまえ、というのが私の解釈の立場です。
けれど世の中には、何が何でも文法通りでなければならないと主張する人もいます。
そういう人には、日常会話でも、是非、文法通りにしゃべっていただきたいものだと思います。
ちなみにここでいう解釈とは、読み手や選者が「つたえたい感動や意図」のことをいいます。

今回、古事記の本を出版させていただきます。
このブログでも、その一部を部分的にご紹介させていただいたりしています。
私はヤマタノオロチを、現代風に言うなら、いわば「悪露地(おろち)」であると解きました。

古事記には「遠呂智」と書いてあります。そしてこの三字は音を用いただけで、漢字そのものには意味がないと書かれています。
ということは、古事記に漢字で書かれた「遠呂智」は、カナの「オロチ」と同じということです。
古事記は、その序文で「大和言葉を漢字に同じ意味のものがあれば漢字を使い、漢字には同じ意味を表す文字がない場合は漢字の音だけを用いた。その場合は注釈を付した」と書いています。
ということはオロチは大蛇ではなくて、何か別なものであるわけで、ではそれはなんだろうというところから、解析を始めています。

「そんな解釈をしている本は、他にないよ」と言われそうです。
だから本にするし、ブログに書くし、講演でお話するのです。
他にあるなら、書く意味がありません。
その本等を皆様にご紹介すれば足りることです。

数年前、元鎌倉市議の伊藤玲子先生から言われた言葉があります。
「日本を失ってはならないよ。絶対に失っちゃならないよ」

自分自身の中で、日本を失わないため、日本人が日本を見失わなないために、自分にできることをしていこう。
それが自分にとっての志です。
志は、いちど決めたら、それが覚悟です。
覚悟したなら、なにがあってもやりぬくだけです。

私へのいろいろな中傷や悪口があります。
私ばかりでなく、日本を取り戻そうと具体的な活動をしている人、ある程度名前が知れた人や団体は、ほぼ全員酷い中傷を受けています。
もちろん著名な人で、あまり中傷を受けておいでにならない方もいます。
戦後の日本を憂いているだけの方です。
憂いているだけなら、攻撃する側に実害はないので、放置されます。
けれど、何かひとつでも具体的な提案や活動があれば、徹底的に叩かれます。
なぜなら反日主義者にとっては、敵だからです。

けれど思うのです。
「悪い言霊が1000投げかけられるのなら、
 良い言霊を1500投げかけられれば良い。」

これが古事記の教えです。
イサナキとイサナミの最後のお別れのシーンに出てきます。
ミ「愛(いと)しき我が夫の命(みこと)よ、お前がこのようなことをなさるなら、私は汝の国の人草を一日に千人絞(くび)り殺しましょう」
キ「愛しき我が妻よ、おまえがそうするなら私は一日に千五百の産屋(うぶや)を建てよう」

イサナミが半狂乱になって追いかけてくるシーンばかりが強調されることが多いですが、重要なのはこの会話です。
イザナミは「毎日千人殺す」と言っているのです。
そう言われたら、普通はどうするでしょうか。
たとえばISなどのテロ組織が「日本人をこれから毎日千人殺す」と言ってきたら、どうするでしょうか。
そういう設問なのです。
普通なら「おい、やめてくれ!」と懇願するか、交渉してお金で解決するか、千引岩を開けて黄泉の国への空爆を開始するかという選択になります。

けれど古事記は、「ならば私はこれから毎日1500の産屋を建てるよ」と答えています。
相手の主張に対して、怒るわけでもなければ、拒否するわけでもない。叱るわけでもない。受け入れ協調するわけでもない。相手の言いなりになるわけでもない。ましてお金で解決するわけでもなければ、軍事的制裁を加えるわけでもない。
まったく第三の選択として、もっと多くの子を生むよ、そのために産屋を建てるよ、もっと精進努力して働くよと答えているのです。

これが日本的和の精神の神髄です。
協調でもなければ、迎合でもない。
対立でもなければ闘争でもない。
相手を受け入れ、それ以上の良い結果を見出しています。

これが古事記に書かれた日本人の知恵です。
誰が何を言おうが、自分で正しいと思うことをする。

私は、悪い言葉を毎日千語も吐き続けたいとは思いません。
だから良い言葉、良いお話を毎日千五百語、書き、話し続けたいと思います。
それは産屋を建てるほどの立派な行いにはなれないかもしれないけれど、産屋を建てるための柱一本を担ぐくらいの小さな活動かもしれないけれど、それを毎日続けたいと思います。

それが古事記の教えです。
いま、イジメや中傷などで悩んでおいでの方もおいでかもしれません。
けれど冒頭に書きましたように、
「世の人は我を何とも言わば言え
 我が成す事は我のみぞ知る」

なのです。
こうと決めたら、テコでも動かない。
正しいと信じたら、他人が何を言おうがどこまでもやりぬく。
それが日本の神話が教える日本人の生き方なのだと思います。

いま倭塾を運営しています。
もう3年になります。
毎回、会場は80名の会場が満員御礼です。
次回は12月26日です。
詳細は↓にあります。
http://nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-2850.html</u>">http://nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-2850.html

けれど、お仕事の都合等で毎回は参加できない方、遠隔地にいてなかなか参加できない方もおいでになります。
そういう方々のために、来年から倭塾の模様を撮影した「動画配信サービス」を行います。
費用は発生しますが、ご欄いただいて損はないと思います。
よろしかったらご参加いただければと思います。
  ↓ ↓ ↓
20151208 倭塾・動画配信サービス2


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コメント

takechiyo1949

頭が下がります。
『悪い言霊が1000投げ掛けられるのなら、良い言霊を1500投げ掛ければ良い』
古事記に導かれたねずさんの啓蒙活動…その信念には頭が下がります。
ねずさんと同じ道を歩こうと志すのであれば、私達は自分自身を啓発しなければなりません。
日本を取り戻す!
啓蒙と啓発の永続!
改めて肝に命じました。

紫陽花

先日、自民支持層の方が顔本でねず先生の批判をなさっていて、ガッカリしていた所でした。そこで貴方の見解はおかしいですよ?と申しあげたかったのですが、鬱陶しそうなので自制しました。色んな言葉が頭に浮かんで悔しくて気が付けば涙が零れていました。
先生がお金儲けの為のような事を言われて居た事が悔しかったのか、大好きな本を汚されたようで腹が立ったのか、自分でもよく解りません。だけどそうこうしているうちに「他人が他人の批判をしている事にこんなに怒っている私の良心が私に囁きかけてくるのです「悪言を胸に響かせているのは自分だ」と」
そこで冷静になって、先生は誰かに誉められたくてなさっていることではなかろうから、そんな悪言は受け取らずにスルーしておけばいいのだ。と、思い落ち着きました。
素直な心持ちが豊かな方々にはあのような悪言は何も響きません。日本の心や道徳心は宗教では決してありません。神道さえ宗教と勘違いする日本人が多いことに驚きますね。

上辺でしか日本を知らないのは恥であり、罪な事です。

くすのきのこ

No title
こんにちは。人は、同じような内容を表現するのに、それぞれ違った方法を
とると思いませんか?ww
有名なバレエの振付師モーリス・ベジャールは、言葉は幻想であり、人は話
し合えば話し合う程に離れていく。議論の果てには喧嘩になる事が多い。こ
う仰って話すのをやめ、ボディランゲージで語り始めたと。映像が残ってい
ます。さすがに父上が哲学者なだけの事はあるな~と・・フッサールの現象
学の研究で有名な方だそうで・・だから、言葉にならないモノを表現する芸
術関係へと駒をすすめたんだろうな~と・・ww。言語という幻想で物事を
縛りつけてしまい、人々は不幸になっていると・・経典のある宗教は全てそ
うではありませんか?解釈の違いで分裂、反発、闘争を引き起こす・・最近
のイスラム原理主義者・・ISISも、元はそこに発しているようです。ま
た、ピューリタン達がアメリカ大陸をめざし、地元民のネイティブアメリカ
ンたちを駆逐したのも同列でしょう。・・なので、ドグマのない神道は凄い
な~と思うわけです。学問の世界でも、解釈の違いで争ったりしてますねw
事実だけが価値を持つ。解釈は、十人十色。自分と異なる意見も興があると
考えてみるのが、以外と新しい発見に繋がると思いますよ。
和泉式部 暗きより暗き道にぞ入りぬべき はるかに照らせ山の端の月
通釈では、煩悩の暗い道に迷いそうなので、月よ照らしておくれ・・播磨の
聖に救済を求めたと。この解釈は詞書からきてる様です。美しい絵です。
???月は満ち欠けするもの・・常に満月ではありませんよねwwこの歌は
和泉式部が10代か20代の若い時の作で、人生が身に染みた年齢に詠んだ
ものではありません。そうなると・・全く別の連想が浮かびます。
万葉集巻4 月讀の光は清く照らせれど 惑へる心思ひ あへなくに
これは湯原王への応歌だそうです。
万葉集巻4 月讀の光に来ませ足疾(あしひき)の 山寸(やまき)隔(へ)
      なりて 遠からなくに
山に隔てられて遠いわけではないのだから、月明かりでいらっしゃい・・と
いう湯原王に、月光は明るくても思い迷う心で暗いので、あいに行けません。
この2首に和泉式部はドキドキしただろ~な~とww自分ならあいにいくと。
暗い道を照らす明かりは、自らの胸に燃える灯火であり心だから。和泉式部
のいう、どうしようもない心の虫・・気持ちや潜在意識・・腹の虫が動くか
らww山の端の月・・心臓でありましょうよ。月は満ち欠けするもの・・気
持ちは動く。けれども和泉式部は、自分がず~~っと変わらぬ思いを持って
いたいと願っていたのでしょうね。はるかに照らす思いを。
・・・かように解釈とは、千差万別なわけですが、同じなのは暗い道には明
かりが必要だという事実でしょうww
ねずさんのお言葉を明かりに道を辿る方々もいらっしゃるでしょう。その内
に、自らの内側に灯火が灯りますように。灯火は強くなったり弱くなったり
するかもしれませんがww迷った時には・・万葉集でも読んで、人は変わら
んなあ~・・と思いませ。






しょうちゃんのつぶやき

保守と思っていたブログ主から先生の批判がありました。
 私もほとんど毎日目を通していた保守と思えた方のブロクで先生を3回にわたって批判していました。何が気に入らなかったのかはわかりません。日本を良くしていこうとの気持ちではなく自己PRのエセ保守だったんだろうと感じました。
 イザナギ様の精神で行きたいものですね。100%自分の考えと合致する政党もなければ政治家もなければ人もないと思います。基本さえ合致していれば同じ方向を向いていけるのに、毎日楽しみにしている保守ブログから1つ消えてなくなりました。
 あのようなブログを拝聴していた自分が恥ずかしくなりました。
 

bou

No title
スレ違い失礼いたします。

紹介している動画は
中国共産党と日本共産党野坂参三が捕虜への
洗脳をしたことがWGIPに関係しているという内容です。


『第13回WGIPの原型は何か?!①』高橋史朗 AJER2015.8.4(11)
https://www.youtube.com/watch?v=u7kxnnq8x3s#t=552

あばら家 送達

お花畑は駄目!
イザナミ「愛(いと)しき我が夫の命(みこと)よ、お前がこのようなことをなさるなら、私は汝の国の人草を一日に千人絞(くび)りこ0しましょう」
イザナキ「愛しき我が妻よ、おまえがそうするなら私は一日に千五百の産屋(うぶや)を建てよう」
このイザナミに対するイザナキの回答では、イザナキが直に滅ぼされてしまいます。
人をこ0すのは簡単だけど、人を育てるのはメチャクチャ手間がかかり難しいからです。
つまり、イザナキはお花畑過ぎるということです。
このような、お花畑的志向を日本的和の精神とすれば、日本が滅びてしまうということになりかねません。
ですので、イザナキはイザナミの「お前の国の人間を一日に千人こ0す」という復讐宣言に対して、お花畑的な返答をするのではなく、「お前の言い草は”斜め上”過ぎる」と真正面から諭さなくてはいけません。
それで駄目なら、「やってやるぞ!」という戦う意志を見せつけてやるべきです。
これは現在の我が国と反日国との関係性に於いても同じことが言えるのだと思います。

愛信

余命三年時事日記レビュー情報満載
余命三年時事日記レビュー情報満載

青林堂さんはネットにおけるモンスターブ
ログを意識して異例の初版部数をセットした
のだが、初日でアウト。
 二刷だめ、三刷決定。 
 翌日四刷決定、 4日目五刷決定。
 5日目にしてアマゾン在庫ゼロとなって
しまった

【関連情報】
集団通報 第1会議室の掲示板】
【小野田寛郎さんの日本への遺言の掲示板】「日本人の皆様へ」
http://aixin.jp/axbbs/kzsj/kzsj4.cgi#12月20日_22時17分55秒
【国政に対する要請書】コメント一覧
http://www.aixin.jp/ysksh.cgi

 反日売国創価学会公明党に拠る買い占めが
行われている模様。 反日売国系書店は不買
(置かない)作戦を展開してカルト教団の崩壊
と共に顧客離れが加速するだろう。
 販売再開までに様々な妨害が行われるであ
ろう。 しかし、我々愛国系日本国民の力を
あわせて、発売再開の1月まで余命三年時事
日記を話題にして行き、自虐史観より覚醒し
た人々の愛国心を盛り上げ高めて行こう。

詳細は
【マスコミ隠蔽の掲示板】最新版
http://www.aixin.jp/axbbs/kzsj/kzsj4.cgi
【マスコミ隠蔽のタイトル一覧】最新版はこちらをクリックして下さい。

えっちゃん

No title
今日もありがとうございます。

「これが日本的和の精神の神髄です。
協調でもなければ、迎合でもない。
対立でもなければ闘争でもない。
相手を受け入れ、それ以上の良い結果を見出しています。」

志こころざしを 果たして
いつの日にか 帰かえらん
山はあおきふるさと
水は清き ふるさと
「こうと決めたら、テコでも動かない。
正しいと信じたら、他人が何を言おうがどこまでもやりぬく。」

「志」・・・しかと受け止めました。

ケイシ

付和雷同しやすいのが今の日本の風潮ですね。下らない韓国朝鮮ぶりが日本の文化だと想い誤っているからです。マスコミ、学校の先生、政治家諸氏の言うことを鵜呑みせずにおのが心の主(志)に聞くべきです。
ねず先生の毎日のお話しは、よき羅針盤です。ありがとうございます。

junn

No title
http://blog.livedoor.jp/acablo-nakagawayatsuhiro/archives/42544131.htmlソ連、アフガニスタン侵攻(12/24)

 
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ねずさんのプロフィール

小名木善行(おなぎぜんこう)

Author:小名木善行(おなぎぜんこう)
連絡先: nezu3344@gmail.com
電話:080-4358-3739
出身:静岡県浜松市
住所:千葉県野田市
執筆活動を中心に、私塾である「倭塾」、「百人一首塾」を運営。
またインターネット上でブログ「ねずさんの学ぼう日本」を毎日配信。他に「ねずさんのメールマガジン」を発行している。
動画では、CGSで「ねずさんのふたりごと」や「Hirameki.TV」に出演して「明治150年真の日本の姿」、「日本と台湾の絆」、「奇跡の将軍樋口季一郎」、「南京事件は4度あった」、などを発表し、またDVDでは「ねずさんの目からウロコの日本の歴史」、「正しい歴史に学ぶすばらしい国日本」などが発売配布されている。
小名木善行事務所 所長
倭塾 塾長。
日本の心を伝える会代表
日本史検定講座講師&教務。
《著書》
『ねずさんの昔も今もすごいぞ日本人』
『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!和と結いの心と対等意識』
『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!日本はなぜ戦ったのか』
『ねずさんの日本の心で読み解く百人一首』日本図書館協会推薦
『ねずさんと語る古事記 壱〜序文、創生の神々、伊耶那岐と伊耶那美』
『ねずさんと語る古事記・弐〜天照大御神と須佐之男命、八俣遠呂智、大国主神』
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