中山成彬先生の講演会「日本のこころとは何か」のお知らせ



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20160408 中山成彬先生の講演会
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来る5月14日に、東京・靖国会館で、中山成彬先生の講演会が開催されます。
中山成彬先生は、日本のこころを大切にする党の参議院選挙全国区比例代表として公認されていますが、この講演会は、事実上のその出陣式になる講演会となります。

またこの講演会では、党代表の中山恭子先生からもご挨拶をいただきます。
土曜日の午後の講演会となりますので、ぜひとも、ひとりでも多くの方にご参加いただければと思います。

1 日時 平成28年5月14日(土)
  開場 13:30
  開講 14:00
  終了 16:30
2 場所 靖国会館(靖国神社境内内)田安・玉垣の間
  東京都千代田区九段北3丁目1−1
3 表題 中山成彬氏講演会
4 内容
  第一部 「中山成彬を語る」
   中山恭子先生
    日本のこころを大切にする党代表
    参議院議員
   小名木善行(国史研究家・啓蒙家)
  第二部 日本のこころとは何か
   中山成彬先生(前衆議院議員)
5 主催 英霊の名誉を守り顕彰する会
6 問合 090-6709-9380(佐藤)
7 Facebookご利用の方は、↓で参加表明いただくとたすかります。
 https://www.facebook.com/events/688504144623018/</u>">https://www.facebook.com/events/688504144623018/

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コメント

憂国のトラッカー

以前から日本の心とは何か?と聞いてみたいと思っていましたが、講演会には参加できません。そこでお願いです。後日このブログでこっそり教えて頂けないでしょうか?

因みに私が考える「日本の心」とは、聖徳太子が十七条憲法の第一条に定められた「和を以て尊しと為す」だと思ってます

越智冨雄

都議選のためなら何でもあり。でっち上げでも。
35年前、都議選を体験しました。
創価大学の1年生でした。二浪したので私は20歳過ぎでした。
ということは、他の同級生は18歳から19歳だったということ。
創価大生の大部分は学会員なので、選挙活動に駆り出されてました。
当時は当たり前だと思ってましたが、選挙権のない学生が選挙活動をしていいわけがない。その言い訳として、ニセの学生運動をでっち上げたわけです。
八王子は学生の街。もっと学生同士が盛り上がらなくちゃいけない。毎日夜遅くまで、ローラー作戦を展開。男子学生が夜、女子学生の住むアパートを訪問するなど、非常識なこともやってたなぁ。その言い訳が「八王子を、学生の力で盛り上げるという活動をしています。あなたも参加しませんか?」だったというわけです。
そして仕上げが大きな会場(八王子市民会館かどこか)に八王子の学生を押し込め、学会御用達の芸能人(山本リンダさん)のミニコンサートなどもぶち込んで、最後に都議選の候補者(白井常信さん)が登場となるわけです。
「都議選」の「都」の字も出ませんが、白井氏の登場で、ついさっきまであれほど盛り上がっていた会場の雰囲気が「シラ〜」となったのを、私は肌で感じましたが。あとはイケイケドンドンです。
学生運動をでっち上げる、学生をかき集める、決起集会を開く、芸能人のミニコンサートをぶち込む、その芸能人が「私が尊敬する方をご紹介します」と言って候補者登場。候補者が「私は学生を大いに支援します」という。そして司会者が、「聞けば、〇〇(候補者)さんは、今度都議選に立候補されているとか。我々も応援します!」その学生運動は、その日に消滅しました。跡形もなく。
その白井常信さんは、見事一位当選されました。

この年の夏は、大学の寮祭もあり、結構しんどかった。その寮祭の直前、創価学会の会長(北条浩さん)が亡くなり、大学の創立者(池田大作・創価学会名誉会長)も今年だけは来られないだろう、とみんな諦めてましたが、何と、満面の笑みを浮かべて来学。「この人の神経はどうなっているんだろう」と思いましたが、都議選の勝利を学生とともに味わいたかったらしい。白井常信さんを引き連れての凱旋だったわけですね。
余談ですが、北条浩氏の遺族に集まった香典は全て学会が没収したとかで、だいぶんマスコミを賑わしていましたっけ。
その非人道的な所業の報いかどうかはわかりませんが、名誉会長の次男も、その数年後に急死されました。「父親に似ず、人格者だなあ」と私は見ておりましたが。残念です。
以上書いたことは、私自身が体験したことです。嘘偽りはありません。創価大学11期生、法学部法律学科に入学した者です。その後除籍されたので、記録は抹消されていますけど。聖教新聞のバイト生もしていました。大学新報、創価新報の教学の記事を書いてました。その時一緒だった大学の先輩は、今や創価学会の教学部長です。もう、お付き合いはありませんが。

私の個人的な意見ですが、戦う時は正々堂々と戦いたい。姑息な手段は用いず。でも、負けてしまっては意味がない。そこが悩むところなのです。

ここまで書いてきて、ふと思いました。今年から、18歳以上は選挙権があります。大学生ならもちろんオッケー。今は自公政権。都議選も大学生なら選挙活動が出来る!創価(そうか)、そういうことだったのか!学会の天下だ!がっかり。
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ねずさんのプロフィール

小名木善行(おなぎぜんこう)

Author:小名木善行(おなぎぜんこう)
連絡先: info@musubi-ac.com
昭和31年生まれ。浜松市出身。上場信販会社を経て執筆活動を中心に、私塾である「倭塾」を運営。またインターネット・ブログ「ねずさんの学ぼう日本」を毎日配信。「歴史を学ぶことでネガティブをポジティブに」という理念を掲げ活動する。古事記・日本書紀・万葉集などの原文を丁寧に読み解き、誰にでも納得できる日本論を発信。

《著書》日本図書館協会推薦『ねずさんの日本の心で読み解く百人一首』、『ねずさんと語る古事記1~3巻』、『ねずさんの奇跡の国 日本がわかる万葉集』、『ねずさんの世界に誇る覚醒と繁栄を解く日本書紀』、『ねずさんの知っておきたい日本のすごい秘密』、『日本建国史』、その他執筆多数。

《動画》「むすび大学シリーズ」、「ゆにわ塾シリーズ」「CGS目からウロコの日本の歴史シリーズ」、「明治150年 真の日本の姿シリーズ」、「優しい子を育てる小名木塾シリーズ」など多数。

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