日本の女性が男性から3歩下がってついていく意味

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20160520 森田春代


表題の記事が下のURLにあるものです。
http://iinee-news.com/post-8321/

********
日本の女性は、昔から「3歩下がってついていく」ことは、女性にとって男性が敬うべき存在であるということの表れ。
「日本の女性は、男性から3歩下がってついていく様な人が望ましい」なんて話を聞いたことがある方も多いのではないでしょうか!
しかし、この行為の本当の意味は、実は日本男性の男気溢れる想いから出た言葉だったのです。

今でこそ、男女同権なんて叫ばれ女性の地位も向上していますが、江戸時代の頃は、悲しいことに男性と比べて女性の地位は格段に低く、嫁ぐことで初めてある程度の地位を獲得できる時代でした。
女性は、男性に従わないと生活や地位を得られないという厳しさから、『男性を立てる』習慣や作法が生まれたそうです。

「男を(後ろから)立てる」「男を(後ろから)支える」「しおらしくする(控えめで従順)」というニュアンスが「3歩下がってついていく」のイメージとなっており、「男は働き女は家庭を守る」というのが当たり前だった昔の時代の中での理想像にぴったりだったからと言われています。

このような習慣や作法から違う認識をもたれてしまったのが「3歩下がってついていく」という言葉で、本当はまったく違う意味合いで作られた言葉だったのです!

その本当の意味は・・・


『何かあったら(俺が守るから)お前だけでも逃げろ』

日本女性の『3歩下がってついていく』という言葉は、男性が女性を「守る」という強い意志を持って込められた言葉だったのです。
いざ何かあった時に、自分が敵に対峙する間に後ろに逃げろという意味で、女性の特徴を表す言葉ではなく、男性から大切にされている事を表している言葉です。

これこそ男気溢れる硬派の極みですね!
*******

実は同じ話が先日参議院議員会館で行われたハナミズキの勉強会のときの懇親会でも出ました。
上にある説明は、ちょっと不十分な気がするので、すこし補足をしておきたいと思います。

「男子一歩表に出れば七人の敵あり」といいますが、もし、前から、あるいは横方向からいきなり斬りつけられる事態になったとき、これに応戦するために男性は刀を抜かなければなりません。
このとき、刀の切っ先が及ぶ範囲に、大事な女性がいたら、その女性に危害が及ぶかもしれない。
だから、刀の及ばない位置に大事な女性を起きます。
ですからなにかあったときに、「俺が死んでもお前だけは守る」というのが、この3歩下げることの意味です。

戦後にもてはやされた欧米文化は「レディ・ファースト」です。
ドアを開けたときなどに、女性を「お先にどうぞ」と先に行かせます。
戦後は、これが男性の作法とされているので、私もそのようにしています。
けれど本当は、これは実に身勝手な行動です。

というのは、欧米の建築においては、日本建築のフスマや障子と異なり、ドアというのは、別世界との境目です。
ですからドアを閉めたら、そこは外界と完全に隔絶した世界になるのですが、逆に、そのドアの向こうに出るということは、その瞬間に弓矢や銃で撃たれる危険地帯に足を踏み入れることを意味します。
危険だから女性を先に行かせて、様子を見るのです。

このとき、西欧社会では、もともと女性は男性にとっての私的所有物です。
所有物ということは、人格の否定された「モノ」です。
ですから、先に女性を行かせることで、女性を「弾よけ、矢避け」にして、男性は身を守ります。

戦場でも同じです。
最前線は、奴隷兵です。
先の大戦中、ジャングルを分け入ってやってくるのは、まずは黒人兵でした。
そしてその黒人兵が日本兵に撃たれると、その撃った場所を無線で連絡して、そこに艦砲射撃をしてもらう。
これが白人の戦いです。

要するに、支配下にあるモノを「弾よけ」に使うことで身を守るのです。
これが西洋における戦いの基本です。

これに対し日本の文化は、勇敢な戦士である男性が前に出て戦います。
戦いは戦士がするものです。
そしてなぜ戦うのかといえば、たいせつなものを守るためです。

奴隷という存在を持たず、誰もが安心して安全に豊かに暮らせるためにこそ武があると考えるのが日本人です。
ですから、危険なところへは、戦士が先に立ちます。
こうした文化性が、男女が一緒に歩くときの文化にも反映しています。

日本男児は、大切な女性を守るために、自分が前に出て女性の歩む道の安全を守る。
敵と斬り結ぶことになったときに、自分の刀の切っ先で大事な女性を傷つけないように、3歩の距離をとって前に出る。

西洋では、男性が女性を死地に立たせて大切な自分の身を護る。

文化性の大きな違いだと思います。

日本では、外で歩くときは、男性が先に立って危険から女性を護る。
そのかわり家内では、「めおと」です。
いまでは「めおと」というと、漢字で「夫婦(めおと)」と書きますが、発音を聞いたらわかるとおり、もともとは「妻夫」で「めおと」です。
家内では、妻は「かみさん」で、屋敷内では女性は神様です。
なにせ子を産む、つまり新しい生命を生み出すという神に通じる能力があるのは女性です。
そして家内の一切を取り仕切るのが「かみさん」です。

旦那は、会社や藩から給料をもらいますが、その給料は全額、妻に渡します。
そして妻から、毎月の小遣いをもらう。
ということは、会社や藩の給料は、家に払われているわけで、旦那個人は家に就職して家から給料をもらっているようなものです。

女性は旦那の家に嫁ぎますが、その嫁ぎ先で神様になり、旦那に「小遣い」という名の給料を払う。
その「小遣い」は、旦那の働きに応じて、会社や藩から、その家に出る。
すべてが助けあい、支えあいでできているという認識。
それがもともとのシラス国、日本の社会です。

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コメント

もちもち

現代は空爆やミサイルで勝敗が決まったり、武器が小型軽量化かつ取り扱いが簡単になってしまい
「これなら女子供も兵士として使えるじゃん!!」
「敵の油断や動揺も誘えて一石二鳥(喜)!!」
「それに女なら『例え敵でも女子供のような弱者を狙う、卑怯な事はしたくない!』なんて甘い事は言わずに『敵地の女子供?要するに敵のバックアップ要員兼未来の兵士&兵士創造要員ね!ならガンガン攻撃なきゃ!』と見なして敵地の女子供を攻撃し、敵の頭数をノリノリで減らしてくれるからな!!」
という恐ろしい世の中になってしまいましたからね。
男女平等が急激に進んだ背景には、技術や科学の発展も大きいと思います。

takechiyo1949

ビックリでした。
昔…自動車工場の現場で働いていた頃、ドイツ人技師が言いました。
『レディファーストってのは「男のために、女が先に準備作業をすること」だよ。男が車道を歩いて女に歩道を歩かせるのは、歩道が糞尿だらけだった昔の名残さ。女に対する考え方は、欧州って言っても英仏独でまるで違うよ。』
つまり「お姫様扱いすること」じゃ無いし、国に依ってまるで違うと言うのです。
自分で出来ることをさせないのは「女をバカにしてる」ことだ…とも言われました。
意味が真逆で少々驚きました。
更に《三歩下がって…》の話も、同席した先輩に『後ろから襲われたら女は真っ先に殺られるな~』と笑われ、若かった私は訳が分からなくなりました。

男にしか出来ない事
女にしか出来ない事
二人で力を合せる事
色々あると思います。
お互いを尊重し、感謝と思いやりの心で対等に奉仕し合う…やっぱりそれが夫婦の生き方だろうな~と、今は思っています。

余談ですが、前述のドイツ人技術に聞かれました。
『ギフトって単語の意味を知ってるかい?』
・英語=贈り物
・独語=毒
『昔は、喧嘩できない弱い奴は「毒入りのプレゼント」を贈り着けたのさ。それを開封して先に食べたのが女さ。』
この話もビックリでした。

ミルティリおばさん

お邪魔いたします
「三尺下がって師の影を踏まず」に相通じるかと思います。
反論のようになってしまいますが(笑)
3歩下がって歩いている女房に敵が後ろから斬りつけて来たら
どうしますか?
コメントのお1人が「大和撫子は日本男児が創った」
と言っておいでですが、私は、
「日本男児は日本女性に創られた」と思っております。
男性には申し訳ありませんが、
日本女性は男性を立てながら、手の平で転がして来た、
と、考えています。
私の両親はかかあ天下で、仲睦まじい、
暖かな家庭を築いた人達です。

渡辺

いわゆる戦後世代の洗脳から抜け出た今では、あらゆる場面で日本の文化を感じる時、先祖の思いや生きる姿勢、何を目指して努力してきたのかがありありと見えてきます。文化は、民族の思いと行動なんですね。他人に何を言われようと日本人が平和を望み行動してきた生き様が、世界で賞賛されている『動かぬ証拠』です。
特亜お得意の曲解で騙したところで、深く重い本質は動かせない。天皇や日本の文化が理解できない日本人は『日本人』ではありません。『日本』を壊す日本人を作っては、断じてなりません。

ふくのすけ

勉強になります
ねずさんのお話もですが、みなさんのコメントも勉強になりますね。
「3歩下がって」が可能なのは、敵は前からしか来ないという前提がある日本だからか、と深読みしてみました。
みかんさんの「日本男子健在です」には希望が持てました。

ねず

ねずさん結婚してください!

-

No title
レディファーストの真意は聞いたことがありましたが3歩下がって歩く意味は初めて知りました
以前から「結構距離が空いてしまうのにどうして3歩なんだろう。一緒に歩いてるって感じがしないし…実際は1歩下がるくらいなのかな」
と思っていたんですが、そういうことだったんですね。ありがとうございました。日本の女性って大切にされてきたんですね。
機会があるごとに周りにも広めたいと思います。

羊の森

No title
上に貞操帯の話が出たので・・・
日本にも貞操帯があったのですよ。と言っても男性にですが(笑)
よく時代劇で武士の奥方が夫の帯を結んでるシーンがありますね。フェミの人はあれを「昔の男は女房をこき使って」なんて眉を顰めますが、当時の女性にとって夫の帯を結ぶのは妻の特権だったんだそうで、夕方仕事を終えた夫の帯を解く時に朝結んだのと違う結び方になってたら
「あら、あなた、これはどう言う事ですか?」

帯を解く=浮気

なんだそうで、男性の着物の帯は実は貞操帯だったんです。

猫めでる婆

ねずさん、教えてくださってありがとうございます
レディファーストの起源が暗殺防止だと知っていましたが、我が国の女子は三歩下がっての本来の意味はまるで知りませんでした。
なるほど抜刀したときに危ないからなのかと、心優しい日本男児のお知恵に感心しています。
さすがに昨今は「日本は遅れている」などと申すスットコドッコイな御仁は周りにもいませんが、西洋にあこがれる者はいるようです。
知れば知るほど、西洋では女性は昔から家畜扱いだったんだなと思う事柄に満ち溢れており、絢爛豪華な宮殿や教会を見ても何か鼻白む気がしてあこがれることはなくなりました。
女性の家畜扱いについては、中世の貞操帯を実際に見た方ならお分かりになると思います。
あんな非人道的な金具を付けられたら重い皮膚病になること間違いなしで、果たして長期間正気を保っていられるのだろうかと思ったものです。
褥瘡でもできたら、痛くて夜も眠れません。
夫が凱旋して見たものは発狂した奥方であったなんてこと、少なからずあったのではないかしら。
翻って我が国の戦国大名ですが、出陣にあたって妻妾に貞操帯を付けたなんて話は聞いたことがありません。
日本は昔から愛と信頼関係を大切にしてきた国でしたよと、胸を張っていいと思います。

それからイギリスのアーリーティー(ベットティー)の起源を知ったときは、本当に女性は家畜だったのだと呆れ返りました。
アーリーティーとは夫が寝起きの妻のために紅茶を入れベッドへ運ぶ習慣ですが、その目的は妻の体を温め早く起こして働かせるというものです。
まるっきり使役用の家畜の飼い方ですね。
お茶飲んだらさっさと起きて働けというのが起源なのに、イギリスの男性は優しい、それに比べて日本の男性はドウタラコウタラというのは完全に間違えています。

みかん

日本男子健在です
今回の熊本、大分地震での実話です。
当方熊本在住、大分の大学に通う娘の先輩女子から聞きました。

前震の後、その子を含む学生達は寮やアパートを出て、男女共に耐震工事をしてある校舎に避難していたそうです。
中々眠れないなか、ウトウトしているところに本震が来ました。
すると、咄嗟に男子生徒達が女子を一箇所に集め、激しい揺れのなか、女子の周りに円陣を組んで彼女達を守ったそうです。誰一人、我先にと逃げるものはありません。
その後、座った姿勢で壁に背中をつけながら、全員校庭へと避難したそうです。
その話をしてくれた子は「男子が守ってくれたんです!」と、感動していました。
「やるな、男子!日本は大丈夫だ!」と、私も自然にそう思いました。

昔の人から見れば、現代の若者は腑甲斐なく見えるかもしれません。しかし、意外に知恵があったり、非常事態では日本人の本質なのか、男性の本質なのか分かりませんが、このように咄嗟に女性を守ります。今回彼らは日本人でしたので、「日本男児健在だな!」と、思えた嬉しい事例でした。

くすのきのこ

No title
こんにちはw
え~と・・母親と子供で歩くときによくある事ですが、子供は前を歩かせま
す。よけいな事をしないか注意を払うためには、後ろではなくて前を歩かせ
る方がやりやすいからです。いつも手をつないではいられませんし。
子供もまた、後ろから付いていくより先を歩いて、親の目が向けられるのを
内心では喜んでいたりしますw拗ねていない限りはね。
つまり・・男性は子供なんですよw日本の女性はソコのところを解っていな
いとねwうま~くやるにはねw

河童工房

No title
田嶋陽子 って 最近 かわいいとこあるなと思えてますけども
それぞれの感覚の問題かもしれないですね

愛信

LINEと殺人で検索すると1年間にこんなに多くの事件が発生
LINEと殺人で検索すると1年間にこんなに多くの事件が発生

 南朝鮮(現韓国)企業の無料通信アプリLINEの使用者が殺人事件の被害者
に成っている事例があまりにも多すぎる。 LINEは秘密を守る義務の無い
南朝鮮企業が無料で提供しているサービスであるので多くの人が使用している。
 反日売国テレビ・マスコミでLINEの宣伝を行っている。
 しかし、日本では通信の秘密が守られていないとは誰も思っていない。
 成りすましが横行しているLINEではAさんとBさんの通話やメールをC
さんが覗き見している訳であり、CさんがBさんに成りすましてAさんを騙し
ておびき出す事が出来るわけである。
 日本ではこの様な危険な製品は普及させてはならない、いかなる理由に拠ろ
うとも公共の秩序を乱し、社会生活を危険に晒すものは断固として排除しなけ
ればならない。
 首相官邸が活用しているソーシャルメディアとLINEを推奨している。
 この一点を取り上げても日本では安倍晋三総理を排除しなければならない。
 日本国民有権者の皆さん気付きましょう。 今の日本が大変な事に成ってい
る事に。
【LINEと殺人】の検索結果
詳細は
【情報・通信の掲示板】
http://www.aixin.jp/axbbs/jht/jht.cgi

にっぽんじん

選挙権年齢を元に戻せ
選挙権年齢が18歳に引き下げられたことにより、教育現場で不法な選挙運動が行われています。安保法制反対の署名運動など、政治的な中立が求められている教育現場で政治的な活動が堂々と行われています。

このままいけば、多くの選挙違反者が逮捕される可能性があります。高校生であっても選挙違反は逮捕されます。選挙するだけなら何も問題はありません。が、選挙活動は公職選挙法に従う必要があります。

議員でさえ違法な選挙活動を行っています。ましてなにも知らない高校生が法を犯す可能性は否定できません。学校の教育現場を混乱させるのであれば、選挙権年齢を元の20歳に戻した方が良いのではないでしょうか。

ポッポ

No title
人間に限らず全ての生物の目的は、次世代を残すことにあると思っています。そして、できれば次世代には、現世代の遺産を残すことだとも思っています。(これを自分が出来ているか、否かは別としてです。)

そして、これを行うためには、雄も雌も最大限の努力をします。
雄は卵を作ることが出来ないから、これを出来る雌を保護するのは当たり前なのです。
そのためには、雄が危険な場所にいなければならないと思います。

これを忘れて、権力者が安全な場所に行きますと、それ以外の者は権力者よりも危険場場所に行きます。これでは、進歩しないと思います。

名無し

戦争で亡くなった兵士に対して
戦争の犠牲者や可哀想などど左翼
なんかがよく言いますね。
特攻隊にしても同じような言い草です。
しかし、その考えは英霊の皆様に大変失礼な言い分だと思うのです。
たった一つの命をかけて、家族や故郷、そして日本の為に戦ったのだから
英霊の皆様に対しては感謝の気持ちをしっかり持ち続け、靖国神社や各地の護国神社へお参りする事が正しい対応だと思うのです。
英霊の皆様は本当に勇敢に祖国を想いよしやるぞ!と戦ってくれた英雄です。その方々に犠牲者や可哀想などの言い草は本当に失礼な言い方なのです。

-

男尊女卑の最たる国は韓国です。
韓国人男性は妻をすぐ殴るそうです。
タイやベドナムは同国の女性が韓国人との結婚を禁止する法律を制定しました。 タイやベドナムの女性を妻にした韓国男の暴行事件が後を絶たないからです。

日本は総氏神様が女神の天照大御神様として祭られている国です。かかあ天下といって女性が強く、尊重される国柄だと想います。

cocoa

No title
大和撫子は日本男子が作ってきたのですね。
それにつけても昨今の日本男子は、ヒヤキントス(自己愛)のような人たちが増えた理由は、戦後教育の左翼思想のジェンダー理論に行き着きます。
”男女差別#では語れない”男女区別#という理論があってもいいような気がします。

名無しさん@Pmagazine

No title
「3歩下がって」の意味は、そんなもんだろうと思ってました。
今の時代の言葉じゃないだろーくらいの考えはありましたから。
一旦事があれば、男は刀を振り回しますし、思いっきり暴れますからね、密着されてたら諸共にやられてしまいますよ。

でも、それすら解らんのですね、今の多くの人達は。
これはもう、バカの極みですな。
めったな事が無い今の時代に、バカな人達は感謝するべきでしょうな。

taigen

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フェミニズム馬鹿の田嶋陽子に感化される人達は男気なんて理解の外なんでしょうね。
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ねずさんのプロフィール

小名木善行(おなぎぜんこう)

Author:小名木善行(おなぎぜんこう)
連絡先: nezu3344@gmail.com
電話:080-4358-3739
出身:静岡県浜松市
住所:千葉県野田市
執筆活動を中心に、私塾である「倭塾」、「百人一首塾」を運営。
またインターネット上でブログ「ねずさんの学ぼう日本」を毎日配信。他に「ねずさんのメールマガジン」を発行している。
動画では、CGSで「ねずさんのふたりごと」や「Hirameki.TV」に出演して「明治150年真の日本の姿」、「日本と台湾の絆」、「奇跡の将軍樋口季一郎」、「南京事件は4度あった」、などを発表し、またDVDでは「ねずさんの目からウロコの日本の歴史」、「正しい歴史に学ぶすばらしい国日本」などが発売配布されている。
小名木善行事務所 所長
倭塾 塾長。
日本の心を伝える会代表
日本史検定講座講師&教務。
《著書》
『ねずさんの昔も今もすごいぞ日本人』
『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!和と結いの心と対等意識』
『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!日本はなぜ戦ったのか』
『ねずさんの日本の心で読み解く百人一首』日本図書館協会推薦
『ねずさんと語る古事記 壱〜序文、創生の神々、伊耶那岐と伊耶那美』
『ねずさんと語る古事記・弐〜天照大御神と須佐之男命、八俣遠呂智、大国主神』
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『ねずさんの奇跡の国 日本がわかる万葉集』
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