人類誕生

20160813 人類の進化
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なぜ人類が誕生したのかには、諸説あるようです。
一般には、猿に何らかの事情で突然変異が起こり、それが定着したのだといわれています。
そうではないという人達もいます。
猿が人に進化などするわけないではないかという人達です。
そのような人たちは、人類は宇宙人が遺伝子操作して造ったというし、人類は神様が造ったのだともいいます。
何が正しいのかは、わかりません。
DNAの解析も、この分野に関しては、まだまだ研究途上のようです。

進化論は、最近では「適者生存が進化を促した」という適者生存説が有力です。
ひと昔前までは、強者生存説が主流だったのですが、最近では、進化によってより環境に適合した種が生き残ったのだとする説が、学会においてもほぼ常識化してきているそうです。

そんな中で、先日ある方とお話をしているときに、
「なぜ猿は人へと進化したのか」
が話題となりました。
以下は「そういう説がある」ということではなくて、あくまでも私個人の持論ですので、どのようにお感じになるかは、皆様にお任せします。

実は私は、猿から人へと進化した理由は、「島に住む猿だったから」と考えています。
人も猿も、食べなければ生きていけません。
つまり食べ物を得る場所が、より環境に適合しようとする進化において、重大な影響をおよぼすと思うのです。

たとえば、山で獲物を採って生活するには、猿のように全身が毛で覆われていたほうが、体を傷つけにくくて、より環境に適合しやすいと考えられます。
森はそこら中に草の葉っぱが出ているし、葉は、結構皮膚を傷つけます。
つまり全身が毛で覆われていたほうが、怪我をしにくくて都合が良いです。

オスは狩りをしますが、山の森は下草がいっぱい生えていますから、二足歩行では葉っぱの端で、大事なところを切ってしまいます。森を駆けるには、四足の方が、大事なところがカバーできて都合が良いのです。
木に登るに際しては、足の指が手の指と同じくらい発達していたほうが、便利ですし、また、両腕の筋力と下肢の筋力が同じくらいあったほうが、木登りには便利です。
そして体毛が発達していれば、衣類の必要もありません。

ところが比較的小さな島に住む猿は、山で小動物を狩るよりも、海で潜って貝や魚を採って食べたほうが、楽に食べ物を得ることができます。
そして海浜が生活の拠点となるなら、濡れた体を乾かすには、体毛が薄い方がより合理的です。
逆に猿のように体毛が濃いと、体がなかなか乾かず、かえって風邪をひきやすくなるし、病気になれば生き残れるチャンスは減りますから、体毛のより薄いものが生き残り適者生存をしていったと考えたら納得がいく話になります。

小さな島がより生存に適しているということにも理由があります。
海は強風で荒れたら、貝も魚も採れません。
けれど、北から風が吹いたなら、島の南側に行けば、海は凪いでいます。
南から風が吹いたなら、島の北側に行けば、海は凪いでいます。
つまり四方を海に囲まれた島の方が、生活がしやすいのです。

そして海で貝を採ったり、ウニや魚を採ったりするなら、足より手が発達していることが必要です。
そして木登りの必要のない足指は退化するし、海で泳ぐことを考えたら、足の甲は幅が広くて大きい方が、海に潜るには楽です。
なにせ、いまでも潜水するときは、足にヒレを付けるくらいです。

また、海で魚を採るためには、釣り針が必要になるかもしれません。
釣り針には、あたりまえのことですが、細くて丈夫な釣り糸が必要です。
そして古代においては、その釣り糸には、女性の長い髪の毛が用いられました。
というか、それ以上に細くて丈夫な良い糸は、入手できません。
ですから、女性の髪の毛は、長く進化しました。
これもまた猿とは大きく異る点ですが、食べ物を得るために髪の長い女性が好まれたというのは、十分にありえる話なのではないかと思います。

このように書きますと、「いやいやそんなことはない。ミトコンドリア・イブの解析から、人類の始祖はアフリカの中央部、いまのコンゴあたりにあったのだ。つまり内陸部にあったのだ」という声が聞こえてきそうです。
けれど、その場合、アフリカ中央部の自然環境が、体毛の濃い猿から、毛のない猿へと進化した理由の説明がつきません。
むしろ、島で誕生した毛のない猿が、陸にあがるようになり、内陸部で生活できる段階にまで進化したあとになってから、そういう場所に生息しはじめたのだと考えた方が、より合理的なのではないかと思います。

実は、そのような考えに至った理由は、古事記にあります。
古事記では、伊耶那岐、伊耶那美の二神がはじめに降り立ったのはオノコロ島であったと書かれています。
つまり、人として最初に生活をはじめたのは、島だと書いているわけです。
なるほど、これは実に合理的な説明だと思いました。

そして、もしそうであるとするならば、人類はアフリカ中央部で誕生して世界へと広がったのではなくて、どこかの島で、長い年月をかけて猿から進化し、次第に行動範囲を広げて大陸へと進出し、そこから世界へと広がって、それぞれの地域に適合するように進化し、たまたま古代のままの純血種が中央アフリカに生き残ったということが、真実であるのかもしれません。

現世人類の誕生は、いまから4万年ほど前だと言われていますが、日本では島根県出雲市で約12万年前の石器が発見され、また約3万年前の人骨が沖縄で発見されています。
そして最近の研究では、ネアンデルタール種のDNAの痕跡を最も多く残しているのが日本人だという結果をドイツの学者が発表しました。

この分野は、まだまだ研究が進められている分野です。
今後、様々な研究によって、いろいろなことが明らかになってくるものと思います。

宇宙創世を解き明かした超弦理論の創始者のひとりとされる南部博士は、古事記に記載された創世の神々の名から、ビックバン以前の宇宙の情況を解き明かすヒントを得たとも言われています。
もしかすると人類創生の謎も、古事記が世界の最先端考古学に影響を与えてこれを解き明かすことになるかもしれません。

夏休みといえば、お盆の帰省や、家族旅行などで、お子様やお孫さんと接する機会も多いのではないかと思います。
そんなときに、晴れた大空や青い海を見ながら、
「太古の昔・・・・
 男女二匹の猿が嵐で海に流された。
 小さな島にたどり着いたんだ。
 二匹は愛しあった。
 そしてたくさんの子を生んだ。
 その子どもたちがな、
 数百年か数千年の時を経て、
 島での生活になじむために、
 毛のない猿に進化した。
 そして船を作った。
 その船でな、
 沖に見える大きな島(大陸)へと向かった・・・。」

・・・・のかもしれないね」などと、語り合ってみられたらいかがでしょうか。
子供たちの想像力を刺激し、夏休みの自由研究の、ひとつの材料になるかもしれませんよ^^

20151208 倭塾・動画配信サービス2


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コメント

takechiyo1949

壮大なロマンですね
遠妻四
高爾有勢婆不知十方
手綱乃浜乃尋来名益

遠妻し
多珂にありせば 知らずとも
手綱の浜の尋ね来なまし

万葉集の一首です。
『遠くに居る妻が、せめてこの多珂の里の付近にでも居たなら、道はよく知らなくても、手綱の浜で尋ねて来ようものを』
そんな意味だそうです。

人は何処から来た?
そして何処に行く?
ルーツ…道無き道を辿って尋ねる壮大な旅に従事されてる方々には敬意を表します。

古事記の記述からそこに迫るねずさんの論考にはロマンがあるな~と私は感じます。
誰も見てきた訳でも無いのに、○X式蘊蓄で攻撃し合うのは馬鹿馬鹿しい限りです。

-

No title
2016/08/14(日) 22:09 さん
適者生存というのはあくまで「自然界における」話です。

陸井夏樹

きょうも道らすの一つ覚え!。
「ハジメに言葉ありき」を聞き齧って「ハジメに言霊ありき!のような気がする」と呟いた第六感の異見が宗教的哲学的科学的無知そのものだと軽くいなされた若かりし日の苦々しい記憶を無知そのままを省みるコトなく「それでもハジメに言霊ありき!のような気がする」と思い募るようになりましたのは今なお懲りない『同時同在(斥力理論?の否定)』と『無(虚[i]?)』のトンデモ妄想とシラスをお教えいただいて「始らす(しらす)から道らす(しらす/知国)を経て至らす(しらす)に帰一する」のダッセン妄想に取り憑かれてからのコトです。【般若心経の「無」と「空」は同じ「0」だと解説する学者宗教家を思えばシロウトのトンデモは無視してイイ誤差の範囲ですよネ?。】
そのトンデモの屋上屋ですが、生物学的進化を語らない偽史(古史古伝)の行間に窺える地上への人類の登場は神々の指紋やシッチン神話に通じる人智の及ばない不可思議で、例えば衣服や空調等に工夫を凝らして地球上のあらゆる環境に適応する合理性を考えれば白無垢の素肌がイイと考えた傑作(進歩)が当為であって自然に身を任せた進化(斉一)ではないような気がするなど、今や宗教的哲学的科学的無知そのままを懲りない第六感がミトコンドリアDNAから核DNAへと進歩する技術の成果を楽しみにしています。
余談ですが一書に曰く、古代日本にも焚書があったようです。それでもなお上古の記憶を留めた虫の息の古史古伝が今上陛下への万世一系を語り継ごうとしており、その道らす故としか思えない君が代万年億年の啓開継承のいつか必ず、シラスが至らす(しらす)を語る日が来るのだろうと「ねずさんのひとりごと」に学ぶ盗み聞きを楽しみにしつつ道らす(しらす)の一つ覚えを残喘の限りに呟き続けるつもりです。
◉_至らす(しらす):分かった!納得!/分からないこと出来ないことはない!全知完能!。

くすのきんこ

No title
こんにちは。
自然淘汰。これも自然界のルールの一つですね。人間の目に触れない世界で
例えば微生物の世界では、毎分のように絶滅しており、かつまた新しく進化
してたりします。そこに適者生存というルールも含まれたりすると。
また自然界の棲み分け理論は、今西錦司氏が戦前に提唱してます。自然界の
観察をじっくりと行った結果ですね。
アクア説(水生類人猿説)は、エレイン・モーガンの著作で有名になりまし
た。”進化の傷あと”など。化石の発見されていない時代は、海水面が高く、
アフリカ北部は水没。いわゆる島状態の所も多かったでしょうね。遺伝子そ
の他の検証により、クジラ目の姉妹群はカバだと。今では鯨偶蹄目にクジラ、
カバ、ラクダ、イノシシ、シカ・・水生動物と陸生動物が含まれ、ネコ目に
アザラシ上科が含まれると。つまり現在は陸生であっても水生に適応した動
物も見られると。人類がそうであってもおかしくないと。生物の適応力とは
すばらしいものがありますね。そしてダイナミックな地球の変動に適応して
いるわけで。また別に、人間の皮下脂肪の付き方が海製哺乳類と類似してい
る事、体毛の流れが泳いだ時の周囲の水流の方向に一致しているのに着目し
たアリスター・ハーディ卿という海洋学者も同様の説を1960年には提唱
と。2002年に600~700万年前の猿人の化石トゥーマイが、中央ア
フリカの当時は大きかったチャド湖で魚やワニと一緒に発掘されたそうです。
世界最古wチャド湖は淡水湖。この淡水産の魚に含まれるリン脂質の比率が
人間の脳と近いそうで。淡水の近くに当時の猿人が生活し、淡水魚を食して
いた可能性は高いそうです。確かに・・海辺より湖の岸辺の方が波とか岩と
かを考えると居住可能な岸辺の場所は多そうですね・・。化石が見つかる事
は本当に偶然の賜物で、冷遇されているアクア説にも光が?ww
ところで・・地球は人類にとってはキビシ~い環境変化を起こします。
トバ事変(トバ・カタストロフ理論)7万年前のマレーシアのトバ火山の大
噴火による寒冷化により、少なくとも北半球では総人口が1万人まで減少し
たそうです。2千人まで減ったという説もあります。これは遺伝子研究の結
果と合致。これにより人類は遺伝的多様性をほぼ失い、数が多いにもかかわ
らず遺伝的特徴は均質だと。え?ではもしかして・・巨人とかもいたんです
かね?巨大な7メートル位ある骨格化石とかも発見されてますよね。長頭人
の頭蓋骨とかも・・。失われて発見できないであろう、化石にさえなってい
ないであろうものの数は多いでしょうね。
地球環境の変動にどうやって適応し生存していくか・・これが地球に発した
生物の尽きる事のない課題なのでしょう。人間は、地球の見ている夢の一部
でしかないようですね。胡蝶の夢かもしれません。

桐一葉

偽善
その皇后陛下は、悠仁様ご誕生の折、葉と白い小花だけのアレンジの上に片足だけの白いベビーシューズを乗せて産院を見舞われました。

世界中のどこに世嗣ぎの孫が生まれた所にそんなもの持ってくる祖母がいますか。

見栄えのする施設訪問ロケはするけど、園遊会や御所にお招きになった事はなく、確か日赤の方もさっさと秋篠宮妃殿下に任せたのでしたよね。皇太子妃に至っては日赤活動のカケラもありませんが。
天知る地知る人も知る、です。

-

適者生存とか優秀な血筋を残すべしなんて、ナチスと同じ思想じゃないですか。
この間、障害者を無差別に殺した犯罪者がいますが、アイツと同じ考えですよ。
もしそれが真理とかいう輩がいるなら、
それは障害者差別に繋がる思想です。
障害者施設を数多く訪問されている
天皇陛下の御心にも反します。

-

No title
すばらしいブログです。私は文化人類学会に属していますが、最新の主流は、「適者生存」というより、生物は環境の隙間にそっては常に多様化しているという見方のようです。形質人類学および生物関係の学会のかたからも、同様の事を聞いています。寡聞にして恐縮ですが、いまだに適者生存を主としているのは、何学会であるかご教示願えませんでしょうか。後学のためになりますので、よろしくお願い申し上げます。

-

いつもありがとうございます。
人類進化の遺伝子は今だに神秘の領域ですね。遺伝子の先はやはり神々に行きつくと私は思っています。 現人類は、六度の核戦争の共滅をへて(半霊半物質の前世紀)
皇祖イザナギ、イザナミ之命の両神のお働きにより世界人類の原型である五色の祖先(五色人祖)を現界に産み下ろしたのが、初まりだと言われています。 アダムとイブという白人だけじゃないのが神理です。

愛信

2013年8月15日靖国の英霊に感謝、小野田寛郎さん
2013年8月15日靖国の英霊に感謝、小野田寛郎さん
https://youtu.be/CjKAQuHcwFU

最近は反日売国勢力による動画の削除が頻繁に行われています。
 反日売国勢力にとって不都合な事実を隠蔽する為の活動が盛んになっています。
 これは反日売国テレビ局・マスコミが長い間報道しない自由を行使してきた行動がインターネ
ットにも広がり、掲示板の写真や動画を表示できなくする事が行われています。 ツイッターの
アクセスを抑制してしています。  この様な妨害活動に対してはインターネットで検索してみ
るとると消された記事が探せる事もあります。

詳細は
【動画ニュース掲示板】最新版
http://www.aixin.jp/axbbs/kzsj/kzsj6.cgi
【動画ニュース最新版タイトル一覧】はこちらをクリックして下さい。

チャールズ

No title
> ひと昔前までは、強者生存説が主流だったのですが、最近では、進化によってより
> 環境に適合した種が生き残ったのだとする説が、学会においてもほぼ常識化してき
> ているそうです。

ダーウィンは最初から適者生存です。彼の従弟に当たるフランシス・ゴルトンが「高貴な血統の人間は生まれながらに優秀」「優秀な人間が生き残るべき」と考え、これが優生学や社会進化論(進歩主義)につながります。

-

No title
異を唱えるわけではありません。その説もありと思います。
私は、地球がかなりの温暖期を迎えた際、海に逃れたのではないかと思っております。
ロマン的な根拠のない事なのですが、考えると楽しいですね(笑)

junn

No title
平等という呪い、平等という偽善、平等という狂気
http://blogs.yahoo.co.jp/umayado17/62582368.html

-

No title
とてもすばらしい御伽噺です。他のブログに書いておられた、歴史や古典などの話も、私の個人的なファンタジーであると、ちゃんと断っておけばよろしかったと思います。
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ねずさんのプロフィール

小名木善行(おなぎぜんこう)

Author:小名木善行(おなぎぜんこう)
連絡先: nezu3344@gmail.com
電話:080-4358-3739
出身:静岡県浜松市
住所:千葉県野田市
執筆活動を中心に、私塾である「倭塾」、「百人一首塾」を運営。
またインターネット上でブログ「ねずさんの学ぼう日本」を毎日配信。他に「ねずさんのメールマガジン」を発行している。
動画では、CGSで「ねずさんのふたりごと」や「Hirameki.TV」に出演して「明治150年真の日本の姿」、「日本と台湾の絆」、「奇跡の将軍樋口季一郎」、「南京事件は4度あった」、などを発表し、またDVDでは「ねずさんの目からウロコの日本の歴史」、「正しい歴史に学ぶすばらしい国日本」などが発売配布されている。
小名木善行事務所 所長
倭塾 塾長。
日本の心を伝える会代表
日本史検定講座講師&教務。
《著書》
『ねずさんの昔も今もすごいぞ日本人』
『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!和と結いの心と対等意識』
『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!日本はなぜ戦ったのか』
『ねずさんの日本の心で読み解く百人一首』日本図書館協会推薦
『ねずさんと語る古事記 壱〜序文、創生の神々、伊耶那岐と伊耶那美』
『ねずさんと語る古事記・弐〜天照大御神と須佐之男命、八俣遠呂智、大国主神』
『誰も言わない ねずさんの世界一誇れる国 日本』
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