神社が担った共同体

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     20170226 古事記壱

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20170301 赤坂氷川神社
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古代の日本というのは、実によくできていて、まず中央に天皇がおわします。
その天皇は国家最高の権威であって、政治を司る役目は、太政官が行うとされていました。
太政官が置かれる前は、左右の大臣がいて、権力の一元化が防がれていたりもしています。

ところがこの左右大臣の上に太政官ができてからも、権力の一元化は実は防がれていました。
というのは、太政官が行うのは、政治上の意思決定です。
ということは、意思決定されたことは、何らかの形で全国に示達されなければなりません。
そして示達された政治的意思決定は、それが実行されなければなりません。

実はこの示達の役割を果たしていたのが、大昔は全国の神社でした。
まだ仏教が伝来する前のお話です。

その神社には宮司と呼ばれる神官がいますが、神官は神官としての教育を受けなければなりません。
その教育は、いま全国の一宮とされている神社や、大社とされている神社が受け持っていました。

そして村々にある各神社では、田植えの際の苗の配布と、米の備蓄が行われていました。
米の備蓄は、いまでも「奉納米」という形でその伝統が残っていますが、日本は災害が多い国ですので、万一の時に備えて、村人たち全員が数ヶ月以上(つまり被災地が災害復興され、次の稲作の収穫が安全に行われるまでの期間、通常これは二年とされた)、食いはぐれないように、神社が米の備蓄を行いました。

ですから、古い由緒ある神社は、どこも災害に遭いにくい立地にあります。
それは平地であっても、小高くした塚森に築かれ、水害に逢いにくい場所であり、また、周囲は必ず立木が植えられて、それが破風林の役割を担っていました。
つまり台風のような大風が吹いても大丈夫なようにしてあったわけです。
また、地震でも倒壊しないように、石組みの上に社(やしろ)が建てられ、その社は通風性が確保された建築仕様になっていて、しかもネズミなどの被害を防ぐための高床式になっています。


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村人たちの災害時の緊急食糧を備蓄した神社には、あたりまえのことですが、その年の稲作のための種籾もあります。
そして神社の境内で、その種籾を使って苗がつくられ、田植えのシーズンには、近隣の農家は神社から苗を受け取って、田植えを行いました。

その田植えは共同作業です。
ですから、村人たちは月に一度は神社に集まって、一緒に食事をし、酒を飲んで、日頃からの人間関係を円滑なものとし、田植えの順番なども、その神社での集まりの中で村人たちの総意として意思決定されてきました。
この取りまとめ役が、神社の氏子総代(うぢこそうだい)と呼ばれる村人です。
ちなみに総代の「代」という字は、苗代(なえしろ)の「代」でもあります。

この氏子総代を含めて、村人たちは、基本的に土地に縛られていますから、村毎にかなり強い方言があります。
つまり村毎に共通の言葉を持ちません。

これに対し、神社の宮司や禰宜と呼ばれる神官たちは、大社で神官としての教育を受けていますから、村を超えた県単位での共通の言葉を持っています。
その大社を束ねる役所が天皇直下の神祇官です。

ですから天皇の直下には、太政官と神祇官があります。
太政官は政治的意思決定を行いますが、これを全国に示達する役割は、神祇官から全国の大社に、そしてその大社から地域の各神社に、そして地域の神社によって、地域の人々にすべてが完全に示達されるという仕組みになっていました。

そしてその神社は、災害時の備蓄食料と、その年の植え付けのための種籾と苗を管理していたわけです。
この仕組によって、早くから日本は統一国家を形成することができていたし、武力制圧しなくても、平和裏に国の統治が行われることができたわけです。
実によくできた社会システムであったと思います。

また太政官の施政が悪ければ、当然、全国の神社から大社を経由して中央にクレームが寄せられます。
クレームがあれば、中央において、神祇官は太政官の意思決定を拒みます。
拒まれたら太政官は、与えられた政治の役割をまっとうできませんから、ちゃんと受け入れられるように政治的意思決定を行わなければならないとされていました。

そして太政大臣が生まれる前までは、その政治的意思決定自体が、左右大臣に権力がそれぞれ分散され、仮に片方が政治責任を問われて辞職することがあっても、もう片方によって政治の空白が生まれないようにも工夫されていました。

後に、このことは、太政大臣によって統合されるという状態になるのですが、それさえも、神祇官の存在によって、政治的意思決定と意思の示達が分離されていることによって、アクセルとブレーキの両方がちゃんと整うように工夫されていたわけです。

ところが、後の世になると、仏教が渡来します。
この仏教は、聖武天皇の治世までは、貴族までが信仰を許され、一般庶民は信仰の対象外とされていました。
なぜなら、神社における神様以外に信仰の対象ができてしまうと、米の備蓄と苗の配布の社会システムが崩壊してしまうからです。
ですから仏教は、あくまで国家鎮護のために国が運営する寺院だけとされ、庶民への布教は禁止されていました。

そもそも仏教の経典は、すべて漢字で書かれていますし、難解難入といって、たいへんに難しいものです。
ですから庶民にはなかなかわかりにくいといった側面もあります。
だからこそ国家で守護し、大きな寺院で寺僧として徹底した教育を施して僧侶を育てていくわけですが、ところが行基という立派なお坊さんが現れて、御禁制を破って庶民への布教を行ってしまいます。

国が大伽藍まで建てて保護している仏教です。
むつかしい経典などわからなくても、その理由はご利益があるからだと言われれば、庶民は信じます。
瞬く間に仏教は、庶民の間に広まっていくわけです。

こうなると国としても庶民布教を認めざるを得ず、聖武天皇の時代に、行基との和解が行われて仏教は庶民への布教が認められます。
すると、種籾の保管や苗代の配布に、当然のことですが問題が生じます。
自分たちは仏教徒であるのだから、神社に食料を提出するのはおかしい、というわけです。
災害時の備蓄食料を神社が管理しているといっても、災害は毎月起こるものではありません。
せっかく作った作物を、昔からの習慣だというだけで、神社に奉納してしまうよりも、いまこの瞬間に目先の贅沢ができるほうが、嬉しいのは当然です。

ところがこうして神社への奉納を拒んだ人たちは、種籾の保管や苗の配布を、神社ではなく、仏教徒となった豪農に委ねるようになります。
これが庄屋のはじまりです。

庄屋さんが、それまでの神社に代わって、食料の備蓄や種籾の管理、苗の配布を行うようになるわけです。
ところが庄屋さんの家屋は、古くからの神社と異なり、生産現場に近いところにあります。
つまり、そこは平野部であって、災害に弱い土地です。
ですから、神社の全否定もできない。
こうした曖昧な状態が長く続くわけです。

一方、中央政府の示達は、神社がその役割を担っていましたが、寺院が全国に出来、庄屋さんが神社の代わりを行うようになると、全国への示達ができにくい環境が生まれます。
そこで、太政官の下位機構として置かれたのが国司です。
国司は全国に派遣され、庄屋さんとなっている豪族(豪農)のもとに通い、中央の文化の普及と引き換えに、中央政府の意向の示達や、税の徴収を担うようになります。

集められた税は、太政官が管理します。
つまり、太政官が財政という権力を握るわけです。
こうして政治権力がそれまでの並立型による分散から、太政官への集中に変化すると、その重さに耐えかねる人々は、新田を切り拓いて、新田の作物に関する太政官への納税を拒みはじめます。

すると新田は、神社という昔からのネットワークからも、また太政官という国家権力からも守られない田になります。
このために自警団が自然発生し、これが武士団を形成し、その武士団が太政官という中央政府に対抗するために、その上におわす天皇の血筋を棟梁と仰いで結束して生まれたのが、平氏と源氏です。

従って、平安時代から江戸時代まで、我が国は天皇のシラス国という姿はそのままに、政治権力機構としては、太政官を中央政府とする機構、武装した仏教寺院による政治権力機構、武士団による政治権力機構の3つが共存し、土地もそれぞれ、貴族荘園、仏教寺院の荘園、武士団の持つ新田に管理が別れていました。

これがもとになって世の中が大混乱したのが戦国時代で、その戦国期に貴族荘園はほぼ崩壊し、戦国末期に信長が出て、仏教寺院の荘園を崩壊させ、武士による統治を行う下地を築き、さらに秀吉が貴族社会に自ら組み込まれることによって、貴族荘園と武士団新田の融和を図り、家康によって武士による統治を完成させるわけです。

上に述べたことは、戦後は実はまったく学校で教えられなくなったことです。
神道を欧米におけるキリスト教のような宗教勢力と考えたGHQによって、国家神道解体令が出され、かつては神社によって米の管理や行政が司られていたという事実は、まったく伏せられるようになりました。
そして神社も、一宗教法人という位置づけにされてしまいました。

そもそも神社は、日本において宗教勢力であったことは一度もありません。
宗教という言葉自体、幕末に「Religion」の訳語として生まれたものであって、宗教という概念さえもなかったのが日本です。
ですから日本における神社は、そんな宗教という言葉が誕生するよりもはるか何千年もの昔から、人々の生活と一体のものとして形成されてきたものであり、人々の稔りへの感謝や、災害への備え、あるいは豊作への願いが、形とんなったものということができます。

ちなみに現在の宗教法人法の規定は、「宗教団体が、礼拝の施設その他の財産を所有し、これを維持運用し、その他の目的達成のための業務及び事業を運営することに資するため、宗教団体に法律上の能力を与えること」(第一条)であって、これは単に宗教法人が不動産所有のための権利主体になれるということを規定しているにすぎません。
ですから宗教法人となっているから宗教ではないのです。

もともと神社は、人々にとっての共有財産であり、人々が安心して生活していくための共同生活の象徴でもあったのです。
そしてのその共同の中核となるコンセプトが、感謝と伝統とされていたし、それが縄文以来の、あるいはもっと古くからある日本の形であったわけです。

実はヨーロッパも、キリスト教が入ってくる前までは多神教です。
ギリシャ神話などその典型ですし、キリスト教においてもその元となった旧約聖書は多神教です。
これが排他的な一神教になったのは、ローマ帝国の権威を裏付けるものという政治的都合が生じて以降のことと言われています。

Chinaも、その意味では一神教です。
これは司馬遷の「史記」によって、皇帝の権威は天帝による天命に基づくと書かれたことが原因となっています。
天帝が最高神ですから、Chinaでは仏教も、時代によっては道教も排除の対象となったし、むしろ天帝からの天命を受けた皇帝の権威を裏付けるための儒教こそが中核とされてきました。
これは現代中共も同じで、いまでもChinaは、中世の封建制(Feudalism)のままを歩んでいます。

お読みいただき、ありがとうございました。

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20160810 目からウロコの日本の歴史


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コメント

くすのきのこ

No title
こんにちは。
メキシコ側からはチャイナ人の不法移民も入り込んでいるそうです。
多分・・クスリもね。壁が欲しくなるのも当然かな?
一方、メキシコ側には踏まれてきたという意識もあるでしょう。
メキシコがクスリの産地になったのは、アメのアグリビジネスに負け、
農民達が次々と農業を辞めざるをえなくなり、現金収入のためにクスリ
作りへ。当然マフィアが出来、マフィア同士の抗争により一般人も被害
を受け、弁護士の女性の惨殺とか・・こんな社会に・・・という状態。
マフィアはチャイナからプロドラッグ(合成ドラッグの一歩手前の化学
物質)を肥料という名目で輸入し、合成ドラッグの周りにはチャイナ、
南北ハントウからの者達が渦巻いているという。アメへ欧州へと運ぶ。
農地はアメ企業に売り払われ遺伝子組み換え作物の農薬漬け栽培。飼料
用だったりするが・・。中南米こそコーンやジャガイモ、サツマイモ、
トマト、ナス、ヤーコン、ズッキーニ、ピーマン、カボチャ、イチゴ、
パイナップル、カカオ、アボガドその他の原産地。世界中の人々は、中
南米原産の食料で飢えから遠ざかったというのに・・。
アメさんはツケを払うしかないでしょうね。いずれチャイナも・・既に
クスリ中毒者増加中だそうで。クスリにはCIAが関与~この組織の創成
には亡命なっち~関与~中南米にこの亡命者が多いのはこの関係もある
とか。既に高齢で亡くなってたりもする。教会とか赤十字亡命させてた
と。何故ならアカが、これでもか~と自分たちのやってた蛮行の濡れ衣
を着せまくり、それが嘘と知ってたから。旧ソ崩壊により事実公開が始
まっていたりはする・・という話。


にっぽんじん

分断されるアメリカ
トランプ新大統領がメキシコとの国境に壁を作ると発言し、実行する気配があります。この行為を「無謀行為」といって世界が批判の大合唱です。

アメリカ人と聞けば「英語を話す」のが当たり前だと思っているのが多くの日本人です。が、それは間違っています。

アメリカは、1776年の独立以来、多くの移民を受け入れながら「アメリカ信条」を文化に発展してきました。そのアメリカに憧れて世界中から沢山の「人種」「民族」が移民し続けてきたのです。

多様性を旗に歩いているうちにいつの間にか可笑し気な国になってきました。移民の数が少ないうちは英語を学び、アメリカ信条に同化していたのが数が増えてくると同人種、同民族が共同体を形成し、英語を必要としない社会が出来てきたのです。

しかもアメリカは二重国籍を認めていて、自由に母国と往来できます。一番問題なのが「メキシコ」だそうです。国境線が長く、自由に超えられるため不法移民が後を絶ちません。メキシコ政府も移民を勧めているようです。

彼らが厄介なのは他国からの移民と異なり、アメリカの南部(テキサスなど)は彼らの土地だったから「元は俺たちの土地だ」といった意識があります。

アメリカの南部はメキシコ人などヒスパニック系アメリカ人の増加で「スペイン語」が共通語となり、英語は外国語になりつつあります。

マイアミはメキシコ人ではなく、キューバ人の移民で白人はマイノリティーとなり疎外されるようになりました。

このままメキシコ人の流入が続けばアメリカは「英語系アメリカ人」と「スペイン語系アメリカ人」に分裂します。

トランプ大統領の「壁」と強制送還が無謀な行為かどうかは歴史が決めることかもしれないが、日本はこの事実を踏まえたうえで「日本第一政策」を進めないとアメリカがアメリカでなくなる日がいずれ訪れると思います。

中国系アメリカ人大統領が誕生する可能性も否定できません。

詳しくは、サミュエル・ハンチントン氏の図書「分断されるアメリカ」を読んでください。

-

いつもありがとうございます。
神社には米を備蓄する役割もあったのですね。行基菩薩の登場でそれまで国家鎮護の為の仏教が庶民にまで弘まった事は素晴らしい事だと想います。
人であれば生老病死の苦悩は貴族であろうと庶民であろうと等しくあります。 庶民の求めに応じて仏教が弘まったのも頷けます。 行基、最澄、弘法大師、法然、親鸞、道元などの偉大な宗教者が綺羅星の如く日本に現れたのも仏教が多くの日本人の心に浸透した由縁ですね。 日蓮は仏教者というより意見は分かれると想いますが神道家の側面が強いと私は思っています。
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ねずさんのプロフィール

小名木善行(おなぎぜんこう) HN:ねず

Author:小名木善行(おなぎぜんこう) HN:ねず
連絡先: nezu3344@gmail.com
電話:080-4358-3739
出身:静岡県浜松市
住所:千葉県野田市
執筆活動を中心に、私塾である「倭塾」、「百人一首塾」を運営。
またインターネット上でブログ「ねずさんの学ぼう日本」を毎日配信。他に「ねずさんのメールマガジン」を発行している。
動画では、CGSで「ねずさんのふたりごと」や「Hirameki.TV」に出演して「明治150年真の日本の姿」、「日本と台湾の絆」、「奇跡の将軍樋口季一郎」、「南京事件は4度あった」、などを発表し、またDVDでは「ねずさんの目からウロコの日本の歴史」、「正しい歴史に学ぶすばらしい国日本」などが発売配布されている。
小名木善行事務所 所長
倭塾 塾長。
日本の心を伝える会代表
日本史検定講座講師&教務。
《著書》
『ねずさんの昔も今もすごいぞ日本人』
『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!和と結いの心と対等意識』
『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!日本はなぜ戦ったのか』
『ねずさんの日本の心で読み解く百人一首』日本図書館協会推薦
『ねずさんと語る古事記 壱〜序文、創生の神々、伊耶那岐と伊耶那美』
『ねずさんと語る古事記・弐〜天照大御神と須佐之男命、八俣遠呂智、大国主神』
『誰も言わない ねずさんの世界一誇れる国 日本』
最新刊
『ねずさんの奇跡の国 日本がわかる万葉集』
『ねずさんの世界に誇る覚醒と繁栄を解く日本書紀』

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