FOR THOSE WE LOVE



舞桜さんからご紹介いただいた動画です。

ねずきちは、ものすごく感動しました。

日本はいつのまにか、感謝すべき人々に唾を吐き、主張すべき相手に媚を売る国になってしまっている。

日本人が本当に反省すべきなのは、事なかれ主義に陥り、感謝すべき人たちに感謝してこなかった、主張すべき相手に主張をしてこなかった戦後60年なのではないでしょうか。

日本人は、なにか「たいせつなもの」を失ってしまってるような気がします。

FOR THOSE WE LOVE -1

FOR THOSE WE LOVE -2


人気ブログランキング ←気にいっていただいたらココをクリック。はげみになります^^v
この記事が気に入ったら
いいね!しよう
\  SNSでみんなに教えよう! /
\  ねずさんの学ぼう日本の最新記事が届くよ! /

あわせて読みたい

こちらもオススメ

コメント

ねずきち

声を荒げる必要なんてないです。
司馬遼太郎がどこかで書いていましたが、人間というものは、内容が空虚であればあるほど、感情的になるのだそうです。
神が正しいか、仏が正しいか、そんなこと誰にもわからないです。わからないことを議論したら、コノヤローと喧嘩するしかない。
反対に、ちゃんとした理論や事実に裏打ちされたこむつかしい論は、感情的対立にはならない。
田母神氏の論文問題も同様で、文民統制に反するとか、侵略なのかそうでないのか、という総論的な部分では、白熱した感情的議論が交わされますが、論文に指摘された具体的事実について、冷静に議論している反白文は、どこにもない。
このブログにも、非常に感情的な表現でコメントをくださる方がいますが、そうしたコメントをされる方のほぼ全員が、正しいか正しくないかという、正邪を議論しています。
何が正しいのかなんて、誰にもわからない。そのことは、以前、赤穂浪士を引き合いにして書かせていただきました。
ボク自身は日本人の誇りなんてだいそれた意識は、あまりないです。
ただ、死んだ親父や祖父母、子や孫に恥じない生き方をしたい。そう思っています。これがなかなかむつかしい^^;
自分を信じるといいますが、これだけ人生に失敗や損ばかりしてくると、とてもじゃないが信じるに足る自分であるとも思えない(笑)
それでも、日々、何かを学び、成長していくことができたら、いつかいいことがあるかもしれない、そんな風に思っています^^
2009年が、どうか舞桜さんにとって、良いお年になるように^^♪

舞桜

コメント返しの多いお忙しい中、わざわざ、こちらにまで
丁寧にご意見頂けて嬉しく思います。 (^▽^;)アハッ!

ネットでかなり傷ついていた?という気持ちを、
受け止めていただけたブログは
こちらで初めてだったと思います。春の日だまりの中で
縁側の猫”たま”みたいに、安心して体(こころ)を
伸ばしてしまった時もある。
いつまでもそうして居たいような暖かさで、甘えからついつい、
好き勝手に書き込んでしまい、申し訳なかったと思います。
(●´ω`●)
ネットでは始めはそうでなかったのに、いつの間にか声を
荒げるようにしなければ届かないと思うようになって・・。
日常の言葉まで、ガラが悪くなった?ようで・・
注意されることが多かったみたいです。でも、
みんな、そうなんだと判ったから・・。

ようするに日本を何とかしようとしている人の声が、目に付き始め、
安心しました。私なんかが、声を荒げなくてもいいやとも思う。
(*`・ω・)ゞ
ネットの縁とは、「人とのつながり方が昔より便利になった」だけで、
気に入らない、合わない人は通り過ぎていくだけ・・・
そう考えればいいと思いました。
さらに、信じられない人には顔を出さないでも付き合える。
という便利さも有る。
信じたら、人として付き合えるわけだし。「人の出会い方の一つ」
であることには、違いありませんね。(*´ェ`*)ノ!

・・時間がかかることもあり、反対にストレートに意思がつながることも有る。
ただ政治など顔が見えないということで、ネットの支持者は
信用されていないようですが・・。 (=`ェ´)
私も、まぁ、分身が多いのであまり言えませんが 
(*/∇\*) キャ
やや破天荒なところもありまして、いきなり年の瀬近くに現れ、
大きな顔?をして、面食らわれた?という感じだったと思います。
大きな太っ腹(か、どうか分りませんが)で、
受け止めていただき感謝いたします。

今年は地球儀に次ぎ、ギョーザの毒からはじまって、
「中国の脅威」に「眠っていた心の目が覚めた」方も多いと思います。
通り過ぎてみれば、被害にあわれた方はお気の毒な事件でしたが、
それも良識の有る方々が、日本に増えるという結果にも
つながったようですね。
アメリカのサブプライムを知らずに真剣に「サプライズ問題」と言って
騒ぎ、(まさしくそのとおりだと大受け)し、オバマにオザワ不況と、
あまりにも有り過ぎた事件に、1年が10年分ぐらいに感じ取れます。

それなりに自分の心の中にも、「こちらのブログへの出会い」とともに考えさせられ、
大きな変化がありました。他の方もさまざまな場所で、大切なことを思い出して
いるのではないでしょうか?。それは、日本人の心に刻み付けられ、
忘れさられていた、「日本人の誇り」。それが、どういうものか、ということです。
そして、この心が世界を変えていく原動力になるであろうということを、
この年、信じることが出来ましたことは希望です。ヽ(´∀`。)ノ

自分の心を信じていない人が多い、人の心を信じるということはもっと難しい。
でも、人を信じてみようと思ったときに、自分の心もちゃんとしなくちゃ・・と思う。
来年はもっともっと激動の時代になりそうですが、さらに自分を強く
維持していかなければ時代に飲み込まれて、翻弄させられてしまう。
励ましあって、ともに乗り越えていける人たちが日本に増えていくことに、
期待をしています。日本が背中の縮こまった羽を伸ばしきり、
大きく世界に羽ばたき、飛翔していける世の中も夢ではないと思っています。
年の終わりに自分の気持ちをまとめさせて頂き、(●ノ´3`)ノ
(又、人様のブログに勝手なカキコミの癖、すみません)
大変、ありがとうございました。今年最後のこのコメント、
感謝に変えさせていただきます。(*´∀`*)

・゜・☆★どうぞ、御家族仲良く、良いお年をお迎えくださいませ★☆・゜・

ねずきち

舞桜さんコメントありがとうございます。

「ネットなんかでは本当に心はつながらない。」
「みんな顔を隠しているんだから。」
「言いたいことだけ言う無責任な世界だ」と反対する人々がいた・・・
そうかもしれませんね^^
人は、視覚や聴覚による刺激の他、会うことで相手の発するオーラのようなもので、第六感のようなもので相手を感じることもできるし、名刺の交換などを通じて、相手の社会的地位や立場、相手の背景などを知ることもできる。
会うことは、そうした複合したコミュニケーションのすべてを同時に行うことだといえようかと思います。
これに対し、ネットでのコミュニケーションは、相手の姿が見えない分、文字だけという非常に限定された中でのコミュニケーションとなります。
しかし、それだけに相手の年齢・性別・社会的地位や役割・声の大きさなどに左右されないで、互いの主張や感情を交換することができる。
いま、ネットで対話をしている相手が、実際、男なのか女なのか、いくつくらいの人なのか、そんなことはまるでわからないけれど、でも、書いた文章の中に、自然とその人の人柄のようなものが出てくる。
さらに普段の生活なら交わせないような会話・・政治問題や宗教問題なども、交わすことができる。
非常に面白い世界だと思います。

>どんなに想っても、執着しても、どうにもならない時も有る。

世の中、どうにもならないことばかりですよね^^;
なんとかなることのほうが、めずらしい。
だけど、どうにもならないからといってあきらめるのではなく、そこをなんとかしようという強い意志が、たぶんなにかを変えていくのだろうと思います。

舞桜

少子化や会社に一生つながれたくない、とか、女性でも、仕事が有る等の理由で。
個人主義が増えてきたのも原因だと思います。国の未来に希望が持てないのでしょう。

>人はみんな木の股から生まれてきたわけじゃなくて、
親がいて、祖父母がいて、
その連続の中で生まれ、育ち、生き、死んでいきます

子供を持ったことのない人間で、私には偉そうにいえません。
だからその分、自分の子にだけかける愛情でなく、
「多くの未来の子供や日本人のために」
何か尽くしたいと想う熱い気持ちには、偽りはありません。
しかし、孫など、子供の成長に目を細めるというような、
ごく当たり前の、お祖母ちゃんの未来もないでしょう。
喜びは・・・これからの日本の危機のために
命を投げ出す覚悟の腹の座った人、勇気の人を、
遠くからでも応援していくこと、ともに自分の出来ることで
日本のために頑張ることに、魂の喜びがあるといっても
いいでしょう。

「ただいまこの瞬間だけの刹那的個人主義こそが正しい人」
をどのように理解したらいいか分かりませんが、そこに未来への
夢や希望、それを引き寄せようとする勇気と行動がないなら、
心は殺伐として淋しいと思います。
語る言葉が減り、心は、ばらばらだと想います。
同じ想い同志がめぐり合えることで、心の隙間は埋まっていくと
想います。
日本を愛する人たちがネットを飛び出し、リアルの世界で一つに
なっていくことと思っています。その信頼関係が、本当に日本を、
心から変えることが出来る大きな力になっていくのではないでしょうか?
そうしたら、きっと、・・・
心から泣いたり、笑ったり、苦しんだり恐怖したり、もう・・
一人でなくていい。互いの目を見ればすべて分かる・・・

「ネットなんかでは本当に心はつながらない。」
「みんな顔を隠しているんだから。」
「言いたいことだけ言う無責任な世界だ」と反対する人々がいた。
ベストセラーまで出している実業家などです。そこに
「そんなことはない!絶対に無理なんてない。
ネットで頑張ってみる!」と言ったら黙ってしまった。
それでも、途中何度も「ほらごらん」と言われたけど。そしてようやく
3年になって、ほんの一握りだけど、心がつながった気がする
・・・やはり効率は悪いようですが。

手塚漫画の「アポロの歌」では、
愛を知るために何度も何度も生まれ変わり、逆行し失敗しては、
又生まれ、ゆがんでしまった心が、人としての大切なことを
知るために、修正のために、永遠のこころの旅をしている・・・

女神が肉体持ってともに、同じ時代に生まれ、悟るために
相手をしてくれている。大切なことが分かるまで、どんなに
努力しても、決して結ばれないのでしょう。

どんなに想っても、執着しても、どうにもならない時も有る。
そんな時、悲しみに耐えていた自分と、与えられている
環境を抱きしめ、今、目の前に存在することがらには
感謝をする・・・。そういう気持ちも大事だと想います。

その意味で”足る事を知る”と書きました。それは又、
生きるために、前に進むために、・・・でもあります。
・・・最後に前倒しに死ぬためです。

ねずきち

>Laurelさんコメントありがとうございます。
ボクも暴力や戦争を肯定する気はさらさらありません。ボクなりに考えた日本のあるべき姿というのは、
http://nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-256.html
で書かせていただきました。やはり、国際紛争の場にあって、アフガニスタンにおけるペシャワール会のような人道支援を行うこと。紛争そのものに介入するのではなく、どちらの側でもないいわば赤十字的立場で、人道支援にあたるといった形での国際貢献が、やはり日本人にはいちばんなじむのではないかと思っています。
その一方で日本自身が絡む領土問題のような国際紛争に関しても、短気をおこさずどこまでも話し合いで解決を図るというのが、日本のあるべき姿だと思っています。
しかし、そうした行動に対し、日本はよろしくないと考え、日本に対し武力行使や情報諜略行動をとる国もなかにはあるかもしれません。それらに対する備えは、日本は盤石のものを持つ必要があるとも思うのです。
人間だってそうじゃないですか。個人で国際貢献するにも、人道支援するにも、やはり体力は必要だし、暴行に対してはちゃんと防御できるだけの武道の心得は、必要です。女性だって痴漢撃退用の護身術を習う人もいるでしょ?
パレスチナは、たしかに難しい地域です。宗教的紛争が根にある。宗教というのは、生き方の哲学そのものですから、根が深い。
しかし、ひとが生きるためには、食べものや水が必要です。病気治療だって必要だ。そうしたものへの人道支援については、日本は堂々と行うべきだと思います。日本は殺さない国。人を活かす国。だけど敵に回したら、それなりに怖い武士の国。そういうイメージというか、日本の姿をちゃんと国際的に顕していくことが必要なのではないかと思います。

>舞桜さんコメントありがとうございます。
人はみんな木の股から生まれてきたわけじゃなくて、親がいて、祖父母がいて、その連続の中で生まれ、育ち、生き、死んでいきます。
最近の日本人の風潮は、先祖も近隣もない。ただいまこの瞬間だけの刹那的個人主義こそが正しい、みたいなものがありますが、やはり、それって異常だと思う。

舞桜

>足るを知るというのは、とても大切なことですね。
しかし同時に、維持する、ということは
もっと大切なことなのではないかと思います。

大切なこと・・・

この人たちは、日本のために、愛のために、
自分の生を「あきらめた」のでしょう。
愛するがために、命をかけて守った。
愛を知った幸福な自分だから、できること。
http://tokyo.cool.ne.jp/kaiten_website/kaiten.swf

この動画は、「愛するということの大切さ」を教えてくれました。
http://www.geocities.jp/urya_com/kanojo.html

Laurel

管理人様、
その後ご教示いただいたとおりに検索してみたら、アジア開発銀行からの報告書を見つけました。また、読んでみて面白いこととかあれば、ご報告差し上げますね。


>しかし国際社会には、法も警察もありません。言うことを聞かなければ、皆殺しにするぞ!という「力がこそが正義」となっている。それが残念なことにいまの世界の常識でしかないです。

暴力や戦争を肯定したくありませんが、管理人様のこの言葉、重いです・・・。


現在、ガザ地区でイスラエル軍による空爆が行われています。死者は300人近く隣、負傷者も600人以上だそうです。
イスラエル側は地上戦も辞さないと言っているそうです。

そこで、上の動画をもう一度、見てみました。

以前、管理人様のヤプーのお話のときに、パレスチナ人を連想したと私はコメントしました。
そして、今回の動画を見て、また、パレスチナ人を思い出したのです。

彼らは土地を奪われ、国を奪われ、文化や伝統のみならず、生きる権利を奪われようとしています。空爆の前から、生活必需品やライフラインの極端に欠如した生活を、地区内で余儀なくされていました。
ガザ地区を制するハマスは選挙で選ばれ、評議会の過半数を占めています。一方でパレスチナ自治政府ファタハは今回の件に関してハマスのせいで空爆が行われてしまったとハマスを批難しています。

日本のニュースを見ていると、客観的に状況をレポートしているものと共に、空爆された側のハマスを批難するものがたくさんあります。
報道というのは、スポンサーとか政治とかいろんな柵の中で行われるので、歪みも生じるでしょう。
中立に報道するということは難しいです。それを踏まえて、私たちはメディアの言うことに耳を傾けなくてはなりません。

日本からは遠い地域での出来事ですが、あまりにも悲しいニュースなので、コメントさせていただきました。双方にとって、不幸である戦禍が広がることがないことを祈るのみです。

最後になりましたが、管理人様におかれましては、どうぞ健康で良いお年をお迎えになられますよう、お祈り申し上げます。来年も、素敵なブログを楽しみにしております。

ねずきち

>Laurelさんコメントありがとうございます。
恥という概念があれば、おっしゃる通り「恥ずかしいこと」となるのでしょうね。
しかし、それは日本の文化であって、彼の国の文化ではない。残念ながら日本の常識は、世界の60分の1の常識でしかないのです。彼の国の常識は「恨」。だから「先の大戦の恨み」とさえいえば、いっさい返済の義務はない。そういう考え方が彼の国の常識のようです。
日本国内は法治国家であり、悪いことというものが法で定められ、その法を破ったら、警察に逮捕されます。
しかし国際社会には、法も警察もありません。言うことを聞かなければ、皆殺しにするぞ!という「力がこそが正義」となっている。それが残念なことにいまの世界の常識でしかないです。

>舞桜さんコメントありがとうございます。
おっしゃる通り、足るを知るというのは、とても大切なことですね。しかし同時に、維持する、ということはもっと大切なことなのではないかと思います。
恋は一瞬が永遠と思えるほどに燃え上がりますが、配偶者や子への愛は、生涯続く。そして子から孫へ、そのまた子へと、愛は永遠に連続する。
いま日本に失われたもの。それは、未来を担う子供たちへの愛なのではないでしょうか。

舞桜

国籍法が悪用され日本は地獄に変わる等と書いているサイトやブログ、
来年の選挙で自民党は大敗して日本は終わると言ったような事が
書かれているサイトなどを見ていると(意味もなく)死にたくなったり
涙が出てきたり息が苦しくなったりするようになって、何だか非常に
まずいと思い、最近はその手のサイトはできるだけ見ないようにしていたのですが・・
麻生首相のX'mas cardの御礼のメッセージ(動画)やFree Japan!を
見ていたら上記の症状(?)も軽くなってきたような気がしました。
やっぱり悲観的にばかりなってたら駄目ですよね!
首相にはこれからも数々の苦難があると思いますが日本のために
がんばってほしいです。(↑コピペですが。戸井田議員のブログへのコメント)

そういうことが起きるのではと、随分前から気になっていました。
ヒステリックに危機を「煽りすぎ」て、こころの逃げ道がなくなるような。
不幸の予言をする人たちがいます。
そういうサイトでは毎日毒を飲むようにやる気が失せて行きます
最近の麻生総理の決断には、勇気とか希望につながります。

いつの時代も日本の誇りを持ち命がけの人には惚れます。
今はどこも、いろいろあって大変な時ですが、日本を
守るために頑張る人は、 応援していかねばならないです。

そして未来への夢はかなう。
多くの人々の願う世の中になっていくと思います。
不幸を願う人も多いようです。こんな世の中終わればいいとか、
日本を乗っ取ってやるとか・・・そして、現実にそういう努力をする人が、
増えればそうなっていく。
冗談じゃないと踏みとどまろうという人が増えれば、願う未来は
開けてくるでしょう。現実に。

>手塚マンガの時代には、21世紀は科学技術が
発達した理想国家がイメージされていました

手塚マンガはバイブルでした。
「諸行無常」は幸福と思って握っていたい時間。
永遠に時がこのままならいいのに・・と思ってしまうほど幸せです。
ただそれも人生のうちの、つかの間の時間です。

「足る事を知る」もう、これ、以上の多くを求めない。
今、すでに与えられていることに感謝をする。
幸福な時間を持ったという記憶は魂に刻み込み、
それは永遠に忘れたくありません。

アポロの歌、当時「性を描き」悪書となった
http://www.clio.ne.jp/home/imocha/FILES/FILES82.htm
火の鳥未来編はヽ(゜Д゜; )ノ大泣き↓
http://homepage3.nifty.com/KN6/sub2.htm

鳳凰編
http://video.google.com/videosearch?hl=ja&q=%E7%81%AB%E3%81%AE%E9%B3%A5+%E9%B3%B3%E5%87%B0%E7%B7%A8&lr=&um=1&ie=UTF-8&sa=X&oi=video_result_group&resnum=4&ct=title#

Laurel

ありがとうございました
なるほど、そういう経過があったのですね。
これって、国としてかなり恥ずかしいことのように見受けられるのですが・・・?

また、詳しく調べてみます。
有難うございました。

ねずきち

>舞桜さんコメントありがとうございます。
日本人はいま、どういう未来を描いているのでしょうか?
手塚マンガの時代には、21世紀は科学技術が発達した理想国家がイメージされていました。
いまの若者は、日本の未来をどのようにイメージしているのでしょうか?

>Laurelさんコメントありがとうございます。
「日本だけがIMF支援金の返還を受けていない」の件ですが、すみません。言葉が足りなかったです。
1997年に韓国がデフォルトを起こしそうになったとき、日本はIMF経由で資金援助を行いましたが、この返済期が迫ったとき、韓国は返済資金が足らず、やむを得ず日本は、アジア開発銀行から65億ドルを韓国に貸し付けました。このカネで韓国は無事にIMFのカネを返済できたのですが、返済資金として借りたアジア開発銀行の65億ドルは、いまだ返済されず長期延滞状態になっています。
このあたりの事情は、ネットで
IMF 韓国 返済 などのワードで検索するとくらでも出てきます。

Laurel

動画を教えてくださって有難うございました。

動画といえば、私は、「特攻 言わずに死ねるか」という番組の最後を何度も見てしまいます。
生き残った方が、涙を流しながら、今の日本を嘆き憂いて仰った言葉がいつもいつも胸に突き刺さります・・・。

ところで、管理人様、「日本だけがIMF支援金の返還を受けていない」というお話のソースを、もしご存知でしたらご教示いただけませんか?少し興味があるもので・・・。本日の記事に関係の無い件で申し訳ありません。私も自分で調べてみるつもりです。

舞桜

記事にしていただいてありがとうございました。
改めて今の時代、自分たちが次の未来の日本に
向けて、命をつなげていかなければいけないのだ
それが魂の使命なのだ、という想いに駆り立てられました。


「いかなる苦難、困難のなかにおいても,必ずや
未来を拓いていく鍵というものは見つかるものです。
その鍵はあなたがた一人一人の心の中にあります。

それは何であるか、「信念」です。

未来をどうしたいのか、どういう未来をあなたがたは
求めているのか、それについての信念を持つことです。
その信念が未来を切り拓いていきます」
「夢の未来へ」より

非公開コメント

検索フォーム

ねずさんのプロフィール

小名木善行(おなぎぜんこう)

Author:小名木善行(おなぎぜんこう)
連絡先: nezu3344@gmail.com
電話:080-4358-3739
出身:静岡県浜松市
住所:千葉県野田市
執筆活動を中心に、私塾である「倭塾」、「百人一首塾」を運営。
またインターネット上でブログ「ねずさんの学ぼう日本」を毎日配信。他に「ねずさんのメールマガジン」を発行している。
動画では、CGSで「ねずさんのふたりごと」や「Hirameki.TV」に出演して「明治150年真の日本の姿」、「日本と台湾の絆」、「奇跡の将軍樋口季一郎」、「南京事件は4度あった」、などを発表し、またDVDでは「ねずさんの目からウロコの日本の歴史」、「正しい歴史に学ぶすばらしい国日本」などが発売配布されている。
小名木善行事務所 所長
倭塾 塾長。
日本の心を伝える会代表
日本史検定講座講師&教務。
《著書》
『ねずさんの昔も今もすごいぞ日本人』
『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!和と結いの心と対等意識』
『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!日本はなぜ戦ったのか』
『ねずさんの日本の心で読み解く百人一首』日本図書館協会推薦
『ねずさんと語る古事記 壱〜序文、創生の神々、伊耶那岐と伊耶那美』
『ねずさんと語る古事記・弐〜天照大御神と須佐之男命、八俣遠呂智、大国主神』
『誰も言わない ねずさんの世界一誇れる国 日本』
最新刊
『ねずさんの奇跡の国 日本がわかる万葉集』
『ねずさんの世界に誇る覚醒と繁栄を解く日本書紀』

スポンサードリンク

カレンダー

05 | 2021/06 | 07
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 - - -

最新記事

*引用・転載・コメントについて

ブログ、SNS、ツイッター、動画や印刷物作成など、多数に公開するに際しては、必ず、当ブログからの転載であること、および記事のURLを付してくださいますようお願いします。
またいただきましたコメントはすべて読ませていただいていますが、個別のご回答は一切しておりません。あしからずご了承ください。

スポンサードリンク

月別アーカイブ

ねずさん(小名木善行)著書

ねずさんメルマガ

ご購読は↓コチラ↓から
ねずブロメルマガ

講演のご依頼について

最低3週間程度の余裕をもって、以下のアドレスからメールでお申し込みください。
テーマは、ご自由に設定いただいて結構です。
講演時間は90分が基準ですが、会場のご都合に合わせます。
E-mail nezu3344@gmail.com

電話  080-4358-3739

スポンサードリンク

コメントをくださる皆様へ

基本的にご意見は尊重し、削除も最低限にとどめますが、コメントは互いに尊敬と互譲の心をもってお願いします。汚い言葉遣いや他の人を揶揄するようなコメント、並びに他人への誹謗中傷にあたるコメント、および名無しコメントは、削除しますのであしからず。

スポンサードリンク