日中合意を一方的に破り天然ガスを盗掘している中国政府を許すな!



昨年6月18日夜、外務省と中国外交部は、「東シナ海における日中間の協力について」をそれぞれ発表しました。

その内容は、日本側が主張する張する排他的経済水域の境界線「日中中間線」をまたいだ天然ガス田付近の一定地域について、日中双方が、共同探査を経て、双方が一致して同意する地点を選択し、共同開発を行う、と決めたものです。
関連記事:http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2008&d=0619&f=politics_0619_004.shtml

ところが、中国はこの日中合意を一方的に破棄。

合意の直後から、継続協議の対象となり現状を維持すべき「樫」で新たに掘削を行っていたことが3日、分かったとの報道です。
関連記事:中国、合意破りガス田掘削 産経新聞

これは、明確な合意違反です。

日本側は抗議したというけれど、中国はすでに「樫」での掘削を終え、生産段階に入っている。

合意のあった6月には、「樫」のプラットホームには、すでに多数の長いパイプが置かれ、10月にはパイプが撤去されていた。ボートに積み込まれたのも確認されていたそうです。

時系列でみると、中国は合意後の7月には、パイプやドリルを使って「樫」で掘削を開始。
1カ月程度で掘削を終え、パイプを撤去。
その後、継続して石油と天然ガスの採掘に入っている。

「樫」は、「白樺」、「平湖」とともに、石油などを中国本土に送るパイプラインでつながっています。

パイプが撤去された前後から、樫の煙突から出る炎は大きくなり、色も薄い黄からオレンジに変わった。
この変化は、「樫」で直接石油と天然ガスを吸い上げ、燃焼させている証拠でもあります。

こうした経緯は、日本のP3Cによる警戒監視飛行によって、常時確認され、日本は繰り返し中国側に抗議を行ってきたが、中国側はP3Cの警戒監視飛行を「妨害行為」などと逆抗議してきているといいます。

約束を守る。それが国家間の当然の責務のはずです。
しかも日中共同声明として成文化までしている。

にもかかわらず、この始末です。

北朝鮮も、中国も、日本との条約を守る意思などさらさらない。
韓国も、1997年に韓国がデフォルトを起こしそうになったとき、日本が援助したカネをまるで返そうとしない。

そして日本を叩いているのは、アジアの中で、この3国です。
いったい、どっちが侵略国家ですか?!

この3国の言い分が、こぞって「日本は侵略国家だ」。

国家間の約束事さえ守れない国の言うことを、どうして日本のサヨクはいちいちもっともと考えるのですか?

少し補足します。

日本にとって、石油・天然ガス資源が極めて重要であることは、論を待たないと思います。

太平洋戦争もなぜ日本が戦争に踏み切ったか、なぜ自国の国力の何倍もの大国を相手に戦わなければならなかったといえば、要するに石油の確保が目的だった。

昨年、石油価格が急騰し、ガソリンの値段がポンとあがったら、道路から車の数が激減した。

石油は、自動車の燃料だけではありません。農業用肥料から、化学繊維など、生活のありとあらゆる分野で利用し活用されている。
この冬、灯油で寒さをしのいでいるご家庭も多いでしょう。

日本にとって、資源確保は極めて重要な死活線でもあるのです。

その日本が、実は資源大国だったとしたら・・・

日本の領海にある大陸棚には、豊富な石油と天然ガスが眠っている。

ただし、地下資源は、日本の排他的経済水域だけでなく、中国の領海にもまたがっている。

だから日本は、中国と話し合い、お互いに共同してこれを採掘しようとしたのです。

にもかかわらず、中国は、さっさと自国での採掘を始めてしまった。

これは横取り・盗掘です。

「もう一度きちんと話し合えば良いではないか」という方もいるかもしれません。

しかし、日本がそうして、相互の利益のために、ちゃんとした話し合いを持ちかけ、互いに合意文書まで作成していながら、中国は勝手に採掘をしているのですよ。

これからの時代、石油はどんどん枯渇に向かいます。

そうした中で、私たちが私たちの生活を守るために、どれだけ石油を必要としているか。

よく民法の問題で、隣の家の敷地に伸びた柿の実は、どっちの所有か、などという設問が出されます。

国内であれば、こうした隣地との諍いは、民法がきちんと答えを出してくれています。

しかし国際間に民法は適用されない。

そうして日本の領海内にある天然資源を、勝手に中国に採掘されてしまい、日本が再び石油貧乏に追い込まれたら、誰がどう責任をとるのですか?

話し合いという「最終兵器」を用いても、事態が解決しなとき、サヨクの皆さんは、事態をどう解決したらいいとお考えなのですか?

石油がなければ、日本は何もできないのですよ?

中国脅威1 (東シナ海、天然ガス開発問題)2008年1月3日
是非この動画、見てください


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コメント

deliciousicecoffee

日本側海域で開発するしかない
日本が日本側海域で開発するしか解決策はありません。

ねずきち

>うわばみふかおさん、コメントありがとうございます。
五大巨頭会談+1、実に興味深く拝見させていただきました。
この内容、ぜひ、うわばみさんのブログでご紹介くださいな^^

YKが、KYそのものだ、というのは、まさにおっしゃるとおりでしょうね。
安倍さんが出て事態が動いた。選挙民は、YKに騙されていたのだと知るべきだと思います。

資源確保については、ロシア、中国、韓国が、これからの石油不足時代を前に、自国の資源確保のために、すでにいまから真剣に活動している。
日本は、自国の領土内で資源を産出していながら、それらへの利権をただ奪われ、その場限りの資源輸入を漫然と続けている。
国家としての態度は、日本より露、中、韓のほうが、よほど立派に思えます。

自衛隊について、彼らが≪まぎれもなく軍備と解釈し、反日、敗戦国、侵略、慰安婦、歴史認識、尖閣、台湾問題などを巧みに持ち出して、自衛隊は軍隊だと日本人自体に自覚させないように引き伸ばし、その間に、自国の軍備を強化し、雲泥の差をつける≫、このことを、一平民すらも自国の姿勢として理解しているという点が、実に素晴らしい。日本は、これに乗せられて右往左往しているだけ。明確な意思を持った動きと、意思を持たない愚民。愚かなのは日本のほうですね。

弟さんが某新聞社の記者という高山さんのお話も、面白いです。
≪部数が減ったと弟がボヤく。左だと言われてる新聞だし、取材に行っても風当たりがキツい。文化・芸術担当なのに、居酒屋で論戦を挑まれる≫
さもありなんと、ご同情いたします。本気でかわいそうだと思いますよ。

うわばみさん、お忙しいでしょうが、是非一度、レンタルビデオで、久々に邦画の「宣戦布告」と、三船敏郎の「二百三高地」をご覧になってみてくださいな。
「宣戦布告」は、いかに日本の国防がお粗末なものか。実際に他国に攻められたとき、いかに国防が法に縛られ無力になっているか、非常にリアルに描かれています。
「二百三高地」は、古い映画ですが、そこの冒頭にね、伊藤博文(森繁久弥)と、児玉源太郎(丹波哲郎)の、料亭会談の様子が出てきます。
料亭政治、宴会政治が忌避されて久しいけれど、何百人もの議員が、ただワイワイ騒ぐだけの衆愚政治よりかは、料亭政治のほうが、はるかに国家意思の決定が早い。戦後、「よくないこと」とされてきたことのひとつひとつが、実は「良いこと」だったのかもしれないと、再考させられます^^

>英雄さんコメントありがとうございます。
「東京大阪に水爆」は困るなぁ^^
だけど、そういう事態もあり得るってことですよね。
現に、中国海軍の艦艇が、日本に向けた核弾頭の照準合わせの行動を起こしている。仮に弾道ミサイルに生き残れたとしても、その後の陸軍の進駐に対し、猟銃でも持っておいた方がいいって言葉は、非常に説得力があります。
世界の、それが現実なのでしょうね。

英雄

やはり尖閣でシナ人がねえ。既に戦争に突入しているのでは。小競り合いの次は東京大阪に水爆でも落とすのでは。社会というものはどうなるかわからないからね。シナ人は人間のカスだから、何でもありですよ。シナの工作員が政治家や役人などを脅迫しているのでしょうが、昔の満州みたいになってきて面白くなってくるのではないですか。内戦とシナ朝鮮との戦争で人口も大分減るかもしれないですね。皆さん猟銃の所持許可でも取っておいたほうがいいですよ。私の経験ではたまに狩猟をするだけでも違うし7年ぐらいで扱いはベテランになりますよ。急に祖国防衛で銃を持たされても扱えないです。免許は審査が厳重です。

うわばみふかお

五大巨頭会談+1を終えて
◆五大巨頭会談+1;構成は日本国籍を有する3名<内1名は、帰化日本人で父親は北・母親は南だった>華僑1名、在日韓国人1名。ゲスト1名(偶然お会いし、同席)於:某広東料理店(神戸元町)

<u>メンバー詳細</u>

①うわばみふかお:(私、本籍兵庫県神戸市)電気通信設備の設計・施工・保守業務自営、大学時代から自民党員

②仮称;A木(本籍兵庫県神戸市)ノヴェルティーなどのグッヅ製作、雑貨輸入会社経営、両親兄弟は創価学会員だが、未入信。逆に学会にアレルギーを抱いている。

③通称高山<崔>(在日韓国人:祖父は南鮮の忠清北道出身)貿易業経営。日韓のボクシング戦などは、どちらを応援するか考えるのが鬱陶しいので、あえて見ない。弟に某新聞社記者を持つ。

④通称岩城<李>(帰化日本人:経緯は話さないので聞かない)地場産業を自営していたが、若くして『揉まずに温まる』使い捨てカイロの特許を取得、そのまま大日本除虫菊と提携、“金▲どんと”として、巨万の富を築いたが、特許がキレ、金▲が海外生産にシフトし、ロッテ・白元・桐梅などにノウハウがバレて逼塞、現在ベンツ・BMWなどの外車販売と金融業を営む。

⑤仮称;蕃(華僑:中華料理店・宝石商・貿易業を営む親族の会社の中堅。以前は、彼単独でタクシー会社、不動産業、飲茶料理チェーンなどもしていたが、東京進出に失敗、TVでCM放送するほどの飲茶料理店を失い、親族に世話になっている)

⑥通称坂田将軍<実名:金正日>(偶然にお会いし同席、父が北鮮から北陸地方へ渡航、その後東京を経て神戸に定住。偉大なる将軍様と同姓同名の社長。将軍様より2歳上で『金日成が、ワシの名前をマネして息子につけた』と云われる。元朝鮮總聯幹部だったが、祖国訪問や總聯を通じた度重なる寄付・送金などを経、90年代半ばより總聯を脱退し反総連・反北鮮活動に転換、祖国の民主化・同名将軍政権の転覆・拉致問題解決などの活動をされている方。現在北陸地方にパチンコ店をチェーン展開(息子に譲った)・地元神戸の地場産業(ケミカルシューズ:と、云うより在日が育んだ産業)・金融・不動産などを営んでおられ、北鮮NO.2だった黄氏(亡命先の南鮮で数度面談)や安倍元首相とも懇意にされておられる。
たまに週間ポストや現代などに北鮮問題で登場したりしている。NHKの仕事で知り合った。

◆坂田氏と偶然にお会いしたもので、殆ど氏の話を聞く(遥か年上)立場になってしまいまし。

坂田氏談話要旨

①拉致問題…山崎拓・加藤紘一らが中国・北鮮利権としてとらえ動いてるうちは、解決できない。
平沢は選挙資金の問題で山崎についた。安倍さんと懇意にしているから、持ち上げる訳ではないが、歴代の首相で最も拉致問題が何たるかを知ってる。小泉時代の5人帰国は安倍、平沼の力。
②竹島…日本の領土だと、南鮮と同じように小学生から叩き込まなければ、世論は沸かないし、実効支配が強化され、戻ってくる事は無い。
③尖閣と周辺海域の資源…武力を用いても、南鮮の竹島・ロシアの北方領土の如く奪い取りに来るだろうし、現にそうなってきている。米国よりも南鮮が中国にへつらう方向に動いている。北鮮を崩壊させない程度に“生かさず殺さず”存続させつづけることが、厳しい経済状態の至上命題。
④北鮮の核…中国がウラで適当に躍らせている。云わば、日本・南鮮を北の防波堤にしたように、中国は、北鮮の核を防波堤にしようとしている。軍事面での期待より、将来の半島支配のために画策し、南鮮とウラで結託している。
⑤日本の軍備…“自衛隊”と云う言葉の解釈は『日本人は自衛隊と陸海空軍を呼ぶ』程度の認識で、自衛隊の費用(防衛費)は、まぎれもなく軍備費と云う解釈。反日、敗戦国、侵略、慰安婦、歴史認識、尖閣、台湾問題などを巧みに“地合い”に持ち出し、自衛隊は軍隊だと日本人自体に自覚させないように、極力引き伸ばしている。その間に、自国の軍備を強化し、雲泥の差をつけるのが目的。
⑥在日の参政権…一部民団(在日韓国居留民団)の南北統一反対派と、企業家が公明党と組んで考え出したと云われているが不明。ただ学会の池田名誉会長は、自分が總聯活動をやっていた時代から、民団・總聯の票が欲しかった。なぜなら彼は確か江原道出身の父を持つ在日だから。
⑦その他…Ⅰ)今現在、在日の企業家たちが目をつけている投資は、退職金対象の高金利定期預金だ。自分の会社の社員の退職金で、確実で最も金利が稼げる。ある銀行の例だと2㌫だ。在日企業ならどうにでも絵が描ける。
 Ⅱ)最大の脅威は中国だが、ロシアも侮れない。竹島・尖閣、対馬や台湾などの問題に目が行ってるうちに北方領土だけでなく、北大平洋海域や日本海を隙あらば狙っている。それは日本でもいいし、半島でもよい、日本の方が虐め甲斐があると見てる。
おまけに対米外交のおまけが付いて来る。

◆その他メンバーの発言抜粋

A木:中国にモノを作らせてるが、ロット毎に品質を落としてきたり、よく似た金型で作った類似品を作ってバッティング・メーカーに売り込みに行ったりする。道徳心など期待薄だ。
蕃:唐・漢・明と育んできた文字をいともあっさり略字にした国。為政者・支配者が倒れると先祖の墓まで暴く残虐性をも併せ持つ。我々華僑としても現代中国人の心は、計り知れない。ウチは華僑はやとうが、絶対中国人学生なんか雇わない。世界で最も危険で手癖が悪い。
高山:最近新聞の部数が減ったと弟がボヤく。また左だと言われてる新聞だし、在日だから取材に行っても風当たりがキツいらしい。文化・芸術担当なのに、居酒屋で論戦を挑まれる。自分の方は、円高でモノが安く入ってくるが、売れない。崔となのっては商売が効かない時の方が多いので、高山を名乗る。
李:使い捨てカイロで儲けた時に、朝銀(朝鮮信用組合)に出資した金が戻らずして朝銀が破綻。それと總聯への寄付金が残っていれば…。ニオイの見張り一番(ニオイの見張り番のバチもん)でも訴訟事件になった。日本人は偽もん、物真似、コピーもんバッタもんを異常に嫌う。潰れかけの時計をはめてソウルに行って、ロレックスのバッタもんをはめて帰り、それを偽物として売って小遣い儲けてた若い頃からみたら、我々も住み易くなったが、娘の縁談で悩むのも時間の問題になってきた。

。。。。等と、取り止めの無い恒例の新春五大巨頭会談+1は、幕を閉じた。全く記事関連でなくすいません。単なるヤカラの飲み会でした。

ねずきち

>舞桜さん、コメントありがとうございます。
中国の最新型空母建造のニュースもありましたね。
中国の東シナ海油田発掘は、これからの石油不足の時代を睨んでの行動です。
今回のような卑怯な振る舞いをされて、日本は何も言えないのか?
ほんとうに情けなくなりますね。

それにしても、こういう明らかに中国側に非のあるような記事だと、zames_makiさんなどは、口にチャックなのですねぇ(笑)

>うわばみふかおさん、コメントありがとうございます。
よかったら華僑のご友人の方々のお話を、是非お聞かせ願えたらと思います^^
それ、すごく楽しみです^^b

舞桜

このままで行くと、日本の中国の属国化の可能性は大です。
アメリカから安全保障上の保護が弱まっても、
日本は核武装もせず、中国が近海を支配するのを見ているだけ。

アメリカが中国の軍拡を容認し米国が撤退し、
日本が中国の覇権に入る。。。
CIAや、国務省国防総省などアメリカがこのように
予想して目指していく道はこのような姿になるだろう。という。

こうなったら日本は日米以外の同盟関係を、複数持つべきだ。
日印同盟はインドは、自然でよい関係でつながるが、さらに
日露協商もいいという声もある。・・問題は含むが

日露戦争の時は日英同盟でなく伊藤博文が
提唱していた日露同盟だったら、ロシアと戦争は
なかっただろうという。。日本経済新聞、11月21日付に、
中国空母建造の加速。の記事が出ていた・・
4年後に、出来上がるが、その時が一番の危機.。

加速され、くい止められないのだから、もうのん気のしていられない。
オバマが中国向いている間に、
日本は武装を固めておかなければ。ならないのでしょう。
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ねずさんのプロフィール

小名木善行(おなぎぜんこう)

Author:小名木善行(おなぎぜんこう)
連絡先: info@musubi-ac.com
昭和31年生まれ。浜松市出身。上場信販会社を経て執筆活動を中心に、私塾である「倭塾」を運営。またインターネット・ブログ「ねずさんの学ぼう日本」を毎日配信。「歴史を学ぶことでネガティブをポジティブに」という理念を掲げ活動する。古事記・日本書紀・万葉集などの原文を丁寧に読み解き、誰にでも納得できる日本論を発信。

《著書》日本図書館協会推薦『ねずさんの日本の心で読み解く百人一首』、『ねずさんと語る古事記1~3巻』、『ねずさんの奇跡の国 日本がわかる万葉集』、『ねずさんの世界に誇る覚醒と繁栄を解く日本書紀』、『ねずさんの知っておきたい日本のすごい秘密』、『日本建国史』、その他執筆多数。

《動画》「むすび大学シリーズ」、「ゆにわ塾シリーズ」「CGS目からウロコの日本の歴史シリーズ」、「明治150年 真の日本の姿シリーズ」、「優しい子を育てる小名木塾シリーズ」など多数。

講演のご依頼について

最低3週間程度の余裕をもって、以下のアドレスからメールでお申し込みください。
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E-mail info@musubi-ac.com
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○受付時間 
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