天長節を寿ぐ

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12月23日は天長節です。
天長節は、今上天皇のお誕生日のお祝いの宮中祭祀が行われる日です。
そうした宮中での伝統的に、すくなくとも1300年以上続く特別な祭祀の日のことを「祭日」といいます。
いまでは祝日といいますが、祝日は政治権力の府である政府が決めた国民の祝いの日であって、いまの日本政府は昭和22年の日本国憲法施行以降の政権力の府であって、たかだか71年の歴史しかありません。
我が国は、伝統的に天皇が上、政治権力はその下にあるとされてきた国です。
従って天長節は祭日が正しく、本来祝日と呼ぶのは間違っています。


20181221 天長節
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画像は単なるイメージで本編とは関係のないものです。)


12月23日は天長節です。
天長節は、今上天皇のお誕生日のお祝いの宮中祭祀が行われる日です。
そうした宮中での伝統的に、すくなくとも1300年以上続く特別な祭祀の日のことを「祭日」といいます。

いまでは祝日といいますが、祝日は政治権力の府である政府が決めた国民の祝いの日であって、いまの日本政府は昭和22年の日本国憲法施行以降の政権力の府であって、たかだか71年の歴史しかありません。
我が国は、伝統的に天皇が上、政治権力はその下にあるとされてきた国です。
従って天長節は祭日が正しく、本来祝日と呼ぶのは間違っています。

いまはGHQが作った「国民の祝日に関する法律」によって、法的に祝祭日の区別がなくなり、すべて「祝日」であり、「祭日」は公的には存在しないことになっています。
しかし、日本は世界でもっとも歴史の古い国です。
世界で二番目に歴史の古いデンマークが1300年の歴史ですが、日本はその倍の歴史があります。
西洋式の法律は、明治以降に生まれたもので、たった150年の歴史しかありませんが、宮中祭祀は、最低見積もっても1400年以上確実に続いてきている伝統行事です。

お祝いの日というのは、そこに尊さがあるから、祝いの日となるのです。
世界最古の歴史を持つ我が国が、我が国の最高の存在である皇室の伝統的祭祀の日を、国民の祝祭日として寿ぎ、その意義を国民みんなで共有することは、ごく常識として考えて、世界中、どの国であっても真似のできない素晴らしい伝統行事です。

元来、法は、裁(さば)くためのものです。
裁くためには、裁きの前に共有すべき価値観があります。
その価値観の元になるものが、歴史であり伝統であり、その国の文化です。

昨今、どこぞの国が戦前の徴用工問題を蒸し返し、それを最高裁でも当然の権利とする判決が出ました。
これに多くの日本人が驚いたことと思いますが、こうしたことが起こっているのは、何もお隣の特殊な国ばかりではなく、いまや日本企業は世界中で、同様に法的にも論理的にも不整合な判決もらって、何千億円もの損賠賠償を取られています。

なぜそうなるのかといえば、日本人はその国の法律に合致していれば合法、合致していなければ非合法と考えます。
けれど世界では、法の前に共有すべき一般的慣習がある、と考えられるのです。
従って、法律論理の上では正しくても、その国の一般的慣習に照らして不条理であれば、それは不法行為になります。



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たとえば(少し例としては不謹慎ですが)、英国に「ケルト人が夜、町を歩いているのを見かけたら、弓で射殺して良い」と書かれた古い法律があります。
法は、日時を指定して廃止するまで有効ですから、この法律はいまでもしっかり生きています。
けれど、いまの英国でケルト人を射殺したら、当然罪に問われます。
あたりまえのことです。
現代社会の一般的慣習に照らして、射殺は許せない行為だからです。

また、人を騙して財物を騙し取ったら詐欺というのは全世界共通の事柄ですが、騙す人と騙される人がいた場合、騙された方が悪いと考える慣習を持つ国では、企業からお金を騙し取っても、よほど厳重なセキュリティをかいくぐったものでない限り、ほとんどの場合、法的にだけでは罪に問われません。
だから多くの国々では、陪審員を置くことで法よりも民意を優先して裁判を行うのです。

一方、我々日本人は、古来、権力者も民衆も、どちらも天皇という国家最高権威によって「おほみたから」とされてきた国柄を持ちます。
従って権力者と民衆は、どちらも「おほみたから」として対等な地位にあります。
ですから権力者が権力を行使するときには、誰もが納得できる行使のための論理性がなければ、権力の行使ができません。
そのため我が国では、古来、論理性が非常に大切にされてきました。
そうした国民性を持つだけに、法が生まれれば、その法の運用にあたっては、やはり論理的整合性がたいへんに大事にされるわけです。

しかし、その法自体が、日本国家の歴史伝統文化を否定するという前提でつくられたものであるなら、我々日本人は、むしろ現在ある法そのものを一度疑って見なければなりません。
そうすることで、本来の日本人のあるべき姿を、いまいちど正面から見据えて、我が国の国柄や歴史伝統文化の大切さを、あたらめて掘り起こしていく必要があるといえます。

そしてそもそも祝日というものが、国家の記念日であるとするならば、やはり宮中祭祀の行われる祭日こそが、我々日本人にとっての、本来あるべき祝祭日であると思いますが、みなさんはいかがでしょうか。

さて、天長節というのは、今上陛下の生誕祭(お誕生日)のことを言います。
もともと旧暦では、人は全員1月1日にひとつ歳をとるとして計算していましたから、たとえば大晦日に生れた赤ん坊は、生れたときが1歳で、翌朝には、たった二日目にして2歳とカウントしていました。

それがどうして誕生日が祝われるようになったかというと、実はその歴史は古くて、8世紀の唐に倣(なら)って始められた祭日でした。
これは、唐の玄宗皇帝(在位712−756年)が誕生日を天長節として祝ったのがはじまりで、これは西洋からシルクロードを経由してもたらされた景教(けいきょう、キリスト教)の影響によるものとされています。

景教というのは、キリスト教の「ネストリウス派」のことです。
ネストリウス派はローマ・カトリックから5世紀に異端とされて追放され、このため西アジア・中央アジアへと流れ落ち、7世紀に阿羅本(あらほん)という人によってChinaにもたらされました。
そして玄宗皇帝の保護を得て、唐全土で大流行しました。

諸説ありますが、ものすごく簡単に詰めて言うと、ローマ・カトリックはイエス・キリストを神として讃えたのに対し、ネストリウス派は、キリストは人の肉体に神が宿った・・・つまり神格の存在を肉体とは別なところに求めた宗派であったわけです。

この考え方が、肉体には魂が宿るとする我が国の古来の神道の考え方に近かったため、775年の第49代光仁天皇のときに、景教(ネストリウス派)の思想が我が国でも受け入れられ、我が国でも天皇の誕生日が天長節として祝賀の日となり、また景教の教会が建てられたり、あるいは光明皇后によって無償の福祉医療センターが築かれたりもしたわけです。(京都の祇園祭も景教伝来とのつながりを指摘する人もいるようです。)

つまり我が国では、8世紀以降、1200年以上にわたって、ずっと今上陛下の生誕日をお祝いし続けてきているわけで、これは「国民の祝日に関する法律」などという、できてまだたったの70年しか経っていない法律などよりも、ずっと古くからの伝統です。

そして天長節を天長節として祝うことは、実は、単に今上陛下の生誕祭を営むというだけでなく、以上の次第から実は、
「東西の文化の融合を象徴し、これを祝う日」
という意味を持っています。

終戦後、占領憲法が施行されたとき、あらためて祝日法を制定することになり、このとき日本政府が「希望する祝日」の世論調査を行いました。
戦後すぐのことです。
そしてこのとき、1位の「新年」とほぼ同票数で二位になったのが「天皇陛下のお生まれになった日」です。

当時の日本はGHQの占領下にありましたが、それでも当時の日本人の民意は、天皇のありがたさを国民の誰もが知っていたのです。
当然のことです。
権力よりも上位に、国家最高権威としての天皇がおわすことによって、我々日本人は権力の奴隷にならずに済んでいるのです。
民も権力者も、同じ人として認識されるのは、我が国では「法的に与えられた地位」ではなく、天皇の存在によってごく自然に与えられた仕組みなのです。

さて、「唐」の話が出てきましたので、すこし脱線して「中国人」についてのお話しもしておきます。
Chinaにおける唐の時代は、西暦618年から907年まで289年続いた時代です。
この時代の唐に「中国人」はいません。
いたのは「唐人」です。

唐のあとの「宋」の時代なら、そこにいたのは「宋人」であって、これまた中国人ではありません。
「宋」のあとには「元」が興りましたが、その時代に居たのはモンゴル人です。
「元人」とは言いません。
なぜなら「元」はモンゴルの大帝国の一部だからです。
ですから元寇のとき、福建省あたりの兵力(元の南宋の兵たち)が、日本に攻めてきていますが(弘安の役)、その人たちはモンゴル兵であって、誰も中国兵とは呼びません。
元のあとには「明」、明のあとには「清」が王朝を形成していますが、同様にそれぞれ「明人、清人」であって、中国人ではありません。

このことを戦後の私達はものすごく誤解していると思います。
「中国人」という用語は、中華民国人のことであり、それがいまの台湾にある中華民国を略したものであるならば、誕生したのは昭和20(1945)年10月です。
中華人民共和国のことならば誕生したのは昭和24(1949)年であって、それ以前には「中国人」はどこにも居なかったのです。

「いやそんなことはない。中国語を話し、漢字を使う漢民族がいるではないか」と思われる人がおいでと思いますが、それは違います。
だいいち、現代Chinaにおいても、言語がさまざまです。
紙幣さえも5ヶ国語で金額が書かれているくらいです。
私達日本人は、日本が古くて長い歴史を持ち、共通の言語でひとつの日本文化を形成してきているから、それがあたりまえのことくらいに思っていますが、Chinaでは違うのです。

要するに「中国人という民族自体が20世紀まで存在しない」のです。
「中国人」という呼び方も、「日本人」という種族がいたから、彼らはこれに対抗して自分たちを「中国人」と呼び始めただけのものです。
彼らは「中国4千年」とか「中国5千年」とか言って、日本人よりも前から中国人がいたように装っていますが、実はそれ自体が、「古いほうが正統性がある」という、彼らなりの「競争意識」の産物です。

このことを宮脇淳子先生から教えて頂いたとき、頭をガツンと殴られたような衝撃を受けました。
けれど考えてみれば、まさにその通りです。

もちろん戦前にも大陸に人がいました。
しかし彼らは、王朝が交代するたびに、風俗も言語も習慣も変わってきました。
そのようなときに応じてご都合主義で変化する人たちのことを呼ぶ適切な言葉がないので、欧米においても、古代の秦の始皇帝の時代の「秦(China)」という名で、彼らのことを呼んでいるのです。

日本に対抗意識を持ったのは、Chinaばかりではありません。
アメリカも同じです。
日本を破壊しようとしたGHQは、昭和23(1948)年のA級戦犯とされた7名の烈士の処刑を、意図して当時の皇太子殿下(いまの今上陛下)のご生誕の日、つまり次の天皇の誕生日である12月23日に行いました。

戦後、米国は大東亜戦争を太平洋戦争と読み替え、「自由と民主主義の勝利」と宣伝してきました。
しかしその結果をみれば、戦後にスターリン・ソ連を育成し、Chinaに毛沢東を育成し、彼らによってすくなく見積もっても2億人以上の無辜の民が殺害されています。
果たして米国の行った戦争は正義であり、米国は戦争に勝ったといえるのでしょうか。

いまにして思えば、この戦争のはじまる前に、もし、米国が蒋介石を支援せず、米国がす早く仲裁に入っていたらどうなっていたか。
日蒋が戦えば得をするのは共産陣営です。
このことは当時共和党のフーバー元大統領が明確に指摘し続けたことでした。

にもかかわらず、ルーズベルトは共産主義の危険性が判らず、日本を憎み、ソ連のスターリンと仲良くしました。
結果、ルーズベルトは、資本主義国家同士の闘争を狙ったスターリン戦略にまんまとしてやられ、115億ドルもの巨額な戦費を騙し取られたあげく、多くの米国人の生命の犠牲をもたらしています。
そして大東亜戦争のあと、共産主義陣営は大躍進し、周辺国への大侵略を開始しています。
結果からみれば、これでは米国は何のために戦争したのか、わからない。

結果として、米国のみならず、列強と歌われた欧米諸国は、支配していた地上の85%の土地における権益をすべて失いました。
そして共産主義との冷戦を招きました。
さらには共産主義国内での大量虐殺を招きました。
さらに昨今では、欧米ともにChina人たちに蹂躙されています。

米国はまる7年間、日本を占領しました。
戦勝国が敗戦国を軍事占領することは、国際法上、普通のことです。
しかし国際法においては、占領統治にあたって占領軍はその国の法律、習慣、宗教等を尊重しなければならないとされています。
当然、憲法の押し付けもしてはいけない禁忌です。

こうした国際法に依拠せずに、ご都合主義の事後法によって人を裁くという行為は、事後法でそれぞれの国のご都合主義で身勝手がまかり通るという現代世界を招きました。
世界の人々がこれだけ往来し、世界中の人々が互いに交流を深めることができるようになった現代世界において、いまだに国家という名で不法行為がまかり通るのは、要するに戦後世界というものが、「はじめの一歩を踏み間違えた」ということに端を発しているといえます。

これが単なるボタンのかけ違えであれば、どこまで行っても一段の違いで済みますが、「はじめの一歩の踏み間違え」は、進めば進むほど、本来あるべき姿から乖離していってしまいます。
まさにいまの世界の混迷は、まさに大東亜戦争の後処理に、すべて起因していると言って過言ではないのです。

さらにいえば、日本が戦前アジアにおいて果たした役割を、戦後、米国は丸抱えにしましたが、それによって米国が支払ったコストが、どれだけ高いものについているか、もし、日本を支援していれば、そのコストは、すべて日本が負担していたことを考えれば、米国は、結果としてみれば、大損をしています。
これまた不条理なことです。


※この記事は2009年以来、毎年少しづつ切り口を変えながら毎年掲載しているものです。

お読みいただき、ありがとうございました。



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コメント

岡 義雄

No title
こんにちは!
今日も拝読させていただきました。
大切なことなので、シェアさせていただきました。
ありがとうございます。

あやか

天長節
天皇陛下のお誕生日(天長節)を迎え、本当に喜ばしく思います。
今朝、天皇陛下の記者会見のお言葉を拝し、感謝いたしますとともに、涙がとまりませんでした。
本当に日本人に生まれて良かったと思います。
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ねずさんのプロフィール

小名木善行(おなぎぜんこう) HN:ねず

Author:小名木善行(おなぎぜんこう) HN:ねず
連絡先: nezu3344@gmail.com
電話:080-4358-3739
出身:静岡県浜松市
住所:千葉県野田市
執筆活動を中心に、私塾である「倭塾」、「百人一首塾」を運営。
またインターネット上でブログ「ねずさんのひとりごと」を毎日配信。他に「ねずさんのメールマガジン」を発行している。
動画では、CGSで「ねずさんのふたりごと」や「Hirameki.TV」に出演して「明治150年真の日本の姿」、「日本と台湾の絆」、「奇跡の将軍樋口季一郎」、「南京事件は4度あった」、などを発表し、またDVDでは「ねずさんの目からウロコの日本の歴史」、「正しい歴史に学ぶすばらしい国日本」などが発売配布されている。
小名木善行事務所 所長
倭塾 塾長。
日本の心を伝える会代表
日本史検定講座講師&教務。
《著書》
『ねずさんの昔も今もすごいぞ日本人』
『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!和と結いの心と対等意識』
『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!日本はなぜ戦ったのか』
『ねずさんの日本の心で読み解く百人一首』日本図書館協会推薦
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