第60回 倭塾(公開講座)開催のお知らせ

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20190303 高天原
(画像はクリックすると、お借りした当該画像の元ページに飛ぶようにしています。
画像は単なるイメージで本編とは関係のないものです。)


倭塾(公開講座)は、大人から子供までどなたでもご参加いただける、ねずさんの公開私塾です。
また女性のご参加が多いのも、倭塾の特徴です。
塾生としての登録が必要なわけでもなく、当日お越しいただければ、どなたでもご参加いただくことができます。

今回のテーマは
「我々の祖先はなぜ神話を遺したのか
〜日本文化の根幹を探る〜」
です。

会場は江戸川区・船堀駅前の「タワーホール船堀」です。
江戸川区から江東区、都心部までを一望できる展望塔(入場無料)なども備えた、駅前立地のたいへんにきれいな建物です。
セミナールームの机も椅子も、たいへんに座り心地の良いものになっています。
1Fには喫茶室、7Fにはレストランもあります。
みなさまのふるってのご参加をお待ちします。


1 題 名 第60回 倭塾(公開講座)
2 テーマ 我々の祖先はなぜ神話を遺したのか〜日本文化の根幹を探る〜

3 日 時 平成31年3月9日(土)18:30〜20:30
  開場 18:00
  開始 18:30
  終了 20:30

4 場 所 タワーホール船堀
  〒134-0091 東京都江戸川区船堀4丁目1−1 研修室
  都営新宿線「船堀駅」下車 徒歩約1分。

5 講 師 小名木善行
6 定 員 50名

7 参加費
 (1) ご新規        2500円
 (2) 割引券持参者     2000円
 (3) ご夫婦で参加 お二人で2000円
 ※事前振込は必要ありません。当日会場でお支払いください。
 (4) 未成年者          無料
  (5) ご家族お友達招待特典
   これまでに一度でも倭塾にご参加されたことの
   ある方が、倭塾初参加となるご家族・ご友人などを
   お連れになった場合、
   そのお連れの方を人数に関わりなく
   初回参加のみ無料とします。

8 参加方法
  直接会場にご来場ください。

9 懇親会(希望者のみ)
  参加費は3500円です。
 (懇親会場の都合もあり、今回から500円値上げです)

10 Facebook参加ページ
  お手数ですがこのページの
 「参加」ボタンをクリックしてください。

11 次回以降の予定
(場所:タワーホール船堀)
3月9日(土)18:30 第60回 倭塾公開講座
3月16日(土)18:30 第35回 日本文化を学ぶ倭塾ゼミ
4月13日(土)13:30 百人一首塾&新元号奉祝特別イベント ※池袋で開催です。
4月27日(土)13:30 第60回 倭塾(研修室)
5月11日(土)18:30 第37回 日本文化を学ぶ倭塾ゼミ(401会議室)
5月19日(日)13:30 第61回 倭塾(401会議室)
6月1〜2日 日心会10周年記念神話を体感する伊勢修養団研修 ※開催場所:伊勢市)
6月8日(土)18:30 第38回百人一首塾(402会議室)
6月23日(日)第62回 倭塾公開講座(307会議室)
7月6日(土)第63回 倭塾公開講座(307会議室)
7月20日(土)第39回 百人一首塾(407会議室)


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コメント

はらさり

ディスタンス
小名木先生、みなさん、おはようございます。
塾の内容は興味あるし参加もしたいです。しかしながらディスタンス(距離)が私を阻む?のです。私は身障者なのもあり、移動するにはたくさんの人の手がかります。迷惑をかけるので引きこもり気味な私。

神話大好きです。日本の神話に出てくる人達は私たちにも通ずる部分があり、読んでるとついニヤニヤしてしまいます。

takechiyo1949

倭塾!楽しみです。
今朝のBlogトップ画は「高千穂峰」山頂の青銅製「天逆鉾」ですね。
ご存知「霧島東神社」の御神体(社宝)です。
妻お龍と登った坂本竜馬は、この鉾を引き抜いた?
ホントですかね。

さて、倭塾も60回になりました。
今回は、なぜ私達に神話が遺されたのか?という視点から、日本文化の根幹に迫るテーマです。

古事記は、大和言葉を漢字で書いたものです。
上中下三巻合計約5万5000字!
上巻は「神話の時代」です。
文字数は約1万9000字!
その中の「大国主神話」は約7000字!
大国主は「出雲一国の神様」なのに…何故こんなに沢山書いているのでしょうか?
などなど…ねずさんと一緒に學びましょう。
もちろん私も参席します。

にっぽんじん

勘違い?
人間は誰しも勘違いはある。
しかし、それが安全保障に関わる勘違いとなれば放置できない。

先日、護憲派と思われる一般人の会話を聞いた。
「日中で武力衝突が起きても日本はアメリカ軍の後方支援だから大丈夫だ」と言うのだ。

これは「大いなる勘違い」と言える。
武力衝突が起きた場合、「自衛隊が先頭に立って戦わなければアメリカ軍は動かない」。これが日米同盟の中身であることを知っておく必要がある。

「自衛隊の手足を縛っておけばアメリカの後方支援で済む」と考えている人たちは実に冷たい人たちだ。

まさか「国会議員」の中にはそんな人はいないと思う。思いたい。
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ねずさんのプロフィール

小名木善行(おなぎぜんこう) HN:ねず

Author:小名木善行(おなぎぜんこう) HN:ねず
連絡先: nezu3344@gmail.com
電話:080-4358-3739
出身:静岡県浜松市
住所:千葉県野田市
執筆活動を中心に、私塾である「倭塾」、「百人一首塾」を運営。
またインターネット上でブログ「ねずさんのひとりごと」を毎日配信。他に「ねずさんのメールマガジン」を発行している。
動画では、CGSで「ねずさんのふたりごと」や「Hirameki.TV」に出演して「明治150年真の日本の姿」、「日本と台湾の絆」、「奇跡の将軍樋口季一郎」、「南京事件は4度あった」、などを発表し、またDVDでは「ねずさんの目からウロコの日本の歴史」、「正しい歴史に学ぶすばらしい国日本」などが発売配布されている。
小名木善行事務所 所長
倭塾 塾長。
日本の心を伝える会代表
日本史検定講座講師&教務。
《著書》
『ねずさんの昔も今もすごいぞ日本人』
『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!和と結いの心と対等意識』
『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!日本はなぜ戦ったのか』
『ねずさんの日本の心で読み解く百人一首』日本図書館協会推薦
『ねずさんと語る古事記 壱〜序文、創生の神々、伊耶那岐と伊耶那美』
『ねずさんと語る古事記・弐〜天照大御神と須佐之男命、八俣遠呂智、大国主神』
『誰も言わない ねずさんの世界一誇れる国 日本』
最新刊
『ねずさんの奇跡の国 日本がわかる万葉集』
『ねずさんの世界に誇る覚醒と繁栄を解く日本書紀』

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E-mail nezu3344@gmail.com

電話  080-4358-3739

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