先人たちが目指した日本の姿。それは私達の国が常に「よろこびあふれる楽しい国(=豈国)」であり続けることです。



Author:小名木善行(おなぎぜんこう) HN:ねず
連絡先: nezu3344@gmail.com
執筆活動を中心に、私塾である「倭塾」、「百人一首塾」を運営。
またインターネット上でブログ「ねずさんのひとりごと」を毎日配信。他に「ねずさんのメールマガジン」を発行している。
動画では、CGSで「ねずさんのふたりごと」や「Hirameki.TV」に出演して「奇跡の将軍樋口季一郎」、「古事記から読み解く経営の真髄」などを発表し、またDVDでは「ねずさんの目からウロコの日本の歴史」、「正しい歴史に学ぶすばらしい国日本」などが発売配布されている。
小名木善行事務所 所長
倭塾 塾長。
日本の心を伝える会代表
日本史検定講座講師&教務。
(著書)
『ねずさんの昔も今もすごいぞ日本人』
『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!和と結いの心と対等意識』
『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!日本はなぜ戦ったのか』
『ねずさんの日本の心で読み解く百人一首』日本図書館協会推薦
『ねずさんと語る古事記 壱〜序文、創生の神々、伊耶那岐と伊耶那美』
『ねずさんと語る古事記・弐〜天照大御神と須佐之男命、八俣遠呂智、大国主神』
『誰も言わない ねずさんの世界一誇れる国 日本』
最新刊
『ねずさんの奇跡の国 日本がわかる万葉集』
近日発売
『日本書紀』(タイトル未定)
コメント
草庵
はき違えたカウボーイも、
いないことはないのでしょうが、
テレビに出てくる人たちは、活動的なひとが多いようです。
山紫水明を直にみて、体験しているひと達と思います。
都会生活、それは便利でいいんですよ。
ところが、都会でぽつんも、あります。
「海幸、山幸」
森林の見直しにも、つながれば。
山中の限界集落も。
無主地が九州規模まで、すでにあるとも、
聞きました。
あらゆることに繋がってもいます。
若ければ、森林組合に面接行こうかな。
ここのところ、ねずブログのお話しは重く、
(深いというべきか)
あだやおろそかに、コメントなぞ出来ぬと、
思う日々でした。
2019/11/11 URL 編集