謹賀新年 干支からみた令和二年

20191123 万葉集表紙1200
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旧年のご厚情に感謝いたします。
本年もまたよろしくお願い申し上げます。

小名木善行 拝


20191227 年賀
画像出所=https://frame-illust.com/?p=13897
(画像はクリックすると、お借りした当該画像の元ページに飛ぶようにしています。
画像は単なるイメージで本編とは関係のないものです。)


さて、今年の干支(えと)は、庚子(かのえ・ね)です。
干支は「十干(じゅっかん)」と「十二支(じゅうにし)」を組み合わせたものです。

【十干】
甲(きのえ)・乙(きのと)・丙(ひのえ)・丁(ひのと)・戊(つちのえ)・己(つちのと)・庚(かのえ)・辛(かのと)・壬(みずのえ)・癸(みずのと)

【十二支】子・丑・寅・卯・辰・巳・午・未・申・酉・戌・亥

この両者を組み合わせが60通りで、年にあてはめると60年でひと回りしますから、これがもとの干支に還るということで「還暦」と呼ばれます。

実はこの干支、振り返ってみると、まさしくその年を象徴する干支になっています。
下に2012年から2019年までの干支とその意味、そして出来事を簡単にまとめたものを掲載しますが、振り返ってみると、なぜか干支通りになっている。

ということは、2020年も干支を使ってある程度の予測が可能だということになります。

「庚(かのえ)」という字は、植物が成長して新たな形に変化しようとする状態を意味します。
植物は、種子から二葉が出て、幹や枝が出来、花が咲き、実が出来ます。
そうした変化が生まれようとしている、というのが「庚」という漢字の字源です。

「子(ね)」は、「ね」という発音から、ネズミに例えられますが、これは十二支を覚えやすく親しみやすくするために昔の人がモジッた発想で、「子」は、あくまで子です。

ですから「庚子」は、「植物が大きく形を変えて、そこから果実として子が生まれる」ことをあらわす干支ということができます。
そしてそのことは、以後の60年間に影響を与え続けます。



20191006 ねずラジ
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そういう目で60年前の1960年を見ると、韓国では李承晩大統領が倒されるけれど、その後の大統領選挙であらゆる不正を働いて大統領に再選。
結局、韓国は政府が国民を食い物にし、これによって生まれる社会的ストレスを反日を煽ることで消化するという、おかしな体制の国となり、いまの文在寅(ぶんざいとら)大統領というバカの一つ覚えみたいに反日しかできない馬鹿者が国のトップに居座り続けるという体制の国になっています。

一方日本も褒めた話ではありません。

左翼の本音は日本解体にあり、日本が自衛隊を持つことにさえ反対している左翼が、日本がサンフランシスコ講和条約で独立を回復したのに米軍基地が日本にあるのはおかしいと、日米安保反対を叫ぶ全学連7千人が国会議事堂に突入し、20歳の樺美智子(かんばみちこ)さんがその乱闘で死亡しました。
理屈は一理あるものの、その動機がとんでもないもので、それを一見、正論顔をして学生たちを騙して扇動し、暴力に訴える。
そしてその嘘に乗せられてデモ隊の一員となった若い女性が死亡すると、政府や警官隊の暴力だと、そのことをことさらに訴えて世間の観心を得るという、戦後左翼の非合法かつ不道徳な手段は、この事件を契機に、ますます加速して現在に至っています。

また一方では、この年の12月に池田内閣が発足し、所得倍増計画を打ち出すことで、日本の高度経済成長が始まりました。
そして前半の30年間、日本は経済の高度成長を続けるのですが、後半には左翼的欺瞞思想が日本人からまともな労働を奪い、結果、平成30年間の経済低下を招くことになりました。

もうひとつ1960年について付け加えると、この年は「アフリカの年」という別名があります。
この年に、アフリカで独立が相次いだのです。
そしてこの果実(動き)は、以後の60年間、アフリカに混沌を招いて現在に至っています。

では、さらに60年前の1900年はどうだったのでしょうか。
日本では明治33年にあたります。
この年、パリでオリンピックが開催されました。
実はこのことはたいへん大きな意味を持っていて、もともとオリンピックはギリシャの国技だったのです。
それをIOCが「世界のもの」と主張し、毎回のオリンピックをそれぞれ別な国で行うことを決め、その第一回となったのが、1900年のパリ・オリンピックであったのです。

このときのオリンピック参加国数は、13カ国(仏英米独伊、スイス、ベルギー、オーストラリア、デンマーク、および混合チーム)でした。
明治33年において、世界において独立国として認められていた国は、この13カ国しかなかったということです。
この時点で日本は日清戦争に勝利(明治28年)していましたが、日本が独立国として、当時の世界から認められるようになるのは、明治38年に日清戦争に勝利してからのことになります。

東洋では、この1900年に義和団事件が起きています。
この事件によって清朝は実質的に完全に勢力を失い、世界から11カ国が連携してチャイナに派兵をすることになりました。
そのなかの一国が日本です。
日本は、まだまだ独立した国として完全に承認されていない状況にあったけれど、国家が崩壊したチャイナにおける平和維持活動のための派兵には協力を求められたわけです。

ちなみに昨今の左翼は、日本がチャイナに一方的に軍を派遣して侵略したかのように歴史を記述する馬鹿者がいますが、日本は義和団事件後の北京議定書に基づいて、どこまでも治安維持のための国際協力活動の一環として、派兵を行っていますから、これは侵略とはいえません。
もしこれを侵略というのなら、92年のカンボジア、93年のモザンビーク、94年のルワンダ、01年のアフガニスタン、03年のイラクなどへの国連のPKO部隊の派遣は、すべて侵略行為ということになります。
つまり日本=侵略国という論考は、論理が完全に破綻しています。

ちなみにこの年の12月、独の物理学者のマックス・プランクがエネルギー量子仮説を唱えました。
そしてこの説は、干支の二周り(120年)を経て、いまや世界の物理学の常識を大転換させようとしています。

いかがでしょう。
庚子(かのえね)の年が、以後の60年に強い影響を与えるということがおわかりいただけたでしょうか。

こうした変化を生む庚子ですが、今年は東京オリンピックが開催されることになります。
そして五輪開催国は、よくも悪くも、その後に世界からの注目を集め続けることになります。
たとえば韓国では、1988年にソウル・オリンピック、2018年に平昌オリンピックが開催されました。
また2008年には、北京オリンピックが開催されています。

このなかで、2008年の北京五輪と、2018年の平昌五輪は、世界の人々に、日本人とチャイナ人とコリアンは、まったく別な人種であるということを見事に常識化してくれたということができます。
それまでは、白人さんや黒人さんたちからみて、日本人もチャイニーズもコリアンも、ほとんど見分けがつかないし、同じ文化を共有する同じような人々という印象・イメージを与えていたのです。

米国ではニンジャが人気で、ニンジャ映画がたくさん撮られていますが、たとえば「ニンジャ対アサシン」という2009年の映画がありますけれど、この映画の中で、主役の善玉ニンジャは中国人、悪玉ニンジャはコリアンが演じたりしています。
要するに、見分けがつかなかったのです。
ところがチャイナやコリアで五輪が開催され、それぞれがまったく異なる文化を持っていること、政治や国家の体制だけでなく、人種そのものがこの三カ国はまったく異なるということが、きわめて顕著な世界の常識として広がることになりました。

おそらく2020年の東京五輪は、その最終仕上げになろうかと思います。
ここで日本が、コリアの五輪のような八百長五輪を行うならば、以後60年、世界における日本の信用は地に落ちます。
逆に、あたりまえのことですが、公正なジャッジ、生真面目で紳士的な態度、やさしさとおもいやりの姿勢が世界の印象に残った場合、日本の世界における信用と信頼は、中韓とはまったく異なる異質であり、かつ高貴なもの、そして世界の信頼に足るものとして、世界に強烈な印象を残すことになろうかと思います。
そしてそのことは、以後の60年間の世界の印象として定着することになります。

とりわけ今年は、昨年天皇皇后両陛下が皇位にのぼられた、第一助走の年になります。
昨年は、天皇皇后両陛下御即位の式典に、世界中から各国の首脳が集まりましたが、あれだけのVIPが、日本国内で普通に歩いて観光を楽しみ、また一般の国民は普通に国民生活を送っていたということは、実はものすごいことです。
このことは、トランプ大統領とかりあげクンの対談場所となったシンガポールが、厳戒態勢で戦車まで出て市民生活が停止となったことを考え合わせれば、まさにものすごいことで、日本の治安の良さが世界に示された瞬間でした。
さらにいえば、御即位された天皇皇后両陛下が、オープンカーでパレードされ、沿道を国民が埋め尽くしても、なんの不祥事も起きない。
天皇陛下御即位の奉祝式典では、6万人の人の前に天皇皇后両陛下があらわれても、何の不安もない。
これは、世界の中にあって、ものすごいことです。
比べるようなものではありませんが、習キンピラさんや、文ザイトラ氏が、国民の前に身をさらし、あるいはオープンカーでパレードするなど、彼らの国内にあってもそれは無謀なことです。

庚子の年は、こうして新たに日本の良さや素晴らしさが、世界にあらためて認識されていく最初の年になろうかと思います。
そしてそのことは、還暦の60年といわず、倍の120年、そのまた倍の240年、あるいはそのずっと先までも、世界に大きな良い影響を与えていくことになっていくと思います。

こうした干支の影響というのは、国家レベルの問題だけにとどまらず、企業や個人にも影響を及ぼします。
今年一年、どのような果実を結ぶのか。
そのことによって、次の60年が決まります。

人生100年時代といいますが、40歳以上の人であれば、今年1年の果実が、以後、死ぬまでずっと影響を与え続ける。
従ってその果実が、上でご紹介した李承晩の反日や、日本の左翼の欺瞞に染まったものであった場合、これからの60年は、まちがいなくそのような選択をした人たちは没落していくことになります。
没落しない人生を送るなら、道を選ぶこと。
みなさまにとって、今年1年が、良い道の選択となることをご祈念して、新年のご挨拶としたいと思います。

今年もよろしくお願いします。

令和2年(2020年)元旦
小名木善行 拝

お読みいただき、ありがとうございました。

【ご参考】
2012年からの干支の意味とできごと

壬辰(みずのえたつ)(2012、1952年)
 「壬」は糸巻きの棒に糸が巻き付いて膨らむ
 「辰」は古代の農機具の二枚貝の貝殻。
  古い価値観が衰え、新しい価値観が芽生える。
  1952年 サンフランシスコ講和条約発効
  2012年 民主党大敗北、安倍内閣誕生

癸巳(みずのとみ)(2013、1953年)
 「癸(き)」は股の間からしずくが滴っている字
 「已(い)」は「止む」の別字
  雨がやみ霧が晴れる年
  1953年 NHK放送開始
  2013年 国会で慰安婦や南京問題が議題にのぼる。

甲午(きのえうま)(2014、1954年)
 「申」は、新しい動きが棒に糸が巻き付くように加速する
 「午」は、草木の成長が極限を過ぎて衰えを見せ始める
  新旧交代の年
  1894年 日清戦争
  1954年 自衛隊発足。映画ゴジラ始まる。
  2014年 オバマ大統領、天皇陛下に最敬礼

乙未(きのとひつじ)(2015、1955年)
 「乙」は、完全に完璧に成長する一歩手前の状態
 「未」は、梢の若芽の象形で和語では「いまだ」
  若芽が芽吹く年
  1895年 三国干渉で遼東半島返還
  1955年 ワルシャワ条約機構結成、冷戦激化
  2015年 安倍首相、日米で冷戦に勝利したと宣言
      『ねずさんの日本の心で読み解く百人一首』発売

丙申(ひのえさる)(2016、1956年)
 「丙」は、しっかりとした台座を意味します。
 「申」は、棒に糸が巻き付いて太くなるさまです。
  新たな展開が始まる
  1956年 国際連合に加盟、高度成長はじまる。
  2016年 トランプ氏大統領選に勝利、安倍総理真珠湾で演説

丁酉(ひのととり)(2017年、1957年)
 「丁」は釘の象形で、組み合わせた木材を安定させる。
 「酉(とり)」は徳利(とっくり)の象形で稔りと成熟を意味する。
  稔り、安定し、成熟を迎える。
  1957年 岸内閣成立
  2017年 安倍自民党衆院選で圧勝
  『ねずさんと語る古事記』発売

戊戌(つちのえ いぬ)(2018年、1958年)
 「戊」は、斧が付いた戈(ほこ)の象形。
 「戌」も、字源は「戊」と同じ。
 最強の兵士が最強の武器を手にしている姿が二つ重なっている形。
 神々の最強軍団が旧来の陋習(ろうしゅう)を敵として粉砕する年。
 1958年 中華人民共和国が第二次五ヵ年計画
     朝鮮民主主義人民共和国が第一次五ヵ年計画を発表
     日本では売春防止法が施行
 2018年 China、Koreaの世界的信用失墜

己亥(つちのとい、きがい)(2019年、1959年)
 「己」は糸巻き、「亥」は猪突猛進
  新しい価値観が世に広まる年
 1959年 水俣病事件、伊勢湾台風、週刊文春創刊
 2019年 元号が令和に。新天皇御即位




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コメント

楽仙堂

No title
明けまして、おめでとうございます。

今年は世界が大きく動く年になるかもしれません。
1人でも多くの人々が日本のために動いて
良い国になるようにしていけたら良いと思います。

-

初コメです
明けましておめでとうございます。
昨年はねずさんや色んな方々のお陰で正しい歴史を学び、左翼の欺瞞に気付き、先人の偉大さを知り、そして日本人としての誇りを持つ事が出来るようになり、自分にとって大変大きな一年となりました。
これからも更なる学びを求め、日々精進していく所存で御座います。
今年もよろしくお願い申し上げます。





takechiyo1949

前へ前へ!
謹んで
新年のお慶びを申し上げます。
60年後の我国がどう進化いるか…興味津々ではありますが、眺めることは叶いません。
前へ前へを継続する!
それをモットーに生きて行こうと思っています。
ねずさん
引き続きご指導のほど、宜しくお願い申し上げます。

令和二年 庚子歳
紀元二千六百八十年
正月朔日 竹千代 拝

岡義雄

No title
あけましておめでとうございます!
本年もどうぞよろしくお願い致します。

kinshisho

明けまして、おめでとうございます
 タイトルにもありますが、改めまして、新年明けましておめでとうございます。
 今回言いたいことはこれだけで申し訳ありません。

 今年一年が、日本にとって良き道への始めの一年となりますように。
 でもって、ねず先生、こんなに早くうpされて、仕事早いですねえ。
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ねずさんのプロフィール

小名木善行(おなぎぜんこう) HN:ねず

Author:小名木善行(おなぎぜんこう) HN:ねず
連絡先: nezu3344@gmail.com
執筆活動を中心に、私塾である「倭塾」、「百人一首塾」を運営。
またインターネット上でブログ「ねずさんのひとりごと」を毎日配信。他に「ねずさんのメールマガジン」を発行している。
動画では、CGSで「ねずさんのふたりごと」や「Hirameki.TV」に出演して「奇跡の将軍樋口季一郎」、「古事記から読み解く経営の真髄」などを発表し、またDVDでは「ねずさんの目からウロコの日本の歴史」、「正しい歴史に学ぶすばらしい国日本」などが発売配布されている。
小名木善行事務所 所長
倭塾 塾長。

日本の心を伝える会代表
日本史検定講座講師&教務。
(著書)

『ねずさんの昔も今もすごいぞ日本人』

『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!和と結いの心と対等意識』

『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!日本はなぜ戦ったのか』

『ねずさんの日本の心で読み解く百人一首』日本図書館協会推薦

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