新型コロナウイルスがもたらす未来

《ご連絡》
① 4月11日に靖国神社で開催を予定しておりました『万葉集・日本書紀出版記念会』は、会場となる靖国神社内の靖国会館が、昨日政府からの要請で4月いっぱい利用停止となりましたため、まことに残念ながら延期になりました。
② 新刊『ねずさんの世界に誇る覚醒と繁栄を解く日本書紀』は4月10日発売。ただいま予約受付中です。


どの国のどの民族にとっても、その国や民族のもともとの原点を無視した変化は、社会的ストレスの原因となります。
そうであるなら、いま私たちがやるべきことはひとつ。
日々の生活を、なんとしてでも生き延びると同時に、日本の原点を、いまいちどしっかりと振り返る。学び直す。
そこに日本の未来を、そして私達自身の未来を開く鍵があります。


20200403 新型コロナウイルス
画像出所=https://news.tv-asahi.co.jp/news_international/articles/000178040.html
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新型コロナウイルスは、そのように呼ばれているけれども実は「武漢ペスト」であり、チャイナ発のペストは過去、ヨーロッパの人口を6割も失わせるという悲劇を何度も招いていることから、世界はまさにこの問題にナーバスになっているのだし、国際政治的にはこうした感染の拡大を通じて、横暴さがあまりにも目立つ中共政府への「追い込み」がかかっているとみることができ、これはすでに事実上の第三次世界大戦に発展しているから、この問題は長引くことこそあれ、短期間で終息することはまったく期待できない・・・といったことを、連日書かせていただいています。

病原体そのものは、日本人にとってはもともとはあまり問題にならなかったものです。
なぜなら日本人は清潔好きだからです。
日本ではもともと人の集まる場所では、手を洗って口をゆすぐ作法があったし(神社の手水舎など)、礼儀作法の上からも畳一枚分離れて頭を下げるだけで唾液の飛沫が互いにかからないようにしてきたし、接触感染源となる握手やハグの習慣は日本にないし、なにより日本人はお風呂好きですし、トイレの後には必ず手を洗います。

近年では、手水や礼法もかなり乱れ、レストランなど人の集まる場所であっても、欧米と同様に手水処の設置がないお店が増えましたし、握手やハグもだいぶ普及しましたが、その分、アルコール消毒や、うがい薬、手洗いソープの性能の向上など、衛生環境そのものは江戸の昔よりもはるかに良いものになっているといえます。
もっともいまでも日本語を話し日本人のような顔をした日本人でない人たちの多くには、トイレの大のあとに手を洗うという習慣を持たない人たちが日本に多くいることは、まことに残念なことです。
チャイナでは公衆トイレに手洗い場そのものがないケースが多々有ったりします。

お風呂については、欧米では、最近でこそシャワーを使うことが一般化しましたが、この習慣が始まったのは、日本のお風呂の良さが世界に波及したことによると言われています。
ちなみにもともと欧米の人たちは、お風呂やシャワーの習慣がありません。
近年に至っても、有名な大女優のソフィア・ローレンであっても、頭を洗わないことがステータスとされていたくらいです。
ブロンド美人というのは、自然の油で髪を光らせるのが美しさの条件とされていた歴史からきているのですが、我々日本人からすると、ちょっと考えられない。

もっとも空気が乾燥しているので、髪が汚れて脂にまみれても臭わないという自然環境の違いは考慮する必要があります。
ただ、そうは言っても洗わない髪というのは雑菌の宝庫で、その宝庫が長い髪の毛になってハグなどの濃厚接触があるわけです。
それで感染症が拡大しないほうが、むしろおかしいともいえます。

今回のウイルスは、一種類ではなく、実は二系統あるともいわれています。
ひとつは、ほとんどの場合、発熱だけで大事には至らないウイルス。
もうひとつは、高熱を発し、短期間で死に至るものです。
この両者は、要所要所で使い分けられているという話もあります。

要するにこれは、新しい形の国際戦争なのです。
そして国際戦争においては、人命が尊重されることはありません。


20200401 日本書紀
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悲しいことですが、人類史というのは、とても残念なものです。
第一次世界大戦までは、戦時においては軍服を着た軍人同士の戦いであり、第一次世界大戦から一般庶民への虐殺がはじまり、第二次世界大戦では、はじめから庶民の大量虐殺を狙った戦争になったとは、何度か書かせていただきましたが、では第一次世界大戦までは、庶民の命が尊重されていたのかというと、まったくそうではありません。
むしろ平時において庶民の命など、虫ケラ扱いであったわけで、それだけに軍隊同士の戦いは、ある種のステータスとして、制服軍人たちだけで行われてきたわけです。
そして戦闘に勝利した兵士たちには、強姦と略奪がご褒美になった。
繰り返しになりますが、本当に人類史というのは、とても残念なものなのです。

ところが日本は、そもそも平時に於いて、民衆が「おほみたから」とされた国柄を持ちます。
ですから戦いも、その「おほみたから」たちのために行うわけですから、戦勝後の略奪も強姦もありません。
明治維新の戊辰戦争のときに、敗れた会津の女性を薩摩の武士がお持ち帰りしたという話がありますが、ところがその女性たちは100%薩摩藩士の正妻におさまっています。果たしてこれが暴行と言えるのか。
まして略奪など、まったく起きていません。
そもそもそのようなことをするのは、武士の恥であり、家名に泥を塗ることであり、親戚一同の面汚しとされたのです。
やれようはずもなかったのです。

と、話が脱線しましたが、世界の常識と日本の常識は、そういう意味であまりにもかけ離れたところがあるのです。
そして、では人類の庶民にとって、どちらの社会風土が、より幸せと言えるのかといえば、その答えは明らかです。

さて、戦争は、核が登場してから、これは石原莞爾が予言したように、ドンパチ型の戦争は、まさに第二次世界大戦が最終戦争となりました。
もちろんその後も地域紛争としての戦争は繰り返し起きていますが、大国同士の戦いは、双方ともに核を持っているために、これをすることができない。
ですからソ連の崩壊も、これはドンパチではなく、経済・情報戦争によるソ連側の敗戦となっています。

ところが中共は、その経済と情報操作を持って、世界の中で優位に立とうとしたわけです。
これはある面、大成功をおさめ、中共はまたたく間に世界第二位の大国にまで上り詰めました。
けれど、そのやり方は、まさに経済と情報分野への侵略行為とも呼べるものであったわけで、武漢ウイルスの発症までは、まさに世界は一触即発の状況にまで至っていたわけです。

ところが、おそらく世界中の誰も予測していなかったことに、中共は、ウイルスで自爆を起こしました。
こうした自爆は、いわばボクシングの試合で、相手選手が力余って自分にパンチを当ててしまってダウンしたようなものです。
自爆ですから、選手は再び立ち上がって試合を継続しようとしますが、相手選手がそのスキを突かないはずはありません。
そして日本人と違い、相手が一発クリーンヒットしてよろめいたら、そのあと武士の情けで相手選手の回復を待つのではなく、逆に猛然とラッシュを浴びせて、相手を完全にマットに沈めるのが西洋風です。

つまり武漢ウイルスという中共の自爆によって、世界の政治の意思は、誰もそうとは言わないけれど、完全に中共潰しへとシフトしています。
さらに一昨日くらいからは、ウイルスには二系統あるということが言われるようになりました。
ひとつは、なかには死亡するケースもありますが、基本は、ただ発熱するだけ。
もうひとつは、完全な致死性のウイルスです。
この二つは、どうやら使い分けがなされているともいわれています。

このウイルスが、インフルエンザウイルスに近いものであるならば、暖冬でもあり、3月にはほぼ終息し、4月にはほぼ問題ない水準にまで感染者が下がります。
ところがこのウイルスは、4月に入って、ますます猛威を振るっていることになっています。
「ふるっていることになっている」というのは、このウイルスによる死亡者数が、たとえば我が国では1日あたりひとりです。
ところがガンによる死者は1日平均千人です。
自殺が100人。
にもかかわらずこれだけ大きな問題になるということは、ウイルスの脅威というだけでなく、もうひとつの要因が背後にあるということです。

そしてそうであるならば、東京オリンピックも延期になったことですし、このウイルス問題が終息することは、当面ありえません。
これから日本は、梅雨時を迎えますし、その後には真夏の猛暑が待ち受けます。
その中にあって、ウイルスは、ますます「猛威をふるっている」という状況になっていくことでしょう。
学校関係は、4月8日頃から、新学期が始まりますが、おそらく、これも行政の指導によって、近々5月の連休明けくらいまで休校が宣言されると思われます。

これで米国が事実上の戒厳令下に置かれるようになれば(そうなるとトランプさんは選挙が延期となり、当面大統領続行となります)、日本でも国家非常事態宣言が発せられ、国会も憲法も機能が停止して、いったんすべての権限が内閣総理大臣に集中することになります。

繁華街からも人通りが途絶え、オフィス街でも、在宅勤務が中心になって人通りが絶えます。
経済は極限にまで冷え込むことになる。
さらにいえば日本の場合、この時点で日本が経済的に繁栄していれば、食えなくなったチャイニーズが大挙して日本に流れ込むことになります。
実際、かつて満洲では、毎月100万人単位でチャイニーズが流れ込んできたという事実があります。
これを防ぐためには、悲しいかな、日本は超絶不況状態で、かつ事実上の鎖国状態を保持することになります。

景気は冷え込む。流通は滞る。
これからどうしたら良いのだろうかと不安に思う方々も多いかと思います。
しかし、いたずらに不安ばかりを言いつのっても、何のメリットもありません。

いまできる精一杯のことをしていく。
幸い、我が国に食料に不足はありません。
カロリーベースの食料自給率がよく問題にされていましたが、食材の半分以上が廃棄されてきた外食が減ることにより、むしろ家庭内での食事については、それなりの食が保持できます。
贅沢を慎み、旧来の日本的粗食を軸にするならば、日本人がすぐに飢える心配はありません。
できるだけ食料の無駄を防ぐには、かつてのような大家族に匹敵する共同生活が求められるようになるかもしれません。
要するに、もとから日本にあるもの、日本が鎖国時代に保持していた様々な仕組みを、日本はいまいちど見直すしかなくなってくることになります。

武漢ウイルス問題の終息には、おそらく3年程度の期間がかかるものと思われます。
そしてそれまでの間に、日本は本来の日本の形を、日本人としても、あるいは国家の体制としても、根本から再考しなければならないことになります。

このことが何を意味しているのかというと、日本は武漢ウイルス後の未来に、未曾有の大発展を遂げることができるということです。
ただし、それはバブル期のような軽薄に浮かれた社会ではなく、人と人とが助け合い、慈しみ合い、信じ合うことができる社会、つまり江戸の昔にあった日本の形が見直される、ということです。

その江戸の昔は、中世の日本書紀に描かれた日本の形を、その時代にあった形へと発展させたものです。
ということは、いま私たちに必要なことは、古代、中世、近世の日本から、大切な日本的生活を、いまいちどしっかりと学び直すということです。

その先に、日本の素晴らしい未来が拓けます。
それこそが、神々の意思であろうと思います。

これを古い言葉で「元々本々」と言います。
これで「もともとをもととす」と読みます。
もとからある、いちばん大事なもの、いちばん大事なことのことです。

困ったときは原点に還るというのは、世界の常識です。
そして日本には、その原点があります。
日本人として、日本の暮らしの原点を、いまいちど見つめ直す。
そこに新しい時代へと向かうヒントがあります。

どの国のどの民族にとっても、その国や民族のもともとの原点を無視した変化は、社会的ストレスの原因となります。
そうであるなら、いま私たちがやるべきことはひとつ。
日々の生活を、なんとしてでも生き延びると同時に、日本の原点を、いまいちどしっかりと振り返る。学び直す。
そこに日本の未来を、そして私達自身の未来を開く鍵があります。

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コメント

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日本☆地域番付から抜粋

ねずさんの視点にいつも驚いております。

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しかし、政府としては緊急事態宣言に対するデメリットやその後の詳細を検討してい段階なのではないでしょか。
なのに、テレビメディアはそのデメリットをしっかりと報道しません。
その理由はその後必ず存在する、欠陥を指摘する準備だからでしょうね。かってな憶測です。

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僕はチャイナが自滅すると楽観的に考える事が出来ません。

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そして、自作自演の場合チャイナにはすでにこの薬剤が存在している可能性が出てきてしまいます。

そうなれば、チャイナは外交としてこの薬剤を使用する事になります。
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世界の善良なる医学者は必死に薬剤の開発を進めている事でしょう。善良なる人々は家にこもりこの騒動のがさるの待つでしょう
しかし、それらは全て意味をなさなくなります。
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渡辺

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今後も日本の為、子供達の為ご先祖のために精進して参りますので、宜しくお願い申し上げます。

渡辺

武漢ウイルスは、神々様の警告

ケイシ
いつもありがとう御座います。
日本は武漢ウィルスにより、強制的に鎖国状態へと向かっています。インバウンドなどの観光立国やらで無制限に中国人や韓国人を受けいれる事に対する神々様
(自然)の警告だと受け止めています。
今だに政府与党の中にも中国に色目使っている議員がいますが、亡国の徒であるとはっきり言明します。ねず先生の言われるように、武漢ウイルスが鎮まるには
三年以上の時間を有するでしょう。
これを機会に日本人らしさを取り戻す決起ななればと想い、私も勉強し努めます。 中共は、このままでは済まないでしょう。米英欧州は必ず仇を討ちます。

はっちょもん

総理はマスクを配るとか現金を配るなどと言っているがお金でこの危機を脱出できるとお考えなのでしょうか?
仮にも終息時期が見えているのであれば一時期凌げるが長引けば2度、3度と続けられることではありません。
出所が「税金」であればバラマキにつながり総理のふところはいたみません。
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マスクが感染対策の劇的効果があるのであれば支給の意味がありますが国民全員に行き渡らなければ隙間だらけのマスクをしているのと同じです。
日本のトップであれば歓楽街とパチンコの営業を自粛命令し、店舗家賃などの経費支払いを先延ばし交渉させるぐらいの対策を考えた方がよほど効果的になります。
学校も昔の寺子屋のように各集落の自治集会場やお寺を提供していただいて生徒を小分けして先生が一人ずつ出向いて交代して授業をするなど、大勢集まらなくても出来る方法はいくらでもあります。

今回のウィルスは「形の変わった攻撃、戦闘」であることが推測されていますが真相は今のところ分かりません。
いずれにしても憲法改正がなされないので初動対応が遅れて多くの国民が犠牲になるということをしっかりと議論してほしいと思います。

kinshisho

この先はどうなるか?
 こんにちは。

 そういえば昨日の午前0時から中国、韓国、アメリカを含む49ヶ国からの入国禁止措置が発動しましたね。あまりにも遅きに失した感がありますが、この時期企業は年度末決算を控えており、すぐに発令とかいかなかったのでしょう。こんな時に企業もナニもあるかよと思ったものですが、それで万が一企業の業績が急激に悪化し膨大な失業者が出る羽目にでもなればパンデミックに対抗するための経済力をも失うことになる。恐らくは国民から非難を浴びようとも今にして思えばこれがギリギリの決断だったのかもしれません。
 
 で、ねずさんは大統領選は延期と見ているようですが、私は今のアメリカの現状からして更に深刻化するのは確実であることを考えると、既に国家非常事態宣言が発令されている以上、11月の大統領選は中止となり、トランプ政権がそのまま二期目に突入するのは確実だと思っています。
 さすがにこの状況下で大統領選などやっている余裕はなく、現に大統領選向けの演説自体が既に中止となっている以上、民主党も大統領選が4年先延ばしになるのは止むを得ないと思っているはずです。第一、ここで民主党が大統領選をやれと突っぱねればそれこそ全米ばかりでなく民主党の支持者からも批判を浴びかねません。
 
 そして、ねずさんも私とほぼ同じ考えでつい笑ってしまったのですけど、この情勢下でヘタに景気対策を打てば既に入国禁止措置は発動しているとはいえ難民と化した中国人や韓国人が日本に押し寄せてくるのは間違いないでしょう。そのためにも日本は敢えて死んだふりをする必要があり、PBも暫くは廃止できないものと思います。ただ、このままだと日本国民が経済に殺されますからその匙加減は上手くやらないといけません。
 三橋氏のブログを見ていると、日本の現状に対する焦りが感じられ、確かに正論ではあるのですが、ねずさんの言うように今ここで景気を浮揚する訳にはいかないと政府が考えていたとしても不思議はありません。そのため政府と財務省は敢えてプロレスごっこをやってカモフラージュしている可能性もあります。
 従って、政府による本格的な景気対策委は中国、南北コリア崩壊及びパンデミック終息までお預けとならざるをえない。この点に関しては、ナニワの激オコおばちゃんのブログの妄想話でも似たようなこと言ってましたね。
 
 皮肉な話ですが、日本はバブル崩壊以降、長期不況だったが故にメディアがグローバリズムを声高に叫んでも日本は思った程グローバル化せず、更に移民法が可決成立するも確かに移民は増えてはいますが大都市を除いてデフレによる所得低下とアジア諸国の経済成長のために最近は移民にとって日本は魅力的な選択肢ではなくなっています。だからいつまで経っても人手不足が解消しない。
 好景気だと人間は鷹揚になりますから、デフレを脱却していたら今頃繁栄と引き換えに国体は破壊されて取返しのつかないことになっていた可能性もないとは言えません。グローバル資本は儲かるところ=好景気の場所に投資しますから、グローバル資本投資が一斉に日本へ向かうことになり、最終的に第二のEUと化していた可能性もあるのです。現に、EU圏が好景気の最中だった頃、誰もが浮かれている間に国体は知らず知らずの内に破壊され、更にシリアのアサド政権崩壊に由来する難民が押し寄せ、更にパンデミックによってシェンゲン協定違反にも関わらず各国は国境封鎖に踏み切り、EUはこの瞬間に終了したと言っていいでしょう。
 
 確かに生活は苦しい。私もこんな現状がいつまでも続くのはイヤに決まってます。ですが、思い直すと神々はそれでももっと大事なものがあると言いたいでしょう。
 現にEUに加盟していた欧州諸国は軒並国体を破壊されました。このダメージは恐らく当分は戻らない。日本は日月神示で示されているように、日本にとって歴史上二度とない苦労に曝されその終盤にあたっています。しかし、欧州はそれ以上の苦労をこれから強いられることになる訳で。
 その一方、東欧の多くはEUに加盟していなかったことがここに来て幸いして国体はまだマトモなままです。チェコは第二次大戦終盤から戦後間もなくにかけてのドイツ系住民への仕打ちに対するドイツの恨みもあってEU加盟は認められたもののユーロは使わせてもらえず巨大経済圏の蚊帳の外に置かれてましたが皮肉にもそれが幸いしているのです。
 何度も言いますが、今後欧州で西欧の没落によって東欧が台頭してくる可能性は高いでしょう。尤も、そうなった場合、ペットショップボーイズのゴーウェストならぬゴーイーストが流行らないことを祈らんばかりですが。

  現在ドイツ銀行は破たんに向けて進んでおり、それはもう止めようがなく、メルケル首相も救済はしないと言っていることからドイツ政府も既に救済不可能と見ているのは明らかで、後は如何にして安楽死させてEU及び欧州のメガバンクへのダメージを抑えるかということを考えているに違いありません。
 しかし、ドイツ銀行が破綻すれば負債総額はかのリーマンブラザーズの64兆円とは比べ物にならない260兆円。更にデリバティブも8000兆円に上っており、これが一瞬にして消えて負債だけが遺されることになる。
 そうなれば欧州を拠点とする国際金融資本はバタバタと倒れることになり、それこそグローバリズムの完全なる終焉となります。アメリカの機関投資家も恐らくタダでは済まない。尤も、アメリカでは証券会社と銀行は互いの業務を兼務できないことになっているため銀行へのダメージは然程でもなく、経済的なダメージは何とかなるでしょう。
 欧州ではアメリカや日本、イギリスと異なり銀証業務が切り離されておらず、確かに銀行が証券業務をすれば儲かるけど、その代わりリスクも高くなる訳で、どちらかが焦げ付けば即座に国家経済にも影響が及ぶという、非常事態を全く考えていないシステムが仇となってしまったように思われます。
 グローバル資本は投資先を失い、運用し続けなければ彼らはやがて崩壊するのですよねえ。皮肉な話ですが、その巨大な富によって自らが押し潰されようとしているようにも見えます。資産運用を否定はしないけど、やはり度を越したら最終的に報いが来るという不変の法則からは逃れられなかった訳で。
 確か、何の童話か忘れましたけど、鹿か何かが願ったものをくれるお話で、王様たちが金をくれと言ったので鹿が大量にくれたものの、最終的に王様たちはその巨大な富の中で溺れ死んで逝くのですが、今のグローバリズム崩壊がまさにそれと重なるのですよね。
 グローバリズム全盛期にその波に乗って巨大化した中国はパンデミックによる自爆を切っ掛けに足元から崩れようとしており、欧米のグローバル資本もパンデミックというまさかの事態に経済活動がマヒ状態に陥り崩壊しようとしています。
 今にして思えばグローバリズムの弱点は根無し草であるが故に行き場を失って宿主をなくせば死んでしまうことなのではと思うのですよね。国は自国の主権の範囲内で政策を打って生き延びることができますが、グローバル資本はそれが使えないのです。ましてやこの非常事態に、どの国もグローバル資本に耳を貸すことはありないですから。
 
 アメリカにしても、まさか自国内でここまでパンデミックが拡大するなど予想外だったでしょうし、特にニューヨークはアメリカ全土の感染者の約半分を占めようとしており、10万人突破も時間の問題です。そして、感染拡大の原因の一つがアメリカ特有の格差であり、特に貧困層は病院にも行けないので重症化しても放置するしかなく、それが感染拡大を招いている可能性は否定できません。このまま感染拡大が止まらなければアメリカも経済損失を覚悟の上で都市封鎖を実施せざるをえず、そのとばっちりは富裕層にも及ぶことになるでしょう。
 まさか、普段はどうということのないこの格差社会が仇となるなどアメリカも思ってもいなかったに違いありません。
 
 それにしても、このような形で世界が一気に変わろうとすること自体予想外のことであり、ほんの去年の12月まで想像だにしなかったことでした。私は何処かで現在世界を支配しているシステムが行き詰まって崩壊するだろうと思っていたのですが、中国の自爆であるにせよパンデミックいう形でグローバリズムが終焉を迎えるというのも結局は神々の御意志なのかもしれません。パンデミックであれば非常事態ですから自国のことが最優先に決まっており、対中国で様々な規制を取られようが中国は矛先の向けようもない。日本も昨日から遂に中国及び韓国からの全面的な入国禁止措置を発動し、日本人に対しても事実上の渡航禁止措置と言えるレベル3に引き上げられ、平時なら中国は様々なチャンネルを使って日本を非難したでしょうが、中国は日本の措置に何もできずにいます。
 韓国も日本への入国が不可能となったことで企業経営にも支障を来し始めている他、韓流芸能人が日本での活動が不可能となり、更に日本人も事実上渡航禁止となって観光客もいなくなり、この瞬間韓国経済は破滅が確定した訳です。
 
 しかし、その一方でこのパンデミックに対して在外中国人が世界各国でマスクや消毒液などを買い占めて故国へ送っているそうで、日本も含め各国は輸出禁止措置を採らねばなりませんが、そうしたところで中国人の購入禁止はできませんから、これは中国によるパンデミック蔓延を意図した世界への反撃かもしれません。
 中国は韓国と同様国防動員法があり、有事の際は在外中国人、韓国人であっても破壊活動に従事せねばならないことが義務付けられており、世界に散らばる中国人や韓国人に何らかの形で指令が伝達されている可能性を疑うべきでしょう。
 ですが、彼らの母国はそれ以上のペースで日々崩壊が進行しており、中国共産党内部では習近平を失脚させるための権力闘争が勃発しているという噂や、更に人民解放軍は以前から習近平を嫌っていたことなどからクーデターの可能性も指摘されており、やはり中華人民共和国は建国から80年を経ずして歴史の彼方に消えていく運命なのだと思います。
 
 母国というバックボーンを失った在外中国人はどうなるのか、その巻添えとなる在外南北コリア人のその後はどうなるのか。ソビエト崩壊は、ある意味ソビエト以前の姿に戻っただけで国籍問題は割とスムーズに解決した印象がありますけど、恐らく中国以後の中国大陸はいくつもの小国に分裂することが予想され、しかも世界はチベットやウイグル、満州、台湾、香港などは承認したとしてもそれ以外の国は軍閥が支配するだろうから承認しない可能性が高く、そうなれば多くの在外元中国人などは無国籍状態となり、その国で法の保護も受けられず帰化申請も認められない可能性が高く、そうなれば〇されても文句は言えない、各国で虐殺が相次ぐ可能性もあります。日本ではそこまでは行かないでしょうけど、これまでと違って肩身の狭い思いをすることになるでしょう。
 バックボーンを失えば自民党親中派、公明党、その他反日野党は軒並失脚することになり、漸く日本は日本らしく生きられる日が来るのは間違いありません。
 アメリカも長い目で見て衰退は既定路線である以上、中国がいなくなれば極東の脅威レベルは相当に下がりますから、在日米軍は連絡程度を残して撤退、嘗ての孤立路線に戻ることになり、そうなれば日本はアメリカの遺産を引き継がざるをえず、まあ日本政府はとんでもないと言うかもしれませんけど、アメリカ最後の指令として、『いいや、やってもらうぞ』という形で引き受けざるをえないのではないでしょうか。
 そうなれば憲法改正どころか日本国憲法破棄、大日本帝国憲法復活か(大日本帝国憲法は実は破棄されていない)、もしくはイギリス式に慣習法の導入となるか。私は慣習法こそが日本に最も相応しいと思っています。
 しかし、そうなればロシアも北方領土返還に応じる可能性が高くなります。というのも在日米軍が撤退すれば占領しているメリットはないですし。同時に竹島も日本に帰ることになりますが、恐らくその時には韓国は逃げているでしょうけどね。
 
 これは私の想像でしかないのですが、武力による秩序の変更は禍根を残し、対立は終わらずいつしかまた衝突することになる。だから今回はこういう形での秩序変更を神々は選んだ、ということになるのかもしれません。しかし、日月神示にあるように、元から計算の内であるならタイミングを計っていた可能性もあります。
 何故なら悪魔を再起不能にするなら野望が達成される目前が一番効果的ですから。4月には習近平の来日を控え、しかも国賓待遇であったことを考えると、これが実現していれば中国は覇権国家への道を進んでいたかもしれません。しかし、それが目前になって御破算となってしまったのです。
 今回の事態は習近平にしてみれば踏んだり蹴ったりでしょう。
 結局、日本はそれまで死んだフリをするしかなかった。それが長期不況の真相であり、今にして思えば神々の御意志だったのでしょう。
 確かに経済問題で死ぬ国民がいるのはそれはそれで問題ですし、生活に直結している以上私も含め誰一人としてその例外ではない。だが、経済は生き延びてさえいれば立て直すことができるけど、国体は破壊されてしまったら取返しがつかない。仮に立て直せるとしても経済なら上手くやれば10年掛からないかもしれないけど、国体となるとそれこそ気の遠くなるような話になる。特にEUはその典型です。その虎口から逃れたのはイギリスだけですから。
 その上、中国がまさにその過程であり、更に南北コリアもその巻添えとなるのです。
 
 しかし、神様に言いたいこととして、それを耐え抜いて生き延びた日本国民には何らかの形で損害賠償をしてもらいたく思いますね(笑)。
 大丈夫です。神様の前で心にもないことを言う方が余程宜しくないですから。ねずさんも文句があるなら神様に遠慮なく言いましょう。

寺島 孝

小名木善行先生

毎日素晴らしいブログを有り難うございます。

毎日出される世界の地図と武漢肺炎の感染者数。 その地図で小さな島国の日本などあのシナ大陸に飲み込まれそうに見えます。 でも感染者も死者も欧米が毎日急激する中、圧倒的に少ない。

これ、為政者の懸命さとやはり日本人の賢さではないかと。 
手水、清潔を大事にした日本人の習慣、それを作り上げてきた先人の知恵と努力の賜ではないのだろうか。 小名木先生のご説明でなんとなく分かってきた様な気がします。

手洗いの習慣など、なんとなく当たり前のようにやってきましたが、やはりその意味を知ること、そのために日本の歴史を勉強すること、そしてその意味の真実を知ること、それはとても大事なことであろうと分かってきました。

最後に、日本には、目の前に多くの神々がおいでです。
安倍守護命、小名木文化命、田母神防衛命、高山論命(高山正之氏)、八木発信命(八木景子氏、映画「ビハインド・ザ・コーヴ」監督)、馬淵大使命(馬淵睦夫氏)、他・・・

日本の国民と名誉を守るために戦って頂いている神々です。 
安倍守護命は政治家として一度惨殺されました。小名木文化命はどれほど謂われのない誹謗中傷をされたことでしょう。田母神防衛命は「日本はいい国」と言ったら、全くの捏造で最高裁から犯罪者にされました。 八木発信命の情熱(反捕鯨への反証)は日本政府を動かし世界に影響を与えつつあります。 高山論命は日本は素晴らしい国と記事を書いて、戦火のイラン、犯罪の町ロスアンジェルスを飛ばされました。馬淵大使命は世界の真の支配者を暴き、その対局の日本人を示してくれています。

どなたも命をかけて下さっている。 大変有り難いことです。

でも多くの国民も決して捨てたものではないと思っています。 
武漢肺炎に対し、今世界中が日本を手本にしようとしています。 
穏やかに、でも政府から強制されずとも自制している。 闇雲に検査して医療崩壊をしないように、それを暗黙の内に粛々と。 多くの海外の人たちとのあまりの彼我の違い。 それはどこから来るのか? その元を知ること、今こそそのときなのでしょうね。 それを小名木先生は毎日訴えておいでなのですね。

寺島 孝 

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takechiyo1949

元々本々
黒心なくして、丹心をもちて、清く潔く斎り慎しみ、左の物を右に移さず、右の物を左に移さずして、左を左とし、右を右とし、左に帰り右に廻る事も、万事違う事なくして大神に仕え奉る。
元を元とし、本を本とする故なり

物の本に依りますと「倭姫命世紀(やまとひめのみことせいき)」に書かれているとか。

元々本々!

元点を見つめる。
本質を見つめる。
現実を見つめる。
大元に戻り根元に帰る。

国の原点を振り返り、学び直しながら「中今」を生きたい。
実践し続けることは難しそうですが、そう思っています。
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ねずさんのプロフィール

小名木善行(おなぎぜんこう)

Author:小名木善行(おなぎぜんこう)
連絡先: nezu3344@gmail.com
電話:080-4358-3739
出身:静岡県浜松市
住所:千葉県野田市
執筆活動を中心に、私塾である「倭塾」、「百人一首塾」を運営。
またインターネット上でブログ「ねずさんの学ぼう日本」を毎日配信。他に「ねずさんのメールマガジン」を発行している。
動画では、CGSで「ねずさんのふたりごと」や「Hirameki.TV」に出演して「明治150年真の日本の姿」、「日本と台湾の絆」、「奇跡の将軍樋口季一郎」、「南京事件は4度あった」、などを発表し、またDVDでは「ねずさんの目からウロコの日本の歴史」、「正しい歴史に学ぶすばらしい国日本」などが発売配布されている。
小名木善行事務所 所長
倭塾 塾長。
日本の心を伝える会代表
日本史検定講座講師&教務。
《著書》
『ねずさんの昔も今もすごいぞ日本人』
『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!和と結いの心と対等意識』
『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!日本はなぜ戦ったのか』
『ねずさんの日本の心で読み解く百人一首』日本図書館協会推薦
『ねずさんと語る古事記 壱〜序文、創生の神々、伊耶那岐と伊耶那美』
『ねずさんと語る古事記・弐〜天照大御神と須佐之男命、八俣遠呂智、大国主神』
『誰も言わない ねずさんの世界一誇れる国 日本』
最新刊
『ねずさんの奇跡の国 日本がわかる万葉集』
『ねずさんの世界に誇る覚醒と繁栄を解く日本書紀』

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