未来を築くチカラとは

状況の変化の中で、昨日までの自分たちを否定するのではなく、何をしてきたかを肯定的に捉えると、そこにかならず希望を見いだすことができます。
その希望に最も近づける道は、ただひとつ。
いまこの瞬間にできる自分なりの最善をつくすことです。
それがブリコラージュです。

20200508 未来
画像出所=https://www.amitie2001.jp/news/7030.html
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大和言葉は一字一音一義です。
その大和言葉でコロナを読み解くと、実におもしろい。

コ = 来・児・小 転がり出るもの
ロ = 露・炉・路 なんらかの空間
ナ = 菜・那・奈 たいせつなもの

というわけで、意訳するとコロナとは、「なんらかの空間(ロ)から、たいせつなもの(ナ)が、転がり出る(コ)こと」ということになります。
つまり、どうがんばっても一部の大金持ちのフトコロだけに大金が転がり込むという世界から、今回のコロナ事件は、ガラガラポンで、人類社会にとって、あるいは国にとって、そして個人にとって、とても大切な何かが転がり出るというのが、長い目で見たときの世界を揺るがすコロナ事件の結果です。

では、コロナによって、何が転がり出てくるのでしょうか。
それはおそらく、これまでとはまったく違った価値観や、世界の仕組みであろうかと思います。
それは何でしょうか。


20200401 日本書紀
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20191006 ねずラジ
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同じような話がギリシャ神話のパンドラの箱にあります。
昨日の記事では、そのパンドラの箱について、あらためてご紹介させていただきました。
結論だけ申し上げれば、疫病や戦乱や貧困など、ありとあらゆる災難の最後に残るのは「希望」だということです。

いまのところ、政府の政策や行政の政策は、ことごとく対処療法でしかありません。
事件が起きてから、「たいへんだ、たいへんだ」と大騒ぎして、何らかの対策を施す。
すると、その対策には必ず「もっとやってほしい」、あるいは「やってほしくない」という不満を持つ人が現れますから、それらの声を代弁する形で、政府に対して、まるでイジメっ子のように、グズグズと牛の涎のように切れない意見をするのが野党やマスコミです。
そうすることで、不平不満組の人達から称賛されるから、票を集めることができるからです。

ただのグズグズなら、誰も相手になどしません。
ところが、そのグズグズが、大手を振ってまかり通るのは、後ろに「お金による支配」があるからです。

植民地支配は500年続きましたが、その植民地支配の前にあったのが、大航海時代です。
その大航海時代は、金融資本が船長にカネを出して、遠方から稼いでこさせるという仕組みではじまったものです。
どういうことかというと、もともと金融の仕組みは、為替業として元の大帝国の時代にはじまったものです。
その元が事実上、西欧から撤収状態となったとき、元の時代に金融為替業を始めた人たちが、次の商売相手に選んだのが、船長さんたちであったわけです。

元が西欧から撤収したあとの時代には、オスマン帝国が地中海交易を独占しました。
ですからスペインやポルトガルなどは、地中海港駅から追い出されて、大西洋に出るしかなかったわけです。
その船主のスポンサーになったのが金融屋で、だから船には(いまでは企業でも)、必ず金融屋から派遣された監視役の役員がいます。
船長たちは、船員を集めて航海し、行く先ざきで財物を強奪して持ち帰りました。
そうしなければ、借金を返せないのですから、そこではありとあらゆる非道が行われました。

これがさらに発展したのが植民地支配で、今度は国が国を収奪するという体制に発展したわけです。
大東亜の戦いで、日本は、それらの被植民地国を開放し、世界には国があふれるようになりました。(なにせもともとは世界には45の国しかなかったのです)

けれど支配と収奪という大航海時代から続く世界の仕組みは、いまでは金融支配と、形を変えただけでいまでも続いています。

その一方で、2000年代に入ってから、人間の世界はアセンションによって5次元世界に次元上昇したといわれています。
5次元世界とはなにかといえば、我々の世界は三次元+時間によって構成されていますが、その三次元を乗り越えた先にある世界です。
我々の住む世界は、地域的な隔たり(空間的隔たり)があり、ニューヨークの友人と話をしようと思っても、そのためには20時間かけて飛行機で飛んでいかなければならない。
ほんの200年前なら、船で半年がかりの旅でした。

けれどいまでは、スマホやパソコンの画面を通じて、いつでもどこでも接することができるようになりました。
肉体こそ移動していませんが、画面を通じてリアルタイムに遠くの人と交流することが可能です。
まさにスマホやパソコンの画面は、ドラえもんのどこでもドアそのものであり、買物までできるということは、ドラえもんの4次元ポケットでもあるわけです。
いちはやく、この画面という名前の4次元ポケット(時間を加えれば5次元ポケット)を大々的に利用し、成功したのがyahooであり、Amazonであり、googleであったわけです。

そしていま武漢コロナは、人が集まる仕組みを否定するという、これまでとは全く別な世界を我々の前に提示しました。
これによって、いまZOOMなどのリアルタイム映像通信が大ヒット産業となりつつあるし、またyoutubeのような映像配信サービスが、新たな産業となっています。

さらに経済活動の停止は、そのまま金融支配をも否定しようとしています。
金融をコントロールしていたから、人々には常にカネが不足し、そのカネほしさに、誰もが血眼をあげてきたわけです。
ところが、実はカネは都合によっていくらでも発行できることがバレつつあります。

日本の政府は、一律10万円支給を決めましたが、本当に日本経済を守りたいなら、いまは一律300万円の支給をすべきです。
それをやっても、日本がインフレになることはありません。
なぜなら、その300万円は、失われた30年の間に本来なら配分されるべきものであったからです。
つまりマイナスになっている分を補填するだけなのですから、インフレ懸念はまったくなく、日本経済の活性化を図ることができる。
そのためには、国民一人当たり、本来なら300万円を今年支給すべきなのです。
この場合、330兆円の予算となりますが、日本政府がこれまでに外国にばらまいて不良債権にしたお金が1千兆円です。
そのわずか3分の1のことです。
不可能ではない。

けれど政府にそれだけの実行力はありません。
そうなると、もはやお金がまわらないのですから、金融による大規模な施設に大規模に人を集めるという商売の仕組みは成り立ちにくくなります。
大勢の人を集める大型の施設が利用できなくなるのです。

たとえばレストランは、弁当屋さんに変わっていかざるをえません。
教育産業は、ネット配信へと変化せざるを得ません。
ジムも在宅運動応援産業に変わっていかざるを得ません。

また、近いうちには、エネルギーも、電力を石油などを使わずに自家発電できる仕組みに変わっていくものと思われます。
自動車などの移動媒体も、タイヤを使って走るクルマから、宙に浮かんで走行するクルマへと変化していきます。
それらの技術は、すでに戦時中には開発されていたものですが、金融と石油資本によって隠蔽されてきた技術です。
それらを、最早開放せざるを得ない。
そもそも電力を電線でしか運ぶことができないというのは、明治時代の技術です。
それがいまでも使われているのは、そうすることで利益をあげることができる商売があるからです。

けれどこれからは、電力を飛ばすことができる時代へと変化します。
すると電線が要らない。
そうなると、いなかの山中であっても、通信手段の確保ができるし、そこで都会に住む多くの人と映像を通じて接触することができるようになります。

映像は、多くの人が集まって制作されていましたが、たとえば映画の中の世界は、近年ではコンピューターゲームの3次元空間の中で、自分も映像の中に参加することができるようになっています。
100年前に開発された、一方的に見るだけだった映像は、いまではその映像の中の世界に参加できるようになってきている。
コンピューターの量子化は、今後その動きを一層加速させていくことになると思われます。

とにかく、世界は変わろうとしています。
それもきわめて大きな変化が起こりつつあります。
しかし、どんなときにも、希望は、必ず存在するのです。

希望は夢とは異なります。
夢ははかなく消えますが、希望は未来を築くチカラです。
そして希望を得るには、アイデンティティ(共同体意識)が必要です。
日本人なら、日本という国の一員としての共同体意識です。

つまり、反日には、未来を拓くチカラはないのです。
なぜなら反日の希望は、ただの破壊でしかないからです。
彼らに破壊の後の社会の構築はできない。

そうではなく、日本を肯定する。
あるいは日本の歴史を、学ぶべきものとして肯定的に考える。
そこに、未来を拓くチカラが宿ります。

これは個人や会社でも同じです。
状況の変化の中で、昨日までの自分たちを否定するのではなく、何をしてきたかを肯定的に捉えると、そこにかならず希望を見いだすことができます。
その希望に最も近づける道は、ただひとつ。
いまこの瞬間にできる自分なりの最善をつくすことです。
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コメント

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>ただの破壊でしかないからです。
>彼らに破壊の後の社会の構築はできない。
幕末の志士は数多くいましたが
長州薩摩藩は日本の為と言うより徳川幕府憎し関ヶ原の恨みという動機からの倒幕活動でありその証拠に倒幕後のビジョンがなかった。
どちらも漠然と新たに自藩の幕府を開こうか位の考えであったとか…。
そんな中にあって倒幕後を見据えていたのが坂本龍馬だけであり維新史の奇跡と謂われる所以。
世界は武力で争い軍国主義帝国主義のドンパチこそ少なくなったが資本主義拝金主義という一見平和な知恵比べをしているようでもテーブルの下では足を蹴飛ばし合って戦っている。が、
『最後には闘争に疲れる時が来るだろう。
このとき人類は必ず真の平和を求めて
世界の盟主を挙げなければならない時が来るに違いない。
その世界の盟主こそは武力や金の力ではなく、
あらゆる国の歴史を超越した、世界で最も古くかつ尊い家柄でなくてはならない。』
とどなたかが云われたような事態になった時
日本が鉄砲狩り刀狩を経て戦争放棄に至ったように
世界の軍事力財政力を誇る覇権者たちが大政奉還をするような時が来るのかもしれない。
その日のためにも国連やWHOの見直しや新しい政治システム統治機構の万国公法や船中八策のようなアイデアや研究が今から必要ですね。

名無し

ご存じとは思いますがコロナウイルスのコロナはラテン語が語源です。これを大和言葉云々は流石にこじつけが過ぎるのでは?と思いました。あとエネルギーを自家発電もなかなか難題でしょうね。今の自家発電と言えば太陽光ですがこれは日照時間や天候の影響をモロに受ける以上100%賄うのは不可能です、かといって個人レベルで大きな電力を賄う設備を作るには動力源がありません、まさか各家庭に原子炉着けるわけにもいきませんし。そういったものが本当に戦時中に開発されてたなら敗けた理由が良く解んなくなります。
経済については概ね同意です。今の政府に財政拡大する能力はありません。財務省に首根っこ捕まれてますからね。
今後世界が変わっていくなかである程度のナショナリズムは必要ですし、その為に歴史を学ぶことは大事だと思います。但し全肯定は避けるべきかと、そもそも太平洋戦争に突っ込むハメになったのは、日本と言う小さな島国の中のルール(八紘一宇など)を当時の世界情勢(帝国主義や植民地)を鑑みること無く主張したことも一因だと個人的には思います。

電気は誰が、気が付いたのでしょう。

先生には、どんどんおやりくださいとも申し上げます。

あきらかに不備な点には、賢明な読者からはツッコミが入ります。

それは、受けて、(プロレス並みですが)
充分耐えて、次に繋げて頂きましょう。

時の流れを止めた解説とは、
まったく違うものだと思っています。

その都度クリアすべき問題はあるようです。
たとえば電磁波の人体への影響とか。
問題なければ、宇宙空間にソーラーパネルを配置して、
高電圧で地上に送電するなど、これは今の科学的知見でもいけそうと
思われているようです。などなど。

日々こちらからの学びでもあります。


なかなかだけど、先生の本よんでみよ。

         と、思います。



takechiyo1949

ブリコラージュで生き抜く
お早うございます。
感染症の大騒ぎ!
ガラガラポン(笑)
ねず先生に座布団二枚!

「どこでもドア」に似た通信装置はとても便利な道具です。
しかし、正義の棍棒と称して恐怖を煽られてます。
怯えからの八つ当たりリンチ合戦も起きています。
為政者にも庶民にも、言説の弄びが蔓延っています。
色んな正体が露見しました。
日本人はこんなだったのか!
とても驚いてます。
とても悲しいです。

そんな中、ねず先生は我国社会の覚醒を願って啓蒙され続けています。
『大事な場面は?今でしょ!』
ねず先生からの「喝」の声が聞こえた気がします。
物が有っても金が無い最中。
ブリコラージュで生き抜くことを考えましょう。

-

前向きなのは結構ですが、新型コロナウイルス感染が収束する兆しも見えないうちから「希望」を語るのは、捕らぬ狸の皮算用にも程があります。
そのような態度は、今現在ウイルスに感染して闘病中の患者、治療に当たっている医療従事者、休業を余儀なくされている事業者たちにとっては不愉快なものに写るでしょう。
ちなみに、政府のウイルス対策の不甲斐なさを批判するのは誹謗中傷とは異なります。そして今の政府の仕事ぶりは批判されても仕方のないものだとだけ言わせて頂きます。
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ねずさんのプロフィール

小名木善行(おなぎぜんこう) HN:ねず

Author:小名木善行(おなぎぜんこう) HN:ねず
連絡先: nezu3344@gmail.com
電話:080-4358-3739
出身:静岡県浜松市
住所:千葉県野田市
執筆活動を中心に、私塾である「倭塾」、「百人一首塾」を運営。
またインターネット上でブログ「ねずさんのひとりごと」を毎日配信。他に「ねずさんのメールマガジン」を発行している。
動画では、CGSで「ねずさんのふたりごと」や「Hirameki.TV」に出演して「明治150年真の日本の姿」、「日本と台湾の絆」、「奇跡の将軍樋口季一郎」、「南京事件は4度あった」、などを発表し、またDVDでは「ねずさんの目からウロコの日本の歴史」、「正しい歴史に学ぶすばらしい国日本」などが発売配布されている。
小名木善行事務所 所長
倭塾 塾長。
日本の心を伝える会代表
日本史検定講座講師&教務。
《著書》
『ねずさんの昔も今もすごいぞ日本人』
『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!和と結いの心と対等意識』
『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!日本はなぜ戦ったのか』
『ねずさんの日本の心で読み解く百人一首』日本図書館協会推薦
『ねずさんと語る古事記 壱〜序文、創生の神々、伊耶那岐と伊耶那美』
『ねずさんと語る古事記・弐〜天照大御神と須佐之男命、八俣遠呂智、大国主神』
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