天皇やご皇族のことは、いたずらに口にすべきではないという自覚を日本人は持たなければならない



4月17日(土)13時半から第82回 倭塾を開催します。
詳細は↓から。
https://nezu3344.com/blog-entry-4847.html


日本は、天皇の臣民の国です。
天皇を否定したり、軽く扱うような者は、日本から出ていくか、財産没収の上、遠島にすべきです。

八丈島
20210323 八丈島
画像出所=https://www.travel.co.jp/guide/matome/1325/
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歴史を学ぶことでネガティブをポジティブに
小名木善行です。

認知不協和といって、日頃から信頼されていたり、しっかりしていると思われている人が持つ意外な一面を言の葉に乗せると、一気に世間の注目を集めることができるという、マーケティングの技法があります。
この典型的なものが、かつてあった、ウルトラマンにサラリーマンの格好をさせ、上司に叱られて小さくなっている姿をモチーフにしたCMで、当時はウルトラマンは、誰もが知る国民的ヒーローでしたら、このCMは大ヒットしました。

つまり、高いものを下げる、低いものを思い切り持ち上げることで、人々が一般に認知していることと違うことを言ったり、報道したりすれば、世間の注目を集めることができるというわけです。

けれども、この認知不協和は、長い目で見たとき、世の中を破壊してしまうことがあります。
そのひとつが、かつて大ヒットしたドリフターズの『8時だよ全員集合』です。
この番組は、筆者も大好きでしたし、だからドリフターズが云々というようなこと述べるつもりはまったくありません。

ただ、当時、学校の教室では授業中、静かにしていなければならない、先生とタメ口を聞いてはならない、手を上げて、おかしな答えなどを言ってはならないといった、教室における常識があったのです。
その常識を、ドリフターズは毎週の番組の中で崩すことで、視聴者の大爆笑を誘いました。
それはそれで、当時としてはお楽しみの一貫であるし、子どもたちも、そのようなことは、ドリフターズの番組の中だけでのお笑いであって、実生活とは何の関係もないものという自覚がありましたから、当時はそれでも良かったのかもしれません。

しかし昨今の学校教育の現場は、そんなドリフの『8時だよ全員集合』にあった教室風景そのものです。
しかもそれは、決してコミカルで愉快なものではなく、シリアスで不愉快なものとなっています。

いまこの瞬間には楽しいことであっても、長い目で見たときには良くない結果をもたらすものというものが、世の中にはたくさんあります。
そして多くの場合、人は、そういうものが好きです。
たばこやギャンブルなどが、その典型かもしれません。

我々日本人というのは、日本に住んでいるから日本人なのではありません。
また、日本語を話すから日本人でもありません。
国籍が日本だから日本人ということも、すこし間違っていると思います。



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では、日本人とは何かといえば、天皇の臣民という自覚の有無にすべての答えがあります。
英語しか話せない人であろうが、国籍が外国であろうが、自分が天皇の臣民であるという自覚があるなら、それが日本人です。
逆に日本国籍があろうが、日本語を話そうが、日本の教育を受けようが、日本人のDNAを持とうが、天皇の臣民であることを拒否したり否定したりする人は、日本人ではない。

では、なぜ天皇の存在が日本人の要素となり得るのかといえば、日本が古い昔から天皇のシラス国だからです。
この「古い昔」ということが大事です。
なぜなら、古いということが価値を持つからです。
古い時代からずっと生き残ってきているということに価値があるのです。

ここをわきまえないと、新しいものに価値があるという錯覚に陥ります。
あらゆる判断は、価値に基づいて行われますが、このとき、より新しいものに価値があるのなら、19世紀に生まれた共産主義より、20世紀に生まれたオ○ムのアサハラの考え方や判断の方が価値があることになってしまいます(最悪です)。
昨日今日の意見や論なら山程ありますが、百年、二百年と影響を与え続ける価値観はかなり絞られ、千年、二千年、三千年となると、もはや世界にいくつかの価値しか残りません。
では、二つの古い価値観があり、そのどちらが正しいのかを問うなら、そのどちらが古いのか、が答えになります。

価値は権力ではありません。
古いという価値は、それだけで権威を形成します。
そして日本の価値は、その権威を権力よりも上位の国家最高権威としてきたことに基づきます。
そしてその国家最高権威が、権力よりも前に、民衆が「おほみたから」としたのが日本の国柄です。

民衆が国家最高権威である天皇によって「おほみたから」と規程されるということが意味するのは、天皇の「おほみたから」である民衆は、権力からの自由を得ているということです。
つまりシラスは、究極の民主主義を意味します。

このシラスにとって最重要なことは、国家権力よりも上位の国家最高権威が、「人」であることです。
ここが「神」になったものが、西洋における「王権神授説」に基づく王や、チャイナの皇帝です。
「神」を人は見ることができません。
ですから「神」が何をお考えあそばされているかは、神の意思を代理する人によってしか、我々は知ることができません。
結果、王や皇帝が、神の代理人なら、王や皇帝は人類以上の神として、人類を所有することができることになってしまいます。

日本の天皇の優れているところは、天皇が「神」ではなく、神の霊(ひ)を受け継ぐ「人」であることです。
「人」であるから好き嫌いもあるし感情もある。
そういう「人」が権力よりも上位にある、ということが、権力にとっての最大の自制となるのです。

たとえば権力が戦争を遂行していて、もはや原爆攻撃やむなし、というところまで追い詰められたとします。
このとき、当然のことながら、天皇という国家最高権威の存在があれば、権力者は天皇にこのことを報告しなければなりません。
ここで報告を受けた天皇が、NOを言えば、権力者はいくら原爆を撃ちたくても、それを行うことができません。
天皇の意向に逆らって権力を行使すれば、それは国家最高権威に仕える身でありながら、自ら国家最高権威を否定する行動になってしまうからです。

権威を否定するということは、その国で培われた歴史伝統文化を否定するということです。
つまり権力の源泉となっている理由を否定するのですから、その瞬間に権力者は、権力を失います。
なぜなら、自分に権力を与えてくれた存在を否定したのですから、権力を行使できる理由を失ってしまったのです。
このことは、地位にあるなしに関わらず、そういうことになります。

たとえば、会社に任命された営業部長が、自分を任命してくれた社長の意向に逆らって、会社のためにと背任行為を働いたとします。
背任があった時点で、その営業部長は、営業部長としての資格を失います。
このことはもっというなら、背任をしようと思った時点で、自ら任じられた営業部長職を否定してしまったことになります。
この場合は、背任を犯す前に、潔く辞任するのが、日本社会のもともとの流儀です。

しかし、任命したのが社長という人ではなく、目に見えない神であったとすると、背任をしようと思ったこと自体が、神の御意思なのだと、自分を正当化することができます。

このことがもたらす社会的影響は深刻です。
上に立つ者は、上に与えられた権限の範囲内で神として振る舞うことが許容されるということだからです。
上に立てば、下に対しては何をしても許されるという、日本の近隣国にみられがちな心理は、こういうところから生まれます。

日本は、すくなくとも7世紀の段階で、そうした社会が国内にできることを否定しました。
そして、天皇という「人」の存在を、国家にあるあらゆる権力よりも「上位」に置きました。

そうすることで、権力者は、自分が横暴を働けば、それは天皇によって、自分の立場そのものが拒否されかねないという、常に緊張感のもとにおかれるようになりました。
それが日本の基本的な仕組みです。

もちろん、11世紀くらいになると、天皇を幼児にしてしまって、摂政と太政大臣が同じ人物が共有することで、事実上、我が国が権力者の牛耳る国に近い状態になったことは、歴史上何度もあります。
けれど、そんな幼児の天皇であっても、いずれは成人します。
成人して分別がつくようになれば、そうした政治権力に自分が利用されていたことに嫌でも気付くことになる。

天皇が任命した権力者というのは、天皇は神の霊(ひ)を受け継ぐ者ですから、神の決定に等しく、あとで間違ったから、別な人を太政大臣に任命し直すということはできません。
ただし、天皇が代われば、次の天皇が誰を大臣に指名するかは、次の天皇の腹ひとつです。

こうした制度は、第一に、長期安定政権によって政治を安定させる事ができるという良い面を持ちます。
第二に、万一、政治権力者が横道に逸れるようなことがあれば、次の天皇によって、その者を拒否することができる、という緊張感をもたらします。
そして第三に、なにより民衆が権力の奴隷にならずにすみます。

こうした仕組みが、我が国ではすでに1300年以上続いています。
1300年以上続いたということは、それ自体が価値があることです。
そしてそれは我が国の血肉であり、伝統です。

その中心核にあるのが、天皇でありご皇族です。

昨今では、やれご皇室のだれそれに無精髭が生えただの、誰それと誰それがくっついただの、まるで三流週刊誌ネタまがいのご皇室ネタで、認知不協和を起こして、世間を驚かせ、人気を得ようとか、再生回数やランキングを上位にしようとする者が多くなっています。

天皇もご皇族も「人」なのです。
「人」であれば、間違いもするし、失敗もする。
それが「人」です。
「人」どころか、我が国では、神様だって何度も失敗してきたと神話に書かれています。
それに神様だって、ごくわずかな最高神を除いては、完璧な神様なんていません。

八百万の神々は、そのお一柱ごとに特徴があり、得て勝手があります。
これはできるけれど、それはできない、ということがあたりまえのようにある。
神様だってそうなのです。
まして人の身であれば、完璧な人などいない。

歴史を振り返れば、偉大とされる天皇は何人もいます。
あるいは、世界の歴史を見れば、偉大とされる大王は何人もいます。
あるいはお釈迦様やマホメット、イエス・キリストのような聖人も何人もいます。
けれど、そのなかのひとりでも、次に開催されるオリンピックの100メートル走に出て、金メダルを取ることができる人がいるでしょうか。

この世に生を受けている限り、完全な人などいないのです。
そうであれば権威や権力に必要なことは、抑止力と実行力です。
あるいはアクセルとブレーキです。
アクセルもブレーキも、人が操作するから、車が走るのです。

以上の次第から、天皇について、あるいはご皇族について、民間人の我々が四の五のというのは、すべきことではない、というのが、筆者の考えです。
ご皇室内部のことは、ご皇室内部でしっかりと意思決定していただだければよいのです。

念の為申し上げますが、あくまでも「ご皇室内部で」というのが筆者の意見です。
いまは皇室会議なるものがあり、極左で天皇否定の野党の諸君などが、そのメンバーになっていますが、とんでもない話です。
このようなことが起きたのは、日本人が天皇を「エンペラー」と訳したからです。
英語圏のGHQの人たちは、エンペラーなら、国家最高権力者であると思う。
だからその権力行使を抑えるために、皇室会議も左系の諸君が大きな発言権を得るようにしたのです。

天皇は、王のなかの大王を意味するエンペラーではありません。
日本の天皇は、英語でも「TENNO」です。
権力を持たない国家最高の存在など、西欧にはそうした概念自体がないのです。
だから単語もありません。
ないなら、TUNAMIと同じく、日本語でローマ字表記するしかないのです。

我々がなすべきことは、
1 皇室典範を改定してご皇族の範囲を広げることで、ご皇室が絶えることがないようにすること、
2 皇室会議という、野党の天皇否定の議員ばかりの会議の廃止を訴えること、そうすることでご皇室のことはご皇室の中で、しっかりとしていくことができるようにしていくことです。

また憲法の改正、あるいは新憲法の樹立においては、我々は日本が万世一系の天皇のシラス国であることを、あらためて明確にし、皇国臣民の意義をしっかりと確認できる内容にしなければなりません。

日本は、天皇の臣民の国です。
天皇を否定したり、軽く扱うような者は、財産没収の上、日本から追い出すべきなのです。


お読みいただき、ありがとうございました。
日本をかっこよく!! むすび大学。


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20200401 日本書紀
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コメント

いつも見ています。

初めてコメントします。
最近はやけに眞子さま小室さん問題で秋篠宮家が叩かれていて、あそこまで叩くのもどうかと思いますが、平成時代に当時の皇太子ご夫妻(現天皇皇后両陛下)に対するバッシングも酷かったですね。
天皇家も秋篠宮家も何であそこまで叩かれるのか謎すぎです。
チッソも創価もハワイの朝鮮王女の銅像もデマなのに、デマが一人歩き😗
小室さんもちょっと…かもしれないのと、皇室の品位を貶めるという意見もありますけど、現行ルールで結婚したら皇室出て行くんだし、お二人の愛を貫いて一般人として暮らして行かれるならさっさと赦してあげたら良いじゃんと思いますけどね。

平成時代の天皇陛下(現上皇陛下)のご譲位も特例法設けてしたわけですから、今後のご皇室で継承どうされるかも特例法でご皇室内部で決めて頂いたら良いんじゃね?
と思います。

その結果、直系長子相続で愛子天皇が御即位されてその後女系になるならそれでも良いし、旧宮家か皇別摂家の家柄の男子で続く子孫の方々がご皇室からの要請とご本人たちの意思で皇室入りされるなら、それも良いんじゃないかなと、個人的には皇室続いてくれたらどっちでも良いです。
何にせよ、現行ルールのまま悠仁さまお一人だけになってしまうのは良くない。とても良くない。


しかし不思議なのはメディア、秋篠宮家はやけに持ち上げますよね。反日特亜の手先な割に。
あと週刊誌によると職員の離職がブラック企業並みに酷いと。
これに関してはよくわかりません。

湘南童子

霊統

畏れ乍ら
天体地球の現象面に於いて
人類種々の惨憺たる有り様が
日本そして皇室に反映されたるは
居た堪れなくとも致し方無きものと存ず
所謂夫れ血統に就いても又然り
万事是繋がりたると言えば
神霊の統御は全くして
人知の及ばざるを
大自然 光明なるかな

日ノ本の大和の天命が完うされますように
八百萬の大神たち樣 ありがとうございます

モーリン

しかしながら
 伝統の上決まっていたこと、宇多天皇の時のことなどを前提にして、乗り越えられるようになっていることが、戦後に外国の介入でできなくなっている以上は、復古すべきところは復古できるようにして、その上でのご決定頂くことが本来日本人がやるべきことではございませんか?
 和気清麻呂のような人物の存在を認めなければ、道鏡のような輩が出てくることになりかねません。

-

納得できないしピンとこない。

-

その通りなのですが、
ねず先生

それでは、皇室と反日極左カルト創◯価学◯会とのつながり、戦後のチッソ、水俣病、ユージンスミス氏、後藤組、小和田家、ハンディギャップ外交(自虐史観外交)、コリアンプリンセスベイビー像ハワイ、などなど。
更にはテニスコートの恋という、日本の米ではなくアメリカ産小麦粉を大量消費させている日清という今や親日()企業…。苦笑

先生の言われる事は正しいのですが、ここまで米中韓に穢された戦後皇室が、今日を以て戦後処理が終わったのなら、受け入れる方は日本人なら全員が義務や当たり前でしょうが。

これではまるで、日本は戦いたくはないのに、尖閣や、現に竹島・北方領土は奪われたまま、自衛の戦力、奪還の戦力も十分にあるのに、誠意を示せば相手はいつか分かってくれると言っているようなものですがね。

私はいつも申し上げておりますが、
『武士道の共通精神のある国内であれば、こちらの誠意や気遣いも思い出させれば通じるが、
 国外でもこれが通じると思って今の惨憺たる今に至るのが、戦前の、終戦の、敗戦から学ぶ事ではないでしょうか?』

別に八方美人な国際態度になれとは言ってませんが、ねず先生の今の戦前戦後、親日の先生方がやってきた方法と同じ教授姿勢では、『これでは、この古いものに価値がある事を、どうやって未来に活かせばいいの?』と少し賢い小学生でもすぐに行き止まります。

今一歩!よろしくお願い申し上げます。
以上

サトウマナブ

小名木さま おっしゃるとおりです
今回の話はとても良かったです。
しばらく皇室のことに口出すな的話題を続けてしらしめるべし。
近頃、おかしなニュース、言論が多すぎますね。
 いやあ 素晴らしかったです。
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ねずさんのプロフィール

小名木善行(おなぎぜんこう)

Author:小名木善行(おなぎぜんこう)
連絡先: info@musubi-ac.com
昭和31年生まれ。浜松市出身。上場信販会社を経て執筆活動を中心に、私塾である「倭塾」を運営。またインターネット・ブログ「ねずさんの学ぼう日本」を毎日配信。「歴史を学ぶことでネガティブをポジティブに」という理念を掲げ活動する。古事記・日本書紀・万葉集などの原文を丁寧に読み解き、誰にでも納得できる日本論を発信。

《著書》日本図書館協会推薦『ねずさんの日本の心で読み解く百人一首』、『ねずさんと語る古事記1~3巻』、『ねずさんの奇跡の国 日本がわかる万葉集』、『ねずさんの世界に誇る覚醒と繁栄を解く日本書紀』、『ねずさんの知っておきたい日本のすごい秘密』、『日本建国史』、その他執筆多数。

《動画》「むすび大学シリーズ」、「ゆにわ塾シリーズ」「CGS目からウロコの日本の歴史シリーズ」、「明治150年 真の日本の姿シリーズ」、「優しい子を育てる小名木塾シリーズ」など多数。

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E-mail info@musubi-ac.com
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