左傾化し偏向したNHKの偏向を正すには、最早世間の力しかないのか!



昨日基準点さんからいただいたコメントで、ねずきちはびっくり!!

まず、引用します。
-------------------------------------------

NHK 100%居直り、 「番組の検証」必要ない、「公開討論会」は応じない!

日本李登輝友の会が24日付けで要請していたNHKへの番組検証のための公開討論会の申し入れに対し、NHKは28日付けで回答した。

それによると、

「私たちは番組内容が偏向していたり、
事実関係に間違いがあるとは考えていません。

そのため「番組を検証する」必要はないと判断しており、「公開討論会」の要請には応じかねます。」

と100%居直り、正面突破の姿勢を明確にした。

http://nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-480.html#comment3359
----------------------------------------

この事件については、いろいろなブログで書かれているので、おそらくここにお集まりの皆さんの方が、事情は詳しいものと思います。

事件の詳細については、ボクのブログでも
「腹立たしいNHKの偏向。台湾の被取材者が怒る反日性向!」
http://nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-467.html
で、詳しく書かせていただきました。

事件の発端は、4月5日に放映された「NHKスペシャル/シリーズ・JAPANデビュー」というNHKの番組。

この番組で、取材を受けた台湾の方の発言を、NHKが都合よく(?)編集して、親日家の発言を反日的発言に置き換えた。

親台湾派の永山さんが、番組に出演した柯徳三氏に直接電話をかけ、事実関係を確認したところ、柯徳三氏も、怒りを顕わに。

NHKの極めて意図的な番組編集が明らかになり、これに対し、台湾の様々な親日団体や、日本国内の多くの個人や団体から、NHKや放送倫理検証委員会に対し、番組の内容に対する苦情と事実関係の調査についての投書が寄せられた。

そして4月24日には、日本李登輝友の会が番組に対し、NHKへの番組検証のための公開討論会を申し入れました。

ところが、4月28日、

まず、放送倫理検証委員会(通称BPO)が、なぜかいまさら8年も前に放送されたNHKの旧日本軍従軍慰安婦問題に関して、当時の安倍晋三官房副長官が、放送前日にNHK幹部と面会し、
「公平、公正に報道してほしい」
と要請していたことについて、“面談自体が「視聴者がNHKに寄せる自主・自律への期待と信頼に対する疑念を起こさせる」と判断したとして、NHKの姿勢は問題と認定したと発表した。

これ、ものすごく巧妙なトリックなんです。

BPOが問題だとしたのは、安倍さんの側・・・つまり政治家側の行為ではなく、事前に政治家に番組内容を説明したNHKの側を問題と認定している。

理由は(繰り返しになりますが)メディアの自主・自律を揺るがす行為である、ということです。

しかしこうなると、議員や国家が、番組放送前に放送内容の偏向・・・つまり売国思想を故意に国民に刷りこもうとする悪質な番組に対して、待った!をかけることができなくなる。
ひいては、報道の自由の名のもとに、盛んな売国、嫌国ムードをメディアが煽りたてる行為に対して、政治が介入することができなくなる。

つまり、今回のNHKの台湾に関する偏った番組放送に対しても、国家がこれに介入することは、報道の自由を脅かす問題行為とされるという結果を招きます。

要するにひらたくいえば、「放送倫理検証委員会(BPO)」が、今回のNHKの偏向番組に関し、政治家や政府が、NHKに介入することを、未然に防ごうという明白な目的をもって、あえて8年も昔の事柄を持ち出した。

つまり「放送倫理検証委員会」という、さも、公共性を装った団体は、なんのことはない中共に汚染された売国団体にほかならず、今回のNHKの問題に対して政治家が介入し、今回の問題がメディアの偏向という社会的大問題に発展することを未然に防ぐ、きわめて政治的なトリックを行った。

そして同じく4月28日。

NHKに対し、公開討論会の開催と登壇の要請を行った日本李登輝友の会に対し、NHKのエグゼクティブ・プロデューサー河野伸洋氏の名前で、これを拒絶する内容の文書が届いた。

文書の内容は、「偏っても間違ってもいないのだから公開討論会の必要はない」というもの。
頭ごなしに拒絶する内容です。謙虚さのかけらもない。

NHKの回答の文面の全文が、李登輝友の会のHPに掲載されていますので、そのまま掲載します。
■記事URL:http://www.ritouki.jp/2009NHK.html

--------------------------------------
日本李登輝友の会 会長 小田村四郎様

貴日本李登輝友の会から日本放送協会会長宛に送られた「公開討論会の開催と登壇の要請」について、会長に代わって当該番組の責任者として小職が回答させていただきます。

まず、先日14日付けで貴日本李登輝友の会にお送りした回答について、「自己弁護に汲々とした不誠実な内容」とされていることをきわめて残念に思います。「日本が一方的に台湾人を弾圧したとするような史観」で番組を制作していないということを、あらためて申し上げます。

番組では、日本が植民地時代に、台湾において鉄道や港湾などの社会的基盤を整えたこと、樟脳産業が活性化したことなどを取り上げています。後藤新平につきましても、台湾統治の成果をあげたことを事実を積み上げて紹介しています。

柯徳三さんについては、その人生に日本統治の二面性が反映されていることを描いています。ひとつは、同化政策によって、日本人と同じ小学校に通い、中学校に進学することが可能になったことです。またその後、台北帝国大学医学部に進学したことも伝えています。一方で、同化政策の後も、台湾人子弟の入学者が制限され、社会的差別があったという面も、事実にそって伝えています。

柯さんをはじめ台湾の方々を取材したインタビューは長時間におよびますが、「台湾人の証言を都合よく操作」していることはなく、番組はそれぞれの方への取材内容を正確に反映していると考えます

番組の反響の中には、台湾の方々の証言に感銘を受け、日本と台湾との絆を考える契機になったというものも少なくありません。

前回4月9日付けの抗議声明の中に「差別もあった。この差別について、特に台湾の日本語世代は日本人の前ではあまり語りたがらない一面がある」とありましたが、こうした面を率直に語ってもらうことが、歴史の事実を共有し、日本と台湾の絆をさらに深めるきっかけの一つになるのではないでしょうか。もちろん、台湾が親日的であるという事実は多くの日本人が認識していることであり、この番組でも伝えています。
 また、番組全体にわたる事実関係や使用している用語については、国内や海外で数多くの研究者を取材し、確認を重ねています。「事実を歪曲した」とは考えていません。
 今回の文書には、「当該番組を検証する公開討論会の開催を要請する」とありますが、私たちは番組内容が偏向していたり、事実関係に間違いがあるとは考えていません。そのため「番組を検証する」必要はないと判断しており、「公開討論会」の要請には応じかねます。

なお、事実関係などについてご質問があれば、今後も誠意をもって回答する所存です。
以上、なにとぞご理解よろしくお願いいたします。

平成21年4月28日
日本放送協会 ジャパンプロジェクト

エグゼクティブ・プロデューサー 河野伸洋
--------------------------------------

さて、読まれたみなさんは、どうお感じになったでしょうか。

「柯さんをはじめ台湾の方々を取材は、それぞれの方への取材内容を正確に反映している」

( ‥) ン?、その柯さん自身が、肝心な発言をことごとく無視されていると言っているが?!
本人の発言から例文部分だけを切り取り、本人の意図とはまったく別な、番組編集者の意図に沿った部分だけを放送することが、NHKにとっての「取材内容を正確に反映」することなの?
それって、違うでしょ!?

「私たちは番組内容が偏向していたり、事実関係に間違いがあるとは考えていません」

この番組を「偏向していると考えない」と思いこんでいること自体が、すでに偏向しているのです。
そして、多くの人が、番組の提示した「事実関係に間違いがある」と感じているから、これが問題になっている。

「そのため「番組を検証する」必要はないと判断しており、「公開討論会」の要請には応じかねます」

番組を検証する必要があると感じる人が多いから、それを代表して公開討論会を要請している。

まして李登輝氏は、台湾の元代表であり、その友の会は、日台友好の懸け橋です。

その重要な日台友好の懸け橋的存在の団体から公開討論を求められながら、「私たちはこう考えているから、あなたがたと話し合う必要はない」と言っている。

それっておかしくないですか?
仮にも日台関係の根幹に関わる番組を作ったのです。

そのことについて、苦情が呈せられれば、少なくとも社内に調査委員会を設けるなり、李登輝友の会に取材するなりし、もし、自分たちの番組に間違いがあったなら、それを素直に認めるくらい、なぜできないのか。

李登輝友の会も、柯さんも、NHKに対して、この番組に関して損害賠償をしろとか、公開謝罪をしろとか、そんなことは一言も言っていない。

ただ、事実と違う報道内容が含まれていると思われるので、一緒に話し合いませんか、それもお互いに正々堂々と、公開の場で話し合いませんか?と言っている。

それに対し、NHKの河野伸洋の文面は、まるでヤクザの捨てゼリフです。

末尾に、「なお、事実関係などについてご質問があれば、今後も誠意をもって回答する所存です」という文面があるけれど、誠意があるなら、なぜ、公開討論から逃げるんだ?

後ろめたいことがあるから、逃げてるんじゃないのか?

ボクは、NHKの方々に言いたい。

おそらく、NHKの中でも、こうした政治的偏向を持った人というのは、ごく一部の人たちであろうと思います。

多くのNHKの職員の皆さんは、とりたててこうした偏向は持っていない。

しかし、ほんの一握りの河野氏のような偏向者がいるだけで、NHKという日本を代表する公共放送の公共性が、地に堕ちてしまっている。

先日ね、ボクの書いたブログ記事へのコメントで、NHK許せない。だからもう料金は払わないという具体的抗議行動に出る、という方がいました。

ボクはそれに対し、そうはいっても、NHKしか映らない地域もあるわけだし、料金の問題と、こんかいの偏向の問題は、まったく別モノなので、そういう払わないという行動は、ちょっと・・・・というような意味合いの回答をしました。

しかし、

天下のNHKのエグゼクティブ・プロデューサーともあろう中核人物の程度ですら、このような横暴極まりないものでしかないなら、ほんとうに悪いけど、考えなきゃいけないかと思いました。

まじで、ふざけるな!です。

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3/14【討論!】徹底追及!どうするNHK!?情報戦争正面戦[桜 H21/4/30]

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コメント

あや

なんだ騒いでんの一部のバカウヨだけか
NHKにはスルーしてもらいたい

忍剣

ご返信ありがとうございます
すみません長文失礼致しました。

ねずきちさんは御存じの情報かもしれませんが一人でも多くの日本国民の皆様の目に触れればと思い投稿させて頂きました。

アマゾンに抗議のメールを送ったところ、当該ページに当該商品は掲示されているとの返事があり、

連続50回当該ページを表示したところ「嫌韓流4」と「パール判事の日本無罪論」だけはやはり一度も表示されませんでした。

しかも、アマゾンの係りの者が返信してきたメールには、

「たとえ当該ページに『嫌韓流4』と『パール判事の日本無罪論』が表示されていなくとも他のベストセラーを見るをクリックすれば問題無い」という文句があり呆れてしまいました。

顧客を舐めきったアマゾンの対応はNHKと全く同じですね。

「チャンネル桜を日本の国営・公共放送にしよう」という運動を起こしたいですね。


ねずきち

>15:33の名無しさん
コメントありがとうございます。

オープニングにサブリミナル!!
ちょっとひどすぎですねぇ;;;


>忍剣さん、
長文のコメントありがとうございます。

それにしても、あらためてものすごいですね。NHKの偏向。

≪極左労組の狂人集団≫が、多くの日本人の心を足蹴にする反日放送に変えてしまったのですね。

ひどい話です。

アマゾンの件は、初耳でした。
そんなことまであったんですね。

ボクも抗議しておきます。


>bbさん
コメントありがとうございます。

そうなんですよね。
NHKがいかに左翼汚染されたからといって、きっと中にはちゃんとした良心を持った正常な人たちもいるだろうにと思うし、地方の視聴者の方などで、NHKの番組を心から楽しみにしている多くの方々もいると思うと、たとえ懲らしめるためとはいえ、払わないなどとは思えない。
ボクもまったく同じ気持ちです。

でも、忍剣さんのご指摘や、今回の事件を見ると、やはり何らかの形で懲らしめる必要もあるのかもしれないと、気もちが揺れているというのが、正直なところです。


>ナポレオン・ソロさん
いつも素晴らしいコメントありがとうございます。

おっしゃる通り、NHKは偏向していないと考え、視聴者は偏向していると考えている。
だからこそ、偏向しているのかいないのか、公開討論しようじゃないかと言っているのに、その討論に応じられないという。

これは視聴者を見下した態度であり、また、事実を指摘されて逃げの一手になっているまさに見下げ果てた卑怯な姿でもある。

昔は左翼というのは、議論・討論を好み、言うことを聞かなければ団交してでも、議論をしようとした。逃げというのはなかったように思います。

ところがそうした左翼がある程度権威権限を持つようになると、議論さえもしようとしない。反論に対しては、頭から「馬鹿だ」と決めつける。

昨今の左翼は次元があまりにも低いですね。

ブログなどでもまったく同じで、反論に対しては、常に黙殺。
どこのブログやHPも、みな同じです。
どなたかがコメントで書いておられましたが、まるでマニュアルでもあるかのようだ。

かくの如きサヨクに汚染されたNHKは、もはや公共放送といえない。
おっしゃるとおりです。

NHKの中に、心ある正義漢がいるなら、是非内部浄化を図ったもらいたいし、それができないなら、NHKは解体すべきです。

このたび、社会保険庁が解体され、日本年金機構がスタートします。
この際、NHKも解体し、日本放送機構として再出発を期した方がいいのかもしれません。


>まつさん、
5月3日のJAPANデビュー。

いまこのお返事を書いている30分後から、いよいよ番組スタートです。
天皇を特集する。
もしそれが左翼偏向の酷いものだったら、おそらく多くの日本人が怒るのではないか。

というか、国内の政治問題として明確にNHKを断罪する動きになるのではないか。
ボクも、番組を見ようと思っています。


>共通一次世代さん
コメントありがとうございます。

そうですね。
NHKを解体し、日本放送機構として、チャンネル桜の水島さんあたりに総裁になってもらって、一から出直すべきかもしれません。
てか、それが一番早そうだ。

≪NHKは真実を報道せずに、視聴者から受信料を「搾取」している≫
おっしゃる通りですね。
すでに公共性はない。


>かぐやひめさん
コメントありがとうございます。

≪完全になめてかかってくる敵と、どう戦えばいいのか。どうせ、首をすくめていたら、すぐ忘れるさと、たかをくくっての仕業でしょう≫

おっしゃるとおりでしょうね。

その場さえ、しのいでおけば、世間の関心は別なものへとそれていく。
だから、公開ろう論の申し出なんて、ほっとけばいい。
そんなところなのでしょう。

しかしこの件については、粘り強く、しつこくいくしかないでしょうね。


>基準点さん
コメントありがとうございます。

≪殺人犯でも最初はやっていないという≫

うまいたとえです。

実際その通りと思いますね。

受信料については、集金のおじさんはちょっとかわいそうだけど、集金に行く家々でNHKに対する苦情が相次ぐと、すこしは効き目があるのかな。

上の方は、それでも知らん顔なのかもしれませんね。

一担当からの回答というのも、えげつないですね。

≪そのような行為をNHK会長が許しているとするならば、NHK会長は実質的に代表権を剥奪されてただのお飾りに過ぎないことになります。 つまり、NHK内においてクーデターが行われたと言っても良いのではないでしょうか? そうではないと言うならばこのプロヂューサーは重大な内部規律違反で懲戒解雇されるべきです。≫


これ、まさに、その通りだと思います。


>ryoさん
コメントありがとうございます。

動画拝見しました。

こっちのほうが、よっぽど報道らしいですね。

てか、これこそNHKの仕事でしょう。


>へへさん
コメントありがとうございます。

問題のある職員というのは、おそらくNHKの中でも、ごく少数なのだろうと思います。
そういうゴキブリを、退治すること。
たったそれだけで、NHKは、公共放送として再生できる。

実はそんな程度の話なのかもしれませんね。

そうなんですか!解約するとお金が戻ってくる!!

(゜-゜;)ウーン、ちょい魅力的^^;


>椿さん
コメントありがとうございます。

椿さんのご指摘、まさに正論ですね。
日本軍から武器を受け取り、その処理を怠った。その賠償まで日本はしている。
えげつなさすぎです。


>naokoraさん
コメントありがとうございます。

≪なるほど此処が馬鹿の出元か≫はおそれいります^^

しかし残念ながら、今回のNHKの問題について、ここは出元ではありません。
出元は偏向したNHKであり、この問題に関しては、多くのブロガーが、その不条理を書いています。

それと、ねずきちをどういう人物とみるかはnaokoraさんの勝手ですが、残念ながらボクは、馬鹿はあたってるかもしれないが、高校生ではありません。


>14:04の名無しさん
コメントありがとうございます。

総務省、官邸に抗議

5・3の天皇の特集に関しては、少しでもおかしな点があれば、さっそくやってみます。

まだ左右の対立と言っている人がいるのですか、、、orz

右も左もあるものか。
柯徳三さんは、一般人ですが本も出しており、かなり有名な一般人です。
思想的には反中国で、自らは「漢民族ではない」と断言する人です。
その人に対して、「一家は中国福建省から移り住んできた漢民族でした」というナレーションを流したのがNHKです。

右も左もあるものか。
放送倫理に違反する大バカ野郎ですよ、NHKは。


【検証】NHKスペシャル 台湾統治めぐり「一面的」
http://sankei.jp.msn.com/entertainments/media/090503/med0905030840000-n1.htm

>≪一家は中国福建省から移り住んできた漢民族でした≫
 番組でそう紹介された元医師の柯徳三さん(87)は「私は漢民族ではない」と言い切る。
 「台湾人の祖先は、宋代に南アジアの少数民族との混血が進んだ。その一部が約200年前に台湾に移り、南方系の先住民と結婚した。私でその移民から7代目。漢民族の血は1万分の1も入っていない」

-

受信料拒否が5%にもなれば・・・
一定数以上の国民が受信料支払を拒否する事態にならない限り、いくら口で抗議してもダメでしょうね。実際、TVさえなければ拒否は可能なので、ロクに見てない人はいっそネットオンリーに切り替えてTVを処分するのもありだと思います。
と、いうよりもTVを置いた時点でNHKを見ると決められている点が納得いきません。ワンセグ携帯を持ってるだけで受信料徴収っておかしくないでしょうか?払った人だけが見れる仕組みくらい簡単に作れるはずです。やはり放送法の改正しかないのでしょうか。ならば、暖簾に腕押しのNHKやBPOではなく総務省、官邸に怒りの声を届けるべきときなのかもしれませんね。

忍剣

「嫌韓流4」あるいは「パール判事の日本無罪論」を購入された、また、今後購入する予定の皆様にお知らせがあります。

五月三日午後一時現在、

「パール判事の日本無罪論」と「嫌韓流4」がアマゾンのベストセラーの十位以内に入っていますが、

「検索に一致する商品はありませんでした」のページでは、

(アマゾンの全商品に一致しない商品名を検索すれば表示され、本を探している人が行き着く可能性の高いページで、ベストセラー商品購入に導くためのページです。「でたらめな文字列」を入力すれば手っ取り早く表示できます。)

本のベストセラー1位~20位以内の商品が交互に表示されるはずが、

「パール判事の日本無罪論」と「嫌韓流4」だけは絶対に表示されないように細工されています。

これは明らかに「パール判事の日本無罪論」と「嫌韓流4」を人の目に触れないようにするアマゾンの謀略です。

しかも、私がカスタマーレビューを編集して、アマゾンの不正な細工に関して知らせようとしたところ、何度編集してもアマゾンを批判する編集が出来ないようになっています。

(アマゾンを批判する編集でなければ何度でも編集可能ですぐに編集後のレビューが表示されます)

■皆さんアマゾンの中にも在日コリア人か売国奴がもぐり込んでいることは確実です。

アマゾンに抗議しましょう。

商品ページの一番下のほうにある「カスタマーサービスに連絡」をクリックすると、「Amazon.co.jpへのお問い合わせ」のページに飛びます、

そこのページの一番右下にある「カスタマーサービスに連絡」のボタンを押せば、Eメールでも電話でも抗議できます。

よろしくお願い致します。

ヘヘ

ハイハイ

NHKに出演した台湾の方がNHKが捏造と怒っているんです。

naokora

なるほど此処が馬鹿の出元か
ははは、なるほど、此処が馬鹿の出元ですね。しかしこの出元は高校生ではないのか?高校生に、ジャーナリズム、放送の中立性、正しい歴史認識など判断できるのでしょうか?

私もNHKの「アジアの1等国」は見ましたがごく普通の番組でしたね。何が問題なのでしょう?

おそらくここの高校生はなんでもイチャモンをつけたいのでしょう。しかしNHKの製作者は少なくともこの高校生よりは歴史をよく知っていると思いますね。

椿

『日本軍化学兵器遺棄』の時も…。

NHKの“出鱈目報道”は健在ですね。かって「日本軍化学兵器遺棄」に関しても同じように偏向報道をし、日本側の無責任さや残虐性を強調していた事がありましたので、「もっと公平に報道は出来ないのですか?」と抗議をしたことがあります。

『国際法において、日本軍はシナ・ソ連軍に、全ての武器を渡し、非武装化しました。そして、国際法基づいて、その“受け取った武器”を処理するのは、シナとソ連の責任です。その責任を放棄し、化学兵器をシナ自身が遺棄しているからこそ、シナ各地で事故が相次いでいるのでしょう。

それなのに何故、日本側が賠償や補償を“一兆円以上”も支払わなければならないのですか?おかしいでしょう?NHKさんの報道は、まるで日本が中国に多大な迷惑ばかりかけているような報道の仕方ですが…。

少なくとも、日本軍から武器を受け取ったシナ・ソ連がその処理を怠ったという真実くらいは、キチンと報道して下さい!それくらいの知識は、だいたいの日本人はあるんですよ。』と、抗議しましたところ、

「申し訳ございません」と謝っておられました。その後「日本軍化学兵器遺棄の番組」は観ておりませんし、聞いておりませんでしたので、少しは反省したのかな?と思っていましたが、今度は台湾の偏向報道ですか?結局のところ、NHKは全然懲りていないといし、シナの宣伝部を止める事もなさそうですね。







基準点

今回のNHKからの回答について、多くの皆さんがコメント寄せられていることに同じ気持ちです。

この回答の問題点として指摘しておきたいのは、「李登輝友の会」から「NHK会長」宛ての質問に対して、一番組担当プロヂューサーが回答している点です。

どのような組織であれ外部からの質問に対しては、代表者の名をもって回答するのが当然であります。
一担当プロヂューサーが会長を代理して或いは代表して回答することは、通常は越権行為として内部処罰の対象ともなるべきものです。

そのような行為をNHK会長が許しているとするならば、NHK会長は実質的に代表権を剥奪されてただのお飾りに過ぎないことになります。

つまり、NHK内においてクーデターが行われたと言っても良いのではないでしょうか?
そうではないと言うならばこのプロヂューサーは重大な内部規律違反で懲戒解雇されるべきです。

つまり、日本政府はこのクーデターによって乗っ取られたNHKに対して、速やかに内部の正常化のための管理に当たるべきです。

共通一次世代

NHKに甘い考えを持ってはいけないと思います。
度々申し訳ありません。
私もついこの間までNHKだけは公共放送として残しておいて欲しいと思っていました。それは民放と比較してまだマシだという思いと、国営放送=政府のプロパガンダ放送というイメージがあり、NHKのような公共放送という立場をある程度支持していたこともあります。NHKの「受信料の義務化」も実施してもいいと思っていたほどです。

しかし、NHKはその立場を実はえげつないほどに利用し、中国の実態と影をひた隠しにして中国礼賛番組を作成し、着実に中国共産党のプロパガンダを長年し続けてきたんです。多くの国民が素晴らしいと思っていたであろうシルクロードの様々な特集は、東トルキスタンでの中国核実験やチベットの悲劇を覆い隠してきました。そして今回のNスペ。NHKは確信犯です。

NHKは「報道の自由」の看板を盾になんでも出来るとタカをくくっています。真実を報道せずに受信料を取っている、というよりも私には「搾取」されてるという感覚です。NHKは卑怯者です。甘い気持ちで遺しておけばどんどん付け上がり国民を思いのままにしようとします。

「いい番組もある」・・・これで許すべきではないと思っています。

ヘヘ

私は受信料の銀行振り込みは最後までしませんでした。このようなことがあるかと思い。

それから、解約するとお金は戻ってきます。なるべく多くの方が早く解約されることを望みます。

なお、解約時文句を言うと解約を妨害されますので、機械が壊れた。でいいですよ。自信があれば言えばいいですが。

ヘヘ

むかしサヨクに乗っ取られた組織にいたことがありますが、そんなところにもまともな人はいるんですよ。

まともな人はばらばらで、サヨクはまとまって恫喝してきます。規則も平気で破ります。

そんな組織を直すには、
・周りから多くの声、まともな人にたいする支持は案外効くんです。
・グループで管理者が入り管理する。一人だとつぶされます。
・組織がつぶれるかもしれない状態に置く。受信料拒否ですね。
・問題のある職員の更迭

ですね。


ryo

公共放送
はじめまして、いつもはROMしてます。
公共放送として門戸は開いていて欲しいですね。^^;
日本は政府放送をしたほうがいいと思います。
少し古いですがようつべからです。
ttp://www.youtube.com/watch?v=Bb4YROZJcow
こういう放送をマスコミでしてもらえたらいいですね~

基準点

万機公論に決すへし
NHKが偏向も捏造もしていないと主張するのは有る意味当然であろう。殺人犯でも、最初は「やっていません。」と言うものらしい。
しかしながら、台湾及び国内にこれを著しい偏向と捏造と見ている人が多数居るわけですので、これらの食い違う意見の調整が必要でしょう。
それをする場として、公開の討論会が開かれることは理の当然であり、NHKは自らの主張を理由を付して説明し、反対側も理由を付して意見を述べて討論すれば良い。
然るにNHKはその討論さえも拒否していることは最早、報道者として国民への説明責任は果たしませんが、報道の自由は主張しますということであり、報道機関としての正当性を自ら毀損している。
私は、連休明けに銀行でNHKへの支払い委託を解除するつもりです。今年の分は既に引き落とされているかもしれませんが、来年以降については銀行引き落としはしません。

NHKは受信料が欲しくば取りに来い!

かぐやひめ

NHK解体に賛成!
残念ながら、ここまでマスコミを中韓に抑えられるまで、気がつかなかった・・・今は、自らの不明を恥じるよりほかに仕方無い。
しかし、これからどうしましょう。完全になめてかかってくる敵と、どう戦えばいいのか。どうせ、首をすくめていたら、すぐ忘れるさと、たかをくくっての仕業でしょう。NHKは解体するという強い決意で、粘り強くいきましょう。NHK解体!朝日廃刊!
かつて、新しい歴史教科書をつくる会ができた時、道ははるかに遠いように思いました。でも、今や、南京のウソはタブーではない。かなりの人々が知るところとなりました。
従軍慰安婦のウソもです。そして、田母神氏の講演に人が押し掛ける・・・
確実に時代は変わりました。
今は、夢のように思いますが、必ずNHKを解体しましょう。
その日はきっと、来ます。

共通一次世代

NHKは中国には忠実で、日本国民を助けるための協力はしない
下の動画で青木直人さんが語っています。

http://www.youtube.com/watch?gl=JP&hl=ja&v=nDwFzsY1wP8&feature=channel_page
★概要★
2006年小泉首相が8月15日に靖国参拝した時、中国でNHKの国際放送が全部止められた。

中国にいる日本人の方は、例えば災害情報や政局情報など日本国内の情報を、基本的にはNHKの国際放送で取っている。
8月15日、小泉首相が靖国参拝したその日に中国が止め、放送が見られなくなり、それが二ヶ月間続いた。日本人が中国政府に抗議したら「中国人民の怒りの表明である」と中国政府は言った。安倍首相が10月に北京に訪問した当日に解除された。「日中友好の為に再開する」と。

NHKはこのことを報道もしなければ抗議もしていない。

その一方で、荒木和博氏(特定失踪者問題調査会)がやっている北朝鮮に対する短波放送「しおかぜ」について言えば、総務省が拉致問題の啓蒙、あるいは北朝鮮問題の国内での情報を発信するためにNHKに協力してほしい、NHKの短波放送でやって欲しいと言ったが、NHKは「報道に対する干渉である」と言ってこれを拒否した。

勝手に国際放送を止められ、受信料を払っている在中国の日本人達が二ヶ月間も見られなかったという、この露骨なまでによる妨害及び干渉を行使した中国政府に対しては、NHKは一切何も言わない。
★以上★

今のNHKに何を言ってももう無駄だという気持ちです。「まだまだいい番組を作っている」・・この考えは、拉致事件が世間に知らされた後も在日に対して「悪いのは一部の人だけだ」という考えによって強い制裁行動がなされなかったのと同じです。

「全ての人が悪いのではない」という言葉に助けられ、彼らは日本を無茶苦茶にしてきたんです。もう全てを断ち切らなくてはいけないところまで来たのだと思います。

NHKは解体すべきです。そして国営放送、というか政府チャンネル、日本発信チャンネルを作るべきです。ネットと連動させればより詳細な情報を国民は得られ、自虐史観からも開放されます。
とても危険なところまできていると自分たちが自覚し、実現させるために知恵を絞っていくべきだと思うのです。

まつ

明日はJAPANデビューの第2回ですね。
つらいかもしれないけど、録画してNHKがどんなモノを作って放映したのか、自分の目で確認しましょう。
これもまぎれもない日本の現状です。

【呼びかけ】録画し確認を!―5/3のNHK「JAPANデビュー」のオープニング(サブリミナル効果)
http://mamoretaiwan.blog100.fc2.com/blog-entry-741.html
>全国の人々に呼びかけたい。五月三日に放送される「NHKスペシャル/シリーズJAPANデビュー」(第二回)のオープニングのタイトルバックを、一人でも多くが録画しようと。

【参考】NHKスペシャル シリーズ「JAPANデビュー」 第2回「天皇と憲法」
総合 2009年5月3日(日) 午後9時~10時13分

なぜならそうすることで、NHKの「犯罪行為」がますます広く認識されることになるからだ。

ナポレオン・ソロ

NHK解体論に拍車をかけた発言
>『偏向していないと考えているから、公開討論会は拒否する』
 元々偏向しているかどうかを検証しようと討論会を開催し様と言っているのに、討論にも応じられない、と言う事だ。

 是は「討論しても最初から話が噛み合わない位、歴史認識に差が有る事は自覚して居るが、そう云う『認識の差』は偏向だとは思わない」と言う事でしょう。

 では一体何なのか、と言えば、それだけ共産シナ史観に迎合しなければ成らない位深入りしている事を自白したに等しいと思います、台湾問題を語るに、共産シナから、番組の内容の範囲でしか選択肢が与えられて居ないのでは?

 ご存知のとおり、シナの共産党史観とは、「共産党が事実と認めたものだけが史実」と言う、冒頭に偏向宣言を掲げたものですから、もし、其処まで膝を屈しているのなら、既に日本の公共放送ではない。

 そんな偏ったモノを基に番組を造れば、あちこちから、やがて色んな批判が湧き上がって来るのは当然予想されて居た筈だ、それなら端から共産史観でモノを造って、討論会開催を手楠根牽いて待って居たと云うのなら未だしも、湧き上がってきた批判に、ワケワカメな言い訳をして「逃げ回る」のでは、唯々見苦しいだけだ。

 NHK職員の知的水準を世界の方々に曝け出したわけだ、是は、体調不全で酒を飲んで、失態をやらかした以上の恥だと考えるべきでしょう。

 其れにしても、視聴者が、何故、何の為に公開討論会を要求して居るのかを考えるに、自分達の私益だけを見つめた、「潰れる、潰れない」と言う功利ではなく、NHKの立場とか、公共放送の在り方とか、組織の存在意義と言う、「仕事の原点」に立ち返って考えて居れば、こんな発言は絶対に出てこない。

 NHKは上から下迄シナに屈服して、端から目先の事しか見えない連中ばかりなのか、組織を原義に沿って拠り良くしようと云う発想は全く無いザマが伺える。

 NHKの予算は国会で決めるのだから、当然、国民の税金と、法的に担保された受信料で成り立っている組織だと言えよう、すると、視聴者は株主に等しい存在だろう、其の立場で発言を慮るに、余りに視聴者を舐めた応答と言う他は無い。

 こいつ等、自分達がドゥ言う立場で番組を造っているのかさえ考えた事も無さそうですね。

 このままでは百害在って一利も無くなる、即刻解体すべきです。

bb

ねずきちさん、こんにちは。
私も、受信料に関してはねずきちさんと同じで、拒否することは出来ませんでした。マスコミは年金問題など煽っておいて、納付率が低くなったなど、全部政府のやり方が悪いからだと言いたげです。そういう報道するときは、なんとなく嬉しそうに見えます。また箱物の費用対効果もことさら悪いところのリポートをして、叩きます。いつも思うのですが折角税金使ったのだから、叩く前にもっと利用しようキャンペーンすればいいのにと。中には呆れるほど計画性の無い物もありますが、それがすべてではないでしょう。だからといって、懲らしめるために払わないなどとは思えず、払う物はきちんと払いたいと思うほうです。このたびの事はそんな私でも行動しなければ分かって貰えないのかと、がっかりです。

明日は、天皇陛下のことを取り上げるようですね。もう怖くて見られそうにありません。こんな気持ちにさせる公共放送って一体何なのでしょう。
公開討論会には正々堂々と出てくると思ってました。だって自分たちが正しいなら、番組の宣伝にもなるでしょう。後ろめたいからだと思われても仕方ありませんね。

BPOもヤッパリ信用できないところでしたね。一体どこに訴えればいいのでしょうか。中川さんの報道も訂正するどころか、草薙酔っ払い事件のときにあの映像流したようです。中川さんに代わって名誉毀損で訴えてやりたいぐらいです。これが、わが国のマスメディアのレベルだという現実、涙が出るほど悔しいです。何か出来ないでしょうか。

忍剣

情報のみ失礼致します
ねずきち様こんにちは初めまして。

NHKは筋金入りの極左です。

下記の文章は深田匠著「日本人が知らない二つのアメリカの世界戦略(高木書房)」からの抜粋に私の直接目撃したNHKの偏向報道の事例を加筆したものです。

■NHKが共産党に事実上支配されるに至った発端は、

「ウォー・ギルト・インフォメーション・プログラム」を実施したGHQ民間情報教育局(CIB)の本部がNHK内に設けられ、ニューディーラー(米国民主党系左派)が戦前・戦時中のNHK幹部を追放して共産党員を積極採用したことに始まります。

★NHKには内部に二十二の共産党支部が有り、昭和六十三年の調査では東京都下だけでも、九十八名以上のキャスター、アナウンサー、ディレクター等が共産党員であることが確認されています。

この共産党員の数は、テレビ朝日(朝日新聞系)やTBS(毎日新聞系)と並んでテレビ業界の上位三位に入るものです。

自由主義国で公共放送を共産主義勢力に支配されているのは、日本と韓国、この二カ国だけです。

NHKの偏向報道の具体例に関しては以下のような例があります。

平成十六年五月二十日のNHK『 ニュース7 』は、イラクで拘束された高遠菜穂子のインタビューを放送する中で、

★「自衛隊を撤退させなかったのは当然だと思います」という発言の部分だけを編集によってわざとカットしています。

民放でこの発言をわざとカットしたのはTBS『ニュース23』だけですが、これは即ちNHKとTBSが共産党の御用放送と化していることを裏付けています。

なお北京には「日中メディア交流センター」なる対日プロパガンダ機関があり、ここにNHKの職員二名が常駐し、

中国に関する番組を制作する際に、中国共産党の「指導」を受けています。

NHKの中国共産党に対する阿諛追従ぶりは、もはや完全に常軌を逸しており、

例えば平成十二年春にNHKが特集として放送した『ダライ・ラマ』では、中国共産党のチベット侵略を「人民解放軍の進駐」と言い換え、

チベット民衆の独立運動に対する中国共産党の弾圧虐殺を「鎮圧」と呼び、★あげくのはてには「チベット動乱はチベット仏教こそがその紛争原因だ」と解説するに至っています。

明らかな侵略者である中国共産党を「解放者」として位置付けたこの番組は、黒を白と言いくるめる中国共産党のプロパガンダ放送そのものです。

以下は私個人の偏向報道目撃事例です。

■NHKは、サッカーのアジアカップ日本対中国戦の報道において、重慶スタジアムでの「 君が代 」吹奏に対して浴びせられた中国人の反日ブーイングの音声をわざと絞り、聞こえなくしながら

「本日の国歌吹奏は静かな雰囲気の下で云々」などと平気で嘘を放送し

★さらには日本のゴールシーンで浴びせられた罵声の大合唱を消して、代わりに別録音した歓声をアフレコして放送しています。

★それ以外にもNHKは、アテネ五輪の競泳女子八百m自由形で金メダルを獲得した柴田亜衣選手の表彰式後のインタビューで、

「最初は実感が湧かなかったんですけれども、表彰台に上がって日の丸の国旗を見たら、金メダル取ったんだなって‥‥(涙)」というコメントの

★「最初は実感が湧かなかったんですけれども、表彰台に上がって日の丸の国旗を見たら」の部分だけを丸々カットしたり

アテネ五輪柔道女子四十八キログラム級の金メダリスト谷亮子選手が結婚した際のインタビューで、谷選手(ヤワラちゃん)の

「結婚したら名字が変わるのは当たり前。 なので、これからは“谷亮子”として頑張ります」というセリフもカットしています。

★このように左翼イデオロギーやフェミニズムに基づくNHKの歴史歪曲と情報操作、思想検閲は数え上げればキリがなく、公共放送NHKは完全に狂気を極めています。

★「拉致は韓国安企部のでっちあげ」「大韓航空機爆破は韓国の自作自演」と主張していた北朝鮮シンパの吉田康彦元埼玉大学教授も、元々はNHK国際報道局長を務めていた人物です。

この一事をもってしてもNHKの偏向性が良く分かるというものです。

★その他、旧社会党のマルクス主義者=上田哲もNHKの労組委員長をかつて務めていた人物です。

さらに、NHK教育テレビで放送されていた「 しゃべり場 」という中高生の討論番組にも佐高信など全共闘くずれの一種の狂人がゲストとして登場し、

子供達に対して「社会に対する怒りを持て」などと煽動していました。

★この「しゃべり場」という番組の狂った制作者達は、

「自由で豊かで治安の良好な日本と言う素晴らしい国」に生まれた幸せを子供達に気づかせ、感謝する心を教えるべきところを

★北朝鮮や中国の共産主義独裁体制に憧れ、

日本を共産化するべく暴れていた己らの醜く卑しく愚かな過去を正当化しながら

子供達を反体制イデオロギーで洗脳していました。

★NHKは「 受信料を払わないのは法律に違反する 」などと言っていますが、

NHK自体が放送法を完全に無視する極左の無法者の集団です。

NHKは管理職を除いた全職員(全職員の七割以上)が極左の労組=日放労に加入しています。

極左労組の狂人集団に占拠された公共放送がNHKの正体です。

-

左傾化自体は大きな問題ではありませんが、
オープニングのサブリミナル(肉眼では見えない米軍ヘリの写真などが挿入されていたようです。)手法や、印象操作、耳慣れない歴史的事件を作り出すのはやめて欲しいものです。
放送倫理に、明らかに違反しているんじゃないでしょうか?
そこまでして世論を誘導したいのでしょうか?
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ねずさんのプロフィール

小名木善行(おなぎぜんこう)

Author:小名木善行(おなぎぜんこう)
連絡先: nezu3344@gmail.com
電話:080-4358-3739
出身:静岡県浜松市
住所:千葉県野田市
執筆活動を中心に、私塾である「倭塾」、「百人一首塾」を運営。
またインターネット上でブログ「ねずさんの学ぼう日本」を毎日配信。他に「ねずさんのメールマガジン」を発行している。
動画では、CGSで「ねずさんのふたりごと」や「Hirameki.TV」に出演して「明治150年真の日本の姿」、「日本と台湾の絆」、「奇跡の将軍樋口季一郎」、「南京事件は4度あった」、などを発表し、またDVDでは「ねずさんの目からウロコの日本の歴史」、「正しい歴史に学ぶすばらしい国日本」などが発売配布されている。
小名木善行事務所 所長
倭塾 塾長。
日本の心を伝える会代表
日本史検定講座講師&教務。
《著書》
『ねずさんの昔も今もすごいぞ日本人』
『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!和と結いの心と対等意識』
『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!日本はなぜ戦ったのか』
『ねずさんの日本の心で読み解く百人一首』日本図書館協会推薦
『ねずさんと語る古事記 壱〜序文、創生の神々、伊耶那岐と伊耶那美』
『ねずさんと語る古事記・弐〜天照大御神と須佐之男命、八俣遠呂智、大国主神』
『誰も言わない ねずさんの世界一誇れる国 日本』
最新刊
『ねずさんの奇跡の国 日本がわかる万葉集』
『ねずさんの世界に誇る覚醒と繁栄を解く日本書紀』

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