父親を“犬”に見立てるCMについて



softbank

一昨日かぐやひめさんから、素晴らしい投稿をいただきました。

とても重要なことが書かれてます。

是非、ご一読ください。

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教科書のひどさに気付けなかった無念さ
2009/05/07(木) 21:27:49 かぐやひめ

中学生に勉強を教えていた1990年代のこと。

「私は、日本人であることが嫌だ」と、ある女子中学生が吐き捨てるように言いました。
「日本は戦争で悪いことをいっぱいしたのでしょう!」

私は絶句しました。
歴史教科書が、あんなひどいことになっていると、知らなかったのです。

実は、私のこどもたちより、少しあとから・・・つまり1985年を少し過ぎたころから、歴史教科書は、ものすごくひどいものになっていきました。

日本を嫌うようにしむけられた子供たちは、おしなべて、親、特に父親を軽蔑し憎みました。
家庭はめちゃくちゃになっていきました。
善良なご両親は、悩みましたが理由がわからないのでした。

教科書の悪質さのせいで、子供たちの国家観がゆがみ、家庭の中での”国家の象徴である父親像”が破壊されました。
子供たちはまじめであればあるほど自暴自棄になりました。

(現在、父親を犬に見立てたCMが、この路線を完成するために日夜放映中のようです。私は絶対にここの機種は持ちません。)

学校の先生に話しても
「教育委員会の言う通りにしか」と逃げられ、

「子供たちに善悪是非の規範を教えてほしい」と訴えても
「それは、子供が自分で考えることです。」と責任を放棄されました。
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それにしてもどうして父親が“犬”なのか。。。。

これについて、あきちゃさんからもコメントをいただきました。
紹介します。

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ねずさんはSB使ってるんですか!?!?
めっさ反日の朝鮮企業ぢゃないですか><

うちの会社、電話回線や携帯を全部SBにしちゃいました。゜(゚´Д`゚)゜。
お得ラインとかいうのに騙されて。
結果的にきっと泣きを見ると思います、、、

朝鮮人に特別なサービスを提供するSB。
経営は朝鮮人ならではのゴリ押し。
私はヤフーも使いません。

ソフトバンクがCMで日本人を侮蔑しているのは有名な話。

犬の父に
黒人の息子。

どちらも朝鮮人の差別の対象。

まぁこんなCMくらい笑い飛ばす器量が必要ですよね^^

CM自体は面白いと思いますよ。

朝鮮人が侮蔑していようがされる側がそうだと思わなければなんでもないこと。

死んでもSBは使いませんが、、、(゚Д゚;)
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どうして黒人が息子なのか。
どうして犬が父親なのか。

ねずきちは、これまでぜんぜん深く考えてこなかった。
ただ、できの良いCMと、面白がって観ていただけです。

そのCMだけなら、単なるパロディで済まされるのかもしれないけれど、

問題は、

学校教育における日本の正史否定、国家否定、地域共同体否定、家長否定の延長線上に、この“父親を犬”にするというCMがあるということ、

こう書くと、人によっては、「そんな、考え過ぎですよ」と思われるかもしれない。

しかしね、物事というのものは、バラバラの断片をつなぎ合わせてみたときに、はじめてメッセージ化される。意味を持つ。

日本を憎み、日本人=残虐人種と教えられ、傷ついた子供たちが、「そうか。うちのおじいちゃんも、おとうさんも、そういう危険な人たちなんだ。わたしはなんでこんな家に生まれてきてしまったのだろう」と、思い悩む。

そこへ、お父さんがワンコとして登場する。

お父さん、いっぱしのことを言うのだけれど、所詮はワンコにすぎない。
そうか!おとうさんがいろいろ厳しいことを言ったりするのは、愛犬が吠えてるのと同じなんだ。なぁんだバカらしい。。。というメッセージが、子供たちの心に刷り込まれる。

そしてその考えは、「そんな父親の言うことなんか、いったい誰が聞くものか」と発展する。

そんな細かいことを・・・とおっしゃる方もいるかもしれない。
しかし世の中、そういう細かいことの積み重ねが、巨大な変化を生むのです。

どのご家庭の父親だって、娘や息子のことを大事に思い、心から案じている。
ときには親として、厳しく子を叱るときもある。

しかし、犬に叱られて、言うことを聞く子供はいないですよ。

磯野波平さんのご家庭は、一家がなごやかにすごし、お父さんはときにきびしいけれど、一家の大黒柱として、家族みんなから愛されている。そしてお父さんも家族みんなを愛している。
典型的な日本の庶民の家族の生活として描かれたサザエさん。
その波平お父さんは、もはや過去の人となり、磯野波平さんを“犬”に見立てて、笑い物にする現代。

そうやって日本の美風が、意図的に破壊されていく。

・・・学校の先生に話しても
「教育委員会の言う通りにしか」と逃げられ、
「子供たちに善悪是非の規範を教えてほしい」と訴えても
「それは、子供が自分で考えることです。」と責任を放棄されました・・・

かぐやひめさんのこのくだりには、追加で次のコメントをいただきました。

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ちなみに私に「善悪は教えません。自分で考えさせるのが道徳の時間です」と、寝言を言ったのは小学校の先生ですよ。

野球だってルールを知らなければできないでしょ?

なぜ、生きるためのルールを教えずに、なげだすのですか?

家庭のしっかりしている子は大丈夫です。

しかし、公的教育とは、家庭のだめな子供さえも拾ってやるためのものじゃないのですか?
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みなさんは、日本の教育について、そしてsoftbankのCMについて、どうお感じになりますか?

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コメント

-

こっちのSMAPのCMも酷いので有名ですよ

http://www.dailymotion.com/video/xbrh97_smap-softbank_lifestyle


SMAPのメンバーが最後、巨大犬の肛門から出て来るんですよ

ねずきち

あきちゃさん
コメントありがとうございます。

本文、引用しちゃった^^b

だって、すごくいいことを書いてられた^^

よくね、昔の日本は、地縁・血縁に縛られ家長制度のもと、女性は差別され、人々に自由はなかったといいます。

でも、地縁血縁ってなんだろうって考えてみると、強烈な責任意識なんですよね。

そして女性が差別されたというけれど、これもよくよく考えてみると、庶民生活において、女性が圧倒的に強かった。

なかにはDVによる悲惨なご家庭もあったようだけど、それは現代でもほとんど変わらない。

インドネシアの予言書に、インドネシアが独立後、人々は男が女のように、女が男のようになり、世は千路に乱れる、という記載があるそうです。

だけど、そのあと、白馬に乗った哲人があらわれ、恒久的な自由と平和がもたらせられるって。

日本ついても、誰かがそんな予言をしてましたね。

あたるといいな^^

あきちゃ

うわ、、、
私のコメントが本文に、、、あわわわわ(゚Д゚;)

日本が昔ながらの日本に戻ったらすばらしいんですけどね~、、、

子供を育てる教育界が朝鮮の配下にあるというのは非常に恐ろしいですね(ノ_<。)

ねずきち

Suraさん
コメントありがとうございます。

≪女性の婿相手としての条件が「年収1000万」
団塊ジュニアが中高生で性についてまじめに考える年代となったとき、このような情報を流せば、男性は女性不信になり、女性は傲慢になる。

そのうえ“オタク=きもい”という情報を流せば素晴らしい技能を身につけようとする男性が愛されなくなる≫

↑実に鋭い視点ですね。

なるほど、言われてみれば、もっともだと思います。

そして最近、煽られているのが晩婚化。

おっしゃる通り、いくら30代40代の女性が美しくなったからといって、やはり年齢があがってからの出産には、体力的な無理がともなうし、出産する子供の数も減少します。

そのうえこれに追いかぶせるように、太田誠一議員の「集団レイプをする人はまだ元気があるからいい。まだ正常に近いんじゃないか」 ・・・

腹が立ってきますね><

思うに、いくら個人主義が標榜される時代とはいえ、社会全体が子供を産み育て守ろうとする風潮がなくなるというのは、異常な事態です。

なんでもかんでもお笑いにすればいい・・・そういうもんじゃないと思いますね。

Sura

ねずきち様
ご返事ありがとうございます。
まさか返事をいただけるとは思ってもいませんでした。

<<麻生さんがおっしゃってましたね。「オタクの何が悪い!」って。>>
そうなんです。
一見政治とは関係なさそうな流行語でも、
よく考えると非常に政治的な戦略があるところを
麻生総理は見抜いていたと思います。

しかし、このような鋭い政治家を今まで見たことがありません(私がただ知らないだけかもしれませんが)。寧ろ足を引っ張る自民党議員が多いと思います。

実は、これも1985-90年頃と思いますが、
女性の婿相手としての条件は
「年収1000万」
とマスコミは流布していたと思います。

この効果として考えられるのは、
ちょうどその頃の団塊ジュニアは、中学・高校生で性についてまじめに考える年頃です。
そのときに、このような情報を鵜呑みにすれば、
男性は女性不審、女性は傲慢になります(失礼な物言いですが、少なくともそのような流布は多少の傲慢さを許す風潮を作り上げると思います)。
さらに、先に述べたオタクという言葉にも影響されれば、素晴らしい技能を有するであろう人を愛せなくなる可能性すらあります。
即ち、技術力だけでなく日本人そのものの人口減少にも影響する恐れがあります。

その結果かどうかは断言できませんが、
少子化と騒がれておりますが、30台の未婚率が高く(マスコミ曰くアラフォー(40未満)世代が婚活(結婚活動)をするなどと言われておりますが)、おそらく男性の女性不審・女性の傲慢化によるものではないかと考えられます。

このような工作と思われることに気付かない、またはその振りなのか、足を引っ張る自民党議員、例えば太田誠一氏は
「集団レイプをする人はまだ元気があるからいい。まだ正常に近いんじゃないか」
と、少子化の原因をまったく判っていないバカな発言をしました。仮に上記で記した原因ではないとしても、その世代の収入が低くなっているなどの尤もな意見があります。
他の議員も、やれ少子化だのやれ技術革新だのと問題提起する割りに、20年も前のマスコミの影響を的確に指摘しないで上辺だけの議論しかしません。

ただでさえ公明党(創価学会)によって、やり辛い政権運営を強いられる麻生総理に対して人としての心を感じません。

まったく、その当時を振り返ってみると腹立たしさが込み上げてきます。

ねずきち

たくさんのコメントありがとうございます。

この記事にいただいたそれぞれのコメントは、ひとつひとつが本文そのものとなってしかるべきと思われる重大事ばかり。

ありがたく、とても感謝するとともに、日本の教育、あるいはメディアから「偏向」というものを排除し、日本のもつ素晴らしい文化や精神を取り戻す努力をしないと、ほんとうにとんでもないことになる、そう確信しました。


>かぐやひめさん
コメントありがとうございます。

≪父親が猛烈社員とかいって、油断して子供たちに後姿さえみせない間に、教科書が色眼鏡をこどもたちにかけさせてしまった・・・後から、気がついていくら躾けようとしても、父親のイメージそのものが従来の我々世代のイメージと狂っているので(犬じゃあね)対話は行き違うばかりです≫

このくだりは、読んでてほんとうにせつなくなりました。
もはやここまできたら、日教組の犯した変革は犯罪といっていい。


>surniversさん
コメントありがとうございます。

パロディだと、笑って済ます、そういう度量の大きさって大事ですね^^

変にめくじらをたてることもないのかもしれない。

問題は、surniversさんご自身がご指摘の≪きちんとした皇室史観≫が、育成されてない状態で、こうした歪みを表現されているということなのではないでしょうか。

ボクの友人の会社は、ある地方都市にあるのですが、地元でけっこうな数のCMを出しています。

その会社の製品が、全国に出回ることになったとき、それまでやっていたCMを中央で流そうとしたら、局側から「待った」がかかったそうです。

理由は、「地方でならそうした元気の良いCMも通用するかもしれないが、全国放送の場合、メッセージの刺激が強すぎるので、もう少しきれいにまとめたものにしてくれないか」というものだったそうです。

それだけ全国放送で流されるCMは、苦情を避けるように作る。

にもかかわらず、ソフトバンクの“父親は犬ころである”という、きわめて危険なメッセージのCMが、大量に、シリーズ化までして流されるというのは、いったいどういうことなのでしょう。

それともうひとつこのことを本文で取り上げたのは、かぐやひめさんの“現代の教育のゆがみの延長線上にこのCMが置かれている”というご指摘です。

野球のルールをこれから習おうとする青少年に、まず“監督は過去ひどいことをやってきた”と教え込み、一方で“監督の言うことなど、所詮は犬が吠えているにすぎない”というメッセージを吹き込む。

これで、試合に勝てる優秀なチームが、はたしてできるのでしょうか。

ボクも使っている携帯はSBです。
少々のことは笑って呑み下す。それくらいの度量は持っていたいと思います。

あのCMの楽しさもよくわかります。
でも、どうなんでしょうかね^^;

かぐやひめさんのご指摘も、もっともだと思うのですよ^^;


>まざあさん
コメントありがとうございます。

おっしゃるとおり、気にするだけばかばかしい問題なのかもしれませんね^^

ただ、そういう意図を知ってしまった以上、昨日まで喜んで(?)使っていたソフトバンクの携帯に、なんだか嫌気がさしてきました。

で、今日、解約しに行ったら、なんか携帯電話は2年間の分割払いになっていて、中途解約すると、支払予定額の倍額を払わなければならないのだとか。

2年目まで、あと3か月なので、それまでは我慢しますが、そのあとは、もとのauに戻ろうかと思っています。

ごめんなさい。なんだか日本人としてからかわれているみたいで、気もちが悪いのです><;;



>基準点さん
コメントありがとうございます。

ビートたけしは、たのしい俳優さんですが、彼が若いころに残した有名なお笑いネタ
「赤信号、みんなで渡れば怖くない」は、その後の日本人に非常に大きな影響を与えたといいます。
単なるネタですし、笑って済ませる程度のものかもしれませんが、司馬遼太郎さんが書かれている文の中に、
「イカスという文化意識ほど、強烈な伝播力を持ったものはない」という一文があります。
当時、ボクなども「赤信号・・・」は、イカスというより、おもしろいと感じ、会話の中で、ちょくちょく使ったりもしていました。
しかし考えてみると、その言葉が、「規則なんて守らなくて当然」という文化を日本の中に根付かせた、ともいえる。

いや、考えすぎと思われるのでしたら、笑い飛ばしてください。

でも、なにを持ってイカスと感じ、なにをもって、面白いと感じるかは、それぞれその時代を反映するし、反映させたネタが、時代を築いたりもする。相乗効果を発揮する。

そう思ったとき、やはり、SBのCMに、いいしれない不快感を、ボクももったのです。


>sivaさん
コメントありがとうございます。

≪生まれてきてごめんなさい≫どころか、日本人が行ってきたこと、それがいかに立派な振る舞いだったか、あとに出てくるおれんじさんの、インドネシアでのお話を、ご一読されるだけでも、おわかりいただけようかと思います。

日本人は実に立派だったのです。

だからこそ、特アは、それが妬ましく、真実が知れ渡ることを畏れる。
そしてなにがなんでも日本人に自虐史観を植え付けようとする。

日教組の影響をうけた多くの先生方も、ひとりひとりは、自分自身がすこしでもよい人間、よい教師になりたいと切望する人格者であろうと思います。

しかし、そういう素直な人格者達を利用主義的に利用して、無理失理日本を歪ませようとする人たちがいる。

たぶん、そこまで凝り固まった人というのは、ごく少数の人たちなのだろうと思います。

その少数の凝り固まった野望が、日本のアイデンティティを根本から覆そうと画策している。

その手には乗らないようにするためには、気がついたひとりひとりが、反論ののろしを上げていくしかないのではないか。そんなふうに思います。


>椿さん
コメントありがとうございます。

おっしゃる通り、米国の占領政策における“日本の脅威を徹底的に取り除く”という戦略が、いまだに強い尾を引いているという事実はあろうかと思います。

特アは、それに便乗して日本を徹底的に悪者に仕立て上げようとしている。

もしかしたら、そのウラに、米国のカゲがちらついているのかもしれません。

しかし、現下の世界金融恐慌は、日本の地位を逆転させ、再び日本の独立を勝ち取るためのビックチャンスでもあろうと思うのです。

オバマ・クリントンが、大統領選を戦うに際し、華僑マネーがずいぶん動いたといいます。クリントンがそれでずいぶん叩かれてましたね。

しかし、大統領選程度(ごめんなさい)のことであれば、中華マネーが役にたっても、実際に政権を取って、米国経済を立て直そうとするに際しては、中華マネーでは足りない。やはり頼りになるのは日本しかない。それに中華マネーは、気分でかわり、肝心なときにあてにならないのは、世界が知るところです。

やはり、約束をきちんと守る日本しか実際上、頼りにならない。

いまが、日本にとって、戦後60年目にして迎えた、独立のためのチャンスのときなのだろうと、ボクは思っています。

これから中国に行く日本人観光客の被害・・・おそらく激増するでしょうね。

とりわけ若い女性同士での旅行や、小さいお子さんを連れての旅行は控えた方がよさそうです。

なにされるかわかったもんじゃない。

でもおそらく、そのことは、いまのメディアでは、いっさい報道されないんでしょうね。。。。。



>Suraさん
コメントありがとうございます。

なるほどっ!!
「オタク」という言葉もそうでしたかっ!

≪このオタクという言葉の意味として、マスコミの誘導に乗らずに冷静に見極めると、
「職人」
であると思われます。
つまり、当時技術立国である日本に、韓国のような職人を見下す風潮を植えつける事によって、日本の技術力を低下させる狙いがあったと思います≫

するどい!!

言われてみれば、たしかにそうです。

麻生さんがおっしゃってましたね。「オタクの何が悪い!」って。

背景には、そういう事情があったのかもしれませんね。

麻生さん、さすがです。



>bbさん
コメントありがとうございます。

≪昭和30年ごろ、地域の祭りや子どもたちの行事を悪習として、教育委員会などが排除した時期がありました≫

ありましたねぇ。そういうこと。

結局、日教組とか、教育委員会って、いったい何をやってきたんでしょうかね。

即刻解体してもらいたいです。

それにしても、ボクはほんとSBのCMのこと、知らなかった。

でも、あのCM、出てから長いから、みなさんが前々からご存じだったってことは、かなりの数の苦情が、局やSBに寄せられているんでしょうね。

普通、それだけの苦情が寄せられると、企業は基本「敵を作らない」ことが普通ですから、コトが大きくなる前に、CMの差し替え等が起こるはず。

にもかかわらず、差し替えもなく、いまだに続いているということは、確信犯的行為なのでしょうね。

酷い話だと思います。


>moharizaさん
いらっしゃいませ^^
コメントありがとうございます。

≪民衆は、<メディア・マスコミは、「意図を持って、大衆心理を誘導している!」>ことを肝に銘じ、注意すべき≫

ほんと、おっしゃる通りですね。
あらためて、肝に銘じなくては思いました。


>愛信さん、
貴重な情報をありがとうございます。

そうなんですか。。。。
中国では「お前の母親は私が犯した」が、最高の罵り。
朝鮮では「お前は犬の子」が、最高の罵り。

そしてSBの代表の孫正義さんが半島のご出身。。。。

なるほどですね~;;;;


>あまくにさん
コメントありがとうございます。

なるほど、「公民」の教科書ですか。そこでは、差別が教材として扱われている。。。。

(ー'`ー;)ムムッ・・・

どうもよくわからないのですがね、差別というのは、いかなる社会にもあるものだと思うんですよね。

会社の中でも全員が一律というわけにはいかない。誰かが課長をやり、誰かが部長をしなければならない。

ただ、基本的に差別問題というのは、「生まれながらにして」「自分の力ではどうしようもない」差別を、なんとか社会のなかで解消し、誰にでも平等なチャンスがあるようにしようという活動だと思います。

ただし、それでもやはり結果には、不平等がでる。
努力したもの、運の良いものが出世する。

差別を根本的に解消しようというのは、所詮無理な話だと思います。

「日本人と同じように税金払っているのに選挙権がないのはなぜだ」については、日本での永住権を取得したら、納税義務が課せられますが、おっしゃる通り、それだけでは選挙権は与えられません。

日本で選挙権を得るためには、日本に帰化し、日本人となる必要があります。

そして、日本に帰化するための要件は、「善良な市民として5年以上を過ごし、日本に定住している者」・・・・これだけです。

つまり、日本に長く住んでいていまだに選挙権がない=帰化が認められていないというのは、たった5年間の短い期間さえも、“善良”に過ごすことができなかったということです。

さらに“善良”の意味ですが、納税義務をきちんと果たし(支払が遅れても払ってあればOK)、逮捕されていない、という、たったそれだけのことです。

あまくにさんは、いかがですか?
直近5年間に、逮捕されましたか?(笑)

逆に我々日本人からしたら、わずか5年間という短い期間ですら普通に暮らすことができないような人を、同じ日本市民として迎えたくない。
あたりまえです^^


>16:37の名無しさん
コメントありがとうございます。

なるほど「人間動物園」ですか。
一緒にヨーロッパに行った台湾の方々自身が、向こうで民族芸能等を披露し、大歓迎を受けているのに、それが人権蹂躙@@;

いったい何をいいだすやら・・・

それなら、ほんものの人間の死体にプラスチック加工を施して、人体博物館を世界各国で開催している中国は、いったいなんなんでしょうね。


>白玲さん
コメントありがとうございます。

≪(日教組の役員をしている教師から)南京大虐殺や従軍慰安婦の話などよく聞かされており、“日本は戦争で悪いことをしたんだ”と思うようになっていた≫

ものすごく残念なことです><;

でも、ネットで真実がわかって、ほんとうによかった^^

もっともっと南京問題や、慰安婦問題を調べてみてください。

このブログでも、左側の検索フォームに、それらの単語を入れて検索したら、関連記事が出てきますので、是非、ご参考にされたらいいと思います。


>おれんじさん
長文のコメントありがとうございます。

ものすごいいいお話が書かれていますね。
是非、本文で使わせてください。

金子智一さんのお話などは、西村真悟氏のHPにも、若干の記載がありますが、ほんとうにインドネシアのために戦われ、現地の人々から高い尊敬を得ておいでです。

でも、おれんじさんが、書かれたようなお話は、伝えられていない。

アジアにおける日本軍の実相は、日本国内では抹殺されて教えられないのです。
唯、侵略軍と捉えられている。

でも、確かに、アジアは一つ、大東亜はともに栄えるべし、という当時の国家方針を純粋に受け入れて祖国に忠実だった人達がいた。

祖国日本が敗戦を迎えても、卑屈にならず、自らの命すらも犠牲にして、現地の人々との誓いを果たした多くの日本人がいたという事実を、まさに、いまこそ、日本人は学ぶべきだと思います。


> OOIDOYAさん
コメントありがとうございます。

『ゴーマニズム宣言』は、ボクは本屋さんで立ち読みしたくらいですが、事実を非常によく書かれていましたね。

おっしゃる通り、≪面白いマンガは教科書に勝る≫と思います^^


>20:53名無しさん
コメントありがとうございます。

そうなんです。知りませんでした。
まだまだ知らない人って多いとおもいますよ?^^;


>英雄さん
コメントありがとうございます。

おっしゃること、ボクも同感です。

維新を起こさなければならないのかもしれない。
売国屋には天誅を下すべきかもしれない。

ただ、いまは、その前に、十分な言論戦を展開すべきだと思います。

政治関連ブログでは、人気ブログランキングでは、上位のブログでさえ、まだまだアクセス数はたかがしれてます。

それと、右寄りの方々の中にも、それぞれ主張は微妙なこだわりというか、差異があったりもすることと思います。

そうした小異を超えて、ネトウヨと呼ばれる人たちが、相互に連携し、共闘していく必要もあろうかと思ったりしています。


>かぐやひめさん、kaijiさん、
ご連絡、ありがとうございます。

大阪のおっさんさんもね~、最初のコメ・・・固有名詞はマズイのでは?・・・までは、ごく普通の方かと思ったのですが、その後に書かれた椿さんや忍剣さんへの反論は、以前あったzamesu makiさんなどと同様、感情的で人の意見をまったく受け付けない独善的で乱暴なサヨクの嫌がらせ屋さんと同じものになっていましたね。

たいへん残念です^^;


>16:37の名無しさん
コメントありがとうございます。

中国では「南京!南京!」上映中に、日本兵の狼藉に怒った観客が、スクリーンにコーラを投げつけ、騒然となったなどのニュースが流れていますね。

ひどいものです。

NeruNana

SBの好悪は別にしてCMは商品や企業のイメージ売りですからね。深く掘り下げて疑うと、腹の立つ物は多いですが、逆にCMを初めお笑い等に出す諸外国人の時はステレオタイプな衣装や身体的特徴で出していきます。国がらによってはアレに腹立てる人もいるように、CMも目くじら立てる程じゃないと思っています。私にとってはそれよりも隣国会社の社名とエンブレムのほうが目障りですからね。
むしろ誤認目的と思えない商品やイメージ戦略に対して抗議していくべきでしょう。

愛信

日本を売った小沢一郎
 アメリカの「年次改革要望書」「日米構造協議」は小沢・金丸が嚆矢
現在話題になっているアメリカの「年次改革要望書」は、小沢・金丸がアメリカの要求にした
がって金を出したのが、きっかけになって、その後もアメリカが毎年要求を突きつけてくる
ようになったものだ。
日米構造協議をやったのも小沢・金丸だった。アメリカの要求に従って、430兆円ものお金
を無駄な土木事業につぎ込んで、日本を借金大国にしたのも小沢・金丸だった。
小泉と小沢とどちらが悪党で売国奴なのか・・・・

【新党勝手連の掲示板】
http://www.aixin.jp/axbbs/ktr_ind.cgi
【新党勝手連タイトル一覧】はこちらをクリックして下さい。

椿

連投すみません。

最近テレビのニュースを観るたびに、連日、誰かが殺されています

そして、いつも「犯人は分からない

でも仕方がないのでしょうか?
日本人は自分にさえその危険が及んでいなければ、
少しの同情を示すだけで、
あとは無関心色付きの文字となってしまいます。

本当はいつ自分にだって降りかかるかもしれない“犯罪”なのに…。

世界に例を見ない「反日政府・反日マスコミ」を持つ日本ですが、日本人自身が平和ボケや自虐史観が高じて、自分達に“迫っている危険”が、分からないのでしょうか?


椿

日本人観光客の被害者が増加するでしょうね。

コレから中国に旅行に行く日本人は大変ですね。「南京、南京」は、人間の感情に訴えかけた、かなり扇情的な映画のようなので、

もともとジコチュウな上に、
洗脳されたシナ人達が、
どんな暴挙に出るかもわかりません。

まして、反日マスコミや屁垂れ政府が
「シナ犯罪」を問題提起するとは思えませんので、
平和ボケ日本人が被害にあう件数は、
増加の一途をたどると思います






2009/05/09(土) 16:37:22です。

Re:おれんじさん
おれんじさん >
>これは誤った教育を受けたことが原因にしても御祖父様を冒涜する大変酷い行為だと思います。

全くその通りですが、中学時代はそれが「本音」でした。
高校時代はもっと酷く、日本史の担任は教科書を一切使わず、プリントをもっぱら使用して、ひたすら反戦教育ばかりやっていました。
私の祖父は、戦時中台湾で入院した上、体調が回復しないので、終戦を迎える前に日本に帰されました。
戦闘に参加していない事を知って、「無罪」の太鼓判を押されたようで、ホッとした事を覚えていますよ。

ところで、中国の「プロパガンダ」には気をつけないといけないと感じています。

『南京!南京!』を観るぐらいなら、以前作られた『鬼が来た!』の方が“まだ”良心的です。
(※鬼子来了/『鬼が来た!』
http://www.rinku.zaq.ne.jp/youxiang/cinema/guizilaile.html )
この映画は、日本兵と中国人の奇妙な友情を描いた今だかつてない作品で、中国でも話題となった作品です。
村の子供達も日本兵に懐いて「おじちゃん遊ぼう~」と寄って来ます。しかし、戦争は人を狂気に至らしめるようで、この「おじちゃん」も突然狂ったように人殺しを始め、豹変したおじちゃんに子供達はオロオロ…という興味深い映画です。

一方、『南京!南京!』は、100%純粋な「プロパガンダ映画」なので観ない方が賢明です。
この映画は、愛国教育の一環として、中国では推薦映画となっています。
良い日本兵が一人出てきますが、後は、血しぶきと強姦殺人の嵐で、映画館では悲鳴や怒号が響き渡っているそうです。
また、試写会では、日本人俳優に対して罵声を浴びせる観客もいたそうです。

kaiji

大阪のおっさん
せとさんのブログにもグズグズ書いてますねwwww
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/52234533.html#comments
やれやれってのも本人のなりすましみたいですがwwwwwwwwwww

かぐやひめ

無視した方がいいのかな大阪のおっさん
新世紀のビッグブラザーさんのブログのコメント欄に行って、ねずきちさんが根拠もないのに「特定の犯罪者のことを、在日だと書いている」と、ちくっていますよ。
ねずきちさんのブログが怖いのね。
だって、ものすごくしっかりしていますもの。こっちの勝ちってことですね。無視しましょう。

英雄

あの宣伝は韓国での一番の侮辱の言葉である犬の子だとおもいますよ。まあそのまた後ろには世界支配ゆだや国際金融資本による、日本の家族を壊し、社旗の規範を壊し日本を潰すためというのがあるのでしょうが。あの宣伝にたいしてマスコミが誰も問題にしないというのが、そもそもおかしい。日本じんは怒るべきだ。押しかけて抗議するべきだ。
こんなんでは、もうね、どうにもならない。日本じんは目覚めて、徒党を組み、押しかけて、言う事を聞かすべきだ。打倒すべきだ。そうしないとかわらんよ。反日者、売国奴、日本を壊す者、日本を亡国に導くもの、日本の歴史文化道徳法律を破壊する者等、次々問答無用で討ち倒すべきだ。

-

管理人さんがSBのCMについて知らなかったのが驚きでした。

OOIDOYA

『ゴー宣』の威力
 我が国の歴史教科書は韓国と中国の検閲を受けなければならない決まりごとがあるそうですよ。だからでしょうか、伊藤博文を暗殺した安重根なんかが教科書に出ています。
 それよりも、わたしが『ゴーマニズム宣言』を読んでいたら、いつの間にか子供たちが読んでいて、我が家ではなぜかみんな右寄りになってしまいました。面白いマンガは教科書に勝るんですね。
 

おれんじ

連投失礼します その3
(金子氏の記述つづく)

6日朝、僕はイギリス軍司令部に行き、そこで逮捕されました。
逮捕された後、ジャカルタに連行されて、一年間、コタの刑務所に入れられることになります。そこで何度か取調べを受けましたが、その度ごとに、質問に答える前にイギリスがインドネシアの独立をどう考えているのか聞きたい、と逆に質問し、そのためかどうか、いつも取り調べはそこで終わり、とうとう裁判まで進まず、一年後には釈放され、昭和二十二年(1947年)二月、宇品に無事上陸しました。

日本がインドネシアに行った事に関して、侵略だと言う人がいます。当時からそういう人はいました。しかし日本は、兵補やぺタ(おれんじ注:独立軍)を作り、警防団や青年団を作ってインドネシア人を訓練し、学校を作ってインドネシア語の普及に努めました(おれんじ注:当時、インドネシアには多数の言語があったため意志の疎通が難しく、それが独立運動の妨げとなっていた。これを日本軍が一番普及している言語を公用語とすることで解決した)。さらに州長官などにインドネシア人を任命して彼らの行政能力を高め、産業を振興しました。日本人はインドネシアの見方だったということには間違いありません。日本はよくやったと僕は確信しています。

*金子氏は戦後インドネシア政府からインドネシア国家と民族に多大な貢献をしたとしてナラリア勲章を授与されています。

おれんじ

連投失礼します その2
金子智一の話(当時第一六宣伝部青年課長)

*日本が戦争に敗れ、蘭軍と英軍が進駐してきた時の話です。

イギリス軍は十月十七日に進駐して来ました。
バンドンはじめ主な都市には放送局があり、放送局はインドネシアが確保していますから、各地の様子は一日か二日遅れですが、刻々と伝わってきます。イギリス軍がバンドンに進駐してきたころバンドンを沸かせたのはスマラン事件でした。

ジャワ島中部にあるスマランでも日本軍とインドネシアの間で武器の奪い合いがありました。十月十四日の夜、インドネシア人たちが日本人の住宅地に来て、ここは危険だから、と日本人を連れ出し、市内のブル刑務所に入れてしまいました。多くの日本人はインドネシア人に従ったのですが、連行されることに不安を感じた人たちはそれを振り切って日本軍のいる所に逃げ込みました。

邦人が連行されたと聞いて日本軍も黙っているわけにはいきません。その夜遅く、暦の上では十五日暗いうち、日本軍は出動しました。

それを知ったインドネシア人は、刑務所に入れた日本人を生かしてはおけないと、次々と日本人を殺し始めました。刑務所に連行された百数十人の日本人ほとんどが殺されましたが、そのとき、かすかに息が残っていた阿部頌二君が自分の流れる血で壁に、

バハギア ムルデカ 祝福独立
インドネシア独立 喜び死す
日本人万歳 大君

と書いて倒れました。これを、また虫の息で倒れていた高見角次郎さんが見ていて、十六日夕方になって助けに来た日本軍に伝えました。高見さんは山梨県身延山の駅の助役をしていた人で、後に僕は高見さんからこのことを聞きました。血書を書いた阿部君は、慶応大学を卒業して、森永乳業に勤めていた人ですが、私と同じ山形県生まれの人なので、深く心に残りました。

ブル刑務所の壁に書かれた血書は、スマランの日本軍だけでなく、ジャカルタからやってきた軍政監部政務班長の斎藤鎮男君や国務大臣を務めていたサルトノも見ました。

おれんじ

連投失礼します その1
連投失礼します。前述のお話の中で是非ご紹介した部分がありますので良かったら是非。長くてごめんなさい。

阿羅 健一著「ジャカルタ夜明け前-インドネシア独立に賭けた人たち」より
モハマッド・ナチールの話
(当時バンドン市教育部長。1950年首相に就任)
*日本軍政時にプリアンガン州の内政部長となり、インドネシアの初代閣僚となる人々を教育した姉歯準平氏について語っています。

姉歯さんは、インドネシア人はオランダ時代のやり方をすべて放棄しなければならないし、もっと能率的に仕事をしなければならないと度々話しました。インドネシア人は三百五十年間も植民地にされたせいで、怠慢のくせがついているからオランダ時代のやり方は全て放棄しなければならないというのです。

やがていうだけでなく、私達に行動することを求めるようになりました。たとえば、私達が仕事を終えて家に帰っても、用事があると呼び出します。それまでいったん家に帰れば仕事をする習慣は無かったので、私たちにとってそれはとても疲れることでした。また、仕事をする上で遅刻は絶対しないことと、日の出と共に働かなければならないことをいって、ほかのインドネシア人と違い、私たちが遅刻でもすると厳しく叱るようになりました。

姉歯さんの周りには日本人がいたにもかかわらず、そうやってほとんど私たち五人と相談し、私たちに仕事を命じましたので、私たちは次第にやる気を起こすようになりました。昼休みといってものんびり食事をすることはなくなり、二時にみんなが帰っても四時までは仕事をするようになりました。

私たちと姉歯さんは英語で話し合っていたのですが、それからしばらくしたころ、姉歯さんは私たちにこういいました。
「日本がインドネシアにやって来た目的は、インドネシアの独立を支援することで、日本人がここにいるのはあとわずかだろう。まずこれをしっかり頭に入れてほしい。
次に、将来、インドネシアが独立したなら、インドネシア人の中から首相が選ばれるだろうが、私は皆さんの中から首相が出ることを期待している。
しかし、これまで何度もいっているが、私が一番早く役所に来て、一番遅くまで仕事をしている。皆さんはどうか。間もなく去ろうとしている私が、これからもずっといるあなたたちより働いているのではないか。
インドネシア人は独立、独立と叫んでいるようだが、熱心に仕事をする以外に独立を実現させる道はない。独立してもきちんと行政が出来るように今から準備すべきで、そうでなければ、独立国としてやっていけないだろう。ほかの人はどうあれ、まず皆さんが率先しなければならない」。

日本軍が来てから、インドネシアの独立がどうなるのかははっきりしていませんでした。インドネシアに来る前、日本はインドネシアが独立すべきだといっていたのですが、いつのまにか私たちの周りでは独立については口にしてはならないというような雰囲気が生まれていました。日本軍の宣伝班はいろいろなスローガンを掲げますが、独立については何もいいません。ですから、姉歯さんのような高い地位にいる日本人からインドネシアの独立という言葉を聞いてびっくりしました。

それと共に、仕事について厳しい指摘をされましたので、私たちは非常に恥ずかしい気持ちになりました。確かに姉歯さんのいう通りです。仕事が終わって私たちと集まりを持つときでも、姉歯さんが一番先に来て私たちが来るのを待っています。私たちは四時まで仕事をするようになったといっても、姉歯さんより早く帰ってしまいます。姉歯さんは身を以って公務員の生き方を示しており、それを私たちは目の当たりにしているのですから、言われる前に気づかなければなりません。国民がどうあれ、まず私たちがもっとしっかりしなくてはならないと思いました。

おれんじ

雑感
ねずきちさん、皆さんこんばんわ。

善悪は教えません。自分で考えさせるのが道徳の時間です
→これって他の方々からも同じような思い出を聞きました。ために道徳の時間はとてもイライラさせられるものだったとか。多分この先生方は日教組のメンバーだったのではないでしょうか。

私はソフトバンクのCMに何も悪意を感じなかった方で、むしろ「犬だけど父親らしい権威を発揮してるな。やっぱりお父さんはこれくらい強くなきゃな。」と思ってました(笑)。確かにそうした見方も出来ますね。

それからコメントされた方で(ごめんなさい、HNが書いてらっしゃらないのでお名前が書けません)

私も中学時代、「日本人の年寄りが全部死ねばせいせいするのに…」と祖父に向かって言った事がありますよ。

とおっしゃっている方がおられますが、これは誤った教育を受けたことが原因にしても御祖父様を冒涜する大変酷い行為だと思います。

ご指摘の華さんの件についても、英国に行かれたのはあくまでご自身の民族舞踊を披露するためであって、同じ万博で相撲や日本舞踊を披露した事と何ら変わりはないと思います。ご本人も「人間動物園などと言う言葉は聞いたこともない」とおっしゃっていますし、向こうで知り合った英国人が台湾を訪問された時は大歓迎なさったとか。ご本人のインタビューを聞いてもとても差別を受けたようには思えません。

オランダがインドネシアを350年植民地支配していた際、彼らは現地の人達に教育(裕福な一握りのインドネシア人のみがオランダ人の学校に通えた)も医療も与える事はありませんでした。また集会やイスラム教の信仰を禁止し、運動場など体力を鍛える設備は一切作りませんでした(知力体力をつけてオランダ人に歯向かわないようにするため)。日本軍がやってくる前、インドネシアの公営プールにはこんな看板があったそうです、「犬とインドネシア人入るべからず」。

よろしければ是非日本統治時代を語った方々の本を読んでいただきたいと思いますし、インドネシアの日本軍政時代の話も読んで頂ければと思います。

お勧め本:

阿羅健一:「ジャカルタ夜明け前-インドネシア独立に賭けた人達」
桜の花出版:「インドネシアの人々が証言する日本軍政の真実」
「日本人はとても素敵だった―忘れ去られようとしている日本国という名を持っていた台湾人の心象風景」
蔡 焜燦 :「台湾人と日本精神」小学館文庫

もうすでにご存知かもしれませんが…長々失礼しました。

愛信

臓器移植法改正、有志議員「今国会で」
命と交換、生命の尊厳に関する臓器移植法改正案が
必要な理由を明確にして下さい。
この10年間に何人の患者が臓器移植をしたか、
法改正で何人の順番待ちの患者が救われるのか。
国籍法が改正されて、臓器販売を目的としてDNA
鑑定を排除して偽装認知した子供の臓器提供の防止
策が十分であるか、特に麻薬密売闇市場よりも、
更に深刻な臓器密売闇市場に対する対策が十分であ
るか、臓器販売闇市場の開設を企む犯罪行為に加担
するために臓器移植法の改正を急ぐのであれば、
この法案の成立を許してはならない。

【経済・政治の掲示板】
http://www.aixin.jp/axbbs/kzsj/kzsj_ind.cgi

白玲

初めまして。
今回、教科書の話が上がっていたので、思い出したことがありました。
私は今年度大学受験生なのですが、中学一年生と三年生のときの担任が三年間社会科科目を教えていました。
ここまでは普通かもしれませんが、その先生が過去日教組の役員だった時期があるのです。
なので授業中、南京大虐殺や従軍慰安婦の話などよく聞かされており、“日本は戦争で悪いことをしたんだ”と思うようになっていました。

今年に入り春休み中、ふと疑問に思ったことがあり、インターネットで調べていたら上に上げたことが間違いだと知ることが出来ました。(調べずに信じていたら…と思うと怖いです)

その先生、今現在は市議会議員をやっていて、駅で教え子と会うと必ずビラを渡します。
この前渡されたのはソマリア沖への海自派遣反対内容のビラでした(海上保安庁の仕事だ、という内容だったと思います)


乱文失礼致しました。

愛信

お前は犬の子に付いて
中国で人を罵る言葉の最高級が
お前の母親は私が犯した。
人を侮辱する時の言動。お前は私の子だ、とっととうせろ。の意味でしょう。

朝鮮で人を侮辱する言葉の最高級が
お前は犬の子だ。
ソフトバンク(SB)はCMで日本人家庭を犬の子の家庭と云っているわけです。

指摘すればこれはパロディと云うでしょう、この侮辱をしっかり心に留めて、彼等が得意とする騙し
の手口に騙されている振りをして、1億総中流階級の日本が怒りで爆発するまで放置した方が良いで
しょう。インターネット・プロバイダー契約や携帯電話の契約解除に耐えかねて、ソフトバンクが
何時このCM放送を止めるか見守りましょう。

愛信

日本人を負け組みに見立てた黒ブタ=反日勢力が支配するTBSのマーク
長期間にわたる日本人の健康を破戒する汚染米問題は日本人社会の破壊者創価学会公明党や人権擁護
法案の強力推進者太田農相が犯罪者である汚染米の販売業者の権利を擁護した発言は人権擁護法案の
本音を洩らしている、官僚組織に忍び込んでいる創価学会信者達の反日勢力が日本民族を卑下してい
る証拠を露呈している。
日本人を負け組みに見立てた黒ブタ=反日勢力が支配するTBSのマーク、の餌にもならない
有害の事故米を日本人に食べさせることは日本人社会の破壊者の戦略であり、破壊者達は精神的優越
感にしたっているているのである。
奴等らはバカな日本人はまだ騙せると考えている。事件を隠蔽、捏造、偽装する売国奴の反日勢力が支配するマスコミの捏造報道、偽装報道を徹底的に
糾弾しよう。

【食品・グルメ・レストランのタイトル一覧】
http://www.aixin.jp/axbbs/sgr/sgr_hdir.cgi
34番 汚染米問題の幕引き急ぐな 9月20日_10時34分40秒

mohariza

メディア・マスコミは、「意図を持って、大衆心理を誘導している!」
ねずきちさんの記事を読んで、
メディア・マスコミは、「意図を持って、大衆心理を誘導している!」と云う内容の、
「メディア・セックス」:(ウィルソン・ブライアン キイ,Wilson Bryan Key 著,植島 啓司 訳)という本を思い出しました。
(「総ての消費者は注意せよ!」“広告”は、我々の視覚、聴覚、臭覚…あらゆる感覚器官を刺激して、心理学から人類学までを駆使したそのテクニックで購買欲等を促す。それらのトリックを次々と暴き、巧妙なメディアの大衆心理操作について説く・・という本です)

SBのコマーシャルは、「単なるパロディ」として見ていましたが、<深い意図が無いことも無い>と思いました。
民衆は、<メディア・マスコミは、「意図を持って、大衆心理を誘導している!」>ことを肝に銘じ、注意すべきかも知れません…。

bb

ねずきちさん、こんにちは。
やっとお日様が顔を出してくれました。お天道様はありがたい。

今回の教育に関することは、1985年以降に学校教育を受けた我が家の3人の子どもたちがちらつき、冷静に受け止められない自分が居ます。色々ありましたよ、本当に。特に中学校。中学生は自我の目覚める、人生の中でももっとも難しい時期と認識していたので、親として一番緊張していたと思います。3歳違いなので、計9年間中学生の親として過ごしました。意識して役員を引き受けて、学校の雰囲気を感じるようにしました。先生には敬意をもって接するように、家では敬語を使っていましたが、肝心の先生が友達言葉、所謂タメ語。それでも頑なに教師と話すときは、尊敬語と謙譲語で通しました。ささやかな抵抗でしたね、今思えば。教科の内容もさることながら、そうした礼儀作法がガタガタでした。長男は神戸の少年と同学年「今の14歳」と一くくりに報道され、彼らは傷ついていました。そのとき学校では「君たちとは違うよ」と随分救ってくれました。だからひとつが悪ければ全部駄目とはいえません。反日教育は、一部に見られましたが、校長が反組合だったので、まだましだった気がします。

教科書は後戻りできませんが、安倍元総理が教育基本法を改正し、良い方向に行くと思っています。かぐやひめさんがおっしゃるとおり、壊れかけた家庭の子どもたちをどう救うか、学校だけでできるかということも含めて、真剣に考えるときがきていますね。昭和30年ごろ、地域の祭りや子どもたちの行事を悪習として、教育委員会などが排除した時期がありました。そのことは今大きなしっぺ返しが来ています。途絶えた行事を取り戻すのはとても大変だからです。行事は地域を支える大きな力を持っています。地域で子どもを支えることも大切ですし、そのことは郷土を愛する心に繋がりますが、言葉と実際は結構開きがあり、一筋縄ではいかないでしょう。

SBのCMの話は有名で、私はパロディとして受け取るほど余裕はありません。韓国では犬を食べるという食文化があると聞きます。他国の食文化ですから、少々不気味ですが、とやかく言う気はありません。でもじゃあ、あのお父さんが牛や豚だったらどうでしょう。家畜ですよね。犬は日本ではペットですが、韓国ではどうなのでしょうか。そういう侮蔑を込めた、確信犯的なCMだと思っています。私が主人を犬扱いしたら我が家は崩壊です。他の家族が犬を見下して、つまりお父さんを見下しての物言いです。絶対嫌ですね、あのCMは。

会社は利益を得なければなりません。安い機種を選ぶのは当たり前です。SBは民団などには、より率のいい値引きをしているはずです。その分を普通の契約者が肩代わりするシステムではないでしょうか。上手に在日が得する方法を組み込んでいます。

ダラダラ長くなってしまいました。ごめんなさい。

Sura

はじめまして
エントリー拝読いたしました。

かぐやひめさんがコメントされた引用部分で、
>実は、私のこどもたちより、少しあとから・・・つまり1985年を少し過ぎたころから、歴史教科書は、ものすごくひどいものになっていきました。
とありますが、
私も、その頃を思い出してみると
海外の工作によるものではないかと疑っています。

私のうろ覚えですが、教育だけではなく
マスコミにもその工作があったと思われることがありました。

まずは、靖国問題です。
それ以前は総理大臣が参拝してもメディアで騒ぎになるようなことはありませんでしたが、この年代になると(元は朝日新聞とされておりますが)取り上げるようになりました。

もうひとつは、おそらくマスコミによって造り上げられたであろう「オタク」という流行語です。
このオタクという言葉の意味として、マスコミの誘導に乗らずに冷静に見極めると、
「職人」
であると思われます。
つまり、当時技術立国である日本に、韓国のような職人を見下す風潮を植えつける事によって、日本の技術力を低下させる狙いがあったと思います。

実際、今でも理科離れなどと言われる様に、数学、物理、化学などの教科はそれこそオタク的な心構えが無いとなかなか上達しません。
また、オタクという言葉は海外では肯定的に受け止められているようですから、反日組織にとっては、その職人精神を潰したかったのだろうと考えております。

以上、長々と失礼いたしました。

椿

もっと“大きな罠”があると思います


シナ・朝鮮の内政干渉や歪曲・捏造には、
目に余るものがあるのは確かです。が…、

私が海外で住んでいた時に気づいたのは、
そのバックに“アメリカ”がいるように思えてなりませんでした。

日本はアジアで唯一植民地にされない国でしたが、しかし、欧米からすれば、彼らの贅沢を支える植民地を解体した「張本人」でもあります。

それ故、日本が被った被害は、他の植民地アジアに例を見ないほどの侵略され振りではなかったでしょうか?

戦後60年以上も経つのに、まだ「東京裁判史観」から脱却できない日本人がいるのが、その証拠だと思います。

賢い日本人には、他のアジアと同じ武力で制圧するだけではなく、“精神文化を徹底的に破壊”する占領政策をとっています。

その延長線上に、シナ・朝鮮の反日政策があるのだと私は見ています

欧米侵略の常套手段として、同胞同志を疑心暗鬼にさせ戦わせたり、近隣諸国との間に紛争の種を持ち込み、近隣同志戦わせたりして「漁夫の利」を得るやり方です。

シナがアジアで唯一常任理事国でいられるのは、欧米が、かってのアジア侵略を誤魔化す為の工作の一つであり、またシナ自身が“欧米の倫理観なき利益優先主義”に、何の疑問も無く、追従できるからだと思います

帝国主義の時代、植民地原住民を経済的に搾取してきたのは、“欧米に追従するシナ人”であり、そのシナ人を憎しみの矢面に立たせ、漁夫の利を得てきたのは欧米です。

そしてその倫理観なき利益追従主義に『鉄槌を下した』のが、英霊達であり、その欧米の“残虐な侵略と差別主義”をアジアから排除させるという偉業を成し遂げたのは、日本人です

ある意味、その日本人に対して「脅威」を持っているだろうし、その日本人を未来永劫封じ込める為に、シナ・朝鮮の反日政策を、表立たないように裏で利用し、日本人が覚醒しないように、日本人の子の教育を徹底して、歪めているのだと、私は感じています




siva

日本の歴史教育は間違ってますよね。
私も昨年夏頃まで自虐史観の影響を受けてました。
『生まれてきてゴメンナサイ』と思っていました。

こんな思いは、日本の子ども達の誰にもさせたくないです。
子ども達を守らなくては!

基準点

SBのCMについて
おはようございます。

私もあのソフトバンクのCMには不快感しか覚えません。家族にも「ソフトバンクを使わないように言っております。」、最近では「SB出版のコンピュータ関連書籍」を買わない、SBホークスの試合は見ないことにしております。

お父さんが犬でも良いのです、しかしながら家族特に親子であるならば、犬のお父さんと犬のお母さんが居て犬の子供が居るべきなのです。子供はあくまでも父母との関係が外観から判るように表現されているべきです。
「鯉幟」は全て鯉であるべきです、また、一部の地域では「鰹幟」があるそうですが、鰹で統一されているべきでしょう。

SBのあのCMの摩訶不思議な組み合わせを家族として認識させることは、人間が持っている、「当たり前」の感覚を狂わせてしまうものに他なりません。

昔のことですが、TV等で、犬の母親が猫の赤ちゃんを育てている。 猿と犬が仲良く遊んでいる。等の一般常識と異なる事象をことさらに取り上げていました。

つまり、母親と子供が違う組み合わせも有りなのだと教えていたのです。もちろんそうなってくれば、異種生物の両親、異種生物の兄弟も許されてきます。SBのCMは、刷り込みの帰結なのでしょう。

人間は、生まれてから社会にデビューするまで約20年間かかります。この間はほとんど親の負担で生活し勉強し親の言動の影響を受けて育ちます。親こそが良くも悪くも将来の自分を想像する場合の基準となるものです。

その親のイメージが何でもありでは、基準と成り得ません。つまり、子ども自身が将来の自分がどうあるべきか、どう生きるべきかををイメージできなくなるのではないかと危惧しています。

心ある方は、SBのCMについて不快感を示し、自らできることを実践して欲しいと思っています。私も、一層の努力をします。


まざあ

おはようございます。
不幸中の幸いと申しますか、教科書の平板で味気ない記述は「受験のために嫌々暗記するもの」として目の前を通り過ぎるのみで、魂の深いところに損傷を与えるのは、それを肉声で教える教師の「間違った情熱」ではないかと、経験上実感致します。
近代史以降は「時間がないから省略。後は自分で読んでおいて」とさらりと流される場合が多いかと思いますが、組合系の熱血教師は、自分で作った副教材など持ち込んで、子供の柔らかい脳に自虐史観をすりこみます。私の娘はそれでやられました。
「先生が今日こう言ったよ」的な会話があった後は、親として洗脳を説くあせりを感じました。防波堤はやはり家庭ですね。
父親を犬にしたコマーシャル、韓国人から見ると大変な侮辱なんだそうで、日本を毀損しようとの陰謀がこめられている旨、私もネットで知りましたが、さほどの侮辱だと感じないのは文化の違いでしょうか。儒教的世界では動物は最下位のランクで、自然にも動物にも精神性を感じる日本人とは異質な世界に住んでいる人たちのこと、気にするだけばかばかしいようにも思います。

surnivers

ワシは逆の意見です
これはあべこべに、ちゃんとした日本の伝統と文化、道徳を持っていれば、完全なるパロディだと分かります。

例えば、小林よしのり氏が「かば焼きの日」と言うのをゴーマニズム宣言の中で書きました。
この中では雅子様がアルカイダのテロリストで「天皇制反対ー!」と叫びつつ結婚式のパレードで手榴弾ばら撒きますが、きちんとした皇室史観があれば完全なるパロディだと分かります。
しかし、SPAはこれを掲載させず、ガロで載せたそうです。
これはSPAがちゃんとした皇室史観を持っていないこと、パロディだと理解して右翼から批判がきても作者を守れるだけの度量が無かった事があると思います。

なので、ワシはあのCM好きですよ。
やっぱり犬が一番威厳を持っているから、父親だと分かりますし。

かぐやひめ

感謝
ねずきちさんおはようございます!
教科書のこととりあげてくださってありがとう。まだ、わが子の教科書が、どういう毒を注入したのか知らないまま被害にあっている人がいるはずです。なぜ、同じように育てたのに上の子は普通に育ったのに、昭和50年以後に生れた下の子が思うようにならないのか、その理由が分からずに親子で殺しあうはめになった家庭があるのではないかと思います。子供が自殺してしまった家庭も・・・
父親が猛烈社員とかいって、油断して子供たちに後姿さえみせない間に、教科書が色眼鏡をこどもたちにかけさせてしまった・・・後から、気がついていくら躾けようとしても、父親のイメージそのものが従来の我々世代のイメージと狂っているので(犬じゃあね)対話は行き違うばかりです。
ひとりひとりの親の努力だけでは、まともに子供を育てられない情報操作の海に私たちは投げ出されています。まず、気づくこと!相手の罠に気付くことです。これは自然現象ではないということに!自然の世の中の流れでもありません。意図的に仕掛けられています。
孫が生まれた時、息子に一言だけ忠告しました。「親が大好き」な子供に育てなさい。そうすれば、子供はあなたたちの声を聞くことが楽しいから言うことを聞いてくれます。
もう、それしか、親子関係を守る手立てはありません。テレビの音より魅力的な両親の声。教師の声より好きな親の声。ならば、こどもは自然に親のほうを見るでしょう。
こどもは、親を手本に育つのが当たり前だったのは、親からの情報しかなかった時代の話です。大事なわが子に、どこからどうしてどういう情報が刷り込まれるかわからない現代、子供を守るには今までとはちがう両親の努力が必要です。
そして、ありがたいことに、いつの時代でも、もともと子供は父母が一番大好きです。
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ねずさんのプロフィール

小名木善行(おなぎぜんこう)

Author:小名木善行(おなぎぜんこう)
連絡先: nezu3344@gmail.com
電話:080-4358-3739
出身:静岡県浜松市
住所:千葉県野田市
執筆活動を中心に、私塾である「倭塾」、「百人一首塾」を運営。
またインターネット上でブログ「ねずさんの学ぼう日本」を毎日配信。他に「ねずさんのメールマガジン」を発行している。
動画では、CGSで「ねずさんのふたりごと」や「Hirameki.TV」に出演して「明治150年真の日本の姿」、「日本と台湾の絆」、「奇跡の将軍樋口季一郎」、「南京事件は4度あった」、などを発表し、またDVDでは「ねずさんの目からウロコの日本の歴史」、「正しい歴史に学ぶすばらしい国日本」などが発売配布されている。
小名木善行事務所 所長
倭塾 塾長。
日本の心を伝える会代表
日本史検定講座講師&教務。
《著書》
『ねずさんの昔も今もすごいぞ日本人』
『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!和と結いの心と対等意識』
『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!日本はなぜ戦ったのか』
『ねずさんの日本の心で読み解く百人一首』日本図書館協会推薦
『ねずさんと語る古事記 壱〜序文、創生の神々、伊耶那岐と伊耶那美』
『ねずさんと語る古事記・弐〜天照大御神と須佐之男命、八俣遠呂智、大国主神』
『誰も言わない ねずさんの世界一誇れる国 日本』
最新刊
『ねずさんの奇跡の国 日本がわかる万葉集』
『ねずさんの世界に誇る覚醒と繁栄を解く日本書紀』

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