シナ汚染を阻止せよ



さて、今日のお題です。

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以下は、東京に住むある中国人男性のブログの記事をRecordChinaが紹介したものの転載です。

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礼儀正しい日本の社会
http://www.recordchina.co.jp/group/g31500.html

日本に働きに来て間もない頃、私は毎日疲れていた。
職場が遠かったこともあり、地下鉄に乗る時はいつも座りたかった。

電車がホームに入ってくると、目を皿のようにして空席を探す。
ドアが開いた途端、並んでいる人がいようが下りてくる人がいようがお構いなく、空席に向かって突進すれば必ず座れた。

だが、しばらくすると少し不安になった。
なぜいつもライバルがいないのだろう?
人混みをかき分けて乗り込んでいくとみな道を開けてくれる。
列が乱れることもない。

ある時、ホームにはいつものように長い列が作られていた。
空席はたった1つ。
私はドアが開いた途端に思いっきり駆け込んだ。

ところがこの時はもう1人、ライバルがいた。
しかし、相手の動きが遅いのが幸いして、私は無事に席をゲットする。
だが、良く見ると相手は老人だった。私のおじいさんくらいの年齢か。

私はゆっくりと席を立ちあがった。
車内中の人が私を見ている。
老人は私に何度もお礼を言った。
私は慌てて別の車両に移った。

それ以来、私は列に並ぶようにしている。

また、ある雨の日。
私は水が滴る傘を持って地下鉄に乗った。
ちょうどラッシュの時間帯で車内は混んでいた。

突然、私の傘が誰かの服に引っ掛かり、傘の骨が曲がった。
ちょうど私が何か言おうとした瞬間、相手が先に口を開いた。

「すみません、服があなたの傘に引っ掛かってしまいました」。

相手は言い終えると、自分の服から傘を外した。
私は何も言えなかった。
もし相手が何か言いがかりをつけてきたら、絶対に口論になっていただろう。
だが、相手は先に謝った。
それどころか、自分の服が悪いという言い方をした。
私は返す言葉がなかった。

その後また、別の人の服に傘が引っ掛かった。
だが、この時も相手は「すみません」と言い、軽く会釈までした。

私は少し恥ずかしくなり、慌てて「すみません」と返した。

その時、私の横に立っていた小学生が、
「おじさん、傘をたためば良いんだよ」と言ってきた。

傘をたたむ?
私はその子に冷たい視線を向けた。
電車に乗るたびに傘をたためというのか?

「おじさん、みんな傘をたたんでいるよ。そうすれば他人に迷惑をかけないでしょう?」とその子は私の視線などお構いなしに続け、自分の傘を見せた。

私はこっそりと周りを見渡した。
その子の言う通りだった。

それ以来、私は傘をたたむということを念頭に置いている。

ある日、日本に出張に来た女友達に付き添って洋服を買いに行った。
彼女はいろいろ見て回った末に気に入った物を見つけた。

女性は洋服を選ぶのにものすごく時間がかかる。
彼女に「なぜどれも生産地が英語で書かれているの?」と聞かれたが、すでに面倒になっていた私は適当に「外国からの輸入品か日本からの輸出品だ」と答えた。

だが、買って帰った後に良く見ると「メイドインチャイナ」という表示が。
彼女は大泣きした。
せっかく日本で洋服を買うために何日もカップラーメンで節約したのに、中国製のものを買うなんて…。

私は思い切って「返品しよう!」と言った。

「返品できるの?」と彼女は疑いの眼差しで私に聞いた。
「理由はどうするの?中国製だから、で通用するの?」
「それは…」と私は一瞬言葉に詰まったが、「小さすぎたことにしよう」と続けた。
「買う前に試着したわよ。返品できなかったらどうしよう?」

適当な理由も見つからないまま、私たちはとにかく買った店に向かった。
私はたどたどしい日本語で一生懸命に理由を説明した。
緊張のあまり少し震えていた。

すると女性店員は笑顔で、
「構いませんよ。お気に召さないのならすぐに返品処理いたしますから」と言いながら、お金を返してくれた。

その後、私たちを出口まで送り、「ありがとうございました」と言いながら深々とお辞儀をした。

彼女は少し申し訳なさそうに、
「もう少し店内を見てみようか。他に良いものがあるかも知れない」と言った。

私たちがもう1度店内に戻ると、先ほどの女性店員はまた深々とお辞儀をし、私たちが物色するのをじっと見守った。

そして、彼女はその店で「メイドインジャパン」の服を買った。
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別の在日中国人のブログ記事を紹介します。これもRecordChinaからの抜粋です。

こんどのものは、在日5年の中国人女性のものです。

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日本で学んだ愛
http://www.recordchina.co.jp/group/g30353.html

「自然災害による困難は、他人事ではありません。困った時に助け合ってこそ、真の友です」今回、イタリアで発生した大地震のニュースを見て、福田前首相の言葉を思い出した。

これは、中国で昨年5月に発生した四川大地震の時に福田首相が言った言葉だ。

その言葉の効果もあっただろうが、日本の各有名企業などが続々と中国に支援の手を差し伸べた。

当時、まだ留学生だった私が通っていた大学でも震災救済運動が行われ、学生1人1人が持ってきた救済金を見て、胸がキュンとなった。

各国支援のおかげで中国も震災のショックから早く立ち上がることができた。
今では、被災地跡が観光地に生まれ変わったところもある。これによって、後世の人にもこの大惨事を伝えることができるだろう。

さらに、「永遠の敵などいない」ということも改めてわかった。

当時、国営メディアの新華社通信が「中国への震災支援、日本各界で湧き上がる真心」と題した記事を配信し、日本による救済活動を伝えたところ、ネットには200を超える感謝と賞賛のコメントが殺到した。
この一件は、日中間の戦争が終わって以来、両国の友好関係を繋ぐ橋になったと言える。

また、私は中国で有名なヒット曲の歌詞を思い出した。

「只要人人都献出一片愛,世界将変成美好的明天」。

その意味は、「人々がそれぞれ少しずつの愛を捧げる、ただそれだけで、この世界はとても美しい明日を迎える」。確かにその通りだ。

人は愛を与えることで、別のどこかでまた愛をもらう。そうすることで戦争もなくなり、もっとすばらしい世界になるはずだと思う。
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お話自体は、ふたつともとても良いお話です。

お二方の人間としての成長が伺われ、読んでてとても明るい気持ちにさせられます。

ただ・・・・

良いお話のあとでこういうことを書くのはものすごく気が引けるのですが、RecordChinaという、中華プロパガンタ代行メディアでこういう話が紹介されたからといって、中国そのものへの印象まで軟化させるのは、よくないと、思います。

中国の「日本支配工作要領」の「工作主点の行動要領 第1.群衆掌握の心理戦」によれば、

≪駐日大使館開設と同時になされなければならないのは、全日本人に中国への好感、親近感を抱かせるという、群衆掌握の心理戦である。好感、親近感を抱かせる目的は、我が党、我が国への警戒心を無意識の内に捨て去らせることにある。
これは日本解放工作成功の絶好の温床となると共に、一部の日本人反動極右分子が発する
「中共を警戒せよ!日本支配の謀略をやっている」
との呼び掛けを一笑に付し、反動極右はますます孤立するという、二重の効果を生むものである≫のだそうです。
http://nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-448.html

また、中国ではありませんが、「在日コリアンたちの本音」では、

≪今までは、我が同胞たちは比較的攻撃的な声闘というやりかたを使ってきましたが、今後はそれだけでは難しい状況になりつつあります。
お人好しな日本人の気質をうまく利用していく必要があるのです。
これからは「手を取り合いましょう」というメッセージも必要でしょうね。
日本に対して姿勢を低くするのは我々の自尊心が傷つくものですがそれも数年の辛抱です≫
http://nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-437.html

要するに、彼らが日本よいしょをするときというのは、必ずウラがある、ということも、常に頭に置いておく必要があると思うのです。
(お二人の中国人男女の方、ごめんなさい。あなたがた二人は、正直な思いをブログに綴ったのかもしれない。でも、そういう人の和の心を平気で利用主義的に利用する輩もいるのです(><))

中国の害毒は、いまや全世界的な広がりをもとうとしています。

アメリカも一部には、これからの時代は米中2大大国の時代になる、なんて言い出すアホも出てきていますし、お隣の台湾でも、馬政権下で、ものすごい勢いで親中勢力が跋扈しています。

これはもう、「シナ汚染」が、バンデミック状態となってきているということです。

昨日は、こんなニュースもありました。

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台湾の日本離れが加速? 日米台から中米台へ 国際経済危機会議
http://sankei.jp.msn.com/world/china/090519/chn0905191953006-n1.htm

台北市で15、16の両日に開催された国際経済危機に関する国際会議に参加した経済学者からは、主軸だった「日米台」の“三角関係”でなく、日本の代わりに中国を加えた「中米台」の新たな三角関係の重要性ばかりが、台湾経済復活のカギとして盛んに論じられていた。

民間レベルでは良好な日台関係も、経済学者の目にはもはや時代遅れの様子。
日台関係は重要な転換期に直面しているようだ。
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親中派の経済学者だけを集めて国際会議を開き、中台関係を賛美する。

≪民間レベルでは良好な日台関係も、経済学者の目にはもはや時代遅れの様子≫って、経済というのは、民間レベルのマネーの動きを指すのであって、それが「良好」なのは普通に良いことでしょう。それを「時代遅れ」と称し、「進歩的」親中論を展開する。

やたら「進歩的」を声高に主張するのは、シナのプロパガンタのお家芸そのものです。

ありとあらゆる手口でさんざん汚染しておいて、反中ムードが高まってくると、ちょっとだけいいことを言って、相手をほっとさせ、相手が安心したころを見計らって、またさらに汚染する。まるでヤクザの竿師(女性を籠絡していいなりにさせる悪者)みたいな手口です。


実際に中国に支配されたらどうなるか。

19日には、チベット仏教の最高指導者、ダライ・ラマ14世の特使が19日に来日し、日本テレビの単独取材に対して、「北京五輪の後、チベットの人権状況は悪化した」と訴えました。

チベット人権状況は悪化~ダライ・ラマ特使 日テレニュース
http://www.news24.jp/135693.html

仏教の聖地であるチベットでは、中国支配下に置かれた後、120万人以上が虐殺されました。
ちなみにネパールの人口は2,530万人です。なんと20人にひとりがシナによって虐殺されている。

そのうえ、大半の僧院が破壊、土地は勝手に中国人に強制分配されたうえに、大量の中国人がチベットに移住。移住者は無理やりチベット人女性を拉致し、中国人の子を産まされています。

いまも続くこの残虐行為は、国や文化どころか、民族自体を消滅させようとする、極めて野蛮で恐ろしいものです。

こうした事実は、日本がシナに汚染され、シナの属国になると、我々の身にふりかかってくる現実なのです。

モンゴルでは、文字を読める人は殆ど生き残れなかったと言われるほどの粛清が行われました。

ご丁寧なことに、モンゴルでは粛清用にモンゴル人専用の拷問が50種類以上も考案され、実行されました。

たとえば、真赤に焼いた棍棒で内臓が見えるまで腹部を焼き、穴をあける。
牛皮の鞭に鉄線をつけて殴る。
傷口に塩を塗り込み、熱湯をかける。
太い鉄線を頭部に巻いて、頭部が破裂するまでペンチで締め上げる。
真赤に焼いた鉄のショベルを、縛りあげた人の頭部に押しつけ焼き殺す。

シナ汚染を野放しにするということは、ネパールやモンゴルで行われたことが、こんどは台湾や日本で行われるということなのです。

そして、犠牲になるのは、あなたもしれない。

中国共産党の所業はまさに悪魔の所業です。
http://nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-476.html


この悪魔が、日本やEU、米国に深く入り込み、中華感染を広げている。

大ヒット映画「バイオ・ハザート」の恐怖は、シナ汚染された人々の恐怖を描いたものだといわれています。彼らの文化は、まさにゾンビの文化です。

日本にはスパイ防止法がありません。

これはつまり、新型インフルエンザの大流行に対して、国内の検疫システムやそのための法制度がなにもないことを意味します。

そしてもっと大事なことは、シナにとって日本は、中華人民共和国建国上の、捏造史観上の最大の敵国、ということです。

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日本では報道されない中国の虐殺


天安門虐殺 (Tiananmen Square Massacre in 1989) 六四事件



PS: このたび、ボクの不注意のケガのことで、たくさんの方からお見舞いのコメントをいただき、ほんとうにありがたく心から感謝いたします。

最初に運ばれた救急病院では、全治3か月ということだったのですが、昨日行った整形外科では、全治一か月といわれました。非常に回復がよく、自分で見ても、肉がもうだいぶ盛り上がってきており、回復は予想以上に早そうです^^
これも、皆様のおかげと、深く感謝する次第です。

そういえば、ボクがまだ小さい頃、遊んでて怪我をして帰ると、死んだおやじや、祖母が、これっぽっちの怪我でめそめそするな! 昔の軍人さんは戦地で腕を落としたり足を落としたりしてるんだ。これっぽっちの傷を痛がっててどうする! と、よく叱られたものです^^

小学校から柔道を始めましたが(全然強くないです^^;)、そうなると怪我はしょちゅうで、足の生爪をはがしたり、骨折したり・・・でも、周囲が驚くほど回復が早く、痛いのにも慣れっこで、おかげで少々の怪我や傷では、なんともありません(笑)

そんなわけで、今回の怪我も、機械を操作中に不注意で左手人差し指から小指まで4本の指先を、骨ごと削りとってしまったものなのですが、幸いたいして痛みも感じず、普通の人の何倍ものスピードで回復しており、本人もいたって元気です♪

怪我の痛みよりも、やはり怪我に負けない心というか、そういうものを大事にしたい。そんな気がします。
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コメント

屋根の上のミケ

一日も早いご回復をお祈りします。
ねずきちさんへ ご無沙汰続きで申し訳ございません。このたびは、大変なお怪我をされたようで、心からお見舞い申し上げます。一日も早いご回復をお祈り申し上げます。
 
ところで、第二次大戦中の米軍の残虐行為についてようやくネットでも取り上げられるようになりました。米軍の残虐行為が長い間封印されていた理由は色々、考えられますが、いずれにしても最終的に沖縄県民の軍民一体となった絶望的な抵抗につながっていったことは、間違いありません。

戦争は戦う双方に不幸をもたらします。ただ、いま米軍の残虐行為を再度検証する必要があるのは、ねずきちさんがおっしゃるように、なぜサイパンや沖縄であれほどまでに悲惨な戦いになったか、その必然性と米側の責任を明らかにするためだと思います。

もともと、あの戦争は米国が日本を戦いに追い込んだという要素が大きいと思います。背後に米国という大国の悪意が大きく働いていたことを見逃すわけには参りません。

その政治的悪意と各戦場での米国の残虐行為を考慮した時、あの戦争の善玉と悪役は大きくところを変えると思います。パール博士の言葉がよみがえるのは、いまかと思います。これからも歴史の闇に光を当てるねずきちさんのエントリに期待します。ミケ

かぐやひめ

新型インフル
かつて、トイレットペーパー騒ぎのとき、霞が関あたりのエレベーターの中で「オイルショックのせいで、トイレットペーパーがなくなるらしい」と、ひそひそと話したら、やがて、日本中から、トイレットペーパーがなくなった・・・あれは「日本人がどれほど情報に踊らされるかの実験だった」といった人があります。

今回のインフル騒ぎも、まちがいなく「マスコミにどれだけ踊らされるか」誰かが、大がかりな実験をしたと思います。

でも、誰が?そして、目的は?   わからない。それが気持ち悪い。

ただし、今回の「実害のわりには、風評被害が多すぎる」騒ぎの「真の病原菌はマスコミだ」と、感じている人は、非常に多いですね。

誰かの実験の効果は、実験者の意図とは、正反対の結果を生んだかもしれません。

おれんじ

No title
連投すみません。

日本経済についての偏向報道については三橋貴明さんがブログで度々指摘されていますので、よかったら是非!

http://ameblo.jp/takaakimitsuhashi/

おれんじ

No title
ねずきちさん、皆さん、こんばんわ。

お怪我の具合も良くなられているようで一安心しました。

かぐやひめさま、全員マスクは確かにぎょっとしますが、少なくとも他人にうつさない効果はあるらしいです(^^)。(専門家の間でも意見が分かれているらしい。マスクの種類によるかも)。私はうがいをしているのですが、ウイルスは粘膜につくと短時間で吸収されるので10分ごとにうがいしないと効果がないと知ってがっくり(^_^; 。いずれにしても完全に防止するのは難しいですよね。

しかしまあ、中国人というものはホントにマナーが悪いですね!傘をたたんだりお年寄りに席を譲ったりするのは(日本人でも譲らない人がいますから大きい事は言えませんが)当たり前のことなのに、そんな事も知らないとは!彼に注意をした日本人の子供はエライ!

中国人に気を許してはいけない、というのは櫻井よし子さんも書いていらっしゃいました。以前SARS患者に義捐金や援助を送った日本人に一時的に感謝の声が上がったものの、すぐ上海の反日デモで全て帳消しになったとのこと。日本で誠実で気の良い人間に生まれれば皆に愛されますが、中国では致命的なのかもしれません。その意味では誠意や善意が報われないかの国を哀れにも思います。

愛信

感染力の無い豚インフルは騒ぎすぎ
新型インフル、相次ぐ「疑い→シロ」 通常型も流行中

【旅の掲示板】
http://www.aixin.jp/axbbs/tabi/tabi_ind.cgi 5月6日_13時40分30秒の記事

普通の「はやりかぜ」で3000人から5000人の
患者がでるものだそうです、そして何人か死亡するそうです。

風邪の菌は天下統一の原則が存在していて、一回に一種類の菌しか
はやらないそうです。

人間に感染する豚インフエンザの騒動には幾つかの不審な点があります。

1.今年の2月ごろ中国内陸で豚が疫病で大量死している。
しかし人への感染騒ぎはない。

2.日本では豚肉の輸入禁止措置を取っていない。

3.今回の騒動で世界中に複数の菌が検出されている。
一説ではばら撒かれた、別の見方では豚インフルエンザ、その後、
新型インフルエンザと名称を変えたこの風の菌は本当は大流行は
していない。(天下統一の原則に反する)

情報操作、報道偽装の裏側にはWHOを仕切っている中国がいる。
疫病の防止対策は慎重である必要がある、そこを逆手にとって、気候
が寒くなる今年の秋口から冬に風が流行すると云う事も一理あるが、
しかし、夏に向かうこの時期に高校の旅行中止や保育園や学校閉鎖
から韓国政府の訪日禁止措置などおかしな事が多すぎる。
事実を報道しないNHKやマスコミの報道偽造の可能性が大きい。


LAY

ちゃんとやって!!
>中国では、中国共産党のナンバー5が、情報宣伝相なんですよね。
国家戦略として情報操作をすることが、政府の機能になっている。<

そうなんです。片や国家予算を使い、国策として他国への諜報活動を進め、かたや大学でその反日国籍を持つ教授の授業を受けた有能(?)な官僚が、外務省でこれに対処しているわけです。

目まいだけではなく、吐き気もするのは私だけでしょうか?! 
お願いだから国を動かす偉い人たちは、ちゃんと仕事して!!


ねずきち

No title
>眉唾?さん
コメントありがとうございます。

なるほど、「台湾と日本との貿易では、台湾が常に赤字でうまみが無いから、中国との貿易の方がはるかに有益」ですか^^

おっしゃるとおりなのですが、その友人の方は経済より、ほんのちょっぴり政治にご関心がありそうです。

釈迦に説法のようになってしまうので恐縮なのですが、日本は資源のない国なので、海外から鉄やニッケル、アルミニウムなどの原材料を輸入しています。

そしてその原材料を加工して製品を作る。

その日本製品の品質があまりに高いため、かつて大きな貿易摩擦が起こった。

そこで昨今では日本は完成品となった消費財ではなく、部品の輸出をしています。

優秀な部品を用いた製品は、やはり優秀です。

その部品を東南アジア各国は、台湾も含め、輸入し、自国の物産を合わせて完成品にし、輸出しています。

そのため、対日貿易は赤字になりますが、それ以外の各国への輸出は黒字になります。

簡単にいったら、問屋さんは、仕入先メーカーに対しては常に仕入れの買掛金があって赤字の関係になりますが、仕入れた製品を小売りに販売することで巨額の利益を得ることができます。

いまの台湾経済の基本的な仕組みは、そのようになっています。

経済は、お金の流れですから、もし仮に台湾が日本からの仕入れをやめて、どこか別な国から部品を仕入れるか、自国で生産をするようになれば、対日赤字は解消します。

中国貿易で台湾が黒字なのは、中国製品よりも台湾製品の方が性能がすぐれているからです。

もし、台湾が部品の輸入先を中国にしたら、その製品は中国製品と変わりがなくなり、台湾は中国市場も失うことになります。

簡単な話です^^;

スパイといっても、いろいろいるんですよね。
専門に訓練を受けたスパイもいれば、民間人が、毎月いくばくかの小遣いを振り込んでもらって、何かの折にスパイとして協力するというものもあります。

たとえば日本でも、毎月5万円をこっそり振り込んであげるから、たまにあんたの会社の機密情報を横流ししてよ、と頼まれれば、その気になる人はいくらでもいるんじゃないでしょうか。

目先のカネ欲しさに、たいして罪の意識もなく、いつのまにかスパイにされてしまっている。そういうケースは、台湾だけでなく、日本にもたくさんあると思います。

日本経済は底なしの低迷期にあり、将来にわたっても変化の兆しはない」には恐れ入りますが、日本人は高度成長期にあっても常に経済的危機が訴えられていましたし、むしろ問題点を指摘すること自体は、良いことなのではないかと思っています。

ただ、それを政治的に利用し、国家そのもの・・・その国家で暮らす庶民の生活そのものを破壊しようという謀略的意図をもって「煽る」という行為は許せない。
そういうことではないかと、ボクは思っています。


>かぐやひめさん
とても内容の深いコメントありがとうございます。

「日本人は、日本人らしくしか生きられない・・・相手が汚いからと言って、同じ汚い場所にはおりていけない。」

まさにおっしゃる通りなんですね。

そして「だからといって、人がいいばっかりに踏みにじられては祖先に申し訳がたちません。 なんとかして、世界全体が一緒に幸せになりたいと考える大和魂を、捨てずに、皇運を扶翼し、みなともに、その徳を同じくするよう、祖父たちと同じ気持ちで生き抜きたい」

ボクもそう思います。

それにしても、このコメントの文、いいですね。
本文を代わっていただきたいくらいです><b

マスクについては、是非、↓をお読みになってみてください。産経ニュースです。
http://sankei.jp.msn.com/life/body/090521/bdy0905210805006-n1.htm


>いのさん
コメントありがとうございます。

「個々の人の中には、情の通う人もいて 、情の通う人を億に近い単位で作ることが出来るなら、それはそれで、大きな戦略と効果になる」

おっしゃるとおりと思います。

中国で生まれ育った中国人でも、ほんとうに心の豊かな素晴らしい人格と識見を持った方は大勢います。

だからこそ日本は、言われっぱなしになって、カネだけ渡してごめんなさいするような軟弱弱腰外交をするのではなく、是は是、非は非と明確に主張する国家であらねばならないと思うのです。


>bbさん
コメントありがとうございます。

スパイ防止法は、日本のためだけでなく、世界の平和と安定のためにも不可欠だと、ボクも思います。

ただ、スパイ防止法というのは、国を守るための軍事機密保持と、ある意味セットなんですね。

つまり、国防軍のないところに、スパイ防止法はない。

しかし、庶民の銃器の携帯や所有を禁じられている日本では、国が国家を守らなければ、誰も国を守れない。

そして、最近の戦争は、重火器でドンパチやるものではなく、情報戦となってきています。

日本は、せめて、この情報戦争に勝ち抜くための機密保持や情報漏洩行為、庶民に対する扇動行為に対して、明文化した防御法をもつべきと思います。


>LAYさん
コメントありがとうございます。

≪この手のご仁は、諜報機関なんて映画かドラマのフィクションだと信じて疑いませんから、なすすべもありません≫

そうですね^^;

でも、中国では、中国共産党のナンバー5が、情報宣伝相なんですよね。
国家戦略として情報操作をすることが、政府の機能になっている。

アメリカにはCIAがあり、韓国にもKCIAがある。これはフィクションではなく、現実なんですよね^^


古い記事までご高覧いただき、恐縮です。
「イケメンも、タンメンもない!」には、笑っていまいました^^
それにしても、娘さん、空手2段て、すごいですね^^


>椿さん
コメントありがとうございます。

とっくに崩壊したはずの経済音痴社会主義や経済音痴共産主義国家が、いまだに東亜では生き残っている。中国は自称経済大国にまでなっているし、産業もなく国民が飢えに苦しんでいる北朝鮮は、長距離ミサイル開発のために巨費を投じるだけの経済力を持っている。

そしてこの2か国は、いまや世界に混乱と秩序の崩壊をもたらそうとしている。

なぜか? なぜ彼らはコミュニスト国家でありながら一定の経済力を保持しているのか。

原因はジャパン・マネーです。

日本からの義捐金が、彼らを太らせ、高ぶらせ、世界の平和と安定と秩序を乱す原因を作っているのではないか。ボクはそう思っています。

日本の様子は、まるでヤクザに貢ぎあげる女性の姿です。
このままでは、日本という国は、国家の人生を破壊されてしてしまう。

怒るときには怒らなければ、人ではない。ボクはそう思っています。
(年中怒ったらダメですけどね^^;)

LAY

ん~ 10人中2~3人は…
ねずきち さん

>良いお話のあとでこういうことを書くのはものすごく気が引けるのですが、RecordChinaという、中華プロパガンタ代行メディアでこういう話が紹介されたからといって、中国そのものへの印象まで軟化させるのは、よくないと、思います。<

私もそう思いますが、多分10人中2~3人は簡単に軟化するのでしょうね。 「ほら、中国人だって日本に来れば分かるのよ!」とばかりに、他人を信じる自分を愛しがるわけです。
この手のご仁は、諜報機関なんて映画かドラマのフィクションだと信じて疑いませんから、なすすべもありません。

そういう人には、、「諜報機関を知らないなんて、ネットはやらないの?」と自尊心を刺激してみることにしましょう(笑)

さて、カテゴリで「田母神 俊雄」氏を見つけ、読ませていただきました。

>もうね、ねずきちとしては、いちいちもっともで、どうしてこういう田母神氏の常識的な主張が、普通に通らないのかと、むしろそちらのほうが不思議に思います。

ボクはね、暴力に屈して、、財布の中身はおろか、一緒にいる彼女まで差し出すような卑劣漢には断じてなりたくない。そういうひきょう者には断じてなりたくない。<

まさにこの感覚。 国防なんてぜんぜん「難しい話」じゃないんですよね。 自分の子供、自分の親、自分の恋人…をどう護るかの話と同じでしょう?! 

ところで、私は娘(平成生まれ)に言います。「自分の彼女を守れないような男は最低だ。 イケメンもタンメンもない!」 すると娘に言われます。 『私が守ればいいじゃない。』
空手2段の実力がそう言わせるのでしょうが、肝心な娘が守るべき相手がいないのです。(年頃なのに)

話が脱線しましたが、中国に数百ヵ所ある抗日記念館が廃止でもされない限り、信じる方が馬鹿を見るでしょうね。

そして、そこに日本の高校生が修学旅行に行くのですから、イヤハヤ 溜息しかでませんよ。

「左翼だけじゃなく、右翼も収容所つくってぇ~」と叫びたいぐらいです。(冗談ですが)



かぐやひめ

右へならえの日本人
神戸は、新型インフルエンザの発生源になっています。電車に乗ると、ほぼ100%がマスクをしています。
それは、本当に異様な光景です。駅についても、マスクをしていない人を探すのが困難です。
いったい、このマスクに、どれほど、ウイルスを遮断する能力があるのでしょう?また、自身が、別に風邪をひいてもいないのに、頑丈にマスクをする必要があるのでしょうか?
それでも、みんな、マスク姿です。
かつて「討ちてしやまん!」「ほしがりません、勝つまでは」と、そそけだって、竹やりでアメリカ軍を迎え撃とうとした同じ日本人だ・・・と思うのです。
その同じ勢いで、みんな、マスコミに操作されて「いっぺんぐらいやらせてみよう」「二大政党制が大事」と、思い込まされて民主党に入れに行くんだな。マスコミの背後の中共の犬にだまされて・・・このマスクの群れは!
気分が悪くなって私は、車両の中のマスクをしない二番目の客になりました。

愛信

NHK騒動、豚イフルの裏で今、国会で審議されています、重要法案
【国政に対する要請書】コメント一覧
http://www.aixin.jp/ysksh.cgi

【臓器移植法改正案】に反対の[国政に対する要請書]はこちらからどうぞ。
参考情報 【臓器移植法改正案関係の掲示板】はこちらをクリックして下さい。
http://www.aixin.jp/axbbs/kzsj/kzsj11.cgi
【裁判員制度凍結法案】成立を要請する[国政に対する要請書]はこちらからどうぞ。
参考情報 【裁判員制度関係の掲示板】はこちらをクリックして下さい。
http://www.aixin.jp/axbbs/kzsj/kzsj9.cgi

bb

ねずきちさん、こんにちは。
傷の回復が早いとの事、良かったですね。実は私も人より早いのです。帝王切開したときも人より一日早く退院しました。一説によると、コレステロール値が高めのほうが回復力があると言います。私も体形の割にはちょっと高めです。

中国人の記事は相当眉唾物に見えます。あの手この手で侵略してくる隣国の人たち、お人よしでは済まされません。
スパイ防止法だけでも出来ないでしょうか。

いの

No title

 >日本は、中華人民共和国建国上の、捏造史観上の
  最大の敵国

  日本は、最大の敵国。
  この教育が、反日教育。

 そして、2通のメールを読むと
 個々の人の中には、情の通う人もいて

 そして、そういう情を
 戦略的に利用するような人たちもいるから
 お人よしだけではいれない。
 
 しかし、情の通う人が、
 億に近い単位で作ることが出来るなら
 それはそれで、
 大きな戦略と効果になりますから
 なにか機会がないモノかと 
 記事を読ませていただいて、思ったりしました。

愛信

【裁判員制度凍結法案】成立を要請する
【国政に対する要請書】コメント一覧
http://www.aixin.jp/ysksh.cgi

【裁判員制度凍結法案】成立を要請する[国政に対する要請書]はこちらからどうぞ。

参考情報 【裁判員制度関係の掲示板】はこちらをクリックして下さい。
http://www.aixin.jp/axbbs/kzsj/kzsj9.cgi

貴方も送りませんか、裁判員制度凍結法案提出で頑張っている、
国会議員連盟の諸賢に声援の【国政に対する要請書】

かぐやひめ

天安門に行ったことがあります
華北は、どこもかさかさに乾いていて、人の心も乾いているようでした。道端に雑草が一本もないのは、清掃されているのではなく、あまりの乾燥に、一本の命も生えないことを意味しています。草一本生えない広大な大地は、昆虫も、微生物も、あらゆる生命を拒絶します。
命のあふれる日本の大地とは、あまりにも違いすぎる中華の天地。
風土は民族性を規定してしまうと思います。
内モンゴルに行くと、植樹された丘が延々と続いていましたが、それは「日中友好」のために日本によってもたらされた樹木でした。今も、まだ、日本から中国を緑にする援助はあちこちで続けられているはずです。
13億が食えないから、日本になだれ込むんだろ?だったら、食えるようにするには、まず、山を養い、水を守り、野を耕地に変えなさい・・・口で言っても、できないから、見渡す限りの山地を借りて(安いとはいえ、お金を払って)そして、こつこつと植樹している団体があると聞きました。すべてが持ち出しです。その団体に直接戻るものはありません。

しかし、待っていても、自力で国土を更生できないあの国を捨てておいたら、尋常ではない黄砂とともに、農薬と言わず、肥料としてまきちらした人糞といわず、病原菌といわず、あらゆる悪しきものが吹いてくる・・・列島を、太平洋の真ん中までひっぱっていけない・・・偏西風を止められない、日本からの援助は、日本を救うための背に腹を変えられない動きです。すでに、中国からの風のせいで、酸性雨が増え、日本のコメを枯らせ始めています。

戦いは武器とミサイルだけで、やるものでもなければできるものでもない。
情報戦と、スパイ活動で、日本は、相当やられています。
反対に日本からは、中国を根本から変性させるための息の長い、結果の見えない努力が営々と続けられています。
対症療法ではなく根治に向けての努力は、あるいは、裏切られるだけかもしれません。
努力は、必ず実を結ぶでしょうが、アフガンの伊藤さんのように、自身はやられるかもしれません。


教育勅語に、明治大帝は記されています。
「かかるごときは、~汝、祖先の遺風を顕彰するにたらん」
「この道は、わが皇祖皇宗の遺訓にして」
つまり、父母に孝行し、兄弟が愛し合い、夫婦和合し、朋友は信じあう、そして、学業を成就し、徳を磨き、公のために尽くし、大変な時には身を捨てて、社会を支える。あくまで謙虚に博愛衆におよぼす・・・これは、明治さまの「発明」では、なく、日本という国の在り方をつらつらと眺められて、それをお言葉に著されたものです。つまり、国民に浸透している気風を、あらためて筆にされたものです。
だから、「日本人なら、わかるだろう?」「それは日本人のすることじゃない」という言葉が言いかわされるのです。
日本人は、日本人らしくしか生きられない・・・相手が汚いからと言って、同じ汚い場所にはおりていけない。どこかで、それで、だめなら、もういい・・・と思っている。汚い相手にもっと汚い手を使って勝っても、さらに悲しいだけだと思っている。だから、教育勅語は「言葉」では失われてしまったけれど、日本人の中に空気としてあり続けています。

身を守る努力、相手につけいるすきを与えない知恵と力が必要です。残念ながら、かの国には、日本のような国体(くにのかたち)は育たなかった。だから、油断はできません。

でも、戦後60年戦災にあわず、守られてきたのは、日米安保の軍事力だけではない、アジアに向ける名もない人々の、無私の尽力が、数え切れないほどあったからだと思います。
これからも、日本人は日本人らしくしか生きられません。

だからといって、人がいいばっかりに踏みにじられては祖先に申し訳がたちません。
なんとかして、世界全体が一緒に幸せになりたいと考える大和魂を、捨てずに、皇運を扶翼し、みなともに、その徳を同じくするよう、祖父たちと同じ気持ちで生き抜きたいと思います。

眉唾?

何故日本の不景気は永遠なのか?
http://sankei.jp.msn.com/world/china/090519/chn0905191953006-n2.htm
>日本経済は底なしの低迷期にあり、将来にわたっても変化の兆しはない」と解説する。

これはマスコミにも相当原因がありますよ。
神経質で慎重な日本人の性格を悪用して、常に危機を煽っています。
バブル崩壊から今日まで、一時も休まず、何ら具体的な景気回復策に言及せず、ひたすら危機を煽り続けて、更には政情不安を生み出しています。
もしかして、日本をボロボロにして進駐軍を歓迎する、「敗戦革命」みたいな事を考えているんでしょうかね?

眉唾?

台湾も危ない?
<スパイ>米国防省元職員が中国へ軍事秘密を漏えい、台湾系も関与―仏メディア
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090515-00000022-rcdc-cn

実は私の知り合いの台湾人が、「台湾と日本との貿易では、台湾が常に赤字でうまみが無いから、中国との貿易の方がはるかに有益」と「経済至上主義」の立場からそう言い切っていました。
日本人も台湾人も基本的に「お金が命」「日々の暮らしが命」ですから、目先の利益を優先させると必ずこういう意見が出てくる訳です。

「米国防省元職員が中国へ軍事秘密を漏えい」という事件ですが、「時事通信」も報じていたのでそうだと思いますが、台湾系の人物もスパイ活動に関与していたそうなのです。
台湾にも「冬眠スパイ」のような人が少なからずいるんじゃないかと思うんですよね。
タクシードライバーや飲み屋のネェちゃんなど、普通の人に紛れてスパイが暮らしているなんて話も聞きます。
馬英九は、そこへもってきて、中国人の受け入れ策を講じていますね。
既に大陸花嫁は腐るほどいます。
最終的には「台中共同市場」の構築を目指すのだそうです。

それをやると確実に国は無くなりますが、目先のカネはゲットする事はできますよ。
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小名木善行(おなぎぜんこう)

Author:小名木善行(おなぎぜんこう)
連絡先: info@musubi-ac.com
昭和31年生まれ。浜松市出身。上場信販会社を経て執筆活動を中心に、私塾である「倭塾」を運営。またインターネット・ブログ「ねずさんの学ぼう日本」を毎日配信。「歴史を学ぶことでネガティブをポジティブに」という理念を掲げ活動する。古事記・日本書紀・万葉集などの原文を丁寧に読み解き、誰にでも納得できる日本論を発信。

《著書》日本図書館協会推薦『ねずさんの日本の心で読み解く百人一首』、『ねずさんと語る古事記1~3巻』、『ねずさんの奇跡の国 日本がわかる万葉集』、『ねずさんの世界に誇る覚醒と繁栄を解く日本書紀』、『ねずさんの知っておきたい日本のすごい秘密』、『日本建国史』、その他執筆多数。

《動画》「むすび大学シリーズ」、「ゆにわ塾シリーズ」「CGS目からウロコの日本の歴史シリーズ」、「明治150年 真の日本の姿シリーズ」、「優しい子を育てる小名木塾シリーズ」など多数。

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