日本に手を出した国は、必ず滅びる!』

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昨日、椿さんから素晴らしいコメントをいただきましたので紹介します。

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『日本に手を出した国は、必ず滅びる!』

① 元寇は2度も日本を侵略しに来たけれど、日本に敗戦し、それがもとで、元はすぐに明に滅ぼされた。

② 清は日本を侮って、日清戦争でわずか半年足らずで日本に敗れ、それがもとで清王朝は辛亥革命で、孫文に滅ぼされた。

③ ロシアのロマノフ王朝も日本を侮って、日露戦争を起こし、日本に敗退し、最後にロシア革命で滅ぼされた。

④ 最後に、日本に手を出した白人諸国は、第二次大戦後、アジアの植民地を全て失った。

⑤ アメリカもフィリピンを失い、朝鮮戦争、ベトナム戦争で、日米大戦以上の“莫大な死傷者”を出し、“極東アジア大陸全てを共産主義勢力に奪われ”、“長い間、冷戦の苦難を背負う”はめになった。

↑ これらは、全て日本に手を出した“大罰”です!

日本に“大義があった”事を、神仏はご存知なのです。

日本が善戦したお陰で、

白人達の

“世界制覇という野望”は潰え(ついえ)、
“人種差別も撤廃”され、
“120カ国以上の新生独立国家”が生まれました。

この大東亜戦争を戦った 昭和天皇陛下と昭和の国民は、 人類史上、稀に見る“功績”と“奇蹟”を残したのです。

『昭和=勝和だ』と仰る方もいらっしゃいます。

旧軍人で歴史家の草地貞吾氏の辞世の句は、まさに日本のあの戦いは、紛れもなく『人類解放の聖戦』であったことを物語っていると思いました。

『大東亜 大みいくさは 万世の 歴史を照らす 鏡なりけり』

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背中に鳥肌が立つって言うんでしょうかね。ボクは↑の文を読んで、日本の素晴らしさをあらためて感じました。

最近、中国がさかんに自国の経済発展を誇示しています。

先日(17日)も、中国のテレビ番組に出演した清華大学の李稲葵(リー・ダオクイ)教授が、

「中国経済の低迷局面は基本的に終了し、今後は成長へと向かう。」
「おそらく年内にも中国のGDPは日本を超えるだろう」

などと述べたそうです。

ところが、おもしろいことに、翌18日に、紅網が廖保平(リャオ・バオピン)氏の署名記事
「日本を超える中国のGDP:喜ぶのはまだ早すぎる」を掲載した。

その内容は、

日本を超えれば、中国のGDPは世界2位。残るは米国だけだ。狭量なナショナリストはそう喜んでいるだろう。しかし実際の生活はGDPではなく、一人当たりGDPで決まるもの。
2008年の統計では日本の一人当たりGDPは4万2480ドル(約409万円)、一方の中国は、3260ドル(約31万円)。13倍もの開きがある。
世界2位のGDPと喜ぶのは、こうした現実を無視した数字遊びに過ぎない。

大躍進の時代に『1ムーの収穫量が50トン』と騒いだように、中国人はこうした数字遊びの名手だ。
GDPで日本の上に立つのは今回が初めてではない。
日清戦争の時代、中国のGDPは世界トップクラス。日本をはるかに上回るものであった。しかし工業力を高めていた日本のほうが結局は裕福な国であったと述べている。
つまり一流の制度、技術、人材という基礎がなければ、どれだけGDPが大きくなろうとも肥え太っているだけで、真の強さではない。。。。

いくら中国共産党幹部が、精華大学(日本でいったら東大に相当)教授という肩書・権威を担いで、嘘のプロパガンタを並べても、やはり、嘘はばれる。
■関連記事:日本を超える中国のGDP、でも喜ぶのはまだ早すぎる―中国人コラム RecordChina
http://news.livedoor.com/article/detail/4166270/

他にもこんなのがありました。

いま、映画「南京!南京!」で、中国では日本がいかに大陸で悪さをしたかを訴求する映画が上映されていますが、これに関連して、ある中国人ブロガー・・・
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米国人の友人と食事をした際、一つの質問を受けた。

「中国人はずっと、日本人は南京大虐殺で中国人を大量に殺害したと言っている。この大虐殺は2~3カ月もの間続いたと言っているが、その間中国の軍人はどこにいたのか? 2カ月も続いていたとすれば、どこにいても駆けつけることができたはずだ。日本軍人はわずかに5000人だったそうだが、中国軍はなぜ南京の市民を守らなかったのか?」

以上が、米国人の友人から受けた質問だ。
私はこの質問を聞いて唖然としてしまった。
私はこれまでこのような問題について考えたことが無かったし、私の周りの人間も考えたことが無かっただろう。

米国人の友人は私に「当時、共産党や国民党は一体何をしていたのか?」と尋ねてきたが、外国人たちは、これについて、「彼らは旨いものを食っていたに違いない」と言っていた。
私はこれに対して、それはあまりにも誇張された考え方だと反論したが、確かに良い質問だと感じ、帰って調べ、後でメールすると答えた。

資料を調べて分かったのは、当時南京に侵攻した日本軍は5000人ではなく6万人であったことと、南京にいたのは多くの売国奴であったということだった。
友人からの質問は私を大いに混乱させることとなった。
また、私はGoogleで検索したのだが、何の資料も見つけることができなかった。
当時、中国軍が何処で何をしていたのか、一切の記述が無いのである。私は友人に対してどのように答えれば良いのだろうか?

■関連記事:【中国ブログ】南京大虐殺の際、中国軍は何処で何をしていた?
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2009&d=0522&f=national_0522_003.shtml

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答えは簡単。日本軍による南京市民の虐殺自体がなかったし、南京の守備を放棄した中国軍は強盗となって南京に潜伏した。
植民地支配からの脱皮、東亜の人種差別撤廃を大義とする品行方正な日本軍は、南京の治安を維持するために尽力したが、南京市民にまぎれた元中国軍の強盗は、数の少ない日本軍の目を盗んで殺人を含むありとあらゆる犯罪行為を繰り返した。
南京で、南京市民に虐殺、強盗、強姦、窃盗等、悪事の限りを尽くしたのは、その中国軍そのものです。

それに6万人って、どこの国の軍隊だよっ!(笑)

もうひとつ。
日本が野蛮で非を認めることのない覇権主義の民族だと思っていたある中国人ブロガーのお話。。。

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数日前、中国青年報に王錦思氏による「日本が存在しなければ、中国の改革開放は現在と異なる結果となっただろう」という趣旨の論表が掲載され、私の興味を引いた。
さらに、日本メディアによる「中国で親日的報道が増えている」との報道も中国ではすでに報じられている。

王錦思氏による論表の主要な点は、

「中国の改革開放30年は日本と密接な関わりがあり、トウ小平が1978年に訪日した際に日本をモデルに経済を発展させることを決定した」というものである。

論表の中に私が最も興味を持ったデータがあったので、それを紹介する。

30年前、中国の一人当たりGDPはわずか300ドル、外貨準備高は1.67億ドルにすぎず、日本政府より500億円(2.2億ドル)にのぼる借り入れを行った。

中国が受け入れた諸外国からの援助額のうち66.9%は日本からのものであり、中国にとって日本は最大の援助国である。
また、日本からの援助は鉄道や道路、港湾や空港などのインフラ整備のほか、農村開発や環境保護、医療、教育など多岐にわたって使用されたという。

もしもこれらの数字が事実であるならば、中国改革開放に対しての日本の功は今後とも消える去ることはないだろう。

日本による中国侵略戦争や靖国神社問題、尖閣諸島問題など、私は日本人は野蛮で非を認めることのない覇権主義の民族だと思っていた。これは大多数の中国人にとって同様の感覚であろう。

しかし、「日本が中国にとって最大の援助国」との事実を発見し、しばし呆然とする思いであった。
これまでにも日本が中国に対して、肺結核の治療を無償で行っている等といった話は聞いたことがあったが、あくまでも聞いただけであり、正確な話ではなかった。

ここで疑問なのは、改革開放から30年という時間が経過し、その間も日本は対中援助を行い続けてきたはずであるが、日本が最大の援助国であるという事実は、なぜ今になって公になったのであろうか?

また、つい先日、日本国民の対中感情がかつてないほどに悪化しているとの報道も目にした。
以前であれば、日本と中国の間には積年の恨みがあるのだから、日本が中国に好感を持っていなくても何の不思議もないと、特に気にかけることもなかったであろう。

しかし、日本が中国にとって最大の援助国であったという事実を知った今となっては複雑な思いがしてならない。
■関連記事:日本が最大の援助国だという事実を知って
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2008&d=1230&f=column_1230_004.shtml

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情報というものが、マスメディアが垂れ流す一方的なものしかなく、国民はその垂れ流される情報を一方的に受け入れることしかできなかった時代が、いま、通り過ぎようとしています。

インターネットの普及は、まさにボーダレスであり、そこでは支配者が隠しておきたいような真実までも自由に語られ、伝播する。

中国は、日本においても長い年月をかけ、メディアを支配し、自分たちに都合のよい世論を操作誘導しようと工作してきた。そしてそれがおそらく最高のピークになっているのが、昨今の日本のマスメディアであろうと思います。
実に中国側に都合の良い報道ばかりが垂れ流されている。

そんな中国政府にとって、自分の国の内部に対してはより一層、情報統制は容易だし、徹底している。

にもかかわらず、上に紹介した2つの例のような情報がブログという素材を通じて、世の中に流れていく。これはあたしい時代の到来です。

20世紀、国家が政治目的を達成する最大にして究極の手段は戦争でした。

しかし、20世紀末になり、国家が核を手にすると、核保有国同士は戦争を目的達成の手段にすることができなくなった。核による相手国からの報復は、国家にとっての最大の脅威だからです。

そして21世紀にはいり、インターネットが加速度的に世界に普及した。

その中では、まさにありとあらゆる情報が交わされる。

そして情報というものは、非常に不思議なもので、はじめバラバラだった情報が、次第に整理統合されて、ひとつの意思を持つようになってきます。それが世論です。

何を言ってるかというと、世論の熟成には2通りのルートがあるといいたいのです。

ひとつは、上からただ与えられるだけの情報。
もうひとつは、玉石混合のバラバラな情報の断片から、次第に熟成される情報。

前者を「洗脳」、後者を「民意」と置き換えても良い。

マスメディア全盛の時代には、「洗脳」が世論を作った。
しかしネットの普及は、「民意」が世論を作るようになってくる。

新しい時代の到来を感じるのです。

中国共産党や、半島、在日韓国人グループなどは、日教組などを介して日本という国に内部崩壊を招こうと、戦後60年の長きにわたり、画策をし続けてきた。

そして徐々に日本国内に、シナ菌、チョン菌の感染者を増やし、メディアの要職を支配し、国会に在日人を送り込み、いよいよ政権を奪い、日本を完全崩壊へのプロセスが最終仕上げ段階にくるところまでもってくることに成功した。

ところが、これがいざ成功しそうな段階になって、日本国内にもまたたく間にインターネットが普及。在日や特アの工作、彼らと通じた政党や、メディアの悪だくみが次々と明るみに出されるようになってきた。

中国国内でも、対日プロパガンタの嘘が、次々と暴かれだした。

国家の指導者が贅沢三昧をするために、民を利用し、殺し、奪う特ア3国。
(国家の指導者=シナでは共産党員、北では金正日一味、韓国ではいまなお続くヤンバン一味)

日本に住みながら、日本を憎悪し、日本を滅ぼさんと画策する在日半島人一味。

日本人は、礼儀正しく、約束を守り、すべての人に平等と人権を認め、民の幸福こそが国家の幸せと考えるのです。

それを否定するということは、「善」を否定するということです。

『日本に手を出した国は、必ず滅びる!』

バカにされながらも、どんなに苦しくても、最後に勝ってしまう国、それが日本なのです。
ボクはそう思います。

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天皇陛下、中国国家主席に対して堂々たる御振舞い
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コメント

ゆとりある名無し

No title
ねずさま、こんにちは。
動画が消えてしまっています。
投稿しなおされた動画URLをどうぞ
https://www.youtube.com/watch?v=x5SKXod-_h0

すずめ*

No title
ねず氏 いつも秀逸記事をありがとうございます。
陛下の御振舞いのYoutube動画がアカウント削除されていました。
拝見できなくて残念*

日本の敵はシナ南北朝鮮のみ

日米同盟が大事
反日教育の特亜は敵

-

No title
日本の国旗は「太陽」そのものです。日本国旗を陵辱するのは「太陽」に唾するのと同じです。必ず、相当の報いを受けるでしょう。

名無しさん@ニュース2ちゃん

No title
戦後日本を滅茶苦茶にしたアメリカも
そろそろ滅びてくれるかな??

ゆに

No title
風水では家の鬼門である北東を汚したり勝手に改築などをすると、一家七殺(一家が七人いない場合は親戚など)の祟りがあると言われています。

地球を一つの家と考えた場合、北半球の極東、鬼門に当る国はどこでしょう?


マスコミについて

No title

TTM

熱烈ニーハオ!中国人さん。
中国人さん

シナ人にしては

おだやかな レイギ正しい 書き込みですね

こんな作文が 書けるシナ人さんに

好感をもちました

日本人が書いているとしたら、玉無し腰抜けの腐れヤローだが。

中国人

No title
おお、長文お疲れ様

勉強になりました

現在の日本のダサさ

よくわかりました

これからも、毎日オナニーしてね

中国は劣等な国、全部中国人も劣等に決まってる

もっと中国を軽視してください

頼むから

では、また

北の魚屋

No title
ねずきち 様
素晴らしいです。
椿さまの、コメントも素晴らしいです。

転載させていただきます。

OKE

フィリピンに住んでいて聞かされたこと
こんにちは、私は12年間フィリピンに住んでおりますが、近所の元フィリピン軍人(故)から、「お前は日本人か?」と聞かれ、「そうです」と言うと、「あぁ良かった。韓国人じゃなくて」「太平洋戦争でフィリピン人を殺していたのは日本の軍服を着た韓国人だったから」とか、いつも韓国人か日本人か確かめられるのです。今でも韓国人はフィリピン人を馬鹿にして、酷いことを言ったり、暴力をふるうので嫌われています。

mimi

No title
追加
ソ連もきえたしいーーー
二度あることは三度ある、、、、

四度も五度もあれば偶然じゃないだろが。

mimi

No title
このタイトルのことは十年位前に気ずきました。見るだけ
ネットで数年このような話はいッさいみたことないです。
2chでも、、、、、本ででてたのですか、初めてしり知りました

snowdrop

そのとおり!心がスッキリします。ありがとう!
日本人は、礼儀正しく、約束を守り、すべての人に平等と人権を認め、民の幸福こそが国家の幸せと考えるのです。

それを否定するということは、「善」を否定するということです。

『日本に手を出した国は、必ず滅びる!』

バカにされながらも、どんなに苦しくても、最後に勝ってしまう国、それが日本なのです。
ボクはそう思います。

かぐやひめ

GM破たんですか・・・
昨年のリーマンショックの時、
どっちだろうとー思いました。

1920年代の、あれの再来か?

「国際ユダヤ人」(あのT型フォードのフォードの著作)にロスチャイルド家のゴッドマザーが「うちの息子たちが、その気になれば戦争を起こすことも、やめさせることもできる」と、発言した話が載っています。

ローリング’20は、仕掛けられ、そして、株価の大暴落の後に、世界は奪われました・・・
穀物の五大メジャー、石油めメジャー、情報産業、そして原子力関連、すべての多国籍企業は、「ひとつの家族」に押さえられていると、広瀬隆氏の力作「赤い盾」に家系図が網羅されています。

100年に一度の経済危機というー100年前の出来事とは、つまり、それだった。
今度も同じ・・・か?

ならば、次に来るのは「戦争」=一番儲かる産業だ。
ひたすら消費する武器の消費。
破壊した町の復興景気。あらたな大規模な「消費」が、景気を浮上させる・・・

資本主義が息を吹き返す手段は、これまでなら、それしかなかった。世界中に、ほぼ”もの”が行きわたり「売れなくなった」ために、経済は止まったのだから。

しかし、これを、切り返す道は、実は二股になっているはず。
「それでも、まだ、足りていない極貧地域を富ますこと=富の平等化」
という、もうひとつの道があるはずだと思う。

昨秋は「彼らは戦争という手っ取り早い経済回復」を、きっと選ぶだろうと、体を固くして国際ニュース(そもそも乏しい真実の情報の中から、確かなものを探した)を凝視しました。

驚いたことに、戦争はできなかった様子です・・・できない事情があるみたい・・・
*戦争ができないほど、経済がひっぱくしていることと、
*「その気になれば戦争を起こせる彼女の息子たち」に、その力と、意欲がなくなった。
背景には
*征服者に盤石の結束力がなくなったこと、
*あるいは、代変わりしたあたらしいトップ(世界帝王は3代目ぐらいでしょうか?)への求心力が失われた。

1980年代「日本は漂流している」という気分の悪いメッセージのCMが、くどいように流されていました。
今こそ、言い返してやるわ「世界は漂流している」と。

戦争をしかける経済力もまとめられなくなった彼れら不逞の輩が、今やっているのは、言わずと知れた「情報戦争」

NHKの偏向姿勢は・・・あれは、もう戦争?でしょう・・・

最後の砦に、ついにこもったらしい・・・な・・・

ということは、ついにパンドラの箱「真相箱」の蓋が開くということを、意味する…情報戦争でも「負けたい」らしい。

皇国の興廃この一戦にありー今度の総選挙は、まさに後のない戦いーここに情報戦争がしかけられています。
昨日の党首討論、まともに聞けば、どちらに理があるか明白ですが、マスコミが偏向の注釈をつけ「国民目線の民主」と、大写しにすれば「そうだそうだ」と、だまされる国民ばかり(ここに来られるみなさんには信じられないでしょうが・・・ほんとうに、どれだけだまされているか・・・!)

情報戦で、現在、日本は敗北しています。
でも、今までも、そうだった・・・
大東亜戦争を見てください。
経済戦争を見てください。

神風は吹くと、私は思います。
戦後60有余年隠されてきた真実の歴史が、「常識になる日」は、もう、そこまで来ている・・・そんな気がするのです。

がんばりましょう。
せめて、ここにまっすぐ立って、ゆるぎなく立っていましょう。

徳川家300年。藤原氏300年。日本においても、一つの家の繁栄のスパンには限りがありました。
帝国主義のヨーロッパは、王家の衰退とともに終わり、
市民階級が台頭した産業革命の「支配者」の時代が、今、終わろうとしているのです。

情報戦を直接しかけているのは特アかもしれません・・・でも、その資金は、どこから?
GMさえ、破たんしたそうじゃないですか?
資金・・・続きますか?

麻生総理、選挙は一日でも多く先延ばしましょう。

このままいけば、日本が世界を救う立場になるでしょう・・・・まさかと思っていたけど、今は、本気でそう思います。

共通一次世代

靖国
ねずきちさん、こんばんは。
先週、新型インフルで、自分の住む所は色々と大変でした。
学校の休校や職場でのマスク着用、不安、緊張・・。一週間、とても長く感じました。やっと収束に向かい何とか落ち着きましたが、日常生活の混乱に加え、マスコミの相変わらずの偏向と北朝鮮の問題など、気持ちが重くなることばかりが続き、何かとても落ち込んでしまっていました。

でも、ねずきちさんの、勇気を与えてくれるエントリーと、皆さんのコメントを読み、ちょっと心が元気になりました。

かぐやひめさんの
>起死回生は靖国しかない。
>靖国は奇跡を与えてくれるでしょう。
>賭けてほしい。

この言葉に私もきっとそうなると思いました。

私もいつか靖国神社に行きたいです。そして命を懸けて日本を護ってくださった方々に心から感謝の気持ちをお伝えしたいです。

noname

No title
日本人って結構誤解されやすいところがあると思うんですよ
何事も協調を重んじて、例えば相手の意見をきっぱり拒否しないし
「嫌です」とは言わずに「考えておきます」などと言う

その延長で、結構海外の人達が日本人って騙しやすいとか利用しやすい、もしくは弱いって誤解することがあると思う
自らに一方的に有利な提案をしても、日本は強く拒否しない
むしろ相手寄りの態度を取る
だから
「ははぁ、こいつ馬鹿なんだな。気づいてないんだな。扱いやすいな」
などと思いあがってしまう

例えば詐欺師も、相手は完全に騙されている、もう間違いなく仕事がうまくいく、と確信したら、それまではいろいろ注意や警戒をしてたとしても、その警戒を解いて畳みかけにくる

でも、畳みかけてきたところで、日本人はなぜかきちんと正しい対策を講じる
防御を解いていた相手は手痛い痛手を負う

ある意味、相手を増長させてしまう悪い習性だと思います
ただ増長するほうがもっと悪い

結局、日本の敵は日本の本当の力を見誤りがちなんだと思います
10倍くらいの差があってももしかして対等なんじゃないかと相手に誤解させてしまう
だから日本を甘く見た相手は痛手を負う


関係ないですが、日本の政治とか見てると、非常にもどかしいところがあります
なぜもっと毅然としないのか
なぜもっと強硬な対応を取らないのか
どう考えても理がこちらにある場合でも、非常に弱い立場の相手に対しても、やたらと譲歩する

でも、それでいいんだと思います
どこまでも相手を思いやり、譲り、多少の不利も気にしない
それだけの余裕がある
それが日本の歴史的評価になる

外国が小手先の策を講じても、日本との差は一向に縮まらない
そもそも、外交策で少しずつ追いつこうと努力していったとしても、逆転できるほど小さな力の差ではない
自力がそもそも違う
例え、とんでもない手段を使って一瞬は逆転できたとしても、放っておけばまたすぐに追いつかれ離されていく

会社で言うところの「社員の質」に圧倒的なほどのレベルの差があって、これが全てなんだと思います
外国、特に日本をライバル視している某国は、その本質に気付いてほしい

かぐやひめ

もちろん靖国にはお参りしました
でも、つらくて遊就館には、入れませんでした。
一冊だけ英霊の言の葉を求めましたが、つらくて最後までは読めません。

今日、私たちが、平和に暮らせるのは誰のおかげか。
おいしいものを食べて、暑さ寒さから守られて雨露をさけて暮らせるのは誰のおかげか。

麻生首相には、この夏、必ず靖国神社に参っていただきたい。

どうせ、選挙は負け戦です。
マスコミの勢いにだまされる国民の数が、どんなに多いか。

起死回生は靖国しかない。
靖国は奇跡を与えてくれるでしょう。
賭けてほしい。

椿

かぐやひめさんのような日本人がいて下さって、本当に良かった。

ますます希望が見出せました!

英霊方を大切に思って下さっているコメントには、
本当に励まされます。そして、このブログにコメントされている多くの方々には、日々教えられる事ばかりで、とても勉強になります。

またいつか、シナ・朝鮮・白人と議論するチャンスがあれば、、かぐやひめさんやその他の方々のコメントを参考にして、、「コテンパンにやっつけてやる!」と、心に決めています。(笑)。

きっと、かぐやひめさんやねずきちさん、その他のコメント者の方々が、この日本にいる限り、日本は必ず再生してくれる。そして、英霊方の名誉を回復し、子供達に『誇りある日本』を伝え続ける事が出来るのだと、強い希望が持てます。

本当にうれしい限りです。

私も、かぐやひめさんのように、
いつか激戦地だったパラオのペリュリュー島、
ガダルカナル、サイパン、インドネシアに、
感謝と尊敬の念を伝えに行きたいです。

友人は、「英霊方の魂は、靖国にいるのだから、
靖国に参拝すればイイ」と言いますが、
確かにその通りだと思います。
ですが、私は、あの激戦地での英霊方の軌跡を辿り、
万分の一でもいいから、その想いに触れることが出来たらと、思います。




かぐやひめ

ねずきちさん、ごめん。もう一度、椿さんへ
私が、はっきり日本は戦争に負けたのだと自覚できたのは中学二年生昭和36年の夏でした。

「戦後16年。もはや戦後ではない」テレビから、このメッセージが聞こえた時、わずか16年前まで、日本が戦場であったことをはっきり認識しました。

あのころは、まだ、生き証人がいっぱいいました。
特攻隊の生き残りが恩師でした。
理屈ではなく、戦争の余韻が空気の中に漂っていたのです。

だから、自然に「ゼロ戦の戦士の辞世の句」などにも接しました。
涙なしでは読めない。銃後の女たちを守るために命を捧げた若い男たちの鮮烈な思い!
この犠牲を、無駄にしてはいけない!!
心の底深くに、その思いをたたみこみました。

ところが、世間は、正反対の方向に狂ったように進みだしたのです。

若い子たちが、たやすく自殺したり、とんでもない事件を起こすごとに、英霊を粗末にするからだ・・・と、いう思いがよぎります。

沖縄では、いまだに羽織はかまの日本的な紛争の男の子たちが成人式で暴れます・・・沖縄こそ、彼らこそ、真実を教えられずに「日本」を貶められて、心に亀裂をもったままなのではないでしょうか?
何かわからない憤りが彼らを暴走させるとしたら、その責任は、英霊を貶めてきた私たちにある。

あれから、47年たちました。
「歴史教科書をつくる会」に出会うまで、正しい評価にであえなかった。でも、今は、ネットで、正しい歴史にふれられる。共感しあえる人々と出会える!

こんなに長い間、胸に秘め続けなければならないとは思わなかった「英霊へのまこと」
私は、どうしても、沖縄に観光旅行にはいけませんでした。
どういう心をさげていけばいいのか、無知のまま土足で上陸できなかった。
でも、今は、ようやく行ける気がします。
めずきちさん、いろんなこと教えてくださってありがとう。

サイパンと沖縄には、それでも、上陸できないかもしれない。
けど、パラオには、行きたいです。

そして、思い切り泣いてきたい。
50年以上心にひめて、責任を感じながら、どうすることもできなかった思いを、青い空の下で思い切り泣いてきたいです。

かぐやひめ

椿さんに大賛成!
今の、だらしない日本、先人や英霊に敬意も表せない日本に、「同じジンクス」は、通用するかと、誰しも思いますよね。
あれは、「大東亜戦争までの神話」ではないかと。

でも、ほんとうに思い出してほしい、ほんの少し前のできごと。
椿さんが言われるように、日本は、大東亜戦争の後も、やはり奇跡の国でした。

あのオイルショックの時、普通なら、産業・製造業は破たんし、国力は傾くはずでした。
それなのに、日本は徹底した省エネを行い、あれから30年、GDPを大きく膨らませながら、必要とする石油は、むしろ減っているぐらいなのだそうです。

そこで、次に仕掛けられたのは、円高不況です。それも、数年で克服して、さらなる経済発展を成し遂げました。

日本に戦いを挑むのは、やめた方がいいと思う。
追いつめられれば追いつめられるほどに、日本は知恵と力をふりしぼり、逆襲してきました。

売国奴、亡国の政治家、マスコミ・・・天網恢恢疎にして漏らさず・・・ついに、この連中に鉄槌の下るときがきたようですね。
椿さん、そういう風を感じませんか?

ねずきち

コメントありがとうございます。
たくさんのコメント、ほんとうにありがとうございます。

いつものようにおひとりおひとりにお返事をと思うのですが、今日、やや時間がなく、ご容赦を><;; スミマセン;;;

でも、皆様のコメントは、ぜんぶきちんと読んで、勉強させていただいています。

これからもよろしくお願いします。

愛信

公用車談合、国交省に改善措置要求へ 公取委方針
創価学会公明党官僚と創価学会員タクシー運転手が結託した運行業務の随意
契約。 特定政治団体のカルト教信者の官僚が不公平に成らないように毎年指名
するタクシー会社を変更して随意契約を結んでいたが、しかし創価学会員のタクシー
運転手が次の運用業務委託先へ転職している偽装契約(実体は同じ運転手)。
居酒屋タクシーでのタクシー・チケット現金化と同様な犯罪が繰り返された公金
横領詐欺事件。  創価学会公明党の巧妙な騙しの手口には呆れるばかり。
騙される国民の方が悪いと云う理屈、バレたら脅せば引っ込む裁判員制度で
威圧する。

【国交省の悪事を暴く掲示板】
http://www.aixin.jp/axbbs/snt/snt3.cgi

おれんじ

じゃんごさん、その通りですね
結局、日本人が自虐的であり続けるかぎり、国は安泰ではないということですね。敵は本能寺にありと。

私達だけでも真の歴史を知って少しずつでも周囲に広めていければよいと思います。

じゃんご

なるほど
久々にコメントさせていただきます。
説得力のある文章に感服しました。
「南京大虐殺」が捏造だったことは今や定説であり、あれ程騒ぎ立てていた反日活動家も最近はなりを潜めて耳にすることが少なくなりました。
敗戦国日本を悪者にしても非難されることのなかった時代は終焉を迎え、今こそ対等に正しいものは正しいと語れる時代の到来と楽観視したい気持ちです。
しかしながら、当の中国ではなりを潜めても、日本国内に未だ自虐的に叫ぶ輩が存在することは悲しいことです。
ねずきちさんが、その誤りを地道に糾弾していただいていることは、その意味でも心強い限りです。

さくら

No title
南京大虐殺の真相は(日本と違い)万里の長城のようにヨーロッパと同じく、城壁を築いて住民を閉じ込めて外には出さないことです。日本人は、島国であることの恩恵がありそのコストは必要でなかった。南京大虐殺は中国人の便衣隊が軍服を脱ぎ一般の市民のよう装いあろう事か自分たちの同胞を殺しまくったことである。純然たる国際法違反で、当時のことを現在の感覚でどうこう言うことではない。日本人と中国人の民度の差を考えて欲しい。この歴史に懲りて、中国や朝鮮には経済だけで関わらないほうが国益ではなかろうか。と、私は思います。私は韓国が大嫌いです。虫唾が走ります。

まざあ

No title
いつもなからの力作ブログ、心にしみわたりました。
紹介して下さった動画にも感動いたしました。
誰かに届けるためにこういう作業をコツコツとなさっている方に、ご苦労様、有難うございますと申し上げたいです。
ねずきちさまも、決して体調が万全でない中、本当にご苦労様です。

日本人には天皇陛下が、そしてチベット人にはダライ・ラマが、「健やかでいてくださるだけで有難い存在」ですが、そのダライ・ラマをあれだけ侮辱しつづける中共にどんな罰も下らないのだとしたら、やはりおかしいですね。
日本に手を出した国は滅びる、という歴史上のジンクスがあったのだとしたら、それは怠りなく危機意識を持ち、牙を研ぎつづけた先人の気迫が、生半なものではなかったからではないかと感じます。
優しく善良なだけではダメなんですね。
武人が滅んでしまったこれからの日本に、果たしてそのジンクスが当てはまるのか、はなはだ不安です。

天皇陛下がダライ・ラマのような扱いを受ける日がこれから先こないとも限りません。
考えたくもありませんが、どれほど悔しく悲しいことか。
そうならないために、牙を研ぎつづけなくては、と改めて思います。

愛信

可笑しな記事を見つけましたので紹介します。
可笑しな記事を見つけましたので紹介します。

チュウゴクこども電話相談室
【中国ブログ】南京大虐殺の際、中国軍は何処で何をしていた?

或る浪人の手記より転載
http://restororation.blog37.fc2.com/blog-entry-1684.html

米国人の友人と食事をした際、一つの質問を受けた。

  「中国人はずっと、日本人は南京大虐殺で中国人を大量に殺害したと言っている。
この大虐殺は2―3カ月もの間続いたと言っているが、その間中国の軍人はどこにいたのか?
2カ月も続いていたとすれば、どこにいても駆けつけることができたはずだ。日本軍人はわ
ずかに5000人だったそうだが、中国軍はなぜ南京の市民を守らなかったのか?」

米国人の友人は私に「当時、共産党や国民党は一体何をしていたのか?」と尋ねてきたが、
外国人たちは、これについて、「彼らは旨いものを食っていたに違いない」と言っていた。
以下の問答に関心有る方は【或る浪人の手記】をご覧下さい。

私の答えは
逃げて逃げて逃げまくり、追い詰められてエベレスト越えを敢行した、これがいわゆる大長征。
これも何を征服したのか未だに不明。

PS:
本文と重複失礼します。

No title
気になったことを追記します。

『日本に手を出した国は、必ず滅びる!』

これ、現在の日本にも適用されるのでしょうか?
現在の日本人って、神仏に対してまったく無関心な人が増えてるような気がします。
初詣もただのイベント感覚だし、祭りの日も参拝ではなく出店だけを目的に神社に訪れる人も少なくないでしょう。
そんな人々を八百万の神々は守ってくださるのでしょうかね?

それでも、天皇陛下のお祈りがあれば大丈夫!
…と思いたいですが、「陛下のご負担軽減」を名目に、宮内庁が宮中祭祀を減らそうと画策しているようで、不安が募ります…

おれんじ

いや面白い!
ねずきちさん、皆さんこんばんわ。

歴史を実際の勝敗より結果で眺めてみると、真実が見えてくるということですね。日本にとっては誠に心強いことです。

他の方もご指摘のように、先の金融危機もアングロサクソン風の弱肉強食型ビジネスに抵抗した日本が生き残った形となりました。私達は先人から続く日本の生き方に自信を持ってこれからも粛々と進んでいけばよいのだと思います。たとえどんな荒波が待ち受けようとも。

中国人の2人のブログ、非常に興味深いです。外国人も南京大虐殺を不思議に思うのですね(笑)。ねずきちさんはもうご紹介されたと思いますが、日本軍の南京攻略時の画像を見たことがあります。

日本軍人はわずかに5000人だったそうだが、中国軍はなぜ南京の市民を守らなかったのか?
→それは皆先を争って逃げたからですよ(笑)。中国人ってホントいくらでも洗脳されますね(笑)。

http://www.youtube.com/watch?v=fSMZnOsEy4A

貴重な情報ありがとうございました。応援クリック。

日本好き

カードゲーム「クク」
今回の記事を読んで、ふと、イタリアのカードゲーム
「クク」(フクロウ)を思い出しました。
特殊カードには印象的な一文がついていて、
たとえば「クク」だと、「私は全てを明らかにする」、
「猫」だと「私の呪いはさかのぼる」となっております。
その中に、「私に挑むものは全て敗れる」という文が
ついたカードがあります。「人間」です。
カードを見たときは、正直、「傲慢だなあ」と思ったものですが、
記事を見て少し考え方を変えました。
奢ることなく、しかし誇りをもって行動したいですね。

愛信

「太平洋環境共同体」の創設へ 島サミット
「太平洋環境共同体」で日本は、太陽光発電パネルや海
水浄化装置の提供、技術者1500人の育成などを支援
する。このほか宣言には
(1)医師、看護師ら2000人の専門家育成
(2)「キズナ・プラン」として1000人以上の青少
年交流事業
(3)マグロなど水産資源の保全・管理の協力-を行う
ことなどが明記された。
環太平洋経済圏の設立を目指して大活躍の麻生内閣、
日本・太平洋諸島フォーラム(PIF)はアジア経済圏
(環太平洋)の中心的な機構になります、アメリカ経済
圏(南北アメリカ)、欧州経済圏(EU)の三極化する
世界経済

【株式ニュース】
http://www.aixin.jp/axbbs/jsks/jsks.cgi

No title
「朝鮮が味方に付いた国は、必ず負ける」というのもありますねw

元寇では、高麗が味方に付いた元は負けた。
大東亜戦争では、朝鮮が味方に付いた日本は負けた。
ベトナム戦争では、韓国が味方に付いた米国は負けた。

日本の八百万の神々の力も、朝鮮という疫病神を内に取り込んだ状態では発揮できなかったのでしょうかね?
戦後の日本の発展は、朝鮮半島を切り離されたことも大きく影響してるような気がします。

太郎の嫁

民族各種学校で「対等」の意味を習いましたか?
中央日報 2009.5.23
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=115620&servcode=A00§code=A10
<在日同胞差別の象徴「身分証明証携帯」が廃止へ>
在日韓国人社会は「在日同胞は権利と義務の側面で日本人と対等な待遇」を求め、
「在日同胞に証明書を常時携帯させるのは明白な差別」と抗議してきた。

偽名使用OK等多くの「特権」を享受しているくせに、
韓国人が「日本人と対等な待遇」を求めているとは知りませんでした。
韓国人は、アメリカ等諸外国でも特権を要求するから「世界一嫌われている民族」となっているのですよ。

椿

反日盧前大統領、飛び降り自殺!!

日本を叩きまくった、
韓国の盧前大統領が飛び降り自殺をされたそうです。

上の『日本に手を出した国は、必ず滅びる!』 というのは、アジア諸国で、
まことしやかに伝承されている『噂』なのだそうです


やはり、盧武鉉元大統領もその“ジンクス”から、逃れらなかった一人なのでしょうか?




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No title
このブログはクリックすると妙に重いですな。
他のブログより閲覧に時間がかかる。

んで、日本に対する呪いというのは、裏天皇「ヤタガラス」の
呪い・・・・・・・・・・なんてことはないな。

siva

No title
『日本に手を出した国は、必ず滅びる!』
私もそう思います。
しかしながら、例え敵国が軟化したかのように見えても、『護国運動の手を緩めてはいけない』と、『敵国どもは、どこまでもしたたかである』との思いを新たにし、ゴールにたどり着かねばならないのだと思います。

bb

ねずきちさん、こんにちは。
本当に我が民族はなんと誇り高く生きてきたことか。

差別について、母の影響で思春期の頃から時々考えてきました。小説では「破戒」、テレビドラマでは「判決」、長じてからは「橋のない川」。「判決」では、白人との間に出来た赤ちゃんの肌が黒かった。そのとき白人の父は、自分の子ではないと二人を捨てます。女性は彼以外の子ではありえないので、裁判を起こします。すると、彼の数代前に黒人の血が入っていたと言うストーリーでした。母は「この男性は駄目だね」とポツリとつぶやきました。まだ小学生の私の心に響く言葉でした。
「橋のない川」で印象に残ったのは、普段差別で苦しんでいるのに、より差別されている人たちを、自分たちも差別している事実に困惑する場面です。

人間というのは、なんと哀しい生き物なのかと思いました。私たちは心の深いところに差別という怪物を抱えて生きているのだ、だからその怪物が牙を剥かないように自分を鍛え、優しさを育てるのだと思います。心根が弱いと、色が白い、外見が美しい、お金を持っている等々他と比べることで優越感を持ち、そのことが生きる糧となっていく。こんなつまらない世界観は良き人を育てるわけがない。私たちは、意識せずに、民族のありようとして怪物と戦うべく育てられたような気がします。

その頂点に陛下が居られるのではないでしょうか。昨今東宮両殿下のことが、問題になっています。動画のように言霊として、心に響くものを感じることが出来ません。一部の国民からとはいえ、疑念を持たれることは日本の本当の危機だと思います。陛下はいてくださるだけで良いのですが、如何に象徴で居られるのが難しいことか、今更ながら身につまされます。

08

シナが時折見せる笑顔=悪徳セールスマンの笑顔
日本の統治時代を知る台湾人に親日家が多いというのは、日本人の規律の高さと、日本が台湾のために多くのことをなしたからです。それに引き換え、日本の統治後、シナが入ってきてからは全く逆になり、今チベットやトルキスタンで行われていることが台湾で行われたのです。
シナは日本に対し時折笑顔を見せ、恐怖心を除こうと努めていますが、シナ塵の本質は変わりません。一旦日本に入ってきたら、また本性丸出しで、チベットやトルキスタンでやっていることを始めることは間違いありません。
シナはそれほど悪辣で、決して油断のならない相手なのです。時折見せる笑顔や、「友好」なんて言葉に絶対に騙されてはならないのです。

北の魚屋

大作です。
ねずきちさん
こんにちは。今回も大作です。へたな保守論客よりも説得力もあり、理論整然とし、心があらわれました。
やはり、日本人は凄いんです。先祖が素晴らしいい国にしているのに、私達も負けていられません。

屋根の上のミケ

勉強になりました。
今回のエントリも非常な労作です。勉強になりました。確かに日本は、過去に素晴らしい国でした。現在でも、その残光はあります。しかし、過去の素晴らしい日本を支えていたのは抽象的な言葉ですが、「日本精神」です。日教組を中心にこの日本精神の基盤を根こそぎ奪われつつある現在、日本が素晴らしい国であり続けることが、できるかどうか、私は非常な危機感を持っています。今回の貴ブログのエントリは読み応えがありました。これからも、よろしくお願い致します。ミケ

a

No title
これはスパイ防止法ができたということでしょうか?
ねずきち様の意見を賜りたいです。

【国内】スパイ天国のリスク、法改正でも不安 経産省知財政策室、中国人「デンソー事件」なども法改正でカバーできるようになる[05/22]
http://takeshima.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1242977053/101-200

高まる“スパイ天国”のリスク、法改正でも安心できない
http://business.nikkeibp.co.jp/article/topics/20090521/195403/?P=1

かぐやひめ

なんという説得力!
椿さんのご指摘のとおり!
歴史の事実が、証明しています。
「天網恢恢疎にして漏らさず」て言うけど「網の目は粗いな!」と、毎日思っていました。けど・・・本当だ!「天網」は、甘くも、粗くもなかったですね!

ねずきちさんの取り上げてくださる映像を見ては、涙を禁じられません。
小学生の時「天皇は、必要と思うか?」と、先生が挙手をさせたのを覚えています。
にも、かかわらず、誰に教えられもしないのに「英霊への感謝」は、自然に胸の内にあり、終戦の季節には、いつも涙でいっぱいでした。
大方の日本人の「共通無意識」の中に、同じ感動があるのでしょうか?そうであって、ほしいです。

コメントの中に「どうやって、本当の歴史を勉強すればいいのですか?」という質問がありましたね。本当に素直な困惑だと思います。
私たち世代の身近には、戦争体験者がいました。しかし、個々の体験は、人数分ある上、彼ら自身が第一次の洗脳(NHKの真相箱)を受けていたので、体験談から「真相」を紡ぎだすのは、かえって困難でした。60年以上たって、初めて見える真実があると感じます。
今は、ネットが、情報を伝えてくれます。

そもそも戦争だけではなく、平和さえも「総括するのは難しい」たとえば、今の平和日本は、どうでしょう?
世界に対して、いいことだけしているでしょうか?
熱帯雨林が日々、消滅しているのは、日本へ材木を送るためだと聞いたことがあります。
戦争も、同じ。今の平和日本を審判しきれないのと、ちょうど同じだと思います。

個々の事相を、見ていてはあやまる。
そうではなく、椿さん、ねずきちさんがおっしゃるように「大義」の面から見たいと思います。

しかし、みなさん!
昨年の「金融崩壊」どうですか?
・・・あの日本のバブルも、その崩壊も「彼ら」が仕組んだ・・・ですよね・・・あれは、ミサイルの飛ばない戦争だった・・・あの時、彼らは日本をエコノミックアニマルと蔑み、石油ショック、変動相場制で、さんざん傷めつけましたね。

日本に手を出した国は、必ず滅びる=という原則は、なにも大東亜戦争にまで、さかのぼって、証明しなくても、ほんの昨年、その証拠があるのではないですか?

そういえば「負けるが勝ち」という、ことわざ、ありましたよね。

マスコミは浮いた存在である。

マスコミを平手打ちせよ!彼らの目が覚めるまで!
たまに「琉球新報」や「沖縄タイムス」をwebで読んでいると胸糞悪くなる事がしばしばあります。
これらを読んで「沖縄」に対する同情心が沸くかと言えば全く涌かず、プロ市民や極左過激派を見る時のような軽蔑しきった冷めた感情しか涌いて来ないのです。
また、「無断で文章を転載するな」等という傲慢な態度の裏には、「内地の人達に捏造がばれたら顰蹙を買うのでは?」という姑息な不安もあるのではないか?と疑っています。
私は沖縄の言論界は軽蔑と嘲笑の対象に過ぎず、神聖視する気など今後も毛頭ありません。
ところで、最近沖縄の言論界に衝撃を与えているある文章があるそうです。
それを取り上げたブログをご紹介しますが、沖縄のマスコミには、「進歩的で左に偏ってさえいれば嘘八百並べても構わない。いざとなったら言論弾圧も辞さぬ。」という風潮があるそうです。(ぜひこの件は、日本全国に広げていただきたい。)
これに関しては、中国共産党や中国国民党と全く同じですね。
また、中国の経済成長ですが、「8%を維持せよ!」と政府が言えば、明かに無理であっても何故か目標を達成していしまうのだそうです。
だから中国の統計はかなり怪しい・・・と言う話です。

琉球新報の言論検閲を上原氏が暴露!うらそえ文藝の衝撃!
ttp://blog.goo.ne.jp/taezaki160925/e/8027e1d81bc64b86d3e5744e406b42a9
>上原: もう完全に右も左も統制です。 僕は琉球新報のM記者たちに『パンドラの箱・・・』の掲載をストップさせられた。怒鳴りつけてやった。 「君らは表現の自由を知っているか」ってね。 しかし動じる様子もなかった。 連載は2007年4月から4ヶ月も中断した。 

>上原: いつも彼らは正しいと思っている。 だから、僕が本当のことを書こうとしたら、もう読みもしないうちからストップかけるわけです。 これは新報の編集方針に反するからといってね。 
僕は2回にわたって4人組の記者から吊るしあげられ、連載を中止させられた。 1番腹が立ったのはM記者だったが、彼も新聞社をバックに空威張りしたのにすぎない。 彼らも統制のオリの中にいるのですよ。 
星: あってはならないことだが、記者は往々にして個人の感情で誤った記事の扱い方をすることがある。 
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ねずさんのプロフィール

小名木善行(おなぎぜんこう) HN:ねず

Author:小名木善行(おなぎぜんこう) HN:ねず
連絡先: nezu3344@gmail.com
電話:080-4358-3739
出身:静岡県浜松市
住所:千葉県野田市
執筆活動を中心に、私塾である「倭塾」、「百人一首塾」を運営。
またインターネット上でブログ「ねずさんのひとりごと」を毎日配信。他に「ねずさんのメールマガジン」を発行している。
動画では、CGSで「ねずさんのふたりごと」や「Hirameki.TV」に出演して「明治150年真の日本の姿」、「日本と台湾の絆」、「奇跡の将軍樋口季一郎」、「南京事件は4度あった」、などを発表し、またDVDでは「ねずさんの目からウロコの日本の歴史」、「正しい歴史に学ぶすばらしい国日本」などが発売配布されている。
小名木善行事務所 所長
倭塾 塾長。
日本の心を伝える会代表
日本史検定講座講師&教務。
《著書》
『ねずさんの昔も今もすごいぞ日本人』
『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!和と結いの心と対等意識』
『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!日本はなぜ戦ったのか』
『ねずさんの日本の心で読み解く百人一首』日本図書館協会推薦
『ねずさんと語る古事記 壱〜序文、創生の神々、伊耶那岐と伊耶那美』
『ねずさんと語る古事記・弐〜天照大御神と須佐之男命、八俣遠呂智、大国主神』
『誰も言わない ねずさんの世界一誇れる国 日本』
最新刊
『ねずさんの奇跡の国 日本がわかる万葉集』
『ねずさんの世界に誇る覚醒と繁栄を解く日本書紀』

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