激変する世界に



世界はいま、音をたてて大きく変わりつつあります。
対立し闘争し収奪し支配するという世界から、民衆の幸せこそが国家の幸となる世界に向けて、いま世界は大きく一歩を踏み出そうとしています。
そしてその動きの中心にあるのは間違いなく日本であり、私達日本人のひとりひとりです。

20220612 田舎
画像出所=https://mimpiweb.net/blog/intermarriage/grandmas-countryside-house/
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歴史を学ぶことでネガティブをポジティブに
小名木善行です。

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戦後の日本は、GHQによって解体され、その後に利益や地位を得たいわゆる敗戦利得者たちによって、いいように蹂躙され、日本人は腰抜けになった・・・と、よくいわれています。
果たして本当にそうなのでしょうか。

神々の目線と言ったら恐れ多いのですが、ものごとを巨視的に観ると、これまでとは違った大きな「動き」のようなものが見えてくることがあります。
そしてそういう目線で歴史を俯瞰するとき、どうも何かが違うような気がするのです。

大航海時代によって、世界の有色人種国が次々と征服され植民地化され奴隷化される一方で、その植民地利権を巡って白人諸国もまた繰り返し武力衝突をしていた17世紀から19世紀にかけての世界にあって、日本は東洋のはずれに残された世界唯一といって良い有色人種独立国でした。

その日本は嘉永6年の黒船来航以降大混乱が続き、数多(あまた)の流血事件の後、ようやく明治新政府ができあがるのですが、その時点では国内で保有していた金(Gold)のほとんどを海外に流出させ、新政府の出発時点では、国の独立は保ったものの、政府には資金がなく、暦まで変えてようやく資金繰りをしなければならないほどの超貧乏政府としての出発でした。

ところがその貧乏政府は、殖産興業による富国強兵政策によって、またたくまに富裕国となり、日清戦争に打ち勝つと、明治35年(1902)年には世界最大の版図を持つ大英帝国と対等な同盟関係を結び、明治38年(1905)には大国ロシアを打ち破って、有色人種国としては世界でただひとつ、文字通り欧米列強に並ぶ世界の超大国の仲間入りを果たし、ついに明治44年(1911)年には、幕末からの懸案だった不平等条約を全廃しています。
そして第一次世界大戦終結後のパリ講和会議(1919年)で、日本は世界に向けて「人種の平等」を高らかに宣言しました。

この時代、日本を除く世界の先進諸国の冨は、植民地からの収奪によって担(にな)われています。
人種平等は、なるほど正しい視点ではあるけれど、世界を支配していた国々、それら諸国にあって実際に植民地経営によって巨富を得ていた人たちにとっては、500年続いた家族の繁栄の源泉となる財産のすべてを、ただ一方的に放棄せよというに等しい主張でした。
日本の主張する「人種平等」は、正しい理想ではあるけれど、世界の富裕層にとっては自分たちの財産を奪うものです。
ですかからこの瞬間から、日本は世界の列強諸国の敵になりました。

日本の主張が間違った主張であるならば、日本は悪の枢軸国であり、世界の正義の敵、つまり悪の帝国です。
悪の帝国ならば、攻めて滅ぼすしかありません。
ところが日本の主張は、世界中の誰が観ても正しい主張です。
こうなると世界の富裕層にとっては、きわめて都合が悪い。
そこで世界の富裕層が選択したのは、日本をChinaと戦わせるというものでした。

この場合、西欧諸国立場は、Chinaの平和のための支援活動を行うというだけのものとなるし、支援される側の国民党蒋介石にしてみれば、ただChinaの民衆を使役して日本と戦わせていさえすれば、豊富な軍資金が天から降ってくるわけです。
こうして日華事変が勃発します。

ところが日本の軍は強く、China側は負けてばかり。
そこで次の手段として採られたのが、日本に対する経済封鎖です。
日本はなんとかして戦いを回避しようと努力をし続けますが、ついに昭和16年、戦争に打って出ることになりました。

この戦争は、序盤こそ日本の破竹の勝利の連続でしたが、ミッドウェーの敗戦によって形成が逆転。
日本は制海権と制空権を失い、これによって外地に派遣していた将兵への食料が絶たれることになりました。
ちなみに世界の戦役では、食料は現地で相当部分を調達するのが原則です。
場合によっては現地の人達を食べることによって、兵たちの戦闘力を維持します。
ところが日本軍の場合、現地で食料調達することを一切せず、あくまで内地からの補給のみによって糧食を賄っていましたから、制海権、制空権を奪われ、輸送船団が襲撃される状況になると、結果として外地の日本軍の戦力が低下することになるわけです。

この戦略が奏功して、昭和20年、ついに日本は降参します。
日本は武装を解除され、軍は解散、軍事教育を受けた戦闘のプロフェショナルたちは逮捕投獄あるいは殺害され、ハイパーインフレとなって国内経済は破綻し、資金力のある財閥も解体、大家族制の源泉となっていた農地も寸断され、法体系も破壊されてしまいます。
さらに国際的には、日本と戦った諸国が「United nations(国際連合)」として組織化され、その連合によって日本は戦争終結後もいわば恒常的な「敵国」として規定されました。

ところがそこまでして徹底破壊したはずの日本は、終戦後19年、講和条約発効後としてはわずか12年で国土も経済も復興させて東京で東洋初となるオリンピックを開催すると、その20年後には世界第二位の経済大国にまで成長し、しかもその取引に(どこかの国のような)一切の不正がない、という行動をしました。
またかつて日本が領土としていた諸国がそれぞれに欧米列強の圧力を跳ね返して独立を果たすと、それら諸国に工場を進出させ、また橋梁や道路や水道や学校などの施設つくりを補助することで、それら諸国が経済的に繁栄する手助けのために惜しみない援助を与え続けました。
日本は戦後70年、一度も戦争をすることなく、しかも日本と関わったすべての国の経済的繁栄を補助し続けたのです。

はからずも明治以降の歴史を大局することになってしまいましたが、要するに何を言いたいのかというと、力こそが正義であり、力を持つ者(あるいは国)は、そうでない者を人としてさえ見なさななくても良かったという時代が、かつてこの地球上に存在していたわけです。

もうすこし述べるならば、世界には、必要なものや欲しいものがあるなら、自分で努力してそれをつくろうとする種族と、他から奪おうとする種族があるわけです。
そしてつくろうとする種が、奪う種によって蹂躙しつくされてきたというのが、すくなくとも19世紀までの世界であったわけです。

文明の衝突という言葉がありますが、日本はその奪う文明と、16世紀に出会い、むしろ国を閉じることによって(鎖国)、国を護り続けてきました。
けれど17世紀に入って、その門戸をこじ開けられるとともに、征服者や支配者が渦巻く世界へとむりやり引き出されて行ったわけです。

そうした世界を、あらためて人々が和し、助け合い、収奪を否定する社会へと作り変えることは、その時点における支配者層や、大金持ち層にとっては、甚大な不利益を及ぼすものとなります。
けれど、圧倒的多数の民衆にとっては、まさに幸せが訪れることになります。
そして日本は、その後者のために、幕末以降、先の大戦の終結時まで、ずっと戦い続けたわけです。

力には力で対抗しなければならないときというのはあります。
けれど、それで勝利してしまったら、どうなるのでしょうか。

先の大戦で、仮に日本が勝利したとします。
それはおそらく世界から見れば、世界の支配者の交代を意味します。
けれど日本にも日本人にも、世界を支配しようなどという気は、おそらくさらさらありません。
するとどうなるかといえば、世界は、支配する気のない支配者にとって代わろうとする人たちと、泥沼のような戦乱に至ることになるのではないでしょうか。
あるいは日本は、あるいは日本人は、世界の支配者となって世界から富を公然と、そして平然と巻き上げるのでしょうか。

想像ができないようであれば、ひとつ例を申し上げます。
1600年に関ヶ原の戦いがありました。
この戦いで東軍の江戸方が勝利しました。
もしこの戦いが、ギリシャ時代の都市国家同士の戦いであったなら、負けた西軍の大名や貴族たちは全員処刑され、西軍側の大名たちの治めていた諸国の民衆は、全員江戸に連れてこられて、奴隷として使役されることになります。
けれど日本ではそのようなことは起きていません。

先の大戦に際して、米国は日本との開戦前から、日本との戦争に勝利した暁(あかつき)に、日本をどのような形で統治するか、そのために、誰と誰を公職追放するかに至るまで、詳細な計画を作っていました。
では日本は、仮に先の大戦で勝利したとき、米国をどのように統治するかという青写真を一枚でも作っていたのでしょうか。
そのような事実はまったくありません。
つまり日本は、戦いに勝利したときの青写真をまったく持っていなかったのです。
しかしこのことは、西洋の人たちには、きわめてわかりにくいことです。
戦いに勝つということの意味が、西洋の人たちと日本人では180度違うのです。

仮に先の大戦で日本が勝利すれば、世界の人達は、新たな支配者の誕生と考えます。
そしてそれまでの支配層だった富裕層の人たちは、すべての財産を日本に奪われると警戒します。
被支配層の白人さんたちも、日本人に奴隷にされる、すべてを奪われると警戒します。
日本がそのようなことはしない、と何度言っても意味はありません。
文化の生成の歴史が違うのです。

東南アジア諸国の人たちは、すでに何もかも奪われて、何もない状態でしたから、植民地支配から開放されれば、あとは上に登るだけです。
これはある意味、わかりやすい、もっというなら簡単なことなのです。
けれどその東南アジア諸国にあってさえ、白人たちが当該国の支配のために特別な権益を与えていた華僑の人たちは、戦前も戦中も戦後も、一貫して反日です。

彼らは、白人の下請けとなっていることで、その国を支配する民族となって巨富と強権を持っていたのです。
日本によってそれらが否定される「かもしれない」となっただけで、彼らは東亜諸国内でさかんに抗日反日デモや暴動を繰り返していました。
戦前戦後の人気映画『快傑ハリマオ』のモデルとなった谷豊(たに ゆたか)は、そうした反日デモの華僑たちによって、実の妹が生首をねじ切られてサッカーボールよろしく首を蹴飛ばされていた経験を持っています。

日本人の感覚では、それは信じられないような蛮行ですし、通州事件や尼港事件など、おぞましい事件の経験を日本人は体験しましたが、実はこれは文化の違いなのです。
人は塩分がなければ死んでしまいますが、大陸の内陸部に住む人達にとって、その塩分の補給は肉からしか得ることができない貴重なものなのです。
ですから牛馬の肉を食べるのと同様、人も死ねば食肉となります。
いわば人も食料品のひとつですから、遺体は吊るして血抜きして干し肉にするし、そこに尊厳を認めることはありません。

日本人はたまたま周囲を海に囲まれているために、塩分の補給は海からいくらでもできますし、動物の肉を食べなくても魚からいくらでも塩分やタンパク質の補給ができます。
そうした環境の違いが、文化の違いになるのです。
大陸の人たちが、人や動物たちの肉に感じる感じ方は、日本人が魚に感じる感じ方と同じといえば、わかりやすくなるでしょうか。
料理でいえば、日本人は鯛の活造りを大喜びしますが、その活造りが人の肉に代わるだけのことです。

そしてそこに政治的な思惑が重なって抗日や反日が自分たちの利権(経済的利益と支配者としての権力)保持と重なると、それが大きな抗日運動、反日運動となります。

もし日本が、先の大戦で勝利していれば、かつて東南アジア諸国で起きた、あの残酷な抗日反日運動が、今度は白人諸国や白人が支配してきた諸国において、広範に、かつ盛大に行われることになったかもしれません。
いやむしろ、そうなった可能性は、100%であったであろうと思います。

日本は、そうした世界と、では武力で戦うのでしょうか。
戦えば戦うほど、それは泥沼に足を取られることになっていったのではないでしょうか。

神々は(と書くと抵抗感を持たれる方がおいでかもしれませんが)、けっしてそのような未来はお望みにならなかったことと思います。

先の大戦を考えると、日本は、初期の破竹の進撃で、東亜諸国から白人たちを蹴散らし、世界に向けて有色人種であっても白人たちを見事に撃退できるのだということを証明して見せました。
けれど、神々は、それによって日本が戦争に勝利することを望まれず、むしろ日本を焼け野原にしました。
そして戦後は日本から武力さえも取り上げました。
ただし、最小限の武装は自衛隊という名で保持させ、その自衛隊の練度は、世界最強といえるほど強く、しかも先の大戦における日本軍の強さは、おそらくあと千年経っても語り継がれる強靭な影響を残しています。

つまり、日本との軍事的衝突は、世界中のどの国においても、絶対に避けなければならないことというのが、世界のある意味常識となっているわけです。
もっとも世界には、いろいろな国があって、日本と戦っても勝利できるのではないかなどという、夢物語にもならないようなことを、真面目に子どもたちに教えている斜め上のようなおかしな国もありますから世界は複雑(笑)です。

仮にもし、日本に対して軍事行動を起こす国があれば、日本が積極的に他国を攻撃することがないことは、世界中の人たちが知っていることですから、その国は政治的に経済的に世界から総スカンされることになります。
いまや世界は、ネットワーク化され、すべてが繋がっているという時代にはいっているわけですが、そうした中にあって、世界中から総スカンを食うということが何を意味しているかというと、米国のファーウェイに対する制裁どころではなくなるということです。

来る6月28日から大阪で2019年G20サミットが開催されますが、これは見ものです。
日本にレーダー照射した国が、世界からどのような扱いを受けるか。
日本は、その国に経済制裁もせずに、出来る最大のやさしさで接してきましたが、果たして世界はどのように対応するのか。
その答えが2019年G20サミットで明らかになります。

令和に入って、世界はいま、音をたてて大きく変わりつつあります。
対立し闘争し収奪し支配するという世界から、民衆の幸せこそが国家の幸となる世界に向けて、いま世界は大きく一歩を踏み出そうとしています。
そしてその動きの中心にあるのは間違いなく日本であり、私達日本人のひとりひとりです。

そのために何をしたら良いのか、という人がいます。
そこが間違いです。
これは日本人の基本的な考え方です。
その考え方を再確認することで、まったく新たな世界が見えてきます。
それが何かというと、時間の流れです。

西洋では、時間は過去から現在、未来へと流れているとされます。
西洋文化に染まった現代日本人も、それが常識だと思っています。
けれど、過去というのは「過ぎ去った時間」です。
未来は、「未だに来ていない時間」です。
つまり時間軸は、まだ来ていない未来から、過ぎ去る過去へと向かって流れるというのが、日本人の感覚です。
西洋とは真逆です。

過去は、もう済んだことです。
それよりも、いま(現在)を大切にする。
そうすることで、よりよい未来に来てもらう。

色々な未来があるのです。
貧乏な未来もあれば、豊かな未来もある。
日本が輝く未来もあれば、日本が衰退する未来もある。
どういう未来に来てもらうかは、いまの私たちの努力による、というのが日本人の昔からの考え方です。

上に述べましたように、ひとつの可能性として、日本が輝く未来があります。
けれど、そのような未来にするかどうかは、いまの私たちの心がけ次第です。

GHQに洗脳されたからと愚痴をこぼすのではなく、政治家がダメだからと人のせいにするのでもなく、半島メディアに腹を立てる。教育がなってないと嘆く。
そのようなことをこの先100年続けても、何も変わりません。

ではどうしたらよいかといえば、私達自身が、しっかりと現状について、世の中について、日本について、しっかりと学ぶのです。
事実を知れば、何が間違っているのか、どこがおかしかったのかが、はっきりと見えてきます。
そのおかしいものを、みんなで協力し協同して、しっかりと学び、改善していく。
そういう人たちが、日本の圧倒的多数の有権者となれば、政治が変わります。流行通信であるメディアも変わります。教育も変わります。

文句を言えば物事が変わる、なんてことはないのです。
「知れば変わる」のです。
だから「シラス(知らす、Shirasu)」です。
だから、知らすは、究極の民主主義です。

それが「一隅を照らす」ということです。
ひとりで照らすのではありません。
みんなで学び、みんなで照らすのです。
それが国の宝です。

自分はどうすればよいのか、と迷われる方もおいでのことでしょう。
迷う必要なんてない。
みんなで学びに参加すればよいのです。
それが、政治に参加することです。
これを「参政」といいます。

落日の後には、長い夜がやってきます。
けれど、陽は必ずまた昇るのです。


※この記事は2019年6月の記事に大幅に加筆した記事です。

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小名木善行(おなぎぜんこう)

Author:小名木善行(おなぎぜんこう)
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昭和31年1月生まれ
国司啓蒙家
静岡県浜松市出身。上場信販会社を経て現在は執筆活動を中心に、私塾である「倭塾」を運営。
ブログ「ねずさんの学ぼう日本」を毎日配信。Youtubeの「むすび大学」では、100万再生の動画他、1年でチャンネル登録者数を25万人越えにしている。
他にCGS「目からウロコシリーズ」、ひらめきTV「明治150年 真の日本の姿シリーズ」など多数の動画あり。

《著書》 日本図書館協会推薦『ねずさんの日本の心で読み解く百人一首』、『ねずさんと語る古事記1~3巻』、『ねずさんの奇跡の国 日本がわかる万葉集』、『ねずさんの世界に誇る覚醒と繁栄を解く日本書紀』、『ねずさんの知っておきたい日本のすごい秘密』、『日本建国史』、『庶民の日本史』、『金融経済の裏側』、『子供たちに伝えたい 美しき日本人たち』その他執筆多数。

《動画》 「むすび大学シリーズ」、「ゆにわ塾シリーズ」「CGS目からウロコの日本の歴史シリーズ」、「明治150年 真の日本の姿シリーズ」、「優しい子を育てる小名木塾シリーズ」など多数。

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