リットン調査団の虚構

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リットン調査団
リットン調査団


リットン調査団と聞けば、現代日本人の多くは、

「リットン報告書を国際連盟が認め、国際連盟を脱退しているから、リットン報告書といえば、日本の「満洲侵略」を国際社会がこぞって非難したリポートだ」という印象をもっている人が多いように思います。

ところが、実はリットン報告書は、満洲国を認めているのです。
同時に、日本の立場をかなりの部分で、擁護している。

そうすると、どうしてこの報告書で、松岡洋右は、日本は、国際連盟を脱退してしまったのかが疑問になります。

どうやら私たちは、リットン報告書→満洲侵略→国連脱退→戦争突入という認識を刷り込まれているようです。

当時、満州国を承認した国は以下の通りです。

日本、エルサルバドル、ローマー教皇庁、イタリア、スペイン、ドイツ、ポーランド、ハンガリー、スロバキア、中華民国(汪兆銘政権)、ルーマニア、ブルガリア、フインランド、クロアチア、デンマーク、タイ、ビルマ、フイリッピン、ドミニカ、エストニア、リトアニア、ソ連(領事館開設)、自由インド仮政府(チャンドラ・ボーズ首班)

昨日の記事で、宣教師の女性奴隷狩りを書きましたが、ここではなんとありがたいことに、ローマ教皇庁も、満州国を承認しているし、中華民国も、満州国建国を承認している。

いったいなにがどうなっているのでしょうか。

そこで、リットン報告書の内容を見てみます。

リットン報告書は、10章からなっています。

第1章では、清の没落、その後の内乱、国民党の結成、共産党の跋扈までを詳述しています。

第2章では、満洲の今日の発展は日本の努力によることを詳述。

第3章では、日本の満洲における合法的権利を説明し、満州国の世界に類例を見ない特殊性を認識し、鉄道、商租権その他に関する諸争点、殊に事変勃発前数年間の重要問題・・・満州における朝鮮人の横暴問題、中村大尉殺害事件の詳報などを解説しています。

第4章は、1931年9月18日の柳条湖事件(以後の張学良軍との戦い=「満州事変」)を詳述し、当夜の日本側の軍事行動は正当防衛の措置と認められないまでも、将校等が自衛のために行動したという仮説を排除し得ないと記述。

第5章では、上海での2月20日から日本軍撤退までの行動を略記。

第6章で、満州国の建設は、日本の文武官の一団が、独立運動を計画し、組織したものだから、満州国は自発的独立国とはいえないとしながらも、満州国政府の財政、教育、司法、警察、軍隊、金融は、非常に整ったものであり、満州の人々に相当のメリットがあることを詳述。

第7章では、日本が持ち込んだ近代的行政や商業制度に対し、Chinaの文化が優越するという信条を持ったChineseが、合理的思考ではなく、政治信条的思考によって、満州国の産業の育成阻止を図った不法行為を詳述。

第8章では、その満洲国の人々の経済基盤(資源および開発)には、日中両国の親善回復が不可欠であると結論付けています。


以上の記述からうかがえることは、日本の正当性をリットン報告書はちゃんと認めている、という事実です。

ところが、9章になると、その様相が変化します。
すなわち、日本の支えによる満州国の存在に疑問を呈している。

そしてその解決方法の仮設として、続く第10章では、

「満州国は、その統治にあたり、諸外国による諮問会議を招集すべきこと、ならびに満洲自治政府には一般条約締結、外交関係設定、税関、郵便、塩税、印紙税、煙草税の管理、ならびに行政長官の任命権を与えず、これを中国政府に留保し、特別憲兵隊は外国人の協力を得て組織し、満洲における唯一の武装団体とするため呂国軍隊は全部撤退し、行政長官は外国人顧問を任命し、その大部分を日本人とすべしとしています。

どうも最後のクダリは、日本の権益を認めず、さりとて中国にその権利を与えるのでもなく、ある程度日本が構築した満州のインフラを、そのまままるごと満州国、中国、日本の手から取り上げようとする意図が見え隠れしています。

以上の諸点を、逆さに読むと、リットン報告書の性格が、非常に明らかになる。

すなわち、

満州国を認めず、その統治を事実上英米仏等に委ねさせよう(第10章)。

対立する日中では、満州は落ち着かない(第8・9章)

そもそも中国に、満州統治の能力はない(第7章)。

日本によって、荒野だった満州は、非常に肥沃な地域に生まれ変わっておいしい国になっている(第1~6章)。

要するに、簡単にいえば、最初から列強が満州を支配するための“できレース”にすぎなかったリットン調査団ですら、日本の満州統治の、人道性、合理性、適法性を認めざるを得なかった。

そこで、「日本の実質統治はかならずしも現地の人々に指示されているとはいいがたい」などと、とってつけたような屁理屈で、満州国を否定するしかなかった。

そもそも、中国は清王朝時代に、列強に食い物にされ、国内は内乱状態にあった。

日本で学んだ孫文がこれを嘆き、中国国内に中華民国を建て、清の最後の皇帝溥儀が退位し、清王朝が滅ぶ。

ところが中華民国に対立する中国共産党が暗躍し、列強も利権をめぐってこうした中国国内の内乱を後押し、中国国内における植民地の拡大を図っていた。

清王朝は、もともと満州地方の女真族の王朝です。

日本は、溥儀らの求めに応じて、満州に、正当な女真族の王朝国家を築く手助けをした。

その国のインフラの整備に、莫大な投資もした。

もちろんそれは、日本にとってメリットのあることではあったけれど、彼ら満州人にとっても、日本以上に数多くのメリットのある出来事だった。

それをこころよしとしなかったのは、中国国民党であり、欧米列強だった。

なぜかといえば、欧米列強は“植民地”拡大の利権が欲しい。
中国国民党にしてみれば、清王朝が生き残ることは、そのまま自分たちの存在の否定につながる。
いずれも、自分たちの都合です。

誰も満州人の平和と繁栄など考えてなどいない。
それを考え、かつ実現しようとしたのは、唯一日本だけだった。
これが、歴史の事実です。

だから日本は、通州事件等、悲惨な事件を経由しながらも、満州の国益を必死に守ろうと努力した。

日本は、ときに蒋介石率いる国民党と干戈を交えた。
戦いは日本の連戦連勝だったけれど、大東亜戦争で日本は敗退し、大陸から撤退した。

このとき、ソ連から武器援助をもらって、日本との戦いに疲弊した国民党を叩いたのが、毛沢東率いる八路軍です。

そして、毛沢東は国民党を追い出し、中華人民共和国を建国した。

中共は、我々は日本と戦ったと胸を張るけれど、彼らが日本軍と戦った史実は、まったく、ない。一発の銃弾も交わしていない。

彼らが戦ったのは、中国国民党であり、日本とは戦っていない。

にもかかわらず、同じ中国人同士で戦ったというと聞こえが悪いから、「我々は日帝と戦い、中国人民を解放した」と、ねつ造した歴史観を、国民に刷りこんでいる。

はっきりといえるのは、日本は、明治以降、人道的に「正しい」ことをし続けたということ。

戦争で亡くなられた日本の200万の英霊は、その「正しい」ことのために、命を賭けて戦ったということ。

いま、私たちがこうして生きていられるのも、その英霊たちの命がけの「善」の戦いのおかげであること。

そのことを、わたしたちは、いまいちど認識しなおす必要があると思います。

リットン報告書の全文は、「15年戦争資料 @wiki リットン調査団報告書」に掲載されていますので、ご興味のある方は、どうぞ。
URL=http://www16.atwiki.jp/pipopipo555jp/pages/14.html

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昭和初期・敗戦・国際復帰迄の近代史総集編 2/6

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コメント

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かぐやひめ

ひなげし様
おっしゃるとおりですが・・・戦前には、ライ患者は、結婚しても子供を産むことも許されず、無理やり堕胎された・・・など、陛下の臣民としての値打ちの無い「存在」は抹殺されました。
単なる隔離などではありません。生き死にの問題でした。

戦後も、不当な扱いが続いたことは知っていますが、私は、戦前戦中の皇国の輝かしさの陰に、抹殺された存在が、あったことが切ないのです。

戦後の不当な扱いは、薬害エイズや、公害病、森永ヒ素ミルクなどの行政の怠慢あるいは犯罪と類を同じくすると思います。

ひなげし

ハンセン病
かぐやひめさま

>>いちばんひどい目にあったのはハンセン氏病の人たち。彼らの大多数がむしろ良家の子女(子守から伝染された)長い潜伏期間のあと、人生の花開く青年期に隔離され非道な扱いを受けた歴史は戦前の闇の部分です。 <<

ハンセン病患者の最も酷い受難は戦後にこそ発生しています。
戦後、特効薬ができたにもかかわらず、「らい予防法」が施行されたのは昭和28年です。光田健輔という人物がハンセン病の権威として国の絶対隔離政策を強烈に推し進めたためです。(自ら療養所の所長にもなっています。)

「ハンセン病   光田健輔」でぐぐってみてください。

けんぶつ

No title
靖国神社は祖霊崇拝という日本の民俗文化に対して、神道の霊魂観である、人の魂は祖霊から出て祖霊に戻る、というものとまったく違います。個の魂が英霊となり国家を護るという発想は神道の魂観からどのように説明できますか?
靖国は分霊(全部コピー貼り付け)はいいが、分祀(一部切り取り貼り付け)は神道では不可能であるといいつつ、祖霊から分祀した魂を祭っています。
以上、2点が私の靖国への違和感となります。
英霊という魂の見方は祖霊崇拝という観念が天皇の皇統一系を観念的に担保するとすればそれとなじまないものであると考えます。いずれにしてもご紹介の本は読んでみます。

かぐやひめ

英雄さんへ
英雄さんに同感です。

彼ら(ユダヤ)を滅ぼす・・・言うのは簡単だけど、どうすりゃいいんだよってことですよね。はたして、われわれ庶民に少しでも打つ手はあるのか?

金融の仕組みはすべてロスチャイルドが作ったーの著者反ロス同盟の安倍さんに、尋ねたことがあります。

「組織は、外からは破壊できない。内部崩壊によるしかない。ロスチャイルドの組織の内部は、どうなっていますか?頭目は誰ですか?」
安倍さんによると、ロンドンの頭主は1990年代の初めに死んだ、フランスの当主は、その10年後ぐらいに死んだ。アメリカのデビッド・ロックフェラーは、超高齢で身代を甥に譲ろうとしている。(最近ロイ・ロックフェラーに譲ったんじゃないでしょうか?)
おっしゃるように、最近彼らは自分たちの手柄話を表に出すようです。たぶんロンドンの頭は、最近、もっと若い人に変わったんじゃないでしょうか?なりたての当主は、ぺらぺらと自分たちの陰謀の成功を語ったみたいです。
「内部崩壊のきざしはありませんか?」重ねて私は尋ねました。

「崩壊は、わからないけれど、この陰謀が完全に隠されていた時代の強力なリーダーシップは、今は無いようだ。トップにそれだけの求心力が無い様子」

ご存じリーマンショック・・・あの後破たんした投資銀行群、GS(ゴールドマンサックス)とCB(シティバンク)このふたつが、どっちがどっちか、どうしても覚えられないけれど「デビッド」と「ロイ」それぞれに属している。その、どっちかが勝者になったはず。
ここに、生温かく感じられるのは、ロックフェラー家の内紛と、見るのは、私が甘いのでしょうか?

第二次世界大戦の後、イギリスは沈みアメリカが浮かんだ、アメリカ憎しのヨーロッパが連合を組んだ。

英雄さん、世界を睥睨したのはユダヤ連合だけじゃなく「ハプスブルグ家などのヨーロッパ王族」「ローマ法王庁」これらが、この白人の500年の支配の時代に互いに覇権を争い、アジアは、よいように蹂躙された・・・・そして、立ち向かったのは「日本」だけだった。そうでしょう?
だから、彼らは戦後の日本に束になってかかってきて、二度と立ち上がれないように、何度も何度も踏みつけにした。それでも、経済で立ち上がったから金融システムをつかって踏みつける。それでも、立ち上がるから、今度は根こそぎ日本を破壊するために日本の誇りの部分=単一民族・皇室=に向かって攻撃をしかけているのが、「今現在」です。
今回の破壊活動に「彼ら」が使用している駒は中韓。

私達は、大東亜戦争の真実を胸に収めておいても、よかった。何も白人の残虐性を大声で叫ばなくても、500年も前の性犯罪を暴かなくても・・・

けれど、卑怯にも彼らが使った手段が「中韓のならず者を使用して、日本を戦争犯罪国家に仕立てて誇りを奪い破壊する」という手段だったから!
さらに、特亜を移民として日本列島に送り込み、民族の純血性を破壊する。宮内庁を占領し皇室にエージェントを送り込む。

だから、せっかく伏せておいてやった、法王庁の犯罪までも暴きださなければならなくなった。法王は一度でも謝罪しましたか?ラテンアメリカで、「神の名前」の下で行われた大虐殺・ホロコーストを!
キリスト教ってやつは、なんて罪深い。

何度でも言う。日本にはむかった国は、必ず滅びる。ローマ法王庁だって逃れられない。今のうちに謝罪するのがよろしかろう。

私は、この視点が正しいと思っています。

だから、今はミサイルの飛ばない戦時なんです。
飛んでいるのは「情報と金」

私達は、ミサイルをもっていません。竹やり程度の武器、昔でいえば三八式銃ていうのですか?その程度で、立ち向かおうとしています。すなわちネットの情報網です。

私達が決して忘れてはならないのは、大東亜戦争の敗戦ですべてが終わったのではない、白黒黄色の戦争は終わらないということ。これは庶民レベルではありません。私には白人の友人だっています。彼ら個人は善良です。

今、何が起こっているのか正しく見なければなりません。

そして、私達はわが方の指導者が小粒になったことを嘆きますが、こういう問題は不思議に相対するものです。敵方の指導者も小粒です。(ユダヤも含めて)

戦線は無い。
いうなればどこもかしこも戦場です。
サブプライムの潜んだ投資信託を売りに来る日本人の親しい銀行員も「敵側」で、売り込み現場は「戦場」です。

戦うために銃も、戦場に行く必要もありません。
ここが、今が戦場です。情報を正しくつかみ、まずは、身近な戦に勝ちましょう。

ねばれば、相手は内部から崩壊する。
その時は、あのニューヨークの貿易センタービルのように内部から炸裂して粉みじんに果てるのかもしれません。
およそ、因果応報の定めから逃れられる人間はないのです。ねばりましょう。

英雄

No title
所詮世界史なんてものはこんなものです。捏造と略奪と殺戮。歴史の真実なんてものは不明ですよ。今解かってること以外にも100年後にようやく解かることもあるわけですから。騙して殺して当たり前でしょう。それを日本人が現実を見ようとしない。現実を隠そうとする。その結果、日本人は被害妄想に陥る。日本人を変えていくというより、一度亡ばないと変わりそうにないですよね。民族は戦争に負けてどんどん変わっていくのですからね。
将来は日本の文化成るものとは全然違う異質の人々がこの列島に住んでいる可能性が大です。

デービット・ロックフェラーは確か2003年に回顧録を出しているはずです。そのなかで秘密結社に属していること、新世界秩序に関係していることを認めているのですよ。堂々と世界を変えると声明しているのです。これは考えて対策を検討するのが指導者の役目でしょうけど、日本の政治家は詰まらんですよね。現在の国連でも、本当の呼び名は連合国ですよね。ロックフェラーが資金を出して作った、いわば彼の個人事務所の大きい判ですよね。
満州国の当時から白人の一部の世界金融家にいいようにされてきたのでしょうね。日本人は頑張ってきたが、所詮日本だけが彼らに逆らってきたのだから、多勢に無勢で太刀打ちできなかった。日本人はよくやりましたよ。正義なんかユダヤ人の前では無力なんですから。全ての歴史の濡れ衣をきせられてきた。だいたい今のマスコミも政治家も命も金もいらんから、米国やシナや朝鮮に逆らい、日本のために正論を言うものがいないのは情けないですよ。嘘しかつかない。そんなに金と命が大事か。人はいつか死ぬぞ。金を持っては死ねんぞ。

昔は戦争に行った男が残っているうちは、まだ気概を持っている日本人がいた。米国やシナや朝鮮のこともも正確に判断していた。今の団塊の世代は言っても解からんね。日本が大事というのがわからん。すべてを理解しない。

昔はね諸君や正論ぐらいしかなかった。赤の世界とか岩波系は沢山ありましたが。でもね、日本人の多くは、まだ国体が壊れてなっかた。確固たる日本は残っていた。それが今は日本は潰れようとしている。三島は敗戦により米国に日本が亡国になるように作りかえられていくのを感じていたのですよ。かれは感覚が優れていたというのもあるでしょうが、知り合いも多かったから裏を知っていたのだろうと思います。国際金融資本のユダヤ人たちにより既に世界は支配されていて、裏の世界統一政府が世界をがんじがらめに謀略を行い、日本処分、日本滅亡の筋書きが決まっているのを知ってしまったのだと思う。ゆえに絶望して自殺したのです。
『世界の歴史を金で動かす男達』というほんがあります。これにはユダヤ人と西洋王族と名家の国際金融資本の連合体が世界を支配していて、もう既に逆らってもどうにもならない段階で、彼らの奴隷になってでも生延びたふぉうが賢いと書いています。小泉と竹中平蔵のようにね。僕だったら日本を裏切って自分だけ金を貰って生延びるより、死をえらびますよ。精神性ですよ。奴ら国際金融資本を滅ぼすべきです。

椿

国際社会と日本

長年、国際社会でビジネスマンとして、厳しい国際社会の中で生きて来られた、佐伯氏の日本が国際社会で名誉ある地位を保ち、リーダーシップを発揮する為の七原則は、なかなか素晴らしいと思い、投稿させて頂きます。


相手の怒声を恐れず、ハッキリ発言せよ!日本人の発言力の弱さは、国際社会では「特殊な現象」であり、大きな損失を招き続けている。『沈黙は敗北自認』 迎合をやめよ。怯まず、直ちに声を上げなければ、「嘘が本当になる!」。それが外交戦略の実態である

理論武装は頑丈に!簡単明瞭に!国際社会では、徹底的に叩きあって、初めてお互いに“尊敬”と“信頼”が生まれるのだ。「情に訴えたら馬鹿にされる」と知れ。

一度言った事は押し通す!否と言ったら、あくまで「ノー」、ふらふらしないことが肝要。

先ず確りした日本語がなければ、相手に勝てるわけがない。英語で手紙を書き、乗り物の中で外国人に話しかけるなどして、度胸を付ける事。

公平の原則を盾にせよ!自虐は日本だけの物。一例として、大学で英国教授が戦争責任に対して、「日本はもっときちんと謝罪しなければならない」と言った。私は即座に言った。英国近現代史を指摘して、「奴隷貿易、アヘン戦争、東洋侵略などに対して、英国は一度でも謝ったか?」と言うと、英国教授は、「どうも失礼しました」と青ざめた。このように、言うべきことはシッカリ言う事。

脅しに負けない!日本人には「大声で怒鳴れば言う事を聞く」との認識が普及し尽くしている。日本人の国際音痴と官僚のエスカレータ人事システムで、日本の富は外国の取り放題となっているのが現状ではないか。中央官庁に、民間ビジネスで鍛えた人物を要所に、多数配置せよ

気概を持って世界に対し、日本の信念を述べよう。実業界から転じて、教壇に立って十年あまり。「自虐史観」の植え込みが、この国を危うくしている。と痛感する。他国の策謀にまんまと乗せられて、何か言われるたびに国富を奪われる。日本の伝統哲学による国際社会のあり方、自然への畏敬と環境への配慮を説き、地球の将来の為、日本のリーダーシップを高めよ!

私は特に、佐伯氏の⑥番、「中央官庁に、民間ビジネスで鍛えた人物を要所に多数配置せよ」を、日本政府に実行して頂きたいと、切に願っております。


椿

はい、追加しておきます。
#LkZag.iMへ、

>⑪チベットや東トルキスタン・南モンゴルも残虐なシナの植民地にならずにすみ、日本と協力して立派な独立国を経営できていた。<

確かに!追加しておきますね。チベットや東トルキスタンや南モンゴルも、シナ共産党の犠牲者でしたね

シナの植民地主義は、欧米の植民地主義と同じで、植民地での“搾取”と“略奪で国を富ませる方法ですが、

反対に日本の併合は、いつも相手国の発展と近代化を助ける“拓殖主義でしたから、日本が勝利していたならば、チベット・東トルキスタン・南モンゴルの悲劇もなかったと、私も思います。



かぐやひめ

うしろを振り返るのはやめましょ
昔の日本人は立派でした、けど、完璧だったとは思いません。
戦後の方がしあわせなこともあります。

一番、それを感じるのは「障害者」の境遇です。
戦前、足手まといになる「劣った人々」には居場所がありませんでした。
いちばんひどい目にあったのはハンセン氏病の人たち。彼らの大多数がむしろ良家の子女(子守から伝染された)長い潜伏期間のあと、人生の花開く青年期に隔離され非道な扱いを受けた歴史は戦前の闇の部分です。

今と言う時点で、戦争も、戦前も評価できないのは「よいことも悪いことも」です。
私達の歴史は敗戦で終わったのではありませんでした。

戦前のむしろ悪かった点をみごとに反省して、うまく方向を転換すればこそ、今日の幸せな日本があります。
日本は戦後の戦いにも勝利したと私は思います。

あの戦争に勝っていたら、むしろ日本も、うぬぼれて英国のまねをしたかもしれません。
戦勝国の現在の姿を見てください。勝つことは負けることでした。ヨーロッパは軒並み旧植民地からの移民でいっぱい。国家経営は、ひじょうにしんどそうです。

今、私たちがしなければならないことは、前向きに戦うことです。
今、日本で起こっていることを正確に分析しなければなりません。
悪魔は「名前を知られると負ける」と言います。正体を知られることは恐ろしいことのようです。
だから、正体を正確に見ましょう。

現在は、新しい戦争の真っただ中です。
「情報戦争」という名前の戦争です。
宣戦布告なしに、奇襲され、ひっきりなしに、焼夷弾と爆弾とミサイルが撃ち込まれ、機銃掃射も、ばんばん!

私達日本人は大東亜戦争でも、よく戦いました。
戦後の経済戦争でも、かなりの成績をあげました。
今くりひろげられる情報戦争でも、みごとな戦いをしなければなりません。

NHKは、完全に封鎖されています。
すべてのニュースキャスターは敵方です。
新聞は嘘を書くか、肝心なことをまったく報道しないかです。

ここまで徹底しているのに、まったく気づいていない情報弱者があふれています。
どうやって覚醒させたらいいのか、わからないけど、諦めないようにしましょう。
だって、新しい歴史教科書を作る会ができるまで「大東亜戦争の真実を語りかわすことさえできなかった」のです。
そんなこと、囁くのはよほどの変人か頭のおかしい人みたいでした。
それが、こうしてネットで、共感の涙で語り合えるじゃないですか!
少しずつだけれど、前に進んでいます。
100匹目の猿が芋を洗えば!!
ある時、日本中の常識が覆る!!!
夢じゃないです。
戦前の日本だって別にユートピアではなかった。

私達は失敗したわけではありません。負けて滅んだわけでもありません。
また、いちから始めたらいいじゃないですか!
希望を持ちましょう!

OOIDOYA

No title
リットン調査団は柳条湖事件を調査しています。張作霖の乗った汽車が橋に仕掛けられた爆弾で吹き飛ばされたという事件です。この調査で汽車に空いていた穴は床では無く天井だったという報告がされたと、以前WiLLに載った西尾幹二氏の書いた文章で読みました。その証拠がGHQの封印した本に書かれていたというのです。その話が真実ならば日本軍が張作霖を殺したという話が一気に胡散臭くなりますね。
 まだ、歴史としては研究途中の課題ですが、歴史とはくつがえるものだということです。

 くどいようですが愛信さんの置きビラもよろしく。

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No title
☆☆☆ご協力のお願い☆☆☆
6月24日のTBS「朝ズバッ!」で東国原知事への衆院選出馬打診について偏向報道があったので、

『偏向報道にはスポンサー問合せ』にてスポンサー情報を更新いたしました。

TBS系朝400~昼1200
http://www23.atwiki.jp/inquiry_003/pages/24.html

スポンサー問合せにご協力ください。

bingo

さきほどの件
どうも!

>C or Dドライブのインターネット・テンポラリー・ファイルやクッキーをいっぺん全部消してみてはどうでしょう?

上記は、やりました。
変なソフトが「ソフトの追加と削除」に、入れられてました。多分韓国かシナからの物でしょう。早速に駆除。ピンク色の気味悪いアイコンでした。削除した時のメッセージが文字化け。

まったくもって、やつらは、悪いことにだけは才能がある。

ウイルスソフトも壊されたので、再インストール。
今は正常に戻りました。ありがとうございます。

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No title
>bingo氏

C or Dドライブのインターネット・テンポラリー・ファイルやクッキーをいっぺん全部消してみてはどうでしょう?

bingo

奇妙な現象
コメント欄にあった下記サイト:
http://www35.atwiki.jp/kolia/pages/654.html
のチャンネル桜動画、中国の少数民族の歴史的な事柄を語っているものを見ていると、突然このサイトから切られてしまいます。二度切れました。

他のサイトでも中国の歴史関連の動画を見ていると、同じく動画が切れる現象が起きています。

これは、私のPCの問題ではないようですが、他の方々は、このような現象が発生しているでしょうか?

中国共産党は、中国国内ネット情報にかなり規制をかけているようですが、日本国内で同じようなことをやっているとすれば、大きな問題です。もし、同じような体験がある方は、お知らせください。

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No title
>椿氏

下も追加してね。

⑪チベットや東トルキスタン・南モンゴルも残虐なシナの植民地にならずにすみ、日本と協力して立派な独立国を経営できていた。

■東トルキスタン侵略の正体
http://www35.atwiki.jp/kolia/pages/617.html

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No title
>けんぶつ氏

「国家神道」なんて無いよ。
あれは戦後の左翼学者の大嘘のひとつ。(あるいは戦前・戦中の浄土真宗系(※戦後にさっさと転向し今は立派なサヨク)の生み出した幻影)

下を参照
http://khipu.jp/culture/index.html?cmd=a&id=5711&num=

http://park8.wakwak.com/~leo/5696/4569626548.html

椿

もし日本が勝利していたら…。

歴史にもし…という仮定は許されませんが、でも、日本がもし台湾・満州・朝鮮への莫大なインフラ整備を施していなかったら、「連合艦隊をもっとたくさん造れていたし、原爆も完成していたであろう」と、むかし『正論』か『諸君』かの雑誌で読んだ記憶があります。

もしそうであれば、あの大戦は、日本が勝っていたかもしれないですね。

欧米列強国やシナ・朝鮮の汚さは、今に始まったことではなく、彼らの獣じみた強欲さや残忍性は、彼らの歴史・自然環境を考えれば、仕方がないのかもしれません。それを把握しきれなかった事が、ある意味日本の悲劇を生んだのかもしれません。

日本人のような稀有な民族性では、欧米列強の狡猾な手口を、芯から理解するのは、難しかっただろうと思います。

なにせ彼らの先祖は、“海賊”・“ヤクザ”の類ですから、侵略の仕方も日本人の概念をはるかに超える“騙しの手口”だったでしょう。恐ろしい恫喝をしてくるかと思えば、物腰柔らかな紳士の姿勢で、いかにも日本の味方であるという風に、油断をさせてくることもあったでしょうから、真っ正直な日本人では、“太刀打ちできない狡猾さ”を持っていたことは、間違いなかったと思います今でも、欧米・シナ・朝鮮は、そのまんまですが…。

そして…、大変僭越でおこがましいのは重々承知ですが私は日本に勝って欲しかった日本が勝利していれば、まず、こうなったに違いないと思うのです。以下は私の妄想ですが…

①世界の赤化(共産主義化)は、防げたでしょう
②毛沢東の統治下で、大躍進や文化大革命で、膨大なシナ人が虐殺されることも無かった。
③シナの文化遺産も保てた
④東南アジアでの赤化による惨劇も防げた
⑤朝鮮戦争で、南北が分断されることも無かった
⑥国民党軍による「白色テロ」で、3万近い台湾人が虐殺されることも無かった
⑦アメリカも朝鮮・ベトナム戦争によって、多くの戦死者を出さずに済んだ
⑧日本統治下の満州・朝鮮・台湾は、少なくとも今よりは、はるかに発展していた
⑨アフリカのアパルトヘイトも、もっと早くに撤廃されていたし
⑩アメリカの公民権運動も、もっと早くに実現していたと思います。


日本が勝利していたら、多くの悲劇を防げたのではないか?と、思わずにはいられません。




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No title
>日本で学んだ孫文がこれを嘆き、中国国内に中華民国を建て、清の最後の皇帝溥儀が退位し、清王朝が滅ぶ。

ここはちょっと違うと思う。詳しくは上のリンク参照。

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No title
好エントリーですね。
歴史に興味ある人は下もじっくり見てみてくださいね。

■辛亥革命~中国近代化運動の実際
明治維新を手本に近代化に着手しながら、共産主義に取り込まれて道を誤った中国
http://www35.atwiki.jp/kolia/pages/654.html

bingo

No title
最近、久しぶりに、母校の小学校を訪れましたが、当時あった二宮尊徳の銅像がどこにもありませんでした。きっと日教組の教師が撤去させたのでしょう。

思えば、二宮尊徳ような人物に形容される日本人ほど、人が良く学問をし、倫理観が強い民族はいないと思います。日本人が行った所は、どこも豊かにうるおっていたのです。満州国も外の世界から見たら、憧れの国であったと聞いています。

清朝最後の皇帝、溥儀も毛沢東の共産シナに、奴隷のような扱いを受けたとか。今の日本を見ていると、天皇家に何事か起きなければいいがと、ふと不安がよぎります。英霊様のご恩に報うべく、日本を正しい国体に戻さなくてはいけませんね。

愛信

民主・国民新・社民:「政治と宗教」追及も 与党をけん制
民主党の菅直人代表代行、国民新党の亀井静香代表代行、社民党の渕上貞雄副党
首らは23日の会談で、「政治と宗教」の問題を追及する方針を改めて確認した。
来月1日に元公明党委員長の矢野絢也氏を招き、同党の支持母体・創価学会の選挙
運動についての勉強会を開くことも決めた。

【経済・政治の掲示板】
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【政治・経済タイトル一覧】はこちらをクリックして下さい。

【国政に対する要請書】コメント一覧
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ねずきちさん、こんにちは。
今朝から梅雨空に戻りました。涙雨でしょうか。

満州の話になると、あの顔この顔が浮かびます。みな、きちんとしたごく普通の日本人です。伯父は満州大学の学生、妹である母は警察勤務。私たち夫婦のお仲人さんは、満州で覚えた餃子を振舞うのが大好き、皆一様に引き上げの苦労は言いますが、満州での生活の愚痴は聞いたことがありません。ロシアが突然攻撃してきたことが、混乱の始まりだったといいます。

ねずきちさん、皆まじめに、お互いを気遣いながらよく生きてきているのに、あまりに人がよすぎたのでしょうか。日本人が当たり前に思うことが、相手からすると御しやすいお人よしに見えたのかも。かぐやひめさんが時々言われるように、諸外国は日本の正しさや優しさ、強さが心底怖ろしかったのかもしれませんね。白人の優越感は裏返せば劣等感のあらわれ、人よりすぐれているところを探して優越感を持つ。いっぽう我々は、人と比べるより己の心に問いかけます。事を起こすに当っては、十分な配慮を忘れません。それはやはり陛下というよきお手本があるからと心得ます。わが国の国体はやはり世界に冠たるものですね。陰謀に負けることなく、御皇室をお守りするのも急務の1つと考えています。

けんぶつ

No title
本日も勉強になりました。欧米が盗み取るためのリットン調査団であったのですね。
平然と公式にやるしたたかな欧米に学びました。
日本が正義の闘いをおこなってきたのは公務殉職者のみならず、国家をあげてです。国家神道の創作である英霊に感謝ではなく、国家戦略に殉じた祖霊すべてに感謝するべきです。
後発の帝国主義国家の宿命、明治維新国家の宿命、時代の要請、世界への戦略展開の必要性など情況は逼迫していました。
だが、八紘一宇は戦略として勝利に導かれなかったのは事実です。
世界はまだ八紘一宇を実現しておりません。国連は一部非道国家が決定権を握っており、まさに日本がめざした王道の延長にはあるとは思えません。
過去に感謝も大切ですが、世界戦略を練り、戦略国家を創る方向に志向・思考すべきではなかろうかと日々思っております。
そういう意味で更新を楽しみにしています。ありがとう。

かぐやひめ

日本はすごいですね
アインシュタインが、日本に上陸すると、大地に接吻して「神が、世界に日本という国を創ったことを感謝する。」と言ったとか、言わないとかいう話がありますが・・・ほんとでしょ。きっと。

小学校のころ、講堂の正面に謎の扉がありました。木彫りの装飾が施された開かずの扉でした。
「あれは、何?」と、母に尋ねると「戦前、教育勅語が収められていて、儀式ごとに校長先生がうやうやしく扉をあけて、教育勅語をとりだし、かしこまって読み上げた」と、教えてくれました。

心は形に従い、形は心に従う。
私たちが失ったものは、一部ではなく「ほとんどすべて」だと思います。偉大な大日本帝国のほとんどすべてを失いました。
ただひとつ、いまだ保ち続けている「皇統」。
日本が日本のままである唯一の証です。

その唯一の尊いものが、現在どれだけ危ない状況にあるか・・・私たちは、どうやって皇室をお守りしたらいいのでしょう。

東郷平八郎

盗人猛々しい
世界最大の植民地保有国家イギリスが調査団を派遣するなど盗人猛々しいにもほどがある。 
リットンは満州国の非の打ち所の無い運営状況をみても結果ありきの報告書を出さざる得なかったことに さぞかし良心の呵責にさいなまれたことであろう。

そこらへん

No title
 ねずきちさんの拾い出してくる記事選別の慧眼と、とても分かりやすい口語体の文章で、読んでいてとても楽しいです。そして勉強になります。

 これからもぜひ良識を持つ国民のためにいい記事を紹介してくださいね。

愛信

【国交省、切れぬ天下り先との関係 談合3年連続発覚】
公正取引委員会が23日、官製談合が行われていたとして、改善措置
要求を出した国土交通省の公用車談合問題。国交省への改善措置要求
は平成19年の水門談合に続いて2度目で、昨年は河川改修工事の談
合に絡み、現役の北海道局長が逮捕される事態も起きた。

少なくとも14年から始まった情報の漏洩(ろうえい)は、一般競争
入札に切り替わり始めた18年ごろまで続いた。部長や次長が北協連
絡車管理の社長に、班長や開発専門官は同社の専務にとルートまで決
まっていたという。

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ねずさんのプロフィール

小名木善行(おなぎぜんこう)

Author:小名木善行(おなぎぜんこう)
連絡先: nezu3344@gmail.com
電話:080-4358-3739
出身:静岡県浜松市
住所:千葉県野田市
執筆活動を中心に、私塾である「倭塾」、「百人一首塾」を運営。
またインターネット上でブログ「ねずさんの学ぼう日本」を毎日配信。他に「ねずさんのメールマガジン」を発行している。
動画では、CGSで「ねずさんのふたりごと」や「Hirameki.TV」に出演して「明治150年真の日本の姿」、「日本と台湾の絆」、「奇跡の将軍樋口季一郎」、「南京事件は4度あった」、などを発表し、またDVDでは「ねずさんの目からウロコの日本の歴史」、「正しい歴史に学ぶすばらしい国日本」などが発売配布されている。
小名木善行事務所 所長
倭塾 塾長。
日本の心を伝える会代表
日本史検定講座講師&教務。
《著書》
『ねずさんの昔も今もすごいぞ日本人』
『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!和と結いの心と対等意識』
『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!日本はなぜ戦ったのか』
『ねずさんの日本の心で読み解く百人一首』日本図書館協会推薦
『ねずさんと語る古事記 壱〜序文、創生の神々、伊耶那岐と伊耶那美』
『ねずさんと語る古事記・弐〜天照大御神と須佐之男命、八俣遠呂智、大国主神』
『誰も言わない ねずさんの世界一誇れる国 日本』
最新刊
『ねずさんの奇跡の国 日本がわかる万葉集』
『ねずさんの世界に誇る覚醒と繁栄を解く日本書紀』

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