アッツ島の戦い

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アッツ島
アッツ島


ねずきちがいつも思うのは、戦後にGHQがでっちあげた(あえて“でっちあげ”といわせてもらいます)日本軍悪玉論や侵略戦争論に乗っかって、祖国のため生命を捧げた人たちの魂魄までも汚すような発言は、断じて許せない、ということです。

よく、「昔は、人の命は紙より軽かった。いまは生命は地球より重いとされている」などと、わけしり顔でものを言う人がいます。

馬鹿かっ!といいたくなるのです。
昔も今も、命の重さにかわりなんてない。あたりまえのことです。

むしろ個人主義が礼賛され、自分の命が脅かされないならば、他人が暴行にあっても知らんふり、といういまのご時世のほうが、よほど命を軽くみているのではないか。

それどころか、仲間を助けるために、愛する家族や恋人や妻や子を守るために、親兄弟や妻や子のいる祖国を守るために、命をかけて戦った昔の方が、よほどひとりひとりの命は重かったかもしれない。

人を愛する気持ちは、国家がひとつの共同体であった昔のほうが、いまの時代よりももっともっと重かったかもしれない。

大東亜戦争の防衛戦で、最初の玉砕戦となったのが、1943年(昭和18年)5月12日にアメリカ軍のアッツ島上陸によって開始された日本軍とアメリカ軍との戦闘、世に言う「アッツ島の戦い」です。

山崎保代陸軍大佐の指揮する日本軍のアッツ島守備隊は上陸したアメリカ軍と17日間の激しい戦闘の末に玉砕した。

日本軍の防衛部隊は、2,650名。

米軍が投下した兵力は、12,000名

アッツ島の日本軍の指揮を執ったのは、山崎保代大佐です。

山崎保代大佐(没後中将)
山崎保代中将


彼は、水際防御ではなく、硫黄島と同じく敵を島の高地に引き込む戦術を採用しました。
その結果上陸した米軍との戦闘は大東亜戦争の激戦のひとつとして記憶されることとなった。

1943年5月29日、山崎司令官は守備隊の生存者を司令部前に集めます。

そして、彼自身が先頭になって、米軍陣地に最後の突撃を行った。
この時点で生き残っていた傷だらけの兵士150名が後に続いたそうです。

山崎中将は、右手に軍刀、左手に日の丸を持って攻撃部隊の先頭に立ち、山の斜面を駆け上って米軍の哨戒線を突破する。
スピーカーから流れる降伏勧告を拒否し、撃たれては立ち上がって突撃した。

米軍陣地で激しい白兵戦を展開し、突撃部隊は最後の一人が倒れるまで戦い、山崎司令官も戦死した。

戦後、遺骨収集が行われたとき、兵たちのいちばん先頭で遺品・遺骨が確認されたのが、山崎中将だったそうです。

米軍戦史にも、山崎中将を「稀代の作戦家」と讃えている。

「彼の軍隊は今まで前例がない程に塹壕を利用し、最後まで岩と土とを利用して戦った。米軍は今や日本軍から何を予期すべきかを知った。」と戦訓中に述べています。

また「突撃の壮烈さに唖然とし、戦慄して為す術が無かった」と伝え、「バンザイ・アタック」の名とともに今も讃えられていると伝えています。

アッツ


この戦いに参加した辰口信夫軍医が遺した日記が、後日、米軍によって発見されています。

辰口医師の日記は 敵上陸の1943年年5月12日から始まって、玉碎前日の29日で終わっています。18日間の短いものです。

5月29日、最後の日の記述を引用します。

------------------------------------

夜20時、地区隊本部前に集合あり。 

野戰病院も参加す。

最後の突撃を行ふこととなり、入院患者全員は自決せしめらる。

僅かに33年の生命にして、私はまさに死せんとす。
但し何等の遺憾なし。

天皇陛下萬歳。
聖旨を承りて、精神の平常なるは我が喜びとするところなり。

18時、総ての患者に手榴弾一個宛渡して、注意を与へる。

私の愛し、そしてまた最後まで私を愛して呉れた妻妙子よ、さようなら。
どうかまた合う日まで幸福に暮らして下さい。 

美佐江様 やっと4歳になったばかりだが、すくすくと育ってくれ。

睦子様 貴女は今年2月生まれたばかりで父の顔も知らないで気の毒です。

政様 お大事に。 

こーちゃん、すけちゃん、まさちゃん、みっちゃん、さようなら。

-------------------------------------

辰口氏は、軍医ですから、おそらくは山崎中将と、最後までご一緒だったものと思います。

アッツ島の日本兵


おわかりいただけますか?

亡くなられた方々は、おひとりおひとりが、私たちと同じ、息をしている人間だったのです。

瀬島竜三氏の「日本の証言」という本があります。

この本の中に、アッツ島玉砕を、陛下に奏上したときの模様が描かれています。

引用します。

--------------------------------------

アッツ島部隊は非常によく戦いました。

アメリカの戦史に「突撃の壮烈さに唖然とし、戦慄して為す術が無かった」と記されたほどです。

それでも、やはり多勢に無勢で、5月29日の夜中に、山崎部隊長から参謀総長あてに、次のような電報が届きました。

「こういうふうに戦闘をやりましたが、衆寡敵せず、明日払暁を期して、全軍総攻撃をいたします。
アッツ島守備の任務を果たしえなかったことをお詫びをいたします。
武官将兵の遺族に対しては、、特別のご配慮をお願いします」

その悲痛な電報は、「この電報発電と共に、一切の無電機を破壊をいたします」と、結ばれていました。

当時、アッツ島と大本営は無線でつながれていたのですが、全軍総攻撃ののちに敵に無線機が奪われてはならないと破壊し、アッツ島の部隊は玉砕したわけです。

この種の電報の配布第一号は天皇です。
第二号が参謀総長、
第三号が陸軍大臣となっていまして、宮中にも各上司の方には全部配布いたしました。

そして、翌日九時に、参謀総長・杉山元帥が、このことを拝謁して秦上しようということになりまして、私は夜通しで上秦文の起案をし、御下問奉答資料もつくって、参謀総長のお供をして、参内いたしました。

私どもスタッフは、陛下のお部屋には入らず、近くの別の部屋に待機するわけです。

それで杉山元帥は、アッツ島に関する奏上を終わらせて、私が待機している部屋をご存じですから、「瀬島、終わったから帰ろう」と、こうおっしゃる。

参謀総長と一緒に車に乗るときは、参謀総長は右側の奥に、私は左側の手前に乗ることになっていました。
この車は、運転手とのあいだは、厚いガラスで仕切られていました。

この車に参謀総長と一緒に乗り、坂下門を出たあたりで、手帳と鉛筆を取り出して、
「今日の御下問のお言葉は、どういうお言葉がありましたか。どうお答えになりましたか。」
ということを聞いて、それをメモして、役所へ帰ってから記録として整理するということになっていました。

車の中で何度もお声をかけたのですが、元帥はこちらのほうを向いてくれません。
車の窓から、ずっと右の方ばかりを見ておられるのです。
右のほう、つまり二重橋の方向ばっかり見ておられるわけです。

それでも、その日の御下問のお言葉と参謀総長のお答えを伺うことが私の任務ですから、
「閣下、本日の奏上はいかがでありましたか」と、重ねてお伺いしました。

そうしたら、杉山元帥は、ようやくこちらのほうに顔を向けられて、

「瀬島、役所に帰ったら、すぐにアッツ島の部隊長に電報を打て」と、いきなりそう言われた。

それを聞いて、アッツ島守備隊は、無線機を壊して突撃してしまったということが、すぐ頭に浮かんで、

「閣下、電報を打ちましても、残念ながらもう通じません」と、お答えした。

そうしたら、元帥は、「たしかに、その通りだ」と、うなずかれ、

「しかし、陛下は、自分に対し『アッツ島部隊は、最後までよく戦った。そういう電報を、杉山、打て』とおっしゃった。だから、瀬島、電報を打て」と、言われた。

その瞬間、ほんとに涙があふれて……。

母親は、事切れた後でも自分の子供の名前を呼び続けるわな。
陛下はそう言うお気持ちなんだなあと、そう思ったら、もう涙が出てね、手帳どころじゃなかったですよ。

それで、役所へ帰ってから、陛下のご沙汰のとおり、

「本日参内して奏上いたしたところ、天皇陛下におかせられては、アッツ島部隊は最後までよく戦ったとのご沙汰があった。右謹んで伝達する」

という電報を起案して、それを暗号に組んでも、もう暗号書は焼いてないんですが、船橋の無線台からアッツ島のある北太平洋に向けて、電波を送りました。

---------------------------------

みんな、血も涙もある人だったんです。
ボクにはね、「死人に口なし」みたいな考え方は、到底許せないんだ。

いま、これを書きながら、ねずきちは、涙でボロボロです。

そうやって戦い、死んでいった英霊に、恥ずかしくない日本を残すことが、いま、我々が生きている現代の日本人に課せられた使命ではないかと、ねずきちは思うのです。

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コメント

おねえ

No title
>>いいエントリーだと思うよ。…アメリカもまた被害者だったんじゃないかな?(中国大陸の人民もそうだが)

↑ アメリカや中国が被害者…それ、どうでもいいですわw
だから何?って思います

最大の被害者は今も戦後のこの敗戦国なる状態から抜け出せず
米、中、韓を始めとする世界のATMとなっている日本の状況
確かにアメリカは同盟国
しかし同盟とは仲良しこ良しルンルンという関係ではないのです
日本の生血を搾り続ける従属関係です

中国の尖閣主張の裏には中と米が手を組み糸を引いているのも事実
その中で私達は次世代の日本人の為に戦って行かなけれはいけないのです

アッツ島で亡くなった方たちに報いる為にも
負けてはいけない戦いが今目の前にあるのです

ねずさん、全面支持者ですwww
一緒に頑張ろうね!

いぬわし

辰口信夫軍医について
かなり亀レスですが、コメントします。

感動ものの話ではありますが、重要な事実が抜けています。

辰口軍医の遺書が紹介されていますが、彼が日米でとても有名になったのは、アメリカで教育を受けた熱心なキリスト教徒だったからです。

ウィキペディアより引用。

辰口 信夫(たつぐち のぶお、1911年8月31日 - 1943年5月31日)は、第二次世界大戦中の大日本帝国陸軍の軍医。アラスカ州アリューシャン列島のアッツ島の戦いで33歳で戦死した。アッツ島での戦闘中に短い日記を残しており、この日記は日本軍視点からのアッツ島の戦闘状況を伝える歴史資料として名高い。

セブンスデー・アドベンチスト教会の敬虔な信徒であった辰口は、アメリカ合衆国で医学の教育を受け医師免許を取得した。伝道のため日本に戻り、東京のアドベンチストサナトリウムで医者として働きながら更なる医学の教育を受けた。しかし、1941年に彼は軍に召集され、医学の勉強を中断させられてしまう。彼はそこで軍医として働くこととなった。1942年の暮れから1943年初頭にかけて、辰口は日本軍が42年10月から占領しているアッツ島に送られた。そして、5月12日に、アッツ島を奪還しようとするアメリカ陸軍が上陸し日米両軍による戦闘が始まり、彼も戦闘に巻き込まれた。

それらの戦闘期間中、辰口は日記を記していた。その日記の中で、戦闘中の出来事や野戦病院での負傷者に対する治療への奮闘の様子を記録していた。死亡の経緯には諸説あるが、彼は戦いの最終日に命を落としたものと考えられている。

辰口の日記は死後、アメリカ軍によって発見され、英語に翻訳された。翻訳のコピーはアメリカ軍の内部で広まり、戦争後に本国でも出版された。クリスチャンでありアメリカで教育を受け、悲劇的な最期を遂げたこの医師はアメリカで注目を集めた。辰口の日記の抄訳は西洋の戦記家に広く引用されており、特に最後のくだりの家族に対して別れを告げるメッセージは有名である。

なお、ポール(Paul)という英語名を名乗っていた。また、日本国外では誤ってネブ(Nebu)と呼ばれていることもある。

ウィキペディアのリンク

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%BE%B0%E5%8F%A3%E4%BF%A1%E5%A4%AB#.E5.AD.A6.E6.AD.B4.E3.81.A8.E7.B5.90.E5.A9.9A.E3.80.80

クリスチャンだったからといって、辰口軍医の壮烈な戦死の事実が何も変わるわけではありません。ですが、こういう有名で重要な事実を省略しているのが、ちょっと奇妙に思えたので付け足します。

前のコメントでも書きましたが、僕もねずきちさんと同じように、フリー・エムエルにアカウントを持っています。

偕行

このまま続けて!
ねずきちさんのブログはこのままの形で続けて貰いたい。
10代から30代いや、40代の人達に迄、本当の歴史教科書になっているから。

日本人が自分の先祖の事を何も知らないで人生を終わるなんて恐ろしいことだ。
伝えるべきことを、全く隠して今まで来てしまった。

爺さんも婆さんも殆ど真実を伝える事を怠ってこの世から消えた。その息子や娘
(既に60歳をこえた)達も何も知らない。知っている事は教科書、新聞などの日本
打消しの自虐歴史だけだ。

この形態は今も厳然として続いている。
爺さん達の孫やひ孫に当たる子供達にも、周囲の社会は相変わらず「日本は悪い
日本は悪い」と囁いているではないか。

そういう理由で絶対にこのブログはこのまま続けるべきだ。ねずきちさんが新しい事
を始めても、歴史に関する記事は併行してもらいたい。

TEXAS

書籍
かぐやひめさん

>アサヒグラフかなんかのお写真・・・夜景の中で、国民に向かって右手を振ってくださる後姿 <

私も、この写真を覚えています。 コートを羽織られた陛下の右後ろから東京駅方面を撮った写真。 提灯行列に向かって、お手を振られる陛下のお姿~~。

一有権者さん、
リンドバーグの話は、ここにも出て来ています。 『孤高の鷲リンドバーグ第二次大戦参戦記』(学研M文庫) 腑が煮えくりかえります。 アメリカ人に『当時アメリカ兵がしたことは、知らんだろうな?』と言いながら、彼らにこの本を薦めています。

『最後の言葉 戦場に遺された二十四万字の届かなかった手紙』
   重松 清(講談社)¥1600 4-06-212212-X

この本も泣けます。 

-

会長.麻生太郎.冒頭挨拶
2010年4月22日 為公会例会・会長.麻生太郎.冒頭挨拶
http://www.youtube.com/watch?v=t6TT0ZM9JHU
junmatsumoto031109 — 2010年04月22日 — 4月22日(木)正午から為公会例会が開かれました。麻生太郎会長は普天間移設問題に対する鳩山総理の取り組み姿勢に疑問を投げかました

http://jif.blog65.fc2.com/blog-entry-363.html

ジャギ様

家族・社会・国家のパラダイムが変わっても
 軍系論者の中にはこのブログで紹介している「かなりいい話し」を不要・有害と指摘する人物もいますが、私はそうは思いません。(かぐやひめさん、お久しぶりです!)

 植物・太陽エネルギーのみに依拠していた江戸期の日本文明、石炭が基幹エネルギーだった明治~昭和初期の日本文明、石油エネルギーに依存する現在の日本、それぞれに家族や社会の風貌は大きく異なります。
 それなのに、私たちは連続性のある物語としてこのブログの記事に強い絆と共感を覚えます。

 やがて世界は大きな動乱期を迎え、日本もその激動の渦に巻き込まれることでしょう。
 当たり前のように享受していた自由な都市住民の生活から大家族制に戻り、自助自活できないあかの他人の一人や二人を扶養している世の中になる日が来るかもしれません。
 他国なら銃を撃ちまくった挙句に大都市がスラム化しても、日本人には「かつて力を合わせて生きてきた時代」の記憶を呼び覚まし、難局を乗り越えられると信じています。
 このブログはそれを確信させる物語の宝庫です。

-

坂井三郎「大空のサムライ」
私も感動しました。氏の著書は書店で目に付いたものは全て買いました。

なかでも感動したのは、ガダルカナル島での空戦で視力がほとんど失われたにも拘わらず単機でラバウルに生還されたこと。

内地での療養後、硫黄島からの出撃で質量共に圧倒的な敵と戦い、部下の2機と共に動物的な勘で硫黄島に無事帰還されたことです。

中学生の頃見た米映画にガダルカナルからの帰還によく似たシーンがあったのを覚えており、「大空のサムライの」パクリではと思いました。志願兵で研究熱心、まさに空戦の職人。戦後の米国での大歓待の場面を何度もテレビで見ました。ねずきちさん、その美しい文体で是非うたいあげてください。

-

『世界最強のパスポート』
日本人は感じたことがないと思いますが、実は日本のパスポート世界最強クラスなのですね。入れない国はゼロに等しく、ビザなしで渡航出来る国も世界最多だと思います。米国のパスポートでは中東や反米国にそのままでは入れない国も多いですし、逆もまたしかり 約2時間前 Tweenから
daitojimari
http://twitter.com/daitojimari/statuses/12693652862

敗戦の歴史を踏まえ、これは日本人と日本政府がコツコツと努力してきた結果です。そして、世界でも信頼できる国という称号をいただいておりました。ルーピー前までは、、、、本当に残念です。 約2時間前 Tweenから
daitojimari
http://twitter.com/daitojimari/statuses/12693696910

@Intercandle @nechota @daichi_at_KCL @nareane @haramizu @HandledRoughly 入国審査 優先レーンが多いですしね 約2時間前 Tweenから
daitojimari
http://twitter.com/daitojimari/statuses/12693967251

ひむか

良い話をありがとうございます。
今回も心に響く御話をありがとうございます。ねずきち様の本ブログが、たくさんの日本人の目にとまりますようにー。

たしかに

コメント欄の表示がおかしい
コメントの日付が変ですね。昔の古いコメントが混じってるんでしょうか?どうなってるんでしょう

隆介

本物の言葉
昭和天皇のお言葉に胸を打たれるのは本物(本心)だからですね。私もボロボロです。きっと杉山元帥も奥歯を噛み締め泣きたいところをぐっとこらえていたと思います。

一有権者

No title
追伸として中国軍(国民党軍、八路軍ともに)も捕虜にした
日本軍兵士に対して酷い事をしていたようです。

耳、鼻、目をそぎ落としたり刳り貫いたりという話を聞いた事があります。
ゆえに東條元首相は戦陣訓で生きて虜囚の辱めを受けるなとしたとか。もちろん戦後捕虜となった時の身の施し方を教えなかったのは自分の失敗だったと仰ったようですが。

時代は違えど今も同じように私達日本人は敵性国から
利用され騙されているのでしょう。
情報戦争に負けている現代の日本国はどうなるのか
本当に悔しいしこのまま死ぬわけにはいかないと思っています。

日本国が亡国へ追いやられる前に何とかしなくてはいけません。

一有権者

No title
皆さんこんにちは。連合軍の日本軍捕虜に対する非道な
行いはあの有名なリンドバーグの著書を読めば判るとの事。

私も手に入れて読んで見ようと思います。
豪州軍は飛んでいる飛行機から突き落とした、米軍は英語を話す者や司令部が捕虜を必要とするときだけ生かし
それ以外は銃殺した、サイパンでは滑走路に老人や子供を集め周りにガソリンを撒いて火をつけ焼き殺した、女性は裸にされトラックに詰め込まれどこかへ連れ去られ二度と戻らなかった、殺された日本軍捕虜は残飯を捨てる穴に投げ込まれ糞尿と一緒に埋められた。
英軍はまだ息のある日本軍負傷者を戦車でひき殺したなどなど。

日本軍が一つも悪い事をしなかったとは言いませんが、戦争であればお互い正々堂々と戦った事も、あるいは人道的に酷い事をした事もあったでしょう。
しかるに自虐史観的考えにおいては全て悪い事は日本軍が行ったという教えられ方でした。
公正中立な教育をしない日教組は絶対に許せない
これを正さなくては普通の国々のような愛国心を持つ
日本人はこれからも出てこないと思います。

我々日本人が日本人である事が出来るようがんばっていきます。

愛信

たちあがれ日本:参院選候補者を公募
たちあがれ日本:参院選候補者を公募

http://mainichi.jp/select/today/news/m20100421k0000m010018000c.html
新党「たちあがれ日本」は26日から参院選候補者の公募を実施する。
19日夜に同党ホームページで公募要領を発表した。5月18日まで
申請書類を郵送で受け付ける。

第22回 参議院議員選挙 候補者公募要領
https://www.tachiagare.jp/candidate.php

【新党勝手連の掲示板】
http://www.aixin.jp/axbbs/ktr/ktr.cgi
【新党勝手連タイトル一覧】はこちらをクリックして下さい。


PS:
ねずきちさんへ
愛信です。
コメント欄に以前のコメントとそっくりそのままの内容
を見つけて、偽装愛信の登場かと驚きました。
しかし、日付を見たら約1年前になっています。
ブログ・システムが改竄されている疑いがありますので
検証してください。

アッツ桜
昨年はまだ「ねいずちさん」の欄は見ていなかった。
アッツ山崎大佐以下玉砕、新聞には全氏名が掲載されました。
祖父が涙して居ましたが何故あんなところに日本軍が攻めていたのか?旧軍人の祖父が「飯が食える範囲で戦え」と悔しがるっていた姿が目に浮かびます。
陸軍と海軍の体質の違いがこんなところにも有ったのでしょう、祖父は海軍に批判的でした。
リンド・バーグが言う様に降伏した日本兵は射殺されたでしょう、本土から遠い処で孤島ですから人種差別の酷い時期ですから、殺しても判らない。

?

No title
縄文人さんのお書きになったとおりです。


>アメリカ軍がよく使う手口ですよ

この手口を知らない日本人が多すぎる。だから、突撃なんて馬鹿だなんだと平気で言う。

確かに、降参してアメリカ軍に手当てされたりして生きて帰った日本軍人はいます。でも、そんな運の良い人ばかりじゃない。
サヨクは、アメリカ軍に介護された、親切にされた、そういう「一部」を全部のように言います。そしてアメリカは良い、ニホン軍は命をないがしろにする悪だと、広める、、、


大体、アメリカ軍がそんなに博愛主義というか、上等な人間ばかりならば、戦争にはならなかったんですよ。

一世

このまま続けて下さい。
ねずきちさん!
このままのスタンスでどうか書き続けて下さい。

hisa

恥ずかしながら
携帯からですが、通勤電車の中で涙ボロボロです。
電報のくだりは何度読んでも涙を我慢出来なくなります。

縄文人

実は玉砕するしかないのです
玉砕は正解だったと思います。もし降伏して武装解除していれば、全員その場で射殺されていたんじゃないですか。アメリカ軍がよく使う手口ですよ。

ふぁふぁ

No title
>名無しさん #LkZag.iM
そっくりそのままの受答えコメントが過去にあったような気がしますね。
別人でしょうか。

せんちゃんGOGO

はじめまして
いつもながら素晴らしい内容です。

こちらのブログにお会いしてから1カ月くらいになります。

過去のエントリーを含め何回も何回もくりかえしよんでいま

す。

史実に忠実であるばかりでなく、温かい文体が素敵です。

エントリー数が多いのでまだ読み切っていません。

今後の楽しみとなります。

今後の活躍を期待してます。

ねずきちくんがかわいい。

おれんじ

何て傲慢な物言いでしょう:>2009/06/30(火) 03:10 | URL | #LkZag.iM
ねずきちさんのブログが他と違うのは、あの戦争を戦った人達の思いを丁寧に記してくださっている点だと思います。

それが私達の心を揺さぶるのだと思う。

確かに感情だけに流されるのは問題でしょう。

でも冷静な分析は他の人が嫌というほどやっていることであって、ねずきちさんは、歴史的事実と当時の皆さんが「どういう気持ちであったか」を伝えることで私達の視野を広げてくれているのだと思います。

それと、アメリカが被害者ですって?

私は全くそう思いません。

アメリカは日本が台頭する遥か以前に、イギリスのやり方を踏襲して世界の覇権を握るプランを立てています。そのアプローチは非常に一貫しています。

自分が権力を及ぼしたい領域に台頭してくる国は叩く、その対象がたまたま日本であったということです。

たとえコミンテルンや中国国民党の介入がなくても、アメリカは日本を叩いたでしょうし、日本がいくら譲歩しても結局戦争となっていたでしょう。

中国国民が被害者?それは中国歴代の為政者の被害者ということではないですか?

上から押し付けるような傲慢な物言いは止めたほうがいいのではないですか?無礼にも程がありますよ。

あなたには敬語を使うという頭はないのでしょうか。

礼儀を持って相手に敬意を表するなど馬鹿馬鹿しいと思っているのでしょうか?互いに「地球市民」で平等だからどんな態度でも良いと?相手に礼を持って敬うことは自分の品格をあらわすことでもあるのですよ。

人間として適切な言葉遣いも使えないことを恥かしいと思えないのでしょうか。まさに「恥」を忘れた方ですね。

一凡人

蘇れ日本-2!
かぐや姫さんも書かれているように、当ブログの出版を検討してください。
何度も目に涙を滲ませながら読んでいます、戦前の軍人の幹部は武人であり、日本帝国軍人としてのプライドを持っていたと、前から私は思っています。
ガム島から帰還された故横井さん、わくわくして講演を聴きに行った小野田さん等のたたずまいや語り口。戦後日本の経済発展に尽力された多くの元軍人の方々を本などで知ることで感性さえ持っていれば容易に理解は出来る。
”天皇万歳”の本当の心は家族や親しい人々の住む日本への精一杯の思いだったのでしょう。
あらためて、そのまま(当ブログのまま)での出版をお願いします。

Lay

名無し さん
さっそくの返信ありがとうございます。
あなたのご事情は理解いたしました。 これからもどんどんご意見を述べてください。

私は、ねずきちさんのブログの一番良いところは、事実を「分かり易く」伝えていらっしゃるところだと思っています。 これは大事なことです。 どんな優れた論説でも難解であっては多数に理解されません。 

少なくともほとんどの日本国民は、独学以外では、大東亜戦争(第二次世界大戦)に関する歴史を、中・高教育では満足に教わっていないのです。 これは、自虐史観の政治家と弱腰・軟弱外交の為せるわざです。

日本は戦後60数年、戦災のあとから奇跡的な復興を遂げ、まじめに働きさえすれば、当時から考えれば「夢のような生活」が得られます。 鳩山民主党党首は「日本はそれほどいい国とは思わない。」などと寝ぼけた事をいってますが、彼はいったい世界のどこで暮らしたことがあるというのでしょう?

私は、皇国2600年の歴史や文化は、我々日本人が日本人であるための「核心」だと考えています。 これを蔑ろにし、さらに遺棄しようとする勢力に多数を与えたなら、その先にあるのは、「中華思想」の邪悪な国家に侵食され、残るのは地図上の「日本」だけとなるでしょう。 もちろん保守派の日本人もそうなるまで手を拱いているはずもありませんが、中国は核武装した覇権国家なのです。  

大型捕食動物に出くわしたら、命ごい(話せばわかる。)は無意味です。 武器を持たずに外出したことを悔いても手遅れでしょう?!

bb

ねずきちさん、こんにちは。
本文は勿論のこと、コメントされる皆さんの見識に頭が下がります。昨日から孫の看病に行っていて、約一日じっくり読まなかっただけでこのボリューム。

ねずきちさん、私も涙ボロボロでした。ねずきちさんの仰りたいことは、あまりに貶められた英霊たちの名誉の回復と、今ここにあるわが国の危機をそれを通して訴えたいということだと理解しています。直接今起きている現象を取り上げて、訴えることも出来るでしょう。そういうスタンスのブログで読み応えのあるものは、いくつかありますね。でも私はねずきちさんの文章を読むと、忘れていた感動と元気が湧いてくるのです。それと、英霊たちへの感謝です。あまりに歪曲されてしまいましたから、これでもか、これでもかと紹介されるエピソード、これらの話を心の奥にしまって、自分の行動の原点に出来ればと思っています。それは人が生きていくのに本当に大切な「誇り」です。

今上陛下と皇后殿下がサイパンの万歳クリフで深々と礼をされたのを見て、小和田優美子は意味のないことをしてと言ったとか・・・いろいろなところで読むことが出来ます。事の真相はわかりません、でも噂であってもこういうことが喧伝されるような、皇太子妃の母親、そして今の東宮殿下のご様子。昭和陛下や今上陛下への尊敬と信頼が失われないかと、そちらがすごく気がかりです。皇室の存在の大きさを考えると危機感が募ります。

MM

No title
自分も、最初にあるコメントと似た思いでいました。

日本軍は素晴らしい、立派だったと言う事は分かっている。だから、もっと、今どうすべきかを考えた方がいいのでは?と感じていました。

でも、今のまま、日本のよいところ、すごいところを書き続ける
、ねずきちさんタイプのブログも重要ではないか?と思うようになりました。


日教組、シナ、反日サヨクに洗脳されている人の洗脳を解くには、その悪者だと言われている人、日本軍のすごいところを知らせ、本当にこんなに立派な人たちがシナサヨク連中の言うような悪者なんだろうか?と考えるようにもっていくことが大切だと思います。

本当にこんなにすごい国、立派な軍人が、シナが言うような悪い事をするだろうか?と思うように。


今どうすべきか、という部分は他のブログにまかせ、ねずきちさんのブログは、洗脳されている人たちに日本のよさを伝え、サヨクの言っていたことは信じられない、、どうなんだろう、、、と考えるさせる、洗脳を解くきっかっけブログ、になって下さい。

日本軍、日本のすごさを書き続けてください。これからも(きっと時々泣きながら)読み続けます。



かぐやひめ様のお話、自分も知っています。以前どこかのブログで読みました。陛下のやさしく真面目な性格、このエピソードでとても良く分かります。
岸で見送っていた方たちに、この話が伝わっているといいですね。真っ暗な中、岸で見送っていた方たちの温かい心もすごく素敵です。


戦後、日本中を回りたいという陛下に、GHQは驚いたそうです。そんな事出来る訳無い、戦争で負けた日本国民は陛下に怒って危害を加えるだろう、と考えたから。
でも、全国で歓迎された。ドイツなど海外もびっくりしたそうです。戦争で負けたのに、何で国民は陛下を歓迎し喜ぶんだと。

外国人には分からないようだけど、これが日本のすごいところなんですよね。

かぐやひめ

少しづつ空気が変わっていませんか?
横須賀では小泉氏が負けたそうじゃないですか?
あの大人気時代のことを、思えば、大変化です。

ここに至るまでに「年次要望書」の情報が国民に知られました。
郵政民営化の「ほんとうの意味」が、かなり知られるようになっています。

日本人は、ただ、ピュアで、一生懸命生きてきた。だまされながら。だまされているのにも気づかないで。

けど、マスコミが、毎日毎日「解散総選挙」としか言わないし、
ようやく「ん?」と、気がつきだした。

ネットをやる人たちが、ふと思いついて、キーワードで検索する。そこから、芋づるのようにたどって、「核心」にむかってじわじわ近付く・・・・

そうしているうちに、あっちが変化しているみたいなんですよね。
この2年間で「陰謀論の主役が三人とも交替した」
「どうも統一教会のトップが事故死したらしい」
「北の将軍さんは、本当は、もう最期なんじゃないの?」
そうそうアメリカも有色人種を大将にするって、ありゃなんだ?
だいいち、あちこちが、破産したり、お金が回らなかったりで、よそごとどころじゃない。

少しづつ空気が変わっている気がします。
こういう時こそ、他人まかせにしないで、頑張りましょう。

ねずきちさん、これを読みやすい量づつ、買いやすい価格で出版して下さったら、私、まとめ買いして、友人たちに贈るんですけど。お忙しいでしょうが、前向きにご検討ください。
編集もなにもしないで、ブログの画面のまんまで。

-

No title
>Layさま

本当はもっと丁寧に書けばよかったんだけど、これでもあれこれ作ってるし、日々の情報を集めて解釈してるし、あっちこっちで変だと思った意見には(意味があると思えば)注文をつけてるので、修辞を一切せずに、そのままナマで書いちゃったんだ。

申し訳ないと思っている。

でも、ねずきちさんは、分かってくれるだろう、って思ってるから、書いてるわけでもある。
分かんないだろう、って思うなら書かないよ。

僕には、こんな洗練された素晴らしいページを作る能力はないし、知識も足りないだろう・・・それは分かっている。
ただ僕には、歴史のある部分については、今のねずきちさんより分かっている、という確信がある。
だから、ねずきちさんに、早く分かって欲しい、分かって持ち前洗練された表現で、もっと多くの人に大切なことを知らせて欲しい、ってそういう気持ちで動いてしまったのだと思う。
言い訳になってなくて申し訳ない。

>かぐやひめさま

それって、『宮中見聞録』に書いているエピソードですね?
私はその本を読んで昭和天皇様のご聖徳の広さが、ようやく少し分かったように思いました。
こんな素晴らしい君主を戴いた日本という国を、何としても守らねばならない、と、日々思っています。
出来る事は限られますが。

一凡人

蘇れ日本!
過日、母の命日に墓参をした。父母が眠っている墓の真向かいのお墓の墓碑に、昭和20年6月に戦死された方が眠っている、享年26歳。
働き盛りのお子様を戦地に赴かせなければならなかった時代。
小野田寛郎氏が講演会で言っていた「そういう時代だった私(小野田氏)を含め今、生きていることに感謝し、なくなられた方々に(兵士や民間人を言っているのだろう)敬意を持って感謝しなければいけない」(うろ覚えで正確ではない)。
「靖国に行くの行かないの」。帰国して知った、「変質した日本に嫌気がさした」のではないか。
本当の日本の歴史を知る事。戦争を美化するつもりもないし、日本が正義だったとも言わない。
しかし、当時の世界を見ることが日本の置かれた情況と日本国の為政者の危機感を知ることにもなる。
日本帝国として、もっと賢いやり方があったかもしれない。本当にあったのだろうか?
私はなかったのではないかと思う一人である。日本の国民性を思えばやはり戦端をひらかざるをえなかった。
最近でも同じ様な国民性を見る。郵政選挙、現在の民主党への支持状況、サッカーワールドカップの惨敗 などなど、マスコミの自由自在なのである。
観念的、情緒的な国民性はいくつかの情報や出来事からシビアーで合理的な結論を引き出せない。常に目先の出来事に振り回されている。図に乗ってこれを利用しているのが日本のマスコミなのは衆智(ネットを訪れる人達)の通り。
すれっからしの利益強奪集団に対抗するには、日本人はあまりにもピュアーで子供だった。
天皇を戴き、靖国への参詣は強烈な安全保障なのである。



Lay

名無しさん
いやに上から目線の物言いですね。
>今、大事なのはセンチメンタルに大東亜戦争中の日本軍の事跡を追憶することではなくて、日本を取り巻く現状、そして、そこにある危機をきちんと把握して、注意を促すことだと思うのだけれど。 < 

ねずきちさんは、なにもお涙頂戴で旧日本軍の行状を伝えているのではなく、「日本軍は悪逆非道」との自虐史観からナチュラルな状態にまず戻そうとの試みをしているのだと推察します。

>私たちは、だから、過ちが繰り返されないよううに、「本当のこと」を伝えなければならない。
つまり、本当の敵が、誰であったのか(そして、誰なのか)ということを。 < はその通りですが、あなたがお詳しいのでしたら、この場を借りて発信してください。

大事なことは正しい歴史認識の共有であり、そういう国民が多数を占めることですから!


一般庶民 

元気がでるブログ
OOIDOYさんに同意です。

日本人が日本人であることに誇りがもてないなんて、それだけで国の崩壊につながります。 多分戦前、戦中の方々は、現代の私たちの何倍も日本を愛していた、日本人としての誇りを持っていたのだと思います。 だからこそあんなにも戦えた。  だからこそ戦後米国は、日本人に愛国心を持つことはタブーであることを誘導したんですね。 

あの国々や、あの団体等を批判することも必要ですが、ねずきちさんの前向きな文書は読んでいて元気が出てきます。
毎回下調べが大変だと思いますが、頑張ってください。 楽しみにしてます。
  
 

かぐやひめ

椿さんの言われる通り「総力戦だった」と思います
>『いいえ、あの戦争は、軍や政治の首脳部だけでなく、マスコミも国民も一丸となって、鬼畜米英・人種差別・帝国主義と戦ったのです。』

だからといって、今、もう一度、鬼畜米英を討て!と言うわけではありません。国益のための外交をとやかく言うつもりもありません。

そうではなく、民族が民族の誇りを取り戻す!
この作業もまた、有史以来どの国家も果たせていません。
それを、日本がさきがけましょう。

ラテンアメリカの惨状、アフリカの惨状。どちらも、誇りを失った人間が責任感も勤勉性もアイディンティティも失ってしまうことを表しています。

敗戦によって傷つき、踏みつけられた日本。あふれかえる売国奴と、日本社会の中枢に巣くう亡国のやから。
でも、ここから、立ち上がりましょう。
兵隊さんだけが勇敢だったのではありません。みんなで戦った。民族自決を進めたのも、アジア・アフリカを白人の手から取り戻したのも、みんなで!!心ひとつに戦ったから勝ち取ったのです。
もう、傷をなめるのをやめて、正しい誇りを取り戻したいものです。

OOIDOY

今までのスタンスでOK
 ねずきちさん、いつもご苦労さまです。
 英霊達の思いを考え、伝えるということは大切なことだと思います。日本人達のかつて持っていた心を取り戻さないと、きっと特定アジアやアメリカとは戦えない。
 これは情報戦なんです。日本人は自虐史観の呪縛から逃れ、悲壮感を持って立ち向かわないといけないのです。
 ねずきちさんのブログがどこに向かうのか判りませんが、例えばアルピニストの野口健さん遺骨収集の運動がもっと広がりTVに取り上げられるようになったのなら確実に日本は呪縛から開放されると思うのです。
 ですから、ねずきちさんは今までのスタンスで英霊達の話を続けてください。
 (でも昔読んだ毎日変態新聞関係者の選挙立候補の話はもう一度出して欲しいです、あれは頭にきました。)

-

No title
こうい事実をたんたんと記憶し受け継ぐことが大事です。

いつの日か日本の危機を救うのはこの記憶です。

かぐやひめ

アッツ島の物語をありがとうございました
昭和天皇は、本当に素敵です。
私、昭和が終わる日、1月7日、もう、何も手に付かないでいました。
崩御が発表されたのは、2時間ぐらい後だったでしょうか。

アサヒグラフかなんかのお写真・・・夜景の中で、国民に向かって右手を振ってくださる後姿を見ながら、ずっと泣いていました。ああ、手を振って去って行かれたのだと・・・

戦時中でしょうか・・・九州の日向あたりの海岸をお召し艦で通過される時、ひとり陛下は暗闇の甲板に、不動の姿勢でいらっしゃった・・・不思議に思って陛下の見つめていらっしゃるあたりに
目をやると、陛下お迎えする民衆が浜でたく火が、小さく見えていた・・・陛下は、浜の民にむかって、長いこと返礼をされていた・・・

そして、戦後、炭鉱の中まで入って国民を激励してくださった。国民も嬉しかっただろうけど、陛下も、親しく民と接することは、大きな御喜びだったことでしょう。

中折れ帽を振られる独特のポーズ。「あ、そう」とおっしゃる、特徴的なお声。

昭和は、間違いなく、陛下によって守られたと感じます。
陛下のお姿こそ「無私」のお姿でした。
涙なしでは語れません。

-

No title
☆☆☆ご協力のお願い☆☆☆
6月30日のTBS「みのもんたの朝ズバッ!」で偏向報道があったので、

『偏向報道にはスポンサー問合せ』にてスポンサー情報を更新いたしました。

TBS系朝400~昼1200
http://www23.atwiki.jp/inquiry_003/pages/24.html

スポンサー問合せにご協力ください。

ミヤビ

私はねずきちさんの記事が大好きです
こういう他にない記事をみたくて毎日お邪魔しています。
特亜やアメリカ等の情報戦争の危機は他のブログでたくさん見れます。
ただ戦争を知らない世代はその恐ろしさが実感として持てませんし、距離がありすぎて違和感がありすぎます。
怖い思いなんて経験したことないし、戦争なんて遠いもので普通に生きてる人の辞書にはないのです。
しかし、ねずきちさんの臨場感ある語り口で、まるで語り部から聞くように心に響いてくるとイメージできてきます。
領土を守るとか、なぜ在日参政権がいけないのかとか、批判からではなく事実とねずきちさんの優しさと情熱で気づかせてもらえるのです。
今日のねずきちさんの語りで、日本に帰って来れなかった英霊の方のすべての遺骨が一日でも早く帰って来れるようにと強く願いました。
私のような主婦が一人ずつ増えれば子どもたちに伝え、友人や近所の人に話したりして静かに保守が増えていくのです。
一般の人が特殊な世界と怖くなり遠ざかってしまうブログばかりの中で、ねずきちさんのブログは安心して勉強させていただけます。
これからも楽しみにしております!

愛信

マスコミ捏造・隠蔽報道
平成19年新潟県中越沖地震「自衛隊撤収式」

マスコミ!なんで、こういう場面を流さないのか!!!事実なのに・・。「夜中に公道
を自衛隊の戦車が移動した!!、たいへんだ~~」な んて放送する意味があんのか??。
絶対おかしいよ。朝日系放送局 は。     30代 医師?

【国民大行動第4弾】渋谷ハチ公前街宣活動・リレートーク集会

【動画ニュース掲示板】
http://www.aixin.jp/axbbs/kzsj/kzsj6.cgi
【動画ニュースタイトル一覧】はこちらをクリックして下さい。

「うっかり」で突破するテレビの報道偽装の壁
【置きビラの掲示板】
http://www.aixin.jp/axbbs/kzsj/kzsjb.cgi
【置きビラ・タイトル一覧】はこちらをクリックして下さい。

椿

皇国の興廃この一戦に在り!
多くの日本兵は、『皇国の興廃此の一戦に在り 各員一層奮励(ふんれい)努力せよ』のZ旗を旗艦三笠に掲げ、バルチック艦隊を撃滅完勝した、秋山真之(あきやまさねゆき)中佐と同じ志だったのだと思います。まさに、獅子奮迅のご活躍ぶりです。

私は思うのですが、こういう祖国の為に命をかけて下さった方々に対し、シナの小間使い田原総一郎のような輩が、A級戦犯だの、B級戦犯だのと、口汚く罵りますが、こういう恩知らずで、姑息で卑屈な輩に限って、実は生物学的に、物凄―く弱い生き物なのではないか?と思います。殴り合いの喧嘩なんかしたこと無いんじゃないでしょうか? いつも負けて逃げる際に、「負け犬の遠吠え」を吠えまくって、逃げてきた姑息な輩ではないか?と、想像させて頂きます。

そして、正々堂々と戦った勇敢な方達は、あの戦争で潔くお亡くなりになったり、また、公職追放されて、言い分も聞いてもらえず、日陰の身に貶められたりした方達ではないでしょうか? 

だいたい、サンフランシスコ平和条約締結で独立した日本が、真っ先に取り組んだのは、お国の為に命を投げだした方々の“名誉回復”ではなかったでしょうか? 連合国により「戦犯」して処刑された方々を、『法務死』と呼び変え、それ以後ずっと、遺族の方々にも差別なく年金が支給されてきたのに、その経過と事実を無視して、「分祀しろ」だの、「国立追悼施設」だの、「日本人の手でもう一度、戦争責任を追及しろ」だのと、『寝言、戯言もいい加減にせい!』と怒鳴りたい気持ちでいっぱいです。

だいたい、この平和条約の適用上、『署名した48カ国以外の国から、日本は、いかなる権利も権限も“減損されたり、害されたり”されることはない!』と書かれているそうじゃないですか?ということは、このサンフランシスコ条約に署名していない、シナ・ソ連(現ロシア)・韓国・朝鮮などは、日本の戦犯問題も歴史問題に対しても、発言する資格は全くない!!

それなのに…、祖国日本を守って下さった父祖の霊を守る立場にあるはずの日本人が、私達の先祖に罪を被せ、責任転嫁し虐殺までした、“ヤクザ国家ら”の片棒を担いで、一緒なって糾弾するとは、何事か!!恥を知れ!!と言いたい。

あの戦争に関して、シナやアメリカは、「日本の軍国主義が悪いのであって、国民に罪はない」等と言って、姑息な世論分断工作をしていますが、『いいえ、あの戦争は、軍や政治の首脳部だけでなく、マスコミも国民も一丸となって、鬼畜米英・人種差別・帝国主義と戦ったのです。もし、いわゆる「A級戦犯」に対して、文句があるのなら、私の首も持って行け!!』と言います。


まっと2

いつもお疲れ様です
毎日お疲れ様です。
シナ&朝鮮とその手先の悪魔の反日カルト原理主義者どもがマスメディアを乗っ取り日本国民を反日カルト一色に洗脳する様になってから久しいですが、一人でも多くの日本人が洗脳から解かれる様に頑張って下さい。

あ太郎

侍魂
 ブログ主はよく勉強しておられる、と思う。 国を愛する、愛国者かな。 「愛国心」・・・これを公明党と共産党が毛嫌いしているが。

 まあ、そんなことより、記事を読んで思い出すのは、遥か昔読んだ「大空のサムライ」である。 太平洋戦争の撃墜王坂井三郎の体験記である。戦後まもなく「坂井三郎の空戦記録」として出版されたものを添削改題したものだ。現在でも版を重ねて光人社から出ている。

 ゼロ戦のエースパイロット坂井三郎の、青春を空戦にかけた強者の記録である。

 読めば読むほど、悲壮感と愛国心が伝わってくる。 戦前の日本人は、今と違って西洋人とはどういうものか、また実際に西洋人を間近で見た、あるいは話をしたなどというひとは、それこそ万に一人であったろう。

 まったく敵がどのような人種で、どのような考えなのかわからず、かれら大空のサムライたちは、開戦に備えて猛訓練に励んでいた。 そして運命の昭和16年12月8日。 真珠湾と平行してフィリピンのクラーク基地を攻撃した日本軍の中に坂井三郎がいた。 そして緒戦の大戦果。 日本人を猿以下と嘲笑する連合軍の戦闘機を、まるで木の葉の如く打ち落とした。

 数年前に坂井氏は亡くなられたが、葬儀には在日米軍の高官らが参列した。アメリカ本土では、ゴールデンタイムのニュースで、坂井三郎の死を伝えた。 日本では全く報道されなかったが。

 愛国心・・・どこの国の国民でも、いつの時代でも、自然と身に付くものなのだが、この国では、どのこ誰かが、自然と身に付かないように、身に付かないように誘導しているらしい。

 インターネットが、新聞テレビに取って代わって大きなメディアになるかどうかは、今はまだ未知数だが、その胎動が起きているならば、吉報と考えたい。

 

 
 
 

97式

No title
ねずきち様
日本人の大義、矜持に発するエピソードの数々、ありがとうございます。いつも胸を熱くしながら拝見させていただいています

ただ私も先頭の名無し氏が指摘されている点は以前から気になっていたのと、特に現在の日本の状況が昭和初期と酷似しているので、失礼ながらコメントさせて下さい。
日本は明治時代も驚異的な高度成長をし、大正時代には世界的に見てもかなり豊かな国になりましたが、昭和に入りシナとの戦争から続く大東亜戦争で日本は全ての資産と領土、350万人以上(戦後のシベリア抑留や満州、朝鮮での在留邦人の虐殺札を含めれば)の命とを失いました。結果的には植民地解放と世界中に新しい国の誕生をもたらしましたが、日本人としての国益から見れば、大災難です。
戦った方々、それを後方で支えた方々の多くは、ねずきちさんの仰る通り、日本人の美しい精神が中心にあった事は間違いのない事実で、全く異論はありません。
しかし、その一方で、全ての面で豊かな国、日本を狙い、日本人の人の良さを利用する、世界中の国々と、そのスパイ・工作員、それと手を結び国を売り自分の利益(精神的満足も)だけをはかる売国奴が沢山いる事実は、今も戦前も変わりません。
その輩が、日本の国益からしたら、しなくてもいい戦争を延々と続けさせたのです。全てを略奪するまで。
そして現在また、本当は戦争が大好きで、日本人が殺されるのがなにより好きな、平和主義者と称する方々の活動が日増しに活発化しています。
沖縄米軍撤退・日米安保破棄・外国人参政権・道州制導入などが現実となれば、それこそ彼らの大好きな軍靴の足音がまた近づきかねません。

ねずきち様のコンセプトから外れるかと思いますが、その辺も掘り下げてもらえればなぁ、と思っています。
特に海外では、ナチの仕業と言われてきた事が、真犯人はソ連と証明されたり、シベリア抑留の日本人犠牲者は実は50万から100万だったとか、日支戦争の最初の一発は中共だったとかの研究が発表されたりするのに、自分のことなのに日本は、その辺がすごく遅れていますので、ねずきち様に期待を込めて。
いろいろ勝手言ってすみません。

bingo

でっちあげは、今でも継続
戦後の「でっちあげ」は、今でも続いているようです。形を変えていますが、シナ共産、韓国・朝鮮の「でっちあげ」は、明確に発覚しています。「南京大虐殺でっちあげ」、「慰安婦問題でっちあげ」は、米国の利権下院議員、マイク・ホンダという人物により、下院を通過してます。日本領土も竹島はもちろん、対馬、尖閣領土・領海、沖縄まで、共産シナ、韓国によってでっちあげ捏造で強奪されようとしています。郵政民営化により、この巨額な資金も狙われていると思います。

日本が大東亜戦争に至るまでに追い詰められたのは、戦争をしない公約で選ばれたはずのルーズベルト大統領が、側近に多くのコミュンテルンスパイが入り込んでいたと謂うことも今では周知の事実です。

戦後の日本は、GHQの自虐史観と謂う情報操作から未だに脱却できずであり、日本の政界にも多くの売国奴、国賊を抱えたままです。そういった意味で、日本の戦後はまだ終わっていないのが現実だと思います。

常識ある日本国民は、決起し、継続した国難に対処しないと、固有の優れた歴史、伝統、文化有す国体自体を失いかねないと危機感を感じています。

あきちゃ

涙涙…
いつもぃぃエントリーをありがとうございます^^

いきなり名無しで失礼な方がおられますが、
今のままの方向性がいいと思います。

伊藤博文を暗殺したのは安重根ではなく共産工作員だった
とか、共産工作員の暗躍は調べ始めたらキリがないほど
各国政府の中枢にまでおよんでいますが、
このブログの趣旨とは異なるのではないでしょうか。

今日はただただ、涙です。つД`)・゚・。・゚゚・*:.。..。.:*・゚

fur

 あなたが書いたら?
>2009/06/30(火) 03:10 | URL | #LkZag.iM
そんなに詳しいのなら、あなたのblogで書いてほしいね。

ねずきちさんにはねずきちさんの執筆方針、執筆順序があって、それに伴う調査検証が必要なのだから、いきなり繋がりの無い部分を書けといわれても書けるものではないでしょう。 調査不足のエントリーを書かせて揚げ足を取るつもりですか?

-

もはや恥ずかしくて聴けない 某平和歌
昔の私は平和馬鹿だったので、こういう歌を平気で聴いて感動しておりました。
しかし、今聴くと非常に人に対して失礼極まりない馬鹿歌である事が解り、居心地が悪くてもう聴けません。
特に、米軍の心理工作部隊の苛烈さを知った今となっては。

私が持っている「琉球的哀華」というCDのアルバムの中に、沖縄出身の民謡ボーカルグループ、ネーネーズが歌う「平和の琉歌」というのがあります。
歌詞はこんな感じです。


この国が平和だと 誰が決めたの?
人の涙も渇かぬうちに

アメリカの傘の下 夢も見ました
民を見捨てた戦争(いくさ)の果てに

蒼いお月様が泣いております
忘れられない子ともあります
(略)

♪この国が平和だと 誰が決めたの?
穢れ我が身の罪滅ぼしに
人として生きるのを 何故に拒むの?
隣り合わせの軍人さんよ
(略)

毎度毎度思うのですが、沖縄の思考は「悪逆非道な日本軍から解放した正義の米軍」ではないですか?
琉球新報などの沖縄の地方紙は、「米軍から金貰ってんじゃねぇのか?」思わずと疑いたくなります。
特に、新潟の親戚が住む近隣市町村が地震で被災し、人々が自衛隊によって救出されているのを見た時、この歌、本当に失礼な歌だよなぁ!と実感しました。

-


俺はねずきちさんのスタンス
このままでいいと思うなぁ

反日サヨクや特亜の情報は
ランキング内の他サイトでも
詳しく扱ってるわけだし
ここに来る人たちには
周知の事実だと思うし

ねずきちさん本人も
わかった上で触れてない…
俺にはそう感じられる

サヨと戦う志のある人たちが
読んで決意を新たにしたり

本人も気づかないうちに日教組に洗脳されて
旧日本軍は全て悪だという
固定観念に囚われた人たちの
認識を改めるきっかけの場

このブログはそこを狙って
書かれてる気がする

-

No title
いいエントリーだと思うよ。でもね、同じところをグルグル回ってないか?
私は思うんだけど、先の大戦は、日本は確かにトンでもない被害者だったんだけど、アメリカもまた被害者だったんじゃないかな?(中国大陸の人民もそうだが)

つまり、ソ連を中心とする共産主義者の世界革命の野望が根底にあって、これは最近出てきた資料でも裏付けれてることだが、日本政府にもアメリカ政府にも(もちろん蒋介石の国民党政府にも)共産主義者の工作員が浸透して、まず、日本と国民政府がシナで衝突し、更に、日米が太平洋で衝突するように工作を仕掛けて、日米支3政府はまんまと合成の誤謬を犯してしまい、結果、東アジアは共産化してしまった・・と。

下は尾崎秀美の獄中日誌
http://touarenmeilv.ld.infoseek.co.jp/syowalv.htm

そして今はソ連は崩壊したのだけれど、共産主義中国は生き続けていて、今も日米離間の謀略、あるいは日本弱体化の謀略を盛んに仕掛けているんだと・・・

ねずきちさんは、その辺を全然扱わないよね。もしかして、その辺りは分かっていないのかな?

今、大事なのはセンチメンタルに大東亜戦争中の日本軍の事跡を追憶することではなくて、日本を取り巻く現状、そして、そこにある危機をきちんと把握して、注意を促すことだと思うのだけれど。

確かに、今も昔も、日本は実直で誠実で素晴らしかった。それは100%確実だよ。

だけど、それと同じように、日本は今も昔も、(シナやロシア人から見れば)間抜けでお人よしのカモだった。(今もカモだ)

だから、このままでは、「過ちは繰り返され」てしまうよ。

私たちは、だから、過ちが繰り返されないよううに、「本当のこと」を伝えなければならない。
つまり、本当の敵が、誰であったのか(そして、誰なのか)ということを。

様々な問題があっても、戦後の日本にとって、アメリカは手放してはいけない同盟国で、我々は絶対にこの関係を毀損してはいけない。

中共が解体されるまではね。

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ねずさんのプロフィール

小名木善行(おなぎぜんこう)

Author:小名木善行(おなぎぜんこう)
連絡先: nezu3344@gmail.com
電話:080-4358-3739
出身:静岡県浜松市
住所:千葉県野田市
執筆活動を中心に、私塾である「倭塾」、「百人一首塾」を運営。
またインターネット上でブログ「ねずさんの学ぼう日本」を毎日配信。他に「ねずさんのメールマガジン」を発行している。
動画では、CGSで「ねずさんのふたりごと」や「Hirameki.TV」に出演して「明治150年真の日本の姿」、「日本と台湾の絆」、「奇跡の将軍樋口季一郎」、「南京事件は4度あった」、などを発表し、またDVDでは「ねずさんの目からウロコの日本の歴史」、「正しい歴史に学ぶすばらしい国日本」などが発売配布されている。
小名木善行事務所 所長
倭塾 塾長。
日本の心を伝える会代表
日本史検定講座講師&教務。
《著書》
『ねずさんの昔も今もすごいぞ日本人』
『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!和と結いの心と対等意識』
『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!日本はなぜ戦ったのか』
『ねずさんの日本の心で読み解く百人一首』日本図書館協会推薦
『ねずさんと語る古事記 壱〜序文、創生の神々、伊耶那岐と伊耶那美』
『ねずさんと語る古事記・弐〜天照大御神と須佐之男命、八俣遠呂智、大国主神』
『誰も言わない ねずさんの世界一誇れる国 日本』
最新刊
『ねずさんの奇跡の国 日本がわかる万葉集』
『ねずさんの世界に誇る覚醒と繁栄を解く日本書紀』

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