日本の農業を守れ!



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稲穂


最近はどうか知らないけれど、昔は板前さんは、包丁を持たせてもらえるようになるまで、最低でも3年は皿洗いばかりをやらされた。

それで嫌になって去って行ったら、それでオシマイ。

3年間じっと頑張り抜いてお皿を洗い続けて、ようやく包丁を持たせてもらったときには、嬉しさと緊張で手が震えた、といいます。

料理するだけなら、誰にだってできる。

ではどうして3年間も、皿洗いばかりやらされたのか。

人間というのは、ある特定の事実を与えられたときに、不認、怒り、憤り、取引、従う、という段階を経て、最後の受容という段階に至るといいます。

この過程の中で、板前を志す人は、おもてなしの心の大切さを学んだ。

おもてなしの心というのは、お客様の大切さ、料理する素材の大切さ、料理する道具の大切さ、料理を載せる容器の大切さ、それらすべてに共通する“心”そのものと言ってよい。

コンビニでね、おにぎり、売ってるじゃないですか。

コンビニ業界では、オニギリは、超売れ筋素材で、たとえばセブンイレブンやローソンなので売られているオニギリは、お米も厳選された超一級品、具材も、たとえば梅オニギリなら、紀州南高梅、ノリも、破格の一級品を使っている。

ちょっと同じ素材のおにぎりは、一般家庭ではなかなか作れない。それだけいい材料を使っています。

ところが、

食べてみるとわかるのですが、我が家のかあちゃんの作ってくれるおにぎりの方が、断然うまい。

お米だってたいしたものを使っていない。ノリだって、そこらのスーパーで売っている安物だし、具材だって、ぜんぜんたいしたことない。しかもカタチがいびつ(笑)

だけど、

かあちゃんの作るおにぎりの方が、コンビニで売られているオニギリより断然おいしいんです。

あったかいとか、できあがってからの経過時間とかの問題じゃない。

具材が、はるかに劣るのに、それが“おいしい♪”って感じるのはなぜだろうか、って思うとき、やっぱり、心なのかなぁ~って思ってしまいます。

機械で規格大量生産されるものより、一個一個に心をこめて握ってくれたおにぎりのほうが、断然うまい。

ほんとです。食べ比べてみてください。ぜんぜん違います。

きっとね、それは、作り手の“心”というものが、味に伝わる、そういうことではないかと、ねずきちは思うのです。

料理は、その気になれば小学生の子供にだって作れちゃう。

だけど、仮にも板前を志す者、心と腕の両方を磨かなきゃ、ろくな料理なんてできやしねえ!

そんな親方の熱い思いが、板さんの厳しい修行の日々にあって、それが、日本料理の神髄をなしているんじゃないか。ねずきちにはそんなふうに思えるんです。

寿司屋なんて、酢飯を握って、上に魚をちょいと乗せるだけの食べ物です。

東京のあるお寿司屋さんの親方は、もうかれこれ80歳をとうにすぎているけれど、いまだ現役でがんばっています。

彼は、外出するときはいまだに、いつも両手に手袋をはめている。

大切なお客さんの寿司を握る手だ。大事に扱わなきゃなんねぇよ、とは、親方の弁です。

店には息子さんがいて、息子さんてったってもう60になる職人さんなのだけど、食べ比べてみたらわかるけど、やっぱ、親方の握る寿司の方が、口の中にスッとはいる。

食べ物って、そういうものだと思うんです。

生産者である農家の方が、手塩にかけて育てた稲や野菜。

それを大事に大事に市場に運んでくれる人がいて、

それをかあちゃんが、家族の健康を願って料理してくれる。

だから自分の口にはいるまでに、その食べ物に関わったすべての人への感謝を込めて「いただきます」という。

今日の食事のときに、比べてみてください。

眼の前にある料理(ご飯でもいいです)を、2つの容器に分ける。

そして片方には、生産者から流通のすべてのひとと、眼の前にある食べ物に、心からの感謝の思いを念じて「いただきます」と声に出してから、食べてる。

もうひとつの容器の食べ物には、何もいわない(笑)

味を比べてみてください。

ちがうんです。

味が。

ぜんぜん別物になる。

まぁ、こんなことを書くと、カルトじみていると思われる方がいるかもしれないけれど、ほんとうです。

味が変わってしまう。

これは農家が食べ物を作る時も同じなのだそうです。

心を込めて、手造りで丹精に作った野菜や果物と、機械を使って規格大量生産方式で作る果物や野菜とでは、やはり味がまるで違う。

日本の農家が作る食べ物のおいしさというのは、実はこういうところにあるのではないかと思うのです。

だいたい果物農家などでは、よく知られたことだけど、木々を可愛がって育てた果物の木と、テキトーに育てた果物では、まず、稔の量が違う。できあがった果物のカタチが違う。色つやが違う。糖度が違って甘味がまるで違う。

同じ品種の同じ木でも、愛情をかけて育てるのと、とにかく作ればいいんだろっ!とばかり作った作物では、実りも味もまるで違ってしまう。

できあがった作物の料理でも同じです。

心がはいってない料理は、やはり、美味くない。

ラーメン屋さんで、すごくおいしい店がある。しばらくするとお店が繁盛して、チェーン店ができ始める。

で、いつの間にか、さびれてしまう。

味が違うんです。

最初の頃は、オーナーのマスターが、必死に努力してうまいラーメンを作る。心がめちゃくちゃこもっている。

で、できたラーメンをチェーン店化して、バイト君にお店を任せる。

同じ材料、同じ具材を使っているのに、バイト君の作るラーメン、ひとつも美味くない。

心がこもってない。料理に魂がないのです。


農業の自由化論があります。

食べ物は、海外から安く大量生産されるものを買いつければいいじゃないか、という議論です。

しかしね、ねずきちは思うんです。

第一に、食糧自給は、国防上不可欠の問題です。

戦時中、太平洋の島々がことごとく玉砕する中で、ラバウルの10万の将兵は、まったく無傷で終戦を迎えた。

なぜかというと、補給が途絶え、ラバウルが孤立化しても大丈夫なように、軍をあげて農業を行い、たっぷりと食料を確保していた。

だからみんなが生き延びれた。

国境がなくなれば戦争なんて起こらないさ、なんてお気楽なことを言うご人もいるけれど、現実の世の中には国境があって、民族をまるごと支配し、搾取することで贅沢を図ろうとする暴力国家も、この世に存在する以上、そうそう簡単に国防を放棄するなんてことは、絵空事にすぎません。

第二に、日本国内でしか食の安全は、守りきれないということです。

何々の農薬は禁止するとか、農作物に与える肥料や養殖ものへの餌への禁止事項とかは、国内法でしか守れない。国内法は、外国には適用されないのです。

ボクは、駅の構内にある立ち食いソバが大好きで、出張に行くと必ず電車を降りるとすぐに立ち食いソバ屋に寄る。

だけど、山菜ソバだけは絶対に食べない(笑)。

なぜかというと、山菜って国内産がいまでは少なくて、低価格品は、ほとんどシナ産なんですね。

このシナ産の山菜、日本の港に着くころには、腐って、色が真っ白になっている。

ねずきちは、たまたま仕事で、その現物を見ちゃったんです><;;
港に大量に置いてあった><;;

そのシナ産の山菜が、スーパーの店頭などではたまり漬けなどにされて売られています。

見ると、どれも実に毒々しい緑色をしている。
ああいう緑は、自然の食材にはありません。

食用緑色染料というのは、多くは原料が石油なんですね。
そうでないものもあることはあるのですが、
簡単に図式化していえば、腐って真っ白になったシナ産の安い山菜を、緑色染料で緑色に染めて、店頭に出している。

そうとわかったら、これはもう、気もち悪くて食べられません。


最近、テレビのCMで、どこぞの回り寿司のチェーン店が、ウナギの寿司を放映してます。

実に肉厚!! どうみても厚さ1cmくらいある。

あれって、実はシナ産のウナギなんですね。

どうやって肉厚にしているかというと、ウナギの養殖沼に、10cmくらい成長ホルモン剤を敷き詰めて育てている。

まさに肥え太ったウナギの大量生産品です。

そのために、現地では、6歳の子供にヒゲが生え、奇形児が生まれている。
いまでは、シナの現地の人たちは、絶対に自分たちで作ったモノは食べないのだそうです。

それが続々と日本に輸入され、超肉厚の格安ウナギとして売られている。
冗談じゃないです。


こないだ、川越にあるウナギの有名店に行ってきました。
まぎれもない国産ウナギなんです。
肉が薄い(笑)

だけど、美味しかった。
値段は一人前3800円もして、眼の玉が飛び出たけど、安心には代えられないし、なにより心がこもった料理で、実においしかった。

野菜なども、シナ産は、公害汚染と使用不可農薬で、やはり現地の生産者は絶対に食べないとか。

では、現地のシナ人は、何を食べているかというと、自分たちで生産したものではなくて、マレーシアあたりから輸入される野菜なのだそうです。

そして日本に輸出するのは、自分たちが食べるのをはばかるような野菜。

気付いた日本がこの輸入を禁止したら、こんどは韓国経由で韓国産キムチに化けて輸入されだした。

日本人に食わせるものだから、なんだっていいのだそうです。
気がつかずに輸入している日本人がアホなだけなんだそうで・・・

冗談じゃないです><;;

食の安全は、わが子、わが孫の安全の問題です。

そう考えたら、日本の行政の管理のもとで、生産者が心をこめて、愛情をもって作ってくださる農産物や水産、畜産業者のなんと大切なことか。

農業問題というものは、単純に経済的合理主義の問題だけではないように思うのです。

ちなみに、これからの20年、30年を考えると、日本では農業の価値がもっとも高まるという報告があるのだそうです。

というわけで、農業にも、心こそ大事と考えるねずきちは、農業の関税自由化には反対です。

日本人の食は日本人の手で守らなければならない、と思うからです。

ねずきちも、余裕があったら、農業、したい~^^
いまのとろこ、箱庭菜園しかありませんが(笑)

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コメント

たろす

上に貼った動画のその後。
【切り刻まれた日本国旗】
抗議コメント数がカウント数に近づくと、唐突に動画再生回数が
5000超えしました(23:30頃でしょうか) 。でも皆のコメントを読むと、
やはり様子を見ながら再生回数の改ざんをしている模様。

【党首討論で首相が暴露】
0:00に見た時まではカウント303でしたが、0:20突然2000超え。
でもこちらも、皆のコメントを読むとその後、数字が止まった
ままの様です。

日本っていつからこんな気持ちの悪い国になったんでしょう。

たろす

YouTube 【切り刻まれた日本国旗】 と 【党首討論で首相が暴露】
ねずきちさん 皆さんこんばんは。

全く関係ないレスですみません。
http://sankei.jp.msn.com/politics/election/090817/elc0908171549019-n3.htm
国旗をぶった切り貼り合せて作成した民主党の神聖なマークの件。
国旗など切っても貼っても何も感じない者達の集まりならでは
ですよね。 改めて怒り心頭です。

ところで下の動画、再生カウンターが309から全く動かない。
ものすごく気持ち悪いです。評価もすぐ消えます。
http://www.youtube.com/watch?v=XLiCu0_oNGs&eurl=http%3A%2F%2Fkrystalos0%2Eexblog%2Ejp%2F12147235%2F&feature=player_embedded
ニコ動も貼っときます。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm7960388

首相が上の件について発言した動画はこちら
http://www.youtube.com/watch?v=zf9ayzw6_xk&eurl=http%3A%2F%2Fkrystalos0%2Eexblog%2Ejp%2F12147235%2F&feature=player_embedded#t=23
こちらは303で止まっています。怖い・・・orz
情報規制とか情報統制とかそういう類の何かでしょうか。。
マジで民主が与党とか有り得ない。ヤバイを超えすぎ・・・

TTM

「種を買っているようじゃ、百姓も終わりだよ。」
「種を買っているようじゃ、百姓も終わりだよ。」
村の老婆が言っていたそうです。
買う種は一代限りで、作物からは種が採れないように遺伝子を操作されている。
種は毎年買うもの、種会社に首根っこを抑えられている。

年に1日2日しか使わない田植え機や稲刈り機を、兼業農家が各家で律儀に所有している(させられている)。
跡取りはサラリーマンで、化学肥料・農薬が収穫には欠かせない。
零細農業で、これらの負担はバカにならない。
農機具会社・肥料農薬会社と農協がタックを組んで、農家を食い物にしている。

田舎選出の国会議員(与野党問わず)にとって、農家は大事な票田だ。
税制での優遇や小手先の補助金で、票田から確実に票を収穫するのが、国の農業政策の眼目だ。

一方で農産物の輸入制限が、輸出産業に直接打撃を与えるような構造を作られてしまっている。
だから、自給率100%を目指す食料安保派は、政治家や役人では少数派だろう。

政・官・財それと利権団体の癒着構造、輸出産業優先の産業構造・・・これらを抜本的に改革しなければ、安全な食糧の安定確保は、お題目に終わりかねないと思うのですよ。


maronn

やった!
売国奴 自民党前衆院議員の猪口邦子元少子化担当相は17日午後、党本部で記者会見し、衆院選比例代表東京ブロックで、党執行部から当選が困難視される24位を言い渡されたため、不出馬を決意したことを明らかにした。

おめでとうございます♪もう戻ってこないでね(^^)

tamago

No title
愛国保守派・平沼グループマニフェスト簡易版
www.youtube.com/watch?v=vY2wMGFEgls&feature=related

グループのメンバーは以下の通り(敬称略、前は前職、元は元職、それ以外は新人)
 青森1区 升田世喜男
▽秋田1区 藤井陽光
▽秋田3区 村岡敏英
▽山形1区 伊藤香織
▽栃木4区 植竹哲也
▽埼玉11区 小泉龍司(元)
▽東京4区 宇佐美登(元)
▽静岡7区 城内実(元)
▽大阪1区 堺井裕貴
▽大阪14区 三宅博
▽兵庫4区 石原修三
▽岡山3区 平沼赳夫(前)
▽徳島1区 岡佑樹
▽香川3区 真鍋健
▽熊本3区 三浦一水
▽千葉6区 松本和巳

tamago

No title
中山成彬議員が語る 宮崎一区公認について

www.youtube.com/watch?v=Yrxid3Xxf7E&feature=related

中山さんは政治家の中でも本当に日本の事を考えている政治家の一人だ

surnviers

No title
心がこもっているかどうか?
とても大事な事だと思います。
ありがとうございます。

そう言えば、ワシもカレーですが、確かに実家のカレーは美味しいです。
普段はお汁状のインドカレーとかしか食べないんですけれど。
でも、実家のカレーライスは何故か美味しいですね。

農業も同じでしょうね。
丹精こめた作物が、機械と同じでは無いでしょう。
まぁ、でも機械化しないと収益の問題が実際ありますが。
ここは難しい。
何処で妥協するか?
でも、一生懸命お仕事をする。
それが大事だと気付かされました。

椿

外資導入を止めて頂きたい!
私もお米なしでは生きていけません。小学校の頃、父に連れられてヨーロッパに連れて行ってもらった時、私はお米が食べられなくって、泣きだしてしまいました。どんなに美味しいステーキもシチューも、ご飯が無ければ全く受けつけないのです。あの時は、本当にお米の有難味と、自分が日本人であることをヒシヒシと感じました。

当時、訪れたその街には、日本料理屋が無かったので、中華レストランに連れて行ってもらい、炒飯を食べさせてもらいましたが、お家で食べるふっくらと柔らかなお米ではなく、パサパサのお米でしたが、それでもお米には変わりなかったので、本当に死ぬほど嬉しかったことを思い出します。あまりの嬉しさに、その時の中国人ウェイターの顔を今でも覚えているくらいです。

だから、今でもどこに行っても、お米とお醤油は必需品です。どこにいても、どこに住んでいても、日本の香りが無いと生きていけないのだと思います。

話は変わりますが、私は日本政府には、食・エネルギー・石油・技術に関する民間企業への外資導入は、即刻辞めて頂きたいと思うのです

いくら民間企業とはいえ、日本の安全保障に関わる貴重な産業です。日本は「グローバリゼーション」等と戯言を言ってる場合ではなく、サッサと撤回して、より強固な外国投資の制限法を設けるべきだと思います。

あのアメリカは、他国には「外国投資を受け入れろ」と言ってるけれど、自国では、徹底的に外国投資を調査し、選別し、検討して、決して安易に外国に投資させないそうです。その上、大統領の一言で、外国投資家との契約も破棄出来るようにしてあるそうです。

その証拠に、中国の国営石油会社が米国のユノカルを買収しようとしたときには、上下両院が猛反対をして、中国のユノカルへの投資は、頓挫(とんざ)させられています。
それほど、外国投資を導入するという事は、大変危険なことなのに…。

特に、食・エネルギー・石油・技術関係への外国資本導入は、間接的に、他国の支配を受ける“危険性が大なのだから、日本は少なくとも、食に関しては100%の自給率を目指して、国家の安全保障を少しでも優位にして頂きたいと思います。

関岡英之氏によれば、今日本の外資導入は、28%を超え“危険水域”に達しているそうです


やな

キューバ
関係ないかもしれませんが、前テレビでキューバでは各家庭で自分で食べる野菜を作ってるそうです(庭先などで)キューバはあの国の状態なのでしょうがないと思いますが(肥料は糞とか自然なもの)自給率もすごいみたいです。やっぱり自分達が食べるものに興味を持ち大切にしていかないといけないと思いました

にゃんきち

日本食(中国産)のない4年
ねずきちさん こんにちは
おにぎりの話は母の愛情が、思い起こされます。なつかしい思い出です。今は海外のため、イタリア米(粒はにている)から入り、sushi riceは、やはりおいしいですが、カリフォルニアの日本米で、落ち着きましたが、日本の3分の1で買えます。まずいコメもよくといで、30分以上ざるに置いて、塩もいれるとおいしくなります。
食品は驚くほど安く、マスクメロンは山積みで、1個$0、99などメキシコ、コロンビア、アメリカ、南アフリカ、イスラエルなどからで、中国産は遠すぎるのか食品はありません。
日本は食品はとても高かったですね。冷凍食品も、お弁当サイズでなく、家族で夕食にできるサイズで、ラザニア3kg、pizzaもLサイズで種類も豊富です。みんな安くておいしいのですが、やきそばがたべたいけど、麺がないので、
インスタントラーメンで、やきそばが作れる発見もして、満足してます(近いもので納得するしかない)日本のおいしいラーメンは恋しいのですが、水が違うのか、チャーシューも作り、かぶるほどのせても、どこか日本と味が違うと思いました。味覚が変化してると感じます。
これはある1週間のメニュウですが、
ハンバーガー、ステーキ、ホットドック、Pizza,,ステーキ、ハンバーガー、Pizza
この間1日くらい自分だけごはんが食べたくなります。
ハンバーガーもステーキもBBQですが、日本人の私には、おいしいけど、なにか淋しいです。味覚も薄れるはずです。1ついいことは炭水カ物のお米がぐっと減り、日本の時よりやせたことだけです。あとは恋しい日本食が、手にはいらず、自分との戦いです。沢庵、梅干など通販で買って乗越えています。食は安全であればどの国でも問題ないのですが、ねずきちさんが
いわれたように、手作業で愛情込めると味の違いが出てしまう食品で感じるのは、広い広いコーン畑がよくありますが、機械じゃないと歩けません。
なので、日本ほど甘くないです。

日本は魚と漬けものからできた国だと思うほど、魚が好きなDNAで、アングロサクソンは、肉からできたDNAで、何百年も食したものが、好きになり、そして子供の時からの
母の食事が恋しくて、再現したくなります。けして同じようにいかなくても、食事は家族団らんで、精神的にも満たされ、生きていく基本だと思います。

tamago

No title
8月15日第23回戦没者追悼中央国民集会に於いて

【國神社・終戦記念日】 田母神氏演説 【完全ノーカット】
www.youtube.com/watch?v=JrwtxCytbAM&feature=quicklist
www.youtube.com/watch?v=dGHfkYHezeA&feature=video_response

【國神社・終戦記念日】 金美齢女士 演説
www.youtube.com/watch?v=Hhns-Hve5Yg&feature=related
www.youtube.com/watch?v=CphQdtWMmio&feature=video_response

目覚ましに

おにぎり
初めてコメントします。
お握りのお話で太宰治の「斜陽」の一節を思い出しました。
「おむすびが、どうしておいしいのだか、知っていますか。あれはね、人間の指で握りしめて作るからですよ」とおっしゃった事もある。
ぼくは、「斜陽」を高校の頃読んだと思うのですが、このフレーズが30年経った今も何故か忘れられません。
会社が今日まで休みだったので、妻にお握りを3つ作ってもらい、朝山へ登って来ました。
山頂でいただいたお握りは、海苔を巻いただけのほんとうに素朴なお握りだけれど、コンビニのお握りより絶対美味しい!
中途半端なコメントで済みません。
ねずきちさん これからもひそかに応援しております。

武蔵健三

国旗毀損。
民主党の現実。

http://www.youtube.com/watch?v=k3GeCOq6Lew

呆れました。

みふね

攻めの農業
皆さんは07年11月22日に麻生さんが、茨城県古河市で行った時局講演はもうお聞きになってますか。
まだでしたらニコニコ動画にUpされてますから、1度お聞きになることをお薦めします。

「音声のみ」麻生太郎の元気になる話「2007.11.22」

http://www.nicovideo.jp/watch/sm2072028

日本のお米と外米の最大の違い、「冷えてもおいしい」、これが世界で日本食、特に寿司が日本米でないと作れない理由です。
中国では米を2億トン作っているそうですが、日本は800万トン。その内日本人のお腹に入る分が700万トン、残り100万トンを中国に正式に輸出して、1兆3千億円稼ぎだしているそうです。
麻生総理が外務大臣の時に、交渉して安倍内閣の時に成立させてます。
民主党の農家への戸別保障は、WTO違反だそうです。
中山間農村の治水・治山に対する保障が、自民党のミニパンフにも政策が載っていましたが、大変良いアイデアだと思います。
それに引き換え民主党は、「地産地消促進法案」を審議拒否の上、廃案にしましたね。許せないです。

-

赤は怖い
選挙が近づくたびに、
祖父母が「赤は怖い、赤は怖い」と選挙の度に、左系の候補者に向かって念仏のように言っていたのを思い出します。
祖父母は、戦争中は満州で仕事をしていました。終戦時は仕事の関係で一家で内地に帰っていて、偶然に難を逃れました。実際は、当時、空襲にさらされている内地より、満州の方が安全だろうとまた戻ろうとしていたらしいのですが、便が手配出来ずに助かったらしのです。もし戻っていたら、私も存在しなかったかもしれません。
祖父母は、私が中学、高校の時に亡くなりました。
祖父母が生きていた頃は、私は赤が共産主義者を意味する事くらいは、ぼんやりと知っていましたが、「赤は怖い」の意味にまったく興味を持ちませんでした。
しかし、社会人になったあたりから、何となく気になり始め、自分なりに調べ、当時満州が各種工作によりかなり赤化していた事、それによって終戦後の満州での大災難が引き起こされた事は知りました。
今となっては祖父母がどういう意味で、「赤は怖い」と言ったのか知る由もありません。私が賢い子供っだったら、意味を聞いていたのにと残念でしかたありません。

話は変わりますが、今から振り返ってみると、
自民党単独政権時代の日本の方が、現在の日本より、はるかに自由で、民主的で、いい意味で日本的だったような気がします。
新自由クラブとの連立以来、細川内閣から村山内閣、その後の公明党との連立と経過する内に、知らす知らず、左巻きにされて、売国奴が跋扈し、閉塞感のみが蔓延する、日本になってしまったような感じがします。
ねずきちさんはいかが思われますか?

-

No title
ねすきちさんの記事を読んでいて 先日読んだ「日本文明世界最強の秘密」を思い出しました。鉄道事業で利益が出ているのは世界中で日本だけだそうです。他の国では補助金を出しているそうです。日本の鉄道業が利益が出ている理由は使う人の利益を優先してきたため便利なので乗る人が多いからだそうです。
農業も日本文明を発揮して取り組めば補助金要らずでできるようになるかもしれませんね。

bb

ねずきちさん、こんにちは。
農業は国の根幹に関わる大切な産業ですね。仕事の関係で、首都圏近郊農家を訪ねる機会が多々あります。近郊農家は米をあまり作らなくなりました。野菜だけである程度暮らせるからです。でも、米を育てていたころのお話は、聞くことが出来ます。

5月には、早乙女が共同で田植えをし(これは、私が学生時代に聞いた話なのでかなり古い話ですが)、育ってくれば田の草取り。一番、二番、三番と続き、二番が若い元気な稲なので、先が鋭く草をとるのが一苦労だったといいます。ちなみに早乙女、サツキの「サ」は稲をあらわすといわれています。だからサクラは稲の蔵。5月に山から田の神様が降りてきて、早乙女に霊力を授け、稲作を見守ります・・・などと伝えられています。

米を作っていたころの生産暦を基に年中行事が行われるので、祭りや正月なども時期が合わなくなってきています。野菜農家は正月から仕事をしています。

先日、ねぶたの帰りに、遠野に立ち寄りました。柳田國男の「遠野物語」を読んでから30年以上たってからの念願の訪問でした。頭の中の遠野は確かに残っていました。東京23区とほぼ同じ面積です。この広さは想像をぜっしていました。そのほとんどがまだ田んぼです(ホップやタバコもありました。養蚕が盛んでしたから、桑畑も昔はあったそうです)。美しい日本の田が広がっていました。河童淵には、ひょうたん型の田が残っていて、整備される前の古い形だそうです。淵の周りには、おいしいミズという野菜が群生していました。栽培しているのですが、まるで自然にあるようでした。

日本は水も豊かだし農業には世界で一番適しているのではないかとおもいます。それに味という点でも、篤農家によって工夫されているので、おいしい。台湾は果物の豊富な地でしたが、甘みという点では今ひとつ。日本の農産物は世界一です。生産者の精神も世界一です。

ふと考えてみたら、冷凍食品もレトルトもほとんど買わなくなりました。私はめんどくさがりなので、意識して手をかけてきたことはありません。でも子供たちが(時々主人も)「母さんのから揚げ、母さんの餃子、母さんのカレー、母さんのハンバーグ・・・」と大しておいしくもないのに、よく食べてくれました。たま~にお惣菜屋さんから買ってくると明らかに不満顔。文句なんか言わせませんでしたけど・・・

すみません、長くなってしまいました。思いが先行して、散漫になってしまいました。



ひなげし

日本人のためにと作ってくれるのは日本の農家だけ
ねずきちさん、こんにちは。

海外のお米もおいしい、値段も安いという話を聞きます。けれど、海外の米農家の方々はジャポニカ米が儲かるから作っているだけですよね。もっと、儲かる品種や作物が登場すれば、頼まれても日本向けのお米を作る事はないはずです。
この先国内で作らず、海外から安く輸入すればいいと言っている人たちは、そのことがわかっていないと思います。
これは、バイオ燃料用の作物の高騰で、飼料用のトウモロコシを作る農家が激減し、中々、家畜用のトウモロコシを確保できず、困っていることからも実証されています。

日本の農家もコストを落として、儲かる農業をすればよい、海外に打って出ないとという意見もありますが、現在採算の取れている作物というのを見てみると、ベルトコンベアー式に育てているカイワレや青菜、キノコなどの工場の中で育てている作物とか、手間ひまかけてブランド化し、高い値段がつけられている果物等があります。しかし、これらはカロリーベースでみると大した足しにはならず、毎日日本人が食べて生命維持ができるような作物ではありません。

ところで、高い高いと言われる事の多い日本のお米ですが、ひと月分をまとめて5Kg、10Kg単位で買うから高いのであって、1日あたり、1食あたりで割ってみれば、食パンの単価に比べて決して高くないし、安いくらいですよね。
また、周りの人と雑談してみるとわかるのですが、お米にお金を払っていない、ただでお米を食べている層も一定数存在します。親元が作ったお米や野菜を送ってくれるとか親戚からお米を貰っているという人たちです。
かくいう私も遠縁からたまにお米をもらったり、旬の時期はいろんなところから野菜を貰うので別な人にあげたり、冷凍したり、毎日同じものを食べたりしています。
こういう貰った米や野菜は自給率に反映されませんから、日本の実質自給率は本当はもっと高いのではと思っています。

農業生産
農業には日本の気候は向いているのです。小さな農家は農民が纏まり良い製品を届けてくれます。
農協が農業を壊している現状には危機感を感じていますが大量に作れるもの、品質で消費して貰うもの研究を重ね努力している農業家は成功している。
コメが人間の食べ物としては一番、日本のコメは国内消費したうえ輸出も可能でしょう。
農業事業に対する税制の改定も含めて自給率・定着率を上げていく政策を根本的に考える必要が有ります。

-

民主党、社保庁存続方針!
ねずきちさん、別な話ですみません。

民主党が日本年金機構への移行を凍結!
年金を無茶苦茶にした社保庁をそのまま存続させ、問題職員全員処分せず国家公務員のまま勤務!だそうです。
懲罰的意味合いの移行だった筈!
麻生総理は不祥事職員の全員解雇方針!でした。
ミスター年金、こと民主党長妻さん!
年金で安倍政権を国会追求し、テレビ、マスコミは大々的に取り上げ参議院で惨敗!
長妻さんは犯人側の自治労職員を立候補させ選挙応援し、結果、自治労職員は当選したのです。
後で高笑いだったでしょう・・
犯人側から資料提供を受けての国会追求ですから、巧くいくわけですよねぇ!
国民は見事に騙されました。
世界同時不況でも、有効な手立てはことごとく民主党に潰され、苦しい国会運営を余儀なくされました。
景気回復が遅れ国民も国益も大きく損なわれました。
衆議院選も報道テロにより再び国民は騙されるのでしょうか?
悲しくなります。
尚、オリンピック誘致を控え、中韓への刺激を考えると総理靖国参拝は苦しかったと思います。


一般庶民

いただきます
友人から聞いた話ですが、ある日職員室に生徒の祖父という人が怒鳴り込んできた。 (祖父といっても40代後半)
「うちの孫にいただきますっていわせただろう。給食費をちゃんと払っているのにいだだきますという義務はない」 と先生に苦情を言ったそうです。

その人の孫が、「いただきます」の本当の意味をちゃんとした大人に教えてもらえるよう、祈らずにいられませんでした。

愛信

【民主党=日教組?】
自民(衆) 0 渡海紀三朗 近 畿 兵庫10 6回 tokai@tokaikisabro.org

【衆院選辻立の掲示板】
http://www.aixin.jp/axbbs/ktr/shgi.cgi


自民党公認のギャンブル・パンフと置きビラを一緒にうっかりで相乗
効果を上げましょう。
民主党の支持母体が日教組、同和、民団、年金破壊の自治労であるこ
とすら知らない!
インターネットと無縁な方々にはこちらの置きビラを見てもらって下さい。
【置きビラの掲示板】
http://www.aixin.jp/axbbs/kzsj/kzsjb.cgi

nn

No title
>大前研一が農業生産は海外の土地を買ってやりゃーいいじゃないかという


日本には素晴らしい土地も綺麗な良い水もあるのに,気候だっていいのに、何でわざわざ海外?、、、おかしいですよね。
おもちゃや服など物とは違う。口に入れるもの。食べるものは自分達のそばで自分達で作るべきです。


おすし屋さんの手袋の話、自分も以前どこかで聞きました。

いつまでも綺麗な手で作りたい、お客さんのためにも。だから男なんだけど、外出する時は手袋をいつもしている、という内容でした。
素敵なお話です。

かぐやひめ

「いただきます」の心
毎年恒例夏の行事として、川に「魚の手づかみ」に行きます。バス一台分の大人とこどもで、山深い、水の澄んだ、空気のきれいな場所での半日ツアーは人気イベントです。

私は、毎回、引率者として行きながら、20年近くになるのに「食事をするということは、他の命をいただくことだから”いただきます”というのだ」と伝えてこなかったことを、今、反省しています。

今年こそは、言おう。せめて帰りのバスの中でもいいから、そのことをきちんと伝えよう・・・そう、考えて起きだしてパソコンを開いたら「食」のお話。
ますます、その覚悟を新たにしました。

言葉にしなくても伝わるということもあります。
でも、伝わった心を言葉で確かなものにできます。

今まで、一生懸命続けてきた行事を、これからは、ひとつひとつ、もっと大切にして「言葉を添えて行きたい」と思います。

東郷平八郎

中国の鰻
サメと中国人は共食い動物としてあまりにも有名ですが、中国の鰻の養殖業者は 人が死んだ話を聞きつけると 一体900元(1元=15円)買い付けにいくそうです。
その死体を養殖池に入れて鰻に食わせると よく育つそうです。
その鰻を食ったら あわわ 日本人まで共食い民族の仲間入りだーーー

データ少佐

No title
大前研一が農業生産は海外の土地を買ってやりゃーいいじゃないかという比較生産費説に元づいた主張をしているが、どうしても違和感を感じるのですよ。
いやたしかに彼の言うことは論理的には正しいのですが、
いつも思うのは経済合理主義が行き過ぎていて、
人の感情を無視しているように感じるからなのでしょう。
もし、かつて世界を股に駆けた経営コンサルタントの彼が農業分野に企業進出しても絶対食べたくないね。
断言できるよ。
人は心温まる、
そして安心できる物語が付着したものを食べたいんだよ。

おれんじ

不逞外国人、靖国神社に乱入!
ねずきちさん皆さんこんばんわ。今日はスレ違いですみません。

カナダ人の男が靖国神社で英霊をナチ呼ばわりするトンデモナイ画像を見ました!全ての白人がそうだとは思いませんが、間違いなく欧米の多くの白人の根底にはこうした傲慢な考えがあると思います。もうご覧になった方もいらっしゃるかもしれませんが、是非!腹が立ちますが(汗)。

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http://www.youtube.com/watch?v=DgmnlWUH26Y&feature=video_response
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ねずさんのプロフィール

小名木善行(おなぎぜんこう)

Author:小名木善行(おなぎぜんこう)
連絡先: nezu3344@gmail.com
電話:080-4358-3739
出身:静岡県浜松市
住所:千葉県野田市
執筆活動を中心に、私塾である「倭塾」、「百人一首塾」を運営。
またインターネット上でブログ「ねずさんの学ぼう日本」を毎日配信。他に「ねずさんのメールマガジン」を発行している。
動画では、CGSで「ねずさんのふたりごと」や「Hirameki.TV」に出演して「明治150年真の日本の姿」、「日本と台湾の絆」、「奇跡の将軍樋口季一郎」、「南京事件は4度あった」、などを発表し、またDVDでは「ねずさんの目からウロコの日本の歴史」、「正しい歴史に学ぶすばらしい国日本」などが発売配布されている。
小名木善行事務所 所長
倭塾 塾長。
日本の心を伝える会代表
日本史検定講座講師&教務。
《著書》
『ねずさんの昔も今もすごいぞ日本人』
『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!和と結いの心と対等意識』
『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!日本はなぜ戦ったのか』
『ねずさんの日本の心で読み解く百人一首』日本図書館協会推薦
『ねずさんと語る古事記 壱〜序文、創生の神々、伊耶那岐と伊耶那美』
『ねずさんと語る古事記・弐〜天照大御神と須佐之男命、八俣遠呂智、大国主神』
『誰も言わない ねずさんの世界一誇れる国 日本』
最新刊
『ねずさんの奇跡の国 日本がわかる万葉集』
『ねずさんの世界に誇る覚醒と繁栄を解く日本書紀』

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