腰の軍刀は竹光か

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日本刀


「腰の軍刀は竹光か」
「関東軍は刀の抜き方を忘れたか」

これは、昭和3年頃、満州青年同盟が当時の関東軍に対して投げつけた言葉です。

少し時間をさかのぼります。

1917年(大正6)年、ロシア革命が起こると、世界を共産主義支配下に置こうとするいわゆる共産主義革命の嵐が世界を覆います。

そしてChina大陸では、共産主義革命の名のもとに、凶悪犯の釈放を求めて武装蜂起したりといういわばならず者たちの徒党化が促進されます。
彼らの背後にはソ連がいて、銃や実弾などを裏から供給する。

これによって、普通に生活をしようとする多くの庶民が犠牲になります。

そんな時代背景の中で起ったのが、1920年(大正9)の尼港事件(にこうじけん)です。
尼港事件については、以前、“日本はなぜシベリアに出兵したか”という記事で詳しく書かせていただきました。

事件のあらましを簡単に振り返ると、ロシアのトリャピーチン率いる、ロシア人、朝鮮人、中国人4000名が、共産パルチザンを名乗って、黒竜江(アムール川)の河口にあるニコライエフスク港(尼港)にいた石田領事以下700名余の日本人居留民および日本陸軍守備隊を虐殺したという事件です。
その様相は、まるで映画バイオハザードでゾンビの大軍に取り囲まれた少数の人間の死を賭した戦いそのものだった。日本人居留民は極めて残虐な方法で全員惨殺されてしまいます。

こうしたパルチザン達による、乱暴狼藉は、日増しに激化していきます。

China人達による、日本人、韓国人への迫害や、鉄道侵害事件などが年中行事化する。

当時、奉天鉄道事務所管内だけでも、1年間の被害は30万を越え、電話線を切られたり、線路をはがされたり、はては日本守備兵が拉致される事件まで起っていた。

日本総領事は、その都度「厳重抗議」したときまり文句を言うけれど、その「厳重抗議」だけでも昭和2年頃には、未済が370件もたまっていたという記録があります。

当時、満州方面には、日本の正規軍である関東軍がいたけれど、軍は命令がなければ動けない。

傍観しているだけです。

だから日本人会で、青年連盟の岡田猛馬氏が語ったのが、有名な「関東軍は刀の抜き方を忘れたか。腰の軍刀は竹光かっ!」という言葉です。

しかし、昭和2年頃の日本の思想界、言論界、政界、財界等は、国際連盟の平和思想や、軍縮の呼びかけ等に左右され、極端に反軍的だった。

日本の軍備を、軍国主義のあらわれであるかのごとく言いくるめ、むしろ日本の軍傭を縮少し、Chinaや欧米に対し、萎縮したかのような外交を説く者まで現れていた。

これを日本の“弱味”とみた英米ソ等は、その魔の手をChinaに差し伸べ、Chinaをそそのかし、日本に対して露骨な排日侮日運動を行わせる。

こうした他国からの圧力に平然と屈し、現実に起こる被害にも遺憾の意を表明するだけのゴマカシがまかり通っている状況にあった。

しかし、もし日本がそこで撤退したら、東亜はどうなるか。
英米仏蘭やソ連の不当な植民地政策や理不尽な要求跳ねのけ、アジアから世界を解放し、人種の平等という理想の人類世界を建設するという大日本帝国建国の大使命はどうなるのか。
人々の平和と繁栄を願い、まじめに活動する各地の日本人たちが、ただ徒に虐殺され、惨殺されている現実を前に、日本国政府はなんら行動する手段を持たないのか。

こうした情況にたいして、軍部や政友会はもちろん、毎日や朝日などの大新聞も、ようやく満蒙の邦人擁護を主張しはじめる。

もはや平和外交では満州問題は解決のチャンスは到来しない。そういう言論も登場し、国論は二つに割れたまま日が過ぎてゆきます。

そんな時代背景の中で起ったのが、1928年(昭和3)5月3日の斉南事件です。

済南というのは、山東省にある商業都市です。
そこには、日本人を中心として多くの外国人が居住していた。

その斉南で、Chinaの南軍と北軍との戦闘が起こった。

そこで日本は居留民保護のために同年4月下旬に出兵し、城外の商埠地に戦いが波及しないようバリケードを築いた。
このとき、南軍の総司令蒋介石が「治安は中国軍によって確実に確保することを保障するので日本軍は撤去して欲しい」と要請され、日本軍は5月2日、バリケードを撤廃した。

日本軍がバリケードを撤廃した直後、事件は起こった。

Chinaの南軍暴兵が、満州日報取次販売店を襲撃し掠奪した。
南軍兵士は、駆けつけた日本人巡査にも多数で暴行を加える。

日本の救援部隊が現場に急行すると、中国兵はたちまち遁走して兵舎に隠れ、銃撃を加えてくる。

やむなく日本軍がこれに応戦する間に、中国兵による乱射掠奪は、一挙に市中全域に拡大する。

日本軍は、全体の治安維持のために、停戦の申し入れをするのだけれど、白旗を掲げて停戦を呼びかける日本軍の軍使にさえ、中国兵は銃撃し、これを一方的に射殺。

たちまちのうちに、市内全域が修羅場と化し、各所で多数の男女日本人居留民が暴兵の手で惨殺された、という事件です。

ちなみにこの事件では、日本人女性が両腕を帯で後手に縛られたうえ、顔面、胸部、乳房に刺創、助骨折損、陰部には棒をさしこまれ惨殺されていた写真などが現在でも残っています。
斉南事件の被害者(24歳)の女性
斉南事件の被害者24歳の女性
↑画像はクリックすると拡大します。


またこの事件で被害にあった男性は、両手を縛られ地上を引きずられたうえ、頭骨破砕、小脳露出、眼球突出して殺害されていた者、顔面破砕され、両眼を摘出して石をつめられて殺害された者、頭および顔の皮をはがれたうえ、眼球摘出、内臓露出、陰茎切除して殺害されるなどして12名が、凄惨な殺され方をし、その他約400名が暴行侮辱、掠奪等の被害を受けている。

この年、Chinaの張学良は満州に青天白日旗をひるがえし、激化した排日運動は、抗日、蔑日運動へと進展した。

Chinaの背後には米英が付き、援蒋ルートなどを通じて、蒋介石政権に対し、公然と兵器・糧食などの支援物資を送り続けた。

要するにChinaと日本を戦わせ、その双方を疲弊させてChinaにおける植民地利権を確定させる、という方針だったわけです。

一方、日本は和平、防共、建国を唱える汪兆銘を支援し南京国民政府(汪兆銘政権)を承認した。

そして1941年(昭和16年)12月8日、日米が開戦します。

この開戦に呼応して、蒋介石政権は翌12月9日、日本に対し宣戦布告をする。

ちなみに、Chinaから日本への宣戦布告は、あくまでも蒋介石政権からのものです。
そして当時の蒋介石政権は、まだ世界中どの国からも正規のChina政権(国家)としては認知されていなかったことを付言します。

また、文中にある斉南事件の際の被害者の検視の模様の写真を、あろうことか、Chinaは「日本軍による人体実験の犠牲者」としてこの写真を国家を上げて捏造・宣伝。
教科書に挿絵を挿入するのみか、なんと731部隊記念館では蝋人形にまでして展示しています。
Chinaのねつ造歴史観を象徴する事柄だと思います。

↓画像はクリックすると拡大します。
中国の歴史教科書にも掲載(翻訳版)
中国の歴史教科書のねつ造記事

731部隊記念館では蝋人形になって展示
731部隊記念館に使われたウソ


田母神氏が、広島講演で述べていましたが、China・朝鮮等に対しては、日本が早期に毅然とした態度をとることが何よりも肝要といえようかと思います。

赤軍派が日航機のハイジャックを行ったとき、日本は時の福田首相が超法規的措置として犯行グループの要求に応じた。結果起ったことは、繰り返しの拉致被害です。

今回ご紹介した尼港事件から斉南事件までの流れを見ても、もし、日本が早期に徹底した武力を用いてChina側の反日勢力を掃討していたら、事態はここまで深刻にならずに済んだかもしれない。

最大の問題は、「腰の軍刀は竹光か」とまで揶揄されながらも、平和ボケして悪を誅する心を失っていた日本国内の姿勢にこそ問題があったのであろうと思います。

悪には断固として戦う、悪の主張は断固として許さない、動くべき時には動く、という凛とした姿勢が、早期に日本側に確立されていたら、尼港事件や斉南事件で起ったような悲惨な被害を出さずに済んだのではないか。

悪が枢軸国家の後ろ盾を得るほどまでに放置したことが、結果として、多くの人命を犠牲にするという事態を招いたといえるのではないか。

このことは、たとえば、町に犯罪が起こったときに、警察がこれを放置したら、犯罪者はそのうち徒等を組み、より一層、傍若無人となり、しまいに組織になり、下手をすれば国家にまでなってしまう、ということを象徴しているように思います。

オーム事件なんて、まさにその典型でしょう。

同様に、実際に被害が発生し始めているのに、無責任な平和主義を唱え、事なかれ主義の名のもとに、中途半端な平和外交をしていくこと、そのことが、より一層、大きな被害者を生む、それも悲惨としかいいようのない被害を産み、さらにそれを拡大させる原因になる、ということをも示していると思います。

いつも思うのです。
歴史にIFは禁物とかいうけれど、歴史というのは、学ぶためにこそある。

「学ぶ」ということは、何年何月に何があったかという事実を知識として得るだけでなく、もしそのとき~だったら、時代はどのように変化したかを考える。想像力を働かせる。そのことによって、過去の悲劇を繰りかえなさいことが、大切なのではないかと思うのです。

これを書くと、反論をたくさん受けてしまうかもしれないけれど、特攻というのは、悲劇です。

しかし、もし日本海軍が、ミッドウエー海戦のときに、この史上初の作戦である特攻を300機程度の航空兵力で実施していたら、おそらく米太平洋艦隊は、その時点で全滅していた。
そうなったら、歴史はおおきく変わっていたことでしょう。

じくじくせずに、やるときはやる!

悪は、早期に叩き潰す!

日本の大東亜戦争前の歴史は、そんなことを私たちに教えてくれているような気がします。

悪を許すな!という方
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凛として愛(4/7)
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コメント

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No title
増える生活保護者は正に内部崩壊状態になってきてますね。
大阪なんて使う予算の半分が生活保護費らしいじゃないですか

うちの親はテレビか新聞しか読まないから
民主ダメでも自民もダメ、なら維新の会しかない
と、短絡的に考えてしまいます。
兄弟はネットをやるのですがアメリカ陰謀論で
中国寄りの小沢支持者。
ただ最近は韓国の大統領の暴挙暴言で少し解消されつつあります。
これは自分が繰り返し叫び続けれれば解消されそうですね。
子供達の未来の為にも
次政権はなんとしてでも党派を超えた愛国者議員でお願いしたいです。

ttttt

No title
■産経新聞特集部にてアンケートを実施

いつもためになる経済情報ありがとうございます!
練馬の麻生総理演説は笑顔が心にしみました!

以下お知らせです。

★産経新聞特集部にてアンケートを実施★

この産経新聞の「オピニオン」欄は、かなりの紙面を割いている
なかなか良い企画ページです。
意見も載る可能性ありなので、突っ込んだ文章歓迎☆

アンケート内容:民主党のマニフェスト「外国人に地方参政権付与」と「帰化について」等
* * * * * * * * * * * * * * *

産経新聞特集部にてアンケートを実施しています。
できるだけ多くのご参加をお願いいたします。
http://sv4.activecr.com/question/SankeiAk/eank_0323/eank_0323.cgi

民主党のマニフェスト「外国人に地方参政権付与」と「帰化について」等
3つの項目に答えるだけです。

Lay

英夫さん
>我々はね、もうね、有志が愛国者軍を健軍して、北朝鮮に進軍して、拉致された日本人を果敢に取り戻す、ぐらいのことを真剣に考えたほうがいいね。日本人の仲間をね、ばら撒き予算なんてものにね優先して救うんだよ。根本的なことをしないと、日本は亡国かするばかりだよ。貧乏になっても良いからシナと貿易は止め断交する。精神侵略や人口侵略を受けるよりいいからね。米国との安保も解消して、自分の国は自分で守る。外国から攻められたときは最後の一人まで戦う。自分の国を自分で守れないような国は無くなるからね。選挙の争点も中途半端だから、我々自身が立ち上がるしかないです。まず、自分で猟銃の免許でも持ってみてください。野山で自分で撃ってみないと、銃はわかりませんよ。銃も実包も重いです。装備も持つと歩けない。これが先輩方が頑張った国を守るということです。銃は至近距離で撃てば頭でもなんでもふっ飛ばします。県で狩猟免許はすぐとれますよ。普通7年くらいで銃の扱いはベテランになりますよ。銃が手足のようになります。銃の扱い方は万国共通です。実包を装填したら、人生は真剣になります。女性の猟友会会員もいますよ。昔、三島が自衛隊に体験入隊しましたが、銃に触る事は大事だとも思ったのでしょう。
愛国者の気持ちだけでは世間は変わりません。<

お気持ちはお察しいたしますが、上記の論考には賛成しかねますね。 我々が猟銃の免許を取っても北朝鮮に拉致されている同胞の奪還戦力とは残念ながら成り得ないでしょう。

>愛国者の気持ちだけでは世間は変わりません<
いや、そんなことはありませんよ。 少なくとも国防に関して、普通の国となるよう愛国心のある国民が増えれば国策は変わるでしょう。

「共産中国の隷属下」という事態がどういう事なのか、想像、理解できない国民がたくさんいるのが問題なのです。

偏向マスコミの情報量が足りないのは事実ですが、それにしてもチベットや東トルキスタンでの共産中国の悪行に関して無知な日本人多すぎます。 知らないのですから「警戒心」もありません。 ですがこれを知らせる事ができれば、意識は変わるでしょう。

とにかく広く周知させることが大事と思いますよ!

かぐやひめ

麻生総理なら「核武装」も、ありえると思うのです
LAYさん、たしか、この春ごろの麻生総理の功績のひとつに「核」に関するものがありました。

中川昭一さんなど、まともな考えの人たちと組めば、不可能ではないはず。

そして、だからこその、この嵐のような妨害。妨害の激しさこそが麻生総理の偉大さを裏付けていると私は見ています。

英雄さん、私ね1970年の大阪万博にいました。あの時の目玉はアメリカ館の「月の石」。ソビエト館も大人気でした。日本のもので、もっとも人気があったものとして三菱未来館がありました。

三菱未来館のテーマは「未来は気象を制御できる」というもので、大スクリーンに映し出されて台風の被害のありさま・・・その原因である台風の目にむけて飛行機から何か爆弾様のものを投下すると、台風の目が消滅し「台風は消滅しました」という明るいナレーションで、館の見学コースは終わりました。

あれから、そろそろ40年。いったいいつになったら「台風の制御」が現実のものになるのかと、思っていましたが・・・う~ん、もう、出来ているのかな?

もし、そうだとしたら神の領域に手をつっこむことの罪の重さを、思い知るのは彼ら自身だと私は、思います。

それにしても、今度のインフルエンザは、おかしすぎる。流行の季節が違っています。何回かの感染をくりかえしたら、悪性化する遺伝子プログラムってありえるんでしょうかねえ。
人の健康を守るべき医学を、殺人のために利用する・・・これも、また、もし、存在するなら、やはり天をも、恐れぬ行為です。

ゾロアスター教は、まったく正しい。
この世は善悪2神の戦いですね。
光の神・アーリマン
闇の神・ブラウフマン
そして、善と悪の調和をとるアフラマヅダ

Lay

椿さん 共感です!
椿さんの「世界は、【無政府状態】」の論考にはとても共感いたします。

現状では、軍事面では中国・ロシア・アメリカの核保有超大国に囲まれた【弱い日本】なのであります。 
米ソ冷戦という環境下ではそれが日本の経済発展に結果的に「好都合」だった訳ですが、ソ連の崩壊と中国の台頭及びアメリカの疲弊がここにきて、「日本の安全保障」に極めて危機的な様相をみせております。

「日本は一日も早く憲法を改正し、消極的平和主義を捨てて軍事面で普通の国となり、中国の覇権思考の野望を抑える適切な抑止要素となるべきだ。」(共和党支持のナショナル・レヴュー誌)、 さらに共和党系シンクタンクのヘリテージ財団は「中国の反日デモは政治的な動機により北京の指導部が支持し、日本人の贖罪意識を利用して、日本の国連安保理常任理事国入りを妨げようとした。憲法九条は日米同盟の障害であり、日本の集団的自衛権行使の支援を行うべき」という提言書をブッシュ政権に提出もしています。

日本が単独で【強い日本】を構築できるならいざ知らず、現状はむしろ逆方向に向かいかねないと危惧します。

重要な事は敵と味方の選別なのです。 過去や未来ではありません。 現在です。 これからの日米双方の国益を考え、【強い日本】を好意的に理解してくれる勢力が必要であることは論を待ちません。

問題は全て日本の側にあります。 軍事的に【弱い日本】のまま共産中国にかしずく事が得策と考える民主党や、諜略された自民党左派の思うままにやらせるのか? それとも「それは国益にならず!」と【強い日本】をめざすのか? まさに日本の岐路であると考えます。

アメリカの民主党も共和党も全てを操る「黒い魔の手」の存在も考慮すべきとは思いますが、まずは日本が『軍事的に普通の国』になるべく努力する事が先決で、それに理解を示すアメリカ共和党を味方にしない理由が私には分かりません。




英雄

No title
私はかぐやひめさんの直感を信じますよ。

人は思うことが、物事の成立や出現に影響するのですよ。思うから、それが出現したり出来たりするのですよ。
気持ちが目の前の世界や現実を作っているのですよ。

過去の我々の大先輩の日本人の神々の心と、我々は同じことを思い互いに共鳴し合っているのです。
時や場所や時代を選ばず神々と気持ちは通じて共鳴しているのです。
そのエネルギーが大地をも動かすのです。
心も歴史も物も土地も過去から現在までの神々と我々との共鳴の集合なのです。
同じ事が永遠に繰り返されてきたのですよ。
古のすめらみことははるか昔、淡路の大地を、怒りを持って震わし、今また、かぐやひめさんたちの多くの人の思いが淡路の大地を怒りを持って震わしたのですよ。


日本は歴史が永続して連綿とつずいてきた神の国なのです。永遠にアマテラスからかぐやひめさんにいたるまで共鳴しつずけるのです。だからお互いを信頼するのです。

敵はバビロンの時代からそれがわかっているから日本を滅ぼそうと必死になるのです。敵の首領はロックフェラーやロスチャイルドや数十人の世界の富豪を使用人とするダビて王の直系の世界皇帝という話もあります。欧州大統領として表にでるという話もあったみたいですが、まだみたいですね。

英雄

No title
こんばんはかぐやひめさん。
夜は寒くなりましたね。このまま秋になりそうな気配もするみたいですが。野菜も高いです。海外サイトには北極南極の氷は増えて世界の平均気温も下がってるとでてますが。間氷期も来るかもしれないですしね。これは、国内のブロガーはあまり書かないから海外を調べるしかないです。太陽の黒点も再びないみたいだしね。シベリアで氷河期の氷ずけにされてる動物達は瞬間に凍っているのですよ。だんだんと凍ったのではない。寒波がくるとしたらあるひ突然です。日本の上空には巨大な水蒸気の河が流れているのですよ。世界にはいくつかあります。その河を、米軍のアラスカのハープから巨大な電磁波の塊をを放出して、くい止めて日本に長雨を降らしている可能性があります。前に米国の長雨は聖書にあると売りきっちり40日間降らせて大洪水を起こさせてますよ。
こないだの台風もね、気象レーダーに巨大なエネルギーで台風をはさんで大きくさせたり方向を変えたりしてたのがね写ってましたよ。巨大な人工の幾何学的なエネルギーです。スーパーカミオカンデでね、理論上のニュートリノの値は60なのに実際には30しか観測されなかったのですよ。太陽風や光は8分で来ますが、トリノは数十万年かかるから、数十万年後には完全に氷河期ですが、それまでの間がわからない。
彼らが小氷河期がくる予測をたてて動いているのなら、中東の石油を支配するために、早急に新しい戦争をイランで起こすのではないですか。食料備蓄は急がれますよね。

かぐやひめ

英雄さん こんばんは
WHOは、地震の後、臨海地域に建ったようです。

英雄さんなら、私がこれから書くことを「気は確かですか?」などとおっしゃらずに、気持ちを理解して下さるでしょうか?

実は、あの阪神淡路大震災が、発生する少し前に新聞で「淡路島にできる予定の公園に、日仏友好のモニュメントとして”自由の女神像”が、フランスから送られる」というニュースを見ました。どうやら、三洋電機の社長が故郷に錦を飾るつもりだったようです。
でも、このニュースを見て、私は、激しく憤りました。
御存じ淡路島といえば、国生み伝説の島、古事記の最初に語られる日本最古の島で、イザナギ神社がまつられている特別の島です。
そこに、フランス革命の象徴「自由・平等・博愛」=この理想を追求すると、人の神経は破綻する=自由を大きくすると平等ではなくなり、平等を大きくすると自由でなくなる。その矛盾で対立しようとするのを博愛で押し殺せば、精神は破綻です。そのユダヤ陰謀史観の最初の1ページに記された女神(キリスト教でもなく、ギリシャ神話にもない、異教の女神)を、すえられたら「日本」は封印されるのではないか?と、悶々としたのです。

数日後か、数ヵ月後、窓の外の閃光に目覚め、大地の大揺れに振り回されながら、私の頭にうかんだことは「ほら、いざなぎの命の怒りだ!」ということでした。
淡路島には全部で400の神社があるという文字通り神々の島です。

大震災の後、計画は変更され、自由の女神像は建ちませんでした。あの、明石海峡大橋でさえ海峡が1メートル伸びたにも関わらず予定通り建設できたのに、なぜ、あれきり自由の女神の話が沙汰やみになったのか・・・三洋電機に資金が尽きたのかもしれません。

でも、私は悪魔教信者が、大和の国の産土の神様を恐れて、計画を変更したと思っています。
やっぱり、おかしいかなあ?こんなこと言うと・・・

愛信

【首相、日の丸切り張りで民主を再び批判 鹿児島で街頭演説】
麻生太郎首相(自民党総裁)は20日午後、鹿児島県鹿児島市で街頭演
説し、民主党が日章旗を切り張りして作成した党旗を集会で掲げてい
た問題で「日の丸はこの鹿児島から始まった。鹿児島でやられたらな
おさら腹が立たなきゃおかしい」と述べ、民主党を改めて批判した。

【新党勝手連の掲示板】
http://www.aixin.jp/axbbs/ktr/ktr_ind.cgi

英雄

No title
今晩は、かぐやひめさん。
WHOが神戸にあったのですか。知りませんでした。東京かと思ってました。インフルも神戸からということですね。豚いんふるは、昔、米軍生物兵器としてつくられましたよね。エイズなども開発のフローチャートの米公文書がありますよ。WHOが新型インフルをケムトレイルなどで世界に撒き散らしてるということですかね。弱毒性が強毒性にかわるような変異がウイルスに含まれてる。この秋に蔓延するように予定されてるとのことですよね。危ないですよね。米国の破綻は近いみたいだから。今は日本の株価は釣りですよね。米国の景気も釣り。米国の破綻にあわせてインフルが予定されてるということですか。
とにかくね、国内のマスコミは嘘ばかしですから、外国の文献を検索したほうがいいですよ。米国には、自分の命はいらないから、本当のことをネットに載せる勇気ある内部告発者がいっぱいいますから。日本人は功利的で冷たいですよ人も多いですから。

英雄

No title
我々はね、もうね、有志が愛国者軍を健軍して、北朝鮮に進軍して、拉致された日本人を果敢に取り戻す、ぐらいのことを真剣に考えたほうがいいね。日本人の仲間をね、ばら撒き予算なんてものにね優先して救うんだよ。根本的なことをしないと、日本は亡国かするばかりだよ。貧乏になっても良いからシナと貿易は止め断交する。精神侵略や人口侵略を受けるよりいいからね。米国との安保も解消して、自分の国は自分で守る。外国から攻められたときは最後の一人まで戦う。自分の国を自分で守れないような国は無くなるからね。選挙の争点も中途半端だから、我々自身が立ち上がるしかないです。まず、自分で猟銃の免許でも持ってみてください。野山で自分で撃ってみないと、銃はわかりませんよ。銃も実包も重いです。装備も持つと歩けない。これが先輩方が頑張った国を守るということです。銃は至近距離で撃てば頭でもなんでもふっ飛ばします。県で狩猟免許はすぐとれますよ。普通7年くらいで銃の扱いはベテランになりますよ。銃が手足のようになります。銃の扱い方は万国共通です。実包を装填したら、人生は真剣になります。女性の猟友会会員もいますよ。昔、三島が自衛隊に体験入隊しましたが、銃に触る事は大事だとも思ったのでしょう。
愛国者の気持ちだけでは世間は変わりません。

にゃんきち

愚民んしか通用しない
共産勢力が、世界におしよせカンボジアまで、広がり独裁政権ポルポトの惨事が、ありますが、日本赤軍もリンチ殺人もありました。これらは、ファッションで、女性の残虐な写真のようなやりかたはまさに、共産のやり口です。
共産主義は愚民しか使えないそうです。

世界中から認知されない共産は、口ばかりで、完成できず、未来はないです。20年したら日本なんかなくなると、中国の首相はいいますが、今バブル崩壊に向かい、13億の人口に、どう政策がとれるのか・・

ここは日本で中国に仕切らせるわけにはいきません。言うべきときが、きたように思います。

福沢諭吉は、幕末に勝海舟らと、渡米、渡欧もして、英国人の中国、インドの殖民地での経験から、いつか日本も軍事力もつけ、海外との貿易で、大国になって、アジアに進出したいと考えたのは、助けたいというより、英国ばかり、権威があり、自分もそうしたいが、殖民はやめさせたいと。28歳の頃で権威へのあこがれもあり、まずは新しい日本への模索に欧米の勉強が必要であった時期でもあります。

福沢諭吉は、日本の不幸は中国、朝鮮が隣にあったことで、漢字も書き、顔も日本人ににているから、やっていけると思うが、おおまちがいで、彼等は私達とは、まったく違い、これから先も彼らはかわらないだろう。と

bb

ねずきちさん、こんにちは。
真剣を携えるには、心得がいりますね。心得のない人が真剣を持ち、いつでも抜ける状態のときが恐怖です。北、シナ、いいえ椿さんやかぐやひめさんがいつもおっしゃるとおり、世界には心得(武士道といってもいいでしょう)などゆめゆめないと覚悟すべきですね。

選挙戦たけなわです。昨日は細田幹事長の街頭演説を聞きました。はりのある良く通る声で、自民党の政策を丁寧に説明されていました。ワンフレーズに慣らされてしまった聴衆には親切すぎるほどでした。でも大人気で車から降りたときは拍手が止まりませんでした。終わってからは一人ひとりと握手です。相変わらず、民主優勢と伝えられています。本当かなと思ってしまいますが、わが選挙区だけは絶対負けません。戦いには勝ちます。竹光さえ持ち合わせて居ませんが、清き一票を磁石にして、いっぱいくっつけるようにします。

椿

世界は、【無政府状態】
残念ですが、この世は【力の世界】です。

強い軍事力を持つ国が、言語道断の悪逆非道を行っても、軍事力の無い国は、批判や文句は言えても、現実的に対抗は出来ません。悲しいけれど、それが今も昔も変わらない、【世界の現実】だと思います。(北朝鮮の国連決議を見ても、それは明白ですよね)

基本的に、国際社会の現実は、ある意味『無政府状態』だと、私は思っています。「国連があるじゃないか」という意見はありますが、違法国家に対して“厳しい決議案”は出されても、一向に、実行されているようには見えませんし、だいたい、民族虐殺して平気のシナやロシアが、常任理事国なんですから、話しになりません。

実際、国連はアメリカのイラク侵攻を阻止できなかったし、シナによるチベット・ウィグルの侵略・虐殺を放置したまま、カンボジアの大虐殺も、防ぐことは全く出来ませんでした。イスラエルとパレスチナの紛争問題にしても、有効な対策は何もありません。

米中露を凌駕するほどの“[世界警察”なる存在が無い限り、どんな崇高な理念も画に書いた餅に過ぎません。

日本の場合は、“無闇に摩擦を避けよう”とする民族性に、問題があると思われます。

摩擦を避けようとするから、余計に問題が複雑となり、最終的には追い詰められて、【特攻】という悲劇にもなります。

「無駄な争い」は避けるのが賢明ですが、ギリギリまで辛抱するというやり方は、逃げ道が閉ざされてしまうだけに、今度は“大きな悲劇”を食い止められません。

私はいつも日本人に対して思う事は、もし自分がある人を信用すると決めたのであれば、裏切られ、貶められる覚悟も同時にしておくべきだと思うのです。そう、いつも最悪の事態をシッカリと想定し、準備をしておく、そして準備をした後は、笑って明るく前向きに、人生を送れば良いと思うのです。

最低最悪の状況を直視し、想定せずに、安易に他人を信じ、後で「裏切られた」とか、「騙された」とか、「酷い目に遭った」とか、文句や批判をするのは、大人の取るべき行動ではないと思います。

騙され、裏切られ、貶められても、どの程度なら、自分は回復できるかをキチンと計算に入れた上で、事にあたらなければ、自爆するだけです。自爆どころか、大勢の人を巻き込む危険性も大です。ましてや、それが国家となれば、尋常でない人数が巻き込まれます。

人間常に、己に“覚悟と責任”があれば、安易に、他人のお世辞に乗せられたり、綺麗ごとに騙されない。

日本の場合、ほんの1%程度の善人外国人を思いやり、99%の犯罪民族に対して、何の対抗処置も取れない。反対に外国は、日本のほんの1%の犯罪を「針小棒大」に糾弾して、日本に侵攻する理由づけにしています。これではどんなに民度が高く、経済的に豊かでも、勝負は決まったも同然ではないでしょうか?


TTM

「敵を憎んではいけない、判断を誤る。」
韓国は経済がガタガタ、シナは年に何万回?もの「暴動」・・・・・。

台湾の独立派は、シナ山峡ダムに注目しているのだそうです。
あれが決壊すれば、重慶や上海など下流域で億人単位の大被害、結果、シナ=中共政府の崩壊のシナリオです。
自然崩壊の危険性もあるようですが、イザとなったらミサイルを打ち込めばいいのだそうです。
(日本はミサイルの命中精度も高いから、是非この手でいきなさいとの事です。)

ウィグルのバックには、イスラム勢力以上にロシアが介在しているのではないか、と聞いたことがあります。
シナがイランからパイプラインを引こうとしている、それがウィグルを通る。
天然ガスを売りつけたいロシアにとっては、面白くない。
今はシナ側の一方的な弾圧ですが、ロシアなりイスラムが武器と資金を供給し始めアフガンのようになったら、シナも危ないでしょう。

われらが民主党ですが、政権を取ってテキパキとその政策を実行していく能力・手腕があるのでしょうか?
官僚上層部を首にして、百数十人の議員を省庁に貼り付けるそうですが、そんな乱暴な事をやって官僚たちの抵抗・サボタージュに耐えられるのでしょうか?
そもそも、そんなに沢山の有能な議員がいましたっけ?
「自民・社会の敗残兵の寄せ集め」民主党と「ゴリゴリ頭の」社民党と「曲がりなりにも保守の」国民新党が、野党共闘なら兎も角、売国政権をどこまで力強く維持できるのか?
政権内の左右の綱引きで、綱が切れちゃいそうです。

それと、民主支持団体の在日と部落ですが、これまで在日利権・部落利権で肥え太ってきた連中ですが、これが裏社会を巻き込んでの犬猿の仲だそうです。
今はまだ部落の方が強いようで、その部落が在日の好き勝手を許して置くでしょうか?

私が言いたいのは、敵を憎み悪魔化し過ぎると敵の虚像と戦うドン・キホーテになりかねない、と言うことです。
攻撃する時は、最も効果的に敵の弱点を突かなければならない。
敵を冷静に観察しなければならない。
「敵を憎んではいけない、判断を誤る。」(映画『ゴッド・ファーザー』より)

たっくん

No title
以前何処だったかで、90才ほどのお婆さんが「今の日本は戦争前の状態に似ている」と言われた、と書かれていました。
○主党の言う東アジア共同体は、大東亜共栄圏。 マスコミの誘導は、大本営発令。 世界市民は、八紘一宇。
でも先と違うのは、それらが中共主動である事です。

「戦争とは血を流す政治、政治とは血の流れない戦争」
今正に、戦争真っ直中! だと思います。
そして、前線で戦っているのは、各地に飛んでいる一部の所為で叩かれている官僚や国内の治安を守る方達です。 
この戦いを勝つ為には、有効な命令を下せる政府が必要なのです。 決して国旗を蔑ろにする様な政党であってはならないのです。 この国難に、一国民として出来ることは、「さぁ今日も一人でも多く説得に行くぞー!!」だけですが。

和も考えもの
和の心は大切ですが日本人はナイーブに過ぎるのでしょう。もう戦後60年も過ぎて居るのに、僅か明治開国からの50年で世界に日本を知らしめた人たちをも教科書に書けない日本。

現在の中国語・韓国語も日本語が無ければ語れない文化の伝達も知らずに、千年以上も前の遣隋使・遣唐使の時代の中国を見るような目で未だ中国を見ている無能政治家・市場主義経済人。

共産党独裁の中国人から「歴史を鏡に」なんてバカな言葉を国会議事堂で吐かれて全員起立拍手する阿呆連中が日本の議員として国費を食いつぶしている。
歴史を勉強する初歩から日本の政治家はやり直す、日教祖は潰す。

日教祖が教員は「労働者」と言うなら、年間の勤務時間を統計で出してみろと言いたい。教師と言う「特殊」な子供に尊敬されるべき教員が性具を使い自己満足に浸ってる教員は全て公務員違反で首にすればよい。

、、、

No title
後ろに何かいるかどうか分かりませんが、、、でも、

シナ人半島人は、1000年以上、大昔から敵ですよ、
凶暴で卑劣な敵。


悪は早期に叩き潰す、全く同感です。
サヨク以外の日本人は、みな同じだと思います。

かぐやひめ

アメリカ人も被害者だった
戦争では、結局弱いものが被害者になります。兵士になったアメリカ国民も被害者だったから「硫黄島への手紙」が映画になったと思います。

では、加害者は誰か?
ルーズベルト個人でなんかありえない。
「資金をだした誰か」です。ルーズベルトがやめたら、別の「手先」がやったでしょう。

独裁者と言うチャプリンの映画・・・地球儀をボールにして、独裁者が持て遊ぶシーンがかなり長い間続きました。今、このシーンの意味がわかります。
世界を自分たちの思うままにしようとする人々・・・姿を見せない彼らが「アメリカ人の嫉妬」に火をつけることで、開戦を果たしたのです。

今、中国人の妬み、韓国人のそねみに火をつけて攻撃をしかけているのと「同じ群れ」です。

正しく見ましょう。
私達は1寸の虫。5分の魂しか持ち合わせていません。でも、自分を殺そうとする敵の姿だけは、正確に網膜に焼き付けて死ぬ。魂魄この世に留まりて、恨み果たさずおくものか!です。シナ人半島人の後ろに真の敵がいます。

ただ、最後に、ふっと、思うことは、「国家を奪われた流浪の彼ら」-累々たる虐殺死体の隙間に生きながらえた「彼らの怨念」ーこそが、この悪事を続けるのなら

「恨みは恨みをもって鎮らず、恨み鎮めて、恨み鎮まる。」と述べ、日本への賠償を請求しなかったインドの代表者の言葉を、胸の一番奥には、きちんと納め置くべきでしょう。

かぐやひめ

英雄さん、今は戦時です
まちがいなく、今は、戦時です。
あの時と違うのは「大本営が占拠された」
「情報回路をいちはやく奪われたこと」

それと、敵が誰なのか、かく乱されて見定めがついていません。また、さらに、秋から世界大戦になりそうですが、これも、また、ミサイルや核兵器は登場しない、マネーと情報が動きまわる戦場になるでしょう。

原始時代には、第1次産業的な戦だったかもしれない。前世期までは第2次産業製品がとびかう戦だった。
今、世はまさに第3次産業部門を駆使した戦争になっています。「金融」「情報」こんなものが武器になり、人が死ぬなんて、想像もしなかったけれど、「自殺者」という戦死が、毎日発生しています。

対する戦いは、同じ土俵でなければなりませんが、国家に国家戦力がない、もっと言えば第二次産業的な武力さえ完備していない、根本的に「どうやって、迎え撃つのか?」ということですよね。

コミュニティ単位で戦うしかないのかな。
大震災の時、コミュニティの確かな地域は、いちはやく避難所に自治組織を立ち上げ、公平な分配、伝言板などの策を実践していきました。そうでないところとは、大きな差がでました。

生き抜いて戦いましょう。
最近手に入れた情報では、電通に支払う宣伝費が民主と自民では三十億円の差があって、どうやら、この三十億円が今回の戦争の勝敗を決した模様です。

こういう場所での戦いは、我々には手が届きません。
竹やりとか自転車しかもってないですものね。
でも「大和魂・大和心がある」
どんな時にも自分の身の丈のことしかできないけれど、精一杯身の丈のことだけは尽くそうと思います。
それ以上を焦って自分を責めるのではなく、出来る限りの人事を尽くす・・・どんな時でも。

みなさん、身近にいる中韓人のわがままを、たやすく許さないように。ここが最前線だと思って、きっぱり対応しましょう。また、戸締りとか、近隣とのネットワークを確かなものにしましょう。犯罪を誘発しない構えは相手の国籍にかかわらず基本は同じはずです。
残虐行為を平気でする連中とは言え、それは、相手をなめた時です。喧嘩は気迫で!

時々、吹けば飛ぶような小さなおばあさんなのに、眼光鋭く「こわっ」という人いませんか?敵に対しては、あれをめざしましょう。気迫です。

それと、あやしい豚インフルを「兵器」と認めるのも今や常識ですから「うがい」も、忘れず!
ワクチン・・・あやしいよね・・・

なぜ、神戸から発生したと思いますか?
WHO(世界保健機構の出先)が神戸にあるって、知っていましたか?)

英雄

No title
今は戦時だ。
敵から大規模な心理戦をしかけられてるぞ。
大激戦だ。
突撃、突撃、また突撃ー突撃ーー
戦は気合だ、理屈なんて無い
立ち上がるときは今だ
日本の侍よ出撃せよ
敵には日本人の誠だけでは勝てないぞ、プロパガンダで戦うのだ
一斉射撃だ
戦車前進
重砲前へ

戦え 戦うのだ  最後の一人まで戦うのだ

民主党の組閣は9月に行われるぞ
すぐ年末か来年までに1000万人のシナ人が入ってくるぞ
沖縄には3000万人入って別の国になるぞ
一人のシナ人が30人の家族を呼び寄せて3億人のシナ人が4年以内に入って生活保護と資源を使って資源は枯渇するぞ
3億人が参政権をとって警察も自衛隊もシナ人になりシナに併合されるぞ
国会に委員会を作って永遠に日本人の税金をシナに賠償するようになるぞ
米国に移住しなければいけなくなるぞ
日本は壊されるぞ
日本は世界の記憶から消えるぞ

戦え 戦うのだ 金も飯も放りだして戦う意思を表すのだ
武装して集まり戦うのだ
戦え 戦え 平和 反戦 人権をやめるのだ
死んで国と家族を守る鬼となるのだ
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ねずさんのプロフィール

小名木善行(おなぎぜんこう)

Author:小名木善行(おなぎぜんこう)
連絡先: nezu3344@gmail.com
電話:080-4358-3739
出身:静岡県浜松市
住所:千葉県野田市
執筆活動を中心に、私塾である「倭塾」、「百人一首塾」を運営。
またインターネット上でブログ「ねずさんの学ぼう日本」を毎日配信。他に「ねずさんのメールマガジン」を発行している。
動画では、CGSで「ねずさんのふたりごと」や「Hirameki.TV」に出演して「明治150年真の日本の姿」、「日本と台湾の絆」、「奇跡の将軍樋口季一郎」、「南京事件は4度あった」、などを発表し、またDVDでは「ねずさんの目からウロコの日本の歴史」、「正しい歴史に学ぶすばらしい国日本」などが発売配布されている。
小名木善行事務所 所長
倭塾 塾長。
日本の心を伝える会代表
日本史検定講座講師&教務。
《著書》
『ねずさんの昔も今もすごいぞ日本人』
『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!和と結いの心と対等意識』
『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!日本はなぜ戦ったのか』
『ねずさんの日本の心で読み解く百人一首』日本図書館協会推薦
『ねずさんと語る古事記 壱〜序文、創生の神々、伊耶那岐と伊耶那美』
『ねずさんと語る古事記・弐〜天照大御神と須佐之男命、八俣遠呂智、大国主神』
『誰も言わない ねずさんの世界一誇れる国 日本』
最新刊
『ねずさんの奇跡の国 日本がわかる万葉集』
『ねずさんの世界に誇る覚醒と繁栄を解く日本書紀』

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