人間を矮小化してはならない



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ブルー・インパルス
ブルーインパルス


今日は、日本の心をつたえる会のメーリングリストで、「鷲」様からいただいた投稿をご紹介します。

題名は、

「人間を矮小化してはならない」

というものです。

ねずきちは、この文を読んで、おもわず目頭が熱くなりました。

MLに参加されていない方も、是非、ご一読していただきたく、転載します。

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こんにちは、「鷲」です。

元自衛官として思い入れのある文章なので転載させていただきます。

埼玉県の私立狭山ヶ丘高校の校長先生が、校内紙に掲載された文章ですが、転載については学校事務局に電話で許可をいただいております。

10年ほど前になりますが、長男の高校進学を控えて、学校説明会に付き添ったおり、この小川義男校長先生のお話を拝聴する機会を得ました。

本当に素晴らしい教育者です!

では、以下に掲載します。
**************

先日、狭山市の柏原地区に自衛隊の訓練用ジェット機が墜落しました。

たまたま私は、寺田先生と共に、あの近くを走っていましたので、立ち寄ることにしました。

すでに付近は閉鎖されていて、近くまで行くことはできませんでしたが、それほど遠くないあたりに、白煙の立ち上るのが見えました。

見上げると、どのような状態であったものか、高圧線がかなり広範囲にわたって切断されています。

高圧線は、あの太くて丈夫な電線ですから、切れるときはぷつんと切れそうなものですが、多数の細い線の集まりからできているらしく、ぼさぼさに切れています。
何ヶ所にもわたって、長くぼさぼさになった高圧線が鉄塔からぶら下がっている様は、まさに鬼気迫るものがありました。

聞くと、操縦していた二人は助からなかったそうです。

二佐と三佐と言いますから、相当地位の高いパイロットだと言えます。

二人とも脱出を試みたのですが、高度が足りなく、パラシュート半開きの状態で地面に激突し命を失った模様です。


以前、現在防衛大学の学生である本校の卒業生が、防大合格後航空コースを選ぶと言うのを聞いて、私がとめたことがあります。

「あんな危ないものに乗るな」と。

彼の答えはこうでした。

「先生、戦闘機は旅客機より安全なのです。万一の場合脱出装置が付いており、座席ごと空中に打ち出されるのですから」と。


その安全な戦闘機に乗りながら、この二人の高級将校は、何故死ななくてはならなかったのでしょうか。


それは、彼らが十分な高度での脱出を、自ら選ばなかったからです。


おそらく、もう百メートル上空で脱出装置を作動させていれば、彼らは確実に自らの命を救うことができたでしょう。

47歳と48歳と言いますから、家族に取りかけがえもなく尊い父親であったでしょう。

それなのに、何故彼らはあえて死をえらんだのでしょうか。



実は、あの墜落現場である入間川の河川敷は、その近くに家屋や学校が密集している場所なのです。

柏原の高級住宅地は、手を伸ばせば届くような近距離ですし、柏原小、中学校、西武文理高等学校もすぐそばです。


百メートル上空で脱出すれば、彼らは確実に助かったでしょうが、その場合残された機体が民家や学校に激突する危険がありました。

彼らは、助からないことを覚悟した上で、高圧線にぶつかるような超低空で河川敷に接近しました。

そうして、他人に被害が及ばないことが確実になった段階で、万一の可能性に賭けて脱出装置を作動させたのです。



死の瞬間、彼らの脳裏をよぎったものは、家族の顔でしょうか。
それとも民家や学校を巻き添えにせずに済んだと言う安堵感でしょうか。


他人の命と自分の命の二者択一を迫られたとき、迷わず他人を選ぶ、この犠牲的精神のなんと崇高なことでしょう。


皆さんはどうですか。

このような英雄的死を選ぶことができますか。


私は、おそらく皆さんも同じコースを選ぶと思います。


私も必ずそうするでしょう。

実は、人間は、神の手によって、そのように作られているのです。



人間はすべてエゴイストであるというふうに、人間を矮小化(ワイショウカ)、つまり実存以上に小さく、卑しいものに貶(オトシメ)めようとする文化が今日専ら(モッパラ)です。

しかし、そうではありません。

人間は本来、気高く偉大なものなのです。


火災の際の消防士の動きを見てご覧なさい。
逃げ遅れている人があると知れば、彼らは自らの危険を忘れて猛火の中に飛び込んでいくではありませんか。

母は我が子の為に、父は家族の為に命を投げ出して戦います。

これが人間の本当の姿なのです。


その愛の対象を、家族から友人へ、友人から国家へと拡大していった人を我々は英雄と呼ぶのです。


あのジェット機は、西武文理高等学校の上を飛んで河川敷に飛び込んでいったと、佐藤校長はパイロットの犠牲的精神に感動しつつ語っておられました。


しかし、新聞は、この将校たちの崇高な精神に対して、一言半句(イチゴンハンク)のほめ言葉をも発しておりません。


彼らは、ただもう自衛隊が、「また、事故を起こした」と騒ぎ立てるばかりなのです。



防衛庁長官の言動も我慢がなりません。

彼は、事故を陳謝することのみに終始していました。

その言葉には、死者に対するいたわりの心が少しもありません。


防衛庁の責任者が陳謝することは、それはもう当然です。
国民に対してばかりか、大切な隊員の命をも失ったのですから。

しかし、陳謝の折りに、大臣はせめて一言、「以上の通り大変申し訳ないが、隊員が、国民の生命、財産を守るため、自らの命を犠牲にしたことは分かってやって頂きたい。
自衛隊に反発を抱かれる方もあるかも知れないが、私に取り彼らは可愛い部下なので、このことを付け加えさせてもらいたい。」くらいのことが言えなかったのでしょうか。


隊員は命を捨てて国民を守っているのに、自らの政治生命ばかり大切にする最近の政治家の精神的貧しさがここには集中的に表れています。
まことに残念なことであると思います。


このような政治家、マスメディアが、人間の矮小化をさらに加速し、英雄なき国家、エゴイストのひしめく国家を作り出しているのです。


人は、他人のために尽くすときに最大の生き甲斐を感ずる生き物です。

他人のために生きることは、各人にとり、自己実現にほかならないのです。

国家や社会に取り、有用な人物になるために皆さんは学んでいます。

そのような人材を育てたいと思うからこそ、私も全力を尽くしているのです。

受験勉強で、精神的に参ることもあるでしょうが、これは自分のためではなく、公(オオヤケ)のためである、そう思ったとき、また新しいエネルギーが湧いてくるのではないでしょうか。

受験勉強に燃える三年生に、連帯の握手を!

**************

私がもっとも感動したのは、「私は、おそらく皆さんも同じコースを選ぶと思います」の部分です。

こんな校長先生が居られるなら、まだまだ日本も希望が持てますね。

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以上が、鷲さんの投稿です。

「人間は本来、気高く偉大なもの」

「母は我が子の為に、父は家族の為に命を投げ出して戦います。これが人間の本当の姿なのです。その愛の対象を、家族から友人へ、友人から国家へと拡大していった人を我々は英雄と呼ぶのです。」

野生の動物だって、母親は我が子を守るために、自分よりはるかに強大な敵に、牙を剥いて立ち向かいます。

犬は、飼い主が襲われそうになると、自分よりはるかに体のおおきな人間や動物に向かって、命がけで戦いを挑みます。飼い主を「友」あるいは「親」とすれば、犬は、その友のために命を賭けて戦います。

昆虫の蜂は、巣という彼らにとっての国家を守るために、女王蜂や子を守って、働き蜂が集団で敵に戦いを挑みます。最近の研究では、蜂は、その飛び方のコースが、蜂同士の言語(またはコミュニケーション道具)となっていることがわかってきました。
一回でも敵を刺した蜂は死にます。それでも蜂たちは、敵と戦うのです。

どこの国に行っても、民族のために戦った先人は、英雄です。
国民をあげて、国家をあげて彼らを称え、彼らの勇気を学びます。


野生の動物だって、犬だって、昆虫だって、どこの国だって、守るべきもののために、いざというときは戦うのです。


そうして戦い、散っていった英霊を、平気で恥ずかしめ、貶め、彼らのおかげでいまの生を受けていながらそれに対する感謝の思いすらない。

そのような国は、おそらく人類の歴史始まって以来、あるいは地上の生命が始まって以来、おそらく現代日本くらいなものです。

上の文章で紹介されたお二人に関し、鷲さんが、続けて文章を書いておられます。

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「ベテランのお二人は、最低安全高度については熟知されていた筈ですから、二人とも『自分が助かるため』に脱出装置を使われたとは思えないのですが・・・・」

自衛隊パイロットへのインタビュー記事でしたか、こんな記述を読んだことがあります。

もし住宅密集地の上空でエマージェンシーに遭遇したら、どうするのかとの質問に対するパイロット氏の答えはこうでした。

『被害を最小限にとどめるため、最後まで操縦を続ける覚悟はあります』

と言い切った上で、

『ただ、最後の瞬間に、わずかでも時間があれば、脱出装置は作動させます。
そうしないと、脱出装置を整備した整備員に、要らぬ心配をかけますから』

とのことでした。
 

産経新聞2000.8.3朝刊から「自衛隊半世紀」と題する特集記事が始まっており、プロローグとしてこの事故が取り上げられています。その冒頭で、

“なぜ、航空自衛隊のパイロットは「ベイル・アウト(緊急脱出)」を二回叫んだのだろうか。”
と、記しています。

「パイロットはベイル・アウトを通報した後、13秒後にもう一回、同じ言葉を叫んでいた。」

この13秒は、まさに上記の

『被害を最小限にとどめるため、最後まで操縦を続ける覚悟はあります』

に合致します。
そして、

『ただ、最後の瞬間に、わずかでも時間があれば、脱出装置は作動させます。
そうしないと、脱出装置を整備した整備員に、要らぬ心配をかけますから』

を、完璧に実現しています。



もう20年以上前になるでしょうか??

浜松で航空自衛隊アクロバットチームのブルーインパルスの5番機が、市街地に墜落する事故を起こしたことがあります。

駐車場に墜落して、幸い市民への人的被害は避けられたのですが、当時のメディアで「もしも人家に墜落したら。。。。云々」と報道されておりました。

しかし、私は信じています。


あの墜落地点を上空から観察したら!!!


墜落機を操縦していたのは一般大学出身の高嶋1等空尉でした。


引き起こし高度が不足して、地上への激突が避けられないと判断した彼の頭にあったのは、


「空き地だ!空き地!!!」


それしか無かったはずです!!!!


入間で墜落した「T-33」と違い、高嶋1尉が操縦していた「T-2」には、十分安全に脱出できる射出座席が装備されていました。


人家を避けることができたと判断した瞬間、おそらく彼は

「整備員よすまん!時間がないんだ」

と、心でさけんだのではないでしょうか。

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この文に、 事件を目撃したhigurashiさんがコメントをつけてくださいました。

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浜松のブルーインパルスは当日、会場で見ていました。

一緒にいた幼い弟がぐずったので一瞬目を離したときに、ドーンという凄い音と、周囲の歓声が悲鳴に変わったのでとても怖かった。

当時はまだ小学生で、状況が飲み込めませんでしたが、上から5機のブルーインパルスが降下してきて百合のように下で開いて上昇する演技の途中で、白(だったと思う)い色の煙を引いていた1機だけがそのまま落ちてしまった。

当日の会場はブルーインパルスを見るお客さんが一杯でした。

周囲は住宅地で、ホンダの工場や、自動車のディーラーなどもあり、一歩間違えば大惨事でした。

何が起きたのか分からない状態でおろおろして家族を探し、場内アナウンスに従って会場を後にしました。

現場にいただけに、

「よかった、こっちに来てたら家族みんな死んでたもんね。」

とほっとしたのですが、偶然空き地に落ちたかのように報道されたため、それ以上のことは考えもしませんでした。

高嶋1尉に心から感謝します。

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いかがでしたか?

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コメント

takechiyo1949

心から鎮魂の祈りを捧げます
1999年
平成11年11月22日
午後01時42分
20年前の出来事です。
忘れることは出来ません。

公務員に任用される際、任命権者に署名提出する「宣誓書」があり、提出義務は一般職と自衛隊員のみだそうです。
---------------------------
《自衛隊員の宣誓書》
私は、わが国の平和と独立を守る自衛隊の使命を自覚し、日本国憲法及び法令を遵守し、一致団結、厳正な規律を保持し、常に徳操を養い、人格を尊重し、心身を鍛え、技能を磨き、政治的活動に関与せず、強い責任感をもつて専心職務の遂行にあたり、事に臨んでは危険を顧みず、身をもつて責務の完遂に務め、以て国民の負託にこたえることを誓います。
---------------------------
重たい重たい「責務完遂」の宣誓ですが、自衛隊員以外の特別職にその義務は無いそうです。

尊い命を擲って責務を完遂された隊員の御霊に対し、心から鎮魂の祈りを捧げます。
合掌

さて、YouTube『13秒後のベイルアウト』を観ました。

当時、マスコミですら『民家避け脱出遅れる?』と殉職の理由を報じていました。
しかし、その報道が気に入らず「美談製造だ」などとバカ騒ぎする者共がいました。
ここぞとばかりに自衛隊を叩きまくる輩は今もいます。
普通の人間の私達に対しての説得力は全くありませんし、理解し合うことも不可能です。

照子

もう一度、読み返しました。
機内のお二人が同じ意思を持たれたことに、深い意味があったと思います。
とっさの判断というよりも、日頃からそのような覚悟で搭乗されているのですね。そうでないと、機内でケンカになります。

今一度、ねずきちさん、ありがとうございます。

照子

御礼
ねずきちさん、いつもありがとうございます。

にゃんきち

No title
そんな早く着いたのは、驚きますね。私も日本車ですが、故障がないにしても飛ばしたか、夜遅くまで走らせたんでしょうね。さすが日本人!
ナイアガラまででも疲れますから。

そういえばここも昨日細かいけどヒョウがふりました。落雷は桁違いですよね。昼のようになるほど明るく、木が倒されて、電線カットで1日くらい停電はざらです。
日本と違い仕事遅いですが、今はあきらめてます。
うちには毎日ラクーン、チップモンク、ブルージェイ、リスなどパティオにくるので、ピーナツやひまわりの種あげますが、手から食べます。
ここもスカンク、アルマジロ、ラクーン、うさぎが道路で死んでます。
そちらは暖かいからいいですよね~。ここは半年は雪なので、運転は、フィッシュテールになって路肩から抜けられなかったり、HWYでドリフト状態で反対車線の路肩にスピンしたときは、恐怖でした。
暴風雨は、前が見えなくなりますよね。
霧の夜では、10cm先も見えないときがあり、センターラインなしで、30km位しか出せません。
怖くて映画になるのもありかなと思いますね。

カナダも鉄板焼き、寿司など韓国人経営が多いです。オタワの日本鉄板焼きに行ったら、出てきた人が韓国人で、まずいしがっかりでした。
日本人はどこでも、いい仕事しますよね。
日本は仕事は美徳ですが、アングロサクソンは仕事はいやなことにとらえてるので、業者のドタキャン、遅刻は普通ですね。ミシガンの友人もあきらめているようです。

この時期焼き秋刀魚とか食べたいし、温泉とか行きたいですよね~!
愚痴ばかりになってしまい失礼しました。

TEXAS

No title
にゃんきちさん、

シアトル/バンクーバーまで、2泊三日の片道でした。 特に夜、鹿は怖いですね。
場所がらでしょうか、スカンクやアルマジロがよくペッチャンコになっています。
スカンクなんぞと衝突したら、もう大変です。 あの強烈な臭いがとれません。

怖い経験は、強烈な雷雨。 冗談でなく野球ボールサイズの雹が降るときがあります。 ダラスやヒューストンからの帰り道で、夜になったときの恐怖。 ピカピカ光る分には、楽しめますが。 1m先も見えない雨と雹。 お化けなんぞ怖くありません位の恐怖です。 はい、車はもう日本車に限ります。 今年の1月に約15年乗ったマツダ929からホンダ-アコード(日本名インスパイア)に買い替えました。 大都市なら、そうでもありませんが、西部ですと車の故障は命取りになってしまいます。 

日本人の仕事は、キチンとしています。 知り合いの日本人が、San Angeloで「一番」という鉄板焼きの店を出していました。 3時間のドライブで夕食を食べに時々行っていました。 中国人などが、経営/調理する店には絶対いきません。 理由は、もう皆さんご存知でしょうから。

この友人退職しましたので、今は食べる場所がなくなりました。 

にゃんきち

No title
テキサスはフロリダのそばですから、カリフォルニア超えてですよね。、1週間はかかりますね。

にゃんきち

No title
テキサスだったんですか。私はトロントとオタワの中間ぐらいなんです。バンクーバーとは時差があり、むしろシカゴ、NY、ミシガンは隣?感覚です。
自分5年ですが、苦労がよくわかります。
ミシガンで9時間くらいですが、テキサス バンクーバーはどのくらいでしたか?
私もHWYで鹿に当たったり、霧とかはんぱないですよね。
怖い経験もまだたくさんありますが・・・

TEXAS

No title
にゃんきちさん、

カナダ在住ですか、私はテキサス在住です。 ひょっとしたら、いつの日かお会い出来るかもしれませんね。 バンクーバーまで、車で行ったことがあります。 こちらのドライブは最高ですね、ただし車が故障したら悲劇ですが。

daisy

にゃんきち様
私もにゃんきちさんと同じことを思ってます。
将来が見えないとき、自分のしていることが正しいのか、選択は間違っていなかったかと疑問に思うとき
不安で押し潰されそうになるのですが
どんな状況が来ても、真面目に一生懸命やってれば道は必ずいい方へと続くと思ってます。

麻生さんはお坊ちゃまだから、楽観主義過ぎて、甘いと言う人も多いですが
彼の発言は実に的を得ていると私は思っています。
真面目に正しいことを一生懸命やってれば、神様はちゃんと導いてくれると思います。

この考え方こそ、古来より日本人が実践してきた、成功の秘訣だと思うのですが、最近はこれをバカバカしいみたいな風潮になってきて嫌ですね。
日本だろが海外だろうが、日本人には八百万の神様がついてらっしゃいます。
ぜひ自分を信じて頑張ってください。
私も頑張ります。

にゃんきち

daisyさん Layさん
コメントありがとうございます!

私的なことで恐縮なのですが、昨日新しいビジネスでサインしてきました(カナダ在住ですが)
3年フランチャイズのpizzaショップやってきて、石釜作りで、自分もプロの職人でもありましたが、セールスはよかったですが、コストとの折り合いで、今年やめたのは、会社が、コミュニストのようで、売れないと1円もだしません。
今も自分の店ですが、会社の経営者はイタリア人なので、イタリアンマフィア同然です。

もうあきらめて、自力で、マイナスから次のビジネスのため、2万坪の自宅があるので、家も完璧にして、なんとか銀行、不動産かけまわり、ワイン、ビール(自分達で作る)
店が、買えることになったばかりです。

こんなこと書いたのは、もし悪いことになったら、次のステップに、自力で正しくがんばれば、御天道さんはみてくれていたのかなと、最近感じています。
私達の店でのpizzaの評判は今では落ちて、私達のpizzaが恋しいと、みんな声かけてくれます。
ここ自民党とかぶってしまいます。

本来の日本人のスタイルで、スタッフやお客様に大事に接してきましたが、理解しないのは1党独裁のヘッドオフィスだけでした。(自分毎日1日16時間、2ヶ月休みなしも経験しました)

こんなマイナスはチャンスに生かせます。(麻生さんのパクリですいません)
フェアじゃない人(仕事)は、闇でしますが、正しい人は堂々と御天等サマの下で、やっていく違いがあります。
これが日本に昔からの言葉で「お天道様はみている」なのかもしれません。

春夏仕事なしで、一大事でしたが、がんばって光が見えたところです。
長々と書いてしまいましたが、見てくださり感謝します。ありがとうございました!

daisy

かぐやひめ様
にゃんきちさんとかぐやひめさんへの
私からのかぐやひめ様へのコメントについてですが
失礼にも、名前の表示、間違いすぎですね。。。
本当にごめんなさい。

この間の投稿も誤字脱字ばかりで、恥ずかしい思いをしたばかりだったので、
しっかり確認した後に投稿したつもりだったんですが…
一番肝心な名前を間違えてしまいました。
本当に失礼しました。
以後気をつけます。
すいませんでした。

Lay

いやあ~
にゃんきち 様

すみません! 李鵬の「20年後には日本はなくなる。」発言を思い出して興奮して書きなぐってしまいました。(実はアルコールも少々入ってま~す!)

Lay

つれづれ
にゃんきち 様

>中国首相による日本乗っ取りのシナリオはあります。
命と同じ位大事な精神が、奪われ正常な判断も奪い、日本人の愚民化(朝鮮、中国レベルにする)からすすめています。 共産主義は愚民にしか使えないからです。<

「共産主義は愚民にしか使えない」 ← その通りです。
だから盲従する愚民から少しでも批判のできる賢民になると「粛清」という名の【大虐殺】を行うのです。 (詳しくは「共産主義黒書」で検索してくださいね。)

いま現在の中国も【そうなんですよ!】 ここは大事なところです。(「日心会」のテストに必ず出ます…笑)

いいですか!中国で確実に死にたいなら、人の集まるところで大声で共産党批判をすればほぼ目的は達成されますよ。  

日本は何が悲しくてそんな国と「友愛」して属国になりたがっているのですか? あと10年ですよ!

日本では【共産党】という政党にさえ投票しなければ、共産主義や社会主義にはならないと思っている「愚民」(敢えて書きます!)がいっぱいいるんです。 

鳩山内閣の顔ぶれをごらんください。 リベラル、嘘でしょ! マルキストばかりですよ!

我々は少数派なんです。 もはやこの日本では「真正保守」は少数派です。 このままでは中国の思うつぼなんです。 愚民を賢民に覚醒させるのがここに集う我々同志の
責務なんです。 

日本はそんじょそこらの素性の知れない成り上がりの国とは、国が違うんじゃ!!

keito

No title
かぐやひめ さま

「南総里見八犬伝」 一発変換できました。占いなどとお聞きしてすみません。やまとおのこさんにも失礼してしまいました。私もこの物語は読んでいませんが題名は知ってます。八つの玉を持った人々・・・そうですね。こちらにいらっしゃる方はきっと持ってらっしゃいますね。

>危険がいっぱいであることは承知の上です。

盗聴は卑劣な行為です。私も会社で数年間悩まされた覚えがあります。見えないだけに社内にも疑心暗鬼を呼び、邪気が渦巻いていて身体も変調をきたしました。盗聴と聞いただけでも肩がこわばってきます。かぐやひめさんの危機感に同調できる程に現況は救いがありません。お身の回りには充分に気をつけて頂きたいです。

かぐやひめ

デージーさん
あなたと同じ感覚を、私ももっています。

だから、あなたが「はじめまして」とおっしゃった時、「向こう」も、あなたを見つけたのだと思いました。

でも、あなたは大丈夫です。
あなたは、決してだまされません。
よしんば、だまされても「被害は受けません」

あなたのその清らかな心が清らかである間は「悪はあなたを害することはできません」

私が、必死で努力していることも、そのことです。
私は、自分の心を清水のように保たなければなりません。
それよりほかに自分を守るすべはないのです。

すべての敵を見抜く力なんか私にはありません。
「相手は鏡」だから、私が自分の心をきれいに保てば「きれいな人しか」私の視野には入れません。

でも、私が私利私欲でころんだら、たちまち、周囲はそういう汚れものばかりになります。
だれのせいでもありません。

私の責任jです。

そのかわり、厳しく自分を保つことができたら、誰も私を傷つけられない。

私は「裏切られた」と言って自分の傷をなめたことはありません。

よかったら、MLの私のページにメッセージください。

daisy

かぐやひめさんへ
上記のコメント拝見させて頂きました。
私は元来人や物事を信じやすく、母親には常に「あなたは騙しやすい、世間知らず」と言われます。
自分では疑り深くしっかりしていると思っているのですが、このひらきは何なのでしょうか?
ですが自分が感じたことを信じています。
あの時、なんでこんなにコメントが荒れたのか正直疑問でした。
いつもどうりのねずさんのブログなのに・・・
やっぱり私が余計なことしたせいかな?と思ったり。
ですが、かぐやひめさんが仰る、目に見えない何か、私も感じました。
その後で、かぐやひめさんに忠告を促された時には、正直ゾッとしました。

しかし、このような感覚は今年の夏ごろから強くなりました。
笑われるかもしれませんが、漫画や小説の中に自分が入ってしまったんじゃないかと思うほどです。
どれだけ今の日本の状況が変でも、「変なんだよ」というと貴方の方がオカシクなったんじゃないの?というような空気が充満するんです。
正常で、しっかり状況も把握してるのに、精神病棟に入れられてしまう主人公が登場する映画を思い出しました。
今の世の中は何かの冗談なんじゃないかと思うほどの異様さです。
繰り返しますが、漫画の中のような危機的状況、日本人の思考停止状態そして工作員の攻撃。
全てが巧みにできていて、シナリオがあるのかと思うほどです。
生死をかけた状況といっても大袈裟ではない危機がそこにあるのに、日常のこの静けさとマスコミの黙殺には怖ろしくて体が震えます。

あの日感じたことを、今度かぐやひめさんにお話したいです。
ご忠告感謝してます。
これからもよろしくお願いします。

破産宣告

No title
いつも見てます。素晴らしい独り言。また来ます。

higurashi

コメント使っていただきありがとうございました
コメントの内容が本文に転載されていたので、嬉しさとともに自分の作文の力の拙さを感じて、お恥ずかしい限りです。
主に記事の感想を書き込むことにしていますが、ブルーインパルスは目撃者だったのでつい、長々書き込んでしまいました。
このブログの凄いところは、コメント欄がただの感想文ではなくて、新しい記事の展示場とも言えるほど皆さんが内容の充実した書き込みで埋まっているところです。
記事と、コメント欄と両方を楽しみに、日参しております。

かぐやひめ

TEXASさま
さっそくのご返信いたみいります。

あんみつ姫・・・懐かしいですね!と、受けるには、私は若干年長です。

でも、なつかしいですね。
まだ、板塀があって、空き地で野球していて、街灯が暗くて、日が暮れると、外を歩かなかった・・・
おいしいお菓子もなかったし、珍しい食べ物も今のようにはなかった・・・でも、人間のぬくもりがありました。

TEXAS

No title
かぐやひめさま、

>「日本に手を出す国は、必ず滅びる」<

日下公人著にも書かれていたはずです。 一度二度、日本人/日本企業を騙して大儲けしてもただそれだけ。 以後は、全く相手にされず消えていく。 個人も国家もです。
日本に無礼なことをしない国は、段々と儲けるようになります~~と、こんな様な内容でした。 日本には、「信義礼智忠心孝悌」がありますので、当然の成り行きと思います。

ブログの内容を書籍にですか? いいですね。 出来れば利益を現金で貰わずに、売れ残った書籍(日本の心を紹介する)を原価で引き取り、小中学校へ寄付~~なんてどうでしょうか。 勿論、最初は日教組の影響力の無い学校に限りますが。 図書館に寄付しても、反日職員によって消却される時代ですので。

退廃荒廃した、日本を次の代に残したくありません。

ついでですが、「姫」と言うと「あんみつ姫」を思い出します。 中原美紗緒が好きでした。

かぐやひめ

TEXASさま
TEXASさま
いつかお声をかけたいと思っていました。
MLで、自衛隊の話題で盛り上がっているのが羨ましかったのですが、私には、入り込む力が無くて・・・

思えば、兵庫県は有名な「自衛隊嫌い」の県だから、私の身近に情報が無いのかもしれません。

「分割して統治せよ」というのは、本当に人間の心理を突いています。(私は、この見事な一言だけで、”プロトコルシオン長老の議定書”が偽書とは思えないのです。)

ねずきちさんのブログは一年前にここに移ってきたそうです。
そのころ、私は、せいぜい2chのウォッチャーであり、安部さんのアンチ・ロスチャイルドの読者でした。

ねずきちさんに立ち上げの動機を尋ねると、さほど深い「保守の思い」があったわけではないそうです。
前の方を読んでいただければわかりますが、ちょこっと深刻な話題を書いたと思ったら、次の日は、おちゃらけています。

様変わりするのは昨年の大みそかから今年の元旦の一夜です。
初めての「荒らし」に襲われ「人格攻撃」を受けています。

初期には書き込みは、ほぼ皆無で、そのころからのコメンテーターの名前は、現在は、まず、残っていません。

歩き始めのころから、明るく、さわやかで、わかりやすい文体は好評でした。
麻生総理の誕生と同時に誕生したねずきちブログは麻生内閣に浴びる風雪・波浪に応じて色相を変化させます。

二度目の変化は「北朝鮮の人工衛星(ミサイル?)のころに訪れます。
それまで、短かった文章が長くなります。
保守派の色合いが濃くなります。

大好きな中川(酒)大臣の「会見」の騒ぎの時、私は、自分の気持ちを投影させることのできる「何か」を探し、ネットサーフィンをしました。
阿修羅が最初の入り口でした。そこから、あちこちに飛んだ中に「博士の独り言」がありました。そして、政治ブログに出会い、はじめは、更新があるごと50全部を読みました。

ねずきちさんのブログの特徴は「やさしさ」でした。表紙がしだれ桜のような淡いピンクの花びらで飾られ、非常に女性的で取りつきやすさを感じました。
内容も「読みやすい文章だけど、軽い」と思い、ランクも下の方だったので、あまり開きませんでした。

それでも、3月ごろには何か書き込みました。入りやすかったのだと思います。

ある日気がつくと見覚えのある「ねずきちのひとりごと」が、突然15位ぐらいに飛翔していました。
好感はもっていたので「上昇おめでとうございます」と、書き込みました。

5月ぐらいです。
ねずきちさんは「大東亜戦争」を書き始めます。英霊の物語です。
このテーマになると、まるで指が自動的に動いて、まるで、誰かに書かされるようにスラスラと臨場感あふれるエントリーが出来上がったのだそうです。

「日本に手を出す国は、必ず滅びる」のあたりです。
「これは、とても大切なことだから、しばらく、更新しないでください」と、私はコメントしました。
これが、めずきちさんと私の最初の交信でした。

何日もそのままになると、正直なものでランキングは21位まで落ちました。
私は、激しく責任を感じました。5日ほど、更新されなかったので、(怪我のあとでも、あったし)大変心配しました。

けれど、戻ってきたねずきちさんは、以後、ほとんど連日更新の快進撃を続け、ランクはぐんぐん上昇しました。

そしてついに10位以内に突入したころ
「これを本に、するべきだ」と私はコメントしました。

ねずきちさんは「ランクが5位以内に入ったら出版社の方から、出版の話が来るそうです」と、私の私信に返事をくれました。

「5位!」上位の強そうなブログを眺めまわすと、とても、かなうようには思えませんでした。
「3位にならなくちゃ」いとも、簡単にそう返信をくれるねずきちさんて、何もの?と驚きました。

長いいきさつをごめんなさい。
ねずきちブログが「荒らし」にあったのは、それまでに2回でした。春に「大阪のおっさん」という人とのバトルがありました。
けれど、10位以内に入ると「荒らしの登場」は、常態化しました。
最初は正面切って「左翼の主張をしてくるもの」でした。
そのころ、もめるごとにアクセス禁止にしていった行きさつが、ブログの左の欄に残されています。

やがて、一見して「左翼の意見で正面からぶつかってくる荒らし」は、見つけられなくなりました。

でも、「感じ悪い」と感じる=手触りと臭い=ものが、いくつも出てきました。

高級になってくると「荒らし」は、「味方のふりをして近づき、人の和を分断する」と教えられました。

話題が「残虐な中国人」に及ぶと、いきなりランクを落とされました。半島人にふれると「荒らし」がどっとやってきました。

やがて、つねに監視と攻撃の的にさらされている気がしてきました。「敵」が増え、大きくなる」と「味方も増え、大きくなりました」

日本のありさまが、ただごとではないとありありと感じられた選挙前8月20日ごろ、ねずきちさんから「会を立ち上げようと思います」という相談のメールを受け取りました。

「全力で応援します」
それでも、私は何度も立ち止ったのです「本当に、私でいいのですか?あなたの役に立ちますか?」
「一度決めた事は変えない」

迷うのは女の常で、二言がないのは男らしさ。
それでも、いざとなったら、女は肝の太いところを見せます。

昨今の「お花畑テレビ」を見ていると「どこの日本かな?」と感じます。昨夜テレビ朝日で、民主党のマニフェストを検証する趣旨の二時間番組がありました。

与党と野党にわかれ、例の{かりそめのマニフェスト}を繰りながら、ひとつひとつ話し合うのですが、いわば、まともな議論でした。小泉氏の秘書飯島氏が「もう、選挙に勝ったのだから、マニフエストも現実に即したものに変えたらいいでしょう」と「年金改革には最低四〇年かかる」話題のところで発言しました。

私は、くるくる考えますーこれは、どういう「だましのテクニック」かしら。闇法案なんか存在しない、ほら、真剣にダムのことも考えているよ・・・そう、テレビっこをだますためでしょうか?

正しい動機、愛国の方針でないことだけは確かでしょう。

「ブログの内も外も”だまし””あらし”が荒れ狂うこの時代に縁あって生を受けた責任を果たしたい」
ただ、その一途な思いで、自分の傷を恐れず一歩一歩を刻みました。

危険がいっぱいであることは承知の上です。

かつて踏み越えた山河・・・左翼の人に賞賛され
「あなたは、町の宝です・・・でも、川のそばを歩いちゃいけません。車が来たら注意しなさい。そして、電話はすべて盗聴されているものと思いなさい」というアドバイスを受けました。

無事に踏破できる保証はありません。
でも、行く。

かぐやひめ

南総里見八犬伝
keitoさま
私は読んだことはないのですが、南総里見八犬伝は、八つの玉をもつ英雄たちが集まって「復讐?」かななんかする話です。

この八人は、それぞれ 孝 忠 義 などという徳目の書かれた「玉」を持っています。
そして、それが同志である証拠です。
お互いの持つ玉を確認しあって「同志」であることを、知り、以降一緒に行動します。

私は、ここに集まってくださるみなさまも、「初めから、同志のしるし」をもっていらっしゃるのだと考えているのです。

そして、「会をたちあげよう」と話しあった「ねずきちさんとかぐやひめ」は、お互いの持つ「玉」を確認した最初の二人だったと思っているのです。

物語では玉は八個しかないけれど、ここでは、もっともっとたくさんあるはずです。

こう書いたら「やまとおのこ」さんが「私のは”孝”の玉です」とコメントをくださいました。

南総里見八犬伝は、私の子供のころはメジャーな、物語でしたが・・・ほかの日本のもろもろのものと同様「占いですか?」と問われるほど忘れられたのですね。

TEXAS

工作員
仲間割れを誘うだけでなく、その人の揚げ足を取り間接的な人格攻撃をする。

こんな人もいるはずです。 私はある趣味の掲示板で、日教組の大会を断ったホテルの対応を当然と書き込みました。 ある方から、掲示板に書き込む内容ではない云々。
おかげで、この方とこの方とともにする人の背景が解りました。 この方は、私が邪魔でしかたがないはずです。 

ねずきちさんのサイトにも鵜の目鷹の目を持ってきている人がいるはずです。 まぁ、いいんでしょう。 みなさんもおっしゃていますが、段々とボロが出て来るはずです。 ここにくるスパイさんは、日雇いクラスでしょう。

レイ

戦前の世代について
 いつも感動するお話をありがとうございます。
ここで身内の話ですが紹介させて頂きます。
私の祖父の弟は二十歳過ぎに出征し、武運つたなく戦死して帰らぬ人となってしまいました。
 その方には許嫁がいまして、しばらくの後、他へ嫁いだとのことでしたが、毎年命日には必ずお参りに来てくださっていたそうです。三十数年間も。
 これを聞いて、昔の世代の方は精神的に素晴らしい生き方をされ、私はもっと多くの事を知り、「日本人の心」を様々な反日団体から守らなければと思いました。
  中国のプロパガンダ映画に反対する方法、微力ながら参加したいと思っています。

keito

23日のコメント
かぐやひめ さん

23日のコメントを読んでみました。登場人部が多過ぎて私には誰が誰なのか見分けがつきませんでした^^;  
途中から、今まで仲良くされてた方が何故かキツい反撃をされてる? 勝手に女性と思い込んでいた方が男性だった? と、混乱しました。だけど実際に危害を加えてきた人は「りょーたろー」という人だけだったように思えました。甘いかもしれませんが。

人の事は言えないかも知れませんね、私も自分では意識しないまでも元来エネルギーがすぐ切れてしまう為、皆さんの士気をそいでしまうコメントをしてるかも知れません。

私からは関西の方はとても元気に見えます。かぐやひめさんのおっしゃるように、生き抜いて行く知恵も半端ではないだろうと推察します。私自身、だまされた事は自覚したものだけでもメジャーな星の数ほどあります。中には自分で思い込んでるだけのものもあるかも知れませんが。

>友人同志を仲たがいさせる」
 「私とねずきちさんの仲は、裂きたいでしょうね」

こういうやり方はこれから増えて来るだろうと思われますね。自民党内も麻生内閣も意図的に分断されましたし、更に日本の地方分断化も狙っているだろうと思います。知事達も勝手に動いたりしていますから。

>「どぎついことを言うのに大阪弁は、ほんま便利」

その通りです。きっと普通に喋ってらっしゃるのに、何か悪い事をしたのかなとビクビクしてしまいます。でも文字を読んでいるだけでも、こんなにねずきちさんのブログと日本の事を守ろうと、必死で頑張ってらっしゃるんだなと感じ、頼もしく思います。

色々と勝手な事を書いて失礼してしまいました。一つ伺ってもいいでしょうか。「孝」とか「信」とかは占いですか?

花子

No title
このお話に触れ、また涙が溢れてしまいました。
「人間は本来、気高く偉大なものです」
胸が詰まる言葉、同時にチクリと痛いです。
過去いくつも恥ずかしい自分がいました。大和魂が甦ったいま、常に磨いていかなければと思います。

本日秋葉原で行われた在特会主催の「外国人参政権反対デモ」に参加して参りました。
今後は早急に各種売国法案への抗議文を作成し各議員へFAXしていきます。
10月にも大きなところで3日、17日、27日と街宣・集会がありますね!是非参加したいと思っています。
「南京!南京!」への抗議、微力ながら参加したいです。私も黙っているわけにはいかないだろうと思っておりました。映画館の前でビラでも配ろうかと…

かぐやひめ

バトルの真相
一昨日あたりに、過去のコメント欄で、ちょっとバトルをやってしまいました。

何人かの皆様にご心配をおかけしたようですので、この場を借りましてお詫びと感謝を申し上げます。

え~実は、その前の日に、私は、このブログで親しくなった友人から絶交を言い渡されました。
悲しいできごとでした。
そのとき「誰かが焚きつけた」ように感じたのです。

思えば、MLというものは、自由に会員同士訪問できますから、人目につかずに連絡を取り合えるわけです。

23日の夕方にブログを開くと、いつもとは全然違う妙な空気が立ち込めていました。それがいったい何なのか・・・ともかく、初めての感覚でした。
ひとくち文句を言って、その晩は眠りました。
人間て、眠っている間に「こたえ」がでることあるでしょう?
朝起きたら、だいたい何が起こったのか理解できました。
その情報をもう一度昼間中あたためました。

すると、むくむくと腹がたってきました。
「ねずきちさん、私、今から文句言うから、だめだと思ったら削除して」そう言い置いて

一気に攻撃をしかけたのです。
あんまり怒ったので、ちょいまずいかと思い、半分に減らしました。

その時までは、本当は状況は飲み込めていなかったと、あとから気付きました。

いきなり毒づいた私に、そこらじゅうから石が飛んできました。
あららら、この人もこの人も「あちら側だったか!」
その時、はじめて、本当のことがわかりました。
引き裂いてみたら「真実が見える」
そう思ってやってみたら、本当に見えました!!

「誰がキツネやねん?誰がタヌキやねん?」と言うて来るけど「あんた、しっぽが見えてるよ」という感じでした。

ヒマを見つけて、もう一度読んでみて御覧なさい。面白いですよ。人間て、正直やね。

結局、私は、友達やと思ってた人を何人もなくしました。
あれ「味方のふりした敵やったんや」

関西ではお人よしのおばちゃんでも、全国規模で見たら「関西は、さすがおれおれ詐欺にかからない土地柄」

私、見てたら第一義くん、あぶなかったなあ。
デージーちゃん、あんた入ってくるなり「つば」つけられてたんやで。

ほんまに関東人と東北人は、なんでこんなに心がきれいなんでしょう?東海のあたりの人々にも同じまっすぐさを感じます。羨ましい。
(これ以外の出身の人はあまり知らないので何もいえません。ちなみに大阪に純粋な人がいないと言うのではありません。)

関西では、いくらお人よしでも三度は疑います。大阪の街はほんまに恐いから。

まっすぐな保守が、どれぐらい「大阪のおっさんの餌食になりやすいか」感慨無量です。

日心会は、まだ、歩み始めたところです。
私が聞いている計画では、展開の道筋で、会員も、紹介者なしでは入れない、もっとお互いが信頼できる組織へと脱皮するそうです。

みなさん「工作員が」とか言って恐がらないでください。
だまされたからって御愛嬌です。

「ねずきちさん、誰もアク禁になんかしなくていいよ。どうせ、名前を変えてくるんだから。同じこと。」と伝えました。

彼らの目的は、私に対してやったこと
つまり
「友人同志を仲たがいさせる」
とりわけ
「私とねずきちさんの仲は、裂きたいでしょうね」
お望み通り、あのせいで一回喧嘩しましたよ・・・

そやけど、「人間仲がええから喧嘩する」いうでしょ・・・残念!

大人は、いくつも顔を持って、ええ加減なこと言いながら好き勝手に生きているけど、基本ははずさへん。

仕事を第一に、家族を大切に!
ここを、しっかり足元を押さえておけば、ひっくりかえされることはないです。

敵=他人なんか、なんにも恐くないのです。
世の中のことは、全部自分から出て自分に帰るから、自分さえしっかり押さえれば、こわいことなんか何もありません。

今回、ようわかったことがあるわ
「どぎついことを言うのに大阪弁は、ほんま便利」
これ、歴史の中で難しい位置にあった大阪人の知恵やろね。

直感ですが、「私は、3個ぐらいハードルを越さないとゴールにつけません。」と、ねずきちさんに、訴えました。
今回1個目のを飛んだから、あと、」二つは飛ぶ。

同じ飛び方はしません。

やまとおのこさんは八犬伝の「孝」の玉をもってるいうてはった。

私、持つとしたら「信」を持ちたい。
なんべんだまされても「人を信じたい」です。

ふく

No title
本来気高いものを気高いまま失わせない教育が出来ていたのが日本って事なんでしょうね。

人民解放軍のパイロットは幾ら地上に被害が及んでも、自分だけ助かればOKです。

かぐやひめ

椿さんの提案を受けて
ねずきちさん
日心会の最初の仕事として
この映画への抗議を「政府」に迫りましょうよ。

他のグループにも呼び掛けて

美子

No title
【東京都渋谷区】 10.3 日本解体阻止!!緊急 街頭宣伝活動!! -日本が ニッポン への危機、守るぞ日本!- (10/3)

期日平成21年10月3日(土) ※ 雨天決行!
内容街頭宣伝活動
  12時00分~ 「渋谷」駅ハチ公前広場
  15時00分~ 民主党本部周辺

… 人権擁護法阻止、外国人地方参政権付与阻止、國神社に代わる「国立追悼施設」の建設阻止、皇室典範改悪阻止、日教組教育の推進阻止、友愛精神に基づく「東アジア共同体」阻止、国防・安全保障の軽視反対 …
  戦後最大の危機を迎えた中、日本を守るために私たちに何が出来るのか?
  今こそ、草莽ひとりひとりが立ちあがるとき!
  多くの皆様のご参集をお待ちしております!

※ 案内チラシは こちら → http://www.ch-sakura.jp/sakura/savenippon-protest1003_flyer.pdf

主催草莽全国地方議員の会、日本文化チャンネル桜二千人委員会有志の会 ほか
協賛報道日本文化チャンネル桜、國民新聞
ご連絡先草莽全国地方議員の会 TEL 03-3311-7810
日本文化チャンネル桜二千人委員会有志の会 TEL 03-6419-3900

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No title
◆ 文永、弘安の二度に亘る蒙古襲来時、元と高麗軍は上陸占領地点に野営するのではなく、夜間は海上に宿営した。これは死傷おびただしく劣勢におかれた鎌倉武士だったが決して怯まず、執拗なまでの野戦を継続、彼らに甚大な損害を与え続けていたからだ。従って元と高麗軍は、夜間は海上に釘付けにされていた。そうした状況のなかで、元・高麗軍は強 風という神風に遭遇して壊滅したのが真相である。
◆「天は自ら助くる者を助く」、神風が日本を救ったのではなく、鎌倉武士の不屈の戦い があったからこそ強風は神風に転化して日本を救った。
◆不屈というのは外敵の侵略を前に、民族としての意識を燃焼する大和魂である。しきり に神風やDNAとかを持ち出しては未来永劫の安泰に酔い痴れる保守派だが、これは単な る主観的願望に過ぎない。
◆ 闘う意志を喪失し、書斎に閉じこもる日本人であれば、吹く風は只の風であって神風とはなり得ない。いかに優れた遺伝子だろうが大和魂を失えば只の風と同様である。今の我々に致命的に且つ根本的に欠けているのは情報の有無とか知識の含蓄ではない。鎌倉武士が 外敵に示したところの大和魂である。
◆危機は永遠に持続するものではなく、民族意識と大和魂を復活させなければ国家は消滅 という終局を迎える。


BY 主権回復を目指す会
http://www.shukenkaifuku.com/

keito

ブルーインパルス
ブルーインパルスの動画を見て何故自分が彼等に惹かれるのか分りました。自分に無いものを持っているのはもちろん、彼等の演技にある神々しさに感動したいのだと思います。生半可な精神や鍛錬では決して出来ない演技です。

日本にある数々の「神々しいもの」、それに触れると生きているんだな~と実感出来ます。同時に産まれて来て良かったな・・・とも感じます。八百万の神々がいると全てのものを畏れ、敬う事の出来る日本人。それぞれの心の中にも神々しい何かを育てていきたいですね。

kosmos

No title
現在日本のことが気がかりでよく政治ブログ
に目を通していますが、日本をまともにするために
たとえ微力でもなにかやりたいという気持ちが
強くなってきました。強くなければ誰も相手にしてくれません。だんだん弱くなるばかりでは消えるより
ほかありませんね。同じ国を思う厚い心の人が力を合わせて強くなる可能性をいろいろ探り、まとまれば大きな
力が生まれるでしょう。今は何よりそれが必要ですね。
やがてネットも規制される時期がくるかもしれません。
その前に何とかしたいですがどうでしょう。

椿

「南京・南京」を放置してはいけない!!!

コレ↓はヤバイと思います!

http://movie.goo.ne.jp/contents/news/NFCN0019866/index.html

コレをこのまま放置すれば、私達の英霊達が、シナ・朝鮮からだけでなく、世界中から「虐殺魔」と罵られるでしょう!日本政府は『これは歴史的事実ではない、シナが勝手に作った創作劇である!」と声明を発表して頂きたい!

またいつものように、「シナ・朝鮮と同じレベルに落ちてはいけない!」等といって、放置して頂きたくはない!弱腰からくる“醜い言い訳”はもたくさん!!

既成事実化してからでは、「捏造」が『真実』にすり替わってしまいますから。

日本軍の素晴らしさ”を褒め称えてくれる人々もいますが、逆に妬み嫉み、貶めようとする輩もこの世には、山といる事実もシッカリと踏まえた上で、対処して頂きたいと思います


椿

No title


あおこさんへ

>売国政治家は、結局は裏切り者ですから、チャイナがもし主権を握ったとしても、真っ先に粛清される対象となることでしょうね。全然信用できませんから。<

本当ですね。利用するだけ利用した後は、粛清(虐殺)するのみ!ですね。彼らシナの植民地政策に協力した、モンゴル・チベット・ウィグルの売国政治家達は、侵略後、みんな粛清(虐殺)されてましたね。

私から言わせれば『因果応報』です。己の欲の為に、二度と立ち上がれないほどの打撃を国や国民にあたえ、国益を売り続けた彼等(売国奴達)の“惨めな末路”ですね。

悪魔(シナ)に魂を売った為、未来永劫、浮かばれることはないでしょう








自己破産

No title
勉強になります!また来ますね!

ACE

No title
こんにちは、ねずきちさん

毎日ブログを読んでますが初めて書き込みさせて頂きます

本当に、自衛隊の悪口ばかり言って送電線が切れたぐらいなんだって感じで
人の命を危険に晒さない為に、自らの命を犠牲にしてまで最後まで最善の選択を探り
結果的に、亡くなられた自衛隊員の方々に対して国も敬意を払わないなんておかしい

アメリカのヘリなんて自分は脱出して大学に突っ込んで、偶然休み中だったから良いものの
自分の命を最優先にして逃げ出したのに、それと比べてみれば
この自衛隊のパイロットの選んだ選択がどれだけ立派なものかわかるのに
早く脱出すれば助かった自分の命を投げ出して、他人の命を最後の最後まで守ろうとした自衛隊員を
ヘリと同じみたいに叩かれるのは酷い、このパイロットの遺族がどれだけ悲しむか

電気なんて、復旧出来るし人の命とは代えられないものなのに文句ばかり言うなんて酷いですよね。

ka

No title
人間として尊厳の意味の深い理由を知り、毎日段々と心が洗われる自分を感じています。
今まで利己的な生き方で心にほこりをたんまり積もらせていた私でしたが、ねずきちさんの日本の心を伝えるこのブログや、命を懸けて国を護ってくださる方々を知った私は何て幸せ者だと思わずにはいられません
この国の未来がいつまでも相互信頼で結びつき、尊厳ある国家である事を願ってやみません。

あおこ

No title
ねずきちさま

現代にも、まだそんな精神をもっている人がいたなんて本当に驚きです。

校長先生の言葉は身につまされます。果たして今の私に、いざという時の犠牲的精神が働くのか、と。

>椿さま

今回のねずきちさんのエントリーを読んで、私は麻生総理を思い出しました。自らを犠牲にして、日本のために孤軍奮闘してくれた・・・・。

チャイナが喉から手が出るほど欲しいのは、麻生総理のような人材なんですよね。売国政治家は、結局は裏切り者ですから、チャイナがもし主権を握ったとしても、真っ先に粛清される対象となることでしょうね。全然信用できませんから。

真実
日本の真実を伝えれば日本の子供たちは生き返ると思います。日本の歴史の中は栄光と犠牲のもとに築かれた名誉高き国なのです。
明治憲法に帰り改めて見直してみる、マトモな日本語を理解できれば世界に冠たる憲法で有る事が理解できると思いますが、進駐軍憲法に汚された議員には理解できないのかも判りません。情けない世に成りました。

椿

『命(我が身)より大切なもの』

沖縄で言う「命(ぬち)どう宝」この「命ほど大切なものはない」という考えに支配されている限り、日本国が真の“独立主権国家”になるのは、難しいのではないか?と私は思っています。

少なくとも他国の人達は、「命が大切」という事は知っていますが、それ以上に、『命より、大切なものがこの世にある』という事実をもキチンと把握しています。

実際、「命(我が身)大事」としか考えられないのは、奴隷根性ではないかと思うのです。奴隷というのは絶対に戦えない、戦っても99.99%負けるという精神的にも物質的にも、非常に“卑屈な状態”にある人達なのだと思います。

だからどんな惨い目に遭っても、命さえあれば、何とか血脈だけでも保てるのでは?と妥協と迎合に奔走しますが、そんなに世の中甘くはない!奴隷根性に甘んじていると、最終的には、文化伝統はもちろんのこと、命も血脈も全部破壊されます。チベット・ウィグル、その他の植民地国家だった国々が、それを証明しています

歴史はチャンと私達に『真実』を教えてくれているのです。

じゃあ、何が自分達の誇り・名誉・伝統・文化・生命・財産を守ってくれるのか?というと、やはり『強い国家』なんだと思うのです。強い国家なくして、生命も財産も文化も伝統もありえません。ある種の日本人には、その一番大切な部分が、すっぽりと、完全に抜け落ちてしまっているように思います。

>たとえ中国に隷属しても、共産中国に深い理解を示す自分たちだけは生き延びて、日本の統治を委任されると思考しているに違いありません。<

以前にLayさんがコメントで仰っていた、このような政治家の無知、いえ、無茶な考え方は、国の指導者として信じられないくらい甘いし、非常に危険でしょう。モンゴルもチベットもウィグルにも、このような甘い考えの指導者達のせいで、今現在は、中共に侵略され、何もかも支配されてしまっています。このような事実があるのに、国の指導者として勉強不足もいいところです!無知というのは本当に恐ろしい!!

また、人間というのは、戦う意志を削がれると、どんなに経済的に繁栄し、国民が賢くとも、信じられないくらい卑屈な選択をしてしまうものなのだなとつくづく感じています。

民主党政権になって、日本はますます馬鹿な専守防衛を貫き、マック憲法を維持し、スパイ防止制定や核武装も夢のまた夢。といことは、『独立主権国家』への道は遠く、中共やアメリカの内政干渉も益々酷くなってくるのでは?と、非常に憂慮しています。


かぐやひめ

緑の瞳
>人間は本来、気高く偉大なものなのです。<

本当に、人間は、本来気高く偉大なものです。
・・・日本人だけでなく、人間は・・・

最近聞かなくなりましたが、
「人間の心には”天使と悪魔”が棲む」と、しきりに言われた時代がありました。

高度経済成長のころで、その裏には
「人間は”本来、気高く偉大なもの”だが、

現実には”悪魔の心”も、棲むことを、自覚して、さらに励まなければならない」という、
真摯な思いが、ありました。

やがて、皆が皆「利にさとい」ことを、第一にする世の中になって「心に棲むもの」など、誰も関心をもたなくなりました。

心は「ころころころころ転がり、定まりがたいものだから”こころ”という」とは、薬師寺前管長 高田好胤師の名言でした。

心を定めるのは難しい。
”本来の気高さ偉大さ”に保つのは至難の技です。
形のないものを定める・・・ために・・・形ある「人身を受け」この世に修行するために魂はやってくるという。

私は、若いころ「緑の瞳」という短編を翻訳者から贈られました。
「あなたは、緑の瞳に似ているから」とサイン入りで。

読むと、深い森に入り込んだ若者が、森の奥の泉にであう。じっと見つめるとその泉の底に緑の瞳の乙女が見えた。彼はその瞳に魅入られて毎日、泉に通うようになった。そして、ついには、その泉に身を投げてしまった。

なぜ、私を「緑の瞳」と呼ぶのですか?とは、尋ねませんでした。
けれど、長く心に残り、その後の人生で行き詰る度、倒れそうになる度、「あなたは、緑の瞳のようだ」と言ってくれた人の思いに温められ、立ち上がりました。

そのうち、私は気づくようになりました。
自分が、大勢の人を巻き込む現実に。
「ある人はフアンだ」といい、ある人は憎みながら、私を無視できない。

今、私は緑の瞳に、本当になりたいと思います。
多くの人々を、日本の素晴らしさと言う清らかな水の底に引きずり込みたいと思います。

この世を映す鏡の中へ「本来、人は気高く偉大なもの」とみなが自覚する世界へ。

そのためには、どれほどか自分の中の悪魔と戦わなければなりません。
勝つことはできないかもしれない。でも、勝とうとして戦うことが大切ですね。

勝てるかどうかは勝負は時の運。
神の御手にある気がします。

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ねずさんのプロフィール

小名木善行(おなぎぜんこう)

Author:小名木善行(おなぎぜんこう)
連絡先: nezu3344@gmail.com
電話:080-4358-3739
出身:静岡県浜松市
住所:千葉県野田市
執筆活動を中心に、私塾である「倭塾」、「百人一首塾」を運営。
またインターネット上でブログ「ねずさんの学ぼう日本」を毎日配信。他に「ねずさんのメールマガジン」を発行している。
動画では、CGSで「ねずさんのふたりごと」や「Hirameki.TV」に出演して「明治150年真の日本の姿」、「日本と台湾の絆」、「奇跡の将軍樋口季一郎」、「南京事件は4度あった」、などを発表し、またDVDでは「ねずさんの目からウロコの日本の歴史」、「正しい歴史に学ぶすばらしい国日本」などが発売配布されている。
小名木善行事務所 所長
倭塾 塾長。
日本の心を伝える会代表
日本史検定講座講師&教務。
《著書》
『ねずさんの昔も今もすごいぞ日本人』
『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!和と結いの心と対等意識』
『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!日本はなぜ戦ったのか』
『ねずさんの日本の心で読み解く百人一首』日本図書館協会推薦
『ねずさんと語る古事記 壱〜序文、創生の神々、伊耶那岐と伊耶那美』
『ねずさんと語る古事記・弐〜天照大御神と須佐之男命、八俣遠呂智、大国主神』
『誰も言わない ねずさんの世界一誇れる国 日本』
最新刊
『ねずさんの奇跡の国 日本がわかる万葉集』
『ねずさんの世界に誇る覚醒と繁栄を解く日本書紀』

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