沖縄の集団自決について考える

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沖縄・渡嘉敷島
赤松大尉01


大東亜戦争末期の昭和20(1945)年3月26日、沖縄諸島に米軍の総攻撃が始まりました。
その2日後の3月28日のことです。

沖縄・慶良間諸島の渡嘉敷島に上陸した米軍から逃げた多数の住民が、島北部の山中の谷間で手榴弾のほか、鎌(かま)や、鍬(くわ)などを使い自決するという事件が起こりました。

武器や刃物を持っていない者は、縄で首を絞めた。
肉親を殺害した後に自分も命を絶つ者もいた。
集団自決の死者、315人。事件は凄惨を極めました。

この事件は、戦後反日組織等によって恰好の餌となりました。
沖縄タイムス社は、集団自決が軍の命令で行われたと書き、作家の大江健三郎は、日本軍が集団自決を命令したのははっきりしている、などと書いています。

そして事件は神話となり、日本軍の命令によって集団自決させられた住民と、極悪非道な日本軍という構図で語られるようになっています。


この事件について、作家の曽野綾子さんが、「ある神話の背景・・・沖縄・渡嘉敷島の集団自決」という本を書いています。
以下はその本の抜粋です。

ある神話の背景
沖縄・渡嘉敷島の集団自決
曽野綾子著 文藝春秋
赤松大尉02


その夜は、まさに満月だった。 今のように電灯もない中、村人は、狂気に導かれていった。 以下は、当時、自決が行われた西山に向かって歩いた4名の女性の証言である。

A「あの時のみじめさったら、なかったです」
B「人より先に、楽に死んだほうがいいんじゃないねえ、と言ったですよ」
D「そのときに、多くの人が気狂いになったですね。おばあさんたちなんかは、うちのお母さんなんかも、気狂いのようにしてた」
A「みんなばかになって、全然、親も子もわからないぐらいになってたんです」
B「夢か何かわからんですね」

戦争、そして迫撃砲が落ちる中、人々は気が狂うようになっていった。
このような中で拳銃あるいは手榴弾を持っていたならば、それを使ってしまったとしても責められるものではないだろう。

B「夜が明くとき、ずっと山の上から、声が聞こえたけど、兵隊さんが言っているのか、自分が本当に聞いているのか、わからないわけですよね」
D「着いたのはね、私たちの着いたのは、夢のようで、誰にもわからない」
B「わからんね、ただ夢中だから」
C「ただ山を右往左往……」

そして、西山の自決の場所に集まるように言われたという。

曽野「自然、みんなそこに集まったわけですか」
D「自然に集って玉砕場に着いたから、みんな、明るいような感じでした」
曽野「それからどうなりました」
B「玉砕ですよ」(笑)
曽野「そこで誰かが《死ね》と言ったんですか」
A「わかりませんね」
B「自分たちは早く、もう、敵につかまるよりか死のう、死のうで、早く死んだ方がいいと思ってますよ」
A「軍から命令しないうちに、家族、家族のただ話し合い」
B「海行かば、うたい出して」
C「芝居みるように人を殺したですね、天皇陛下万歳も」
D「してみれば、これはみな不発になって来たから、もう、あっちこっちして《もう、私たちは何で死なないのかねえ》」
A「そのときからさ、もう斬り込みに立ったのは」
C「《敵に突っ込め》したから、子供はおんぶして走ってる」

このように、誰から命令されたわけでもなく、皆、気が狂ううちに自殺を遂げていった。

B「本部のところに、突っ込みにいったから《何であんた方、早まったことしたなあ》」
C「《誰が命令したねえ》」
D「《何でこんな早まったことするね、皆、避難しなさい》と言った。
だからうちの兄は、すぐきたからにまた、《皆、今、あまり早まったことだそうよ》と言って、それからまた、私たち反対方向に行って、また向こうから引率された。」
A「あの晩には、ひとがどんどん死によったですよ」

玉井「あのね、これも疑問だがね、皆騒いだからね、そこに撃ち込んだのはアメリカであるのか、アメリカの迫撃砲で撃ち込んだのか、日本軍があまり騒ぐので友軍が…」

玉井「こっちは迫撃砲を持っておったかどうかもわからないけれども」(注・この時、日本軍は迫撃砲を持っていなかった。)

これは、混乱と重圧の中に起きた悲劇であった。

以下は、隊の一人の証言である。

「皆、あの頃、集団自決なんて知ってたんでしょうか。
僕はそういう意識、全くありませんでした。
勿論、村の方で犠牲になった方があるのは知ってましたが、集団という感じでは僕自身みていなかったし、戦後、週刊誌が始めて書いた時、へえ、そんなことあったのかな、と思いました。
しかし、実感なかったですね。
僕ら下っ端は村の人に親しみを持っていたから、玉砕命令がでたなんでことわかったら、その点についてたちどころに上層部に反感を持つという形で記憶に残ったと思います」

実際、村人達は、手榴弾の使い方もわからずに不発弾だと決め込み、多くの人は手榴弾で死ぬことがなかった。
しかし、狂気の元、様々な自殺が図られたことは確かだ。

以下は、村に帰ってきた兵士が体験したことである。

「帰ってきてみると、家族がほとんど自決して死んでいたというような人もいるわけですよ。」

『村民の間に、一種の陶酔が充満していた。
肉親も殺し、自分も死ぬという異常な雰囲気があった』と言われたそうですが、死んだもののの家族にとっては、陶酔で死んだと言われても、とうてい納得できない。
そこで、どう説明したらいいかということになると、命令だった、ということが、一番はっきりわかってもらいやすい。その気持ちはわかるような気がしますね。

以下は、元隊員の証言である。

「始めにボクも、世間があんまりいろいろ言うから、隊長、ほんとのとこは何かやっとったんじゃないかな、と思う時もあったですよ。
ボクは阿波連という遠くの部隊にいましたからね。
しかしああいう騒ぎの中で、命令の伝達なんていうものは、正確に伝わる筈はないでしょうね。

人間は今みたいな静かな状態で命令を出したとか、それが伝わらなかったとか想像するんです。

しかしあの時は、敵に上陸されて、あらゆるものがひどい混乱の中にあった。
我々は陵線上にやっとタコ壺らしきものを掘って中で一糎でも体を低くしようとしているだけです。
整然と人間を集めて、ちゃんと自決命令を出すなんてことは、できなかったしする気にもならなかったんじゃないかな」

このように、事件は混乱の最中に起こったことであり、
「命令は出されなかった」と考えるのが最もであるように思える。
しかし何故、「自決命令」のような俗説が出てきたのであろうか?

以下は一説であるが、最も有力な説であるように思える。

・・・もし恐怖に駆られて死んだのだ、捕虜になることを恐れて、自ら死を選んだのだ、と言えば、それを戦死とは言えません、と役所は出てくるだろう。

しかし、年金は必要に決まっている。

「玉砕命令による集団自決」という表現は、確かに、一つの明確なものを持っている。

「玉砕命令による」という言葉の部分は正確かどうかは別としても、「集団自決」が行われたのは事実であり、それは戦争なしに惹気されたものではなかったのである。

そのような空気を考えると、昭和32~3年まで、渡嘉敷をめぐる周囲の空気が
「軍命令による玉砕」を主張することは、
年金を得るために必要であり、自然であり、賢明であったと言える。


以下は、元海上挺進隊長大尉赤松嘉次氏の証言である。

「軍が命令を下していないということを隊員があらゆる角度から証言したとなると、遺族の受けられる年金がさしとめられるようなことになるといけない、と思ったからです。

我々が口をつぐんでいた理由は一つそれだけです。」

「我々が悪者になっていれば済むのなら、それでいいという気持ちは皆にあったんじゃないですか。

遺族の方たちの気持ちを傷つけたくないという感じは誰もが持っているし。」

---------------

この事件について、元琉球政府職員、照屋昇雄さん(82)が、CS放送「日本文化チャンネル桜」で、次のように証言をしています。


問:なぜ今になって当時のことを話すことにしたのか

今まで隠し通してきたが、もう私は年。
いつ死ぬかわからない。
真実をはっきりさせようと思った。


問:当時の立場は

琉球政府社会局援護課で旧軍人軍属資格審査委員会委員の立場にあった。
以前は新聞記者をしていたが、政府関係者から
「援護法ができて、軍人関係の調査を行うからこないか」と言われ審査委員になった。
私は、島民にアンケートを出したり、直接聞き取り調査を行うことで、援護法の適用を受ける資格があるかどうかを調べた。


問:渡嘉敷ではどれぐらい聞き取り調査をしたのか

1週間ほど滞在し、100人以上から話を聞いた。

問:その中に、集団自決が軍の命令だと証言した住民はいるのか

1人もいなかった。
これは断言する。
女も男も集めて調査した。


問:ではなぜ集団自決をしたのか

民間人から召集して作った防衛隊の隊員には手榴弾が渡されており、隊員が家族のところに逃げ、そこで爆発させた。

隊長が(自決用の手榴弾を住民に)渡したというのも、うそ。

座間味島で先に集団自決があったが、それを聞いた島民は混乱していた。

沖縄には、一門で同じ墓に入ろう、どうせ死ぬのなら、家族みんなで死のうという考えがあった。
さらに、軍国主義のうちてしやまん、1人殺して死のう、という雰囲気があるなか、隣の島で住民全員が自決したといううわさが流れ、どうしようかというとき、自決しようという声が上がり、みんなが自決していった。


問:集団自決を軍命令とした経緯は

何とか援護金を取らせようと調査し、(厚生省の)援護課に社会局長もわれわれも
「この島は貧困にあえいでいるから出してくれないか」と頼んだ。
南方連絡事務所の人は泣きながらお願いしていた。

でも厚生省が『だめだ。日本にはたくさん(自決した人が)いる』と突っぱねた。

『軍隊の隊長の命令なら救うことはできるのか』と聞くと、厚生省も『いいですよ』と認めてくれた。


問:赤松元大尉の反応は

厚生省の課長から、
「赤松さんが村を救うため、十字架を背負うと言ってくれた」と言われた。

喜んだ(当時の)玉井喜八村長が赤松さんに会いに行ったら、
「隊長命令とする命令書を作ってくれ。そしたら判を押してサインする」と言ってくれたそうだ。
赤松隊長は、重い十字架を背負ってくれた。

私が資料を読み、もう一人の担当が「住民に告ぐ」とする自決を命令した形にする文書を作った。「死して国のためにご奉公せよ」といったようなことを書いたと思う。

しかし、金を取るためにこんなことをやったなんてことが出たら大変なことになってしまう。

私、もう一人の担当者、さらに玉井村長とともに「この話は墓場まで持っていこう」と誓った。


問:住民は、このことを知っていたのか

住民は分かっていた。だから、どんな人が来ても(真相は)絶対言わなかった。

問:あらためて、なぜ、今証言するのか

赤松隊長が余命3カ月となったとき、玉井村長に「私は3カ月しか命がない。だから、私が命令したという部分は訂正してくれないか」と要請があったそうだ。
でも、(明らかにして)消したら、お金を受け取っている人がどうなるか分からない。

赤松隊長が新聞や本に「鬼だ」などと書かれるのを見るたび「悪いことをしました」と手を合わせていた。
赤松隊長の悪口を書かれるたびに、心が張り裂ける思い、胸に短刀を刺される思いだった。

玉井村長も亡くなった。
赤松隊長や玉井村長に安らかに眠ってもらうためには、私が言わなきゃいけない。


~~~~~~~~

沖縄渡嘉敷海上挺進隊赤松隊は、悲劇の夜を住民と共にしました。

海を覆うばかりの米軍。空爆。艦砲射撃。
艦砲射撃は、単に着弾とともにドカンと爆弾が炸裂するだけでなく、爆発と同時に、中に仕込まれた無数の金属片が、まるで包丁やカミソリの刃のように四方に飛び散った。
爆発から逃れるために、必死で逃げて、なんとか逃げおおせて、ふと背中の赤子を見ると、首がなくなっている。。。そんなこともあった。

島の形が変わるほどの壮絶な艦砲射撃。
防空壕の中に隠れていても、ドーン、ドーンという砲弾の音が聞こえ、着弾の都度、壕は震え、天井から土ぼこりが降ってくる。

それが24時間続く。
野が燃え、家が燃え、いままで築き上げてきたものすべてが燃えていく。
親しかった村の人たちが死んで行く。
そうしたなかで、多くの住民が追い詰められ、集団で自殺を遂げるにまで至った。

戦後、そのことを一部のジャーナリストが取り上げ、改ざんし、歴史をでっち上げたのです。

GHQのウォー・ギルト・インフォメーション・プログラムが示した「日本=悪、アメリカ=善」の構図に従い、赤松隊はしてもいない「自決命令」を下したことにされたという背景も影響したことでしょう。

しかし、赤松大尉は、あえて反論しようとはしませんでした。
なぜでしょう。

戦争によって村人が大勢死にました。
それは事実です。
軍人としての責任感の強い者であればあるほど、村人たちを守れなかったという悔いは残ります。

「自分が悪者になりさえすれば村人が年金を受けられる」

汚名を受けたまま、赤松大尉は恥辱に耐え続けました。
自分が悪者になりさえすれば、すくなくとも生き残った村の人たちの戦後の生活は保証されるからです。

もし自分が、赤松隊の隊長だったらどうしたでしょうか。
島の防衛隊の隊長です。
島を命を賭けて守るのが職務です。

いくら武器に圧倒的な差があった、上陸兵力と極端な実力差があったとは言っても、島を守りきれず、多くの部下や島民を死なせたという事実からは決して逃れられない。
せめて、自分が「命令した」ことにすれば、生き残った島民のみなさんが、年金をもらえ、すこしでも生活の足しになるなら・・・

日本人の心を持つ者なら、誰でも、赤松大尉とおなじ判断をします。
汚名をひとりで背負う。
背負うことで、生き残った人々が、すこしでも生活が楽になるなら。

前出の照屋さんは、赤松大尉について、次のように語っています。

「赤松隊長さんは、村民からは、神様みたいな方だった。
非常にいい人。
私も、会ってみてそう思います。
悪いことを僕が引き受けましょうって。
いかに善い人であるかね、本当に十字架を背負ってね、
僕らは毎日手を合わせておりましたよ。
だってこの人に責任負わせて苦しめているでしょ。
新聞に赤松隊長の悪口見たりするとね、心が張り裂ける思い」

渡嘉敷村の歴史民俗資料館には、赤松大尉の軍刀や恩賜の銀時計などが丁寧に展示されています。
もし巷間言われるように、赤松大尉が“屠殺者”であるのなら、村人が展示を許すはずがないです。

赤松大尉を「渡嘉敷島民の集団自決を強要した」と断定して貶めた大江健三郎は、ノーベル文学賞をもらいました。

一方で、生涯をかけて、死ぬまで島の人々を守り抜いた赤松嘉次少佐(当時大尉)は、プロや反日左翼の標的となり、誹謗中傷を受け続けながら、昭和55年他界されました。

無責任にデタラメを書いてノーベル賞をもらう人と、重荷を背負いながらも生涯をかけて沖縄を守り通した軍人、人として尊敬されるべきは、どちらでしょうか。

戦後の売国左翼や反日・侮日者たちは、戦後60余年にわたり、赤松大尉の誠実な思いや行動、島の住民たちの悲痛な叫びを、利用主義的に利用し、故意に貶め、名誉を汚し、恥ずかしめ続けました。
しかも「集団自決は軍の命令であった」と教科書にまでそれを掲載し、わが国の子供たちに侮日・反日思想を故意に植え付けました。

事情を知らない戦後の多くの日本人は、彼らの宣伝によって、ずっとそうだったのかと思いこまされ、事実から目をそらされ、無批判にそれを受け入れてきました。

けれど、事実関係かこれだけ明らかになりながら、戦後左翼や反日家たちが、この件についてお詫びをしたなどという話は、ついぞ聞いたことがありません。
それどころか、命を賭けて戦った人たちに対して、彼らは戦後60年以上にわたり、唾を吐き続け、いまだに、なんらその態度を改めようとしていません。


ほんものの善神は、ときに鬼神のごとく見え、
ほんものの邪神は、つねに善神を装うといいます。

わたしたちの戦後の64年は、もしかしたらその邪神に騙され続けた64年だったのかもしれません。

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渡嘉敷島集団自決の軍命令はウソ


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コメント

遠藤

訂正
矢原→八原の間違いです。訂正お願いします。

遠藤

軍命令
 「おじい、おばあが嘘をついたというのでしょうか!」
嘘つきとまではいいませんが、軍命令というものに対して過誤があります。
 軍命令とは軍司令官が発令した命令ですが、軍の統率基準に従って下されます。間違いの生じることを防ぐため必ず文書で発令され、確認のため師団長、旅団長の署名押印が必用です。沖縄32軍の場合、この命令書を書くのは高級参謀の矢原大佐です。彼は戦後、沖縄民間人に偽装して米軍に投降し内地に生還しています。その後、私の祖父の従兄弟(大本営海軍部参謀→軍事評論家)に沖縄戦について語っておりますが、自決命令に関してはそんな命令を書いた覚えはないといっておりました。沖縄32軍司令官は私の祖父のまた従兄弟であり、矢原参謀は彼の最後を伝えに来てくれたわけですが矢原参謀の真摯な態度から判断してこの言葉に嘘はないと思います。
 高校生のおじい、おばあは沖縄戦当時小中学生であったと思いますが、はたしてかれらに軍命令がどういうものか理解できていたかはなはだ疑問です。

侍・ジャン


一ヶ月程前から 少しずつ読ませて頂いています

“目から鱗”とは この事を言うのでしょうか

今まで 自分の見て来た日本の歴史と 掛け離れた歴史に 驚かされています

今はただ 読ませて頂いているだけですが、、、

自分自身 日本人としての心を大事にしていきたいと 思いました

-

1年前のちょうど今頃、渡嘉敷島に行きました。砲撃で砕かれた岸壁など凄かったです。

-

大江健三郎
大江健三郎が生きている間に、この事実について意見を聞きたいですね。

椿

ヤバイよね、日本…。

のんびり偉人の話をしてる場合ではないんだ。。。<

ぶっちゃけ、ほんと危機的状況…。本当にヤバイんですよね…日本…。

アメリカの自由を日本人は喜んでいるけど、彼等の「自由」とは、万人共通の自由ではなく、投資家・企業経営者達の自由、つまり「金持ちがさらなる金儲けに狂奔する自由」なんです。

そう、「人間の尊厳を否定して、自分達だけが儲ける自由」 結局その時々の最も強い経済的強者や大企業が利益を追求する自由を言ってるんですよね。これがアメリカが日本に求めている「ディレギュレーションン(規制緩和)」の本音でしょう。

あるヘッジファンドのアメリカ人マネージャーが、NHKの特集番組のインタビューに答えて、「日本で好かれようが嫌われようが、我々アメリカ人には関係ない!我々は世界を相手にしているのだから、日本は投資してもらえるだけでも有難いと思え!ハゲタカ・ファンドを敵視している暇があったら、日本の将来を心配した方が良いんじゃないの?」と、ネズミのような狡賢い顔で言い放っていたそうです。

まあ、こんな侮辱的発言を受けても、まだまだ大人しい日本人。その上、平気で国民の富を垂れ流し、闇法案(外国人参政権・人権擁護法案)を作ろうとする売国民主党を歓迎しているのですから、日本の未来は・・・何をか言わんやです。

これだけ侮辱されても「友愛」を説き、国の富と領土を売り渡す日本人を「カモネギ」と喜んでいる反面、不気味にも感じているでしょうね。

また、鳩山が世界に公約した「CO2削減、25%」は、190兆円もの負担が日本国民にのしかかり、莫大な国民の血税が海外に流出されるようです。

日本の主要産業は半減するか、中止に追い込まれ、日本企業の経済的自立は著しく阻まれます。そして・・・失業者は77万~120万にも増加し、1所帯の可処分所得は、22万円~77万円にまで引き下げられ、1所帯あたりの光熱費は、11万~14万増加するそうです。

もうやられっ放しですね。次の総選挙までに、日本はどうなっている事やら…


英雄

No title
30日にFRBがてを上げるという話があったが、どうなったんだだろう。一応、裁判所で財務省の査察にたいしての拒否申し立ての審理の結論の期限が30日までらしいが
裏はわからんね

英雄

No title
イランとの戦争が近いみたいですね。イランの兵器は米国製ですから、米国とイランは裏で繋がっていると思う。出来レースでしょう。

昨日、テレビで世界恐慌は収束してかのような報道がされてましたが、びっくりしました。嘘です。これは大暴落は近いです。こんな報道したら、馬鹿はほんとだと思い株をかうでしょう。日経先物売り10限り8000円はなるかもしれない。

ハープはいまでは世界中にあり気象戦争を繰り返しています。27日は日本とインドネシアの二箇所にハープの円形が確かにでてました。30日にもでてました。日本は京大のドップラーレーダーで地震回避した可能性もあります。

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No title
国民は、千葉景子無法大臣の『うかつ』を不問にはしない、このブログを『転載』を願い致します

My favorite ~Osaka, Japan~
http://blogs.yahoo.co.jp/xx_leon_xx77/archive/2009/10/2

国民は、千葉景子無法大臣の『うかつ』を不問にはしない
鳩山政権は、北朝鮮の拉致容認内閣か?
どうぞ、一人でも多くの人が拉致被害者の家族の悲しみを共有して下さい。

これだけは、断じて『不問』には出来ない
鳩山総理は、「拉致問題は過去の事不問にする」と言う・・
しかし、拉致問題は・・今も拉致被害者は苦しみ悲しんでいる。
拉致主犯の釈放を要求した、菅や千葉を永遠に許す事は出来ない。
「うかつでした、すみません」で済ますほど国民は甘くない。
ここに、千葉景子無法大臣の問責を国会で追求する勇気ある議員が出て欲しい。
「千葉景子や福島瑞穂」が行おうとする「夫婦別姓や諸々の悪法」を止めさせたいものです。



「千葉景子無法大臣」の信任案または不信任案を提出せよ

                                  弁護士 南出喜久治
         平成21年10月1日記す

 平成21年9月16日に成立した鳩山内閣に、「辛光洙(シン・グァンス)」を含む「在日韓国人政治犯の釈放に関する要望書」を平成元年に韓国の当時の大統領盧泰愚に提出したことのある千葉景子と菅直人とが入閣した。
千葉景子が法務大臣となり、菅直人が国家戦略局担当大臣となつたのである。
辛光洙とは、云はずと知れた、北朝鮮による日本人拉致事件に関与した容疑で警察庁が国際手配してゐる拉致の主犯である。
その者の釈放を要望するといふことは、拉致を容認することであり、それを要望した者二名が入閣するといふことは、「拉致容認内閣」と云つても過言ではない。

 千葉景子法務大臣は、さる9月29日の報道各社のインタビューで、辛光洙容疑者の釈放を求める嘆願書に署名したことについて
「うかつだつた。誤解を招く結果となり、申し訳ない気持ちだ」と陳謝したとのことである。
しかし、謝つて済むなら警察は要らない。

こんなうかつな人物には法務大臣としての資質はない。菅直人に至つては、これについて沈黙してゐる。沈黙は拉致の完全容認である。
ましてや、それが国家戦略局担当大臣といふのは呆れる。拉致容疑者を容認してきた人物が法務大臣や国家戦略局担当大臣に就任することは、仮に形式的には認められるとしても、その政治責任は絶対に拭へない。

歴史観の表明といふ実害のない行為についても政治責任が問はれるのであれば、過去の拉致容疑者釈放要求行為といふ実害のある行為について当然に政治責任が問はれなければならないし、これらの者を解任しなければ鳩山内閣は拉致容認内閣となるので、速やかに両名を解任しなければならないはずである。

 もし、来る10月26日に召集が予定されてゐる臨時国会において、なんらかの政府声明がなされ、それまでに解任がなされないのであれば、国会議員の全員は、衆参両議院でなんらかの決議をせねばならないのである。
 それは、問責決議(不信任決議)か、あるいは信任決議かのいづれかである。それを怠ることは国会議員全員の政治責任が問はれることになる。問責決議などは、法的効力のある決議ではないが、政治責任を明確にするためには必要なものである。

 野党は、両閣僚に対する問責決議(不信任決議)案を提出し、同時に、与党は、両閣僚の信任決議案を提出すべきである。
不信任決議が否決され、信任決議が可決すれば、それは、この「無法大臣」の過去の行為を許すこと、つまり、拉致事件については、後になつて単に陳謝するだけで解決することを鳩山内閣が認めたことを世界に宣言することになる。
さうであれば、小泉元首相と金正日との会談において、金正日が拉致を陳謝したのであるから、金正日の行為その他北朝鮮の国家犯罪としての拉致事件を許し、これを以て拉致事件の幕引きがなされたと宣言することと同じになる。

国の内外においてダブル・スタンタードはとれない。二人の「無法大臣」を鳩山内閣が容認し続ければ、北朝鮮は、この鳩山内閣の立ち位置からして、当然に拉致問題は解決されたことになると宣言することになる。はたして鳩山内閣はそこまでするのか、といふことが問はれてゐるのである。

 拉致問題を拉致被害者全員の解放といふ「原状回復論」で解決する意志のある国会議員は、与党に属してゐるか野党に属してゐるかを問はず、衆参両議院にいづれかの決議案を提出すべきである。
与党議員ならば両閣僚の信任決議案を提出し、野党議員ならば両閣僚の不信任決議案を提出することが一般ではあるが、どちらが何を提出するかは法律的にも政治的にも決まつてゐない。
私が仮に野党議員であれば、逆に、諧謔的に両閣僚の「信任決議案」を提出したい。
つまり、「うかつ大臣」といふか「法無大臣」といふか、この千葉恵子法務大臣と、「だんまり大臣」の菅直人国家戦略局担当大臣といふ、この二人の「無法大臣」の過去の行為について、事後にこの二人が陳謝することだけでその政治責任が免責できるのか、

もし、これができるのであれば、これと同様の考へにより、金正日が過去に陳謝したことを以て金正日の政治責任を免責し、一切の拉致問題を解決したことを宣言しなければならなくなるので、その是非を問ふために、あへて自己の真意とは異なるが、両閣僚の信任案を提出するといふ趣旨の提案理由によつて、両閣僚の「信任決議案」を提出するのである。

 そして、もし、衆参両議院において、この信任案を可決し、あるいは不信任案を否決すれば、我が国の法務大臣の名称を「法無大臣」と、国家戦略局担当大臣を「北朝鮮待命局担当大臣」とそれぞれ改称して、これら「無法大臣」の閣僚に支配された「無法国家」へと転落することになるのである。

 この意見に賛同する多くの人々が、我々とともに、それぞれ地元選出の各議員に対し、来る臨時国会でのこの決議案提出に向けて懸命に運動されることを願ふ。


≪国を危うくする危険人物千葉景子≫
旧社会党出身で弁護士資格を持つ千葉法相。
「過去のことに対して、私は今、大臣に問うことを考えていません」
就任早々、鳩山総理がそう話した「過去」とは、平成元年のある出来事を指している。
原敇晁さんを拉致した北朝鮮の実行犯・辛光洙(シングァンス)元死刑囚の「釈放嘆願書」に署名したことだ。
「千葉大臣は、あの時は間違っていたとか、最低限そういう釈明はするべきだし、今後このようなことがないようにする、ということも発言したほうが良いと思います」(特定失踪者問題調査会代表の荒木和博氏)

問題視される「経歴」はそれだけに留まらない。就任会見で、自らが「死刑廃止を推進する議員連盟」のメンバーであることを明言。死刑執行命令書へのサインについて、「慎重に考えていきたい」などと繰り返したのだ。「もし、執行命令書にサインをしない、ということであれば法相として失格」と批判するのは、日本大学の百地章教授。
「現実に死刑制度があり、死刑判決が出ているにもかかわらず執行しないとなれば、大臣としての資格を欠くことになります」

≪辛光洙の助命嘆願をした国会議員≫
≪署名した現職国会議員(06年1月補遺)≫

土井たか子 衆議院 社民党 兵庫7区 (日朝友好議連)(2005年落選)

●菅直人 衆議院 民主党 東京18区
田 英夫 参議院 社民党 比例 (日朝友好議連)
本岡昭次 参議院(副議長) 民主党(元社会党) (2004年引退)
渕上貞雄 参議院(社民党副党首) 社民党 比例 (日朝友好議連)
●江田五月 参議院 民主党(元社民連) 岡山県
佐藤観樹 衆議院 民主党(元社会党) 愛知県10区 (2004年辞職 詐欺容疑で逮捕)
伊藤忠治 衆議院 民主党(元社会党) 比例東海(2005年引退)
田並胤明 衆議院 民主党(元社会党) 比例北関東(2005年落選)
山下八洲夫 参議院 民主党(元社会党) 岐阜県 (日朝友好議連)
●千葉景子 参議院 民主党(元社会党) 神奈川県
山本正和 参議院 無所属の会 比例 (社民党除名)(日朝友好議連)
出典: 「在日韓国人政治犯の釈放に関する要望」

英雄

No title
鳩山氏が、7700万人インフルエンザのワクチンを、イルミナイテイの悪徳製薬会社から製造者責任を問わずに購入する事にきめましたね。

日米欧3極委員会で、日本の人口を江戸時代の人口4000万人にするということが、決められてる可能性が濃いいです。怪しい。世界政府から、いる身なりテイの可能性がある鳩山氏が人口削減の命令を受けてる可能性があります。総てはしくまれて実行されている。

米国の州では、すでに、ワクチンの接種を受けるか、強制収容所にぶち込まれるかという、驚くべき法案もだされているみたいだ。叛乱したらフェーマが用意されている。

ワクチンの中には断種ホルモンやら免疫低下剤や各種病原体など入れてる可能性がある。7700万人の人口は減ると残りは4000万人に2050年までになる。

ほとんどのひとがテレビ新聞、政府、評論家しかみてないから、何がおこっているかも解からん。
難しい厳しい時代になりそうですよ。

0428

子供達に伝えて行こう!
我々がこのような真実を根気よく周囲の人々に伝えて行きましょう!

かぐやひめ

英雄さん どうしたらいいのか
わかってるよ。

でも、360度全部 敵。

大東亜戦争末期でさえ、本土には敵兵は到達しなかったのに、本土はおろか、国会の中まで占領され、

それなのに、国民は過半数が夢遊病者という状況で

国家権力が「反日」になった今、どうやって、具体的な一歩を踏み出せばいいのか・・・正直、わからないんよ。

英雄

No title
もう時間が無いでしょう。
闇法案と呼ばれる、国民に隠して成立させようとする

外国人参政権法案を。どうする。どうしようか。移民法案もぞくぞくでるぞ。反日テレビめ、日本人を馬鹿にすんなよ。

民主党は法案を早急にだしますよ。
民潭などが政治運動してても警察は逮捕もしないだから腹がたちますよ。
みんな、おとなしい、口だけの、大衆が悪い。人事のおっさんが自業自得。

民主党もシナ朝鮮が必死に支えてるのだから、倒れないかも。日本がシナ省となるまでつずくか。日本人は殆んど食人種のシナ人にたべられて数は激減して生き残りは橋の下で生活。反日朝日新聞め、何時までも会社があると思うなよ。

もう秒読みです。のんびり偉人の話をしてる場合ではないんだ。。。拳をね 上に グンーんと上げないとだめだ。

何とかして国民大衆にきずかせないと。子孫がたえるんだよ。マジで。   言っても解からんか。。。。

どんな活動しても特亜在日反日マスコミは絶対無視して危を国民にきずかせない。毎日新聞め押しかけるぞ。

もうこのままでは、ほとんどが反日で亡国にまっしぐら、。少数でもいいから実力でするしかないだろう。昔からそうだろ。話しても、言っても、だめだから。

外国の米国の報道機関に報道さすよな事件をおこす。米国の報道機関を利用して日本人に知らしめる。私が米国大使館の前で腹でも切るか。一切無視だろうね。マスコミは無視。

時間無いから。
相手は、敵は、巨大な日本政府。シナ朝鮮在日。 みんな大きい敵だ。警察が反日なんだから。




Lay

注目ブログ
「沖縄集団自決は軍の命令よる」という反日の歴史観に対し、「さに非ず!」と一貫して事実を真摯に叫び続けるブログがあります。

政治ブログ順位33番目の「狼魔人日記」という沖縄在住の方のブログです。
反日勢力の牙城のような沖縄にあって、ブログ主のご苦労には頭の下がる思いです。

集団自決に関して事実をお知りになりたい方はどうぞ訪問なさってください。

higurashi

インフルエンザワクチン
新型インフルエンザワクチンについて、いろいろ報道されていますね。我が子は小さいときに季節性インフルA型とB型に続けて罹患したことがあります。薬はタミフルが品切れで入手できず、他の薬を処方されました。
翌年はこれを反省して予防接種を受けましたが、またA型に罹患。その翌年は、予防接種の時期に水疱瘡にかかってしまったので受けることが出来ませんでしたが、インフルエンザにも罹りませんでした。
それ以来、予防接種は受けていません。副作用の危険性の方が怖いと感じるからです。
特に、新型インフルは「副作用は国で補償」なんてことを輸入前から報道していることに逆に不信感があります。
副作用なんてのはどの予防接種にだってありうることなのに、なぜインフルだけわざわざ発表するのか・・・。
2chのチラシの裏といわれるうわさ話からのネタで真偽のほどは定かでないのですが、

・輸入されるワクチンには豚インフルだけでなく鳥インフルのウイルスが混入。天然痘ウイルスも入っているかも。
・新型インフルは通常ではありえない速度で変異を繰り返しており、ワクチンが出来た時点で有効性が疑問視されている
・海外製のワクチンの副作用で怖いのは、筋肉注射の際に腫瘍原種(腫瘍の良性のもの。悪性に変化するとガンになる)ができること
・予防接種でワクチンを使いたいのは世界中どの国も同じはずなのに、日本にワクチンを優先的に出荷するのは、白人以外を減らすためにわざとウイルスをばら撒くため。アフリカにエイズが多いのはサルから感染したと見せかけてポリオなどの予防接種にエイズウイルスを混入させたから

などなど、現実的なものから陰謀論までさまざまです。

新型インフル用のワクチンは、私は遠慮しておきます。
予防接種しても罹るときは罹ってしまう。
それよりは地道に手洗い、うがいで頑張ろうと思います。

椿

赤松氏の名誉回復を!

こういう素晴らしい『赤松氏の名誉を回復』させる為にも、また、こういう悲劇を再び繰り返させない為にも、日本人自身が強く、賢くならねばなりません。赤松氏は、他の人々の窮乏を憂えて、その時の状況と未来を考えて、捏造報道をあえて受け入れ“悪人”となりました。

その犠牲の重さを日本人は、心にしっかりと刻み込み、たとえ誰に何と言われようとも、『赤松氏の無念さ』を私達日本人同胞が、晴らしてあげなくってどうするのか?と思います。


あきつ

No title
いつも良いエントリありがとうございます。

エントリ違いで申し訳ありません、今、この運動を始めています。
・・・・・・・・・・・・・
辛光洙(シン・グァンス)を含む「在日韓国人政治犯の釈放に関する要望書」を平成元年に韓国の当時の大統領盧泰愚に提出したことのある千葉景子と菅直人とが入閣した。

地元議員さんに 不信任案を提出してもらうようお願いしましょう!!
http://dandyroads2.blog95.fc2.com/

木守り柿

No title
赤松隊長は、神様みたいな人だった。

英雄

No title
英米支配層とナチスの合作が第2次大戦でしょうね。
戦争の目的はドイツを手に入れる事と新しい世界支配経済体制を構築すること。
彼ら金融支配層は収奪しやすいように時々経済体制を時代によって変えてきているのですよ。
ポイントは支配されてるのを家畜達にきずかせ無い事。
ヒットラーの役割はドイツを亡ぼすこと。
日本を亡ぼすために外務省と海軍が売国したのと同じことです。

英雄

No title
日本人はシャイで危機感が薄いから、多くの日本人が
もう大東亜戦争は終わったと思ってるみたいだけど、
シナは匪賊の土地ですから、日々戦争なのです。

まだシナ人は戦争をしてるのです。
弱いと思われる日本人
を絶滅させる為に64年間日本に大量の工作員を送り込み
支配しようとしている。

シナ人は戦争を日本人に対してして
るのですよ。
まだシナ人は戦っているのですよ。

我々は
、自分の側にいる工作員、町にいるス
パイ、反日シナ人移民を摘発しないいけない。

おっとりして
たらだめですよ。回りは凶暴なシナ人のスパイだらけです
よ。あらゆるところ、階層、日本中にいます。


マジで日本の

未来は危ない。我々の子孫が危ないぞ。孫に安全な日本

を手渡すのですよ。

ミヤビ

受験生や小さいお子様の御父母の方へ
まったくブログと関係ないことで恐縮です。
本日、私と子ども二人で季節性インフルエンザを接種しにいきました。
ところが、このワクチンすら主治医の予想をはるかに下回った生産のため、私は接種できませんでした。
先生の判断で受験生、中1ということで子どもたちは接種できました。
今日から接種可能なのですが、このような制限を設けて抵抗力のないお子さんに優先しても2週間後くらいには終了してしまうようです。
予防接種には賛否両論ありますが、お知らせさせていただきます。

13

No title
nick さま
>ヒトラーの人物像や評判、もしかしたら史実でさえも嘘だらけなんじゃないかと

そろそろ歴史の見直しをしてもいい頃

2 嘘を見破り、無罪を勝ち取れ
http://maa999999.hp.infoseek.co.jp/ruri/gulfwar_02_04.html
ドイツが戦争に負けたあと、戦勝国に何をされたのか ?

思考停止さえしなければ『捏造』は誰にでも簡単に見破れる
ただこの思考停止を解くというのが非常に難しい...

1 第二次ソフィア先生の補習授業
http://maa999999.hp.infoseek.co.jp/ruri/gulfwar_02_03.html

愛信

ワクチン接種 低所得層無料

接種費用は基本的に自己負担で、2回接種で6000~8000円となる。
同省は、低所得層にとって負担が重いと判断した。 このほか、輸入ワクチンの
副作用による健康被害が起こった場合、国は企業の責任を免除し、裁判の賠償
金を肩代わりする。

【低所得者には強制執行】
世界の何処に自国民に有害ウイルスを注入する国があるか、豚インフルエンザ
など偽装情報でアメリカの開発する有毒ワクチンを注入するのを直ちに止めよ。

【マスコミ隠蔽の掲示板】
http://www.aixin.jp/axbbs/kzsj/kzsj4.cgi
【マスコミ隠蔽のタイトル一覧】はこちらをクリックして下さい。
詳細は検索条件【接種】で【投稿/検索】をカッチとね

あおこ

ねずきちさま
今回も、「真実」を教えてくださりありがとうございます。

記事を読んでいるうちに、まるで自分がそこに居たかのように、その時の情景が頭に浮かんでくるようでした。

「集団自決」という言葉を初めて聞いた時、

「ああ、きっと追いつめられて切羽詰まった状況で、鬼畜米英に蹂躙させることが許せなかった故の、誇り高き行動だったのかな」

と思い浮かんだのですが、日本軍の命令と聞いて、違和感をおぼえたものでした。

今回ねずきちさんのエントリーを読んで、やっと納得できました。

それと変な話ですが、やはり私はそこに居たのかもしれないなぁ・・・と。

ひなげし

No title
侵略されて、生活の場が戦場になったから、こういう悲劇が起こるのだと思います。戦争するなら国境線の外で戦わないと。
常に自国以外で戦争しているアメリカは国民をこういう目に遭わせずに済みます。
「過ちは繰り返しません。」という誓いはそういうことだと思います。
それなのに、現在の日本は専守防衛。侵略されてから戦うのでは、国境線の内側で戦うことになり、また民間人が巻き添えになることでしょう。
敵を国境線の内側には入れない。そのための外交であり、政治であるべきだと思います。

英雄

No title
ヒットラーはブリタニカを引いてみてください。いいことしか書いてないですよ。進駐軍と赤マスコミの宣伝ですよ。日本人は疑わないから簡単に洗脳できる

あん

No title
沖縄は今も貧しい。だから反日左翼が入りこむには最適な土地柄。貧しく苦しい生活を送る人たちは、世の中ひっくりかえらないかと思うでしょう。 また北海道と同じに本土から援助を受けることにも慣れていておっとりした気風も被害者意識もそれに拍車をかける。 前をみて発展していくには相当な指導者がでないと本土からは援助だけで投資がない。 逆に沖縄が発展すればかなりの波及効果が日本全体に及ぶ。観光のみならず、沖縄開発キャンペーンとか、マスゴミが行えば、韓流なんかより国益になるものを。

英雄

No title
私叔父の次の学年が学徒出陣でした。叔父の学年までは大学を出てから召集ということでした。丙種合格から警察官まで根こそぎ動員という事で呉から九州南部に向ったそうです。上陸してくる敵に対する陣地を毎日突貫工事で作っていたそうですが、父や叔父の語っていた大東亜戦争は今の指導層の団塊の世代やマスコミとは全然違うものでした。日本が人為的に作りかえられてしまっていると言う事を、実感として知っていた世代が殆んど死に絶えた現在、この、今の、我々の立ち居地で攻勢をしていくしかないと思います。現在の沖縄の実態など父がしればビックリしたでしょう。
戦争まえの時代を生きて、しっているひとが殆んどいないというのは、仕方がないことですから。大東亜は遠くなりました。

これからの日本で始まるであろう戦争。その戦争は生易しいものではないはずです。気合を入れなくては。

nick

No title
本当に歴史って嘘ばっかりで嫌になります
全てが戦勝国の都合の良いように作りかえられて必死にプロパガンダされてるんですね
それに乗っかって自国の利益のために利用している特アにもうんざりしますが、元をたどればやはりアメリカなんですね

最近はヒトラーに対する評価にも疑問を持つようになりました
ヒトラーの人物像や評判、もしかしたら史実でさえも嘘だらけなんじゃないかと
戦勝国が正義だったと言い張るためのね
ドイツも敗戦国なので

ishimotoh

No title
いつもすばらしい話ありがとうございます。
マスゴミや反日左翼は、日本人の心どころか人間としての最低の心すら持っていないのではないか。
鬼畜とは、彼らの事を言うのかと思ってしまいます。
いつか将来、赤松大意や梅澤少佐の話が、美談として語り継がれる日が来ることを願って止みません。

higurashi

No title
戦後の生まれのために、戦時中の被害者に対する補償やら年金やらについては恥ずかしながらまったく知りませんでした。
敵の攻撃から守るだけでなく、生き残った人たちの将来の生活まで考えて、あえて自分が悪者になる。
日本の軍人さんたちは自分の名誉よりも島民の生活を維持するためにあえて十字架を背負い、本当に、命を掛けて沖縄の人たちを守ったのだと感じました。

先日読んだ雑誌SAPIOで小林よしのり氏がこの問題を描いておられました。ただ、その中ではNHK等のメディアに頻繁に出て赤松大尉を貶める自称・生き証人の某兄弟についても記してありました。彼らは集団自決の際、自らの家族を殺害し、自分達は生き延びたのだと。集団自決では家長が家族を殺したあとで自害するという傾向が多かった中で、彼らは先に父親を殺害しているという。しかも、逃げる途中で怪我をして苦しんでいたところ、偶然にも赤松大尉に出会い、軍に行けば薬があるからそちらへ避難するように指示を受け、命を救われたとありました。
事実とすればなんと醜い人たちだろう。自らの命の恩人を集団自決命令を出した男として貶めるとは。しかも職業は牧師だそうな。
当然、島民たちからは嫌われており、相手にしてもらえないとも書いてありました。

メディアからは残念ながら沖縄の本当の声を知る事はできません。沖縄は反日左翼に牛耳られており、反対意見を表明してしまうと実際の生活がとても困難になるようです。

沖縄の集団自決に関する教科書検定意見については、「集団自決が軍命令であった」ではなく「集団自決は事実として存在しなかった」に改定すると誤認させられたかもしれません。
命令ではなかったにせよ、混乱して集団で自決した人たちがいたことは事実。「そんな事実は無い」という部分だけ報道されれば錯覚してしまいます。新聞記事はタイトルだけ見ると誤解を招くような書き方をしてあり、当時、「え?集団自決は嘘?」と感じたのです。よく読めば「・・・は軍の命令ではない」なんですが。

共通一次世代様のおっしゃるように、人をだまし、あのような言葉を発信させる卑怯なやり方は許せません。

八目山人さん
八目さんの言われる通りです。当時の事は当時の空気を吸った人でないと本当には判りません。
戦後軍人が悪人の見本の様に言われた、今日政治家まで信じている進駐軍教育の検証をする方が早いと思います。
日本人も余り褒められた民族でないのは、隔離された島国故か、すぐ騙される事でしょう。最終的には自分で物事を考えなくても誰かの協力が得られる?日本人の道徳心が破壊されてからの日本人は、本当に脆く成りました。

共通一次世代

No title
沖縄の集団自決に関する教科書検定意見に対して、2年前、沖縄で集会がありましたが、あの時の高校生の言葉が私には余りにも衝撃的でした。

「おじい、おばあが嘘をついたというのでしょうか!」

今の自分たちには想像もつくはずのない極限に追い込まれた沖縄の方たちと日本軍の方たち・・。
「今」をあの方たちの犠牲の上で平和に生きてきた自分たちが何を責めることがあるのでしょうか。

日本人が日本人を責める・・。
あの時代、全ての人達が家族を、そして国を必死で護ろうとしていた、その方たちに何の非難を浴びせることがあるのでしょうか。

高校生たちにあのような言葉を大勢の前で吐かせ、全国に放送する・・。本当にやりきれない思いがし、このように仕向けた連中の卑劣さに反吐が出ます。

「卑怯者」という言葉は日本人にとっては一番厳しい非難の言葉だと自分は思います。
あの高校生たちをあの場に出した大人たちにこの言葉を投げつけてやりたい・・。

沖縄の子供達を利用するのは絶対に許せない。

沖縄の方たちの真の声はとても強大な力によって押し潰されている、でも戦争の事実を知る人たちの良心がその力に最後まで屈することは決してないと信じています。

真の沖縄の声が早く私たちの元にも届く国になって欲しい。

ミヤビ

赤松大尉
感動しました!
このような戦時下で、集団パニック・ヒステリーは当然考えられることです。
穏やかな世界で暮らしていた日本人にとって、鎖国を解いた以降の、西洋文化・精神の受け入れなどの急激な変化は、大きなカルチャーショックだったことでしょう。
日本の心、価値観を取り戻さないと、精神を患う方々が現在のように増え続けてしまいます。
その最大のパニックが今日のお話であり、日本の各地で起こり、悲劇の連鎖があった事実を知るのは大切ですね。
赤松大尉、亡くなられた方々のご冥福を心からお祈りいたします・・・拝

 M&M

No title
大江健三郎は、沖縄にも行かないで、本を書いたと聞きました。たいした調査もしないで、立派な隊長の事を、それは口汚く罵っています。

裁判になっていましたね、、、裁判所で大江は必死だったようですが。


大江は、ノーベル賞はありがたく、それは嬉しそうに受け取ったのに、、、日本からの賞は拒否しました。
特アを賞賛しています、完全なサヨク洗脳済み人間でしょう。
われわれ本物の日本人にとっては、極めて有害な人間です。大江のノーベル平和賞は、、、即刻剥奪すべき。


貧しい島民が年金を貰うために、隊長と悲しい苦しい約束を結んだ。約束をした張本人がはっきりと証言している、、、これだけ立派な証拠があるというのに、教科書は一体何をしているのでしょうか?

今までの間違った記述を改め、軍に謝罪しすべきです。反日仲間のマスコミも、大江も。日教組も。

それにしても、、日本の軍人は立派ですよ。

八目山人

当時を知らないと何も分からない
私の父は、召集され、入営のため、昭和19年8月15日に家を発ちました。出立に当たって、村の人達が、家の前で送別の式をしてくれました。
母は前日の14日に姉を出産しており、しかもそれが初産で、1貫4百匁の大きな赤ちゃんで難産でした。それで家の中で寝込んでていて、送別式には出られませんでした。

後で産婆さんから聞いたのですが、皆が「奥さんは寝込んでおり、昨日生まれたばかりの娘さんを残して出征し、ご主人にもしもの事が有ったら」と涙が出たと言っていたそうです。
当時私の家は、祖母と父母と生まれたばかりの姉の4人家族でした。

母は後年、当時は自分の夫が出征するのに対して、酷いとか大変とは思わなくて、こんな物だと思っていたと言っています。

又家内の母は、当時高女の学生で、近くの軍需工場に動員で行っており、空襲警報が鳴ったら、もんぺを履いて工場に駆けつけ、いざと言う時に備えたそうです。
それでも怖いと言うことは無かったと言っていました。

今のように命があれば、後はどうなっても良いなどという考えは、当時は有りません。
現在の価値観で昔の事を判断するのは、大間違いの元です。

かぐやひめ

以蔵さま
以蔵さま

ありがとう、読みやすく段落わけしてくださって、これなら、よ~くわかります。

そして、貴方のおっしゃっていることも、まったく、その通りだと思います。

その時代の背景・空気を肌で感じることが、できなければ、決して批判してはいけないと思います。

ヒステリックな批判は、想像力の欠如・・・体験の乏しさから来るのでしょうか?

相手の立場に立って考えることができなくなっている人々は、「過去」をも、残酷に断じますが、「他人」をも、残酷に断じます。

何よりも大切なのは、国民ひとりひとりの資質を、高めることです。
が、たとえば、経済を豊かにすることで「人間性を落とさせる」ということも、含めて敵の意のままになっている気がします。

英雄

No title
この問題は長い戦いになりましたね。戦争自体を憎んだ時点で敵の洗脳にかかっているとかんがえます。
この反日と侮日などの現象は、昔から言われてるように、自然に出てきたものではないという前提で事にあたるべきで、裏には戦後からずっと米陸軍心理戦争作戦部隊がいて、予算と人とで綿密な心理洗脳をしてきたのは、既に殆んどの方がご存知だとおもいます。だからやっかいなのです。米陸軍の心理戦争は未だにつずいていると、見たほうがよく、それにプラスして特亜の工作員が側面から攻撃してきてるという状況で、さらにやっかいなのです。個人個人の泥縄的な対応では太刀打ちできてないというのは、今までの経過をみて充分に判断できると考えます。

対策としてこちらも金と心理学の専門家を組織して攻勢にてんじるには、やはり政党などの組織や国家の助成が必要です。個人の善意の一歩の積み重ねだけでは進展は遅いものと考えます。

となれば打つ手はないのですが、小集団でも沖縄マスコミに押しかけるしかないだろうとおもいます。大衆は動きませんからね。みてるだけ。日本亡国をみてるだけ。覚醒もしたのだか、しないのだか。

三本足の鴉

心無き反日左翼は人にあらず
沖縄の戦跡で語り部を務めている人たちは、残念ながら殆どが反日左翼のプロかセミプロ市民ですね。
主人が沖縄に行ったとき、これでもかこれでもかと日本を悪し様に言い立てるので仕舞いには喧嘩売ってるのか!と切れそうになったとか・・。

赤松大尉と当時の村民の方々は空の上からどんな想いでこの光景をごらんなのでしょうか。

以蔵

信念という言葉の意味…
戦後、四十年近く経って生まれた人間が「戦争」に対して思う事を話すのは、失礼な事かもしれませんが思う事を言わせていただきたいと思います。

個人的には、戦争というモノは「缶詰め」だと思います。人が死ぬ以上、ドクロマークの貼ってある「缶詰め」です。しかし、中身は「善」や「悪」等と短絡的、一方的な判断出来ない「モノ」が入っている。

もし、「善」や「悪」で判断する事の出来ないモノを見ようと思った時、後世の人間は「その時代の、その人の、その立場に立った、その人の良心に基づく信念」しか見てはいけないと思います。

集団自決を迫った方には、捕虜として捕まり辱めを受けるのは…。投降しても、殺されるかもしれない…。と思った軍人の方もいると思います。勿論、最後まで諦めなかった方も…。

そういった思いを「善」や「悪」等で裁く見方は間違った方法以外の何物でもって無く、その認識に基づく歴史教育がまかり通る現在の日本を情けなく思います…。

重い十字架を背負い、沖縄の方の為に口を堅く閉じ生きて、残された短い時間の中で自分だけでなく、当時戦われた仲間の為にも真実を訴える姿は、まさしく「信念の人」だと思います。
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ねずさんのプロフィール

小名木善行(おなぎぜんこう)

Author:小名木善行(おなぎぜんこう)
連絡先: nezu3344@gmail.com
電話:080-4358-3739
出身:静岡県浜松市
住所:千葉県野田市
執筆活動を中心に、私塾である「倭塾」、「百人一首塾」を運営。
またインターネット上でブログ「ねずさんの学ぼう日本」を毎日配信。他に「ねずさんのメールマガジン」を発行している。
動画では、CGSで「ねずさんのふたりごと」や「Hirameki.TV」に出演して「明治150年真の日本の姿」、「日本と台湾の絆」、「奇跡の将軍樋口季一郎」、「南京事件は4度あった」、などを発表し、またDVDでは「ねずさんの目からウロコの日本の歴史」、「正しい歴史に学ぶすばらしい国日本」などが発売配布されている。
小名木善行事務所 所長
倭塾 塾長。
日本の心を伝える会代表
日本史検定講座講師&教務。
《著書》
『ねずさんの昔も今もすごいぞ日本人』
『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!和と結いの心と対等意識』
『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!日本はなぜ戦ったのか』
『ねずさんの日本の心で読み解く百人一首』日本図書館協会推薦
『ねずさんと語る古事記 壱〜序文、創生の神々、伊耶那岐と伊耶那美』
『ねずさんと語る古事記・弐〜天照大御神と須佐之男命、八俣遠呂智、大国主神』
『誰も言わない ねずさんの世界一誇れる国 日本』
最新刊
『ねずさんの奇跡の国 日本がわかる万葉集』
『ねずさんの世界に誇る覚醒と繁栄を解く日本書紀』

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