世界に誇る日本の交番



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紅葉


シンガポールといえば、多くの人が思い浮かべるのが、世界有数の治安の良さといわれています。
なんと、犯罪発生率は日本より低いのだとか。

実は、その背景にあるのが、日本からの技術協力で輸入した“交番制度”です。

実は、高度経済成長を目指した1980年頃のシンガポールでは、高層住宅の林立するニュータウンで、人夫となった外国人等による犯罪増加が大きな悩みとなっていました。

犯罪撲滅のために警察組織の再検討を目指したシンガポール政府は、日本で視察した“交番制度”に強い関心を示します。

そして日本は、1981年からシンガポールの要請を受けて、交番設立のための専門家の派遣や、実務研修などの技術協力を行ないました。

そして1983年。シンガポールのトア・パヨに交番(NPP: Neighborhood Police Post)第1号が誕生します。

シンガポール政府は、続けて高層住宅団地の一階部分など住民のアクセスの良い場所に交番を次々と設置した。
さらに地域での防犯活動も進み、結果として、国全体での犯罪の発生率が急激に低下しました。

日本とシンガポールで共同で実施されている「21世紀のための日本シンガポール・パートナーシップ・プログラム」では、両国が協力して途上国に対する研修を行うものです。

「交番システムコース」は最も成功した第三国研修の一つといわれています。


わたしたち日本人にとっては、交番の歴史は古く、江戸時代には町奉行配下の「番屋」や「自身番」、大名によって配置された「辻番」などが置かれ、庶民の暮らしを守ってきました。

江戸時代というのは、非常におもしろい時代で、奉行というのは、「行いを奉ずる人」だから「お奉行様」なのですね。
で、誰に向かって奉ずるかというと、庶民なんです。
庶民の暮らしを守るために、庶民に奉公するから「奉行」。

同様に「与力」、「同心」も、

民に力を与える人=「与力」
民と同じ心で=「同心」

必殺仕掛人で、藤田まこと扮する中村主水が、番屋を歩いてまわりながら、あちこちの庶民にも声をかける。仲の良い良好な人間関係を構築する。

人々の住む長屋ごとに番所が設けられ、番屋の仕事には、消防や、冠婚葬祭の立会人、共同井戸や、共同トイレなどの管理が含まれていましたから、街の人々の人間関係はいまよりもはるかに濃密です。

だからなにか不穏な動きがあると、奉行所ではすぐに情報をキャッチすることができた。
ほんのわずかな奉行所の与力や同心たちで、江戸100万人の治安が維持できた背景には、濃密なおかみと、民の信頼関係があったのです。

明治政府になると、廃藩置県で大名が廃止されましたので、町方の番屋と、武家用の辻番を統合する必要がでてきました。

そこで明治政府は、明治4(1874)年、東京で「羅卒」を採用し、屯所(警察署)を中心に地域の巡回をはじめました。

明治7(1874)年には、東京警視庁が設置され、「羅卒」を「巡査」に改称。

巡査を東京の各「交番所」(交番舎)に配置します。
巡査を交代で屯所から「交番所」へ行かせ、立番や、周辺地域の巡回を行なうようにした。

さらに明治14(1881)年には、「交番所」を「派出所」に改名し、明治21(1881)年には、これを全国に拡大。
全国津々浦々に「派出所」が配置され、外勤警察官が居住する施設として「駐在所」の設置が行われます。

交番


江戸時代の番屋や与力・同心の伝統は、明治以降の全国の派出所や駐在所にも引き継がれます。
町の人々と駐在さんは、ほんとうに仲良しだった。

最近では、なにやら駐在所や交番は“恐ろしげなところ”“庶民の敵”みたいな印象操作が行われていますが、それでも多くの日本人は、隣の家で派手な喧嘩騒動があったり、不審な人を見かけたり、落し物を拾ったりしたら、交番の「おまわりさん」を頼りにする。

日本の社会では、「おまわりさん」と「庶民」は、じつは、もともとは、とっても仲良しだったのです。

そうした心は、先日ご紹介した増田敬太郎巡査のお話などをお読みいただいたら、よくわかるのではないでしょうか。

増田巡査は、コレラに罹患した村の駐在さんとして、先頭に立って患者の家をまわり、消毒を行い、縄を張りめぐらして人々の往来を禁止し、生水を飲んだり、生のままの魚介類を食べないよう指導し、亡くなられた方を、自ら背負って対岸の丘の上の墓地に埋葬し、自分も罹患して亡くなった。

日本の交番勤務の巡査さんたちは、法を守るだけでなく、庶民を守る存在であり、そのための交番制度でもあるわけです。江戸時代から続く400年の伝統と信用がある。

江戸時代の長屋の木戸番が変化したもの。それが日本式交番なのです。

最近ではニューヨークのマンハッタンにも、こうした日本式交番が設置されるようになりました。

インドネシアやブラジルでも、日本式交番制度が導入されています。
特にブラジル・サンパウロ州では2005年からの導入で、殺人事件等の犯罪が大幅に減少しています。

【記事紹介】
------------------------------
「日本直輸入「交番」で犯罪減少
  ~ブラジル全土に普及へ~
   2009.8.27 17:29


ブラジル・サンパウロ市内の交差点にある交番=14日(共同) 南米ブラジルで最大の人口を擁するサンパウロ州の州軍警察が、日本の協力により交番制度を2005年から導入し、殺人などの事件発生が大幅に減少する効果を上げている。政府は「(交番制度は)治安改善の切り札」とみて、全土に広める。他の中南米諸国への普及にも本腰を入れ、「犯罪大国」の汚名返上に躍起になっている。

同州の約270カ所に交番があり、サンパウロ中心街のビラ・ブアルケ地区では公園わきにガラス張りの交番が立つ。13人の警官が2交代で常時勤務。横行していた薬物売買や車上狙いも減り、夜間の外出も問題なくなったという。

州軍警察によると、地域住民と綿密に情報交換し、地域の諸問題の解決策を探りながら犯罪を予防するのが交番制度の狙いで、警官が常駐する交番はその活動の中心拠点。(共同)
-------------------------------

こう書くと、欧米を含めて、世界中に警察署があるじゃないか・・・という声が聞こえてきそうです。

ところが日本と、欧米のそれには、実は大きな違いがあります。

警察署があって、そこから警備のためのパトロールが出るというのがいわば、欧米式。

城塞都市の中で、紛争が起こったとき、少数の兵力ではどうにもならないから、常時大人数で待機し、なにかあったら、大人数でおしかける。パロトールの警察官が襲われたら、大人数で押し出し、対抗する・・・・これが欧米式。
昔の大陸で、小規模交番など設置したら、暴動の都度、そこは狙われ、破壊され、警察官が殺された。

日本の場合は、暴動そのものが起こらないように、平素からおまわりさんが街の人々と濃厚な信頼関係を構築し、暴動や事故そのものが起こらないようにする。

だから少数交番で対処できる。

犯罪を火災に例えてみます。

火災の多い消防署。

毎日のように出動し、火を消す。実に勇壮です。

しかし、ほんとうに必要なことは、火災そのものがおこらないように予防することです。

平素から防災のために、消防署の職員があちこちをまわり、火災の発生そのものがないように、指導する。町ぐるみで火災の発生を抑止する。

その結果、火災が起きなくなる。消防署の出動回数は減る。

消防署員は暇になるかもしれない。

しかしそれはとってもいいことです。

交番も同じです。犯罪が発生する都度、何十人もの警察官が出動し捜査し、犯人を逮捕する。それはテレビドラマみたいで、とっても勇壮かもしれないけれど、犯罪が起きれば、それだけで庶民の暮らしは恐怖にさらされる。

犯罪そのものを抑止するために、地域住民と相互の信頼関係を構築する。そのために辻々に交番を置き、地域の住民との信頼関係を構築する。

世界から高く評価される日本の交番制度は、実は、日本の社会の相互信頼主義に基づく制度であるということなのですね。

すくなくとも、反日・売国・マルキストなどによって構築される階級闘争社会では、交番があっても、交番と住民は、抗争関係です。

交番と住民が抗争関係になったら、交番の巡査も日々命の恐怖に脅かされなければならないし、住民も恐怖の交番に、日々怯え続けなければならない。

もしかすると、世界で評価されている日本の交番制度は、現実のいまの日本社会では、そういう階級闘争主義的なものにイメージが変化してきているのかもしれない。

それは、社会にとっても、住民にとっても、決して好ましいことなのではないのではないか。

思うに、日本の交番制度に対するイメージが、ここまで変化した背景には、日本国内に、多くの三国人が入り込み、日本の文化に対して否定の限りを尽くしているということがあるのかもしれない。

しかし日本は、もともと相互信頼主義社会です。

そうした父祖が築きあげてきた、相互信頼社会という安心して安全に暮らせる社会というものを、守るのは、いまを生きる私たちです。

警察も消防も庶民も、みんな仲良し。そいう自然な姿の日本を、わたしたちはもういちど見直すべきときにきているのかもしれません。

ねずきちには、そんなふうに思えます。

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コメント

竹心

日本の交番
ねずきちさん・読者の皆さんへ
皆さん熱いメール交換読ませていただきました。
ところで、皆さんは日本の交番はどんな風に捉えていますか?日本の良いところの一つと竹心は考えています。ある外人にPOLICEはどこと言われ、瞬時思い浮かびませんでした。やはり、「おまわりさんは?」「交番は何処?」と聞かれる方が、馴染み易い気がします。
何故か、パトカーが近くに居ても、目の前に止まるだけで緊張しませんか?別に悪い事をしていなくともびっくっとするのは竹心だけでしょうか?
おまわりさんに道を聞かれても平気なのに、不思議に思います。
家の近くに交番がありますが、軽が停まっていても気になりませんがパトカーが来ると緊張するのは何故でしょうね。
何時までも身近なおまわりさんで居て欲しいと思います。
皆さんはどんな風に感じていますか?
竹心

たろす

No title
宇摩さん

私も感情的な書き込みは苦手ですよ。
でも、確かにあなたには無礼な書き込みをしましたね。
その部分は大変申し訳ないと思います。
私が無作法な地を出した理由の元は01:50(8コメ上かな) に
かぐやひめさんへ書いた内容の部分です。
あなたは擁護してる訳ではなかっただろうけど、酷いっていう
思いで頭が一杯になってたので、思い切り地が出たと思います。
丁寧に長く書くより、短くぶつけるように書いたのも確かです。
ネットでは出来るだけ丁寧に文章を書く努力をしているけど
実は平素、どちらかと言えば、感情的と皆が思う強い口調かも。
男っぽい言葉使いも多いので、また傷つけたり気に障ったり
という書き込みもあるかもしれません。
そうならない様、出来るだけ気をつけるようにします。

Lay

ひめ姐さん へ
「田嶋先生」と言うのはやめましょうよ~

あんな反日のマルキストを先生と呼ぶのはヤダなぁ~。
文章表記なら「田嶋氏」、面と向かってなら「田嶋さん」で充分でしょう。それ以上の何者でもないはずです。

お願いしま~す!

ふく

りょーたろー君の精神科医様
出番ですよ。

宇摩

No title
たろすさま

もんたろ さんへの書き込みで、何でたろすさんがあんなに感情的になっていたのか理解できたよ。
私からの書き込みの視点が歪んでいる事は謝るm(__)m。
がやはり感情的な書き込みは私は苦手だ。

そしてもう一度書いておくけど、私はOOIDOYAさんの擁護はしていない!

OOIDOYAさんの書き込みで、かぐやひめさんがブログ主になる事は
今までの書き込み状況見て「そんなことはかぐやひめさんはやらないだろう。」
って思っていたから、OOIDOYAさんのこのコメ欄への初めの書き込みをスルーしたんだ。
「言いたいやつには言わせておけ」見たいなノリだったんだ。
それが悪いって言われればそれまでだ。

私は自分と考えが違う人もいるのは認めている。
かぐやひめさんの書き込みも自分には合わないって所が一部あるだけで、全て嫌いなわけじゃない。
じゃなきゃ、コメ欄まで時間割いて読まないよ。

りょーたろー

No title
>皆様にさようならを言って、病院へ帰るよ。
では、ねずきちさんを病院へ連れていってください。
どうしても時代遅れな軍国思想が抜けないようですので。

かぐやひめ

古血継人さま
しばらく家を、留守にするので、今度の旗日に掲揚できません。とても、残念です。

女史か・・・もっと、かわいく呼んでほしいのよね。これじゃあ、田嶋先生みたいじゃん。
ネットでも、心を通わす方法・・・日本人は、顔文字ほか、もっともっと多彩な発明が出来るかもしれませんね。

古血継人

人様の話は聞くのではなく、見る、或は観る。相手の目、表情、仕草、口調。
人と人の会話は、ちょっとしたイントネーションの違いや表情の違いで、相手の思想感情もあるが故、相手への伝わり方がまるで違ってきます。

ネットがなかった時代、若い頃に、切手を貼ってのやり取り、好きな女の子と「文通」をしたものでした(汗)

パソコン通信が現れ、驚いたのもつかの間、更にインターネットの便利さに驚かされた次第です。

はて?瞬時に相手とやり取り出来る便利さは良いが、感情が中々伝わらない。また、相手も見えない。何故か?

文字には感情があるのだと思います。単一の活字のインターネットの世界では、手紙のようなアナログ媒体の文字にあるような、文字の荒ただしさや、優しさ、文字に滲む涙の跡などは表現されません。

個々思想が違う人間に、伝えたい思いをブロック文字のみで伝えるのは確かに難しいと思います。

昨日インターネットを始めた人、去年インターネットを始めた人、またはMS-DOSの頃からパソコンに慣れ親しんで、その当初からインターネットに触れてきた人では、まるでちがう感覚だと思います。

ネットは便利ですが、少しの、ちょっとした言葉の表現が読み取れない欠点もあります。

ネットでの会話は、心情表現に顔文字を使うのも有効です。


麻生さんのオフィシャルサイトの文字と、直筆の手紙の達筆とでさえもまるで違いますよ。

かぐや姫さんと会うか、直筆の手紙でやり取りしたら女史の心や志は必ずや掴めると思っております。

かぐやひめ

関東人は、気の毒やねえ
いなかでは、縄文時代から隣人で、江戸時代から、あの家は何をしてきて、どういう先祖がいて、あそこの子は、どういう子で・・・と、全部わかっているから、「あそこの子なら、そこまではせえへん。あそこの子なら、ここまでは、できる」と相手を知っているので、距離を測りながら、安心して暮らしているのです。

今回、いろんなことが見えてきた中に「関東人=首都圏」の孤独・・・が、ものすごい重たい。

そこへ、どんどん中国人が入ってくるなんて、勘弁してよ!もっと、誰も信じられなくなる。

東京は憧れの街だけど、関西に生まれて、よかった。
6割が「共有無意識なら」その土地は安定していると思います。
東京は、大和こころが6割を切りましたね・・・

たろすさん、逃げても無駄や、私が、あなたを抱きしめるから。

たろす

No title
ねずきちさま皆さま
この場を混乱させるような、不安を感じるような書き込み
大変失礼いたしました。

かぐやひめさま
私が勝手に発言した事です。何度もあなたがあやまる必要は
ありません。私は被害妄想的に他者の発言を解釈したのかも?
たまに書き込み大体ROMで、ねずきちブログの記事と皆さんの
書き込みを楽しみに読んでいました。
そして熱い人だなぁと思いつつ、かぐやひめさんの様々な
コメントを見てきました。
ねずきちブログからリンクを貼ってのブログ開設や写真掲載を
想像しただけで、嫌がらせの書き込み好きが嬉々として来ると
思い、嫌な気分になりました。
ここの読者の多く、過去の書き込みを眼にした人は、
かぐやひめさんが女性で、還暦の先輩だと知っているはず。
忙しく地域活動に参加をしている事も以前より書いています。
そういう人に、ここの他更に顔を出し武器と盾を持てというの?
と思うと、つい。。
捉え違えをし、混乱を招いたようです。ご迷惑をかけしました。
皆様、これからもどうぞ宜しくお願いします。

( "たろすさんは、私を愛してくれたのだと思うのです。"
↑かぐやひめさん関東人にコレは無理;;羞恥プレイ;;
;;;;; _ノ乙(、ン、) ;;;; )

かぐやひめ

こちらこそ、いたらないことばかりです
人間至ってしまっては、死ぬしかありませんものね。

もちろん、何をする時にも、「自分が一番」とでも、思っていなければ「自分なんか!」といじけていたのではできません。だから、書き込むときの私は得意満面だろうと思います。勢い余って憎たらしい・・・時も、ありましょう。

還暦まで生きてしまうと、自分の弱点も欠点も、だいたい知っています。そして、自分が同じことを繰り返すことも知っています。
一生恥をかきながら生きて行くしかないけど、それでも、顎をあげて行こう。
だって、生み出してくれた父母と先祖、そして、力を与えてくれた大勢の他人。さらに、たくさんの生命を食べてここまで来たのだから、その自分の命を蔑んではいけないと思うのです。

みなさん、実はたろすさんと私は昨日ともだちになりました。だから、たろすさんは、私を愛してくれたのだと思うのです。私は、なんといっても、たろすさんに苦労をかけたことを、申し訳ないと思っています。
そして、彼女を年の離れた大切な妹のように思っています。
妹ともどもに、よろしくお願いいたします。

共通一次世代

投稿した後に読みました
偉そうなことを書いてしまいました。申し訳ありませんでした・・。

OOIDOYA

かぐやひめ様へ
 わたしのコメントでこのような結果になって申し訳ありませんでした。深く考えもせずに「ブログ主になっては」と提案してしまいました。そのような事情になっているとは全く気が付かなかったのです。
 これからも、よろしくお願いします。

共通一次世代

凄く長くてすみません・・・。
最近のコメント欄を見てて、8年前、初めてインターネットの世界に入ってある掲示板に書き込みした頃のことを思い出しました。

皆、ある目的に向かって掲示板を大事にし、初めて書き込みされた方たちにもそれぞれに管理人さんが声掛けしてとても雰囲気が良かった。私も初めての時とても緊張しましたが、声を掛けて頂いてほっとするやら嬉しいやら。どんどん「世界」にのめり込みました。

掲示板は1つの目的で集まった方たちでしたが、それ以外の日常の話も出来る場所がありました。やっぱりその輪の中に入りたいと思いました。でも不思議なものでだんだん人が限られてくるんです。で、余りに馴れ合い所帯になってしまって、ある日突然空中分解のようになってしまいました。それはいろんなことが重なったのだと思いますが、とても残念でなりませんでした。

書き込みを始めてから、本当に滅茶苦茶な「荒らし」もいてその時には「強い味方」が徹底的に論破してくださってました。そこでいろんことを勉強させても頂きました。そういった場合は別として、同じ方向を向いているもの同志が、ほんの少しの食い違いで徹底的に遣り合う、または慣れない人達を徹底的に驚くようなきつい言葉でやり込める・・。その現場を見てきましたが、その状況は「ネットって怖い」という一言でした。言葉の暴力は恐ろしいです。そういうつもりであの人は書いたんじゃないだろうに・・と思うようなことまでバッシングされることもありました。

今はブログ形式が増えて、ブログ主さんが謂わばご自分の思いを伝えられるところですので、ブログ主さんに従いますというのは最低の条件だとは思っています。(まぁ、しかし、麻生政権の時、政治ブログで保守が保守政権を叩くさまは悲しいものがありましたが・・)掲示板とはちょっと違うとは思います。

過去の掲示板での経験で思ったことは、みんながある目的で集まった時、その思いをもっと広める為には誰でも気軽に書き込みできる雰囲気が必要だと思うのと、あとは、振り回されないこととか、あまり固まって(いつの間にかグループ化・・)しまわないことが、必要だと思っています。萎縮してしまったり、変に「気に入ってもらえるだろうか」「輪の中にはいれるだろうか」とか余計な心配を持たなくてもいいような・・。気の合ったもの同士、もっと親しくなりたいのなら、それはそれで別の形でより親密にお付き合いの場を設けることも勿論可能ですし、そうやってお誘いしても良いのではないかとは思います。(今まで他の何人かの方々が危惧されているのと同じかも)

人それぞれ、実社会の背景があり、聞きたい話、聞きたくない話もあります。順風満帆に人生を歩んできていることもなく、まさか自分がこんな事態に巻き込まれるなんてと思うこともあります。子育てなど自分がこうして育てたいと思ってもうまくいくことはなかなかありません。いつも自暴自棄になったり、悔やんだり。自信を持って人にいえる事など何もありません。でもねずきちさんのエントリーで何かの風景が蘇り父や母の思い出が蘇る。また子育てで辛いことがあってもほんの一瞬の出来事が幸せとしてあるんだと気付かせてもらえる。懐かしい先生のことも思い出せる、近所の優しいおばちゃんのことも、見回りに来たおまわりさんのことも、小さい頃氏神様の車(?)が来てお供えをしたことも・・・。その瞬間瞬間が鮮やかに蘇ってくる。それで何か気持ちが和らぐ・・。そんな一つ一つが集まって「日本ていいな」になる。

ねずきちさんのエントリーを読んでいろんな人がそんないろんな思いに駆られ、過去を見つめ、過去を懐かしみ、故郷、父母、そして祖国日本を改めて思い起こし、いつか「自分は日本のために何が出来るだろうか・・・」と考えるまでに至らせてくれる・・。こども手当てはもらっても他の控除がなくなるから損だ、とかそんなただの「損得」でばかり考えるのじゃなく、本当に大切なものってなんなのか?外国ばかりに目を向けて憧れてた若い頃と違って、今は自分の祖国が誇らしい。そんな人間になれることも、この歳でまだ頼りなくでも、少しでも自分も自信を取り戻したい、卑怯者にはなりたくない。そんないろんな思いを持つんだと思うんです。

私はネットに入ったのは日韓ワールドカップのテレビが変だ、と思ったことがきっかけでした。それまで韓国はお隣の国で開会式は仲良く大会を成功できたらいいなぁと思っていました。韓国を応援してたんですよ、途中まで。でもおかしな試合が続いた。でもテレビは何も言わないどころか褒めちぎるばかり。何故悪いことは悪いと言わないのか???それまで「ネットなんて!!」と、携帯も持っていなかったけれど、ネットに入って、同じ思いをした人が世の中にこんなにも沢山いるんだと知り、自分だけじゃなかったというあのほっとした気持ち・・。

そのあと拉致事件を知り、ネットでいろんなことを教えていただきました。
あの頃から憂国フラッシュ動画は素晴らしかった。ねずきちさんが取り上げてくださったトルコのエルトゥールル号とイラン・イラク戦争での日本人救出作戦の関係、大和心とポーランド魂。トルコの人達は教科書で内容を知り、日本に対して尊敬と親しみを持っているのに日本は何故このような話を子供たちに教えようとしないのか・・。政府広報のテレビがあればネットに溢れる素晴らしい動画を見せることが出来るのにと思っていましたが、今の政権では「政府」がもう信頼できないものになってしまいました。

ねずきちさんのブログは本当に大切だと思っています。
若いお母さんたち、茶髪の人達でもきっと耳を傾けてくれます。
急な意識変革は出来なくとも日本の未来を考えれば絶対に必要な道程なのだと思います。とにかくこのブログに広く広く訪れていろんな思いを書き込んで欲しいと思います。共鳴し、また現実に広げられる場所が設けられるような日が来ればと思います。

かぐやひめ

何と申し上げていいのか、ごめんなさい
はじめに、このことの原因を作ったものとして、「ごめんなさい。」

みなさんが、「ねずきちのひとりごと」を、こんなにも愛してくださっていることに、感動しながらパソコンに向かっています。

私は、ここに書かせていただきました「地域の問題児と、その家庭」とのかかわりを通し、なんとかして「不幸な子供をなくしたい」そのためには「社会改革」=「教育勅語の再認識」がなにより大切だと考えました。
しかし、その思いを行動に移す機会に恵まれないまま時間を過ごしていました。

どういうご縁かねずきちさんのブログに出会わせていただき、自然な形でねずきちさんとやり取りすることになりました。
そして、私は、自分が取り組んでいる地元の活動の中で「教育勅語の見なおし」「英霊への感謝」を、訴えられるようになりたい。そのために、助けてほしいといお願いしました。

書き込みを始めたのは、日ごろ考えていることを、まな板に載せてみることによって、自分の考えを整理したり、みなさんのご意見を頂いたりして、自分の生の活動に「自信」がもてるようになりたかったからです。また、皆様の優れた書き込みをまねて、理論武装していざの時には戦おうと思っていました。

そのころ、bbさんから「それはマナー違反だ」という、ご指摘をいただきました。
今日のお二人のご意見と同じ指摘です。だから、こういうお考えの方が少なからずいらっしゃることは、私も承知ています。

だから、ねずきちさんに「つまり、そのこんな風にコメントをしてもいいでしょうか?」と、尋ねました。
「かまいません。ブログ主の僕が言うのだから確かです。もっと長くてもかまいません」という、お返事をいただきました。
「私は書くことが好きだから、書くのはいくらでも書けます」
「僕も、書くことは好きです」

同じやりとりで2度立ち止りました。
「私は、この世界のことがわかりません。だから、何かまずいことをしたら、すぐにおっしゃってください」

でも、「かまいません。て言うか、書いて!書いて!」と、何度も言ってくれたので、私は、よろよろっと、何度かよろけながら、前に進みました。

やがて、ねずきちさんは超多忙になり、毎日の睡眠時間が30分とか2時間になって行きました。

日心会の立ち上げにかかわり、最後の二人になっても、そこから、もう一度やり直そうと、誓い合った私としては、実力もないのに、肩に力が入りました。

なにか、するとき、それがうまく滑り出す時、必ず、ものすごい妬みを受けます。それは、誰にも、避けられないものです。

9月6日に発足させて1カ月で780名・・・という数字は、ねずきちさんの当初予想は下回るものの、十分熱い成果だと思います。

そして、私は、足元からぞわぞわと、揺るがすような、妙な音を聞き、神経を逆なでされるような嫌な感覚を受けるようになりました。
言葉では言えない「見えない攻撃にさらされている」そんな感覚でした。

「ねずきちが姿を見せないので、一番目立つ場所にいるかぐやひめさんに何か言いたくなるのでしょう」私の訴えに、ねずきちさんは、そう答えました。
「私がねずきちさんの矢面に立てるものなら、どこまでも、主を守らせてもらいます」

そういういきさつがありました。
自分のブログを持つことは、私のやりたい事ではないのです。地元で、私は、ずいぶん用事をかかえています。
ここで、消息が知れたら「身が危険」かも・・・という、御親切はありがたいのですが、現在、すでに私は自分の名前を出し、住所を出し、電話番号もアドレスも、全部公表して地元で、さまざまな仕事をしています。
「あんたの悪口だらけやで」と言われながら、
川のそばを歩くときは気をつけなさいと言われる「敵」も、持ちながら・・・
危険は、何度もくぐってきました。
今も、危険と隣り合わせです。リアルに。

ねずきちさんは、どうしてそんなに文章が上手いの?と何度も尋ねると、彼は恐縮して「文才があるわけじゃないですよ。ただね、文章を読み手に届かせる秘訣があります。それは、理論理屈の冷たいものでつたえるのでなく”情”という熱いもので、訴えることです」と、教えてくれました。

自分の書き込みを読み直して”政治ブログとは、いえないよね”と、伝えると、大笑いしながら”いいんじゃないですか?”

では、主がコメント欄に顔を出さない時間、私が、”情”をコメント欄に流しておきましょう。

そう、了解した直後、私は、また、さらに立ち止まりました。「ねずきちさん、私、もうじき多忙になる。心配しないで、うまく、消えるから。そしたら、もう、迷惑をかけないでしょ」

だいぶ時間がたって、自分が何をメールしたか忘れたころ、返信に気付きました。

「コラッ! 消えるな!」

どんな時もやさしくて、何を言っても怒らなかったねずきちさんから、初めて、叱られました。

「わかりました。消えません」そのころ、私は、本当に消えたいぐらい、しんどかったのです。でも、叱られたから、消えられなかった・・・

たぶん、毎日ここに来てくださっている方なら、その都度、何があったか、ご存じだと思います。

私は「実は娘の出産が・・・」と、言い訳しなければ、仕方がなかったのです。あれは、いいわけです。
でも、その時、とても大勢の皆さんが「おめでとう!」を、言ってくださいました。とても、ありがたかったです。

日心会は1カ月を過ごし、皆さまから過分の励ましをいただきました。
ねずきちさんの計画では、2か月目に最初の節目を迎え、最終の目標に至るまでに、次々、組織を成長させていくことになります。

その過程で、この中の何人かのみなさんとお目にかかったり、共同作業をさせていただくことがあるでしょう。
私が、少々過度に自己紹介を繰り返すのは、その準備です。
生涯で、3名ぐらい、出会いがしらに嫌われたことがありました。(これは宿命だと思います。)
だから、ここの書き込みの印象にせよ、出会いにせよ「私を=嫌い!」と思われる方はぜったいあるはずです。
その時は、ごめんなさい。

お返事になったか、ならなかったか、そういうわけです。
私は、ねずきちさんが各地に展開しようとしている仕事を完遂させるには「女性の協力が不可欠」です。と、言いました。
そのために、このブログの読者にも、たくさん女性がほしいです。だから、コメント欄も堅くなりすぎなように見ています。
私に対するご意見は、素直におほめの言葉として受け取らせていただきます。が、今はブログを解説する余裕がありません。

私が、どういう人間で、どういう夢を持ち、何を考え、何をするか、たぶん、文章から、わかるのでしょうか。

ねずきちさんから「100%信頼するから、思うようにやってください。」と、任せていただきました。
男が、一度信じると言えば、信じるのだと、私はびっくりしました。
「私は、これで気が小さい」これでも、気が小さいのです。それで、始終、重い責任に打ちのめされそうになっています。

たろすさん、ごめんね、私のせいでつらいこと、思い出させて。本当にお産は、うまくいけばなんにもないけど、一つ間違えると「いのち」を取られる・・・いのちをわける刹那です。でも、誰しも、何があろうと運命に耐えるしかない。

やまとおのこさん
かぐやひめと名乗っても「男」か?と思って下さいましたか?じゃあ、理論武装できてたかな?

もんたろさん、私あなたをチエックしていますよ。信頼できる方として、やっぱり「女性でしたね。

どこから、みても、簡単に勝ち目のみえない戦場では、みんな、気が立ってしまいます。

でも、なんか、今日は中秋の名月だそうですよ。
ススキを飾って、月見団子でも食べませんか?
関東はまるいお団子。関西はラグビーボール型にあんこがまきつけてあります。

もんたろ

たろすさま
丁寧な返信、ありがとうございます。
読み返すと、私もチグハグしたりたろすさまのカキコの内容を少し勘違いした部分もあり、ご指摘のように、もう終わったような事を蒸し返したようになっていたかと思います。申し訳ございませんm(_ _)m

私は、OOIDOYAさまのおっしゃる、かぐやひめさまがブログを開設しては、というご意見に賛成でした。
お孫さんの写真を貼ったり、という話もいいな~、と思っていました。もちろん、かぐやひめさまの発言や行動から、危険な事ならば避けて頂きたいですが。
なぜそんなにケンカ腰になるのかと思いました。

個人的な事を書くとよくないかもしれませんが、天国にいった小さな命について書いてくださったので。
私は子供は出来ませんでした。人として、何か重大な忘れ物をしたような、女性として中途半端なんだ、という気持ちを持った事がありますし、主人の母には申し訳ない気持ちもあります。でも、優しさからか責められた事も嫌味を言われた事もありませんし、よく見たり聞いたりするように(絶望的に)悲観した事もありません。
今は私の知らなかった本当の日本と日本人の事、健康(血糖値高い・高血圧・腎臓が弱い(>_<;))で頭がいっぱいです。衝撃がストレスになって大腸炎症候群がぶり返しました(笑)。
またチグハグなコメントになってしまったかもしれませんが(いっぱいいっぱいです)、いつも皆様のコメントを拝見して勉強させて頂いていますので、どうぞよろしくお願い致しますm(_ _)m

たろす

No title
もんたろ さん

お答えを。丁寧に書かせていただきますね。始めまして。
わたしはOOIDOYAさんのファンではありません。存じません。
ブログも知りませんし見ていません。ですので分りません。

わたしは自分が感じた事を書いただけです。
喧嘩も売ってませんよ。私が書いた事はおかしいですか?
ブログのコメントにはレスがつくこともあるでしょう。
私も今回いただきました。そこで異なる意見がぶつかる事も
あるのでは?
考え方や表現が違う事はおかしいですか?
誰も彼もがOOIDOYAさんの意見に賛成するべきですか?
その件については上の書き込みで終わりにしたつもりでしたが
そのように見えませんでしたか?
あなたも私宛にコメントされているようですが。。
私はいつもあのような語り口で書き込みはしてませんよ。
おかしいと思った事をおかしいと言っただけです。

女性にとっての妊娠や出産は大変な事だと思いますよ。
私の妹は2度5ヶ月の子供を死産しています。
不育症という病気があります。沢山の女性がその病気に悩み
折角授かったと喜んだ子供を失ってどん底の悲しみに沈みます。
不育症は流産や死産を繰り返します。
赤ちゃんが、お腹の中で5ヶ月も育てば自然分娩するのです。
すっかり人の形になっていますよ。
鼓動が止まった子供を抱え、促進剤の点滴で陣痛を待ち、
出産をする悲しみを身近で見ています。
出産後おめでとうを言われない赤ちゃんはすぐ
荼毘に付されます。
棺なんてありません小さすぎますから。
白いボール紙の箱に入れられます。せめて花を入れてあげても
顔が小さすぎて花で隠れてしまいます。
子供が無事生まれた事、そういう事で有頂天になり、
よく顔を出すブログの1スレで少々羽目を外す事は
それ程いけませんか?
皆さんお考えはそれぞれでしょう。私は妹の件も
ありますので感情的なのでしょうか。無事出産と聞けば
良かったですねと思います。その子供の写真を云々という
発言は乱暴だと思います。
酷い書き込みのように思った方には申し訳ないと思いますが
私はあのような意見です。

以後指名で語りかけられたとしても、ねずきちさんが
お終いでと言われるなら自重します。

もんたろ

ねずきち先生、皆様、お仕事、家事育児、実行、深い思案、お疲れ様です!

黙っていようと思いましたが、コメントさせて頂きますm(_ _)m

たろすさま、もうそのようなものの言い方(書き方)はお願いですからやめてください。
ネットで自分宛てに反発の発言(カキコ)がされると(されたように思うと)、想像以上に怒ったり傷ついたり我慢ならない気分になるのはわかります。私も自分のコメントで何度も袋たたきにあったり、逆に傷つけてしまったり(と、後から思う)しました。
私はすべてのコメントを拝見している訳ではない、皆様よりレベルの低~い一読者ですが、とても心臓に悪いです。
宇摩さまやOOIDOYAさまは、これ以上荒れてはいけないと言ってらっしゃるし、言葉も穏やかにしているじゃありませんか。もうよろしいじゃありませんか(ToT)

OOIDOYAさまのブログの事だって、あんな言い方はひどいじゃないですか(>_<。)。私もHPをやっていた事がありますが、記事を書くときは誰かが読んでくれてると思って今日は何を書こうかな、とか、面白い事にしたり、見えない誰かに配慮したりするものです(私はOOIDOYAさまのブログ、これからも拝見します)。
そんな積み重ねなんです。
ねずきち先生のブログは私がひとめぼれして、一番大切に思っている心の寄り処ですから、つい黙っていられませんでしたm(_ _)m

やまとおのこ

ねずきちのひとりごとブログ
政治ブログランキングでは保守ブロガーの方々が日々反日、売国に立ち向かっておられます。

私にもご訪問させて頂くブログがありますが、数多ある保守系ブログの中でねずきちさんのブログはひと味というか趣が違いますよね、元気づけられたり、癒されたり、日本を見直したりと、そういう訪問者が多いんじゃないですか、すくなくとも私はそうです。

「世界に誇る日本の交番」も日本を見直す一因になるいい話です、でもね警察官にも卑怯な奴はいるもんで、私も一物を持ってこの話を読んでましたよ。

いろんな人がいろんな考えをもって読んでおられることでしょう、このブログのコメント欄が他のブログのコメント欄と違って読んでいて楽しいときがあります、かぐやひめさんのオッパイの話などオッパイに畏敬を持つ身には秀逸だと思います。サークルの掲示板のようになるのもいかがなものと思いますが、その時はLayさんや英雄さんが軸をもどしてくれますよ。

ねずきちさんは日心会のメールで自分と異なる意見があっても、それに対しては「あぁ、そういう人もいるんだ」と流せばよいだけのことです。と書かれています、実際は難しいことですが、この心がけが一番です。

>OOIDOYAさん、私もねかぐやひめさんのコメントを読んでいてこのままブログにされてもと思ってましたし、最初は女の方と思ってなかったんですよ(ナイショです)

日教組のこと、極右団体の正体などを読み貴方にこれからもいろいろ教えて頂きたいと願っています、(えらそうでスミマセン)といった貴方、「ここが荒れるのは本意ではありませんので。」に私の最大の誉め言葉「漢(おとこ)」を送ります(勝手にですが)

TTMさん第一義さんあなた方のコメントを早く見せてください。

たろす

No title
宇摩さん

あなたは余程認定が気になるのだね。お好きに判断
したらいいよ。

ぽっと出のあなたが「おめでとう」と書き込むと白々しいと
感じるのは自由。思う所あれば書くのも自由だが、
新米(?)の事を心配する人が、新生児晒しのコメントを
擁護するのは物凄く不自然だな。私はそれに嫌悪感を
感じコメントしたんだよ。
あなたに発言の許可をして貰うつもりは無いし、
書いた内容に全く後悔もない。
新米(?)よりも新生児の方が余程弱いだろと思ってるよ。
要は自分とは違うタイプや意見が気にいらないだけだろ。

世の中、相性が悪い人が多くて当たり前。そうそう相性が
良い人が居たら困るだろ。
人気ブログだし来る人の数だけ個性がある、嫌いなら
嫌えばいいだけ。
私はあなたに嫌われても一向に構わない。
指名されたから答えたけど、あなたの書き込みはふざけた
草付きだな。
「おめでとう」と書き込むのが白々しいと思うポッと出にしては
楽しそうだな。
ROMが多い私達がつい書き込みをしたのは、お互いに
スルー耐性を超えるものがあったからか、茶化したかったからか
まあいいや。また逆認定されそうなので勝手に想像しとく。
擁護の書き込みを疑う癖とか・・・
  ・・・せいぜい気の済むまで疑いたまえ。

OOIDOYAさん
私はあなたのブログに行く気も用も無い。
あのあなたのコメントは嫌いだからな。ねずきちブログの
雰囲気を悪くしてしまったけど、書きたい事は書いたよ。
ここでのあなたのコメントに対し、書いた内容を、何でわざわざ
よそに持っていくんだ?
だったら最初から自分のブログに書けばいいじゃないか。
ああいうコメントをする人のブログで何をすんの?討論?口論?
お断り。

OOIDOYA

No title
わたしのコメントでいろいろお騒がせして、申し訳ありません。
 わたしに対する意見などはわたしのブログのコメ欄に直接書いてください。ここが荒れるのは本意ではありませんので。

宇摩

No title
>2009/10/03(土) 10:12 | URL | ume #-[ 編集]

上のコメントは私が早まって書き込んでしまいました、済みません。


たろす様

>【イラッとする人も居たのかもしれないけど、頬が弛む気持ちになる人も居ます】

この書き込みには別に何とも思わなかった。
子供誕生の事は言わないだけで「おめでとう、良かったな。」と思っているし、その書き込みを嫌には思っていない。
でも、っぽっと出の私が「おめでとう」なんて書き込んでも白々しいだろ。

只、たろすさんの書き込みが気になっただけ。
擁護して足下すくうヤツ・・・とかそんなの気にしちゃっただけだ。
悪意の書き込みよりも擁護の書き込みを疑う癖がなかなか抜けないんだ。
私の考えすぎだろう。疑り深くて済まない。

>所詮、私とたいして変わらないよ。
同類認定・・・なのか?(w。

ume

No title
【イラッとする人も居たのかもしれないけど、頬が弛む気持ちに
なる人も居ます】

bb

ねずきちさん、おはようございます。
交番の話、読んでいて、思い出が一杯で書かせていただきます。

生家の向かいに交番がありました。おまわりさんはいつも優しく、10円玉を拾っては交番に届けました。すると必ず頭をなでてくれて「お利口さんだね、はいこれはご褒美」といって、その10円をくれました。それが嬉しくて、くれるのをわかっていながら、何回も10円玉を届けました。そのうち、10円がお財布や、大金に変わりましたが、拾ったら交番に届けるという習慣は終生変わりません。

ある日、商家だった家に泥棒が入りました。目の前に交番があるにも関わらずです。鍵などいい加減な時代でした。取られた金庫は前日父が一円玉を残して整理したばかりで、泥棒さんもがっかりしたことでしょう。すぐ裏の路地から一円玉とともに発見されました。そのときのおまわりさんの顔、今でも忘れません。

交番の脇に白いポールが立っています。上のほうに赤い線があって「あれな~に?」という問いに「伊勢湾台風のとき、堤防が決壊して洪水になって、そのときあの赤い線まで水がきたんだよ」と父が応えてくれました。我が家の屋根を当に越える水位です。

以来、水への戒めと交番は切っても切り離せない思い出となっています。父がこの話をするとき「津波は、津波だぞ~という声を聞いてから高台に逃げれば間に合うから、とにかく高いところへ逃げろ」という人生訓と抱き合わせでした。チリ沖地震の津波を父は経験しています。

あの頃、悪さをすると「おまわりさん呼ぶよ」と言われても、交番のおまわりさんは少しも怖くなくて、本当に怒ったら怖いのかしら?と子供心にひそかにおびえていました。

懐かしくて、長くなりました。舗装もそこそこの路地で石蹴りをしていた自分を思いながら書きました。

たろす

No title
宇摩さん

名指していただいたのでお答えを。冷静にかきましたよ。
あなたは感情的に感じるか?それならそうなのかもね。
ブログをつくれとか子供の写真を貼ればとか乱暴だろ?
そう思わないか?ここでさんざんコメントをしている人が
リンクを貼って子供を晒すのがどういう事か想像したか?
彼女は随分と過激な発言もしているよ。知っているよな。
あなたのように「工作員認定」「規制厨認定」を怖れて
萎縮してないな。怖れず何でも思いつくままに書き込むのが
良いとは思わないよ。感情的だなと思うこともあるよ。
だからと言って同じ感性じゃないんだから違って当然。
個性は個人ごとに違うよ。あなたがどんな考え方でも
かまわないが、それもあなた個人の感覚であり個性だよ。
私はいやらしく前半後半で意味が反転する悪意ある書き込みで
晒し揚げるような発言は無礼だし不快だと思い、あのコメに
自分が思った事を書いたが、皆同じ感覚だとは書いていない。
【イラッとする人も居たのかもしれないけど、頬が弛む気持ちに
なる人も居ます】と書いたが何か気に障ったようだね。

あなたは私の意見が気に入らなくて反感を感じ意見を述べた。
それでいいんじゃないのか?私がした事と同じ事だよ。
それでいいだろ、皆が同じ感性だったら気持ち悪いわ。
「そんなROMもいる」と表明するのも結構。私もそうした。
全ての人が気に入る考えや意見や書き方はないよ。
違うか?あったら教えてくれ。
気に入らない者をしめだし、ブログを開設したら?では
誰も居なくなるだろ。
新米の心配?そんなに心配なら、注意書きコメでもして
みたら?
あなたのその様な行動を見ていたら、敬意を感じるだろうが、
あなたは思っているだけ、見ているだけだろ。
所詮、私とたいして変わらないよ。

宇摩

No title
ジャギ様

>(家の隣に騒音おばさんや、首狩族がいる状態を想像してください。)

「騒音おばさん」に実刑判決・・・・その裏に隠された真実!!
http://blogs.yahoo.co.jp/posutoman21/31274257.html

騒音おばさんの箇所が気になったのでリンク張っておきます。
皆様ももう少し考えてみてください。
まだTVの云う事信じてるのか?(w


たろす様

OOIDOYAさんを擁護はしない、
「ブログ主になられたら…?写真伝々」とは私も言い過ぎかと思ったが、
たろすさんももう少し冷静になって考えてほしい。
「規制厨」や「蹴り出す」は言い過ぎだろう。

かぐやひめさんはかなりプライベート持ち込んでいる。
今は特定できる地域の書き込みがないからいい様なものの、
もし特定されたらこの方大丈夫か?という不安は私にもある。
そしてかぐやひめさんのそういう書き込みに触発されて、
地域情報を書き込みするような新米が出てきたらどうするんだ?
という不安もある。

しかしこのブログ主のねずきちさんが容認されていらっしゃるのなら、
いいのだろうと私も書き込まなかったし、下手に指摘して
「工作員認定」「規制厨認定」されたくないだけだ。

彼女はプライベートはかなり書き込んでいる、これは事実。
プライベートを書き込む事によって彼女はそれなりに、
このブログのコメ欄に貢献している、これも事実。

しかし私はかぐやひめの「書き込みに方」に賛同できない部分がある。
そう考えるロム人もいる
これだけは書いておく。

かぐやひめ

英雄さん 陰謀について
タミフルも世界の80%が日本に投入されましたよね。
あれは、どうなんでしょうね。

しかし、今回、ショックでしたね。私は「HAARP」を、信用していなかったのに。
いろんなところに説得力を感じました。

エンジェルリングって、今回初めて知りました。
これで、ハープをふせげるのですか?
もしそうなら、いったい誰が日本を守る!決意をもって防いでくれたのでしょう?

国家ではないですよね?
裏国家?
裏国家が、あるのかな?
裏天皇はもう存在しないと言われたけど(裏天皇=ヤタガラスと呼ばれ、5名ぐらいで構成され、世間から断絶して暮らす血統で、天皇家を裏から支え、いざという時にはここから天皇の後継者を出す・・・だ、そうです)

いつまでたっても、私の頭を去らないのは、今年5月ごろイタリア警察に捕まったが「保持しているアメリカ国債債券がにせもの」だという理由で、たちまち釈放された二人の日本人。これは政府の幹部だったという。
400億ドルだっけ、国家を動かすような巨額の債券。
そんなものの偽物をなぜ、持たなければならない?
また、二人が国境でつかまるからには「密告」があったわけでしょう?

まだまだ、分からないことだらけです。
そして、我々庶民には永久に分からないと思う。

しかし、その小さな「ほころび」に、ついつい希望を持ちたくなる。

なにもかもが、あまりに怪しい。
憲法違反を平気で主張し、犯罪者のために嘆願書を書く「法務大臣」!!!!
国を守ることを放棄するようにと訓示を垂れる防衛大臣。

ありえない!いくら、マスコミが遮断しても、自分の生活が、がたがたに破壊されてくるのだから、気づきたくなくても気づくしかない・・・そして「あれっ」と顔を上げてじっくり見たら「なんじゃ、これ!」

国民は、そこまで馬鹿じゃないよ。
それなのに、なんで「中学生程度の理想」しかつぶやけないものを総理大臣に祭り上げ、のきなみ売国奴を閣僚にしたのか?ありえない!

このありえないことの正体は何?悪夢はいつか覚めるのか?

覚めてみたら、現実社会は悪夢よりひどいことに?

いや、むしろ、それを意図して、崩壊させることの方が、よほど、困難なようにも、思えるのです。
私が「崩壊を企んでいる側だったら、」危なくて目を開けるのも恐い。とても見ていられない。
きっと「小沢め!企んだな?こうして、危険人物を全部まな板にのせて、一挙に叩き落とそうとしているんだろう。小沢てめえ、裏切り者目!」
と、書き込んでいます。

かぐやひめ

制度疲労
警察の組織もそうですが、国家公務員の組織改革はぜったいにしなければならないことだと思います。

やみくもに国土交通省が、つくってしまった、あるいは作りかけている、おびただしい箱もの、道路などの「金食い虫」は、実際、どれぐらい必要かは、あやしいものでしょう。

ただ、今、ここで、急ブレーキをかけることが、賢明だとは決しておもわないし、「ショック療法」だとも、思いません。

これらは明治政府の制度疲労だと私は思います。
200年たって、社会全体が変質したのに、同じ機構が支配している・・・確かに「維新」は必要です。

「文明開化」「殖産興業」「富国強兵」明治を開いたこれらの理念が制度疲労を起こしたと思うのです。

もう、同じレールの上を走っても同じ答えはでない。
そんな気がするのです。

そういう空気が満ちてきたと思うのです。
それで、今回の「政権交替詐欺にひっかかった」
彼らは、まんまとだましたと、ほくそ笑んでいるだろうが。

日本国民は「だまされた」のではなく、「感じた」とおりに、動いたのかもしれません。

明治革命が行き詰った。方向転換の必要がある。

それが、民意だった。

民主党にやらせることを、望んではいない。でも、このまま自民党を温存することも危険。

「民族の集団無意識」が、動き始めたのなら、民主党の天下は、続かない。
大きく変化しながら、新しい方向へと道を開いて行くことになると希望を持ちたい。

日本人は、そういう奇跡を時代の変わり目ごとに起こしています。

操られたように見えるが・・・本当に・・・そうだろうか?

操ったとほくそ笑んでいる人たちが瞠目する日が、来ないとは限らない。
この政治ブログのランキング操作程度では、押しとどめられない、大きな大きなうねりが、津波が押し寄せていないと・・・誰に言えますか?

うちの主人は、昨日、民主党を見抜きました。
彼は、私にとって「世間様のバロメーター」です。

かぐやひめ

おまわりさんを理解してあげてください
何より、気の毒なのは、人員削減がひどいことです。

一番問題なのは「官僚制度」だと思います。

かつてグリコ森永事件があったのは、御記憶でしょうか?
あの時、さんざん馬鹿にされた県警トップは、非常に年若い人でした。

私は仕組みを知りませんが、東大法学部を出て、試験に通れば、いきなり「幹部」でしょう?

明治時代なら、誰にも「人間力」があったから「学問がある」だけで「幹部」でも、順当でした。
けど、昨今は「勉強しかできない連中こそ」人格は偏り、人間力がなく、常識さえない
余談ですが、これを「裁判員制度で解決できないか・・・」という、行き方は、悪いことの根本を直さずに、もっと悪くしようとしているとしか、私には思えません)

こういった「勉強はできるが、人間性は、どうも。しかも、問題解決能力もまったく!」ひらの巡査が見ても「こいつ、使えんな」というのが、いきなり30歳代でトップに座るわけですから・・・

やる気になりにくい・・・
そして能力の無い人間の常として「無責任」

最後の責任をとりたがらない。
権力にころぶ、波風を恐れる、
そういう締め付けを上から下へ上から下へ流す。

その最前線で「交番のおまわりさん」は頑張っています。
せめて、住民が味方なら、やりがいもあるが

「スズメバチが巣を作った退治してくれ」
「猫が死んでる、片づけろ」
「夜中に隣人がわめいている、すぐ来てくれ」
このほかに
「誰かが、うちに入り込んで家の中を、探っている」という妄想による通報まで・・・

彼らの勤務は、日夜、大変で、それこそ、工作員も、来るでしょうから、ついつい、まともな通報を聞き逃すことも、人間ですから・・・ありえるでしょう。

地域は「交番を守ってほしい」
そういう意図で「交番ふれあいの会」というのが、兵庫県では結成されました。
犯罪を防止するには、日ごろからの交番と地域の交流が大切。
結局、犯罪を防ぐのは地域の力です。
地域の力とは、住民の団結力です。
団結力は「ふれあい」から生じます。
まずは、隣人の名前も顔も知らないのでは「団結」なんかできません。
「ふれあいの次の段階が情報力です」
「回覧板、掲示板」で、情報を流します。
一番頼りになるのは「口コミ」です。
「口コミは、女性の持ち前」
女性同士のふれあいの強靭な地域は守られます。
福祉にも、防災にも、防犯にも。

今、社会が崩れていっているのは、昼間市民だった女性が働きに出て「夜間市民」になってしまい、地域が「じいちゃん・ばあちゃん」と「こども」だけになってしまったことが挙げられます。

元気な商店街をかかえている地域は救われますが、昨今商店街はあっても「元気」ではありません。

国防婦人会の時代から、各地には「婦人会組織」が張り巡らされていました。

今は、「婦人会」は、高齢化し、消滅していっています。

かつて、あたりまえのようにあった「安全・安心」は、見えないところで「婦人会」「自治会」が守ってきました。

最近は、PTAも含めて、子供会も含めて「役員」のなりてがありません。現実にみんな「時間がない」。そのうえ、人間関係が希薄になり「一緒にやろう」という仲間がない。

これら、人間関係は一朝一夕にできるものではなく、長い間の地域での付き合いから生まれます。

同じものを再構築するのは、不可能なんです。
今からの社会を再構築するために期待されているものを「ユビキタス社会」と、名付けています。
インターネットをつかった人間のネットワークです。
心さえあれば、何も自治会館に集まってお茶を飲まなくても、すばやい情報網で地域の安全と安心が守れる。

おまわりさんの話からそれてしまいました。
私達の地域では、年間3回ばかりおまわりさんとの防犯交流会を開催し情報交換をしています。

「自分が守っているこの町に、どういう人が住み、何を願いながら生活しているのか”顔の見える関係”になれば、
自分が誰を、何を守っているのか、わかって、仕事の張合いもできるし、町によって自分が守られていると分かれば、しばしば発生する「交番での巡査の自殺」も、防げると思います。

かぐやひめ

気にかけていること
昨日、朝、政治ブログランキングを開くと、いろんなブログのランクが、動き回っていました。
ヒマな私が、注目していることのひとつに、このランキングがあります。
このコメント欄に「工作員」が入り込んでいるかどうかは、不明ですが(全然はいらないはずは、ないよね)
ランキングの上下には、絶対、かかわっている。

そこに読めてくるのは「彼らが、何をどう工作しようとしているか」つまり「何を恐れているか・嫌がっているか」です。
何を仕掛け、どういう空気を作ろうとしているか。

ブログの上では対抗できないけれど(このブログランクアップしてくれる工作員は雇用してないですから)
活動がサイバー空間から飛び出して、それこそ「交番」のように、日本各地に拠点を持つ時に、その下知識が、必ず、役に立つと思うのです。
にゃんきちさんのおっしゃるように、思えば私達は、「理想社会=持っている間は気付かなかった」に暮らしていたようです。
今、何を失ったのか、何が大切なのか、
そのヒントは「彼らが何に警戒するか」の中にあるような気がするのです。

昨日、なぜ、はたき落とされたのか?
なぜ、永田町異聞が(きゃっ、一発変換できた)急にのしあがったのか・・・何が、あったのか?表面に見えない何か?

上の方で、私の書き込みにご批判をいただきました。
女性ならではのプライバシーを書き込むのは、読者に「女性が増えることを期待している」からです。

いわば、男どもに任せておいた結果が、このていたらく。
椿さんをはじめ、今度、立ち上がるのは女性なんですよ。
だから、このコメント欄が
「チョン・チャンうざい」の一点張りにならないよう
「いやに、政治的な、あるいは法律的な専門的な、深すぎる書き込み」にならないように
「英雄さんの陰謀論が、宙に浮きすぎない」ように
「ときどき、浮いた話と色っぽい話」で息が抜けるように
こうして、政治ブログの新しいあり方をめざしているのです。

それから「男と女の問題は、すべての問題の根源で、政治の根幹」だと、私は考えています。
そのことに「女性」が気付く時、ついに、世の中は変わるはずですが
その「女性」は、「女性のDNAを持つ”おとこ”」ではなく、産み育て、女性にしか無い命を生ききる「ほんものの女」です。
OOIDOYA さん、いつか、書きたいことを書くきっかけを作ってくださってありがとう。
たろすさん、貴方の応援、非常に力強かったです。感謝。

もしかしたら、こんな風に、女が女として立ち上がりそうな気配が「彼ら」には恐かったのでしょうか?

りょうこ

No title
おまわりさんと、なんで住人に呼ばれたのでしょうか?
自分の家の周辺、みまわあって頂けたからですよね。
家の周りを巡回するから、おまわりさんと、呼んだそうです。
ありがたいですね。

にゃんきち

No title
日本は300年も昔から、賢い人ばかりですね・・・
日本人だけなら、まちがいはまず、起こらない民族だとつくずく思います。

higurashi

おまわりさん
私の住む町には駐在所があります。
駐在さんは毎朝、学校の校門の前で横断歩道を渡る子供達を見守っています。
毎年、名前の入ったシールを各戸を回って配り、挨拶ついでに住民に様子を聞きます。痴漢が出るとか、車上ねらいとか、自販機荒らしなど、身近で起きた事件の概要も広報チラシを回覧して知らせてくれます。田舎の町なので、住民同士が顔を知っているから不審な人を見かけるとすぐ分かる。小学生が自転車で夕方に塾通いしても問題は起きていません。

一方、町村合併して同じ市内になった隣の大きな街は、人数も多く、知らない人だらけで危険です。
夏休み前に、「大きなショッピングセンターのトイレで小学生が個室に連れ込まれ、いたずらをされるという事件が起きたので、子供を一人にさせないよう、トイレにも親が同伴するように」と学校から指示されました。子供への説明のためにいたずらと表現していますが、内容は想像がつくと思いますが事件の詳細は知らされませんでした。
この大きな街は警察署があってパトカーが巡回しています。

交番や駐在所の効果は「そこにある」ことだけではなくて、近隣との人間関係を密にすることで犯罪の芽を未然にキャッチして防ぐことにあるのだと再認識しました。

たろす

No title
ねずきちさん皆さんこんばんわ。
 
警官を見かけるとできるだけ会釈をしていますが、次に会ったら
声を出して挨拶しようかなと思いました。
 
東京都在住なのですが、10年くらい前まで住んでいた区では、
2~3カ月に1度は、警官が各戸へ巡回に来ていました。
「何か困っている事はありませんか」「不信な人をみかけたら
直ぐ通報してください」と、チェックリストに書き込みをして
いました。あの頃は何かあったのかその区が警備熱心
だったのか分りませんが、現在在住の区は10年以上
住んでいますが、一度たりともその様な事がありません。
しょっちゅう誰かの通報でサイレン音を聞きますが、
治安の良くない区ですしキリがないからかな、場所的に
まあわからないでも無いですが・・・。
以前は警官をよく見かけ安心感があり住みやすかったなぁ。
最近は誰か通報した時くらいしか見かける事が無いです。

ドラマ等「警察=悪」の様な刷り込みは気持ち悪いですね。
自衛隊=悪・警察官=悪・官僚=悪・公務員=悪・・・
彼等を悪者にして日本に至福でも訪れるのでしょうかね。

・・・・・と上のコメントを貼ろうとし、再読み込みをして・・・
・・・orz   
七誌さんのコメ・・やっぱり警察そんな事になっていたんですか;;;
どうりで・・・・。。

OOIDOYA さん
かぐやひめさんへの書き込みに横から失礼しますよっと。
私はROMが多く大抵は流し読むけど、あなたの発言は
とても意地悪だったのでコメントさせて貰うよ。
お祝いを述べた直ぐ後に、別ブログで子供の写真を晒せと?
かぐやひめさんは一生に数度あるか無いかの慶び事が訪れ
日頃交流している皆さんと嬉しさを分かち合いたかったのでは
ないかな。
イラッとする人も居たのかもしれないけど、頬が弛む気持ちに
なる人も居ます。
出産って命がけなんだぜ。男だったら苦痛のあまり死ぬかもよ。
娘さんが無事出産終えたら母はホッとするし赤ちゃんを見たら
嬉しくて有頂天になるんじゃないかな。
普段は熱のこもった発言で力をくれたり、楽しませてくれる
方でしょ。唐突に発言は増えていませんね。かぐやひめさんは
前からキャラ濃いし、よくコメントされていますね。
常にプライベートを持ち込んでいる訳でもないはず。
ねずきちさんのブログと共に温かい気持ちになる書き込みが
たまたまあっても、別に目くじらを立てる程の事じゃないと
私は思うな。
もし行き過ぎや問題があれば、ブログ主のねずきちさんが
注意を促すと思いますよ。
気味の悪い書き込みや粘着書き込みをする人が出入り
しているのに、
「無事孫が生まれたよ♪」という慶びを報告したら「自分で
ブログを作れば」とか「孫の写真を貼れば」とかって、狭量で
乱暴だと思うよ。

焦る気持ちは皆同じです。そして焦っただけでは何も
変わりません。
まとまって和になるはずが、誰かを蹴り出すとは本末転倒
なんでは?
何より批判し、蹴り出す相手を間違えているのでは?

個人を名指ししたくないけど、アナタの規制厨ぶりに
青文字部分を言いたくてついね。。

Lay

わ~い!
>テレビっこの主人が、森田さんの解説を聞いて「民はあかん」と、ようやくまともな批判をしてくれたので感激しました。<

私は思うのです。ひめ姐さんのご主人 が「民主党はあかん」とおっしゃったなら本当にアカン!

以蔵

今回の記事を読み…
真っ先に、自殺志願の女性を救出して亡くなられた「宮本邦彦巡査部長」を思い出しました。

日々優しく、生真面目な「街のお巡りさん」として実直に職務にあたり。
国民の生命と財産を守る「警察官」として、その職務を全うし殉職された最期は「警察官の鏡」だと思います。

七誌

交番制度の破壊。
日本の神奈川県、東京都では、捜査至上主義から交番制度は破壊され、失われようとしています。

検挙率至上主義から、点数にならない防犯よりも捜査に重点が置かれ、交番は次々と廃止され、残った交番にはいついっても「不在」の立て札しかおかれていません。

それとともに、マスコミにより針小棒大に次々と放送される警察官の不祥事報道によって、警察への信頼は失われ、「警官は市民が監視しなければならない」「市民の敵」という認識が刷り込まれています。

ネットでも「警察の職務質問には違法なので絶対協力するな」「警察うざい」という投稿が多くあげられています。

彼ら「市民オンブズマン」の計画は成功しつつあるようです。

これで日本は悪い世界になるのでしょう。

笑う門

問題は法務大臣ですね。まさに、加害者の人権にだけに配慮しそうな人権派風(笑)。…有権者には早く目覚めてほしいなぁ。

椿

犯人の人権より、真面目な市民の安全と人権が最優先されるべき!!

特に今の日本では、子供への性犯罪が急増化の傾向にあると思いますので、特別に強化して欲しいですね。

アメリカのように『アダム・ウォルシュ児童保護法』のようなものを早急に立ち上げて欲しいです。子供を狙った性犯罪者・前歴者に対して、DANを含む個人情報の登録を強制し、包括的なデータベースを構築し、GPS装置を出所後も義務付け、インターネットを通じて公開するべきです。

今の日本では、前歴者の住所を知る仕組みがありません。警視庁は法務省との協議を重ねて、やっと平成17年に、”子供対象・暴力的性犯罪者の出所情報”の提供を受けれるようになっただけです。

幼い子供達の被害をなくす為にも、一般市民も同様に情報を共有し、第二、第三の小林馨を封じ込めなくてはいけ無い!だけど、日本の法務省も警察も、どうも“加害者への人権や社会復帰”を配慮し過ぎ、性犯罪者の情報把握に消極的です。

また日本は、人権差別になるとして、在日系や中国系の凶悪犯罪者の名前を出来る限り、報道しようとしませんが、じゃあ他国ではどうしてるのか?例えばアメリカでは? 
たとえその犯罪者がアメリカ国籍でも、”アフリカ系アメリカ人”だの、“アジア系アメリカ人”だの、“ラテン系アメリカ人”と、キチンと報道しています。

それは差別ではないですか?」と尋ねたところ、『犯罪者の人権よりも、きちんと国に税金を払い、真面目に働いて貢献している市民の安全や人権の方が、はるかに重要です!!』と言い切っていました。まさに『正論』です。

せめてこれくらいの”国際常識”を、反日日本人達にも持ってほしいものです。そうすれば日本の凶悪犯罪も激減するのではないでしょうか?


ミヤビ

おまわりさん
今日の記事を読んで、おまわりさんとの信頼関係を取り戻す努力をしようかな・・・と思いました。
おまわりさんを見かけたら挨拶します。
以前から、自転車で巡回しているおまわりさんや、派出所に立っているおまわりさんに挨拶しなければ!と思ってはいても恥ずかしくってできませんでした。
あと、覚醒剤入りの飴を子どもたちにどの辺りで配っているのかを聞いてきます。
親たちが不安がっていることを伝えれば、警備はもっと強化されるかもしれません。
椿さんの仰るように、今の社会は<被害者の人権>は守られることがありませんので、地域、学校、家族、おまわりさん、たくさんのネットワークを作り、安全な地域を信頼関係のもと作らなければいけないですね。
ねずきちさん、良いお話を有難うございました。
心より感謝いたします☆

ジャギ様

夜警国家を夢見た民衆
 かぐやひめ様、遅ればせなですが、お孫さんのご出産おめでとうございます。(子供の凄いところは傍にいるだけで、大人の集中力と体力を根こそぎ攫っていくことですね、あとは猫同様、おもちゃになる人間を見抜く能力!甘い顔を見せないつもりなんですが間合いに入られたらアウトです。)

 「夜警国家」は、否定的な意味合いで使われることの多い概念
ですが、黄文雄氏によると20世紀の民衆の夢見た社会だそうです。(トマス・モアの描いた「ユートピア」も、専制君主否定と専守防衛思想のある意味「夜警国家」と考えていいでしょう。)
 予期せぬ暴力で生命と財産を奪われる社会、腐敗した役人に家財と人間の尊厳を侵される社会、公衆衛生が発達しておらず病で苦しみもがく社会にあっては、民衆にとって、「近代国民国家」イコール「夜警国家」だったことは疑う余地もありません。
 近代国民国家を目指して、夜警国家の目標をすぐに達成した日本の最大の不幸は、ホッブスが王権成立のために仮定したモデル「...人民の人民による闘争...」(自然)状態の国が日本の隣に実在したことだと思います。
 自由主義国家の隣に、同規模の全体主義国家が並び立たないのと同じ道理で、近代国家の隣に前近代国家は並存できません。(家の隣に騒音おばさんや、首狩族がいる状態を想像してください。)
 建国60周年祝賀記念事業に沸く隣国は、果たして近代国民国家や夜警国家を目指す気概はあるのかと常々考えます。

 国連の枠組みも、言論の自由など近代国民国家の要件を満たしている国と、そうでない国に峻別し、議決権や国連軍派遣の条件を調整しなければ、いつまでたっても「やくざ国家」のゴネ得機関であり続け、南北問題も解決されないでしょう。

OOIDOYA

かぐやひめ様へ
かぐやひめ様。まずはお孫さんの誕生、おめでとうございます。
 それで、最近コメントが増えていたのですね。あなたは文章を人に読ませる才能がありますね。人の涙腺を緩ませる力と情熱があります。感動しました。でも政治部ブログのコメント欄に私生活を書きまくるという行為に違和感も覚えました。スレが違いすぎますよ。
 それで、思ったのですが、あなた自身がブログ主になられてはどうでしょうか?政治ブログをはみ出すパワーがあるのなら、あなたは最高のブログ主になれますよ。
  自分のブログなら、可愛いお孫さんの写真も載せれます。それに、みんなもあなたのお孫さんの笑顔を見たいと思うんです。(私生活はそちらのほうへ書かれてはいかがでしょうか?)
 あなたのブログはねずきちさんのリンク集に貼ってもらうと、わたし達はいつでも会いにいけます。
 ぜひ御一考をお願いいたします。
 もし、あなたが本物の緑の目を持つ女なら、訪問者も大勢来ると思いますよ。

英雄

No title
毎日楽しい   毎日嬉しい    人生は まだまだ


 再興だ  何でも 良かった  願わくば人の為にな


りたい。  空気がおいしい、。

英雄

No title
かぐいやひめさん。

長い者には巻かれろは、もう日本人の本音ですよ。

TTMさん、第一義様さん また一緒にやりましょう。待ってますよ。わっは、は、ははーーー

英雄

No title
パンでミックを宣伝して、インフルワクチンを接種しようとする。皆さん、よく考えてください。危険なのはワクチンですよ。

りょーたろー君の精神科医

No title
皆様、大変お騒がせ致しました。
りょーたろー君(自称チェ・ゲバラ)はあちこちのブログを徘徊し、皆様に難癖をつけておった様です。

チェ君、どこに言ったかと思ったら、ここに居たんだね。さあ、皆様にさようならを言って、病院へ帰るよ。

かぐやひめ

民主党の経済政策で日本終了
本日、フジ系列のテレビで「森田 実」氏が「民主党の経済政策で日本終了」の事情を解説したそうです。

テレビっこの主人が、森田さんの解説を聞いて「民主党はあかん」と、ようやくまともな批判をしてくれたので感激しました。

もしかすると、テレビっこも、ぼちぼち目覚め始めているのでしょうか?

OOIDOYA

極右団体の正体
りょーたろーくんへ
極右団体とはもちろん在日の成りすまし団体のことをさすのでしょうね。右翼団体の大部分はマッチポンプの似非団体です。ちょっと長いコピペですみません。本編はもっと長いです。写真も多数有ります。

http://www.geocities.jp/uyoku33/
主要右翼一覧  ※は逮捕歴あり

右翼団体「松魂塾」(豊島区) - 極東会(構成員1500人)
松魂塾最高顧問:松山眞一こと曹圭化

右翼団体「松葉会」(台東区) - 松葉会(構成員1400人)
松葉会六代目会長:牧野国泰こと李春星

右翼団体「九州誠道会」(福岡)
※九州誠道会会長、村神長二郎こと朴植晩
※二代目九州誠道会、浪川政浩こと朴政浩

右翼団体「日本皇民党」(高松) - 稲川会
※日本皇民党行動隊長:高島匡こと高鐘守

右翼団体「日本憲政党」(世田谷区) - 中野会弘田組
日本憲政党党首:呉良鎮
※日本憲政党最高顧問:金敏昭
※金俊昭の実兄:金銀植

右翼団体「双愛会」(千葉)- (構成員320人)
双愛会会長:高村明こと申明雨

右翼団体「三愛同志会」(下関) - 六代目合田一家
五代目合田一家総長:山中大康こと李大康

右翼団体「東洋青年同盟」(下関) - 四代目小桜組系
四代目小桜組組長:末広誠こと金教換

右翼団体「日本人連盟」(会津若松)
四代目会津小鉄会長:高山登久太郎こと姜外秀

右翼団体「アジア建国党」
※アジア建国党最高顧問、金相洙

右翼団体「亜細亜民族同盟」
三代目山口組柳川組、柳川次郎こと梁元錫

右翼団体「国誠塾」
※塾長:崔正夫

まさお

中国系が多いシンガポールの犯罪率がなぜ低い?
シンガポールでは「中国系は悪い」「中国人は直ぐに犯罪を犯す」という「中国人性悪説」に立って、法律を物凄く厳しくしているからではないかと思います。つまりシンガポールには千葉景子のような犯罪者を擁護する妙な人権派はいないのでしょう。ましてやそんな人間が法務大臣になるなんて考えられないことです。

椿

No title

>極右団体を取り締まってもらいたいものです。<

普通の日本人をですか?

取り締まるべきは、りょーたろうのような反日工作員です


りょーたろー

No title
是非、優秀な警察に極右団体を取り締まってもらいたいものです。

読者

No title
そして韓国の警察も言うまでもなく日本の警察の交番制度が受け継がれています。
韓国では日本の「派出所」という言葉をそのまま使用しています。
韓国語の音読みで「パチュルソ」といいます。

基準点

信頼を緊張に替えた交番廃止
そして当の日本では、その交番の多くが廃止され、パトカーによる巡回にとって代わられました。街中でパトカーを見かけることが多くなりましたが、あの色の車に親近感は覚えません。
また、交番勤務等が無くなると、警察官が国民に呼びかけることができなくなりますのよね、多くの若い警察官は国民に声をかける必要が生じたときに何と声をかけたら良いのか知らないのではないだろうか?

交通違反をした、事故を起こしたそうした場合には、居丈高に声をかければ国民も従うでしょうが、何もない時には、「こんにちは」と声をかけることもできないのではないでしょうか?

この方式には、警察官と国民の交流はありません。
取り締まる者と取り締まられる者とが存在し、そこには緊張感のみで信頼や相互協力の関係は見出せません。

警察自身が、交番制度の良さを再度認識し、交番の復活に立ちあがらないと国民との距離は開き、捜査の聞き込み等において心からの協力は得られなくなるのではないかと危惧します。


夫婦別姓など
こんな制度を作り日本破壊を画策する輩、国費を使いやる、我々はこのような連中を国会から排除できる一票を持っている「義務」「権利」を使うことを真剣に考えていきましょう。

交番は日本が世界に誇る事の出来るシステム、昔は交番のお巡りさんがガチャガチャとサーベルで歩くだけで、喧嘩は止める、いたずらも、ホドホドで終わったものです。
世界中が真似をしています。素晴らしい日本の「交番」。
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ねずさんのプロフィール

小名木善行(おなぎぜんこう)

Author:小名木善行(おなぎぜんこう)
連絡先: nezu3344@gmail.com
電話:080-4358-3739
出身:静岡県浜松市
住所:千葉県野田市
執筆活動を中心に、私塾である「倭塾」、「百人一首塾」を運営。
またインターネット上でブログ「ねずさんの学ぼう日本」を毎日配信。他に「ねずさんのメールマガジン」を発行している。
動画では、CGSで「ねずさんのふたりごと」や「Hirameki.TV」に出演して「明治150年真の日本の姿」、「日本と台湾の絆」、「奇跡の将軍樋口季一郎」、「南京事件は4度あった」、などを発表し、またDVDでは「ねずさんの目からウロコの日本の歴史」、「正しい歴史に学ぶすばらしい国日本」などが発売配布されている。
小名木善行事務所 所長
倭塾 塾長。
日本の心を伝える会代表
日本史検定講座講師&教務。
《著書》
『ねずさんの昔も今もすごいぞ日本人』
『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!和と結いの心と対等意識』
『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!日本はなぜ戦ったのか』
『ねずさんの日本の心で読み解く百人一首』日本図書館協会推薦
『ねずさんと語る古事記 壱〜序文、創生の神々、伊耶那岐と伊耶那美』
『ねずさんと語る古事記・弐〜天照大御神と須佐之男命、八俣遠呂智、大国主神』
『誰も言わない ねずさんの世界一誇れる国 日本』
最新刊
『ねずさんの奇跡の国 日本がわかる万葉集』
『ねずさんの世界に誇る覚醒と繁栄を解く日本書紀』

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