回天の志



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回天
回天


今回も日心会のメーリングリスト(ML)からの転載です。

「鷲」さんから、山口県周南市大津島の「回天記念館」のお話をいただきました。

とての感動的なお話です。

「鷲」さんは、元自衛官の方です。

かつて岩国基地で勤務した経験があるのだそうで、そのその当時、若い隊員たちを引率して、この施設を訪れたことがあるのだそうです。

この時、一人の女性隊員の方が

「今まで修学旅行や研修で、いろいろな所を訪れましたが、この記念館に来れたことは、今までの経験の中で一番の経験です。」

と涙を流しながら話してくれたことを思い出しながらの投稿です。

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【回天の志】

~戦友たちが何のために自分の命を捧げたのか、
     是非とも今の若者に理解してほしい~


1.「嫌だと思うものは、遠慮なく申し出ろ」

竹林博ら、第13期甲種飛行予科練習生100人が山口県周防灘の入り江に浮かぶ大津島に着いたのは、昭和19(1944)年9月21日だった。

食料などの積み卸しを終えると、「海軍大臣の許可なき者出入を禁ず」と書かれた建物の中に入った。

中は薄暗く、目をこらすと直系1メートル、全長15メートルほどの円筒形の黒い塊があった。そばに立っていた板倉少佐が言った。

「これが貴様たちが乗る一人乗りの人間魚雷である。
もちろん、一度出発したら、絶対に帰ってくることはできない。
よく見て、そんなつもりではなかったと思うもの、俺は嫌だと思うものは、遠慮なく申し出ろ。
俺が責任を持って原隊に帰してやる」


竹林は、今にも爆発しそうな黒い塊に震えを感じた。

人間魚雷「回天」の開発者・黒木博司大尉(殉職後、少佐に昇進)は、わずか2週間前に回天の訓練中の事故で、殉職していた。

黒木少佐の殉職はショックだったが、それ以上に、後に続くんだと奮起した。
それは私だけではなかった。

当時、大津島にいた隊員はみんな、生の執着よりも、今の戦況では自分の命を投げ出さねばならないと心に決めていた。



2.「後顧の憂いなきか否か、よく考えて提出するように」

甲種飛行予科練習生はパイロットを大量養成するために採用された満15歳から20歳未満の若者たちだ。竹林は札幌生まれの当時19歳で、大空への夢を抱いて、応募、入隊し、茨城
県の土浦海軍航空隊で学んでいた。

一月ほど前の8月28日朝、突然、偵察専修者約1500名に非常招集がかかった。
集合場所の大格納庫は、白い練習衣に白い艦内帽をかぶった練習生であふれた。

猛暑の中、出入り口や窓が閉ざされて、息がつまるような熱気の中、練習生たちは直立不動のまま、指令の言葉に耳を傾けた。

「残念なことだが、前線将兵の奮戦にもかかわらず、一日一日と敵の反撃の波は強く打ち寄せている。
サイパンが陥(お)ち、ラバウルに孤立した海軍航空隊すら、十分補給もできない現状である・・・

そして今、この窮状にこたえて、敵撃滅の新兵器が考案された。

否、もう試作を終え、米海軍に一大反撃を展開する日も近い。

殉国の熱情に燃える諸子の中から、この兵器に乗って参加したい者があったら、後に紙を配るから、分隊名、名前を書いた上、熱望は二重丸を、どちらでもよい者はただの丸を書いて分隊長に提出しろ。

ただし、最後に言っておくが、この兵器は生還を期するという考えは抜きにして製作されたものであるから、後顧の憂いなきか否か、よく考えて提出するように。」



3.「日本が敗れ、米兵が上陸してくると家族はどうなるのか」

竹林は躊躇しなかった。用紙が配られると即座に二重丸を書き、その上に「絶対」に2文字を付け加えた。

旗色は本当に悪いのだ。
もし、日本が敗れ、米兵が上陸してくると家族はどうなるのか。

家屋は焼き払われ、家族や親類、隣近所の人たちも、全員、殺されてしまうのではないか。

こうした気持ちはほとんどの者に共通していた。

9割以上の練習生が二重丸を書き、中には血判を押して提出する者もあった。

翌日、100人が選ばれた。最も重要な選考基準は、後顧の憂いがないかどうか、すなわち兄弟の多い者ということだった。

竹林は兄が一人いるだけだったが、攻撃精神旺盛ということで選ばれた。

洩れた熱望者の中には、「どうして自分は落ちたのか」と分隊長に激しく詰め寄る者もいた。



4.「俺たちもすぐに行くから靖国神社で待っていてくれ」

大津島に着いても、回天の操縦訓練はすぐには始まらなかった。

訓練用の回天が3基しかなかったからだ。出撃が決まった順に、訓練が行われた。

竹林らには、その順番が回ってこず、毎朝6時半に起床してからは、回天の機構や整備の座学、調整場での整備の手伝いを中心に過ごした。

夕方からは搭乗訓練の後の研究会が開かれ、搭乗訓練をしていない竹林らも傍聴した。
研究会では階級に関係なく激しい議論が行われ、深更に及ぶことも希ではなかった。

大津島に赴任して、約1カ月経った10月半ば、第一次回天特攻隊「菊水隊」が出陣した。

3隻の潜水艦に各4基の回天を搭載、合計12名の搭乗員が出陣した。
西太平洋のカロリン諸島に集結する機動部隊へ奇襲をかけるためだった。

12名の搭乗員は、母艦の艦橋や回天の上から、抜き放った軍刀をかざして、万歳を叫びながら、出撃していった。

竹林らも大歓声で見送った。

12月末には、竹林らと一緒に来た二人の搭乗員が、第2次回天特攻隊「金剛隊」としてグアム島を目指して出撃した。

「俺たちもすぐに行くから靖国神社で待っていてくれ」

そう言いつつも、竹林は涙が出て仕方なかった。

回天搭乗員=大津島訓練基地での記念写真
回天搭乗員


5.「真っ暗な道をヘッドライトをつけずに車を操縦するようなもの」

翌年3月、ようやく竹林にも訓練開始の命令が出た。
覚悟していたとはいえ、操縦席に腰を下ろし、ハッチを閉めた瞬間、すさまじい孤独と恐怖が襲った。

回天の操縦は、例えて言えば、真っ暗な道をヘッドライトをつけずに車を操縦するようなもの
だという。

しかも、電動縦舵機のスイッチを入れ、発信準備が整うまで、19もの動作があり、これを正確に順序通りに行わないと、発信しないばかりか、途中で酸素爆発を起こす危険があった。

1回の訓練は1時間から1時間半。ストップウォッチだけを頼りに、速度と航行時間から自分の位置を推定し、地図に記入しながら進む。

海軍兵学校出身で、同じく回天搭乗員となった小灘利春は、こう述べている。

「軍部に強制されて」「人間魚雷の操縦席に無理やり押し込まれる」、ひどいのになると「殴りつけて特攻をやらせた」と書く者がいるが、そのような性格の兵器では毛頭
ない。
そんなことで操縦できる回天ではないし、まして命中できる筈がないではないか。

回天は搭乗員が『自分自身』で乗り込み、自分の意思で突撃するものである。」



6.「早く発進させてください」

昭和20(1945)年7月14日、竹林ら6人の搭乗員は、伊号53潜水艦に乗り込み、沖縄とフィリピンの中間海域を目指して出撃した。
すでに沖縄は敵の手に落ちており、そこに九州上陸のための人員や兵器が集積されつつあった。
その輸送路を遮断することが目的だった。

出航10日後の7月24日、敵の大輸送船団を発見した。

「回天戦用意! 発進用意」と大場艦長の声が艦内に響いた。

竹林ら6人は母艦と回天を結ぶ交通筒を駆け上がって、ハッチを閉めた。

その瞬間、竹林には「これでこの世とお別れだ」という気持ちがこみあげてきた。

「ハッチよし」

「電動縦舵機よし」

「深度計よし」

「特眼鏡よし」

「艇内異常なし」

回天と母艦を結ぶ電話を使って、艦長に伝える。

だが、潜望鏡で輸送船団の動向を追う大場艦長は「距離が離れすぎた」と出撃命令をためらう。

そこに搭乗員の一人、勝山淳中尉(20歳)の悲痛な声が電話を通じて届いた。

勝山中尉
勝山中尉

勝気で純情、みなに愛される明るい士官だった


「早く発進させてください。こんな船団はめったに出会えません。お願いです」

誰もが固唾を呑んで待つ中で、「固縛バンドを外せ」との大場艦長の声が響いた。

特眼鏡をのぞいていた竹林の視界が、勝山艇のスクリューが作り出す泡と吐き出す蒸気で一瞬、真っ白になった。

泡が消えて視界が戻ると、目の前にあった回天の姿はなく、外されたバンドだけが残っていた。

「ああ、本当に出撃していった・・・」

それから約40分後、激しい爆発音が響いてきた。

大場艦長は潜望鏡で黒煙が立ち上る敵艦を確認し、「大型輸送船一隻轟沈」と打電した。



戦後の米軍側の証言では、勝山艇は間断なく投下される機雷をかいくぐり、大型輸送船の艦底を通り抜け、折り返して再度突入した。

潜行して見えないまま襲ってくる回天は、米軍を恐怖の底に陥れた。



7.「魂は永久に留まりて故郷の山河を同胞を守らん」

5日後の29日、再び、十数隻の大輸送船団を発見。

川尻勉一飛曹(17歳)が発進命令を受けた。

「関少尉や荒川らに頑張るように言ってください。伊53潜万歳!」

この声を最後に川尻艇が出撃。

約1時間後に凄まじい大音響が響き、大場艦長は潜望鏡で黒煙を確認した。


川尻は遺書に、日本男子として出撃の好機を得た喜びと、親への感謝を綴り、こう結んだ。


「日本に如何なる危難襲うとも、必ずや護国の鬼と化して大日本帝国の盾とならん。
身は大東亜の防波堤の一個の石として南海に消ゆるとも、魂は永久に留まりて故郷の山河
を同胞を守らん。

 身は消えて
 姿この世になけれども
 魂残りて
 撃ちてしやまん

ご両親、近所の方々(略)に永年の御高恩を謝しつつ喜んで死んでいきましたと呉々もよろしくお伝え下され度候」

回天の発射
回天の発射


8.「伊53潜は必ず生き延びて下さい」

回天搭乗員6人のうち、2人を失った伊53潜は、さらに索敵を続けた。

8月4日午前零時半頃、頭上からダダーン、ダダーンという爆発音が響き、艦が叩き上げられるように激しく揺れた。

敵の爆雷攻撃である。最新鋭の「三式探信儀」で探ると、5隻の敵艦船が爆雷を投下しているのが分かった。

伊53潜は100メートルの深度まで急速潜行し、さらに左右への急旋回を繰り返して爆雷攻撃を避けた。

しかし、至近距離で爆雷が炸裂するたびに、艦は激しく揺すぶられ、乗組員が床に叩きつけられた。

主蓄電池も破損し、一切の動力が停止し、電灯も消えて真っ暗になった。

回天搭乗員の一人、関豊興(とよおき)少尉(22歳)が司令塔に現れて、大場艦長に言った。

「相手が駆逐艦でも不足ではありません。
我々は回天で突入することを本望としております。
このままでは死にきれません。
必ず成功させます」

この一言で大場艦長の腹が決まった。

「回天戦、用意」。

4人の搭乗員が、それぞれの回天に乗り込んだ。

訓練したこともない水深からの発進である。


「敵艦隊は必ず仕留めます。
 伊53潜は必ず生き延びて下さい。
 私の最後のお願いです。」


電話を通して関の声が艦内に響いた。関艇が発進した。

20分後、大爆音が轟いた。


それを待っていたように、荒川正弘一飛曹(22歳)が電話の向こうで
「すぐに出撃させて下さい」と言ってきた。

「すまんが行ってくれるか」

「はい! 行きます」

普段は口数の少ない荒川は、一気にまくしたてた。


「頭上の艦隊は必ず退散させます。
これまでいろいろありがとうございました。
伊53潜は無事に帰還して下さい。
そして大津島で待機している仲間のためにも働いて下さい。」


発進から5分後、大爆音が響いた。

爆発した距離が近かったため、余波で伊53潜も大きく揺れた。

イ53潜回天登乗員
イ53潜回天登乗員
前列:川尻一飛曹、荒川一飛曹、関少尉、大場艦長、
佐々木参謀長、勝山中尉、高橋一飛曹、坂本一飛曹
後列:溝口特攻長、山崎参謀、不詳、不詳、
末広艦隊主計長、不詳、高島整備長


9.「価値ある死を選んだ者から見ると」

いよいよ竹林艇の番が来た。

大場艦長と電話を通じて、やりとりをしているうちに、頭痛がして意識が遠のくのを感じた。
「少し頭が痛みます・・・」と話したのを最後に、音信が途絶えた。

伊53潜の艦内から竹林艇のハッチを開けると、竹林は操縦席でぐったりと意識を失っていた。

激しい爆雷攻撃で、有毒ガスの容器が洩れ、ガス中毒となっていたのだ。

残る坂本雅刀一飛曹の艇も酸素パイプに亀裂が入り、高圧酸素が洩れて、意識を失っていた。
二人ともすぐに治療を受け、なんとか一命を取り留めた。

関と荒川の決死の反撃で危機を脱した伊53潜は、広島に原爆が投下された翌日の8月7日、帰還命令を受け、12日、大津島に到着。

3日後の15日に終戦を迎えた。

回天特攻作戦は、昭和19(1944)年10月から、20年8月まで続けられ、89人の搭乗員が戦死し、15人が訓練中に殉職、2人が終戦時に自決した。


竹林は、平成12(2000)年5月、北海道大学岩見沢分校で、学生たちに講演を行い、自らの特攻の体験を語った。

学生たちの顔は竹林に釘付けになり、真剣に耳を傾けた。


竹林はこう語っている。

「学校で教えないから、今の学生は戦争の悲惨さや当時のことを知らなさすぎる。
だから、私の話が新鮮に映ったのだと思う。

戦友たちは何のために自分の命を捧げたのかを、是非とも今の若者に理解してほしい。

最近、自殺が多いが、価値ある死を選んだ者から見ると、簡単に死を選ぶのは止めてもらいたい。
我々には理解できないんです。

今の日本人には、まず世のため、人のために役に立つんだという気持ちがほしい。」
(文責:国際日本人養成講座、伊勢雅臣氏)

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以前にも何度も書きました。
大東亜戦争の当時は、いまだ欧米列強による植民地支配が続いていた時代です。

そして植民地化された国々は、人口の9割を失っていた。
生き残った人々には、いっさいの私有財産は認められず、いっさいの学問も与えられず、ただひたすら奴隷としての生涯が残されていただけだった。

日本は、そうした欧米列強の支配に対し、世界の有色人種で唯一、真正面から正々堂々と戦いを挑んだ。

「なんだ、そんなこと言ったって、戦後のアメリカは日本の平民を殺したりしなかったじゃないか」という人もいるかもしれない。
しかし、それは違う。
原爆の投下までして徹底した殺戮をしても、ポツタム宣言を受け入れた日本をそのうえさらに追い詰めたら、日本はあくまで上陸した米軍と闘い抜き、戦争は泥沼化し、米軍の死傷者もあとを絶たなくなる。
それを避けるためには、連合国は平和的占領政策を行う他ない。
そう連合国側に思わせるだけの戦いを、日本が頑強に行ったことが、結果として戦後の日本人が生き残れた理由の最大のものだと、ねずきちは思うのです。

国を護るという当時の考えは、国という形而学上の抽象化された概念を護るというものではないのです。
父を、母を、子を、恋人を、愛する妻を、友を、そして彼らにとっての未来を生きる私たちを護るために戦って下さった。彼らは、そのために命をかけた。

彼らが戦ってくれたからこそ、私たちはいまを生きています。

だからこそ、ボクたちは、ボクたちを護って下さった英霊たちに、心からの感謝を捧げなければならないと、ねずきちは思うのです。

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コメント

履歴書の特技

No title
とても魅力的な記事でした!!
また遊びに来ます!!
ありがとうございます。。

12-23

No title
回天について

大東亜戦争後期の我が国には天を回するほどの国力は
既に無くなりつつあったようです

そんな折、航跡をひかない優秀な魚雷に
「この魚雷に目をつければ」と考えたようです

安易といえば安易、ギリギリの選択だったのも確かでしょう。
新兵器というには悲しすぎます。

当初は脱出方法もあったようですが
脱出したところで周りは敵ばかり
構造的にも難しい状態であったようです

そして致命的な欠陥もあったようです
水中に長時間置いておけないこと
小回りがきかないこと
そして信管の問題

兵器としてはどうかとも思いますが
我が国は一度決まるとよほどの事がないと
曲がりません
そして個人の努力や命を当てにします。
どんなに悲惨な結果になっても。。

しかし飛行兵からの転用だったこと
当てることの(気合や精神力ではどうにもならない)難しさなどから他のものと違い回天の特攻作戦では本人の意思を強く確認されたようです

もちろん「いやだ」と言えるはずもないのですが。。

戦果については米軍側では触雷とされていたり
潜水艦側が希望的数字を加えたりではっきりしないようです

付け加えるなら敵側の新兵器は日本では作ることの難しい
原爆とB29(排気タービン付)でした





かぐやひめ

TTMおじさん、えらいね
あの子が何をいってるのか、理解してやれるなんて・・・

私は、ちんぷんかんぷんだった。

TTM

りょーたろーくんに、座布団一枚。
お勉強したんだ、りょーたろーくん、偉い。
おじさん、一本取られたな~。
教えてくれて、ありがとう。

>どこの国が侵略することも非難すべきです。
→全くその通り。
白人の侵略癖・シナの拡張癖・シナ朝鮮の内政干渉癖を、りょーたろーくんと一緒におじさんも非難します。

りょーたろー

No title
>有色人種で独立国は、日本とタイとネパールだけだったの
エチオピアやリベリアも占領されていません。
自分が世界史を勉強しなさい。
いずれにしろ、どこの国が侵略することも
非難すべきです。

通りすがり1号。

Lay様へ…了解しました(^^ゞ
またまたのコメントありがとうございました(^^) 私の両親と同世代の方が沢山いるというのは、母がいない私にとっては、とても心強く…また嬉しい限りです(*^^*)
残念ながら、今の私の知識では、ねずきちさんや、Lay様をはじめとする皆さまのような難しい話は出来ませんので、皆さまの中に入っての話など出来そうもありませんが、【子育ての話でも良い】と、言って頂いて(私みたいな未熟者でも良いんだ!!)と、嬉しくなりました。。。実は、レベルが高すぎて入りにくい雰囲気がありましたので;
またお言葉に甘えてオジャマさせて頂きます。その時は宜しくお願い致しますm(__)m

Lay

細かい字が…
通りすがり1号 様

確かに『6才の息子と二人で』と書かれております。失礼は私の方でした。おかあさんとおばあちゃんを間違えるなんて、お許しください。 

団塊Jr.世代といいますと、きっと貴女のご両親と、ねずきちさんや私はかなり近い年齢だと思われます。 

>また6才の息子は6才なりに戦争の絵本を読み漁り(兵隊さんが守ってくれた)と、幼いなりに(守ってくれてありがとう)と思ったらしく、二人でお礼を言いに行こうという事になりました。< 

いいですね~ 貴女のような若い母さんが増えてくれることが「日本の心を伝える会」の希望でもあるのです。

真正保守は戦争賛美などしませんよ。命を賭して日本を護ろうとした英霊に感謝と敬意を表したいのです。

ここには子育ての大ベテラン(日本のおばあちゃま)がたくさんおいでです。 子供の話題でもぜんぜん平気!通りすがりではなく、常駐してくださいね。

それに、うちの「りょーたろー」に対して【ハウス!!】と言える感性は、なかなか素晴らしい。 楽しみです。

通りすがり1号

Lay様へ。
はじめまして。ご挨拶遅れました。通りすがり1号と申します。コメントありがとうございました(^^)
本当に通りすがりの私にまで気にかけて頂き、感謝感激です。。。しかも!【回天】を【回転】と間違えたまま投稿したおまぬけだったのに(TT)…お恥ずかしい限りです。
でもね、6才の子供は、孫じゃないんです。我が子です。
私は、団塊Jr.世代ですが、戦争は日本が悪かったと学び、ずっと信じていましたが、最近になって、初めて戦争というものに疑問を持ち、たどり着いたのが、ねずきちさんのブログでした。無学な私は皆さまの仲間入り等身の程知らずな事とは思いましたが、ねずきちさんやLayさんをはじめとする皆さまの伝えたい【日本の心】は、本当に僅かかも知れないけど、小さな子供にも伝わっていますよ!!と知って欲しくて、ついコメントをしてしまいました。まだまだ未熟な私ですが、これからも、ねずきちさんのブログとLayさんをはじめとする皆さまのコメントで学ばせて頂きつつ、応援させて頂きます。
最近、急に寒くなってきたので、ねずきちさん、Layさん、そして皆さま方。風邪をひかないように気をつけて下さいね。
*通りすがり1号より*

aaa

やっと理解できました
回天の記事、どうもありがとうございます。
特攻の話は、どれも涙なしには読むことができません。

ところで、今日は積年の疑念がようやく解けました。
いかに国を、家族を守るためとはいえ、どうして彼らは自ら
志願したのだろう?同じ状況におかれたらおそらく志願する
ことのできない自分を密かに恥じておりました。

ほっときゃもうじき戦争が終わる、なんで自分が死ななけ
ればならない。。。

この感覚は平和な時代に生きる現代人の錯覚なのです
ね。まさに死闘を繰り広げていた彼らにして見れば、戦争
が終わった後に日本人が皆殺しにされない保証など
どこにもないわけです。古いたとえなんですが、
”アルマゲドン”の巨大隕石みたいなもので、ここで自分が
何とかしなければ世界の終わりと確信できれば、
気高き日本人ならほとんどの人は志願するでしょう。
ほんのわずかですが、ようやく彼らの崇高なる魂の
一端に触れる事が出来たような気がします。

出来る限り後知恵、現代の感覚で歴史を語らないよう
気を付けていましたが、やはりあそこまでの極限をリアル
に理解するのは難しいです。

ふく

椿さん
そんなに真正面からぶつからないで、私のコメントを使って笑いで流してみては?と言うつもりでしたが・・・

すみません、余計な事だったようです(汗

椿

No title

ふくさんとやら、

>ふくさんありがとぉー うぇ~ん(泣 )って返してくれればそこで終わったのに(笑) 弱さを演じるのも一つの手ですよ?<

一体何が言いたいのでしょうか?親切な言い方をされてるようだけど、人を馬鹿にしたような物言いにきこえますね。

ミツコの時のコメントにも感じましたが、あえてその時は、言及しないでおきましたけど…。

何か私に個人的な恨みがあるんでしょうか?


Lay

通りすがり1号  様
はじめまして。 Layと申します。

お孫さんはおばあちゃんのことをずっと覚えていますよ。いいですね~  神社へのお参りやお墓参りは日本人の当たり前の習慣とさえいえます。 難しい宗教論など要りませんよね。

コメントを読ませていただいて、自分のおふくろと娘の映像がお二人にダブリました。 存命なのですが、この6年ほどは寝たきり(要介護5)で意志の疎通もできません。

私はおふくろの教育(躾)は上手だったと思っていますので、是非娘(小六)にもそうして欲しかったのです。

常々「おとうさんはこういうふうにおばあちゃんに教わったよ」と伝えておりました。

最近では、「もうお母さんから聞いてるもん」と娘がよく言います。  ありがたいことです。

ふく

椿さんったら(笑
こんばんは。

私が放り込んだコメント「椿さんをいじめなさんなって」に

ふくさんありがとぉー うぇ~ん(泣

って返してくれればそこで終わったのに(笑

弱さを演じるのも一つの手ですよ?

椿

ただいま帰りました。

朝から大忙しで、やっと家に帰って来て、パソコンの前に座り、ねずきちさんのブログを開けてみると・・・、何やら、私の事でみな様に、お気を煩わせてしまっているようで・・・大変恐縮しております。しかし…、himeさんの問いに対しては、私から答えさせて頂きます。

>私の表現がお気に触ったのなら申し訳御座いませんが、今回の椿様のレスを読んで「工作員認定」と言うものが、いかにいい加減なものか初めて知った気がします<

はい、正直、『大変気に障りました』 鷲さんにもお伝えしましたが、あのタイミングであの表現方法は、工作員と全くよく似た表現方法でしたし、言葉使いは丁寧ながら、ハッキリと私を“小馬鹿にしている”ことを私は読み取りました。

>貴方がどのような方で、どのような地位にある方か存じませんが<

私は、どこにでもいるそこら辺の普通の人間です。

>椿様の書き方であれば、何を言っても「工作員」の言い訳になるのでしょ<

いいえ、鷲さんのようにきちんと説明していただければ、頭の悪い私でも理解できたと思います。

>ただ最後に一言、名指す相手に敬称をつけると言う事は、顔の見えないネットの世界では、最低限の礼儀だと思っておりました<

私は工作員であると信じる者には、決して敬称はつけません。これからもしません。工作員というものに対しては、「やくざ・チンピラ対応」で十分と考えているからです。これは私の経験上から来た信条です。その代り、工作員ではないと分かれば、もちろん敬称はつけさせて頂きます。

>椿様のお怒りを解いていただきたいとは思っておりませんが<

これは嫌味でも何でもございません、誤解をなさらずに聞いて頂きたいのですが、どうか、私のことなど気になさらずに、日々、日心会の会員として、ブログでもMLにでも、どんどんご自分の主張をコメントされ、日本の為に頑張って頂きたいと思います。

私も私の範囲で、一生縣命、日本の為に頑張らせて頂きます



OOIDOYA

署名TVにご協力ください
http://www.shomei.tv/project-1300.html
『外国人参政権』反対の署名TVです。数は力です。ぜひご協力ください。お願いします。

bb

でもさ~
トンビさん、中から空気抜けるかも。風船みたいなものかも。中身が何か不明だけど、とにかく全部取り替えてあげたいくらい、オキノドク。

通りすがり1号

先日生まれて初めて。
6才の息子と二人で、護国神社に行かせて頂きました(片田舎なので靖国は遠すぎて行けません)。
私はねずきちさんブログとコメント欄の皆さまから学んだ結果、英霊に感謝する気持ちを自然に持ちました。また6才の息子は6才なりに戦争の絵本を読み漁り(兵隊さんが守ってくれた)と、幼いなりに(守ってくれてありがとう)と思ったらしく、二人でお礼を言いに行こうという事になりました。今日の回転を読んでまた新たに、やっぱり(ありがとう)と感謝の念が強くなりました(*^^*)
教えてくれたねずきちさんにも感謝②です。本当にありがとうございました。


ところで。
りょーたろーさん。
あなた相変わらず寂しい人ですね。
一言だけ言わせて下さい。


【ハウス!!】

トンビ

ピンヒール
刺さっても、中身はカラッポだから、たいした怪我にはならないな。

ふく

bbさん
ですよね~

bb

あの~
ふくさん。

愚問です。答えは一つ。履きなれないピンヒールのかかとで一撃です。

頭ぐにゅぐにゅだから、刺さってしまうかも。

ふく

りょーたろー様
女性の意見を聞いてみましょう。

彼氏のりょーたろー君は「俺は死にたくないから強姦されても耐えてくれないか?」と言ってますが・・・

どう思います?

Lay

いよッ!
 真打!!

さすが、切れてるねぇ~ 

トンビさんとTTMさんに 座布団2枚!

TTM

りょーたろーくん、そーですか。
>でも最初から日本が戦争をおこさなければ<日本も植民地にされてましたよ。

りょーたろーくん、世界史って知らないの?
アフリカも南米もアジアも、み~んな白人の植民地にされてたんだよ~、こ・わ・い・ね~。
有色人種で独立国は、日本とタイとネパールだけだったの。
これ以上むずかしい事は、中学へ行ってからお勉強してね。

ところで、りょーたろーくんは、「家族や友人や恋人」をホントに守る気があるのかな~?
もっとも、「友人」と「恋人」は“いたら”のお話ですけどね。

トンビ

少しかまってやるよ。
りょーたろー君

歴史を、少し勉強しましょうね。

それと、名前を「りょーたろー」から「ノータリン」に替えることをお勧めします。

語呂も宜しいですし、何より、君にピッタリの名前だと思います。

もぐら

教えて下さい!
原口一博総務相のやろうとしている日本版FCCは、どうゆう物なのでしょう?教えて下さい!やっぱ、やばいのでしょうか?

りょーたろー

No title
>国を護るという当時の考えは、国という形而学上の抽象化された概念を護るというものではないのです。
父を、母を、子を、恋人を、愛する妻を、友を、そして彼らにとっての未来を生きる私たちを護るために戦って下さった。

そうですか。でも最初から日本が戦争を起こさなければ
普通に家族、友人、恋人など守れましたよ。

英雄

No title
回転というのは時代を転換させることです。
時代がかわりつつあります。64年の占領の売国体制に終止符を打つ機会がきたのです。

私が書いている裏世界政府のアジェンダは本当ですよ。
UHOも宇宙人も本当です。
反重力もゼロ地点エネルギーもフリーエネルギーも本当です

解からない事にたいして解からないと言えばいいのに否定をするマスコミ人が皆を騙してきたのですよ学者もほとんど駄目でしょう

空を飛んでる円盤を見たらそれが本当なんですよ

思い切り新しい時代に踏み出していきましょう。
反日の堂々と拒否をしていくのです

差別、人権、歴史などを持ち出してきても全部嘘なのですから
大人しいオカマの日本人では駄目なのです
ガーんと、一発、反日に突っ込むのです
さあ、時は来ました

三本足の鴉

tamago様
初めまして。こんにちは。

「アニメンタリー決断」ご覧になったのですね。面白いでしょう?私は本放送の時見ていました。毎週楽しみにしていたアニメでした。LDは全部集めたのですが、DVDも3、4年くらい前に出まして、欲しいと思っていたらプレスしたのがなんと韓国・・。げんなりして止めました。なんかサブリミナル仕込まれていそうで・・。今はどうなっているかアマゾンでも見てみます。

原作は歴史作家の児島襄(こじまのぼる)ですね。戦記物を良く書いています。

私はキスカ島撤退とルンガ沖夜戦が好きです。再放送はチャンネル桜でやっていましたが、今のテレビ局にはそんな度量も勇気もないでしょう。

因みにゴキブリキスカってご存知ですか?酷い商品名ですね。今でも在るのか無いのか分かりませんが、こういう名称をつけられる神経を疑ったものです。

三本足の鴉

hime様、鷲様、椿様へ
こんにちは。しばらくMLのほうにコメしまくってまして、こちらに目を通しておりませんでした。

いらぬおせっかいはいつものことなので、遂またやってしまったと反省してましたが、結果としてhime様が去らずに済んで何より嬉しいです。鷲様はこんなことではびくともなさいませんですね。笑い飛ばせる方ですのでフォローは必要なかったかと(笑)。椿様、生意気をお許しください。かぐやひめさまと双璧をなす、隙のない論旨にいつも感心することしきりです。是非見習わせて頂きたいと思っております。

保守の世界は個人主義が強く、たいていは一人で活動しています。ここが一番の弱点ですね。せっかくねずきち様が横の紐帯をつくる場所を提供してくださったのにここでいがみ合っては一大事です。工作員認定は一度疑念に取り付かれるとエスカレートするばかり。昨今巧妙を極める手口に見定めは困難とのことですが、やはり最初のウェルカムをなくしては日本の心を啓蒙する場の意義が薄れます。工作員は煽るにしても荒らすにしてもその執拗性が一番の特徴ですから、判断するには我慢や溜めも必要かと。もし今回のことでやめる人が出てしまったら工作員連中に疑心暗鬼の植え付けが連携を崩せるという達成感を与えてしまいます。これだけは避けたいと思っています。
実際、工作員と渡り合っていらした方々からみれば甘い考えではありますが、昨今の工作員認定騒動を見ていて心配になってしまいました。どうもすみません。

himeさま、HNのこと、以前かぐやひめ様とお話されていましたね。読んだ記憶があります。今度メッセージを送ってもよろしいですか?

プク

大和魂
 愛するものを守るために死ねるのは人間だけの本能です。

Lay

英雄 様
>民主党が学校の道徳教育を廃止するらしいです<
>岡田外務大臣は日中韓の教科書を同じにしたいと言ったそうです。<

血圧が上がります。 息苦しくなり、無性に腹が立ちます。
いったいどういう状況での発言なのでしょう? 

【本物の売国奴】が政権に就くとどういう事になるか、これからイヤというほど思い知らされるのでしょうね

民主党を選んだ方も同じ目に遭いますよ。 日本の反日マルキストは、いまでも【地上の楽園】ができると盲信している。
古くは旧ソ連に亡命した有名女優も、北朝鮮に逃亡した連合赤軍も。ではその末路は?? 「幸福」とは程遠い。マルキストには 『共産主義がいままで世界でやった事を学習しろ!』と言いたい。

彼らの致命的な欠陥は「歴史から何も学ばない」ところです。 権力を持てば世界中で同じことを何度でも繰り返す。 粛清という名の大虐殺です。 

自国民さえ何の躊躇もなく殺せるイデオロギーを人類が「狂気」と呼ばずして何でしょう? 他国民など虫けら以下。 これが彼らの【本性】です。

私は、特亜三国に対する「友愛」は【日本消滅の序曲】と確信しています

大量の移民受け入れはその第1章に過ぎません。
チベット・ウィグル・東トルキスタンで中国軍がやってる虐殺が、もっと凄惨なかたちで日本では実行されるでしょう。これは間違いない。 当たり前です。 中国政府は「日本人」を憎み、忌み嫌う教育を数十年継続しているのですから。  

そこを改めさせることなくODAを垂れ流していたのが、親中国会議員です。 目的は「キックバック」 金 かね カネ !!    時代劇なら とっくに叩き斬られている連中ですよね?

tamago

No title
決断 第14話 加藤隼戦闘隊
http://www.youtube.com/watch?v=CKamTm2QWjs&feature=related

こんなアニメがあったなんて!!
知らなくて恥ずかしい。。。

地上波でまた再放送してほしい

tamago

No title
※ 抗議デモ お知らせ1

これが日本の新聞か!?シナ人へ配慮する産経グループ・『夕刊フジ』の悪質操作

「火ダネ」のシナ人を擁護して、抗議する日本人を暴徒にした罪の深さ
外国人参政権を要求するシナ人の正体を隠蔽する『夕刊・フジ』の反日を許すな!
【日時】
平成21年10月9日(金)16:00集合
【場所】
産経新聞本社(大手町)前 東京都千代田区大手町1丁目7番2号
※雨天決行、抗議文の手交あり

※ 抗議デモ お知らせ2
10・10外国人参政権断固反対!大阪デモ
特定外国人の地方自治乗っ取りを許さないぞ!憲法違反の外国人参政権を認めないぞ!
【最新情報】10月5日/生中継URL追加
【内容】
①集会(デモ集合場所にて)
②外国人参政権断固反対!大阪デモ
③集会(デモ終着点にて)
【日時】
平成21年10月10日(土)14:00~16:30
②15:00デモ出発 16:00デモ終了予定
【集合場所】
①「新町北公園」大阪市西区新町北公園1-14-15


※ 抗議デモ お知らせ3
カソリック教徒の靖國乱入を粉砕せよ
反日・侮蔑の麹町教会(聖イグナチオ教会)を国民の怒りで焼き尽くせ!
キリスト教徒は南米インディ大殺戮の犯罪を世界に謝罪しろ
【日時】
平成21年10月11日(日) 集合11:30
【場所】
麹町教会(聖イグナチオ教会)
東京都千代田区麹町6-5-1
JR 中央線/営団地下鉄 丸の内線・南北線 四谷駅下車
徒歩1分 上智大学手前 ※雨天決行 プラカードの持参歓迎

反日キリスト教徒らが徒党を組んで靖國神社に乱入する。今夏、高金素梅ら反日シナ・台湾人らが靖國神社へ乱入して英霊を冒涜した。
今度はカソリック教徒らが同様な振る舞いを演ずる。
神の名を盾に南米・アジアを侵略する際の先兵を努め来たキリスト教だが、先般は女性国際戦犯法廷を開催して世界に慰安婦強制連行を定着させた。
歴史偽造を信教の密室である教会で信者らに注入しては反日感情を煽ってきたのが日本カソリック教徒だ。許し難いクリスチャンらの行状だ。
靖國神社の英霊を侮辱する連中の思い上がりに、今こそ大和魂の怒りの鉄槌を下そうではないか。
当日、キリスト教徒らは反天連など反日極左らを動員して靖國神社乱入を図るが「8.15極左制圧」の余勢でもって連中の反日を木っ端微塵にうち砕こう!

この国は少し変だ!よーめんのブログ
http://youmenipip.exblog.jp/

【呼びかけ】
主権回復を目指す会/せと弘幸Blog『日本よ何処へ』
NPO外国人犯罪追放運動/在日特権を許さない市民の会
外国人参政権に反対する会・東京

黙とう
靖国神社に変わる代替え施設を作ろうとする議員に知って貰いたい。彼等は斜めから見るでしょうが、歴史の知らない議員を選んでいるのは日本人ですから困ったものです。
教養の高さ・道徳の理解は昔の人には敵いません、まず愛国心が横溢していました。国家の基本は国民の愛国心が左右する、これを壊したいのが日教祖・共産党・社民党・民主党、自民にも居る、悲しいことです。

kororin

わが世の春と浮かれているマスゴミ共へ
 浮かれまくって言いたい放題のマスゴミ共。
民主党支持 3347万人、自民党支持 2730万人
その差はわずか 617万人(8.8%)。
議員数が圧倒的に多かったと浮かれているマスゴミ共。
民主に反対した人間が 2730万人もいることを忘れるな。
2730万人の反撃が始まっているのだ。
お前たちが浮かれていられるのも、そう長くないことを覚悟せよ。

 M&M

No title
昔の日本人は、老若男女、職業も住むところも問わず、真面目で質が高かった、、、という方がいました。
10代ですらこんなに立派な心を持っている。質が高かったというのは事実ですね。


訓練をして初めて操縦できるものなのに、無理やり押し込んだ、、、?サヨクは面白い事をいいますね、
押し込んで発射してみても、そんな操縦士では命中も何も無い。

武器が不足しているのに、嫌がっているものを無理やり乗せ、貴重な新兵器を無駄にする、、、そんな馬鹿らしいこと、する訳無い。子供でも分かる。

サヨクの言い分は滅茶苦茶すぎる。

あ太郎

正々堂々
大東亜戦争、或いは第二次世界大戦では、連合軍対枢軸軍の戦いであった。枢軸・・・どこに軸があったか知らない。日本はドイツ・イタリアと互いに支援しあいながら戦ったわけではない。

アメリカはイギリスに多数の駆逐艦を貸与し大西洋の戦いを有利にし、またソ連に大量の航空機を送り、東部戦線のドイツ軍を苦しめた。

日本はどうか?イタリアとは軍事支援は皆無と言っていい。ドイツとは潜水艦を使って細々と軍事技術の支援を受けていただけだった。イタリアは1943年に降伏した。残るドイツも1944年に連合軍がノルマンジーに上陸すると、潜水艦の交流も事実上不可能になった。

日本はABCDの包囲のみならず、ほとんど全世界と戦ったと言っても過言ではないのである。

だが、戦い方はどうであれ日本は正規軍、つまり師団どうしの激突、空母対空母の戦いを行なったのだ。ガダルカナル島付近の海峡は「鉄塊海峡」と呼ばれるほどだ。通過する船舶の磁気コンパスが狂うほど、軍艦が沈んでいる。日本が米豪の軍艦を沈めたのだ。

ベトナムはアメリカに「勝った」という。だが、ベトナムは外国から供与された武器を使ったゲリラ戦を行なったのだ。一隻でもアメリカの空母を撃沈したのか?一隻でもアメリカの戦艦を沈めたのか?

日本は外国から武器・弾薬の供与を受けることなく、四面楚歌の中、正規軍をもって正々堂々と戦ったのだ。

Lay

No title
ねずきちさん (鷲さん経由の)の「回天の志」とhimeさんの一文。
また今夜も美味しいお酒で眠れそうです。
おやすみなさ~い。

hime

No title
死ぬことを恐れなかったとは言い切れない
もしかしたら押しつぶされそうな恐怖に、唇を噛んだ者もいたかもしれない
それでも、自分の命と引き換えに、大切なものが守れるのならば・・・・・・
死して護国の鬼となる為に・・・・彼らは尊い命を捧げたのだろうと思うのです

訳知り顔の左に立つ自称評論家や、自称お偉い知識人は、そんな「もしかしたら死にたくなかったのかもしれない
」を、それが全てであるかのように言い募ります
軍の横暴や、軍上層部の自己の保身の為に、兵士の命を奪ったのだと決め付けます
私が一番卑劣だと思うのは、今の平和な世の中での命の価値観を引き合いにして、如何にも同情を寄せる体を装って、結果、英霊を認めようとしない事です
彼らは国の犠牲になったかわいそうな人たちであって、決して英霊ではない
何もしないでも生きていけて、毎日普通に一日が過ぎる人たちの耳には、それは正論に聞こえるのでしょうね
気の毒な青年達に涙する自分達は、正義の味方なのだと思い込み
結果、日教組や反日世界の人間達に、良い様に操られる
無防備宣言なんて愚かな行為を、平和を愛する行為と思い込む
永世中立国のスイスを誉めそやすくせに、スイスが世界でも有数の軍隊を持っている事さえ知らない

今、自身の周りを見回したとき、私は彼らに対して申し訳なさで一杯になります
周りの人間だけではなく、自分自身の不甲斐無さにも・・
何年もネットの世界にいて、それでも保守の活動など何一つ出来ませんでした
唯一、私がした事と言えば、保守系のブログを見せていただき、応援のクリックをする事
数が力であるのなら、何も出来ない自分でも、数の一人になれる
そう思って在特会の会員になり、話を聞いてくれる友人を誘い会員になってもらう事

ねず吉様のブログは、そうした日々の先で出合った一つでした
おそるおそるHNにちなんでのコメントをしたら、「かぐや姫様」が即効で応えてくれました
殆どロムばかりでしたが、日心会が立ち上がった時、「『数は力です』のねず吉様の言葉に動かされ、入会させて頂きました
もちろん、私が唯一出来る『友人知人を巻き込み、数とする』をここでもやらせて頂いて
私は情けない事に、本当に打たれ弱く臆病な人間です
自分のHPに、このブログをリンクさせるのさえ、随分迷って、やっと最近です

「内閣府職員様」の書き込みに反応したのは「厳選・韓国情報」の本文やレスを見慣れていたからでしょう
「椿様」は不快そうなレスをしておりましたが、私は純粋に面白いと思いました
ですから、「ふく様」が書き込みを下さった時にも、決して椿様に対しての他意はないとお返事させていただきました
同じように面白いと感じた方のレスを読みながら、「そうそう、そうなのよね」と頷いて。
まさか、そこから「工作員」に話が飛ぶなど夢にも思わず・・
「三本足の鴉様」のお心遣いを読んだ時、切なくて涙が出ました
自身の打たれ弱さが改めて身に沁みました
「Lay様」のレスを見て、優しい思いやりに涙し、感謝し・・
「ふく様」「TTM様」の笑顔が見えるような強い言葉に、引き結んでいた口元がほころびました

足手まといなだけかもしれないから、もう私は引き下がろう
そう思っていたけれど、「数は力だ」と友人を誘ったのは私ではないか
ならば・・・こんなに不甲斐無い者であっても、力である数の端で居させてもらおう

ねず吉様にも、沢山の作業がおありになるのに、面倒を持ち込んで申し訳なく思っております

とりとめも無く、長い文章になってしまい、申し訳御座いません m(__)m

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ねずさんのプロフィール

小名木善行(おなぎぜんこう)

Author:小名木善行(おなぎぜんこう)
連絡先: nezu3344@gmail.com
電話:080-4358-3739
出身:静岡県浜松市
住所:千葉県野田市
執筆活動を中心に、私塾である「倭塾」、「百人一首塾」を運営。
またインターネット上でブログ「ねずさんの学ぼう日本」を毎日配信。他に「ねずさんのメールマガジン」を発行している。
動画では、CGSで「ねずさんのふたりごと」や「Hirameki.TV」に出演して「明治150年真の日本の姿」、「日本と台湾の絆」、「奇跡の将軍樋口季一郎」、「南京事件は4度あった」、などを発表し、またDVDでは「ねずさんの目からウロコの日本の歴史」、「正しい歴史に学ぶすばらしい国日本」などが発売配布されている。
小名木善行事務所 所長
倭塾 塾長。
日本の心を伝える会代表
日本史検定講座講師&教務。
《著書》
『ねずさんの昔も今もすごいぞ日本人』
『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!和と結いの心と対等意識』
『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!日本はなぜ戦ったのか』
『ねずさんの日本の心で読み解く百人一首』日本図書館協会推薦
『ねずさんと語る古事記 壱〜序文、創生の神々、伊耶那岐と伊耶那美』
『ねずさんと語る古事記・弐〜天照大御神と須佐之男命、八俣遠呂智、大国主神』
『誰も言わない ねずさんの世界一誇れる国 日本』
最新刊
『ねずさんの奇跡の国 日本がわかる万葉集』
『ねずさんの世界に誇る覚醒と繁栄を解く日本書紀』

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