スエズ運河を造った男たち・・・五洋建設



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スエズ運河
スエズ運河


「101回目のプロポーズ」といえば、武田鉄矢と浅野温子主演で、フジテレビで放送された(1991年)番組です。

それまでに99回ものお見合いに失敗した42歳の建設会社万年係長星野達郎(武田鉄矢)が、オーケストラのチェリスト矢吹薫(30)に出会い、恋をする。

番組のラストで、別れを言いだした薫の前で、トラックの前に突如飛び出して数センチの所で止まった後に、武田鉄矢が
「僕は死にましぇん。あなたが好きだから…」と叫ぶ。

名シーンであり、「僕は死にましぇん」は、その年の流行語大賞を受賞。

番組の主題歌はCHAGE&ASKAの「SAY YES」で、こちらもオリコンシングルチャートで13週連続1位を獲得しました。

じつは、このシーンの撮影が行われたのが、大手ゼネコンの五洋建設本社前でした。

五洋建設という会社は、海洋土木工事の大手です。

もとの社名を水野組といい、明治29(1896)年、広島県呉市に誕生しました。
そして大正6年頃から呉や佐世保などの海軍の工事に携わり“水の土木の水野組”の評判が高まった。

昭和33(1958)年の第2次岸内閣のときのことです。

港湾・河川・運河などの底面を浚(さら)って土砂などを取り去る土木工事業界各社(浚渫:しゅんせつぎょうかい)に、日本政府から、エジプトに調査団を派遣してくれないか、との依頼が飛び込みます。

当時の高碕達之助通産大臣を団長とする一行が、エジプトを訪問した際に、エジプト政府から、スエズ運河改修の国際入札に日本から参加してもらいたいという要望があったというのです。

このとき、水野組は、他社との合同でスエズ運河改修計画調査団にメンバーを派遣するとともに、エジプトとアラブ連合共和国に関する資料の調査を始めます。

スエズ運河は、地中海と紅海を結ぶ運河です。
砂漠と湖沼からなる平地で、紀元前1300年ごろには、地中海と紅海とを連絡する小規模な運河があったそうです。紀元前13世紀といえば、エジプトでラムセス2世や、モーゼがイスラムの民をひきつれて、エジプトを脱出した時代にあたります。
しかしその小規模運河は、古代エジプトの衰退とともに砂漠に埋没し、運河も忘れ去られてしまった。

近代に入って、ナポレオンが東方への進出を夢見てスエズに大規模運河を計画します。
10年がかりの大工事で、スエズ運河は明治2(1869)年に開通するけれど、このときの工事では、150万人のエジプト人が動員され、うち12万5000人ものエジプト人労働者が、炎天下の過酷な使役で倒れたといわれています。

しかしこの運河は水深が7.9Mと浅く、このため、バルチック艦隊や、戦艦三笠などは、相変わらずアフリカの南端の喜望峰を回らざるを得なかった。

開通後は、運河は、フランスとエジプトの共同所有とされます。
しかし、莫大な対外債務を抱えたエジプトは運河管理会社の株を英国に売却する。
ちなみに、このとき英国に運河購入資金を融通したのは、ロスチャイルドでした。

明治15(1882)年、エジプト国内で民族運動の機運が高まり民間の反乱運動が起こります。
英国は、その鎮圧と運河の保護を目的に、運河を占領。そして昭和31(1956)年まで、スエズ運河を支配します。

スエズ運河は、地中海とインド洋を直接結ぶ要衝です。
その通行料収入は、巨額の利益をもたらす。
当然、エジプトにとっても、この運河の権益は重要な柱です。

エジプトは民族解放・独立達成・スエズの権益確保のため、なんどもなんども英国
と戦います。

そしてようやく昭和27(1952)年7月、ナセルの革命が成功し、昭和29(1954)年10月、運河から英国軍を撤退させるべくイギリス・エジプト条約を結びます。

こうしてエジプト・ナセル政権がスエズ運河の国有化を断行。アラブ連合共和国のスエズ運河庁が運河を管理するようになります。

しかし、現代の船舶の大型化に伴い、推進7.9Mの運河では、どうにもならない。

エジプト大統領ナセルは、この運河の水深を深くし、大型の貨物船でも通れるように、スエズ運河の大改修計画を発表します。

計画は、昭和35(1960)年を初年度として工期10か年の大計画です。
運河の全長162km。
最大級のタンカーが通行できるようにするためには、灼熱の中で、水深を14.5Mにまで深めなければなりません。
スエズ運河浚渫(しゅんせつ)計画は、世界初の巨大で未知の工事だったのです。

水野組は、この冒険に闘志を燃やします。
第1回の国際入札は、日本側の応札は時間がとれず見送りとなったけれど、第2回の入札ならまだ間に合う。水野組は準備をすすめます。

水野哲太郎社長
水野哲太郎


ところが実際に工事を請け負うとなると、難題が目白押しです。

まず、このような巨大工事には、これまでにない大型ポンプ船が必要となる。
石川島播磨重工業のおよその見積もりではタービンポンプ式5000馬力で、建造費が軽く10億円を越えるだろうとのこと。

しかもそのポンプ船を現地に回航する曳航費も、億単位です。

また水野組は、国際入札も未経験だった。
ヨーロッパ諸国の業者にしても、日本からの応札を知れば、予想外の低価格で応札してくることも考えられる。
もし落札できなかったら、新造船のポートサイドまでの曳航費はもとより、かけた費用は全額回収不能です。会社は潰れるしかない。

当時の水野哲太郎社長は、熟慮します。
そしてリスクを冒してでも、この巨大工事に挑戦しようと腹を決めた。

業務課に見積書の作成作業を指示するとともに、5000馬力の超大型新造船の建造準備に入った。

水野社長は後に、次のように語っています。

「国際入札に負ければ、またスゴスゴと船を日本まで引っ張って帰らなければならない。
そのみじめさもさることながら、失敗したら会社をつぶすことになるかもしれないと思った。
しかし、考えぬいたすえに、失敗してゼロになったら、またゼロからスタートすればいいさと考え始めた」
(「中国新聞」昭和49年10月17日、「この人」の欄)

水野社長は、大型ポンプ船を、石川島播磨重工業に発注します。
もう後戻りできない。

こうして、昭和36(1961)年1月31日、5000馬力のタービンポンプ式浚渫(しゅんせつ)船「スエズ」が誕生します。

浚渫船「スエズ」
浚渫船「スエズ」


5月22日、「スエズ」無事ポートサイドに到着。

昭和36(1961)年6月5日、水野組は、第2回目の国際入札に参加します。

入札前に浚渫船(しゅんせつせん)を用意したのみならず、億を超える曳航費を負担して現地まで回航したなんてのは、国際的にみても異例中の異例です。

国際入札には、アメリカやヨーロッパの世界的有名業者が参加していた。

その中で、水野組は、見事、一番札で、工事を落札します。
落札価格は当時の邦貨換算で約15億6000万円。これが、日本の建設技術が本格的に海外進出した第一号でした。

水野組の落札価格は、これまでヨーロッパの有力業者に独占されていたエジプト側の関係者にショックを与えます。
地元の新聞は「日本のカミカゼ」とまで書いた。
スエズ運河庁や住民たちも、大型新造船を曳航して入札前に先乗りした水野組の積極的な姿勢を高く評価した。

スエズ出張所の初代所長に就任した水野組の今中時雄は、調印式に先立ち、同年7月10日にカイロに到着します。
この年のカイロは57~58℃という酷暑。しかも1週間ほどかけて作業現場を調査して愕然とします。まさに難工事だった。工期も、どうみても2年はかかるのに、水野社長は1年3か月で見積りしている。受注額も最低です。

しかし今中氏は思います。
これほどの難工事は、かつて水野組では誰も経験したことがない。
利益もない。
だが、この大事業に成功すれば、水野組は、世界に知られる一大企業に飛躍できる。
社長の心意気を肝に銘じて、なんとしてもこの事業を成功させよう。

工事は、8月下旬から開始されます。

スエズ運河の地層には、堅固な岩盤があります。
スエズ運河の創設者レセップスの記録にも、それは書いてある。
今中は、レセップスが掘った土砂を綿密に調査し、硬い岩盤の調査結果をただちに本社に報告し、岩盤の硬度の分析・調査、ならびに掘削に適したカッターを製作して輸送するよう依頼します。

新規製作のカッターを船便で輸送するには3か月はかかる。

今中は、カッター到着の遅れを見込んで、地盤の柔らかい場所を探しあてては、そこから作業を開始した。

すると、運河庁の役人が「契約どおりの仕事をしない」とクレームをつけてきた。
約束を守らない。即時運河庁に出頭せよ、という。

今中は、調査記録をもとに、丁寧に作業手順を説明します。
しかし、かたくなに“違約”を主張する貿易局長も、最後には折れ、今中に全幅の信頼を置くようになります。

ようやくカッターが到着します。
しかし、当時の最新鋭のカッターですら、炎暑の中で、焼きつき、容易に掘削がはかどらない。

岩盤に阻まれて水野組が悪戦苦闘しているという噂が日本に伝わると、同業他社からは「水野はもうオシマイだ」と取り沙汰され、金融筋からも、水野組の経営破たんを懸念して再三、問い合わせがはいった。

水野組に話をもちこんだ通産省内にも不安の声が広がった。

再度エジプトを訪れた高碕達之助(元通産大臣)は工事中の現場に立ち寄り、その進捗状況を見て今中にこう言ったそうです。

 「水野さんも、よくこんなことをやったものだなあ。
私だったら、こんな思いきったことはようやらんわい。
あの人は度胸があるというか・・・」

エジプトのスエズ運河庁も、水野組がコストを割って契約をしたことはわかっていました。
もしかすると日本の水野組は工事半ばでギブアップして撤退するのではないかと、危倶の声をあげた。予想外の硬い岩盤が出たということは撤退の口実にもなり得るのです。

しかし、現場視察に行った運河庁の役人は、声をそろえて言った。
水野は、ぜんぜんあきらめてない。
水野の社員は、じつに粘り強く誠実に岩盤と闘っている。

少しずつ掘削を終えた部位が、運河として完成していきます。
工事の出来映えは、実によく整い、予想以上の緻密さになっている。
運河庁の役人たちは、水野の誠実な工事に驚くとともに感嘆します。

高性能のポンプを装備した「スエズ」はエンジンの音を響かせながら、運河浚渫(しゅんせつ)の難工事に挑戦します。

強靭な特殊カッターはきわめて硬い海底岩盤を次々に掘削していきます。

こうして、スエズ運河の第1期工事は1年6か月で完成します。

第一期工事の見事な仕上がりに、水野組は、続く第二期、第三期の工事も相次いで随契で受注します。工事の受注金額の合計は36億800万円にのぼるものとなった。

昭和42年6月5日、第四期工事の国際入札がカイロで行われることになりました。

社長の水野哲太郎氏、内林達一専務、初代スエズ出張所長の今中時雄(のちに副社長)ほか技術者など数名は、前日の深夜過ぎまでホテルの部屋で缶詰めになって見積りの細部を調整。
3台の車に分乗して、カイロのヒルトンホテルから運河庁のあるイスマイリアヘ向かった。

距離にして約120km、約2時間の行程です、

車がイスマイリアにあと20分ほどの距離に迫ったころのことです。

運転手が不意にスピードを落とした。
やがてタイヤが地表から持ちあがるような衝撃が続いた。地震ではない。
地面がなにかの震動で大きく揺れた。
タイヤがバウンドした。行く手はるかには黒煙が上がった。

運転手が車を止めます。

まもなく、頭上を戦闘機が飛んだ。
だれかが「イスラエルのマークがついている」と叫んだ。

飛来したジェット戦闘機は、前方の黒煙の上がるあたりに急降下し、その都度、大きな黒煙があがり、振動が襲った。

戦争が始まったのだと、だれもが感じた。

「頭上ではイスラエル機とエジプト機が、超音速の空中戦を演じている最中だ。
二機が交差したと思ったつぎの瞬間、片方の機が煙を吐いて失速し、落下していく光景を目撃した。
わずかに土堤のかげに身を潜めているものの、敵機に発見されれば逃げ場はない。
雲ひとつない空を背景に、空中戦はますます激しさを加えてくる」

第3次中東戦争が勃発したのです。

入札をどうするのか。
今カイロに戻っても、市街地はどうなっているのだろうか。
目的地のイスマイリアも激戦地になっているかもしれない。

このとき水野社長は、にっこり笑うと、みんなにこう言った。

「行っても爆弾。引き返しても爆弾。
 なら、入札に行こう!」

このひと言で衆議一決した一行は、イスマイリアに向かいます。

途中の道のゲートでは、再三、自動小銃を持った兵隊に押しとどめられた。

彼らはその都度、「スエズ運河庁総裁から呼ばれている」と粘って通してもらった。

ようやく一行は運河庁に到着します。
入札期限ギリギリの時間だった。

ところが肝心の担当官が見当たらない。

一行が焦る気持ちをもてあましていると、連絡を受けた担当官がようやく姿を現した。

自分たちでさえ、戦争がはじまって避難しているのに、入札があるからと約束の時間をたがえずやってきた日本人に、彼らは驚嘆します。

しかも他の国の業者は、なんと事前に戦争の情報を入手していて、前日に大使館を通じて入札書を運河庁に渡していたという。

見積り調整でニュースに目もくれず、戦争がはじまったことすら知らずに入札会場に入ったのは、なんと水野組だけだった。

運河庁に到着して入札会場で役人に会ったときの情景を、後日今中氏は次のように語っています。

「向こうの人が喜んだのなんの。
オランダやアメリカそのほか、ぜんぶおそれをなしたのに、日本人だけは敵中突破という感じで、約束通りにもってきたんですから。

イスラエルとの戦争なんか一日で終わる。
むろんわが軍の大勝利だ。ありがとう、なんていって受け取ってくれました。

戦争のほうは逆に負け戦さでしたけどね。

いま思えば、水野哲太郎社長のあのひと言が、天下分け目の決断になったんです。」

こうして第四期工事の入札も、水野組が落札します。

しかし、戦争のためにスエズ運河は閉鎖され、工事は宙に浮いてしまいます。
仕事がなくなった水野組は、全員がやむなく帰国の途についた。

7年の歳月が流れます。

平和を取り戻したエジプトは、昭和49(1974)年10月に、超大型のスエズ運河拡幅増深工事を発注します。受注額506億円というビックプロジェクトです。

三期にわたる誠実な改修工事の実績、そして戦火のなかを入札に駆けつけた熱意が、エジプトに高く評価されたのはもちろんのとでした。

この工事費の3分の2にあたる380億円は、前年末に特使としてエジプトを訪問した三木武夫総理が約束した円借款でまかなわれることになった。

スエズ運河庁のマシュール総裁は訪問した日本政府関係者に、運河再開計画として、4月20日からすでに始めている沈船の引き揚げ、機雷爆破などの掃海作業は6か月間で完了する見通しであると述べた。

500億円を超える工事受注の報が国内に伝わると、大きな話題となった。
日本の建設会社が海外で受注した大型工事で100億円を超える例はあった。
しかし、500億円を超える工事はこれまでに例がなく、当時の日本の建設業界では戦後最大の海外工事でした。

拡張計画は、7万トン級の船舶しか航行できないスエズ運河を、25万トン級の船舶が航行できるようにするものでした。

いま、スエズ運河の通行料はエジプト政府の主要な外貨収入のひとつとなっています。
2007年には約46億ドルの収益を上げています。

ちなみにスエズ運河は、泳いで横断しても通行料がかかる。

しかし料金を払って「僕は死にましぇん」と船の前に飛びだしたら、たぶん危険です(笑)。

危険といえば、近年、スエズ運河の先にあるアデン湾に、ソマリア海賊が跋扈して、通行する貨物船の安全を脅かしています。

運河を利用する世界中の国々が、海域の安全を守るため、警備のために軍隊を派遣し、日本も自衛隊を派遣しました。

スエズの安全は、日本とエジプトの国交の柱でもあるのです。

その自衛隊派遣に、なんと日本国内で反対する政党がある。
しかもその心ない政党が、いまや日本の与党となってしまった。

でもね、ねずきちは信じているのです。
世界の安全と平和、そして世界の人々の豊かな暮らしのために、いつの日か、日本の艦隊が胸を張って人々を守る、そんな時代がくることを。

99回失敗したっていいじゃないか。
いつか必ず心を得られるのさ!と思った方

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スエズ運河の朝


※本文には五洋建設のスエズ運河改修プロジェクトを参考にさせていただきました。

日本の心を伝える会 日心会
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コメント

愛信

日経平均は大幅反落、一時9700円台を割り込み、1カ月ぶりの安値に。
また軟調の要因のひとつが前場の終わり近くから次々に開いたアジア市場の
軟調だ。インドSENSEX指数の212%下落を始めとして、香港ハンセン指数の
196%、台湾加権49%など、軒並み落ち込んでおり、市場心理を冷やしたと言
われた。

米、ゼロ金利「長期継続」…FRB

【株式ニュース】
http://www.aixin.jp/axbbs/jsks/jsks.cgi
【株式ニュース・タイトル一覧】はこちらをクリックして下さい。

三本足の鴉

捲土重来
椿さん、いつも興味深いコメント有難うございます。

日本は戦争のみならず、技術でも、スポーツでも戦術的な完勝を上げながら常に戦略的な負けを強いられますね。

普通は戦略的に「枠組み」を作られ、アウェーで勝負を強いられたらどんな国でも負けるはずなのに、相手優位のルールの中でも持ち前の向上心と向学心、高い精神性によって常に見事に対応してしまう。気が付くと全てが席巻されている結果に欧米は慌てます。次々と姦計を繰り出しては日本を突き放そうとしますが同じことの繰り返しです。

戦後60年、また米中が中心となって日本を締め出そうという動きが活発になっているようです。戦前の国際状勢の再来でしょうか。日本も人的物的資源には限界があります。教育による再生産が危うい今、精神力と技術力がいつまで保たれるのかはなはだ心許ないです。
せめて外務省が本来の仕事を果たしてくれれば時間も稼げましょうが、なにせ害務省にチャイナロビーの害務大臣ですから・・。

でも品質を保証できないものには金は出せません。最後は技術を担保できる所に金が回ってきます。いくら世界の建築業界が保護主義に走っても使えない構造物など意味がない。負けるが勝ちを地で行く日本、更に技術を磨いて商機を待つということでしょうか。(疲れること・・。)

-

この光の輪を広げねばなりません。 同感
みちお様
>今は誰もが「A候補が負けたのはM党の推薦を受けたからだ」と云っています。

この光の輪が全国に広がり「日本列島に神風が吹く」

      ”打倒悪霊民主党”

TEXAS

技術
ドバイのビルの話です。 もう、これは有名なネタですからご存知の方も多いとおもいます。

http://blogs.yahoo.co.jp/poppin_96/45173075.html

物まねもここ迄くると笑いです。 しかし、発注者は笑ってられないでしょう。

ふく

No title
かぐやひめさん

既に日本は世界一と思っている私(笑

中国では、ものづくりをするにあたって、彼らは図面を読めない、それは確か。

全て3Dデータを使って処理、データを加工機にブチ込んで加工。

ちょっと問題が起こると対応不能・・・

日本で設計されたものを真似する事は出来るのですが、図面の意図が理解出来ないので、劣化コピーにしかならない。

中国のメーカーと散々付き合ってきた私が言うのですから、間違いないです(笑

愛信

【衆院予算委 偽装献金で鳩山首相「それなりの責め感じる」
【衆院予算委 偽装献金で鳩山首相「それなりの責め感じる」
 重ねて陳謝】

開会日 : 2009年11月4日 (水)
会議名 : 予算委員会
収録時間 : 7時間 44分

予算の実施状況に関する件(基本的質疑)

【動画ニュース掲示板】
http://www.aixin.jp/axbbs/kzsj/kzsj6.cgi
【動画ニュースタイトル一覧】はこちらをクリックして下さい。

かぐやひめ

拒否できない日本
関岡氏の拒否できない日本で、椿さんのおっしゃる「建築」関係のこと、読みました。

その時には、実際の実力が日本の方が上なのに!と、までは知りませんでした。

しかし、何カ月か前に「敬天愛人」さんのブログで、シナと半島の人々の、信じられない「弱点」を読んで、驚きました。

普通の日本人なら、中学生でも、わかること、立体の投影図が、彼らには描けないのだそうです。
ほとんどの人が、立体を投影できない。上からみたら、この形で、横から見たら、こう、というのが、頭に描けないのだそうです。

まさかと思いますが、そうなのだそうです。

それでは、陸橋も、つり橋も落ちるし、ビルも崩壊するでしょう。

これだけの優秀な力を持ちながら、なお、試練にあう日本人技術者!
いったい、どこまでの高みをめざして、なお登るのでしょう。

いつの日か、きっと、アメリカも、中国も見返して、名実ともに世界一になると、私は信じます。

椿

世界最大の建築大国、日本!!

日本は29万人の建築家を抱える世界最大の『建築家大国』です。アメリカでさえ、その半分以下の11万人、中国に至っては3万人しかいない…。ヨーロッパに至ってはもっと少ないのです。

日本の建築家の教育制度や建築士の資格制度では、設計者(デザイナー)としての能力だけでなく、構造力学などのエンジニアとしての知識が大変重視されていて、欧米の建築家の定義とは、まったく違い、それは、日本が稀にみる“地震大国”という、特殊な事情があるからだそうです。

欧米では建築家は芸術家(アーティスト)、構造設計は技術者(エンジニア)と分けているけれど、日本の建築家は、芸術家としての素養だけでなく、工学的知識も兼ね備えているので、

もし日本が数の論理を盾にとって、日本の建築士の資格制度をグローバル化すれば、欧米の建築界にとっては、大変な脅威になったと思います。

しかし・・・、アメリカと中国が組んで、アメリカン・ルールを「国際的な統一ルール」に仕立て上げるという戦略に、日本は、国際市場からの撤退を余議なくされそうです。

そう、あの銀行・金融業界に起きたことと同じことが、建築業界でも起きます。

たとえ、日本の一級建築士の国家試験に合格しても、海外に出れば、建築家として通用しないということです

中国建築業界のキーパーソンである“張欽楠”は、1999年に来日し、「設計者資格の国際化を考える」というテーマで講演した時、「日本の建築家が、中国で業務を行う際には、日本の建築士資格は中国では通用しない。改めて、中国の建築士資格を習得する必要がある」と、明言したそうです。

そしてまた、中国側の関係者は非公式の発言で、「日本の一級建築士の資格は、中国では2級レベルに相当する。中国の一級建築士の資格は、いまやグローバル・スタンダードの一級に相当し、これに相当する資格は日本にはまだ存在しないからだ。」と、豪語したといいます。

片腹痛いとはこの事です。たとえアメリカン・スタンダードの一級建築士の資格を中国人がもっていたとしても、シナ人の現在のデザイン力や技術の水準では、欧米の建築家と競争しても、まず勝ち目はありません。

ましてや、欧米の一流の建築家が舌を巻くような日本の建築技術の前には、中国の建築資格など、三流どころか、四流・五流以下でしょう

こんな実力が全く伴わないくせに、大言壮語を吐き、恥とも思わないシナ人に、コケにされるとは、日本の建築業界も落ちたものです。

そんなに偉そうに言うなら、「シナの技術とお金で、環境問題でも雇用問題でも解決してみろ!!」と、捨て台詞と共に、シナと国交断絶したいわ!!

まあ、いつものことながら、日本人が平和ボケで、安閑と手をこまねいていたことは、歯がゆいけれど事実。

慌てて日本の国土交通省が「建築設計資格制度調査会」を設置して検討し始めたけれど、アメリカン・スタンダードが採択されてから、実に一年も過ぎてからですので、後の祭りです。

いまとなっては、日本の伝統技術に誇りを持って、その実力を世界に知らしめ、この水野組のように、世界で活躍していただきたいものです。(厳しいとは思いますが・・・)
 



TEXAS

ドーバー海峡
英仏間ドーバー海峡トンネル工事の物語が、
『ドーバー海峡を掘ったモグラマシン』田中舘 哲彦(学研)¥1400

に書かれています。 川崎重工の話です。

みちお

No title
いつもながらいい話をありがとうございます。
別にどうでもいい話ですが、「僕は死にましぇん…」と武田鉄也が言ったのは番組のラストではありませんね。まだ話し半ばです。その言葉で一度は浅野温子の心を掴んだのですが、その後浅野温子の昔の恋人に瓜二つの男性が現れて…というストーリーだったはずです。知らない人が本当にそれがラストシーンと誤解されるといけないので一応書いておきます。

話は変わりますが、少しは風が変わってきたのかもしれません。
一地方自治体の選挙がありましたが、M党推薦のA候補が落選しました。
事前予想ではM党推薦のA候補が圧倒的で、「勝ち馬に乗らねばならない」とばかりに地元も周辺自治体の首長も「一方的に」A候補を持ち上げ、誉めそやしていました。
対立するJ党推薦のB候補は「最初から勝負はついている。万に一つも勝ち目はない」といわれていたのです。
私自身「どれだけ票が取れるかだな。せいぜい1~2割か」とインターネットで開票速報を半ば絶望的な気分で眺めていましたが、僅差ながらもJ党推薦のB候補が当選しました。
以前「日本は変わらなきゃいけないんだ」「違った視点が必要なんだ」と私を馬鹿にした人たちが、選挙後には「風に期待しすぎた…」と顔を曇らせました。

今は誰もが「A候補が負けたのはM党の推薦を受けたからだ」と云っています。
地方の一自治体の選挙など話になりませんが、普天間・護衛艦・予算・政治資金規正法等の問題で、ある程度M党への熱が醒めてきたのかもしれません。
ごくごく小さな光を見た想いです。
この光の輪を広げねばなりません。日本が滅びる前に。

ねずきち

No title
みなさん、いつもコメントありがとうございます。

卓ちゃんさん、ご指摘ありがとうございます。

いま、武田哲哉→鉄也に修正しました。

共通一次世代

No title
今朝、エントリーを見てびっくりしました。なぜかというと・・。

余り成績の芳しくない中学生の次男に、ついこの間の土曜日、食卓テーブルの上のクロスに挟んだ世界地図を指差しながら「これくらいは知ってて欲しいぞ、恥をかくなら家庭の中で」というスタンスで地理のクイズをやっていました。
「じゃぁ、スエズ運河ってどこにある?」
「知らんがな」
「え~、知らんの?!マジで?!」

ということで、場所を教えたあと、そういえば自分もたいして詳しいことを知らないなぁ、と思い、ネットで調べてみました。その中で思わず見つけたのが「五洋建設」というゼネコンの名前でした。日本の企業がスエズ運河の改修工事に関わっていることにまず驚きました。

そして、このゼネコン会社が、エントリーに書かれている通り、元は広島の呉の会社であること、「水の土木の水野組」といわれる程の海洋、港湾建設の優れた技術を持つ会社であること、この二つに思わず「へぇ~~」と興味が湧きました。

その後で五洋建設のHPを早速開いてみました。HPにはねずきちさんが書いてくださったスエズ運河改修工事にまつわる物語がありました。そこには刃先の曲がった馬鹿でかいカッターヘッドが写真で出ていて、スエズ運河の底がいかに堅固な岩盤で出来ていたかがわかりました。

新広島市民球場も手がけたそうですが、私的には「大和ミュージアム」を手がけていることに、呉の海軍と繋がる本家本元の工事会社だからだなぁと面白く思いました。

しかし、日本の企業の技術力って本当にスゴイ!
そして改めて思います、そこで働く若い人たち、お父さんたちは胸を張って欲しいと。

お恥ずかしいのですが、私自身、ゼネコンという言葉自体、はっきりした意味も知らず使っていました。欧米では設計会社と施工会社が通常分かれているそうで、日本のゼネコンと呼ばれるいわゆる総合建設企業は独特のものだということも知りました。

、「ゼネコン」という言葉はとかくマイナスイメージが強いと思います。でも、その会社には真面目に働く多くの日本人がいる。プロジェクト立ち上げから最後の完成まで、どれだけの多くの人々の努力があるんでしょうか。

官僚叩きも同じです。1つの政策を実行しうる過程においてどれだけの努力をしているか・・。

談合も悪いことだらけのように聞こえますが、実際はどうなのでしょうか。

民主党やマスコミは1の不作為を100に膨らませ、全てが悪いと断じ、一気に潰します。でも自分達と密な関係にあるところに対しては・・。

他に、「ヤミ専従」が民主党の支持母体である自治労が元凶であることを、国民の何パーセントが理解しているのでしょうか?

民主党やマスコミの「押し」に惑わされ、一方的な方向からしか見ることの出来なくなってしまった国民。 産婦人科医や小児科医が減った原因も同じところに原因があると思います。

日々の努力を評価できないy状態が続くと、みんな精神的に疲弊します。国会議員だってそう・・。麻生さんも中川さんもそうでした・・。彼らはそれでもなお努力し続けてくださった。それを国民は評価出来なかった・・。悔しいの一言です。

八ッ場ダムについても、関わった多くの人たちが長い年月をかけてお互いに信頼を築き認め合った結果を一瞬にして崩落させてしまった・・。

民主党は壊さなくてもいいものまで片っ端からぶち壊していきます。それが本当に許せない。

失敗をしたら、反省をし、また努力をし、決して諦めない、そんな日本の企業や人に再び光が差すようにと思います・・。


PS: やまとおのこさん、大きな三笠焼き、またいつか見に行きたいです!

bb

ねずきちさん、こんにちは。
娘婿は大手ゼネコン勤務です。

会社の保養所が箱根にあって、家族になった私達夫婦は格安で時々宿泊します。

すいている時期にいくと、OBの方によくお会いします。

「トンネル屋」になりたかったけど、トンネルには関われなっかた。でも鉄道を敷く手伝いが出来たと誇らしげに言われたかたがいました。男の夢を会社がかなえてくれた。息子二人も同じ会社に入ったとのこと。奥さんは仕事で滞在した地方の人。

その企業は海外でも事業展開しています。現場の話を聞くと本当に大変そうですが、夢のあるいい仕事だとおもいました。

ダム工事等公共事業の中止で今年のボーナスは半分です。公共事業を悪者にし、ゼネコンに打撃を与え、一方子ども手当てなど現金を直接渡すような、稚拙な政策を振りかざす。

また、あること無いことで官僚批判。日本の頭脳と技術を全否定して、日本を潰しにかかっているようにしか私には見えません。

NHK
このプロジェクトをNHKも「プロジェクトX」と言う番組で放送しました。良い仕事をしていたNHKも今では無残な姿です。
民主党議員の出席も無い自衛官の追悼式に誰も出席していない、同期を無くしている小生にも情けない日本の姿に呆れています。

愛信

【民主県連:地方版の戦略会議新設 陳情の窓口を一本化--政策懇】
民主党にあらずば政治家にあらず、地方より国政へ陳情さえ出来なく
する。 利権を一手に掌握する反日売国党小沢民主党。

【経済・政治の掲示板】
http://www.aixin.jp/axbbs/kzsj/kzsj.cgi
【政治・経済タイトル一覧】はこちらをクリックして下さい。

かぐやひめ

スエズ
海外ニュースをテレビで見れるようになったのは、いつごろからでしょう。
かつて、私が、外国のニュースに接したのは、「映画館で、映画が上演される前に挟まれるモノクロのニュースでした。いつも同じナレーターの特徴のある声が、つたえる言葉のなかに「スエズ紛争」という戦争のニュースがしばしば出てくるのでした。
スエズという音は、私の中では、常に「爆撃」と、同義語でした。それにも、かかわらず、中学校の教科書にも出てこなかったのは、当時はスエズ運河の完成が不確かなものだったからだったからかと、読ませていただいて思いました。

しかも、本当に出来あがったのが、まだ、ほんの30年ほど前だったと言うことを知りませんでした。
まして、日本企業の功績であったなんて、初耳でした。

「日本らしいやり方」麻生氏は、しばしばこの言葉を使いました。
「日本らしいやり方」が、今までも、どれだけ世界を救ってきたか。現在も、まだ、大企業だけでなく個人レベルでも、世界の同胞を助け続けているか。

さらに、こういう国は、他に類を見ないことと、思いあわせ、日本の使命「まさに、神様が世界に日本と言う国を創ってくださった」ことの、意味を考えないわけにはいきません。

さらに、こういう尊い仕事は、今まで、国民の耳目から隠されてきています。
「ならぬ勘忍、するが勘忍」と、勘忍に勘忍を重ねた多くの先人たちの姿を、私達自身が、まず、知り、未来の子供たちに伝えなければならないと、今朝もまた覚悟を新たにしました。、

卓ちゃん

些細なことで
いつも拝読さしていただいております。
私は九州の人間なのですが、武田哲也は鉄矢の間違いでは。
もし、既出であればすみません。
今後とも、勉強させてください。
日心会ガンバレ

TEXAS

日本企業
日本企業の戦士に外交を任せた方が、得策の様な気がします。
それにしても、民主与党の欺瞞!!!!! 

◯◯が、◯えくりかえります。

我が町にも、今年5月頃でしたが、日本の大企業(◯◯重工業)が視察にやってきました。
風力発電の風車(とでも呼ぶのでしょうか)組み立て工場建設予定地候補だったからです。

日本企業の誠実/勤勉さは、市長以下誰でも知っていることなので、誘致に懸命です。
その後、どうなっているのかは知りませんが、日本企業に来て欲しいと切に願っています。

むつお

No title
先日24日、自衛隊殉職隊員追悼式が実施されましたが、鳩山氏以下、なんと政権与党である民主党国会議員の全員が欠席しました。

歴代総理大臣の出席状況
(1)昭和32年 9月30日 岸  総理
(2)昭和37年 5月26日 池 田 総理
(3)昭和63年10月29日 竹 下 総理
(4)平成 7年10月28日 村 山 総理
(5)平成 8年10月26日 橋 本 総理
(6)平成 9年10月25日 橋 本 総理
(7)平成10年10月31日 小 渕 総理
(8)平成11年10月30日 小 渕 総理
(9)平成12年10月28日 森  総理
(10)平成13年10月27日 小 泉 総理
(11)平成14年10月19日 小 泉 総理
(12)平成15年10月25日 小 泉 総理
(13)平成16年11月 6日 小 泉 総理
(14)平成17年10月29日 小 泉 総理
(15)平成18年10月28日 安 倍 総理
(16)平成19年10月27日 福 田 総理
(17)平成20年10月18日 麻 生 総理

自衛隊最高司令官でもあり、自衛隊に命をかける任務命令を下す立場の人間と、その与党議員の出席がゼロ
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ねずさんのプロフィール

小名木善行(おなぎぜんこう)

Author:小名木善行(おなぎぜんこう)
連絡先: nezu3344@gmail.com
電話:080-4358-3739
出身:静岡県浜松市
住所:千葉県野田市
執筆活動を中心に、私塾である「倭塾」、「百人一首塾」を運営。
またインターネット上でブログ「ねずさんの学ぼう日本」を毎日配信。他に「ねずさんのメールマガジン」を発行している。
動画では、CGSで「ねずさんのふたりごと」や「Hirameki.TV」に出演して「明治150年真の日本の姿」、「日本と台湾の絆」、「奇跡の将軍樋口季一郎」、「南京事件は4度あった」、などを発表し、またDVDでは「ねずさんの目からウロコの日本の歴史」、「正しい歴史に学ぶすばらしい国日本」などが発売配布されている。
小名木善行事務所 所長
倭塾 塾長。
日本の心を伝える会代表
日本史検定講座講師&教務。
《著書》
『ねずさんの昔も今もすごいぞ日本人』
『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!和と結いの心と対等意識』
『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!日本はなぜ戦ったのか』
『ねずさんの日本の心で読み解く百人一首』日本図書館協会推薦
『ねずさんと語る古事記 壱〜序文、創生の神々、伊耶那岐と伊耶那美』
『ねずさんと語る古事記・弐〜天照大御神と須佐之男命、八俣遠呂智、大国主神』
『誰も言わない ねずさんの世界一誇れる国 日本』
最新刊
『ねずさんの奇跡の国 日本がわかる万葉集』
『ねずさんの世界に誇る覚醒と繁栄を解く日本書紀』

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