学校給食の恩



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学校給食(昭和26年)
学校給食


平成2(1990)年のことです。

日本はこの年、重要なひとつを終わらせました。
大東亜戦争終結後の戦後復興援助の借入金を完済したのです。

戦前戦後の米国に関する評価には、さまざまなものがあります。
米国は怪しからんとするもの、陰謀説、米国を礼賛するもの、敵視するもの。

しかし大東亜戦争終結後、焼け野原となった日本に、米国は、合計18億ドル(現在価値で約12兆円相当)もの巨額の救済復興支援金を与えてくれたのです。
しかもこのうち13億ドルは、なんと無償供与です。

この救済復興支援金は、米国のガリオアと、エロアという2つの基金から供出されています。

ガリオラ(占領地域救済政府基金: Government Appropriation for Relief in Occupied Area Fund)というのは、昭和21(1946)年から提供開始されたもので、日本の飢餓、病気等を除くために食糧・肥料・医薬品・石油などを供給するものです。

ガリオラによって提供された援助物資は、
 米  11万トン
 小麦500万トン
 塩  52万トン
 砂糖 80万トン
 缶詰 16万トン
 肥料300万トン
 牛  1万頭 
等々があり、他にも米国から市民レベルで、ララ物資、ケア物資として総額5,000万ドル(現在の貨幣価値で約4,000億円)相当の物資が、学童、青少年を対象に無償配付されました。

ララ物資というのは、戦前に日本に在住していた多数のキリスト教宣教師が、戦後再び日本を訪れて見聞した惨状を、米国の教会関係者に詳しく伝え、これによって全米の教会が一丸となって起こしてくれた募金運動による物資です。

「飢餓にあえぐ日本の子供たちを救おう」
「ゴール 1,000万ドル、日本の難民を救済しよう」

全米を巻き込んだこの大キャンペーンは、高校や大学では週に一度昼食をぬいて、そのお金を日本の子供たちへの募金に回すなどの運動になっています。

さらにサンフランシスコ在住の浅野七之助氏やローズ女史らの献身的な尽力が実り、はやくも終戦の翌年には、米国から市民レベルの善意の品々が届きました。

内容は、食料品、医薬品、日用品など多岐にわたり、なかには子供たちへの牛乳の代わりにと、生きた山羊まで送られてきています。

昭和40年代頃までに小学校の給食を食べた方々は、脱脂粉乳が出されていたことを覚えておいでと思います。
この脱脂粉乳は、ララ物資から提供されたものでした。

他方、エロア(占領地域経済復興基金: Economic Rehabilitation in Occupied Area Fund)は、占領地の経済復興のために工業用原料や資本財の提供基金です。

終戦直後の日本のGNP(国民総生産)は、米国の僅か4%程度にまで落ち込んでいた。鉱工業生産高などは、10年前の3割近くになっていました。

エロア基金から日本が米国から受けた援助金は、昭和21年時点で、なんと日本のGNPの実に12.8%にあたる巨額の資金です。

米国内では、ガリオラ・エロア資金を提供するにあたり、

「昨日まで肉親や友人を戦火にさらした日本に、何で援助するのか」

という強硬な反対意見もあったそうです。
しかし米政府は、こうした反対運動を抑え、日本に対する戦後復興資金を供与してくれた。まことにもったいなく、またありがたいことです。

また、大東亜戦争終戦の年に米国主導で設立されたIMF(国際通貨基金 International Monetary Fund)、ならびに世界銀行(IBRO:国際復興開発銀行 International Bank of Reconstruction and Development)も、日本のために巨額の貢献をしてくれています。

世界銀行からだけでも日本は、昭和41(1966)年までに、計34回、合計8億6,290億ドルの借入を行っているのです。

いまでこそ世界の債権国となっている日本ですが、当時の日本は復興のための資金が不足していたのです。
日本は、世界銀行からの借入で、道路、電力、鉄鋼など、復興のための国内インフラの整備を行いました。

例えば、黒部第四水力発電(黒四ダム)、愛知用水、東海道新幹線、東名・名神高速道路などは世界銀行の融資により建設されたものです。

そしてようやく日本がこれらの世界銀行の債務を完済したのが、平成2(1990)年7月です。
つい最近のことなのです。

人種差別撤廃を唱え、全力を挙げて戦った日本に対し、戦時中の米国は、やはり全力を挙げて日本と戦った。

そして戦後の米国の措置には、たしかに左に行きすぎた、ウォー・ギルト・インフォメーション・プログラムによって日本精神を崩壊させた等の、非難すべき点も多々あろうかと思います。

しかしその一方で米国は、戦後、飢餓と貧困にあえぐ日本の子供たちと社会の復興のために、膨大な支援を行ってくれた。
さらに日本の産業発展のために、莫大な資金を提供してくれた。

そのことを、ボクたち日本人は決して忘れてはならないと思うのです。

本来、日本人は、礼節を尊ぶ国民のはずです。
日本が、国際社会から「ungrateful(恩知らず、不愉快な…)」と非難されるようなことは、社会経済的にも、あってはならないことです。

さんざん世話になっておいて、普天間移設問題で虚言を弄したり、いたずらに米国を裏切り、なんの恩義も受けていない特アにすり寄るような行動は、たとえそれが政府高官によるものであったとしても、断固として日本国民は許すべきでない。

なにがあっても、恩は恩として、何百年経とうがきちんと礼節を守るのが日本です。
日本は、そういう国であり続けなければならないと、ねずきちは思います。

おごる平氏も久しからず。
脱米入特アの政党を許すな!
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コメント

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「祖国と青年」1994年1月号より
 1993年(平成5年)に来日した際、「マレーシアの毅然たる外交姿勢に比較して、対米追従と批判されがちの日本外交の弱点はどこにあるのか」と問われて語った言葉

日本では、敗戦国心理を子供のときから教えられているためか、日本は未だに敗戦国心理から復帰できていない。それを一番感じます。

私たちアジアの者が不思議に思うことは、日本の首相が靖国神社に参拝しないことです。日本では毎年のように首相の靖国神社参拝が問題となり、そのたびに参拝を行わず「私たちは敗戦国民なんだ」といって、負け犬根性にしがみついているように見えるのです。

 しかし、亡くなった方はもう戦争をしたりはしない。ある意味では一番安全な人達なのだし、日本は先輩方になぜ敬意を払おうとしないのか。
靖国神社に参拝しないことで自分たちを敗戦国心理に追い込んでいるように見えて残念でなりません。

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「正論」2005年8月号より

 実は日本に来るまで、靖国神社は「戦後、A級戦犯を祀る目的で作られた軍国主義賛美の施設だ」と教えられてきました。
ところが、実際に来てみると、明治維新で亡くなられた方をはじめとする国のための戦没者を祀っていることを知り、驚きました。

私たち中国民主化運動に携わる者にとって、明治維新とは中国革命のモデルであり、維新の志士たちは尊敬の対象です。中国人からみれば、日露戦争はロシアの侵略から中国を守る戦いでした。
ですから、私たちが尊敬する人々、そして中国を救ってくれた恩人が祀られているところ、それが靖国神社だとわかったのです。

そこで、日本に来る中国民主化運動の同志たちを、私はたびたび靖国神社に連れてきます。そして、靖国神社は私たち民主化運動の恩人たちが祀られているところだと説明すると、みなびっくりして、丁重にお参りします。

かぐやひめ

名無しさん
勉強になりました。
感謝です。

しかし、軍人はともかく、戦前から政治家には見るべき人を得てないのが日本かもしれませんね。
みんな、天皇陛下の責任にして逃れていたのでしょうか・・

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「アメリカの鏡・日本」(昭和23年出版。出版当時、マッカーサーにより邦訳出版が禁止された)より

 文化と歴史を測る客観的判断基準は、その社会環境の中で経済・社会問題がどのように解決されたか、その文明が隣接国に対して侵略的だったか否か、の二点である。この点から判定すると、日本の伝統文明は高く評価されていい。


日本が総じて安定した非侵略的な独自の文明をつくってきたことは記録に明らかだ。近代以前の日本は少なくとも千八百年の間、様式化され限定化された内戦の時代と、全体的混乱の一時期を除けば、平和と安定の中で文明を発展させ、人口を増やし、制度を整備しつづけてきた。そして、外国を征服しなかったことは事実である。日本人を「間違い」で非難するなら、世界の大国になった近代国家で、こうした歴史を誇れる国がほかにあるか、探してみるべきだ。

 私たちは日本国民を生来の軍国主義者として非難し、その前提の上に戦後計画を立てている。しかし、日本国民を生来野蛮で好戦的であるとする証拠は一片もない。
なによりも日本国の歴史と日本文明の歴史がそれをはっきり否定しているのだ。

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「アメリカの鏡・日本」(昭和23年出版。出版当時、マッカーサーにより邦訳出版が禁止された)より

 私たち自身が日本の歴史を著しく歪曲してきた。
だから、政治意識の高い日本人からみれば、日本の教科書の「民主的改革」は、私たちが意図しているようなものではなく、単に日本人の国家意識とアメリカ人の国家意識を入れ替えるにすぎないのだ。
日本人は科学者の方法論ではなく、芸術家や詩人の手法で伝統文化を発展させてきた。彼らは事実より感覚、象徴、直感を重視した。科学的正確さを重視するのは私たちのほうだが、危機的状況や戦争になると、自分の価値観に反したことをしている。にもかかわらず、よその国の国民にその価値観を私たちより忠実に守れというのは不条理だと思う。


歴史に対する私たちの姿勢は基本的問題にかかわっている。日本の教科書を検閲し神話を追放することだけではない。私たちは日本人にどういう近代史と現代史を教えようとしているかである。
恐らく日本人は日本の前近代史に対する私たちの公式解釈を認めないだろう。私たちはすでに日本の歴史を歪曲してしまったから、極東の近代史や戦争原因に関する私たちの解釈が信じてもらえるかどうか疑わしいのだ。

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「世界から見た大東亜戦争」名越二荒之助 編より

 日本の政治家はどうしてお詫びばかりするのか。今もT氏(自民党参議院長老)は、私に会うと一番に「過ぐる大戦において、我が国は貴国に対してご迷惑をおかけして申し訳ありませんでした」と言うのだ。私は思わず言ってしまった。「どうしてそんな挨拶をするのか。我々はペコペコする日本人は嫌いだ。
なぜサムライらしく毅然としないのか。日本はどんな悪いことをしたと言うのか。大東亜戦争で、マレー半島を南下した時の日本軍は凄かった。
わずか三ヶ月でシンガポールを陥落させ、我々にはとてもかなわないと思っていたイギリスを屈服させたのだ。私はまだ若かったが、あの時は神の軍隊がやってきたと思っていた。
日本は敗れたが、英軍は再び取り返すことができず、マレーシアは独立したのだ。その偉業を忘れて、政治家たるものが、ステレオ・タイプのように同じ言葉でお詫びをする。
人種がすっかり変わってしまったのかと思ったよ」と。

 日本の政治家はなぜ論争しないのか。
一九七四年の一月であったか、田中角栄首相がインドネシアを訪問したことがある。その時、四万の学生デモにとり囲まれて立往生し、ヘリコプターで虎口を脱し、何もせずに逃げ帰ってしまった。
首相は、どうして学生を相手に公開討論を申し込まなかったのか。学生との討論の中で、日本の立場を堂々と打ち出したら、一度に人気が上がり、日本が見直されていたのに。
惜しいチャンスを失ってしまった。

 特に私が惜しいと思うのは、日本ぐらいアジアのために尽くした国はないのに、それを日本の政治家が否定することだ。
イギリスのサッチャー首相でなくても、責任感をもった政治家だったら、国家の名誉にかけて、必ず反論する。もし私が日本の政治家だったら次のように言うだろう。

「その頃、アジア諸国はほとんど欧米の植民地になっていて、独立国はないに等しかった。日本軍は、その欧米の勢力を追い払ったのだ。それに対して、ゲリラやテロで歯向かってきたら、治安を守るために弾圧するのは当然ではないか。諸君らは、何十年何百年にもわたって、彼らからどんなひどい仕打ちを受けたかを忘れたのか。日本軍が進撃した時にはあんなに歓呼して迎えながら、敗けたら自分のことは棚にあげて、責任をすべて日本にかぶせてしまう。そのアジアの事大主義が、欧米の植民地から脱却できなかった原因ではないのか」と。

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「アメリカの鏡・日本」(昭和23年出版。出版当時、マッカーサーにより邦訳出版が禁止された)より

 1894年7月29日、韓国在住のシル米代表は次のように書いている。

 ――日本は思いやりの態度で韓国に接していると思う。今度こそ、韓国を中国の束縛から解放しようとしているようだ。
韓国国民に平和と繁栄と文明開化をもたらすことによって、力の弱い隣国を安定した独立国にしようと考えている。こうした日本の動機は韓国の知識層である官僚の多くが歓迎している。
アメリカにも異論はないと思われる。――

〈中略〉こうした公式記録を見るかぎり、なぜ日本が韓国国民を「奴隷にした」として非難されるのか理解できない。
もし、奴隷にしたのなら、イギリスは共犯であり、アメリカは少なくとも従犯である。日本の韓国での行動はすべて、イギリスの同盟国として「合法的に」行なわれたことだ。
国際関係の原則にのっとり、当時の最善の行動基準に従って行なわれたことである。しかも、その原則は日本がつくったものではない。欧米列強、主にイギリスがつくった原則なのだ。


日本は韓国の「独立」という実にもっともな動機から、中国、そしてロシアと戦った。第二次世界大戦後の日本は、自分たちは何のために戦ったか忘れてしまったかもしれないが、日本はとにかく当時の国際慣行を律儀に守り、それにうながされて行動したのだ。

かぐやひめ

ありがとう名無しさん
あなたは、まだ「名無しのまんま」なのね。

この次は、お名前決めてきてね。「日本無罪論」とか・・・

-

追加情報
日本のお陰でアジアの諸国はすべて独立した。
日本というお母さんは難産して母体をそこなったが生まれた子供はすくすくと育っている。

今日、東南アジア諸国民がアメリカやイギリスと対等に話ができるのは一体誰のお陰であるのか。

それは『身を殺して仁をなした』日本というお母さんがあった為である。

12月8日は我々に、この重大な思想を示してくれたお母さんが一身を賭して重大決意された日である。

更に8月15日は我々の大切なお母さんが病の床に伏した日である。
我々はこの2つの日を忘れてはならない。


ククリット・プラモード(タイ元首相)

TEXAS

書籍
今日届いた本です。

『アメリカはどれほどひどい国か』日下 公人/高山 正之(PHP研究所/¥952)

P65の「牛馬の餌に感謝決議した日本の国会」の項があります。 
---------------------------
アメリカ議会がトウモロコシの援助を決め、予算を組んだ。
配給を担当した業者は、日本に牛馬の餌用のトウモロコシを送りつけました。
脱脂粉乳も飼料用。 ダニだらけのザラメ。
ガリオア-エロアの物質を、有償にしたのがマッカーサー。
---------------------------------

この一冊、手頃な価格なので是非お読み下さい。

椿

No title
太字]↑
すみません、間違って「真っ赤」になってしまいました。
m(__)m。


椿

No title

名無しさんへ

>日本軍とアメリカ軍の、戦争実録フィルムを何本か観たことがありますが、同じように「脳裏に染みついて」一生消えることはないと思います。<

名無しさんも同じ経験があったのですか? そうですか…。今度また、機会があったら、そのフィルムの内容を教えてくださいね。

>この試練が何時まで続くのか。
前進のみで、後戻りは出来ません。<

本当にその通りです。絶対に後戻りはできませんって!!



椿

同じ匂いがしました。(笑)


TEXASさんへ

>私は、何か日本にとって不利益なことを言われれば言い返すことにしています。<

その通りです!私も間髪を入れずに言い返すことにしていました。そして、彼らの嫌な事、都合の悪いことを徹底的にぶちまけること!それが、あの反日特亜人らを黙らせる最高の方法だと私は気付きました

ただ、特亜+第三者がいるときに限りますが…。そうでないと、あの“特亜どもの悪行”を世に報せることが出来ませんから。私は人が多ければ多いほど、『彼らの都合の悪い真実』を言うようにしています。(笑)。

>それゆえ、特に中国人や韓国人には嫌われています。 でも、全く気になりません。 おそらく、白人にも嫌われているでしょう。<

私も全く気になりません。それどころか、言ってやってスッキリ爽やかな気分です。それに、所詮、ヤクザ・チンピラのごとき低レベルの人間に、何を言われようと、私は失うものはありません。

私と口論して失うものが多いのは、あのチンピラ特亜人やヤクザ白人の方だけですから。(笑)


-

11人の証言集と写真も展示しましょう
椿さん

>実際の映像でした。

日本の少女の悲しい出来事は、わたしの心にも置きとめます。
日本軍とアメリカ軍の、戦争実録フィルムを何本か観たことがありますが、同じように「脳裏に染みついて」一生消えることはないと思います。

>”外国人による日本人大虐殺記念館” 首都東京のど真ん中にぶち建てて、

素晴らしいアイデアです。
立派な政治家が現れて、実現させることができたなら、その時こそ「日本は主権国家であり自国を守る、軍隊も保有している」ことでしょう。
そして日本は必ずそうならなければ、ならないのです。

友愛民主党は、独裁政権になりつつあります。片時も目を離すことができません。

この試練が何時まで続くのか。
前進のみで、後戻りは出来ません。

では また。

たぬきち

編集部はお休み…
TEXAS さん  
返信ありがとうございます。(お待ちしております。)

ところで、
>マッカーサー証言の全文は、
http://www.sankei.co.jp/seiron/maca/2004/maca/01/MacArthur57.html
に出ています。
訳本があれば是非欲しいところです。<

私は15年来の雑誌「正論」の読者ですが、2006から1年以上に渡って「マッカーサー証言・議事録」を和訳する企画がありました。 編集部の牛田久美記者の労作です。
いま家の在庫を調べましたら、2007年分からしかあません。(狭い所帯ゆえそれ以前のは処分されました)

編集部に電話しましたら、留守番の人しかおらず要領をえません。多分和訳の単行本を発行してると思います。
>転載<
「マッカーサー米議会証言録」全訳達成!
2006/10/01 08:39

トルーマン大統領によって解任されたGHQ最高司令官、ダグラス・マッカーサー元帥は、1951年5月3日から5日までアメリカ上院軍事・外交合同委員会聴聞会に召喚されました。第一級資料といえる、このときの証言録の全訳に本誌編集部、牛田久美記者が挑む創刊30年記念企画がスタートしたのは、平成15年(2003年)11月号でした。ちょうど3年の長丁場を乗り切って、いま発売中の『正論』11月号でついに全訳を達成しました。感無量です。3年前の、創刊30年記念号の編集後記に、こう書きました。

「…これからも読者のための雑誌、読者と共にある雑誌でありたい。もっと願望を述べれば、口はばったいけれど、読み捨てではなく1年後、5年後でも活用される雑誌でありたい。今回、30年記念企画の1つとして1951年5月のマッカーサー米議会証言録に本誌記者が挑戦したのも、そういう希望をこめてのことだ。3年間にわたる証言録は膨大な分量になるが、思い切って全訳することにした。後世にも役立つ連載としたいので、訳文についてご教示いただければ幸いである」

実際に、この企画には、多くの方々からご教示などをいただきました。またWeb版「正論」に原文(英語)を掲載していますが、原文入力にあたりましては多数のボランティアのご協力を得ました。この場をかりまして、あつく御礼申し上げます。いずれ単行本になって書店にでますので、ご期待下さい。また、次号では、「マッカーサー米議会証言録」番外編を企画しています。こちらもご期待下さい。
                                       ( 大島月刊編集長)




三本足の鴉

名無しさん様
わざわざのレス有難うございます。

仕組まれない戦争など無い!戦場は全て火器の性能データと戦略戦術に対するフィードバックを得る場に過ぎない。まさしく仰る通りです。端的に述べてくださって有難うございます。

日本にとって戦後はまだ終わっていない。戦争は64年間継続したままです。米英の中国のそしてその裏の組織の思惑は終わっていません。日本を永久に自分達のATMに仕立てておくための。その為にある程度経済を自立させ、日本人に大国の自負と発展の夢を見させておくのが手なのでしょうね。

日本に長く続く政局の混乱の原因も外圧と金というキーワードによって理解できそうです。日本は総理の選出も、政権の存続期間もどうやら連中の直接間接の支持で決められているのではないかと思えてなりません。ロッキード事件以来30年以上、政界は混乱を続けながら社会も経済も安全と平穏のうちに世界第二位の大国の位置を占め続けられる事自体が実は信じられないのです。この政治的茶番は誰の思惑で誰が演出しているのでしょうね。もはや演出の必要すらなく、自発的な混乱状態という末期症状が民主政権かもしれませんが。

彼らの影響力を薄めるには、まだ長い時間を耐えねばならないようです。

たぬきち

私も感謝です!
2009/11/08(日) 03:35 | URL | 名無しさん ~
2009/11/08(日) 04:30 | URL | 名無しさん まで

一連の投稿に感謝します。 

私の中ではすでに>日本が自衛のために戦争をしたということです<は、確定していることですが、人に説明するとなるとこのような整理された資料が重宝なのです。
使わせていただきす。

お願いですから、それだけ時間と労力をおかけなのですから、できれば、「名無し」以外のHNをお考えください。

匿名希望

マッカーサー元帥の証言の和訳
再び書き込みます。
全部ではありませんが、引用されたものはここにありますね。
http://homepage3.nifty.com/millenni32/01003.pdf
さきほどURLを紹介した件とも重なりますが、マッカーサー氏が共和党系の人物で救われましたね。
個人的には、そういった巡り合わせも、私たちのご先祖様が守ってくださったのではと思っています。

かぐやひめ

今までの名無しさんとは違いましたか?
今までも、「名無しさん」の中に、しっかりした内容を描きこまれる方があります。
だから、たぬきちさんが「名無しと名乗らないで、名前をつけてください」と、書かれたことがあります。
その後、もしかしたら、名前を付けてくださったかもしれません。

最近のコメント欄には、見知らぬお名前が増えましたから。

あなたも、できれば、HNをおつけになって、これからも、あなたにしかおできにならない書き込みをお願いしたいと思います。<m(__)m>

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Re:食い物の恨み
かぐやひめさんへ


名無しさんは、他にもいるので、私の勘違いかもしれませんが、コメントありがとうございます。


私、普段は読むのが専門で、投稿することはほとんどありません。
こちらには、初コメだったのですが、すぐに反応があり、嬉しかったです。

なんだかコメ欄が盛り上がっているようでしたので、読むとおかしなカキコミがあり、それで取りあえず、事実を立て続けに、投稿しまくってみましたv


新聞やテレビでは、報道されないことを知りたいと思い、ネットで勉強中です^^
でも、地方新聞なんかは大手が報道しない本当のことも、頑張ってやってるみたいです。
専門家みたいに詳しくなれるわけないけど、おおまかなことだけでも掴んでおこうと思って、勉強してます。

それで分かったのは、日本が自衛のために戦争をしたということです。

TEXAS

No title
『パール博士の日本無罪論』田中正明(慧文社)¥2000

は、いい本です。

マッカーサー証言の全文は、
http://www.sankei.co.jp/seiron/maca/2004/maca/01/MacArthur57.html
に出ています。

訳本があれば是非欲しいところです。

たぬきちさん、

銀座ですか、一合でダウンしますが、はいお伴いたします。

かぐやひめ

食い物の恨み
名無しさんへ、ありがとうございます。
内容的には、知っていたことですけど、それぞれ具体的な「根拠」を、きちんと読み並べるのは初めてでした。
これを、読めば「たかさん」は、それまでの意見を訂正せずには、おれないはず。
もし、なお、同じことをおっしゃるなら・・・意図的な「書き込み」だと、判断せざるをえません。

それにしても、「なつかしい給食」の話が、ここまでもつれこむとは「げに恐ろしきは”食べ物の恨み”」

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要するに彼ら(欧米諸国)は日本が侵略戦争を行ったということを歴史にとどめることによって、自分らのアジア侵略の正当性を誇示すると同時に、日本の一七年間(昭和3~20年、東京裁判の審理期間)の一切を罪悪と烙印する事が目的であったにちがいない。

・・・・私は1928年から1945年までの一七年間の歴史を二年七ヶ月かかって調べた。
この中には、おそらく日本人の知らなかった問題もある。

それを私は判決文の中に綴った。

その私の歴史を読めば、欧米こそ憎むべきアジア侵略の張本人であるということがわかるはずだ。

それなのに、あなた方は自分らの子弟に、「日本は犯罪を犯したのだ」「日本は侵略の暴挙を敢えてしたのだ」を教えている。
満州事変から大東亜戦争にいたる真実の歴史を、どうか私の判決文を通して十分研究していただきたい。

日本の子弟がゆがめられた罪悪感を背負って、卑屈、頽廃に流されていくのを私は平然として見過ごすわけにはゆかない。

あやまられた彼らの宣伝の欺瞞を払拭せよ。

あやまられた歴史は書き変えなければならない。

(昭和二十七年十一月五日、広島高等裁判所での講演)

ラダ・ビノード・パール(インド、極東国際軍事裁判判事・法学博士)


裁判官パール氏の主張が絶対に正しいことを、私は全然疑わない。

ハンキー卿(英国枢密院顧問官)


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我々は戦争法規を擁護する為に裁判をしているはずだったのに、連合国が戦争規を徹底的に踏みにじった事を、毎日見せつけられていたのだから、それは酷いものだった。

もちろん、勝者と敗者を一緒に裁く事は不可能だった。東條が東京裁判は勝者による復讐劇だと言ったのはまさに正しかった。

レーリンク(極東国際軍事裁判蘭代表判事)


日本は西洋諸国の植民地を解放した罪によって罰せられたが、その四半世紀もたたないうちに、1960年(昭和35年)に国連が植民地を保有することを不法行為であると宣言し、その後、国連総会が植民地の保有を犯罪として規定すらした。

レーリンク(極東国際軍事裁判蘭代表判事)

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東京裁判はいくつかの重大な誤判を含むのみならず、全体として、復讐の感情に駆られた、公正ならざる裁判だった。

キーナン(極東国際軍事裁判首席検事)

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米国が戦争に追込まれたというのは、歴史を歪曲するも甚だしい。

米国が余りひどく日本を挑発したので日本は真珠湾攻撃の止むなきに至ったのだ。

リヴァー・リトルトン(英保守党内閣・生産相、1944年)

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如何にしたら日本が先に、米国に攻撃を仕掛けるかを検討中である。

(英国王立公文書館の資料にあるチャーチル首相が大西洋上の軍艦でルーズベルト大統領と昭和16年8月10日と11日におこなった大西洋憲章制定に関する秘密会談の一部より)

フランクリン・ルーズベルト

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日本が戦争を始めた理由は、フィリピンを初めとする東洋へのアメリカの進出を、いかに日本が恐怖に感じたかを理解しなければ分からないだろう。

また1941年に、アメリカが日本へのいっさいの石油資源の供給を絶った時の日本の感じた深刻さも無視することはできないであろう。

そう考えてみれば、真珠湾攻撃を一方的に卑劣だと非難することはあたらない。

デイリー・メイル紙(英国)

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日本の戦争責任を問うならば、それより以前、非人間的な支配と収奪をつづけた欧米の宗主国の責任はどうなるのか。
日本が来たことで植民地支配から解放され近代化がもたらされた。
マハティール(マレーシア首相)

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日本はどんな悪い事をしたと言うのか。
大東亜戦争でマレー半島を南下した時の日本軍は凄かった。
わずか3ヶ月でシンガポールを陥落させ、我々にはとてもかなわないと思っていたイギリスを屈服させたのだ。
私はまだ若かったが、あの時は神の軍隊がやってきたと思っていた。
日本は敗れたが英軍は再び取り返すことができずマレーシアは独立したのだ。

シャフィー(元マレーシア外務大臣)

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日本は、フイリピンおよびその他のいかなる米国の領土に対しても、野心を有していなかった。

しかしながら、ひとつの国家として、日本はその工業、商業航行および海軍のための石油なしに存立できなかった。

非常な平和愛好家である首相の近衛公爵は、ワシントンかホノルルに来てもよいからルーズベルト大統領と会談したいと、繰り返し要望していた。

彼は、戦争を避けるためには、米国側の条件に暫定協定の形で同意する意思があったが、ルーズベルトは、すでに対日戦、およびその帰結としての対独戦を行なうことを決意していたという理由で、日本首相との話し合いを拒否した。


ハミルトン・フイッシュ(米上院議員)

-

1951年 アメリカ上院軍事外交合同委員会にて


日本には絹産業を除いては、固有の資源はほとんど全くありません。

日本には綿も羊毛も石油もスズもゴムも―その他あらゆる物がなく、それら全てはアジア海域にありました。

もしそれらの供給が断たれたら、日本国内に1000万人から1200万人の失業者がでていたことでしょう。

このことを日本は恐れていました。

したがって、日本が戦争に突き進んでいったのは、主として国内の安全保障に迫られたからだったのです。

by Douglas MacArthur(ダグラス・マッカーサー)


http://www004.upp.so-net.ne.jp/teikoku-denmo/html/history/honbun/jiei_sensou.html より転載、引用

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1910年、日本が韓国を併合したのは韓国の新皇帝が「請願」したからだった。パールハーバー(真珠湾攻撃)以前は、日韓関係について 語る歴史家は、日本は欧米列強から教わった国際関係の規則を実に細かいところまでも几帳面に守っていた、と言ってほめるのだ。トリート教授に よれば日本は「ひとつひとつの手続きを外交的に正しく積み上げてきた。そして宣言ではなく、条約で、最終的な併合を達成したのである。
事実、列強の帝国建設はほとんどの場合、日本の韓国併合ほど「合法的」 手続きを踏んでいなかった。
こうした公式記録を見る限り、なぜ、日本が韓国国民を「奴隷にした」として非難されるのか理解できない。もし、奴隷にしたのなら、イギリスは共犯であり、アメリカは少なくとも従犯である。
日本の韓国での行動はすべて、イギリスの同盟国として「合法的」に行われたことだ。国際関係の原則にのっとり、当時の最善の行動基準に従って行われたことである。
しかも、その原則は日本がつくったものではない。欧米列強、主にイギリスがつくった原則なのだ。

ヘレン・ミアーズ

参照元「韓国はなぜ反日か」

匿名希望

こういう裏話も明かされています
こんにちは。
GHQの左方面への推進行動について。
>そして戦後の米国の措置には、たしかに左に行きすぎた、ウォー・ギルト・インフォメーション・プログラムによって日本精神を崩壊させた等の、非難すべき点も多々あろうかと思います。
についての裏話を、いくつかインターネット上で入手できますのでグーグルを使うなどして、読まれた方ご自身でご覧になってみてください。
例として
http://ameblo.jp/yamato-jpn/entry-10027928335.html
を紹介します。
恐ろしい話です。

追伸(一部の残念な書き込みについて)

給食支援について(たとえばララ物資)は、各地の小学校の「OO年史」のようなものにも記録されていますし、そのようなことを妄想扱いするのは、ものの道理への冒涜ですね。

たぬきち

酔ってま~す。
TEXAS さん

日本にお帰りの時はぜひご連絡くださいね。 私が成田までお迎えに行きます。

勿論シロタクではありませんから、料金は要りません。

その代わり銀座で私と飲まねばなりません。 もちろん生バンの歌ありでっせ!  そん時はTTMさんも呼ぶもんね~

TEXAS

No title
>だからこそ、私は海外にいるときは、自分は日本の代表であり、私の言動、一挙手一投足が、この国に住む日本人同胞の名誉や生活に影響するのだということを、いつも念頭に置いてきました<

椿さん、私も念頭においています。 それゆえ、チャランポランな日本人旅行者/
学生を見るとイライラしてしまいます。 以前、ハワイに来たイエローキャブの女性グループ?でしたか~~~誤解を平気で与える無知さに唖然としてしまいました。 他のまともな日本人女性の名誉を汚しています。

私は、何か日本にとって不利益なことを言われれば言い返すことにしています。 それゆえ、特に中国人や韓国人には嫌われています。 でも、全く気になりません。 おそらく、白人にも嫌われているでしょう。 今でも、一部白人はアメリカのやり方が世界で一番だから他国を指導~~~、これに対して反論しているのですから。  

たぬきち

喜多見梁右さん
太字の文違うでしょう!

あなたはご自分でブログを主宰している身でありながら、人様のブログにはじめて訪れるにあたり挨拶の一つも出来ず、いきなり
「歴史をもっと知ればこんなおかしな記事は書けません。何処がおかしいのかさえ分からないのではないのでしょうね。先ずは御自分の知性を高めてから記事を書く事をなさってはいかがでしょうか。」

という慇懃無礼な書き込みをブログ主にしたのですよ。

それに対し八潮さんが >喜多見梁右さん、あなたが歴史をちゃんとわかっている方ならこんなおかしなコメントはしません。 喜多見梁右さんにはご自分の投稿のどこがどうおかしいのかすらわからないのでしょうね。 喜多見梁右さん、あなたは先ずは、ご自分の知性を高めてからちゃんと他人に意味が分かるようなコメントを書くようにお勧めします。< と書きました。 

これに対する返信が 「あははは!これは一本取られましたね(笑)」ですよ。  自分の書いた文章の非礼を詫びることもしない傲慢さに呆れて、私が【>あははは!これは一本取られましたね(笑)< でお終いですか? そりゃ、まずいでしょう?

まず、違うところを指摘し、正しい歴史から導かれた正解を書く。 高い知性のあなたには簡単なはずです。

ここは、いい大人が集う場所なんですよ。 人様の知性をどうこう言うなら、自分は違うという根拠を示さないとね。】と書いたのです。

そしたら、こんどは【>そりゃ、まずいでしょう?< というご指摘なので(たぬきちさん)の意見を聞いて参考にしたいと思います。 ねずきちさんのブログをお借りしましたが申し訳有りません。 たぬきちさん、私のブログにお越し下さい。お待ちしています。 】 これ、意味不明ですよ。

まず、あなたがねずきちさんの文章のおかしなところを指摘して、正解をここに書かかねば先に進みません。

それから、私があなたのブログを訪れる理由は何一つありませんね。







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三本足の鴉様
> 係わったら最後というか,,

狙われたら最後、も当てはまります。

> 結局全て仕組まれた戦争だったということでしょうか。

ビジネスですから、絶えず戦争が必要なんです。
狙いを定め、仕組んで、仕掛けて、なんだかんだと理由をつけて長引きさせ、ながいをする。(現在ではアフガニスタン)

新兵器を作っては戦場を利用し、その戦場の人間で実験、研究をしています。
何百年も前から繰り返しています。 「歴史は繰り返す」 とはここから生まれたのだと想像します。「歴史は仕組み、仕掛けられる」 のほうが正しいかもしれません。

ビジネスに必要な道具は全て意のままに操縦でき、世界中配備されています。例えばメディアとか。

この 「世界のカラクリ」 は歴史、出来事をさかのぼって調べていくと感じが掴めます。

悪魔の組織が実際この世に存在しています。
今日、日本で起きていることの指示、出所も同じだと思います。

椿

日本人同胞への想い。

名無しさんへ
はい、もちろん存じております。
在米日本人同胞が、私たちの為に御苦労して下さったこと、私は決して忘れておりません。日本がアメリカで開催されたオリンピックだったか、世界水泳選手権だったかに、戦後初めて出場することができた時、

全面的にバックアップしてくれたのは、在米の日本人同胞でしたね。また、ねずきちさんが以前にお話しして下さった『442部隊』も、在米日本人同胞でした。

私たち日本にいる日本人は、アメリカのGHQに占領され、言論統制・封殺や暴行・強姦・略奪にも遭いましたが、それでもマジョーリティは日本人です。日本人同士で庇い合うこともできました。

ですが・・・、在米日本人同胞たちのご苦労というか、艱難辛苦は、日本に住んでいた日本人の比でなかったであろうことは、簡単に想像がつきます。そのことを思う度、わたしはいつも瞼の奥が熱くなり、心は罪悪感に苛まれます。

かって海外で暮らしていた時、何気なく私は、戦時中の「日本人排斥」のテレビを見てしまったのです。実際の映像でした。 あの時の衝撃は今でも忘れられません。というか、多分、一生わたしの脳裏に染みついていると思います。

まだあどけない17歳―18歳位の日本の少女が、醜い白人男3人に追い掛け回され、白いブラウスやスカートを引き千切られ、泣きながら死にもの狂いで逃げているシーンでした。その後ろで、醜い白人の男達が“下卑た笑い”を振りまきながら、少女を獲物を捕まえるかのごとく、追い掛け回していました。

テレビはそこから先は映していませんでしたが、その少女のその先は、誰にでも簡単に想像できたます。そう、あの下卑た白人男達に、強姦されたか、殺されたか、それとも両方か?いずれにしても、あの日本人の少女は助からなかったはずです。

こういう地獄のような苦しみを、マジョーリティがアメリカ人の中で、日本人同胞は絶え間ない差別と偏見に、耐え忍んできたのです。その苦しみは察するに余りあり、心が引き裂かれるように痛みます。

無慈悲で残虐なアメリカの原爆投下や爆撃で、完全に疲弊してしまった日本に、在米日本人同胞を助けてあげる力が無かったこと、本当に仕方がなかったとはいえ、謝っても謝りきれない思いでいっぱいです。

だからこそ、私は海外にいるときは、自分は日本の代表であり、私の言動、一挙手一投足が、この国に住む日本人同胞の名誉や生活に影響するのだということを、いつも念頭に置いてきました。

恩返しはなかなかできないけれど、せめてご苦労された日本人同胞の名誉を傷つけ、辱める行為だけは避けようと思って暮らしいました。今はとても懐かしいです。

>椿さん、民間募金団体を動かすのも指導するのも、その国の政府を、牛耳っている権力者の指図と推測します。 <

その通りだと思います。とくに最近では、あのアグネス・チャンを広告塔にしている「ユニセフ」が、かなり胡散臭い、怪しい団体だとみんな気づいていますよね。

>「償いというべきだ」の意味ですよね。 話はちょっとずれますが。 償いとは優しさ情、罪の意識から。この様に考え思い観るのは日本人だけで、世界が相手なら、外人には通用しないと云う事を肝に銘じておいて下さいね。<

はい、承知いたしました。私もまだまだ甘いと思います(笑)。ほんの少しの罪悪感から「償い」なんて発想を持っている殊勝気な人間なら、戦後も日本を貶める為に、平気で嘘吐きシナ・朝鮮と組んで「日本叩きする」ことを、するはずないですよね?(笑)。

>アメリカ政府は、「原爆投下を正当化するものとして」広島に原爆を投下したB29爆撃機「エノラ、ゲイ」をワシントン郊外に新設された、航空博物館に永久展示されています<

日本人も“外国人による日本人大虐殺記念館”(主に米・中・朝鮮・ロシアによる…)を、首都東京のど真ん中にぶち建てて、世界中の観光客の観光スポットにするのもいいんじゃないでしょうか?

敵がルールぶっちぎり、倫理・道徳ぶっちぎりの卑怯満載の手口でやってきているのに、日本人だけが正座で居ずまい正して、殴られ放題ってことはないでしょう

>過去の失敗から学ぶ、教訓として「戦争に情、馴れ合いは禁物、国益のみ。そして相手はそれしか頭にない」です<

そうそう、その通りですね。国益追求、力・権力の信奉者達相手に、「友愛」を掲げたんじゃ、「再度、侵略してくれ」って言ってるのも同じだし、強大国に恫喝されている他の国々も迷惑するってもんですよ。

名無しさん、見てて下さい。 あの「友愛」を掲げるホームルーム政権下では、日本の領土はますます危うくなるし、これから拉致・殺人・強盗・強姦も多発してくるはずです。

何といっても、今の民主党政権は、他国に舐められるに値する、十分な素質を持っていますから。



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理解しているでしょうが、椿様
学校給食がアメリカの支援ではなく、アメリカに移民した日本人達、同胞のお蔭だったとは、、、知りませんでした。

マッカーサーは米政府に、食料不足を説明し支援を要請したのですが何度も、無視されていました。
実際に餓死者が出、何百万人にも及ぶ、日本人が餓死寸前だと話が出た時、「何百万餓死寸前 対 40万連合軍」 を連想です。 危険を感じ、セッパ詰まった時に送った電報が ”Give me food or I die”   ”食べ物を下さい又は私は死ぬ” でした。 直後、食料は送られて来たとの話です。

椿さん、民間募金団体を動かすのも指導するのも、その国の政府を、牛耳っている権力者の指図と推測します。

国益=支援=投資=長期により収穫(資源のない国日本は人間が資源)   日本人=几帳面好く働くは、GHQ調査済み。

>「支援」ではなく『償い』では

「償いというべきだ」の意味ですよね。 話はちょっとずれますが。 償いとは優しさ情、罪の意識から。この様に考え思い観るのは日本人だけで、世界が相手なら、外人には通用しないと云う事を肝に銘じておいて下さいね。

アメリカ人は「原爆」と、言葉は知っていても、その悲惨さを知りもしなければ考えようともしないと思います。
真珠湾不意打ち攻撃>原爆投下>終戦>両国民の死者増を防ぐ、と理解。 一般のアメリカ人の考えは現在でも変わりません。
アメリカ政府は、「原爆投下を正当化するものとして」広島に原爆を投下したB29爆撃機「エノラ、ゲイ」をワシントン郊外に新設された、航空博物館に永久展示されています。

過去の失敗から学ぶ、教訓として「戦争に情、馴れ合いは禁物、国益のみ。そして相手はそれしか頭にない」です。

ミヤビ

八潮さま
八潮さんの素晴らしいコメントの数々感服いたしました!!
まだMLではお見かけしないと記憶しますので、ぜひ入会なさり素晴らしいトピックをお願い致します。
とっても楽しい会ですのでお勧めです☆
もし入会済みでしたらすみません・・・

かぐやひめ

たかさんへ
友愛さんはともかく、私にはたかさんのおっしゃることは理解できません。
日本は侵略戦争は、していないです。

人種の平等のためにたたかったのです。

椿さんのおっしゃるように、その根拠はいくらでもあると思います。

たかさんの言い分は、間違った情報をご自分の耳に心地よく受け止めた感があります。

もっと、よく調べてください。

黄 文雄さん、読まれましたか?

三本足の鴉

あきちゃ様
>局所的に、日露戦争が米英のお金で戦ったことだけをとりあげておりました。

米英のお金-イギリスもアメリカもユダヤ資本だったことをつけておいたほうがいいと思います。そうすれば椿さんも誤解しなかったでしょう。

この前、破綻したリーマンブラザースもユダヤ系、日本に日露戦争の戦費を援助した銀行の一つだったそうです。

ドイツすらも戦費をユダヤ資本に頼っていたとのことですから、やはり世界中の戦争は彼らにつながっているのでしょう。儲けてますね人の生血で。係わったが最後というか・・。

戦争って始めるには兵器の製造に戦略物資の調達確保、終わるといってもただでは済みません。とにかく莫大なお金がかかるのですよね。どうやって日本一国で戦争なんか始められるのでしょう。もしかしたら日露戦争の借りを大東亜戦争で取り返されたのかも。結局全て仕組まれた戦争だったということでしょうか。

ふく

たかさん?
TEXASさんの情報提示をスルーしないで下さい。

あなたの最初の投稿に対しての回答を示しています。

それを踏まえて椿さんへ回答してください。

どうして一つの話題が終わったら、その前の話は無かったような論調になってしまうのですか?

椿

No title

>それから私のこと工作員と断定した根拠は私が日清日露戦争も侵略戦争でしょといったからですか?<

分からないなら、いえ、分からない振りをするなら、それもそれで結構です。


椿

No title

あきちゃさんへ

ザーッと書きなぐったので、分かりづらい文章になってしまっていたと思います。こちらこそ、ご迷惑をおかけいたしました。m(__)m。

でも、ご理解いただけて良かったです。


TEXAS

No title
>明治以来日本が国際社会にむけて一国独立および人種の平等をとなえていたなんてどこをどう押せばでてくるのですか<

日本は、国際連盟で発言しています。 これを潰したのがアメリカの大統領です。 ウィルソン?だったか。

たかさん

椿さん。
吉田松蔭って立派なひとだと思ってますか。それから私のこと工作員と断定した根拠は私が日清日露戦争も侵略戦争でしょといったからですか?

あきちゃ

椿さん
すみません、私は局所的に、日露戦争が米英のお金で
戦ったことだけをとりあげておりました。
もちろん、両国の目的は自国の国益つまり満州での権益のためです。

再度椿さんのコメントを読み返してみて、私の理解不足と
早とちりだと気がつきました。
申し訳ありません。

『一国の独立』と『人種平等』のために戦って成し遂げたのは日本ただ一国のみですね。
大変失礼いたしました。
お詫びいたします。m(._.)m

椿

No title


明治以来日本が国際社会にむけて一国独立および人種の平等をとなえていたなんてどこをどう押せばでてくるのですか<

ココ!このコメント!!これで本当に日本人かい?!と、誰でも思います。

>日清日露戦争だって侵略でしょ。<

どこをどう押したら、こんなシナ・チョウセンの尖兵のような、コメントが出来るのか?不思議…。

>八潮さんご自分で低レベルと卑下したことをいっていますが客観的に低レベルの人は自分でそんなこと言いませんよ<

当たり前じゃない、そんなことも分からなかったの?八潮さんは頭が良いから、あえて謙遜して言ってるだけじゃない。なに鵜呑みにしてるのよ。子供じゃあるまいし!


たかさん

友愛さんのおっしゃっていることがどこがおかしいの?極めて全うな意見ですよ。
それから八潮さんご自分で低レベルと卑下したことをいっていますが客観的に低レベルの人は自分でそんなこと言いませんよ。そういう人に限り主観的にご自分は頭がいいとおもっているんだよな(笑)。
それから椿さんなんで私が工作員なの?凄い発言平気でするんですね。

椿

矛盾しすぎてません?

あきちゃさん、

>英国からの金銭的支援があったかと思います。
身体を張ったのは日本だけですが、協力がなければ
戦えなかったかと思います。 <

何百年にもわたる白人種達の抜きがたい、有色人種への差別・侮蔑・偏見と戦ったのは、日本人だけではないのですか?

欧米の帝国主義=悪逆非道な植民地政策を打倒する為に、イギリスは日本に協力して、お金を出したのですか?それは初耳です。

そうですか、それなのに、イギリスはWW2後、必死で“植民地独立を阻止”していますよね?

この事実ひとつとっても、人種差別撤廃を掲げる日本に協力して、お金を出したとは、とても考えられませんが…。矛盾しすぎてません?




喜多見梁右

たぬきちさまへ
覗いてみたら大いに議論が盛り上がっていますね。
疑問に思って自分で資料に目を通して自分で考えるという事が大切です。
昭和24年生まれで戦後教育を受けてきた私は学校の歴史に疑問を持ちました。自分の親は「大東亜戦争」と言っている戦争を学校では「太平洋戦争」「第二次世界大戦」と教えていました。学校の授業では日本が外国を侵略した様に教えていましたが私の親は違う意見でした。しかし私は学校の教師の言う事を鵜呑みにして高校を卒業しました。しかし歴史を考える都度胸に違和感を感じるのです。浪人中で図書館通いのついでに自分で戦前戦時中の資料を手当り次第に読みあさりました。およそ一年後に戦前の国際事情がおぼろげに観えてきました。一つだけ確証を持った事実は「日本は何処の国に大しても侵略の意図を持ってはいなかった」という事でした。外国との取り決めは全て条約に基ついたものでした。
現在考えるとたったそれだけの事を確認するだけで、まる一年も時間が掛かってしまったのです。学校給食で脱脂粉乳をお湯で溶いた不味い飲み物と輸入した小麦粉から作った不味いパンと国籍不明の料理を小学校の6年間腹を空かせた胃袋に流し込んで育ちました。
戦前の暮らしを経験した兄から(13才上です)戦前の豊かな暮らし振りを聞いて羨ましく思ったものです。
大東亜戦争の終戦から64年が経過して戦前の事を知る人達はだんだんといなくなってしまいました。今のお若い人達は戦前の話を直接話を聞く機会はほとんど無いでしょう。
ただし現在はインターネットの普及で自宅に居ながらあらゆる情報をほぼ無料で手に入れる事が出来ます。私が一年もかけて調べた事くらいなら一日キーボードを叩いて検索すれば手に入れる事が出来ると思います。英文の資料もコンピューター翻訳の機能を使えば荒筋くらいは把握出来ます。
しかしそのような現代にいるにも関わらず他人の意見を受け売りしてあたかも自分の意見の様に言う人を見受けるのです。
従って
>>あははは!これは一本取られましたね(笑)< でお終いですか? そりゃ、まずいでしょう?<
私の勉強不足だったのかも知れません。
>そりゃ、まずいでしょう?
というご指摘なので(たぬきちさん)の意見を聞いて参考にしたいと思います。
ねずきちさんのブログをお借りしましたが申し訳有りません。
たぬきちさん、私のブログにお越し下さい。お待ちしています。

かぐやひめ

友愛さん
コメントを書き込めない場所で、あなたのコメントを読んでいました。そして、考えました。

八潮さんは、きっと、わたしよりずっと、若いのだと思います。どうも、友愛さんのおっしゃることが、まったく、何のことかわからないように見えました。

八潮さん、あなたは、戦後のひもじい時代をご存じない世代でしょう?

あのころ、左翼の詩人がありまして、川上某という人でしたが「大福餅を食べたい」という詩を書きました。
あんこのいっぱい入った大福を食べたい・・・彼は、結局食べられずに亡くなったと思います。

友愛さんの文章を読んでいると、私は、そのころのことが思い浮かぶのです。

>第二に日本人の神格化そして自分達は選ばれた人間だと言う慢心。 <
友愛さんが書かれているここんとこは、たいていの今の日本人には意味不明ではないでしょうか?

かつて、天皇陛下が神だったころの日本を神州日本と言います。なかば、本気で神風が吹くと信じていた日本人は、自分たちは、選ばれた人種だと考えていました。

友愛さんがおっしゃっているのは、このことだと私は思います。
ところが、自虐史観でぼろぼろにされた今の世代にとっては「自分たちは、選ばれた人種だ」という表現は、何を言っているのか意味不明です。

こうして、友愛さんと八潮さんは、行き違っているとベビーブーマーのかぐやひめは察しています。

申し訳ないですが、友愛さんは、私より、まだ年齢が上のはずです。でなければ「日本民族の優秀さが標榜されたことを、ご存じのはずがありません。」
また、八潮さんは、朝鮮戦争より後の生まれのはずです。でなければ、「軍事訓練の馬鹿訓辞」で、ひどい目にあうことの意味がわかるはず。
戦争末期の日本では、軍事教練の陸軍軍人は、本当に乱暴でひどかったのです。往復びんたは当たり前、こういう状況で育った世代は「軍部」と聞くだけで拒絶反応です。体で覚えているから。

その人に向かって「国防が大切」と言っても、耳に入らない、ただ拒絶反応だと言うことを、朝鮮戦争より後に生まれた人にも、わかってほしいです。

理論理屈ではない、戦争で傷められた世代があるということを。戦うには幼すぎて、意味を知るには小さすぎて、ただ巻き込まれ、悲しみ、しかも、ろくに食べることもできず、大福の夢を見ながら死んでいった・・・

こうしたことは「もう、嫌だ!絶対いやだ!何が何でも嫌だ!」という声も聞いてあげてほしいのです。
聞くだけでいい、わかってあげるだけでいい。

いきなり、正面衝突しないで。
お互いの体験と、知っていることが相違しているために、分かりあえないのです。

中間世代の、私は、そのありさまを、ただ悲しく思います。
八潮さんにわかってもらえない友愛さんも気の毒。

左翼思考に凝り固まってしまって、「軍隊さえなくしたら平和になる」どいいそうな、大間違いな理屈を振り回されて批判される八潮さんも、お気の毒です。

私は、ただつらいです。


私は、友愛さんのご意見が正しいとは考えていません。ただ、世代的には「仕方ない」と考えます。失礼ながら、”時代の犠牲者”だと思っています。


かぐやひめ

米飯給食
私も、教育委員会相手に、「給食をパンにして、パンにならせて、日本人の食事を変え、米をやめさせるGHQの陰謀と違うの?」と言ったことがあります。

ところが、彼は、こういいました。
「違うで、米は食器にへばりついて後始末に時間が、かかるから。給食のおばさんの組合がいやがるねん。」

「米は、あまっているんやから、輸入小麦のパンより安価に提供できるはずでしょう?」
「いや、給食の米を流通させる協会があって、そこが、値段を決めて、もうけを協会の人件費にしてるから、安くならへん」

米飯給食にするための政治的な判断が、しっかりできないかぎり「組合」や「法人」の利権が、まみれて、本当のことが、本当にならない。
GHQを待たなくても、日本の中の日本人同士が、利権を奪い合う・・・そういう図式は、それこそ、枚挙にいとまがないほど、あると思うのです。

そういう実態に、絶望した「知る人」たちは、今回の政変を「今までの利権構造を廃止させるためには、必要なんや」と、考えていそうに思います。

起こってしまった政権交代を、ただ、もとどおりに戻すのではなく、やはり、もっと、よい構造に作り替える努力が必要だと思います。

私達は、誰も、同時に二か所に身を置くことはできません。だから、日本の心をつたえる会にであった私達は、ここで、この場所で、世の中を変えるために踏ん張りましょう。

あきちゃ

なんだか色々湧いてますね^^;
みなさん根拠に基づいた反論をされていないので
非常に盛り上がりに欠けますが、、、、

椿さんに一点だけ補足というか、、、

>強大な白人帝国と戦い、それを打ち破ったのです。
日本ただ一国のみで、“それを成し遂げた!”<

英国からの金銭的支援があったかと思います。
身体を張ったのは日本だけですが、協力がなければ
戦えなかったかと思います。

なんとなく気になりましたので、、、

ひなげし

GHQのキッチンカー
脱脂粉乳懐かしいです。
小学一年生の時だけ1年間飲みました。

ところで、給食とはいえなぜパン食だけだったのでしょうね。
私は小学六年間パンに味噌汁と牛乳とかいう変なメニューでした。
中学に入って初めてご飯給食が始まりましたが、月に一回程度でした。
敗戦後間もなくの頃はともかく、後にお米が増産され、あまり始めたのになかなかご飯の給食には移行しませんでした。

また、私は知らない時代なのですが、キッチンカーというものが全国の学校を回っていました。
食生活を改善して栄養状態をよくするという名目で、「米を食べ過ぎるとアホになる」と、GHQのキッチンカーが全国各地に回って「米よりパンを!」「きっちり三食に!」「日本人は牛乳が必要だ!」とキャンペーンを行っていたのです。

この牛乳指令と小麦粉・パン食推進は、米国農産物の市場拡大のためだったのです。
今、日本人は米を食べなくなり、朝食もほとんどの家庭がパンですよね。
小麦粉はほとんどがポストハーベストを振り掛けた輸入物になっています。

なんとも壮大な計画があたったといえるでしょう。こういう長期展望のある目論見は日本も見習わないと。
しかし、一方で今までは小麦より大きな粉にしか引けなかった米粉が技術開発で細かくできる様になり、ケーキやパンにも使える様になりました。これはこれでもちもちしてとても美味しいと評判です。

アメリカは米を止めてすべて小麦粉にして欲しかったでしょうに。
日本人らしい結末だと思います。

椿

所詮日本の栄光に、嫉妬しているだけでしょう。

七誌さん
>ちょうど良い実例が現れましたね。<

全くです!「アメリカの偽善振り」を証明する良い例でしょう?(笑)

>こういった方は、醜いとは思いませんか?<

全く思いませんね!シナ・朝鮮・アメリカのように、他国がやってもいないことを「捏造」してまで、相手を貶めようとうする“卑怯者”と違い、彼らが実際にやった「悪逆非道振り」を正直述べているだけですから。

むしろ誇りに思っています。

反対に、彼らが行った「悪逆非道振り」に、お茶を濁して黙り込む方が、“ずっと醜いし”、ご先祖様に対して申し訳が立ちません!!

>「醜い日本人」こそが、結局日本人らしさを失わせていく最大の原因なのではないかと思います。<

アメリカ・朝鮮・シナの都合の悪い「悪逆非道振り」を正直に語れば、「醜い日本人」になるのですね。あなたの言う“日本人らしさ”とはなんですか? 

相手の非道振りに感謝して、「非道」を“善行”へと歪曲・捏造することですか?

少なくとも、かっての私達のご先祖様は、殴られても蹴られても、恫喝されても、『間違っていることは間違っているのだ!』と、天に向かって声を上げることが出来た人達でしたけど…。

>中国人、韓国人がいくら叫ぼうがわめこうが、決して怖いものはありません。 <

そう言って、相手をあなどり、言うべき時に言わなかったからこそ、世界中に「捏造南京事件」や「捏造朝鮮慰安婦強制連行」などが、独り歩きし、世界中に波及し、大恩あるご先祖様の名誉を貶め結果になったんじゃないんですか? そのことお忘れですか?

>あーはいはい。われわれの優秀性ゆえに、世界から援助が集まる(ニダ。というわけですね。実にお美しいことですよ。<

本当に、靖国に祀られているだけあって、『カミサマ』です。朝鮮・シナ・アメリカには、逆立ちしても出来ない“偉業”を成し遂げたのですから、当然ですね。

所詮、シナ・朝鮮・アメリカに出来ることは、日本の偉業に対して、僻み・嫉み・妬みを持つ卑屈な人間を煽り、捏造・歪曲証言をさせ、姑息な悪知恵で、日本を貶める“醜い噂を立てる”のが関の山です。

日本が『アジア解放の救世主』だの、『アジアの母』だの、『アジアの恩人』だの、『唯一白人に勝利した日本』等などと、尊敬されている現実が、絶ーっ対に許せないニダ~!!ということですかね?(笑)

ま、これでも見て、「日本人は優秀じゃない!」、「思いあがるな!」と、叫びながら読んでください。(笑)。


大東亜戦争の真実
http://specific-asian-flash.web.infoseek.co.jp/daitouasensou.html


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七誌様のまったくそのとうり
七誌さんへ


>、、、あなたはそれでも日本人ですか?

このお言葉をそのまま、あなたに問い返します。

椿様への
>私は「醜い日本人」こそが結局日本人らしさを失わせていく最大の原因なのではないかと思います。

このお言葉はご自分の事を陳べているように聞こえます。
皮肉ではなく正直な気持ちです。

日本の戦争犠牲者に対して憐憫の情を、あなたからは一欠けらも見えませんでした。
あなたに反感は持ってはいません。ただ「あなたは間違っています」どんなに知識を得ても、あなた自身に「物事を正しく読む力と知恵」がなければただの心無い言葉にすぎません。

「真実の歴史」の探求と「正しい心」のわかる度量のある人間になるよう努力してください。

ネットは顔が見えないのがいいですね。 みんなの前で恥をかかされたなんて、思わないでくださいね、そんな考えは毛頭ありませんので。 ただ同士なので、ほーっておくことは出来ませんでした。

ふく

友愛様
一部を持ってきて全体が誤りのように論じる、左翼特有のその論法をやめてもらえませんか。

違う部分だけを指摘すれば済む事でしょう?

ブログに記事を載せる事の何たるかもわかっておられないようですね。

歴史の史実を踏まえつつ自分の想いを乗せて論じるからこそのブログでしょう?

ねずきちさんは、歴史はそうなってるけれども「自分はこう思う」って書き方をしてるじゃないですか。

ここの読者は単なる史実の紹介なんて読みに来てませんから。

そんなのは図書館にでも行って歴史書を読めば済む事です。

八潮

友愛君へ
だから君はダメなんだよ(笑)
そういう字面でしか言葉を読むことができないところが、君を実社会から浮き上がらせ、誰からも認めららない役立たず人間にしているんだ。
あと一歩、勉強すればちゃんとわかるんだがなぁ。
残念だったね。友愛君。
残念ながら君の評価は、ゼロだ。
もういちど小学校から勉強をやりなおしてきなさい。

友愛

No title
食うにも困った状況で生活が成り立たない、そして竹槍も用意出来ずに「精神で」....馬鹿みたい。
>「戦時中の関東軍は竹槍なんぞ持っていなかった」
 満州の大将が言った言葉ですよ。
 軍事訓練の馬鹿訓辞です、少しは自分で調べたまえ。
 「八潮」殿。

友愛

「たかさん」の意見に一票
大半の日本人に共通する思想はこの人が述べた気がします。右翼思想は第一に靖国神社、第二に日本人の神格化そして自分達は選ばれた人間だと言う慢心。
 どうして謙虚さを忘れたのか、其れは自分達は特別な人だという馬鹿げた思想です。
 戦後復興は日本だけに限定したものではありません。
 勝者が敗者を支援する事実は歴史上あります、
 貴方達の嫌いな中国でも韓国でも。
 只、少ないですが。

八潮

友愛君とやらへ
友愛君とやらへ

このブログのよいところは、おまえみたいなブサヨでもコメントの書き込みが有効になっているところだよ。左翼反日系のブログは、たいていどこもコメント記入自体が拒否に設定されているからね。まともに反論されるとボロがでるから困るのだろう。

ところで友愛君へ質問なんだが、ねずきちさんの文体のどこに
>軍隊を持てば全てが解決する<
と書いてあるのかな?
ワシには、ちゃんと読まない友愛君の方がよほど読解力のないあさはか者に見受けられるが?

それに>チョット異なったコメントが入ると取り巻きがボコボコにめった打ち<というが、どのコメントを読んでもわかるが、総花的な反論ではなく具体的にどこがどうなのかを聞いている。それに答えられないような反論を書きこんでいる方に問題があるのではないか?

もうひとついえば、戦時中の関東軍は竹槍なんぞ持っていなかった。ちゃんと勉強してきたまえ。
友愛君、あんたがいくららとりつくっても、あんたのほうこそ、本性はまるみえに思えるが?(笑)

友愛

国粋主義者のオンパリード
文体の日本人心をくすぐる毎度の文面、最後に出てくる右翼思想と現政治の批判。軍隊を持てば全てが解決すると早とちりする浅はかな思想。とても危険を感じます。
チョット異なったコメントが入ると取り巻きがボコボコにめった打ち。 戦時中の関東軍の竹槍思想ですね、幾らとりつくっても本心が見え見えですヨ。

かぐやひめ

つまり
特定アジアをくさすこと。
アメリカをほめること。

上記がひどく、気に入らない人が、あるんですね。
ここが、ポイントですか・・・なるほど。

でも、ねずきちさんは、この二方向の渦巻きに足をとられることなく、上に向かって浮上しようとしていらっしゃるはずです。
日本を取り戻す。

このためには、椿さんの文章の中にも触れられていますが「国防・軍事力」を確立することとセットだと思います。
「軍事力を行使すること」ではありません。
軍事力をもって自立することです。
いざ国難の時には、竹島に軍艦を差し向けることができる。北朝鮮から、ミサイルが飛んできたら、迎撃命令を出す。日本の頭領の自己判断でそれをやる。

歴史を思い出して下さい。
江戸末期の不平等条約の撤廃までに、何年かかりましたか?40年あまりです。
その間、日清・日露の戦争を戦い、おびただしい戦死者を出しました。
その結果、ようやく日本は諸国と対等になった。

けれど、今回は、その軍事力・国防を押さえられ、国民の魂を腑抜けにされてしまった。

みなさん、でも、気づいてほしい。

戦後、ゼロ戦と大砲と銃を失った「我らが戦士」は、戦いの方向を変えました。
経済戦争に打って出たのです。

昨年の今頃、麻生総理と中川大臣は「IMFへの最大の貢献」と、ストロカーン事務総長に絶賛された・・・あれは、経済戦争の最後の王手だった。・・・それを、あのように汚されたのですが、事実は変わりません。

今回、私達が、勝って、解決しなければならない「不平等条約」は、厳しい選択です。

もう一度、国体を自分の血で購う。
これなしでは、先祖に顔向けできる日本には戻れません。

日心会では、日本の自衛隊の素晴らしさ、活躍ぶりがしばしば取り上げられました。
これは、偶然ではないです。
これこそが、日本を救います。

ねずきち

七誌さんへ
七誌さんへ

ねずきちです。
悪いけれど、ボクは全面的に椿さんのご意見を支持しています。

七誌

椿様へ
>それに、当時、アメリカから送られてきた給食自体、アメリカ人が捨てるに困る“豚の餌”にもならない代物だったと聞いていますし、当時、脱脂粉乳を飲んでいた人達が、鼻を摘ままなければ飲めないほどだったとも聞いています。

それと…、戦後、闇市で「アメリカさんのスープ」なるものに、使い捨てのコンドームやフケ・痰・ツバを入れられていたそうですが、それでも「無いよりマシ」と、感謝すべきなんでしょうか? 裕福になった今も「このような施し」を感謝すべきなんですね?

・・・ちょうど良い実例が現れましたね。こういった方は、醜いとは思いませんか?私は、「醜い日本人」こそが、結局日本人らしさを失わせていく最大の原因なのではないかと思います。

 結局のところ、われわれが「日本人とは何か」をきちんと知っていれば、「日本人ではない何か」や中国人、韓国人がいくら叫ぼうがわめこうが、決して怖いものはありません。

 だから、そのために、ねずきちさんは、こういった活動を行っているのでしょう?

>世界からの援助はむしろ、当時の父祖たちの勇気と知恵と大義の心意気という財産によって、戦後、獲得出来たのではないか?と思っています。

・・・あーはいはい。われわれの優秀性ゆえに、世界から援助が集まる(ニダ。というわけですね。実にお美しいことですよ。

 ちょっとわびしい話ですね。悲しいことです。

-

No title
マキャベリの君主論に書いてありましたが、
「(うろ覚え)人は危害を与えられると思っているものから恩恵を受けると、普通のものから恩恵を受けるよりも恩義を感じる」

参考までに

学校給食、「ご飯と牛乳は合わない 」という意見が9割以上
http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/1308097.html

「教室まで運ぶの大変」給食の定番、牛乳消える…三重・桑名の2中学校
http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/792680.html

たぬきち

歴史教えて!
喜多見梁右さん

>あははは!これは一本取られましたね(笑)< でお終いですか? そりゃ、まずいでしょう?

まず、違うところを指摘し、正しい歴史から導かれた正解を書く。 高い知性のあなたには簡単なはずです。

ここは、いい大人が集う場所なんですよ。 人様の知性をどうこう言うなら、自分は違うという根拠を示さないとね。

たぬきち

名前をつけて!
2009/11/05(木) 08:19 | URL | 名無しさん

「後悔先に立たず」読みました。

>「年次要望書」やら搾取され続けながらも、アメリカとの長年築き上げた信頼に賭け「日本が独自で安保」できる体制を、アメリカに導かせる、道を模索。(天命を持った政治家が現れる) を選ぶか。

もう一つの道は、人喰い中国人の移民と、寄生虫、在日達に監視され、怯えながら奴隷となって暮らすか。 <

まったく同感です。 日本国民に「本当に覚悟はできてるのか?」
と尋ねたいぐらいです。

>「一生の不覚」だった、と後悔<したところで後の祭りです。それじゃ、孫・子に申し訳ないし、あの世に行っても英霊に会わす顔などありません。

ところで名無しさん、一つお願いがあります。 是非名前を持ってくださいませんか? 

椿

「支援」ではなく『償い』では?

アメリカが戦後日本の支援をした」と仰いますが、これは、「アメリカによる戦後日本への償い」の間違いではないでしょうか?

償い」を「支援」という言葉に、巧妙に“すり替えている”ように思えてなりません


椿

世界の腹黒さ!

 七誌さん、
>韓国人みたいに恩人に後ろ足で砂を掛けるようなまねをするよりも、こういったエントリーのほうがよほど良いですよ。<

戦後の日本人が、“アメリカ人の腹黒さ”に、やっと気付いて声を上げることが、「恩知らず」ですか? それも「正真正銘の恩知らずのシナ・朝鮮」と同列に扱うとは、あきれてものが言えません。

当時の日本人が、欧米の人種偏見、悪意、狡猾さに取り囲まれていたという事実に目をつぶって、いえ、押し隠して、一方的にこちら日本側が、感謝・反省する必要など無いと思っています!

>アメリカを殴るなら、戦後すぐ施しを受ける前に殴るべきでしょう。<

一億玉砕!ご存知ないんですか? 

>日本が強くなったから、施しを受ける必要がもはやなくなったから、恩まで忘れて良いとは私は思いません<

援助援助と言うけれど、彼らはそれ以上の見返りをキッチリとってますけどね。

それに、当時、アメリカから送られてきた給食自体、アメリカ人が捨てるに困る“豚の餌”にもならない代物だったと聞いていますし、当時、脱脂粉乳を飲んでいた人達が、鼻を摘ままなければ飲めないほどだったとも聞いています。

それと…、戦後、闇市で「アメリカさんのスープ」なるものに、使い捨てのコンドームやフケ・痰・ツバを入れられていたそうですが、それでも「無いよりマシ」と、感謝すべきなんでしょうか? 裕福になった今も「このような施し」を感謝すべきなんですね?

>日本だけが国際社会で生き残ってこれたのは、日本の軍事力が強かったからではなく、日本が国際的な約束を守り、借金は必ず返す。日本に信頼性があったからです<

違います、『軍事力があった』からです!軍事力が無ければ、いくら信頼性があり、約束を守っても、蹂躙されて植民地にされてしまっていたことでしょう。「アメリカインディアンの悲劇」をお勉強して下さい。とてもそんな「平和ボケ」な事を言っていられないと思います。

>日本の欧米諸国の共通する点で、彼ら特定アジアと共通しない点ではないでしょうか。 <

植民地諸国との約束をことごとく反故にしてきた欧米と、一体どのような共通点があるんですか?

私は、日本人が相手の腹黒さに目をつぶり、明確に認識もせずに、一部の良い点だけを挙げて、「腹黒い国々」と、仲良くしようとする受け身の立場でいる限り、相手とケンカできるような『対等な立場』に立てることは、未来永劫あり得ないと思っています。

幕末・明治維新の『激動の時代』をくぐってきた人物が指導者だった頃の日本人は、白人たちの“腹黒さを見抜く直観力”、“危機を乗り越える直観力”を持っていました。

世界からの援助はむしろ、当時の父祖たちの勇気と知恵と大義の心意気という財産によって、戦後、獲得出来たのではないか?と思っています





七誌

まったくそのとおり
すばらしい!

いまさらアメリカ人は日本人を抹殺しようとしているとか陰謀論に与して、韓国人みたいに恩人に後ろ足で砂を掛けるようなまねをするよりも、こういったエントリーのほうがよほど良いですよ。

確かに戦争中はアメリカは仇だった。うちの実家も大空襲で焼け出され、財産全てを失ったと祖母がよく話してくれた。祖父は鉛球が肺に残っており、肺を病んで早くに亡くなったしね・・・

しかし、アメリカを殴るなら、戦後すぐ施しを受ける前に殴るべきでしょう。日本が強くなったから、施しを受ける必要がもはやなくなったから、恩まで忘れて良いとは私は思いません。

ましてやアメリカはアメリカの支配のために日本に施しを行ったとか・・あなたそれでも日本人ですか?

日本が短期的に有利だからといって、バランサー外交とか、不義理なまねを働けば、結局今の韓国のように、全ての信頼を失うことになるでしょう。

そもそも明治以降、日本だけが国際社会で生き残ってこれたのは、日本の軍事力が強かったからではなく、日本が国際的な約束を守り、借金は必ず返す。日本に信頼性があったからです。

それこそが、日本の欧米諸国の共通する点で、彼ら特定アジアと共通しない点ではないでしょうか。

エントリーに話を戻しますと、給食というのは日本的な非常に良い制度だと思います。幼くして貧富によらず席を同じくして学び、同じものを食べ、集団生活を送るというのはまことに得がたい経験です。

欧米の学校では、ほとんどこのような制度はありません。食育とはよく言ったもので、食事のマナーから食べ方まで、さまざまなことが学べます。

人は日本人として生まれるわけではなく、学校教育と親の教育によって、日本人として育つのですから。

だから、私はまず軍事力より、アメリカですら行われていなかった、すべての人々に対する初等教育を目指し、小学校に金を掛けた、明治の先達の先見の明に、日本人として改めて感謝を捧げたいと思います。

たかさん

かぐやひめさんへ
ご指摘有り難うございます。おっしゃるとおりです。私が現憲法が有難いと申し上げた趣旨は明治憲法と異なり法律の留保なくして表現の自由がみとめられていることを意味しております。

かぐやひめ

なんかなあ
どうも、反対意見が「抽象的」で、落ち着かないです。
現憲法がありがたいと言われるのは、旧憲法と比べておっしゃるのでしょうか?
憲法と言えば六法全書ですよね。
正直、私が読んだのは、前文、9条 23条ぐらいなものです。
どこが、どうありがたいのか、全然わかりません。

むしろ、人権主義、平等主義なんかが、旧来の日本の美風を消したように思い残念です。
あくまで分相応ということは、今の時代にもあると思います。けれど、じゃあ、分て何やと言われると、うまく説明できない。
背負っている背景、常識、そういうものが、異なるものの対立は、むなしい。
意見交換すら、成り立たないです。
お互いの概念を精密に突き合わせないと、どこで、対立しているのかさえ不明です。

こういう時代になったのでしょうか?
失礼ながら、そこのお二人の議論、不毛じゃないですか?
たしかに、ねずきちさんにしたら、えらい穏健なご意見だと私も思いますが「月光」さんが、うまくまとめてくださったので、これで終わりかなと思います。

たかさん

八潮さんへ
はい名誉に思います。しかし現憲法は有難い(全ての条項ではありませんよ)。

八潮

たかさんへ
たかさん、
その言葉は、そっくりあんたに返しますよ。
ちゃんと勉強してちょうだいな。
歴史というのは、謙虚に学び考えることで、自身の成長になるもんだ。
すくなくともあんたの書き込み、ワシのようなノウタリンから見ても、低レベルすぎる。
ま、低レベだからワシが食いついたのかもしれんがね。
だいたいワシがコメントつける相手ってのは、極端にレベルの低い奴と決まっているからね(笑)
あんた、名誉に思ったらいいよw

たかさん

八潮さんへ
だからちゃんと勉強してね。勉強するということは考えるということ。

八潮

たささんさんへ
ねずきちさんの今日のエントリー、ねずきちさんにしてはわりと親米的な記事なので、ほほう、めずらしいなと思いながら読ませていただきましたが、同時に、一抹のフラストレーションが(笑)
椿さんが、いつもながらの一刀両断、実に小気味よいコメントしてくださったので、まったく同意と喜んでいたら、やっぱり出てきたねえ、ブサヨ(大笑)
たかさんとやら、あんた、ドイタカコのタカさんかい?(嘲笑)
いいかい。あんたの書いたこと、下から読み上げるぜw

> 最初日本に憲法をつくらせたけど(松本私案)全然だめだったでしょ。

要するにGHQの意に沿わなかったってことね? 当然のことでしょ?w

> こうして自由に発言できるのもアメリカがつくった憲法のお陰でしょ。

言論の自由は日本では聖徳太子の昔からの伝統ですよ。ちゃんと歴史を勉強してきなさい。

> アメリカには感謝すべき点はきちんと感謝すべきです。

その通り。
では感謝するというのはどういうことか考えたことがあるかい?
感謝というのは、いいなりになるということとは違うよ?w
双方ともに主体性を持っているから感謝になる。
主体性を持つというのはね、日本がちゃんと日本国としての誇りと自尊の自覚をもつということなんじゃないのかな?

> 司馬遼太郎の本は小説であり史実ではないでしょ。

たかさん、あんたは史実と思ってたの?w

> 日清日露戦争だって侵略でしょ。

馬鹿め。日清・日露の開戦の詔勅をちゃんと読んできなさい。
開戦の理由がちゃんと書いてある。

> もっと幕末明治維新を勉強すべきじゃないですか。

客観的にみて、感情的なたかさん、あんたより、ワシはねずきちさんのほうが、はるかに冷静でよく勉強してると思うよ。

> 薩摩や長州などは密勅をでっちあげやりほうだいをやっていたじゃないですか。そんな人達がつくった明治政府ですよ。

だからどうだっての?
薩摩人であれ、長州人であれ、良いところは学ぶということのどこが悪いのか、言ってみなさい。

> 明治以来日本が国際社会にむけて一国独立および人種の平等をとなえていたなんてどこをどう押せばでてくるのですか。

これはあんたの勉強不足だ(笑)
自分の勉強不足を棚にあげて、他人の批判をするもんじゃないですよ?(笑)

最後にひとこと。
たかさんとやら、顔を洗って出直してこい!!

共通一次世代

No title
「中国の自治区になるくらいなら、アメリカの州になるほうがまだマシだ」と、多くの人は思うのではないでしょうか。

松井選手が今日、大リーグワールドシリーズでMVPに輝きました。
スポーツでは中国や韓国が入ってくれば必ず嫌な思いをします。後味の悪いことばかりが起こります。フィギュアスケートも浅田選手やその他日本選手の活躍があるのに、最近楽しめなくなってしまったのは何故でしょうか。

恩をアダで返す国などと付き合いたくはありません。
それも史実を知った上での思いであることは勿論ですが、今現在においても信じがたいほどの「アンフェア」「不法」「捏造」のオンパレード。
アメリカはこれらの国よりはずっとマシだとやっぱり思います。

でも戦争への過程と戦後、何が起き、何がなされ、なにが隠されてきたのか、全てはその事実を知ることがまず何よりも第一なのだと思います。

それは自分の祖国日本を最後まで守る気持ちを持てるかどうかまで繋がってくると思います。以前の自分のようにアメリカの州になったほうがマシ、と思うのではなく、「絶対この国を守りたい」と思う気持ちになることが本当ですから・・。

たかさん

明治以来日本が国際社会にむけて一国独立および人種の平等をとなえていたなんてどこをどう押せばでてくるのですか。薩摩や長州などは密勅をでっちあげやりほうだいをやっていたじゃないですか。そんな人達がつくった明治政府ですよ。もっと幕末明治維新を勉強すべきじゃないですか。日清日露戦争だって侵略でしょ。司馬遼太郎の本は小説であり史実ではないでしょ。
アメリカには感謝すべき点はきちんと感謝すべきです。こうして自由に発言できるのもアメリカがつくった憲法のお陰でしょ。
最初日本に憲法をつくらせたけど(松本私案)全然だめだったでしょ。

あ太郎

給食
鯨肉の竜田揚げ、美味しかったですね。

椿

欧米の本音…。

>「昨日まで肉親や友人を戦火にさらした日本に、何で援助するのか」という強硬な反対意見もあったそうです<

それはこちらのセリフです!』と言いたいくらいです。私が普通の人間性を持ったアメリカ人であったなら、いくら“米政府の悪魔的戦略”を知らなかったとはいえ、

広島・長崎への原爆投下は、民族浄化以外の何物でもなく、「穴があったら入りたい」どころの騒ぎでなく、「死んでお詫びを!」と思うほど、“物凄い罪悪感”で、心は苛まれたことでしょう。

戦勝国らは、「日本からの賠償金」を放棄したと言っていますが、私からすれば『当然ですよ!!』と思っています。こんなことを言えば、一部の人から「極右翼!」、「恩知らず!」と罵られるかもしれませんが、あえて言わせて頂きます。

確かに、他のアジア・アフリカ諸国での“極悪植民地政策”の視点からみれば、戦勝国らは、軍事力で負けた日本に対し「寛大なご処置をした」と、表面的には見えるかもしれませんが、

しかし…、天皇陛下のお言葉からも、日本は最初から「戦争などしたくなかった、みな世界が平和であるように・・・」と、願って止まない国であったことは確かです。

そして、明治開港以来、日本が国際社会に対して、一貫して主張し続けてきたことは、『一国の独立』と『人種平等』だけです。

そんな日本を戦争に引きずり込み、国土を交配させ、飢餓に苦しめたのは、一体どこの国ですか?

現在の欧米は、いまでこそ人種平等を当たり前のように認め、過去の“悪逆非道な搾取”を無かったかのように、素知らぬふりを決め込んでいますが

当時の日本が『人種平等』を掲げ、国の命運と命をかけて“口火”を切って戦わなければ、いまでも有色人種は、「家畜」以下の存在です。

家畜であった有色人種」の中で、唯一日本人だけが近代化を成し遂げて、偏見と侮蔑が何百年も平然とまかり通っていた、強大な白人帝国と戦い、それを打ち破ったのです。

そして・・・決して忘れていけないのは、日本ただ一国のみで、“それを成し遂げた!”という事実です

白人至上主義の時代は、有色人種の誰かが立ち上がって、実力を持って打ち破らなければならない“偉業”でした。『歴史に残る奇跡の一つ』です。

こういうことを言うと、反日特亜だけでなく、保守勢力の中でもたまに、「思いあがってはいけない!」とか、「日本が戦わなくっても、世界の趨勢は、人種平等になっていた」としたり顔で仰いますが、『冗談じゃない!』

現在の人権観しか知らない人には、想像もつかないことでしょうが、ビルマ独立の為「交渉」に来た、ウー・ソウ首相に対し、「彼らには鞭が必要だ」と側近に述べたチャーチル、冷たくウー・ソウを追い払ったルーズベルト米大統領のように、白人側から、『人種平等』を与えるなど、何百年待っても、決してあり得なかったでしょう。

そんな中で、『日本人だけでも“思いあがらなければ、一体、他のどこのアジア・アフリカの国が、思いあがって戦えたのですか?』と、反対にお聞きしたい。

穿った見方をして申し訳ないですが、彼ら欧米が日本から賠償金を受け取らなかった事や、援助物資を差し向けてきたことは、彼らの心にほんの少し残っていた“罪悪感”と、そして、“復讐されること”を恐れていたからではないか?と、私は思っています。

彼らに対して、ズバズバものを言うようですが、キリスト教徒でもなく、白人でもない日本人が、実は「家畜」ではなく、人間として認めざるおえないような“知性”と“勇気”と“気概”を持ち合わせていたことは、驚愕に値することだったと思います。

そして、当時世界最高水準の戦闘機と空母機動部隊を持ち、信じられないことに…『大義』の為に、命を投げ出し、死にもの狂いで戦いを挑んでくる、そんな人間いやしないし、ましてや「家畜」でもない。

もはや彼ら欧米にとって日本人は、人間を超えた“超人”と映ったことでしょうから、その“超人”から仕返しをされるかも…という恐怖や畏怖の念が、「援助物資」や「賠償金放棄」となって、現れたのではないでしょうか?それが、欧米らの本音では?と、私は思っています。




喜多見梁右

No title
あははは!これは一本取られましたね(笑)

八潮

喜多見梁右とやらへ
> 歴史をもっと知ればこんなおかしな記事は書けません。
> 何処がおかしいのかさえ分からないのではないのでしょうね。
> 先ずは御自分の知性を高めてから記事を書く事をなさってはいかがでしょうか。

喜多見梁右さんとやら、上の言葉を読んだあなたへの私からの感想です。

喜多見梁右さん、あなたが歴史をちゃんとわかっている方ならこんなおかしなコメントはしません。
喜多見梁右さんにはご自分の投稿のどこがどうおかしいのかすらわからないのでしょうね。
喜多見梁右さん、あなたは先ずは、ご自分の知性を高めてからちゃんと他人に意味が分かるようなコメントを書くようにお勧めします。

花うさぎ

日系人の支援だったララ物資
こんにちは。いつもありがとうございます。

ララ物資については私も昨年八月にエントリーを上げていますので一度ご覧頂けると幸いです。

日系人の支援だったララ物資
http://hanausagi.iza.ne.jp/blog/entry/697786/

三本足の鴉

善意の裏
>親米60%、敵意40%

アメリカは常にダブルスタンダードです。というよりは殆どの国が明確なダブルスタンダードを持っています。政府と民間の考えが近いなどそんなお人好し国家は日本くらいです。

当然キリスト教的慈善と博愛によって日本と国民を助けたいという人達が米政府の要人にもいたことは否定しません。しかしトップは常に怜悧です。戦後の日本をアメリカ主導でどう防共の縦として利用するか。戦中から念頭に置いた上での戦後処理です。
うまい話の裏には常にそれ以上の見返りを求める心がある。「善意を施すなら無心であれ」など、通用するのは真っ当な倫理観を持った国家の民衆の更に一部のみであって国家間では絶対に成り立ちません。日本人は感謝と共にこの事実-人心掌握と隷属の手段としての善意もまた骨身に刻まねばならないのです。その上で礼節を以って付き合うべきです。アメリカだろうと中国だろうと親日、反日を問わず基本は同じです。

bingo

No title
脱脂粉乳、これだけは鼻をつまんでしか飲めませんでした。戦後の食糧難の時は、かぼちゃ、サツマイモ、大麦飯、とにかくいつも腹をすかしていた。みんな裸になると、飢餓の一歩手前、あばら骨が見えていた。

学校給食が始まると少しづつ、栄養失調と言うのは、改善されてきたが、それでも肝油は、少し小金がある家庭の子供に有料であった。

小学校の健康検査では、校医が、脚気と言うビタミン不足を調べるために、ひざの下をボンと叩き、足が上にぴくっと跳ね上がる反応があるかどうかの検査が必ずあった。野菜は、人糞肥料で作っていたから、検便も定期的にあった。

米国とは、たった240年ぐらいの短い歴史しかないが、常に他国を戦争に巻き込み、大量殺戮をやるのは平気である。他面、友愛的な行為もやる。でも、U.S.A. as No.1でなくてはならず、それに反する勢力は、徹底的に攻撃する。これが、米国の正体でしょう。

喜多見梁右

No title
歴史をもっと知ればこんなおかしな記事は書けません。何処がおかしいのかさえ分からないのではないのでしょうね。先ずは御自分の知性を高めてから記事を書く事をなさってはいかがでしょうか。

三島 明

天皇とマッカーサーの会談
私の記憶では、最初の会談で、天皇陛下は「自分の命はどうなっても良い。国民は飢えている。この財産を米国人や米軍に売って、食料を輸入して欲しい」と言われた。

 敗戦しか国のトップは全て自分の命乞い、次に財産の保全が常識だった。世界のトップと逆の申し出をした天皇に感服・感動したマッカーサーは、以後、天皇擁護と、食料確保に動きます。

 この流れの後の米国民の善意です。日本人として、共に忘れてはならない事だと思います。

ララ物資・DDT・・・
懐かしい時代でした。パンは未だ有りませんでしたが、きび団子、ぱさぱさのキビにヨモギを入れたパンか団子化判らないものを食べていました。加えて大根・芋・魚が入った汁、欠食児童が多いので、その子たちに多く判らないように入れる事を指示した覚えが有ります。
夜など未だゴミ箱をあさる子どが居ましたから、ララの前だったのでしょう。
都会の方が酷かったですね、再疎開をしたいぐらいでした・・・・

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後悔先に立たず
TEXASさんに同感

>当時のアメリカ人でさえ、アメリカの国家犯罪を知らないのではないでしょうか。

当時のアメリカ人は本より、現在のアメリカ人も、延々と続いているアメリカの国家犯罪のことは知らないと思います。
また、知られたら困るので「無気力、考えない」ように、日本人と同じく洗脳され続けています。

アメリカを支配している一握りの人種の悪行を、「アメリカ」と、ひとくくりで語るのには違和を感じます。

同じ愚民化政策を取られていても、大きな違いは、方や軍事大国、他の人種を普段は疑い合っても事が起きれば財産を守る為に、一致団決。他民族国家ゆえの自然な現象で、愚民であって愚民でないともいえるのです。

それに比べて「尊い人間性を備え持つ」民族、日本人は、略奪の歴史を持つ外国人から観ると>お人好し>お花畑>お金持ちなので利用できる>搾取を誘因。

戦前の日本は、外国に対し、毅然とした態度を取れた。今の日本は、最強の軍備も、軍隊も持っていないので、毅然とした態度どころか自信もない。
鳩山、岡田、小沢の中京がバックゆえの自信、またユダヤの子分、寄生虫たちの自信は別物。

国が安保の為に、最強の軍隊を持つのは当たり前のことです。そうでない日本は、未曾有の危機、二つに一つの選択をせばまれています。

「年次要望書」やら搾取され続けながらも、アメリカとの長年築き上げた信頼に賭け「日本が独自で安保」できる体制を、アメリカに導かせる、道を模索。(天命を持った政治家が現れる) を選ぶか。

もう一つの道は、人喰い中国人の移民と、寄生虫、在日達に監視され、怯えながら奴隷となって暮らすか。


「一生の不覚」だった、と後悔するのか。
一揆団結して立ち上がるかのか、今真剣に、国民が覚悟しなければならない時なのです。

卓ちゃん

No title
私も,コッペパンと脱脂粉乳の給食でした。
牛肉が高く,鯨肉が主体でした。
大分県の別府市に住んでいた頃,米海軍の艦船が休養でよく停泊してました。
子ども好きな米兵さんなどは,よくお菓子をくれた思い出があります。
懐かしい思い出ですが,鳩はまたそんな時代にしたいのですかね?
金持ちはどこえでも行けます。
大多数の真性な日本人は,ここしかありません。
故郷しかありません。
そんな思いはわからないと思いますが。
早く政治がまともになってもらいたい。

おきな

ミルクなどアメリカから援助されたものはタダではなく,その後きっちり請求されたという話を読んだことあります。
アメリカはともかくかくとして日本はイタリアやスイスまでにも戦争賠償金を支払わされました。

かぐやひめ

ララ物資
小学校の渡り廊下の隅に、ドラム缶大のものが置かれていて、そこにはアメリカ国旗が描かれていたので、アメリカからの物資だとわかりました。でも、それは昭和30年より後のことでしたから、ずいぶん長い期間援助を受けていたのだと思います。
こういうことをも背景にして、マッカーサーが日本を去る時に「感謝の意」をつたえる日本人が多かったのでしょうか?
3年8カ月の戦争は、日本人こそ、疲れ果てて、「負けた」よりも「終わった」感慨の方が強かったでしょうし、そもそも勝てる相手でないことは、戦後の膨大な援助物資からも、感じられたでしょう。

たしかに、一連の援助は「戦略の一環」だったと思います。第一次世界大戦でドイツを叩きつぶしたことが「ナチスの台頭を産んだこと」を、教訓にしたのでしょう。

でも、ただ、それだけではなく、当時の古き良きアメリカには、心から東洋の戦災孤児を救済しようという真実の気持もあったでしょう。

日本が、敵国であったアメリカを、憎まないで来たのは、だまされたり、戦略にひっかかったりではなく、やはり、すべてをさっぴいても残る「真心の部分」を確かに受け止めたのだと思います。

また、その実態をつぶさに知っていたのが「自民党」だったはず。吉田首相は、筆頭だったと思います。

その自民党政権がつぶれたのは、自民党内部に裏切り者を多く抱え過ぎたためだと私は思います。
いっぺん、自民党をつぶそう!
これも、また、特定の小人数が考えたり策略をめぐらせるものではなく日本人の「集団無意識」にのっとったように見えます。
この次、この集団意識が、立ち上がる時、民主党も地に落ちるでしょう。

あの恐ろしい台風は、時に人命さえ奪い、財産を破壊します。
「台風なんか、なぜ、あるんだろう」と、悲しく思うのだけど、大風の後、大雨の後、通りのごみや、溝のごみが、」すっかり吹き去り、流れ去っているのです。
大自然は、ときどき、大掃除をするのだ・・と、気づきます。
今回の一連の出来事も、人為に名を借りた天命だと信じ、天命の時に居合わせる個々の責任を果たしていきたいと思います。

ちょっと、この場を借りて「ブログ」の宣伝をさせてください。<m(__)m>
「かぐやひめ語録」という表題は、椿さんの命名です。
「苦労を楽しみと感じるなら毎日が面白おかしいことだらけ」というひとことは、ふくちゃんが書いてくれました。
ooidoyaさんが「ブログを書いたら」と言ってくれて、敬天愛人さんが「あなたのブログに(一年前に開設したまま、何も書き込んでいなかった)メッセージを送りました」と、書いてくれたので、パスワードとか探し出して、ようやくアクセスできました。
TTMさんが内緒で「指南」してくれるので、方向性がでてきました。
ねずきちさんが右のリンク欄に付け加えてくださいましたので、お忙しいでしょうがアクセスしてください。
今ならかぐやひめが阿修羅像に似ていたころの素顔の写真あります。(今や別人だから、思い切って出した)

TEXAS

No title
私も、コッペパン、脱脂粉乳、肝油などなどの給食をいただきました。

日本の都市に焼夷弾を雨霰と降らして、民間人を焼き殺し~~~~。
当時のアメリカ人でさえ、アメリカの国家犯罪を知らないのではないでしょうか。

そのアメリカが、満身創痍の日本に援助したのは、彼らが日本を利用しようとしただけだと思っています。 一部の人々が実情を知って援助してくれたことも確かです。 援助に対して、感謝の気持ちもありますが複雑な思いです。

石原知事が『親米60%敵意40%』?と述べましたが、私も同じ心境です。
そして今、その日本の技術がアメリカを越えるに至って、アメリカはほぞを噛んでいる筈です。 日本の国力を弱めるための算段をしているはずです。 鳩山の行動を喜んでいるのは、アメリカかもしれません。

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小名木善行(おなぎぜんこう)

Author:小名木善行(おなぎぜんこう)
連絡先: info@musubi-ac.com
昭和31年生まれ。浜松市出身。上場信販会社を経て執筆活動を中心に、私塾である「倭塾」を運営。またインターネット・ブログ「ねずさんの学ぼう日本」を毎日配信。「歴史を学ぶことでネガティブをポジティブに」という理念を掲げ活動する。古事記・日本書紀・万葉集などの原文を丁寧に読み解き、誰にでも納得できる日本論を発信。

《著書》日本図書館協会推薦『ねずさんの日本の心で読み解く百人一首』、『ねずさんと語る古事記1~3巻』、『ねずさんの奇跡の国 日本がわかる万葉集』、『ねずさんの世界に誇る覚醒と繁栄を解く日本書紀』、『ねずさんの知っておきたい日本のすごい秘密』、『日本建国史』、その他執筆多数。

《動画》「むすび大学シリーズ」、「ゆにわ塾シリーズ」「CGS目からウロコの日本の歴史シリーズ」、「明治150年 真の日本の姿シリーズ」、「優しい子を育てる小名木塾シリーズ」など多数。

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