学校の先生が国を滅ぼす



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これが大臣らの筆字


昨日の記事で、上村彦之丞中将の半生と彼の見事な字をご紹介し、そのあとで菅直人の子供じみたひどい書を掲載したのだけれど、その記事へのコメントで、八目山人さんが、福島瑞穂や鳩ポッポの字の写真を紹介してくださいました。
それが上の写真です。

ちなみに、下は、麻生前総理の書です。
実に見事な書です。
違いをぜひ、見比べていただきたい。

麻生前首相の書
麻生太郎書


ボクもあまり人の字のことはいえないけれど、福島瑞穂や、岡田克也、鳩山由紀夫の字は、ちょいとばかりひどすぎる。
岡田克也は、「交代政権」と書きたかったのだろうか、それとも「政権交代」と書きたかったのか。
福島瑞穂に至っては、署名や色紙ををバカにしているのかと問いたくなります。
悪いけど、もう一回、小学校に通いなおせ!!といいいたい。

学校といえば、「学校の先生が国を滅ぼす」という本があります。

大阪府内の養護学校の元校長が学校の運営を乱し続ける組合教師の振る舞いを明らかにした本です(一止羊大著、産経新聞出版)。櫻井よしこさんがこの本の解説を書いています。
そこには、「教育現場は想像を絶した荒廃のまっ只中にある」と書いてある。

MSNニュースでも紹介された記事ですが、あまりのことなので、ご紹介します。
http://sankei.jp.msn.com/life/education/091120/edc0911202253001-n1.htm

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赴任後、初の職員会議。職員を前に挨拶をしようにも、議長の教師は発言させない。発言を求めても議長がけげんに「このまま議事に入ります」。
「おかしい」と訴えると職員から反発を伴うざわめきが起こる。

法律では学校の校務の全決定権は校長にあり職員会議ではない。
にもかかわらず組合教師は「民主的な学校運営」を掲げて要求を突きつける。

この日も校長の発言後、「議長!」。教員同士の連絡調整役を果たす主任教員への任命の反対決議が提起された。一斉に起こる拍手に呆然とする校長。
主任教諭も現場の勝手な決議でゆがめられていった。

校長が長年の慣行に異議を唱え、勤務時間中の組合活動や「中抜け」と呼ばれる“職場離脱”を正そうとすると、組合教師が押しかけてくる。

教師「なにわ方式を知らんのですか」
校長「何ですか」
教師「組合に出席するさい、年休届を出さなくて良いという教育委員会との取り決めです。一応届けを出して後で破り捨てる。いわゆる『破り年休』です」
校長「そんな話は聞いたことがない」
教師「うそだと思うなら教委に聞いてみたらいい」
教委に確認すると「あります」。
悪しき慣行は教委のお墨付きだったのだ。

組合教師の中傷に反論文書を作ると、教委が「こんな文書を校長が組合に渡してどうするつもりか」「新聞沙汰になったらどうする」。

校長批判はやりたい放題で許される。
しかし、一切の釈明、反論は教委に封じられる。
正常化に向けて動いてもはしごを外すのは教委で、校長を支える気などない。

国旗国歌の指導はどんなに言葉を尽くしても「戦争賛美」「強制」「押しつけ」「内心の自由」などと聞き入れられない。職員会議は深夜まで連日続く。

その際に組合教師によって持ち出される論理が「学習指導要領は大綱に過ぎない」という理屈だ。

学校現場で何を教えるかは指導要領に明記され、無視は許されない。しかし、指導方法や授業には教師の個性や創意工夫に委ねられる面もある。過去の裁判でも指導要領は「法規」であると同時に「大綱」とも認められ、一定の教師の裁量を容認する。

ところが組合は「大綱」を理由に、指導要領を蹂躙する。

校長はこう述べている。「この本に書いたことは程度の違いはあってもわが国のどの公立学校でも普通に見られる現象だ」
学校の先生が国を滅ぼす

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学校教育が荒廃しているのは、主として日教組教師による左傾化によるというのは、すでに公知の事実です。

そもそも日本国の国旗は、遣隋使・遣唐使の昔から用いられてきた日本の旗です。これを「戦争賛美」というなら、教師を辞めて、小学校から勉強しなおしてきなさいと言いたい。

日本国に雇われて教師をやっている者が、日本国の国旗や国歌を「強制」「押しつけ」と思うなら、さっさと教師を辞めて民間企業に就職するがいい。しかし国旗や国歌と同様、社旗や社歌を「強制」「押しつけ」とゴタクを並べるような人物なら、まず民間企業でもまともな会社は絶対に採用しない。そのような主張をする偏狭なヤカラは、一般社会で通用しない狂人であるということです。
そして、一般社会に通用しないような人間に、教師をやる資格はない。

「内心の自由」は言葉の乱用です。自由は「道理」とも訳される。日本国に生まれ、日本国に在住する者が、日本の国旗や国歌斉唱を拒むのは道理に反する。道理に反した自由は、すなわち反社会的行為である。

こんな記事もあります。

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「君が代不起立で処分は不当」大阪の教諭が提訴
2009年11月3日 asahi.com関西
http://www.asahi.com/kansai/news/OSK200911030030.html

昨年3月の卒業式で、君が代斉唱の際に起立しなかったことなどを理由に訓告処分とされたのは不当として、大阪府門真市立第三中学校教諭の川口精吾さん(56)が2日、処分の取り消しと、府と市に200万円の慰謝料を求める訴えを大阪地裁に起こした。

訴えによると、卒業生のクラス担任だった川口さんら教諭8人と、卒業生160人のうち159人は卒業式の君が代斉唱時に起立しなかった。

市教委は今年2月、当時の校長と川口さんを文書訓告、他の教諭7人を口頭厳重注意とした。
川口さん側は「起立を求める職務命令は出ておらず、処分は思想信条や表現の自由を侵害している」と主張している。

提訴後、記者会見した川口さんは「こうした処分で国歌斉唱が強制されると、いずれ教育内容の強制につながるのではないか」と話した。

市教委と府教委は「訴状が届いておらずコメントできない」としている。
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さすが朝日の記事で、提訴した教師ばかりがクローズアップされているけれど、問題は、教師という子供たちを指導し、子供たちを立派な大人になるよう育てることを職務とする教師たちが、「君が代斉唱。起立!」の号令に従わなかったこと。

教師みずからが率先して号令に従わなくてよい=規律に従わなくてよい、と生徒たちに教え込んでいる。

子供たちは生徒です。そして教師は生徒からみれば社会人です。その社会人が、生徒たちに、上からの指示は破ってよい、規則や規律は破ってよいと教え込んでいる。

さらにいえば、160名の生徒中、159名が不起立。1名が起立した。
この生徒に対し、教師はどう接するのか。
君の起立は、不道徳だと教えるのか。まわりみんなが不起立だったから、空気ヨメ!と言うのか。であるとするならば、上長の指示・命令より、周囲の空気が大切だと教えていることにならないか。

そこには、みんなが嫌がることでも、やらなければならないことは率先して行うという美意識はカケラもない。みんながしないから、しない、という安易な妥協しかない。

会社に入って、まわりのみんなが仕事キライ、好きじゃない、と言っていたら、空気を読んで、仕事をさぼるのがあたりまえ、そういう意識を育成することが、教師の役割なのか。


以下は、日本の心をつたえる会のメーリングリストに掲載されたものです。
上述した反日侮日売国教師たちの思考とは対極にあるものです。

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日本人の皆さん、私たちの祖先は、国を建て初めた時から、道義道徳を大切にする、という大きな理想を掲げてきました。

そして全日本人が、国家と家庭のために心を合わせて力を尽くし、今日に至るまで美事な成果をあげてくることができたのは、わが国のすぐれた国柄のおかげであり、またわが国の教育の基づくところも、ここにあります。

日本人の皆さん、あなたを生み育ててくださった両親に、「お父さんお母さん、ありがとう」と、感謝しましょう。

兄弟のいる人は、「一緒にしっかりやろうよ」と、仲良く励ましあいましょう。
縁あって結ばれた夫婦は、「二人で助けあっていこう」と、いつまでも協力しあいましょう。
学校などで交わりをもつ友達とは、「お互い、わかってるよね」と、信じあえるようになりましょう。

また、もし間違ったことを言ったり行った時は、すぐ「ごめんなさい、よく考えてみます」と自ら反省して、謙虚にやりなおしましょう。

どんなことでも自分ひとりではできないのですから、いつも思いやりの心をもって「みんなにやさしくします」と、博愛の輪を広げましょう。

誰でも自分の能力と人格を高めるために学業や鍛錬をするのですから、「進んで勉強し努力します」という意気込みで、知徳を磨きましょう。

さらに、一人前の実力を養ったら、それを活かせる職業に就き、「喜んでお手伝いします」という気持ちで公=世のため人のため働きましょう。

ふだんは国家の秩序を保つために必要な憲法や法律を尊重し、「約束は必ず守ります」と心に誓って、ルールに従いましょう。

もし国家の平和と国民の安全が危機に陥るような非常事態に直面したら、愛する祖国や同胞を守るために、それぞれの立場で「勇気を出してがんばります」と覚悟を決め、カを尽くしましょう。

いま述べたようなことは、善良な日本国民として不可欠の心得であると共に、その実践に努めるならば、皆さんの祖先たちが昔から守り伝えてきた日本的な美徳を継承することにもなりましょう。

このような日本人の歩むべき道は、わが皇室の祖先たちが守り伝えてきた教訓とも同じなのです。

かような皇室にとっても国民にとっても「いいもの」は、日本の伝統ですから、いつまでも「大事にしていきます」と心がけて、守り通しましょう。

この伝統的な人の道は、昔も今も変わることのない、また海外でも十分通用する普遍的な真理にほかなりません。

そこで、私自身も、国民の皆さんと一緒に、これらの教えを一生大事に守って高い徳性を保ち続けるため、ここで皆さんに「まず、自分でやってみます」と明言することにより、その実践に努めて手本を示したいと思います。

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以上は、明治23年(1980)年)10月30日の教育勅語の現代語版です。明治神宮崇敬会刊「たいせつなこと」に掲載されたものを、日心会の自転車屋さんが紹介してくれた。

教師みずからが率先して規則を破り、それを咎められると損害賠償の請求の裁判を起こすという日本。

日本古来の美風を守り、規則や規律を遵守し、家族を愛し、友と助け合って世のため人のために生きようと教える日本。

どちらが住みやすく、明るい日本といえるのか。

教育勅語は、陛下ご自身が、「まず自分から率先して実践します」と明言されているのが特徴です。自分に甘く他人に厳しいのではなく、まず自分から襟を正すと明言されている。

臣民としては、陛下にそう云われたら、そりゃもう自分たちひとりひとりも襟を正して生きるしかない。

このことは、会社でいえば社長自らが、学校でいえば教師みずからが、率先して実践するということです。そこに「戦争賛美」「強制」「押しつけ」「内心の自由」もくそもない。

上に立つ者が、自ら率先して、夫婦仲良くし、いつも思いやりの心をもってみんなにやさしくし、進んで勉強し努力して、喜んでお手伝いしますという気持ちで世のため人のため働くと宣言し、さらに約束は必ず守りますと誓い、そう生きるというのです。全員が身を律すつしかない。

社長や教師が、そんな生き方をしていたら、そりゃあ部下や生徒だって、しっかりと生きようとする。あたりまえのことです。

そういう教育からは、やはり人の人格は人格は陶冶され、立派な人も育つし、見事な書も生まれる。英霊となられた特攻隊のみなさんも、どなたを見ても素晴らしい字を書いている。

そしてそもそも、教育勅語の内容自体は、明治天皇によるお仕着せでもなんでもない。奈良平安のご治世、や鎌倉、江戸幕府時代の庶民文化に深く根ざした日本人の一般的道徳観です。

日本は、元来、そういう社会だったのです。

明治初期に来日した英国人女性イザベラ・バードは「日本こそ世界の望む理想を体現したまさにユートピアそのものである」と明言している。

もし今の日本にイザベラ・バードが来日して、冒頭のような学校教師を見たらなんというか。彼らは日本人ではなく、シナか朝鮮半島人に違いないとため息をつくに違いない。
すくなくとも、冒頭の実情を見て、ここをユートピアと評することは絶対にないと思う。

ユートピアというのは、戦争がない、金持ちだというのが、ユートピアではありません。
戦争がなく金持ち国家でありながら、道徳の荒廃が著しかったソドムとゴモラは、神の火によって、焼き尽くされ完膚なまでに粛清されている。

いまの日本の道徳の荒廃が、日教組に支配された教育界にあるとするならば、日本の神は、それら腐敗した教育者たちを神の業火で焼き尽くさなければならないようにも思えてきます。

あまりにひどい道徳心の欠如を見れば、日本には、再びGHQを作るか、戒厳令をひいて国旗、国歌に敬意を表しない、反日・侮日・売国思考を持つ者たちを、あらゆる公職から追放し、反日的・侮日的・売国的出版物ならびに報道も、ことごとく検閲を施したくもなります。

しかし、そんなことをしなくても、日本にはれっきとした神がいる。
その神とは、漱石がいう「向こう三軒両隣りに住むただの人」です。

いまの日本がGHQの占領政策、その後の日教組の暗躍という人の手によって生まれたとするならば、日本を取り返すことも、やはり人の手でできる。

なにかあると「政治が悪い」という人がいるけれど、その政治を行っている政治家を選んでいるのは、わたしたち国民です。冒頭の反日教師をのさばらせているのも、わたしたち国民です。

ひとのせいにするのではなく、わたしたちひとりひとりが目を覚まし、襟を正すこと。
すべての出発点は、そこにしかないと、ねずきちは思うのです。

まわりくどいと思われる人もいるかもしれない。
しかし、では反日侮日売国に走る日本人を、どこかの国のように粛清し、殺しつくせばことが足りるのか。そんなことをしてはたして陛下がお喜びになるのか。

そう考えたとき、わたしたちにできること、しなければならないことは、おのずとみえてくるように思えるのです。

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コメント

ゆず

初めまして☆ブログ拝見させていただきました。
国旗国歌などに対して、そんな考えを持つ教師がたくさんいることは本当に悲しいですね。ブログの中で紹介されていた本をぜひ読んでみようと思います。
それでは、また伺います!

bb

ひとこと
最初の一覧で絶対許せないのは、岡田さんです。

縦に書いているのに何故左から書いているのか?こんなの文字以前の問題で、日本を本気で潰そうとしているとしか考えられません。

政権交代=日本交代?

taizou

No title
>なにかあると「政治が悪い」という人がいるけれど、その政治を行っている政治家を選んでいるのは、わたしたち国民です。冒頭の反日教師をのさばらせているのも、わたしたち国民です。
>ひとのせいにするのではなく、わたしたちひとりひとりが目を覚まし、襟を正すこと。
すべての出発点は、そこにしかないと、ねずきちは思うのです。

激しく同意します!
まさに、おっしゃるとおりだと思います。
それが出来ずに他人の非難ばかりしているような人は、福島みずほのようにヘタな字しか書けないのだと思います。

chabi70

初めまして^^
初めまして^^チャビといいます☆
素敵なブログですね~~♪
もしよかったらブログリンクさせて頂けませんか??僕もリンクさせていただきますので宜しくお願いします^^

『チャビンコLIFE』
http://www.webrush.net/chabi70

共通一次世代

No title
ねずきちさん、
今日、職場で休憩時間に読んだ産経新聞にも下記の記事が出ていて、あぁ、この方のことだと思いました。

~~「国を愛せない教師たちが子供を育てている」、『学校の先生が国を滅ぼす』著者語る(1~3)~~~~
http://sankei.jp.msn.com/life/education/091121/edc0911212040001-n1.htm

一止(いちとめ)羊大(よしひろ)さんの懸命の"戦い"で、数人の教師から共感を得るようになったというのが何よりの救いだと感じました。この先生は広島の校長先生のように自殺されなくて本当に良かったと思います。自殺された先生達は本当にお気の毒です・・・。

-

地域によるでしょう
東北地方より。
小・中学校での国旗掲揚、国歌斉唱はあたりまえに実施している地域です。私が子どものころから今までずっとそうです。私は担任の先生から君が代の意味から歌い方までしっかり指導して頂きました。組合活動をしているような先生方も、儀式ではしっかり全員起立し、国旗には一礼し、国歌も歌っています。職員会議では、職員が意見交換しますが、最終判断では校長先生のご指導を仰ぎます。

「学校の先生が云々」というタイトルでしたが、地域によってかなり違いがあります。十把一からげにしてほしくありません。

かぐやひめ

学校に関心を持ち学校に行きましょう
運動会、音楽会など、学校が公開される機会に、学校を訪れましょう。
そして、感想や意見を学校に届けましょう。
私は、以前、運動会の時のこどもたちの行進がだらけているのが、とても、嫌だと学校への感想を届けたことがあります。
翌年、少しよくなっていました。

一般人としては、まずは、学校を見張り、直接校長に意見を言う努力が大切だと思います。

しかし、同和地区出身の先生方の数の多さに、最近、愕然としました。

nafutarin

外国人参政権付与法案反対運動を推進しよう。
 外国人参政権付与法案が次の通常国会に提出される恐れがでてきました。
皆で付与反対運動を盛り上げていきましょう。
国民の95%が反対していることを国会議員に知らせましょう。
全、国会議員に請願書を出しましょう。
全、国会議員の連絡先は下記サイトを見てください。

http://freejapan.tv/

FAX,TEL,メールでお願いしましょう。

かきにげ

No title
>あんな屑集団と一緒にされたみたいで何かいい気分ではないですね。

一緒にされたくなければ、是非自浄作用を!
目の前の屑集団を一掃できないのは何も政治家やお役人のせいだけではありません。
外からは見えない部分もありましょうから、現場の先生方こそ尚一層戦ってくださいね。
良識有る国民は支持します。

-

No title
福島瑞穂 この人はわざと下手、否 漢字ひらがなl教育を
受けてこなかった!!向こうの人?
日本語を貶すため?、その反面 ハングルなんて達筆かも。

あ太郎

教師の責任
はるか以前に勉強したドイツ語の教本を読み返していたら、こんな例文が載っているのに気がついた。

Der Volksshullehrer muss sich schon deshalb ueber das klar sein, was er den Schulkindern vorerzaehlt, weil diese ihren Lehrern gewoehnlich mehr Glauben schenken, als ihren Eltern.
学童というものは普通両親のいう事よりは、むしろ先生の言う事のほうを信ずるものであるから、既にこの一事をもってしても、小学校教師としては迂闊なことを学童に話してきかせるものではない。

著者は、関口存男というドイツ語学者だ。 一度もドイツに言ったことがないのに、ドイツ人学者をたじたじにさせたなど、いろいろ逸話が残っている。

先人の思想に、今改めて敬服する次第である。

愛信

民主党が陳情受付を開始
民主党による自治体や各種団体の陳情受け付け
が21日、県連事務局と3総支部などで始まっ
た。毎週土曜日に実施するもので、初日は七尾
市など2市と4団体が予算要望をした。

民主党に有らずば政治家にあらず、日本国民に
あらず。国家権力、利権の私物化を行う反日活


【経済・政治の掲示板】
http://www.aixin.jp/axbbs/kzsj/kzsj.cgi
【政治・経済タイトル一覧】はこちらをクリックして下さい。

芥子菜

最低限の礼儀も教えてもらえない子供たち
以前、某ブログで同じテーマの記事が出た際、そのコメント欄に書かれてた経験談を読んで、想像以上の酷さに驚いたことがありました。 何と、小中校通して一度も「君が代」を教わったことも、歌ったことも無く、当然、歌詞も良く知らないという人たちが居たんです。 一人の書き込みに、自分もそうだったと同意のコメントが幾つもあったのには本当に驚きました。 

反日極左教師たちによる、日の丸、君が代を否定する教育は、同時に国旗・国歌に対する敬意を表するという、世界中で当たり前の礼儀作法を、日本人の子供たちに身に付けさせないことでもあります。 反日極左教師達は、自らが抱えている自己矛盾が子供たちにバレるのを恐れているので、無垢な子供たちに、日の丸・君が代だけはダメだけど、他国の国旗と国歌には敬意を表しましょう!とは、口が裂けても言えない。 結果、子供たちは国旗や国歌そのものを侮蔑する考えしか持たせてもらえないまま、大人になり、社会に出てから、大恥をかくことになるんです。
 まぁ、それも反日教師の目論見なんでしょうがね。

実際、オリンピックで表彰台にあがった日本人選手が国旗・国歌に帽子も取らず大恥かいたこともあります。 自国の国旗だけならまだしも、かつて、あのル・マン24レースでも、日本のチームが2位になった折、表彰台で優勝チームの国歌が演奏され、他の選手も観衆たちも全員帽子を取って敬意を表する態度を取る中、日本人の有名レーサーだけが、帽子も取らずに表彰台の上でくっちゃべってた様子が全世界に流されてしまったことがあるんです。
当然、欧米などからは、日本人は金だけかせいでも、最低限の礼儀すらわきまえない下衆な成り上がり、という評価しかなされないわけですよ。 すべて日教組の教育の賜物です。

シロ

No title
教育とは強制する事であり、押し付ける事です。日教組の主張どおりに従えば、授業中机の上に足を乗っけても、尻を後ろに向けておしゃべりしても構わないのでしょう?なぜなら、「姿勢を正して、人の話を聞く」という道徳を教える事は価値観の押し付けになるのですからww

助けてくれ・・・

異常な教育 異常なマスコミ 異常な政府 異常な国
世界の国々が協力して「核不拡」散や、半島真空パックに尽力している時に、唯一日本だけが南北朝鮮をはじめとする“特定アジア”の犯罪に甘く、世界を不安に陥れる“極東のセキュリティーホール”と化しています。

鳩山内閣に一言でも苦言を呈そうものなら、「友愛です。」「差別です。」で片付けられてしまう日本は、国家として極めて異常。
これも教育やマスコミ報道の賜物です。

香港とマカオの秘密口座、米国の手に落ちましたw
http://awfuljapan.livedoor.biz/archives/51311727.html

ZIPANGU

大もとは部落開放同盟。
 一番少ない人数で、一番効果を上げるにはどんな方法があるかを考えたのが彼らです。それは、教科書採択現場および教育現場。それとマスコミです。ここを奴らが死守しているから、鳩山、岡田、福島みたいな人が出てくる。でも、今の急務はマスコミ対策だと思います。民主の悪は殆ど触れられず、自民党の弱点は徹底的に叩かれます。世界で最も好感を持たれている国の代表が日本なのに〈BBC〉、日本人が自信と誇りを持つニュースは流されず、酒井法子・市橋報道のような異常なニュースばかりを流されます。安倍首相、麻生首相の功績は全く報道されませんでした。この先、自民党が浮かび上がりそうな報道は流れるのでしょうか。創価学会。電通。恐ろしい売国集団。

ミヤビ

学校の先生
私は親の職業のため、公立の先生方と学校以外の場でいろいろと接してきました。
常に先生を聖職者の方として、全幅の信頼もしております。
また、子どものいじめ問題では、本当に解決に向けて全力を尽くしていただきまして、恩人と感謝しております。
しかし、このような良識ある先生が能力を充分に発揮できない教育委員会・管理職からの圧力というものも感じました。
先生方との信頼関係を取り戻し、安心して子どもを指導していただける教育現場となるように、先生へのサポートも親御さんでできればいいです。
先生って本当に大変です。
クマーさん、これからもどうぞよろしくお願い致します。
親たちが頼れるのは、現場で頑張っていらっしゃる先生だけです。
どうかご機嫌直してくださいませ。

まつ星

日心会のシール
[お達者クラブさんの提案いいですね。
私も年賀状に、日心会のシールをはってみたいです。
メールの時代、50円は高いなんて家の子もいってましたけど、こんな素敵なマークで日心会の宣伝ができるなら
嬉しいな。

なぞのいきもの

No title
こんにちは。
確かに福島党首の字はあまりに考えのない字ですね。
まる文字以外書けないのでしょうか。
私も子供を持つ親として、かのゆとり教育の時には、これでいいのか、と思いました。今では、そのころからの教育を受けたひとたちは「おゆとりさま」とか呼ばれているようですね。
かつて私が小学校低学年だったころ、全校朝礼や運動会での国旗掲揚の時にはみんな運動場で前へならえをして整列し、帽子をとって君が代の流れるなかしずしずと登っていく日の丸の旗をずっと見上げていたものです。
それが中学年、高学年になるに従って、国旗が小さくなって、運動場の講壇のよこにちまっとおかれるようになり、いろいろ先生からの説明や雰囲気で、中学や高校をへて大学のころには日本の国の教育現場には日の丸の旗も君が代もどうやら必要なくなったらしいという認識になりました。
ですから子供が幼稚園になり、その入園式の時に講堂に日の丸の旗がかかげられているのを見てびっくりした覚えがあります。
何事も教育のもたらす影響は小さくない、だからこそ、その場に日教組のイデオロギーなど持ち込んでほしくないと思います。

日高よし子

No title
 佐々氏の件は産経新聞で読んだことがあります。
まったく教職者とは信じられない輩ですね。
1958年が一番組織率が高いようですが、その頃私は小6でした。そういえばその頃「勤務評定反対」の貼り紙を学校の所々で見たのを覚えていますが、でもその頃の学校も先生も現在に比べたら雲泥の差でしたよ。式辞などでは日の丸掲揚、国歌斉唱も当たり前で、私はその厳かな雰囲気が好きでした。
 ああいう経験は貴重な思い出となっています。
そんな日章旗の事をスライドショーにしてYOUTUBE動画に流しています。それに当ブログの「日の丸」の一カ処と写真を使わせて頂きました。もし都合悪ければ削除致しますのでお手数ですがメール下さい。日本の未来を信じて進みましょう!
http://www.youtube.com/watch?v=QcKeZtwDR4Q】祝天皇在位1114デモ日の丸起源YOUTUBEがアドレスです。

panterarosa

福島瑞穂の書
記憶力抜群ではあるが他者(お手本)不在の自己中毒、情緒心(真善美)の欠如

クマー

No title
一応現役の教員です。
日教組がやばい集団だってことに間違いはないですし、糾弾してくださっておおいに結構なのですが(実際私も糾弾していますので)、さすがに「学校の先生が国を滅ぼす」という題名を見た時にはイラっときました。

あんな屑集団と一緒にされたみたいで何かいい気分ではないですね。
今回はクリックやめておきます。では。

(*´д`*)アハァ

自分、字の事なんてよく分からないけど、みずぽは酷いな

文字
文字は人を表す。と言いますがここまでひどいと言葉も有りませんよ。
残念ながら筆の持ち方も知らないでしょう。学校の先生も働かない労働者に成りました、年中遊んで居ますよ。

あきつ

放置国家
法律を守るということが国家の前提だと思います。

根源は、憲法なんですね。

現在の憲法と称するものは・・
ちょうど
やーさんが ピストルを突きつけて 無理やり はんこを押させた契約と同じです。
ですから 有効か 無効か と問われたら 無効でしょう?

改正すればいいという人もいます 
もともと 正当ではない憲法は改正しようが正当ではない。
法律違反なんです!!

憲法を守れという人は 無法者なんですよ!!
そんな憲法から生まれた 現在の教育なんかは みな無法!!
日教組がのさばるのも当然。
自民党、民主党が悪いわけではない 根本に従えばこうなる。

現在の憲法と称するものを「無効」確認する以外 日本をまともにはできません。

たぬきち

No title
>日本国に雇われて教師をやっている者が、日本国の国旗や国歌を「強制」「押しつけ」と思うなら、さっさと教師を辞めて民間企業に就職するがいい。しかし国旗や国歌と同様、社旗や社歌を「強制」「押しつけ」とゴタクを並べるような人物なら、まず民間企業でもまともな会社は絶対に採用しない。そのような主張をする偏狭なヤカラは、一般社会で通用しない狂人であるということです。
そして、一般社会に通用しないような人間に、教師をやる資格はない。<

これにつきますね! 

聖職と呼ばれていた「教職」を単なる労働者にしてしまったのが日教組。 
君が代・日の丸が嫌なら、考え方が良く似てる中国・北朝鮮・韓国に修学旅行で子供たちを連れて行くんじゃんなくて、あなた方自身が数年生活してきなさい。

まずはそこからです。 日本が世界でもどれほど素晴らしい国か、理解できますよ。

三本足の鴉

もう一押し
日教組教師の正体はルサンチマンです。金がない、結婚生活もうまくいかない、人の上に立つ人徳もなく、人望も得られない。自助努力を棚上げにして不満を募らせている人間が、自分の人生に対する私的な復讐の為に教師(狂師)となり、他人の可能性を摘み取り捻じ曲げ、ひいては日本の国体を破壊して国民を不幸にするまで収まることはない。
彼らはコミンテルンのシンパであり信奉者であって、組織掌握の方法論は個人糾弾と総括の名を借りた精神的暴力に他なりません。いわばカルト集団です。無根拠な社会憎悪と独善的な怨恨の前には話し合いは全く無意味ですし、自己反省も期待はできません。

日教組全盛の時代には、若手教員は組合に入らないと先輩からの指導も受けられず、孤立と排斥を恐れて逆らうこともできない。組合のノルマをこなすだけで精一杯で生徒指導まで手が回らなくなり、気がつけば完全に取り込まれてしまっている・・・。
この状況の下、教育者の良心を以って闘った教師の多くは恫喝や脅迫、学内での激しい虐めにさらされ、家族もまた同様の恐怖と苦痛を味わわされたそうです。ですから、その時代を経験されたベテラン教師ほど短命であったとか。

今、良識ある教師と父母により、日教組の実態を社会に知らしめるべく鳴らされてきた警鐘が功奏し、日教組の組織率は今では全国平均で30%を切っています。そして昨年、中山元国交相の職を賭した告発により改めて日教組の実態が国民の前に露呈しました。

日心会の主柱である心の啓蒙運動は正攻法ですが、同時に、悪口としてではなく、日教組の悪行の本質とその実状も多くの国民に今一度周知してもらえる方法を考える必要はないでしょうか。今の時点では子供を人質に取られていると我慢している父母や、失職を恐れる教師に話を聞くことは無理ですが、もし日心会の親御さん達にそうした経験が有れば事例として残しておけたらと思います。

教育を正すことをあきらめない!

お達者クラブ

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日心会のマークとブログ紹介のあるシールはできないでしょうか?(販売と郵送は製作会社一任で)

二・三年前に拉致被害者のブルーリボンのシールを年賀葉書に貼った事があります。

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小名木善行(おなぎぜんこう)

Author:小名木善行(おなぎぜんこう)
連絡先: info@musubi-ac.com
昭和31年生まれ。浜松市出身。上場信販会社を経て執筆活動を中心に、私塾である「倭塾」を運営。またインターネット・ブログ「ねずさんの学ぼう日本」を毎日配信。「歴史を学ぶことでネガティブをポジティブに」という理念を掲げ活動する。古事記・日本書紀・万葉集などの原文を丁寧に読み解き、誰にでも納得できる日本論を発信。

《著書》日本図書館協会推薦『ねずさんの日本の心で読み解く百人一首』、『ねずさんと語る古事記1~3巻』、『ねずさんの奇跡の国 日本がわかる万葉集』、『ねずさんの世界に誇る覚醒と繁栄を解く日本書紀』、『ねずさんの知っておきたい日本のすごい秘密』、『日本建国史』、その他執筆多数。

《動画》「むすび大学シリーズ」、「ゆにわ塾シリーズ」「CGS目からウロコの日本の歴史シリーズ」、「明治150年 真の日本の姿シリーズ」、「優しい子を育てる小名木塾シリーズ」など多数。

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