12月8日を記憶せよ



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真珠湾攻撃
真珠湾攻撃


日本の心をつたえる会のメーリング・リストで、兼光さんからいただいた投稿を転載します。

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記憶せよ、12月8日
(友人の日記を転載させていただきます。)

"我が帝國陸海軍は本8日未明、西太平洋において米英軍と戦闘状態に入れり"

記憶せよ、12月8日。
この日世界の歴史改まる。
アングロサクソンの主権、
この日東亜の陸と海とに否定さる。
否定するものは彼らのジャパン、
眇(びょう)たる東海の国にして
また神の国たる日本なり。
そを治(しろ)しめたまふ明津御神(あきつみかみ)なり。
世界の富を壟断(ろうだん)するもの、強豪米英一族の力、我らの国に於いて否定さる。
我らの否定は義による。東亜を東亜にかへせといふのみ。
彼らの搾取に隣邦ことごとく痩せたり。
われらまさにその爪牙(そうが)を砕かんとす。
われら自ら力を養ひてひとたび起つ。
老若男女みな兵なり。

大敵非をさとるに至るまでわれらは戦ふ。

世界の歴史を両断する。
12月8日を記憶せよ。

(高村光太郎)

1941年12月8日は、米・ルーズベルトが喜びに沸いた日であり、英・チャーチルが勝利を確信した日でした。
ルーズベルトは大戦への参加を熱望しており、この日の日本の真珠湾攻撃により参戦理由ができました。
先制攻撃を待ち望んでいたのです。チャーチルは、ヨーロッパ戦線でアメリカの助勢を得られることで対ドイツ戦の勝利を確信しました。

しかし予想に反して日本軍は善戦し、インドネシアからオランダ人をあっさりと追い出し、インド洋のイギリスの不沈戦艦をゼロ戦で沈めるなど、東南アジアの欧米の植民地を全て解放しました。
その後の日本軍の劣勢、敗戦にも関わらず、一度独立したアジアは再度の欧米の支配を許しませんでした。
アメリカはフィリピンを失い、イギリスは香港以外の植民地を全て失いました。日本がアジアの歴史を変えたのは明らかでした。
それは次のマハティール首相の演説でも明らかです。簡略に他の人の解説つきでご紹介します。

『もし日本なかりせば』暗に大東亜戦争の本意を喝破したマレーシア・マハティール首相の演説(1992年10月14日香港で開かれた欧州・ 東アジア経済フォーラムにて )
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日本は、軍国主義が非生産的であることを理解し、その高い技術とエネルギーを、貧者も金持ちも同じように快適に暮らせる社会の建設に注いできた。
質を落とすことなくコストを削減することに成功し、かつては贅沢品だったものを誰でも利用できるようにしたのは日本人である。
まさに魔法も使わずに、奇跡とも言える成果を創り出したのだ。

日本の存在しない世界を想像してみたらよい。
もし日本なかりせば(もし日本戦わざれば)、ヨーロッパとアメリカが世界の工業国を支配していただろう。
欧米が基準と価格を決め、欧米だけにしか作れない製品を買うために、世界中の国はその価格を押しつけられていただろう。

南側のいくつかの国の経済開発も、東アジアの強力な工業国家の誕生もありえなかっただろう。
多国籍企業が安い労働力を求めて南側の国々に投資したのは、日本と競争せざるをえなかったからにほかならない。
日本との競争がなければ、開発途上国への投資はなかった。

また日本と日本のサクセス・ストーリーがなければ、東アジア諸国は模範にすべきものがなかっただろう。
ヨーロ ッパが開発・完成させた産業分野では、自分たちは太刀打ちできないと信じ続けていただろう。

東アジア諸国でも立派にやっていけることを証明したのは日本である。
そして他の東アジア諸国はあえて挑戦し、自分たちも他の世界各国も驚くような成功をとげた。
東アジア人は、もはや劣等感にさいなまれることはなくなった。
いまや日本の、そして自分たちの力を信じているし、実際にそれを証明してみせた。

もし日本なかりせば(もし日本戦わざれば)、世界は全く違う様相を呈していただろう。
富める北側はますます富み、貧しい南側はますます貧しくなっていたと言っても過言ではない。
北側のヨー ロッパは、永遠に世界を支配したことだろう。
マレーシアのような国は、ゴムを育て、スズを掘り、それを富める工業国の顧客の言い値で売り続けていただろう。
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次が日本の果たした役割です。
日本なかりせば、20世紀に地球規模のアパルトヘイトが完成していた
http://inri.client.jp/hexagon/floorA6F_he/a6fhe513.html

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明治維新が成立することによって、欧米流の世界史的なメカニズムが壊れた。極東アジアの日本が、植民地にならずに独自の道を歩むことによって、欧米中心の世界史は辻棲が合わなくなった」という見方があるが、ことはそれほど単純ではない。

いかに衝撃であったにせよ、日露戦争は、ヨーロッパから見れば、むこうの端でなんかやっているというぐらいであった。ヴィルヘルム2世の黄禍論というものは、まだ生きていた。

(バルチック艦隊を消し、世界最強の陸軍を破って奉天を隔落させた日露戦争も)西洋人からみれば、たしかに地球のすみのファー・イースト(極東)で何かやっているくらいのことであった。
ただ、これまでに、あれほどの大艦隊が、あっというまに消えてしまうということはなかったので、日露戦争はやっぱり世界的な衝撃であったはずである。
1905年5月、対馬海峡沖での日本海海戦で、東郷平八郎が率いる連合艦隊はバルテック艦隊と戦って圧倒的な勝利を収め、ロシアのバルチック艦隊があっというまに消えてしまったのである。

また、1905年3月に、奉天(いまの瀋陽)付近で戦われた奉天会戦は、日露戦争中最大の陸上戦闘であったとともに、その当時までの、人類の最大の会戦でもあった。
ナポレオンだって、あんなに大きな陸戦はしていないのである。

ロシア軍はすでに南満洲(今の中国東北部南部)の諸戦闘で、日本軍から手痛い打撃を受けており、冬季間に本国から増援をえて32万人の戦闘部隊となっていた。
その32万人の部隊でもって、融氷とともに反撃に出ようとしていたのである。

これに対して、大山巌元帥率いる日本軍は、旅順要塞攻略後の第三軍と全満洲軍の25万をもって、ロシア軍の機先を制して、3月1日に攻撃を開始した。
そうして、わずか10日で奉天を陥落させたのである。
そのため、奉天陥落の3月10日が陸軍記念日となった。

そうしたことで、世界史の主役が白人から日本人に移ったということはないにしても、欧米人としては、かなりの危機感をもったのではないか。
だからアメリカなど、日露戦争をきっかけに、日本に対する態度が、がらりと変わるわけである。

日清戦争、日露戦争を含めて、19世紀末から20世紀の初めにかけて、日本という国がなかったならば、いったいどういうことになったか。
当時の状況からいって、満洲はすべてロシア領にすでになっていた。
それに、120%の確率で、朝鮮半島もロシア領になっていただろう。
さらに、90%の確率で、黄河以北の北シナもロシア領になっていたであろうし、揚子江流域以北も、80%ぐらいの確率でロシア領である。

そして、揚子江沿岸はイギリス領であり、南のよい港もイギリス領になっていたはずである。
広東あたりはフランス領、山東半島にドイツが入るかもしれない。

といったようなことで、世界中で有色人種の本当の独立国は、トルコとシャムをのぞけばなくなっていた。
この二国も白人には手も足も出ない状況である。全部、完壁なる白人支配、アパルトヘイト(もとは「隔離」の意。一般には、1993年に全面廃止になった南アフリカ共和国の有色人種差別政策を指す)が完成したはずである。

日本が世界史の中に登場することにより、世界的なアパルトヘイトが崩れ去る。
日本がなかったら、シナなども欧米列強に分断されたはずだから、白人に立ち向かう有色人種の萌芽さえ、潰え去ってしまったにちがいない。

そのことにより、20世紀は完全な白人支配の世紀となったろう。
日本なかりせば世界中はアパルトヘイト、白人が主人で、黄色人種は召し使い、それより色の濃い人種は奴隷同様という時代が、もう100年や200年は続いたはずである。
それが、日本が出てきたためにそうはいかなくなった。だから、白人は腹の底では、いまも「日本人の奴らめ」と思っているのである。

オランダなどインドネシアを失ったのが、まだ悔しくて悔しくて、いまだって天皇が行ったら生玉子を投げるくらい恨んでいる。
イギリスだって、インドを失い、マレーシアを失い、ボルネオを失い、ビルマを失ったことが悔しくてたまらないのである。
アメリカの白人でも、黒人やヒスパニックを差別できなくなったことを恨んでいる者が、決して少なくないと思われる。

白人にそのように思わせるくらいのことを、日本は有色人種の代表としてやったのである。
そう考え、主張してもよい十分な根拠があるということである。

日本のおかげで植民地あるいは、それ以下のような状況に陥ることを免れた国々は、みな沽券にかけてそれを公的には認めないだろう。
国が寄って意見の一致はありえない。
「歴史認識の一致」などということを、よくアホな大臣・政治家が言うが、彼らのアタマは一人前でない。
そんなことは金輪際ありえないことである。

世界の国々は、それぞれの立場と面子から、それぞれに勝手なことを言うだろうが、日本は日本で、渡部さんがいま言われたようなことを言い続ける権利がある、義務もある。

「日本がなかったら」と話しかけたら、みんなシーンとなった。日本民族がいなかったら、日本がなかったらというこの仮定は、意外に効果があるのだ。
というのも、2000年の春に、ある県の高等学校の講演会があった。
私は、原則として高等学校の講演会は引き受けないことにしている。
一般高校の生徒というのは講演の話を聞きたがらないからである。

私が、まだ朝日新聞から叩かれる前に、朝日新聞の関係で、関東地方の高校を回って講演をしたのだが、そのとき体育系の先生が竹刀を持ってまわって歩いて、生徒に話を聞かせるということをやっていた。
それを見て、私は高校ではもう話をしたくないと思ったのである。
成人式でも、やはりひどい目にあったことがあり、高等学校の講演と成人式の講演は二度とやらないと決めていたのである。

ところが、秘書がどういう相手かを確かめないで、講演を引き受けてしまった。
それで、とにかく行ってみると、高校だったのである。それも、私立高校と公立高校の両方が集まって、千何百人もの聴衆になっていた。それを見て、正直言って、「参ったなあこれは」と思った。

さて、困ったぞ、どうすればいいだろうかと思って、おそるおそる、「もし20世紀の初めに、日本がなかったら、また日本国民がいなかったら、世界はどうなったか。
みなさんは、それを考えたことがありますか」と話しかけたところ、突拍子もない仮定だから、みんなシーンとなった。

それから、いまみたいな話をしたら、最後までピシーッと静かに聴いてくれた。

そのあとで質問を受けたら、その質問がみんなとても的確であった。

この仮定は効くのだが、たしかに他の国は、なかなか認めないだろう。だが、100年くらい経ったら、世界中の歴史家が認めるだろうということを信じたい。

これまでにも既に、日本人以外でそのことを認めた学者が少なくとも一人いる。
それは、ピーター・ドラッカーである。ドラッカーは、10年前ぐらいに『ニュー・リアリティーズ』(邦題は『新しい現実』)という本を書いた。その本の中で、20世紀を振り返ってみると、政治的に成功したのは日本だろうと言っている。

日本が「政治的に成功した」内容というのは、いま言ったようなことに近かった。
さすがに「白人によるアパルトヘイト」などということは言っていないが、「20世紀も終わりに近づいて、無数の独立国ができたが、それは全部日本の真似であった」と、はっきり書いていた。

20世紀も終わりに近づいて誕生した独立国の共通点は、全部自分たちで政治をやりたいということ、そして外国の優れた技術、制度、法律をいれようということであり、それは日本の明治維新の真似である。
だから、20世紀に本当に政治的に成功したのは日本であるというのだ。ドラッカーは20世紀末に、早くも正解を書いていたということである。

なぜ、ドラッカーがそのようなことを言ってくれるのかと考え、調べてみたらわかったことは、ドラッカーはアメリカ生まれではなかったのである。
ドイツ語圏のオーストリアの生まれである。だからおそらく、第一次大戦後あたりには、アメリカにおける反ドイツ思想の嵐のおかげで、嫌な思いをしたこともあったのではないだろうか。
そうしたことが糧となって、世界の実像がわりあいに正確に見えていたのではないかというのが、私の想像である。

ここでもう一度、アパルトヘイト論に戻りたい。日清戦争、日露戦争に日本が大きな勝利を収めて以降、白人の植民地はひとつも増えていない。
白人が、全地球をアパルトヘイトしていこうとした時代が終わっている。
日清戦争終結数年後の1905年の夏、訪日中のタフト米国陸軍長官が、桂太郎首相と、「フィリピンには口を出してくれるな。そのかわり、われわれは朝鮮には口を出しません」という趣旨の覚え書を交している。

だから、あの時点で、事実上、白人の植民地時代は終わったといえる。

ただ、しいていえば、戦後にもシナの毛沢東政権がチベットを制圧するということはあった。
そのチベットはいまもって、制圧中であり占領中であるわけだが、白人の植民地は増えていない。

その点白人は分かりが早いといえる。彼らにしても、戦後にもう一度かつての植民地に戻りたかっただろうが、それはできなかった。
戦後、インドネシアなどでもオランダが再植民地化をもくろんだが、スラバヤの戦をはじめとして各地で激しい抵抗にあい、諦めざるをえなかった。
そのインドネシアの対オランダ戦には、戦後もインドネシアに残った旧日本軍が、文字通りボランティア(義勇兵)としてずいぶん協力をした。
そうして、インドネシアは1949年12月に、ハーグ協定により名実ともに独立を獲得したのだ。
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日本は、この12月8日こそ、国旗を掲げお祝いすべきです。日本人が大いに誇る日です。
悪との戦いを開始した日です。
日本とアジアの今日の繁栄は、日本が逃げずに戦ったこと、敗戦後に懸命に働いた父祖のおかげです。
この財産を中韓と米にユスられタカられてはなりません。

俗に言う終戦日の1945年8月15日は、屈辱の日であり、単なる降伏の日です。
日本の本当の終戦は、1952年4月28日のサンフランシスコ平和条約の発効まで待たねばなりません。
この間、台湾は放棄されたままであり、帰属が未定なのは言うまでもありません。
中国は台湾に何の権利も持ちません。
http://ja.wikipedia.org/wiki/終戦の日

日本がアジアに残した功績 [Flash]
http://datas.w-jp.net/flash/vip1219.html
大東亜戦争の名言集 (動画)
http://www.youtube.com/watch?v=Gz8s23-SQG4&feature=player_embedded#

付録:
アジアと日本
http://www.chiangmai-map.com/document/asia_nihon/
オランダのインドネシア統治と我が国の軍政の比較
http://www.tamanegiya.com/oranndatoinndonesia18.6.17.html

日本は大東亜戦争に勝利したのです!
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コメント

通りすがり

ブログにて
たまたま見かけたイギリス在住の日本人のブログにこのような事が
書かれていました。

エリートイギリス人の集まるパーティに招待されて行った時の事
一人のイギリス人が近づいてきて俺にこう言った。
『第二次世界大戦で日本と戦った事を我々は後悔している。しかし
絶対にその事を口には出さない、なぜだか分かるか?悔しいからだよ』

白人は内心悔しいけど、認めたくないから言わないんですね!

aboabo

世界に向けて、先人の決断と行動を堂々と発信しよう!
大東亜戦争は全ての日本人の総力戦でした。歴史は連続します。戦った方々の血が、今も我々の身体に流れています。我々日本人は先人の行動を世界史の文脈の中で理解し、しかし世界に対しては堂々と正当性を主張、発信し続けたいと思います。日本を貶めたり世界に理解を求めてはなりません。外交儀礼としてはともかく、魂には「言い張る」気概が必要ではないでしょうか。
12月8日は輝かしい日本の開戦記念日です。

-

相手にそつがないと見るや、真珠湾攻撃で腹いせアメリカ人
以前「日本人のブランド」で海外で暮らしている日本人は、いい思いをしているとの憶測のコメントに:

日本人>真珠湾>卑怯者 と事あるごとにこの話が出てくると、コメントを投稿しました。

TXSASさんも、 bingさんも同じような体験を、しているのですね。
在米経験のある人達は多少の違いはあれど、屈辱を味わっているのかも知れませんね。

ですがそれも1995年まで。
アメリカは他民族国家ゆえに50年後には、「コンフィデンシャル」(秘密の) 真実が、一般公開されるようになっています。

今なら堂々と「日本は F、ルーズベルトに罠にかけられ、アメリカ人は彼に騙された」 コンフィデンシャルが出ているから見たほうがいいよと、静かに反論できます。

アメリカ人も真実を知るべきで、日本の国益にもなります。

英雄

No title
8日は、開戦記念日は、世間ではマスコミも全然取り上げないようになりましたね。昔はそうではなかったのに。
我が日本、世も末でしょうか。

日本民族は正に危機ですね。滅びの歌が。

ネットの一部の人を除いては大東亜戦争の開戦について正論を叫ぶ者も、その無視されることに対して怒るものもいなくなった。さらには怨念さえも言うものはいない。相変わらず捏造の事実による反日プロパガンダだけはおこなわれてる。いったい日本人はどうなってしまったんだろう。
米英ユダヤ人の日本民族滅亡作戦が完全に成功したのか。

自分の生活しかない考えられない民族意識と国家意識を亡くすように、世界政府の家畜の改造されてしまい金だけになった日本人。

巧妙に関係者が芝居をして、日米離反が世界政府により仕組まれて民主党の鳩山と小沢が実行して、米国からシナに売り飛ばされる予定を隠されて、何年かしたらシナに併合されるのか。こうして討論する土台そのものがシナの征服により崩壊するから、生活もネットもできなくなりチベットやインデアンのようにされるのか。

日本を守るのは一部のネットをしている侍だけだけど、それで充分ですよ。

明治の初め、文明開化とか調子のいいホラを吹いて、世界支配ユダヤが日本の事を考えて日本の為に命を捨てれる可能性がある侍を一掃して日本弱体化をして、大東亜戦争後には民族主義者などの日本を守る可能性がある骨がある者を一掃して、日本弱体化を行っても、

今、再び、侍が少数だけど生まれつつある。これがにほんを守る。ユダヤから。

よく本にはイル身なりテイとかが世界に害を与えてる主犯だと書いてますが、あれは違うと思う。主犯はやはり湯田人の連合体だと思います。それを隠す為にユダヤではなくてイル身なりテイとかが悪いと書いて宣伝してると考えています。みなの敵意や攻撃が実態のないイル身なりテイに向うようにしてる。ことはもっと単純でしょう。

ジャギ様

No title
 アメリカの日系人部隊の活躍も、凄まじいの一言に尽きます。
 このブログで何度も紹介されている壮絶な最後を遂げた日本兵に重なるものが感じられます。
 勲章の数だけでなく「ダッハウ解放」「テキサス大隊救出」などの大仕事をこなしています。(無許可離脱者→傷病兵になっても本国(収容所)帰還することを潔しとせずに無断で部隊に戻って戦場に向かった者も多かったそうです、一方で性病罹患者は最低なそうな。)

 真珠湾での日本軍の攻撃映像は、アメリカの戦争映画であってもイスラム圏に人気が高いそうですね。

椿

大東亜戦争は、実に“誇らしい戦争”であったと思います。


これほど誇りに思える『戦争』をしてくれたご先祖様に対して、私は深く感謝するとともに、畏敬の念を禁じえません。

人間の感情の中で、コントロールが最も難しいものは、“ジェラシー(嫉妬)”だと思います。ある意味“日本の不幸”は、この白人至上主義の白人達から“猛烈な嫉妬心”を得てしまったことではないでしょうか?

欧米列強でさえ、長い間かけて『近代化』を図ってきたのに、東洋の小国と侮っていた日本が、アレよアレよという間に、欧米が苦心して身に付けた近代化を会得し、彼ら欧米を凌ぐ素晴らしい技術を見せ始めた。

欧米が日本に対して、『畏れ』と『嫉妬心』を持ったのも仕方がないのかもしれません。

彼らの“激しい嫉妬心”により、日本は徹底的に『悪者』に仕立て上げらましたが、たとえ日本人が宣伝上手であってとしても、これほどの激しい欧米+シナからの悪意あるプロパガンダに晒されては、日本人が何を言ったところで、「到底、信じてはもらえなかったのではないか?」と私も思います。

しかし、この大東亜戦争は決して昭和20年で決着がつく戦争ではなく、『その後世界情勢はどう変わったのか?』をまで見極めて、論じるべき戦争だと思います。

欧米が日本を叩いた結果、東アジアは見事に“赤に染まり”(共産主義)、朝鮮戦争・ベトナム戦争へと被害は拡大された。この戦争に敗北したのは、間違いなく『英米』であったと思います。

共産主義の血の粛清”が世界を覆い尽くさないように、虐げられた人々が、安全に平和に暮らせるように、厳しい四面楚歌の中、『日本』は、たった一人で、この戦争を戦っていたのです。

真に中国国民の幸せを願うのであれば、、「圧政」・「残虐性」・「不正」で国民を苦しめている、彼ら蒋介石や毛沢東こそを叩かねばならなかったはずなのに、英米は己の強欲の為に、一人で“共産主義勢力”と、孤軍奮闘する日本を罠に嵌めて貶めました。

彼ら英米の大罪は『万死』に値すると思います。

まあ、その“悪因悪果の法則”を戦後英米だけでなく、シナ・朝鮮も含めて、身を持って経験していると思いますが・・・。



愛信

【中国が小沢氏対中ビジョンに関心 政権交代後初訪問で】
中国では、新たな段階の日中関係の構築に向け
「最高実力者」(対日研究者)とされる小沢氏
の対中、対アジアビジョンに関心が集まって
いる。

【経済・政治の掲示板】
http://www.aixin.jp/axbbs/kzsj/kzsj.cgi
【政治・経済タイトル一覧】はこちらをクリックして下さい。

中西

訂正します
第四二二連隊→第四四二連隊です。
失礼しました。

中西

大東亜戦争開戦
最近読んだ書籍の中に、「棄民たちの戦場/橋本明/新潮社」があります。

戦前、アメリカに移住された日本人の方々に対して、真珠湾攻撃後のアメリカがどの様な政策を行ったか、また、その中で米軍日系部隊である第百大隊、そして第四二二連隊が構成され、ヨーロッパ戦線に送られていきました。

そしてアメリカに忠誠を誓った日系人部隊が、どの様な志で勇敢に戦い活躍したかが描かれています。

そこには忠誠を誓った国は違えども、「万歳」と叫んで突撃した日本人としての誇り、心根があり、読んでいて胸が熱くなりました。

bingo

戦後体制からの脱却
南出喜久治先生の話。長いけど最後まで聞くに値する。また聞くべきである。「新憲法無占領憲法無効論 大日本国憲法と国体そして教育、民族、個人とは?
講師 南出喜久治(弁護士)
http://peevee.tv/v?65bo9c

-

No title
カキコミが終わり送信を押したら

只今アクセスが集中しています2~3分後にまたお試し下さい。 と
それで戻ると本文もろとも全部消えていました。
こんなの初めてです。

bingo

No title
昨夜、Amazon.com から、取り寄せた、DVD(Tora,Tora,Tora) を改めて見ました。あの映画を見てから、約40年も経っているのですね。米国が作った映画ですから、歴史の真実を知らない米国人が見ると、頭にくるだろうと思うほど、日本の真珠湾攻撃のシーンが描写されていました。

しかし、ABCD包囲網で、白人国家の優位性を目論んだ、イギリス、チャーチルと、ソ連のスパイ、ハリー ホワイトに策動されていた、アメリカ大統領、ルーズベルトと、ハル国務長官等の、日本貶め工作は、盧溝橋事件から、満州国を潰そうとした、ソ連の思惑も一致し、日本が大東亜戦争やむなしとの行動に追い込まれたことは、多少、客観性の部分もあり、その点では、共産シナや韓国が徹底的な歴史捏造をやることとは、違いがあるとの印象を受けました。

いま、思い出すに、私が米国に滞在していた時、米国人から、「今日は何の日だと?」聞かれたのを思い出します。彼が言いたかったのは、私が日本人であることから、日本軍が真珠湾攻撃を行った日を、あてつけに謂ったことでした。

私の答えは、「また戦争をやりたいのか?」でした。白人とは、紳士的なようですが、有色人種に対する見下した態度は、1970年の始めごろでしたが、根強く残っていたようです。

今の日本を見るにつけ、情けない気持ちがあふれます。今度は、アジア植民地化に敢然と命を欠け、戦った英霊や幕末、維新の先人たちの、恩も感ぜず、自虐史観に貶められている日本人がいかに多いことか・・・・・・・

それに乗じ、日本を捏造の歴史で、攻撃、たかる、韓国、共産シナ人達の横暴には、徹底した抗戦が必要だと憤りを禁じえません。

bingo

No title
◆◆◆ こちらは拡散していただけると幸いです。 ◆◆◆

何故対馬に年間10万人近い韓国人観光客がくるのか? 1~5
http://plaza.rakuten.co.jp/satoshi4542/diaryall

かぐやひめ

No title
1980年代からこっち、言われっぱなしでした。

それも、嘘・ねつ造の歴史を!

それどころか、いわれもない賠償金までとられ、国の名誉と先人の功績を、汚すだけ汚されて・・・それでも、日本人自身が「嘘を見抜くための豊かな情報を」得られないままだまされてきました。

このまえの衆議院選挙から保守派が、世間に台頭しました。日の丸がはためく光景をブログとはいえ、目にすることができるようになりました。

そろそろ、逆襲に転ずる時刻が、来たようですね。

怒涛のように、燎原の炎のように、せき止められない流れの渦巻きが、今立ち上るのです。
民族のまことが、ほとばしります。

私達は先兵です。

-

No title
皆さん 大量拡散しませんか?

国旗の重みシリーズ 英雄編~十三秒後のベイル・アウト~
ttp://www.youtube.com/watch?v=hG2cwv6F40Y&feature=player_embedded
再生回数 2,826 回

最後に ねずきちのひとりごと が紹介されています

効果
1 中川空佐と門屋空佐の名誉回復
2 美談を悪行に変えるマスゴミ ヘの鉄槌
3 ねずきちのひとりごと の読者が増加
4 日本の心を伝える会の会員が増加
5 多くの日本人が目覚める
6 日本奪還

TEXAS

宣戦布告
以前、白人が『戦線布告無しに日本は卑怯な攻撃をした~~~~』と言い始めたので、こう反論しました。

アメリカは当時中立国であったにもかかわらず、蒋介石に軍事顧問や戦闘機とパイロットを与えた。 これは、日本が戦っている相手に武器等を援助することは、中立国としてしてはいけないことだった。 証拠は、ルーズベルトの許可サインのある命令書?が出てきたことによる。 卑怯な国はどちらだ~~~などなど。

すると、この白人。 お前はなんでアメリカで働いているんだ。 アメリカの方が優れているから来たのか?

私の反論。 日本に職がなかっただけのこと。 強奪と略奪のアメリカの文化には憧れていない。

こんなやりとりを、ことあるごとに言っているのですから、嫌われているでしょう白人からは。 

M

No title

戦後、英国宰相チャーチルが述懐して次のように言った。

「英帝国が終焉した理由は、英軍がアジア人の目の前で

日本軍に惨敗したからである。


一度失墜した権威を、もう一度掲げることは出来っこない。


英軍は戦後も依然として強力だが、しかし世界の人々は、
英軍がアジア人に負けたのを見てしまった」。



日本軍はすごいと思います。本当にすごい。

火事場の馬鹿力

日本なかりせば。
ねずきちさん、ブログの更新、ご苦労様です。

もし、「日本が無かったら…」興味深い仮定です。

因みに私は、人類が恐竜とは違う方向性、即ち「絶滅」を克服出来る可能性を、日本が導き出したと思っています。

何れにしても、捏造と歪曲がまかり通る人類の未来は、明るいものでは無いでしょう。

日本を守る事は、人類を守る事に繋がる。
大袈裟に聞こえるかもしれませんが、本当にそう思い始めています。
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ねずさんのプロフィール

小名木善行(おなぎぜんこう)

Author:小名木善行(おなぎぜんこう)
連絡先: nezu3344@gmail.com
電話:080-4358-3739
出身:静岡県浜松市
住所:千葉県野田市
執筆活動を中心に、私塾である「倭塾」、「百人一首塾」を運営。
またインターネット上でブログ「ねずさんの学ぼう日本」を毎日配信。他に「ねずさんのメールマガジン」を発行している。
動画では、CGSで「ねずさんのふたりごと」や「Hirameki.TV」に出演して「明治150年真の日本の姿」、「日本と台湾の絆」、「奇跡の将軍樋口季一郎」、「南京事件は4度あった」、などを発表し、またDVDでは「ねずさんの目からウロコの日本の歴史」、「正しい歴史に学ぶすばらしい国日本」などが発売配布されている。
小名木善行事務所 所長
倭塾 塾長。
日本の心を伝える会代表
日本史検定講座講師&教務。
《著書》
『ねずさんの昔も今もすごいぞ日本人』
『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!和と結いの心と対等意識』
『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!日本はなぜ戦ったのか』
『ねずさんの日本の心で読み解く百人一首』日本図書館協会推薦
『ねずさんと語る古事記 壱〜序文、創生の神々、伊耶那岐と伊耶那美』
『ねずさんと語る古事記・弐〜天照大御神と須佐之男命、八俣遠呂智、大国主神』
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『ねずさんの奇跡の国 日本がわかる万葉集』
『ねずさんの世界に誇る覚醒と繁栄を解く日本書紀』

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