白旗の少女



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白旗の少女
白旗の少女


我々が子供の頃、よく「常識というものは、まずは疑ってみるべきことだ。学問は疑う頃から始まる」などと教わったものです。

そうして戦前の日本の道徳心のようなものが、次々と否定されています。

先日、pantera rosa さんがこのブログへのコメントで、沖縄戦の「白旗の少女」の写真の記事を紹介してくださいました。
http://blog.goo.ne.jp/taezaki160925/e/fb8dab33a2cf285cd7aeb28859bb8899

件の写真が、上にある写真です。

この写真は、「白旗を持った少女を盾にその後ろからついて来て、米兵に命乞いする卑劣な日本兵の姿」として、絵本や教科書に次々に採用され、鬼畜日本軍に追われる哀れな沖縄県民の、いわば象徴としていまでも使われている写真です。
この写真の少女は実は生きています。実名を比嘉富子さんといいます。

昭和62(1987)年、比嘉富子さんは、「白旗の少女は私です」と名乗り出て、二年後の平成元(1989)年、自著による「白旗の少女」(講談社 文・比嘉富子 絵・依光隆)を出版しています。

そこには、次のように書いてある。

~~~~~~~~~~~

ところで、沖縄戦の記録映画が公開されて以来、あの映画のなかで、白旗をもって投降するわたしのうしろから歩いてくる兵隊さんたちが、わたしを盾にしてついてきたかのように誤解されてているのは、大変残念なことです。

この兵隊さんたちは、わたしの歩いてきた道とは別の道を歩いてきて、偶然、一本道でわたしと合流した人たちです。

そして、私のほうが先に一本道には入ったため、あたかも白旗をもった私を弾よけにして、あとからついてきたかのように見えるのです。

したがって、わたしと、背後から歩いてくる兵隊さんとは、いっさい関係がなかったのです。 
このことは、事実として書き加えておかなければなりません。(204、205頁)

~~~~~~~~~~~

なんのことはない。事実は、写真の解説と全然違います。

先日ご紹介した「世界四大文明説のウソ」もそうですが、戦後65年、わたしたちは、ありとあらゆるものすごく細かなところまで、日本解体、反日工作の宣伝にごまかされ続けてきているのではないか。

わたしたちは子供の頃、「常識というものは、まずは疑ってみるべきことだ。学問は疑う頃から始まる」などと教わりました。

けれど、実は、そういってウソを教わり、体よく日本解体の片棒を担がされてきたのかもしれません。

「常識というものは、まずは疑ってみるべきことだ。学問は疑う頃から始まる」という言葉は、そっくりそのまま、まさに、わたしたち戦後教育を受けてきた者たちがしなければならないことなのではないかと思います。


ちなみに、夢判断なるものも、そのひとつです。

たとえば、「ヘビに追われて怖かった」などいう夢は、つい最近まで、「ヘビ」は、男性器の象徴で、「追われる」は実は求めているということ。
そして「怖い」は「されたい」という欲望で、そういう夢を見た女性は、セックスをしたくて男性に強姦されたいという無意識の願望のあらわれだ、などとまことしやかに解説されていた。

ところが、実際にはこれなどは典型的な戦後のGHQの「3S(Sports, Sex, Screen)振興政策」 におんぶに抱っこした、まやかし説でしかありません。

日本では、その解釈はフロイトの心理学に基づく「正しい」解釈だなどとされてきたし、いまでもそう信じている人は多いようだけれど、実は、海外にいって、まともな精神分析医の前で、ヘビの夢は女性の強姦願望などと言ったら、お前はアホかと笑われます。

フロイトは性について語ってはいるけれど、そんなくだらない解釈はまったくしていない。

では実際には、どういう解釈になるかというと、
「へび」は罪悪感の象徴としている。「追われる」は悩みの象徴であり、「怖い」は不安や焦りの象徴です。

そして「怖い夢」は、睡眠環境が悪くて寝苦しいときに見られる傾向なのだそうです。

つまり、「へびに追われて怖かった」という夢は、「悩みを抱えていて寝苦しかった」というだけの話にしかならない。

それがどうして「女性の性的願望」になるかというと、なんのことはない、これは、貞節で誇り高い日本女性を、セックス亡者であるかのように宣伝するための3S工作(注:GHQが対日工作として行った施策で、日本人をスポーツとセックスとスクリーンで骨抜きにするという工作)の一環に他らなない。

そしていまでも、そうした工作は続き、その工作に携わる者は、なんらかの社会的・経済的メリットを享受できる仕組みになっている。

たとえば、毎日新聞社のWAIWAI事件では、英語で10年間もの長きにわたり、日本女性が、さも色キチガイの象徴であるかのように宣伝工作されたけれど、これをやった毎日新聞社の責任者矢崎公二は、なんといま現職の衆議院議員(民主党)です。

また当時の担当役員が、いまの毎日新聞社の社長です。

たおやかでありながら、凛として気高いのが、日本女性(やまとなでしこ)です。

だから、すこしたとえはわるいけれど、欧米のエロサイトでは、アジアン女性とは別に、ジャパニーズというのが、特別な項目になっています。
国名で特別に項目が建てられているのは、幸か不幸か日本人だけです。

われわれは、その世界に誇るたぐいまれな美性を持つ日本人女性のもとに生まれながら、その日本人女性を辱められている。

そして辱めを受けている日本女性というのは、どっか遠い惑星に住んでいる異星人の話ではなくて、わたしたちの身の回りにいる、母や姉や妹や妻や子や職場の女性たちです。
外国人から見たら、その身近な女性こそが、まさに日本女性なのです。

まー、すこし話が落ちてしまいましたが、「戦後教育の『常識』を疑え、これはいまの、そしてこれからの日本人に、もっとも求められる事柄なのではないかと思います。



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コメント

12-23

No title
白旗の少女
ドキュメンタリーで見ましたが内容はあまり覚えていませんでした。
写真ではなくムービーだったように思います。

「兵隊さんたちは、わたしの歩いてきた道とは別の道を歩いてきて、
偶然、一本道でわたしと合流した人たちです。」
本人が言ってるんだから間違いないと思います

しかし私の悪い癖です。

この大きな白い旗をこの子が作ったのか
白い旗の意味を知っていたのか

疑問です。

あやしい記憶ですが今まさに出てきたところって感じでは
なく出てきて移動中のかんじのムービーが切り取られて
盾に使ったように見えるだけなんですが

サヨクは恐ろしい。。

真正保守

削除申請していながら訂正かね?
【訂正】
先勝国

戦勝国

※ぜ~んぶ削除してください。

真正保守

一億総無責任
 誰が悪いというわけでもなく、日本人の誰しもが「この日本が何となくおかしい」とは思っている。ところがその何となくおかしい訳もそれはそれは皆さんお詳しい。
【楽仙堂OOIDOYA通信】
http://d.hatena.ne.jp/ooidoya/
 「楽仙堂」殿を引き合いに出して悪いとは思うが、私は彼を誤解していたようだ。パチンコ・シナリオ・ライターなんかやっているから、ただのアホかと思ったていたら、彼の最新エントリー見て、さすがだと見直した。なんだ知ってるじゃないか。そりゃ本人は何処からかコピペしたらしいが、知ってることは確かであることには違いないのだ。彼に限らず、ネット住民で常時政治関連サイトやブログにアクセスしている日本人は日本がどのようにおかしいかを知っている。そう考えてよいと思う。
 それで? それだけなの? どうするの?
 このままだと恐らく私たちの子や孫の世代はないよね。違うのかな。
 少なくとも日本は中国のような人治国家じゃない。仮に法治国家だとしたら、どうするのが最も的確な解決法なの?
▼朝鮮カルト問題
▼朝鮮系及び同和系暴力団問題
▼世界史上例を見ない在日通名特権問題
▼特亜系偽装帰化問題
▼パチンコ実質的憲法違反問題
▼マスコミや日教組などの“反日”という普通、国内に存在を絶対認めちゃならない勢力がいるという問題
 などなど。
 これ皆、先勝国の間接支配から始まったんじゃないの?
 それで、どうするつもり? このままでいいの?
 法治国家なんでしょ。法的に撲滅するなり、外患誘致罪を適用するなりするしかないんじゃないの?
 カルト禁止法、暴力団解体法(例えばイタリア式がある)、通名使用禁止(法)、帰化条件厳格化及び国籍剥奪法、パチンコ禁止法、スパイ防止法、…。
 そして「ガラスでできた自由と民主主義」を欧米のように改良強化する。例えばFBI、CIAの日本版を創設する。
 問題を知っているのは素晴らしいことです。でもそれから先はどうするつもり?
 このままでは日本人の次世代は間違いなくありませんよ。

※『ブログ管理人様』
 大変お手数ですが、ハンドル「真正保守」による過去投稿のすべてを削除願います。

椿

No title

真正保守さんへ、

愛信さんはただ単に、今日のコメント欄には、結構長文を書く人達が多いから、苦情を仰っているだけだと私は思うのですが・・・、いかがでしょう?

もし真正保守さんが気に入らなければ、真正保守さんに直接仰るのでは?と思います。

私はいつも“真正保守さんの情報”と、“愛信さんの情報”は、必ずチェックさせてもらってます。ただ、私の「川流し」は、工作員達の“箸にも棒にも引っかからないコメント”だけです。

気に入らなければ、流す。それだけ…。『重要な情報』だと思ったものは、長文だろうと何だろうと、必ずチェックは入れています。

お二人の情報、楽しみにしています



愛信

【民主党の正体】 韓国民団生野支部での民主党議員の挨拶
【民主党の正体】 韓国民団生野支部での民主党議員の挨拶
http://www.nicovideo.jp/watch/sm9751328

民主党議員が、韓国民団に言う事なんて大体想像出来ますし、
初めに見た時は、やっぱり・・・という感じでしたが、韓国人が
日本の選挙に関与しているかのような発言をしています。

【民主党の正体】 韓国民団生野支部での民主党議員の挨拶

【動画ニュース掲示板】
http://www.aixin.jp/axbbs/kzsj/kzsj6.cgi
【動画ニュースタイトル一覧】はこちらをクリックして下さい。

真正保守

全削除申請
『ブログ管理人様』
 大変お手数ですが、ハンドル「真正保守」による過去投稿のすべてを削除願います。
 敵の思う壺だと思いますが、仕方ないでしょう。
 敵をよく理解せず、やみくもに騒ぎ立てるのもどうかと思いますが仕方ないでしょう。
 処方箋の一つも書いてみてください。
 通名問題、偽装帰化問題を日本が消滅してから騒いでください。

真正保守

〉愛信
 長文のコメントに対する削除を指摘されておられるが、まさか私のコメントも該当するのか。というより、その削除対象は私のコメントそのものを指しているのか。
 「愛信」殿は、日本の危機的状況に関する情報に対しても、ヤフー掲示板でよくやられている「日本人コメントの“流し(=飛ばし)”目的の工作」というつもりか。
 「くだらんコピペ」だの、「流し目的」だのといっていればいいだろう。
 「愛信」殿の独壇場で、この日本を救いたまえ!

愛信

マスゴミに潰された、日本を愛した総理大臣達
マスゴミに潰された、日本を愛した総理大臣達
http://d.hatena.ne.jp/perushaneko/20100217

安倍さん、麻生さんの功績は言うまでもないと思いますので、
福田さんの功績を・・批判の多かった元福田総理ですが、
鳩山と比べたら神レベルだった件(コピペ)

【動画ニュース掲示板】
http://www.aixin.jp/axbbs/kzsj/kzsj6.cgi
【動画ニュースタイトル一覧】はこちらをクリックして下さい。

PS:
超長文のコメントは「川流し」で読者の興味をそらす、話題
をあらぬ方向へ持っていき掲示板を荒らすための手法で
す。
削除した方が読みやすくなりますので、検討ください。
削除願います。

真正保守

一億総アナーキスト(3)
※【関連投稿】
『国連は共産主義戦略の最高機関(1)~(2-再)』
『世界支配の構図と日本』
『アナーキズムとコミュニズムの基本的な相違』
『ブログランキング上位をどう見るか(1)~(2)』
『ブログランキングの怪』
『「リチャード・スルー・ブログ」について』

(以上)

真正保守

一億総アナーキスト(2)
 具体的な例を一つ。2004年6月、日本は「出生率1.29」になったと政府が発表したが、「その発表が年金法案の審議中でなかった」「審議終了後にしたのはけしからん」という強い批判があったのみで、この「1.29」そのものが日本の亡国問題だと憂慮した声は全くと言ってよいほどなかった。
 いかなる国であれ、人口は、特殊合計出生率が2.08でない限り維持できない。その半分の1.04になれば、一世代ごとに半減していくのであり、日本の1.29はこれに近い。日本は人口減からの国家崩壊の過程に入るのは確実であり、いったんそうなれば、逆鼠算の超猛スピードで進む。おそらく2010年代にそのスタートが切られ、2050年までには日本は国家として機能不全を来すだろう。
 しかし、いまの日本にはこの迫りくる祖国滅亡の跫音(あしおと)に、危機感を募らせているものはほとんどいない。それは、日本人の意識から“国家”が消滅しているからである。いわば「無意識のアナーキスト」にすでに日本人全体が思想改造されている。「革命家としてのアナーキスト」ではないが、この“国家忘失の病気”が広く一億人に蔓延している状況を、「一億総アナーキスト化現象」「一億総ディアスポラ化現象」(※1)と形容しておこう。

※1
本書での「ディアスポラ」は原義ではなく、カルチュラル・スタディーズで使用されている、共産党系の革命用語でもあるそれを借用した。つまり、本書では「国家喪失の地球放浪者」という意味で使っている。

[人口減と日本の国防の放棄]
 そればかりか、この激越な人口減は、日本の国防を不可能にする。北はロシア人が侵略し、南はシナ人が侵略し、近未来に北海道や沖縄が日本領であり得ることは万が一にもないだろう。本州や四国すら日本領でありつづけることも、いずれは困難になる。
 仮にこの侵略がないとしても、日本の近未来は、政府や国家機構が消えたアナーキーよりも、国民そのものが消滅しての、国家の消滅という“究極のアナーキズム”が実現しつつある。イタリアを観光したとき、必ず眼に入る、あのローマ帝国の“廃墟”が、日本列島に確実に訪れようとしている。
 このように国民全体の人格がディアスポラしている現況は、本物のアナーキストたちが好き放題に活躍できる状況でもある。その意味で、二十一世紀の日本には、「アナーキストたちの季節」がやってきたのである。

(“まえがき”は以上)

(続く)

真正保守

一億総アナーキスト(1)
 以下は、『福田和也と《魔の思想》日本呪詛(ポスト・モダン)のテロル文藝』(筑波大学教授中川八洋著、清流出版)の“まえがき”の転載。

◆◇◆◇

《まえがき》

『一億総「地球放浪者(ディアスポラ)」化が進む日本』

[竹中労と秋野豊]
(この部分は長文のため全文割愛します)

[一億総アナーキスト現象]
 1990年代に入っての日本では、「アナーキズムの復権」状況は顕著である。旧来型であれ新型のポスト・モダン系であれ大活躍している。その上、マルクス・レーニン主義者までアナーキスト化している。それだけではない。日本国民の多くも、その「国家」「国民」の大部分を、スポーツの国際試合の時を除いて、自らの人格から洗浄して喪失している。日本人全体が「無意識のアナーキスト」と化している。この現象は深刻である。「ジェンダー」という、1990年代半ばから日本で大流行している新しい極左革命用語も、日本人の「国家」「国民」を消す絶大な作用があり、それが過剰に使用されているのはこのためである。人間を単なるオスかメスかの次元での論議にとどめる「ジェンダー」には、人間から“ナショナル”を取り去り、のっぺらぼうで顔のない無人格に改造していく麻酔効果がある。
 日本国民にこれを飲ませると、その「国家」「国民」が破壊されて、アナーキスト的人格へと変身する。
 しかも、国家意識を喪失させるやり方は、1990年代の埼玉県所沢高校の「日の丸反対」運動のような洗脳の戦術から、今では人格そのものを改造して洗脳せずとも本質的に国家意識の欠如した、いわゆる原始人的なヒトに創り直す戦術に転換した。日本人的な身体をもつがその中身は単なるヒトにすぎなくする人体改造の戦術である。1999年6月に成立した「男女共同参画社会」への、その基本法による、国家権力による強制も、その名の通り、日本国民を男か女かのレベルに貶めて「日本国民」を消し、ひいては「日本国」そのものを消すという、“上からの革命”である。

(続く)

愛信

移設案提示先送り 基地問題検討委
移設案提示先送り 基地問題検討委
http://www.okinawatimes.co.jp/article/2010-02-18_3633

次回会合で各党案を提示する見通しだが、開催時期は今月下旬
から3月初めになるとみられる。社民の阿部知子政審会長と国民
新の下地幹郎政調会長が「もう少し(党内で)検討したいので、提
出を見合わせたい」と要望。平野氏が了解し、与党内で日程調整
することを確認した。平野氏から民主党案提出の有無をめぐる言
及はなく、移設案について具体的な意見交換もなかった。

この政権は反日売国政権で日本弱体化から日本人社会の破壊
を目指している事は明らかである。 即刻、あらゆる手段を使って
打倒しなければ、この国日本は滅亡していきます。

【経済・政治の掲示板】
http://www.aixin.jp/axbbs/kzsj/kzsj.cgi
【政治・経済タイトル一覧】はこちらをクリックして下さい。

ただの一市民

続きです
メタンハイドレート等の日本近海の海底資源についての記述

『海の御守護は竜宮のおとひめ様ぞ。海の兵隊さん竜宮のおとひめ殿まつり呉れよ。まつわり呉れよ。竜宮のおとひめ殿の御守護ないと、海の戦は、けりつかんぞ。朝日照る夕日たださす所に宝いけておいてあるぞ。宝 愈々世に出るぞ。』(第十一巻 松の巻 第八帖)

『竜宮の乙姫殿とは玉依姫の神様(たまよりひめのかみさま)のおん事で御座るぞ。此の方の事 何れ判りて来るぞ。』(第十巻 水の巻 第十帖)

『何も彼も上中下すっかりと建替へるのざぞ、外国は竜宮の音秘(オトヒメ)様ぐれんと引繰り返しなさるのざぞ、竜宮の音秘(オトヒメ)様、雨の神様の御活動 激しきぞ。』(第十三巻 雨の巻 第十五帖)

『海にはどんな宝でも竜宮の音秘(オトヒメ)殿 持ちなされてゐるのざぞ、この世の宝 皆この方つくりたのざぞ、~後略~。』(第十四巻 風の巻 第八帖)

『今に日本の国の光出るぞ、その時になりて改心出来て居らぬと臣民は苦しくて日本のお土の上に居れんやうになるのぞ、南の島に埋めてある宝を御用に使ふ時近づいたぞ。』(第五巻 地つ巻 第三十五帖)

『北、南、たから出す時近づいたぞ、世の元からの仕組であるからめったに間違ひないぞ、~後略~。』(第八巻 磐戸の巻 第六帖)

『海一つ越えて寒い国に、まことの宝 隠してあるのざぞ、これからいよいよとなりたら、神が許してまことの臣民に手柄いたさすぞ、外国人がいくら逆立ちしても、神が隠してゐるのざから手は着けられんぞ、世の元からのことであれど、いよいよが近くなりたら、この方の力で出して見せるぞ、びっくり箱が開けて来るぞ。』(第四巻 天つ巻 第十四帖)

『宝の山に攻め寄せ来ると申してくどう気付けておいたでないか。神の国にはどんな宝でもあるのざぞ、~中略~。この宝は神が許さな誰にも自由にはさせんのざぞ。悪が宝取らうと思ったとて、どんなに国に渡り来ても どうにもならん様に神が守ってゐるのざぞ。いよいよとなりたら神がまことの神力出して宝取り出して世界のどんな悪神も神の国にはかなはんと申す所まで、とことん心から降参する所まで、今度は戦するのざから臣民余程見当取れんことに、どんな苦労もこばらなならんのざぞ。知らしてありた事、日々(にちにち)どしどしと出て来るぞ。われよしすてて呉れよ。』(第六巻 日月の巻 第三十三帖)

『日本の国は此の方の肉体と申してあろがな、何んな宝もかくしてあるのざぞ、神の御用なら、何時でも、何んなものでも与へるのざぞ、心大きく持ちてどしどしやりて呉れよ。』(第七巻 日の出の巻 第八帖)

『西も東もみな宝あるぞ、北の宝はシホミツざぞ、南の宝はシホヒルざぞ、東西の宝も今にわかりてくるぞ、此の宝あっぱれ、この世の大洗濯の宝であるぞ。』(第八巻 磐戸の巻 第六帖)

『海にはどんな宝でも竜宮の音秘(オトヒメ)殿 持ちなされてゐるのざぞ、この世の宝 皆この方つくりたのざぞ、~後略~。』(第十四巻 風の巻 第八帖)

『竜宮の乙姫殿のお宝、誰にも判るまいがな。びっくり箱の一つであるぞ。』(第十五巻 岩の巻 第十帖)

『海の底にはキンはいくらでもあるぞ。』(第二十九巻 秋の巻 第五帖)

長々と失礼いたしました。

ただの一市民

日月神示の紹介
3Sの政策といえば日月神示。

みなさまは日月神示というものをご存知でしょうか?

日月神示は、神典研究家で画家でもあった岡本天明に昭和19年から36年に降りた神示です。

↓日月神示の概要

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E6%9C%88%E7%A5%9E%E7%A4%BA

↓全文

http://hifumi.uresi.org/

今の日本の現状を見事に表していると思います。

一部抜粋

悪神による日本解体への警告の記述

『世建替へて先の判る世と致すのぢゃぞ、三エスの神宝(かんだから)と、3S(スリーエス)の神宝とあるぞ、毒と薬でうらはらであるぞ。~中略~。一方の3Sより判らんから、人民 何時も悪に落ち込むのぢゃ』(第十三巻 雨の巻 第九帖)

『日本の人民 餌食(えじき)にしてやり通すと、悪の神申してゐる声 人民には聞こへんのか。よほどしっかりと腹帯締めおいて下されよ。』(第十四巻 風の巻 第十二帖)

『今度は神があるか、ないかを、ハッキリと神力みせてイシヤも改心さすのぞ。神の国のお土に悪を渡らすことならんのであるが、悪の神わたりて来てゐるから、いつか悪の鬼ども上がるも知れんぞ。神の国ぞと口先ばかりで申してゐるが、心の内は幽界人(がいこくじん)沢山あるぞ。』(第二巻 下つ巻 第十六帖)

『悪の仕組は、日本魂をネコソギ抜いて了ふて、日本を外国同様にしておいて、一呑みにする計画であるぞ。』(第八巻 磐戸の巻 第十帖)

『神の国の元のミタマと外国のミタマとスッカリ取換へられてゐるのにまだ眼覚めんのか。~中略~。気付いてゐる臣民もあるなれど、どうにも、手も足も出せんであらうがな。それが悪神に魅いられてゐるのぢゃぞ。道はあるに闇、祓ひ潔めて道見て進め。勇ましきやさかの道、光りあるぞ。』(第十五巻 岩の巻 第八帖)

『渡れん者が渡りて穢して仕舞ふてゐるぞ。日本の人民、大和魂 何処にあるのざ、大和魂とは神と人と解け合った姿ぞ。』(第十一巻 松の巻 第八帖)

『神の国であるのに人民 近慾なから、渡りて来られんものが渡り来て、ワヤにいたしてしまふてゐるのに、まだ近慾ざから近慾ばかり申してゐるから、あまりわからねば、わかる様にいたすぞ。』(第十五巻 岩の巻 第五帖)

『足許に気付けよ。悪は善の仮面かぶりて来るぞ。入れん所へ悪が化けて入って神の国をワヤにしてゐるのであるぞ、己の心も同様ぞ。』(第六巻 日月の巻 第十二帖)

『日本を何処に忘れて来たのか、自分でも判るまいがな、尻の毛まで抜かれた化物の姿、鏡にうつして見るがよい、鏡は神示ぢゃと早うから知らしてあろうがな。』(五十黙示録 第二巻 碧玉の巻 第十四帖)

『オロシヤの悪神(あく)と申すは泥海の頃から生きてゐる悪の親神であるぞ。北に気つけて呉れよ、神の国は結構な国で世界の真中の国であるから、悪の神が日本を取りて末代の住家とする計画でトコトンの智恵出して何んなことしても取る積りで愈々を始めてゐるのざから余程褌締めて下されよ、日本の上に立ちて居る守護神に分りかけたら ばたばたに埓あくぞ。早う改心して呉れよ。』(第七巻 日の出の巻 第二十帖)

『神の国を千切りにして膾(ナマス)にするアクの仕組は分りて居る、アクの神も元の神の仕組を九分九厘までは知ってゐて、天地ひっくり返る大戦となるのぞ。』(第一巻 上つ巻 第二十八帖)

『北も南も東も西もみな敵ぞ、敵の中にも味方あり、味方の中にも敵あるのぞ。きんの国へみなが攻めて来るぞ。神の力をいよいよ現はして、どこまで強いか、神の力を現わして見せてやるから、攻めて来て見よ、臣民の洗濯第一と言って居ること忘れるなよ。』(第一巻 上つ巻 第四十帖)

『神は愈々鬼となって規則通りにビシビシと埒(らち)あけるぞ、もう待たれんぞ、何処から何が出て来るか知れんぞと申してあろがな。花火に火つけよ、日本の国の乱れて来たのは来られんものを来らしたからぞ。』(第九巻 キの巻 第十帖)

神二ャ月

何回もスミマセンm(__)mご迷惑おかけしてます
日心会とメーリングリストのみアクセス拒否になってしまいます。日心会様の手続きの方、お手数おかけしてしまうのですが一旦、退会してから出直してもよろしいでしょうか(;_;)このメーリングリストの会社にも拒否されてしまうので問い合わせもできないのでせっかくお話途中だった方に申し訳なくて仕方ないんだけど出直してきます(;_;)

神二ャ月

ねずきち様
日心会メーリングリスト…先ほどから急に「このページへのアクセスは拒否されました」という画面ばかりで開けれません(;_;)

真正保守

アナーキズムとコミュニズムの基本的な相違
【アナーキズムとコミュニズムの基本的な相違】

①最終段階
[共産社会(ユートピア)]
②第三段階;「国家」の死滅
[共産党一党独裁の「国家」]
③第二段階;強制による再集合
[国家が一人、一人、個に分解されたアナーキーな社会]
④第一段階;“国家”の解体・破壊
[自然に成長し発展してきた“国家”]

・コミュニズムの場合
④→③→②→①
・アナーキズムの場合
④→③→①

※【註釈】
・コミュニズム:共産主義
・アナーキズム:無政府主義または無国家主義

〔以上、『福田和也と《魔の思想》日本呪詛(ポスト・モダン)のテロル文藝』(筑波大学教授中川八洋著、清流出版)より抜粋〕

※先のコメント『世界支配の構図と日本』の補足として。

?

No title
写真や映像は見る人によって勘違いしやすいものなんですよね、、、

自分などはコノ写真を見て最初は、、、休憩中の?日本兵と行進の真似事「兵隊ごっこ」でもして遊んでもらっているのかと思いました。
遊びとはいえ、女の子は真剣そのもので、神妙な顔をして旗を持ってなりきっている、そんな兵隊さんごっこ。

知らない人に、こう解説したら、みんなそうか遊びか、、とも思うでしょう。きっと


写真を使って、オカシナ方向に誘導するのはサヨクやシナ中国のお得意技です。気をつけなければなりません。

-

白旗の少女
懐かしい、小学生の時推薦図書になっていて読みました。しかしあの写真がその様に利用された過去があったとは知りませんでした。レ○プオブナンキンと同じですね、しかもこれが国内発というのが…。私は幸いおかしな左翼教育に傾いた地域では無かったので、戦争は辛いもの、滅多に起こすものではない。ということは学びましたが、国を守るのがいけない、日本は悪い国とはすりこまれませんでした。避けては通れない戦もあると、歴史を見れば中学生でも理解できました(教師の教えではなく自分で理解できた)。そして当然自分達の国家のために必死で戦った人達を否定する事など考えたこともありません。しかし政治には興味を持たなかったせいか、全国には変わった教育かなされている学校があるというのを知ったのは最近です。(ニュースで国歌拒否教師等はしっていましたがまさかそれを生徒に教え込む人達だとは夢にも思わなかったのです)教育・偏向情報の氾濫は本当に恐ろしく、日本は危うい所まで来てしまっているのだとようやく実感し、何か行動しなくてはとまずは此方のサイト等で日々学んでいる所です。本当に、為になるサイトをありがとうございます。

-

No title
>日本女性を、セックス亡者であるかのように宣伝するための3S工作

これは本当に同女性にも浸透していますね。
特に若い人達。
「不倫は文化」と言った馬鹿が出てきた辺りから、日本人の価値観が大きくガタついて。
男と女の事だから何が起こっても不思議は無い・・・言い代えれば「何が起こってもいい」の様に価値観が変わりました。いいわけがありません!!。
ですが、不倫や浮気を自慢する人もいるし・・・。
同じ女性として恥ずかしいし怒りを覚えます。
その事を伝えると、私の人生(或いは人性?)経験が未熟だからと高みから諭されるのです。
呆れますが、それが今の30代以下の一部現状です。

-

マルクス主義者が仕切った歴史学会2
(続き)

歴研の2002年12月の学会誌には次のような「あとがき」が書かれています。

>あとがき
(前略)60年、70年ごろと現在では歴史学をとりまく状況も学問のスタイルも大きく異なっている。最近の委員の中に、 自分は社会主義者であると自認 したり、 人民闘争史を追求していると自己紹介 したりする人は 皆無 といってもいい。しかし、では 戦後の歴研がこだわってきたテーマや戦わされた議論は無駄だったのだろうか 。私にはとてもそのようには思えない。 60年代、70年代の歴研がこだわった精神、築いたもの 、そこから今につながっている地下水脈を確認することが、 歴史学の危機とまでいわれる現在の状況 の中で、 歴研が今後も魅力ある歴史学会として活動していくための足場となるだろう 。三回にわたった討論会はいずれも予定時間を超過して、活発な議論が交わされた。70年なんてまだ生まれていなかった、という若い会員も多いだろうが、是非、三つの討論会記録をお読みいただきたいと思う(後略)
2002年12月14日 歴研創立70周年記念誌作成担当 榎原 雅治<

今はどうなっているんでしょうかねぇ。(棒読み)

(参考)高森アイズ 『絶対主義的天皇制論のまぼろし』・・・平成15年(2003)に至って、ようやく嫌々ながら「天皇制ファシズム論」の修正を始めた歴研←基地外エセ学者集団

http://www.youtube.com/watch?v=cUeA2JAqra0

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マルクス主義者が仕切った歴史学会1
戦後の歴史学会を仕切った「歴史学研究会(歴研)」という団体があります。
その歴研の1993年5月の学会誌に次のような巻頭言が載っています。

>第二次世界大戦後、歴研はマルクス主義者を中心に時代のエートスに応える歴史研究者の団体として大きな影響力を及ぼすに至った 。いわゆる「戦後史学」の中軸をになったと言ってよかろう。しかし 1970年代 になると、 「戦後史学」はイデオロギーの面でも歴史研究の方法の点でも批判に晒されるようになった 。その頃の特徴は批判者の多くが歴研と同根の「左翼」の人々であったことである。
1980年代の末ともなると、ソ連邦が消滅する という、それを長らく願っていたような人ですら意表をつかれるような事態が生じた。歴研を批判していた「左翼」にとっても歴研批判どころではなくなり、土台が一緒に揺らいだと言える。・・・歴研委員会の中ですら、 歴研にとっては馴染みの「人民的・変革的・科学的」という言葉に対する違和感が表明された 。
私は、1990年の総会の答弁で述べたとおり、その三つの言葉を「下からのまなざしをもち、現実の矛盾から目を逸らさず、学問的な手続きをきちんとふむ」ことと理解する。・・・ 歴研は今もこの三つを追及しようという人々の集まりである 。あくまでも現実と歴史に批判的な目を持ち続けるのが「歴研」であろう。そして、江口委員長の時代から、党派的分裂の危機を何度も乗り越えてきた伝統を持っている。
その伝統と観点に立って、1992年12月5日(土)、東京大学本郷キャンパスで「いま、なぜ歴史学か」というテーマを掲げてシンポジウムを開催し、約200名の参加を得た。・・・
さらに、 全12巻の「講座世界史」(東京大学出版会) と 「国民国家を問う」(青木書店)との出版 を準備している。これも六十周年記念企画の一環である。
以上すべての企画に協力された方々に深く感謝したい。とくに若い委員の諸君に。そうした若い諸君の存在こそが歴研の未来を保証してくれるのである。
1993年3月 委員長 西川 正雄 <

この歴研の戦後初代委員長が、マルクス主義歴史学者の羽仁五郎です。

羽仁氏は共産主義革命運動の罪で逮捕され、終戦時は収監中でした。GHQに解放されたあと、上記の歴研委員長に就任し、毎日新聞などに皇室廃止論を連載。更に昭和22年には日教組の初代代表に就任。してその活動方針を定めました。
そして日教組の組織票を背景に、無所属革新系の参議院議員に当選し、国会での教育勅語の無効決議や、国立国会図書館法の制定の中心人物となりました。

国立国会図書館法というのは近年、民主党や社民党が特亜に有利なように改悪を目指している法律ですが、制定時は米国に不利な書物を日本中の公立図書館から除去し隠滅するために利用されました(GHQ焚書)

戦後ずっと歴史学会を仕切ってきたのは皆、この羽仁五郎らの息のかかった人々(はっきり言って、上記の歴研委員長のような人民解放史観のマルクス主義者ばかり)であり、彼らの「客観的・科学的な歴史研究」といううたい文句にもかかわらず、私達は決して「客観的な歴史」を学んできたのではないのです。(Far from it.)

MR2

アメリカは‥
嘘ばっかしの歴史で、実話的な話しでもホントは嘘だった!とか多いから、アメリカは‥

GHQだったら巧みに嘘やでっち上げなど、作るのはお手の物だろう(笑)

なお,自分的には中国とアメリカは同等に扱ってる!

愛信

【自民党内に危機感 キーマン舛添氏が新勉強会発足 】
【自民党内に危機感 キーマン舛添氏が新勉強会発足 】

http://sankei.jp.msn.com/politics/situation/100218/stt1002180013000-n1.htm

勉強会は、菅義偉元総務相(61)ら執行部に距離を置く国会議員が
呼びかけ、28人が出席。政界再編に向けた動きが注目される鳩山邦
夫元総務相(61)と中川秀直元幹事長(66)も顔をみせた。


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小名木善行(おなぎぜんこう)

Author:小名木善行(おなぎぜんこう)
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昭和31年生まれ。浜松市出身。上場信販会社を経て執筆活動を中心に、私塾である「倭塾」を運営。またインターネット・ブログ「ねずさんの学ぼう日本」を毎日配信。「歴史を学ぶことでネガティブをポジティブに」という理念を掲げ活動する。古事記・日本書紀・万葉集などの原文を丁寧に読み解き、誰にでも納得できる日本論を発信。

《著書》日本図書館協会推薦『ねずさんの日本の心で読み解く百人一首』、『ねずさんと語る古事記1~3巻』、『ねずさんの奇跡の国 日本がわかる万葉集』、『ねずさんの世界に誇る覚醒と繁栄を解く日本書紀』、『ねずさんの知っておきたい日本のすごい秘密』、『日本建国史』、その他執筆多数。

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