真実の物語・・・ウズベクスタン

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国立ナポイ劇場
国立ナポイ劇場


実は、以下の記事は、昨年11月26日にアップさせていただいた記事なのですが、だいじな補足事項がありましたので、再掲します。

実はこの件に関して、以前紹介した記事の中で、ウズベクスタンの「タケシント市にある日本人墓地は、元抑留者たちの募金活動やウズベキスタン政府の協力によって整備され、日本から送られたサクラの苗木1300本も植樹されました。」

と書いた部分なのですが、実は、そこにも忘れてはならない物語があった。

そのことも含めて、この件に関して、記事を再度アップさせていただきます。

トルキスタンとか、カザフスタンとかいいますが、その「スタン」というのは、ペルシャ語で「国」という意味の言葉です。

~~~~~~~~~~~

中東に近いロシアに、ウズベクスタンという国があります。

「スタン」というのは、「国」という意味です。

ウズベクスタンは、古代からシルクロードの中継地として発展したオアシス都市として栄えたところで、13世紀にはモンゴル帝国に征服されるけれど、14世紀になるとティムール王朝が興って、中央アジアから西アジアに至る広大な帝国を築き上げた歴史を持ちます。

そのウズベキスタンの首都都タシケント市に“国立ナポイ劇場”(写真)があります。
この建物は、戦後間もない昭和23(1948)年に、約2年の月日をかけて完成したものです。

その後、タシケント市には、二度、大地震が起こりました。
地震で、市内の建造物は、そのほとんどが倒壊しています。

ところが、二度の大地震に、ナポイ劇場はビクともしなかった。

タケシントのウズベク人たちは、劇場を眺めて次のように語ってくださっているそうです。

「戦いに敗れても日本人は誇りを失うことなく骨身を惜しまず働いて立派な仕事を残した。素晴らしい民族だ」

そうです。この建物は日本人のシベリア抑留者が造ったのです。

同じ抑留者でも、ドイツ人たちは、ロシア兵に反抗もするし、自分たちの権利を主張しました。
ロシア兵たちもドイツ人たちは、同じ白人種であることから、あるていど大目に見ていたといいます。

ところが日本人は黄色人種です。反抗したら殴られる。殺される。ひどい差別を受けた。

それでも日本人たちは、威張らず、文句も言わず、黙々と作業をした。

その姿に、市内の作業現場では、タシケント市民は、ソ連と戦争をした日本人に、かえって尊敬と畏敬感をいだいたといいます。

ナポイ劇場の建造は、500人の日本人抑留者が担当しました。
そのうち60人が、建築途中で亡くなられています。
10人にひとりが亡くなったのです。
どれだけひどい環境下にあったか、その数字だけをみてもあきらかであろうと思います。

使役させられた日本人たちの様子がどうであったのかは、山崎豊子の小説「不毛地帯」に詳しく紹介されています。

裸にされて並ばせられると、すぐ前に立っている男の肛門まで、上から見えた。
ろくな食事も与えられず、全員がそこまでガリガリにやせ細っていた。
建設工事の途中、あまりの労苦に耐えかねたひとりの日本人が、クレーンの先端まで駆け上がって「天皇陛下万歳!」と叫んで飛び降り自殺した等々、涙をさそう逸話が数多く紹介されています。

シベリアに抑留された日本人は65万人です。
このうち、2万5千人が、このタシケント市内の13箇所の収容所に入れられました。

シベリア抑留者というのは、ただソ連によって強制連行され、抑留させられた、というわけではありません。

シベリアに連行された日本人は、旧満鉄の職員や技術者、関東軍の工兵たちなどです。
要するに技術者集団です。

ソ連は、ヤルタ協定を一方的に破棄して対日参戦しただけでなく、満洲や朝鮮半島、樺太などを一方的に占有し、日本軍から奪った武器弾薬兵器は、シナの八路軍(中国共産党)や、北朝鮮金日成らに無料同然で売り渡しました。

そして、日本人技術者たちを強制連行してソ連のインフラ整備のために無料で使役しています。

65万人の技術者集団です。
彼らを単に抑留するだけなら、食費やら施設の維持費等で、建国したてのソ連は大赤字となります。
65万人に給料を払うなら、たとえば今の相場で月30万円の給料を出すとなれば、それだけで月に2千億円、年間2兆4千億円の費用がかかる。

それを、給料無料、ろくな食事も与えないで、日本人の持つ高い技術と能力、旧満州にあった機械や設備をまるごと持ち帰って、ソ連の建国のために使役した。

道路敷設、水力発電施設の建設、鉄道施設の充実強化、森林伐採、農場経営、建物建築等々。

旧ソ連は、莫大な国費を要するそれら国内インフラの整備事業を、拉致した日本人65万人を使ってソ連全土で展開したのです。

ソビエト社会主義連邦共和国は、かつて人類の理想郷のように言われました。
人々は働かなくても、国家から給料がもらえます。

人々が働かなくても、町のインフラは次々と整い、道路ができ、鉄道がひかれ、建物ができる。

あらゆる工業生産物も、生まれる。
農業も振興され、食料生産高も飛躍的に向上する。
人々が「働かなくても」です。

労働者階級は、ほんのちょっと仕事をするまねごとをするだけでよい。
クレムリンが、計画経済○か年計画を策定するだけで、国民はなにもしなくてもみるみる経済が成長し、豊かになる。
国家の力で、インフラは整備され、工業・農業の生産高は飛躍的に向上する。
これぞ理想郷。これぞ人類の夢の社会・・・。

ところが誰も生産活動に従事しないで、労働成果物だけが生まれるわけがありません。
では、いったい誰が労働していたのか。

それが、シベリア抑留者達です。
なかでも日本人は良く働いた。

資材は、満洲からのお持ち帰り品です。
足りないものはない。人もモノも全部揃っている。しかも労働力を使うために必要な賃金(カネ)は、栄養失調寸前の申し訳程度の食糧支給だけ。犯罪者として抑留しているのですから、もちろん給料なんてない。

ちなみにいまでもロシアに残る社会インフラで、ちゃんと稼動している施設は、ほぼ日本人抑留者が造ったか、ソ連以前の帝政ロシア時代の建造物かどちらかです。
旧ソ連時代にできたものは、あまり多くない。あっても陳腐化して使い物にならない。

要するにソ連は、人だけでなく、モノと技術を一緒にソ連に運んだのです。
そして日本人を奴隷のように使役し、モスクワの町やらイルクーツクの街並み、カザフやウズベキの街や道路、発電所、建築物等を作らせた。

ウズベキスタン
ウズベキスタン


ウズベキスタンのタケシント市に抑留された2万5千人の日本人達も、同じです。

運河や炭鉱などの建設や、発電所、学校などの公共施設の建築などの強制労働につかされ、過酷な気候条件と厳しい収容所生活で、栄養失調や病気、事故などで、合計813人の日本人がこの地で亡くなられています。

しかし、彼らが造った道路や発電所などの施設は、いまでもウズベキスタンの重要な社会インフラとなっている。
それどころか、国立ナポイ劇場の建物などは、いまやウズベキスタンの人たちの誇りとさえなっている。

ウズベキスタンの市民たちは、劇場が建設された当時のことをよく覚えているといいます。

日本人たちが、捕虜なのにどうしてあそこまで丁寧な仕事をするのか、真面目に働くのか不思議がったといいます。

中山恭子元内閣特命大臣がウズベキスタンに大使として赴任したのは、平成11(1999)年のことです。

いまも国民に電気を供給している水力発電所の建設を仕切った元現場監督に会ったそうです。

その元監督は、まじめに、そして懸命に汗を流していた日本兵抑留者たちの思い出話を、中山恭子大使に涙ながらに語った。

苛酷に働かされた工事でも、決して手抜きをせずまじめに仕上げてしまう日本人。
栄養失調でボロボロの体になりながらも、愚痴も文句も言わないどころか、明るい笑顔さえあった日本人。

昨日、具合悪そうだったけれど、笑顔を向けてくれた日本人が、今日は来ていない。
どうしたのかというと、昨夜栄養失調で死んだという。

それほどまでに過酷な情況にあってなお、きちんとした仕事をしてくれた日本人。

だから、いまでもウズベキスタンの母たちは子供に「日本人のようになりなさい」と教えているといいます。

ウズベキの人たちは、当時抑留されていた日本人たちの姿を見て、
「日本人の捕虜は正々堂々としていた。
ドイツ人捕虜が待遇改善を叫んでいたのに対して、彼らは戦いに敗れても日本のサムライの精神をもっていた。
強制労働でも粛々と作業につく姿を見て、我々市民は彼らに何度か食料を運んだのです。」

日本人墓地があります。
細い木で組んだ粗末な十字架が、そこにいくつも並んでいる。

聞くと、旧ソ連時代、日本人の墓など作ってはならない、墓はあばいて、遺体は捨てろ、という命令もあったのだそうです。

それでも、ウズベクの人たちは、ひっそりと日本人の墓を護りぬいてくれた。
それは、日本人が作ってくれた建物や発電所などが、いまでもウズベクの人々の生活をささえてくれてることへの、せめてもの恩返しだったのだといいます。

実は、中山大使赴任の三年前の平成8(1996)年、ソ連崩壊で、独立したウズベキスタンでは、大統領のカリモフ氏が自ら進んで、壮麗なナポイ劇場に、日本人抑留者の功績を記したプレートを掲げてくれています。

そこには、ウズベク語、日本語、英語でこう書かれています。
「1945年から46年にかけて極東から強制移住させられた数百人の日本人がこの劇場の建設に参加し、その完成に貢献した」

ナポイ劇場正面に掲げられたプレート
ナポイ劇場正面に掲げられたプレート


ひたむきに努力をし、異国の地で果てた日本人。

この報せを受けた中山恭子大使の夫・中山成彬元国土交通大臣は、みんなの力で、ウズベクの日本人墓地の整備をしようと、呼びかけます。

そして宮崎の事務所を拠点にして、元抑留者や応援者たちに声をかけ、寄付金を募った。
寄付は、宮崎県内から半分、県外から半分が集まります。

そして中山夫妻は、ウズベクに行き、このお金でお墓の整備をと、申し出ます。

すると、ウズベクの大統領は、これを拒否した。

「亡くなられた日本人に、わたしたちは心から感謝しているのです。
このお金は受け取れません。
わたしたちで、日本人のお墓の整備をさせてください。」

そしてウズベクの人々は、日本人墓地を、美しい公園墓地にし、日本人を顕彰します。

中山成彬ご夫妻は、集めた寄付金で、それならウズベクの学校に教育機材をご提供しましょうと申し出ます。
そしてパソコンや教材などを買いそろえ、寄贈した。
これは喜んでウズベクの人々が受け取ってくれます。

中山成彬先生
中山成彬先生


さらに残った費用で、日本人墓地と、ウズベクの中央公園に桜の木を贈ろうと話します。

きっと生きて祖国に帰りたかったであろう人たちに、せめて、日本の桜を毎年、ずっと見せてあげたい。

そして中山成彬氏は、日本さくらの会に交渉し、日本から桜を、ウズベクに寄贈します。

ところが、桜の木は弱酸性の土でないと育ちません。
ウズベクの土はアルカリ性です。
これでは桜が枯れてしまう。

そこで日本から弱酸性の土も一緒に運び込むことなった。

いま、ウズベクの日本人墓地と、中央公園には、日本から寄贈された1900本の桜の木が、毎年美しい花を咲かせています。

ちなみに、あまりにも桜が美しいことから、「桜どろぼう」が出た。
桜の木を根こそぎ持って行ってしまう。

ウズベクでは、そのための対抗策として、日本から寄贈された桜を守るために、なんと専門の「さくら番」を雇い、桜の木の保護をしてくれました。いまでもずっとです。


シベリア抑留者の悲劇。
その悲劇の中でも笑顔を失わず、立派な仕事を残した日本人。

祖国に帰れなかった彼らのために、お墓の整備や桜の寄贈を呼び掛け、これに応じてくださった心優しい日本人。

その心を大切にするために、1年365日、桜番を雇い、警護までしてくれているウズベクの人々の誠意。

本当の外交と言うものは、虚偽の捏造にあらず。
こういう人と人との真心のつながりこそが、真実の友好を結ぶものであると思うのですが、みなさん、いかがでしょうか。

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国旗の重み 建築編~悲しき誇り~


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コメント

iza snowdrop

ウズベキスタンの桜・ナヴォイ劇場
i-265英語の教材にしてみました
Navoi Theater in *Uzbekistan
http://snowdrop.iza.ne.jp/blog/entry/3081182/
Have you ever heard about
the *Alisher Navoi Theater in *Uzbekistan?
It is the most famous and beautiful theater in that country.
It was opened in November of 1947.
Do you know that Japanese built the theater?
Why did Japanese build it
*far away from Japan?
*Alisher Navoi Theaterナヴォイ劇場
*Uzbekistanウズベキスタン *far遠く

You know after *World War II, 650,000 Japanese men were caught by the *the Sovietsand taken away from *Manchuria to *Siberia. Almost 10,000 Japanese were sent to *Tashkent, the *capital of Uzbekistan. They were *ordered to build the city *infrastructure.  
*World War第二次世界大戦(1941~1945) *the Sovietsソ連 *taken away移送した *Manchuria満州
*Siberiaシベリア *Tashkentタシュケント *capital首都 *order命令する
*infrastructure 基幹施設=道路や発電所、ダムなど


*Captain Nagata was 25 years old when his 450 men were sent to build the Navoi Theater. Each day they could eat only 300 grams of bread with soup. So they were always hungry. They were always *itchy because of *bedbugs. They could *take a shower only once a month. One day in winter when it was very cold, a man brought back a *scaffold and they *burned it to *warm themselves.
But later the Soviets found out and it was *strictly *banned. After the theater was opened, they were able to return to Japan, but 60 men had already died. Though the *situation was very hard, they worked *honestly and *diligently as *captives.
The local people saw the captives’ hard work, and some gave food to the Japanese.
*Captain Nagata永田隊長 *itchyかゆい *bedbug南京虫 *take a showerシャワーを浴びる *scaffold足場板
*burn燃やす *warm暖める *strictly厳しく *ban禁止する *situation状況 *honestly正直に *diligently勤勉に
*captive捕虜 *local地元の

When a big earthquake happened in 1966, many buildings in the city broke, but the Navoi Theater wasn’t *damaged at all. People in Uzbekistan were very surprised.
They understood that this was because of the careful and hard work of the Japanese captives. The theater showed the *architectural *skills of Japan. Since then, the people of Uzbekistan have *praised and expressed their respect for Japanese people and their
skills. A lot of infrastructure in Uzbekistan, for example *the Farhad Dam, *a hydroelectric power plant, *canals and roads, was built by Japanese and is still used today.
*damage損害を与える *architectural建築の *skill技術
*praised and expressed their respect賞讃し尊敬した *the Farhad Damファルハド ダム
*a hydroelectric power plant水力発電所 *canal運河

After Uzbekistan became *independent from Russia, they *put a plate on the Navoi Theater. It says that “hundreds of Japanese *citizens deported from Far East *took active part in the construction of Alisher Navoi Theatre”.
*independent from Russiaロシアから独立して *put a plate板を取り付けた
*citizens deported from Far East市民が極東から移送された
*took active part in the construction建設で活躍した

白なまず

No title
ウズベキスタンの日本人の事を知らない、現代の若者の記事を見つけました。
教えてあげたいけれど Twitterとかやらないので、、、こちらに書き込みました。

参照URL:写真大好き
http://k-tai.impress.co.jp/docs/column/worldstrend/20120327_521558.html
----<< 以下引用です>>------
青いドームのモスクで有名な街、サマルカンド。丘の上にシャーヒズィンダ廟という聖地がある。大勢の巡礼者が訪れるなか、日本人ツアー客が観光へと入っていくと、あちこちで人の輪ができ始めた。ウズベク人の誰かが、「一緒に写真に写って!」と日本人に頼むと、私も私もと撮影待ちの輪ができるのである。観光客が現地の人と写りたがるのではなく、逆なのだ。だからといって、お金を請求されることもない。なぜか、ウズベク人&日本人の腕組みツーショットで写りたがるので、撮影待ちの輪はなかなか解消されない。撮影待ちで並ばれる方としては、まったく理由はわからないけれど、プチ芸能人気分を味わえる。

某現代日本人

歴史を見つめ直す大事さと「我は日本人なり」の自覚
太字の文
今日は・・・

先週・・・だったか?
何気に本屋で
「日本はなぜ世界で一番人気があるのか」
PHP新書:竹田 恒奏 著
の表題が目に付き、斜め読みをした。

この旧ソ連時のシベリア=ウズベキスタン抑留の出来事が紹介され、
驚きつつも感心させられ、なんとも云えない気持ちになった・・・

ふとした事から、こちらに辿りつき、さらに深い事情を知った・・・
全く、歴史には隠された魅力ある出来事が在る。

平成の世に生きる私たちは幾人の先人の純粋な想いを、
受け継ぐ為にも、敗戦直後に掛けられた【様々な呪縛】を
払わなければならないと思う・・・

多くに同胞が近現代史においての歴史認識の矛盾に気付き、
どこの国でも自国への自覚と自信を持つ[気概]を取り戻さなくてはならない!
それは自国の憲法は旧憲法制定の様に自主制定を行うべきでは?と思う・・・

kakinoki

No title
ヤフーブログとJUGEMブログにも同じ記事を転載させてください。
JUGEMのURLは
http://mozugoe.jugem.jp/?eid=21です。

kakinoki

ウズベキスタン
とても感動的な記事です。転載させてください。
1月29日18時過ぎくらいに転載させてください。
転載元、ねずきちさんのブログのリンクはしっかり表示しておきます。

夢子

No title
悲しい歴史ですね、ほんと泣きそう・・・

4才の子持ち主婦

泣きました。
読んでいて涙が出てとまりません。

私が学校ではちゃんと教えてもらってないこと沢山ありそうですね。
最近、色んな事に気が付き始めました。
先人達が残してくれた日本の財産を私たちが大切に
守らないとって改めて思います。
子供達の為に、教育界もなんとかしなければって思います。

このお話主人にも見てもらおうと思います。
素敵なお話ありがとうございました。

黒猫

感動しました
こういうこと、全く知りませんでした。とても感動しました。
是非、拡散させてください。

ウタンスキだよ

ありがとうございました。
涙を流れてきました。

ありがとうございました。

Silver Crow

はじめまして
いろいろ、サイトを拝見させていただきました。

あなたはいい人かもしれない。以降チェックさせていただきます。

ねえさん

読みながら泣きました

あきつ

No title
真正保守さま
そのままでよいように思いますね。
ためになる情報 ありがとうございます。

sakuya

拡散
拡散のお願いがありまして、記事にしました。
問題あれば削除してください。日本の危機。
今のままなら、日本の未来です。

http://blog.goo.ne.jp/sakurasakuya7/e/c845bb4142ba79159a1065a020ffed1b

bunkataisi

はじめまして。
日本の国の事を少しも考えずに己の欲の事しか考えない二人に任せてしまった日本の国の将来を心配していました。

そんな中、ねずきちさんの素晴らしい記事にお目にかかって数日前から毎日少しずつ≪日本の心をつたえるお話≫をじっくり拝読させて頂いています。

今まで教えられなかった素晴らしい日本の心を妻や子供や孫たちに伝えて行こうと思います。

去年の4月に帰国でお別れしてきた大恩人の科学者の先生も奥様も武士道精神を実践されていた立派な方でした。

ご冥福を祈りつつ、「大変お世話になりました」と言うタイトルで書いた記事は下記です。
http://blog.golfdigest.co.jp/user/bunkataisi/archive/354

タマちゃん

真正保守さんへ
そんな貴重な情報が満載の文に削除申請をだすなんて許されることではないと思います。むしろ、真正保守さんが投稿した文は広く国民に知らされるべきであり、これからもガンガンここでも他のブログでも投稿していくべきだと思います。真正保守さん、ねずきちさんのブログにはもう書き込みしないようなことを言っていますが、そんなことを二度と言ったらいけません。私に対して武士の情けをかけてくれるなら自身に向けた刀を鞘に戻し又、投稿して下さい。よろしくお願いします。 書き込みを見てもわかる通り、殆どの方は貴方の味方なのです。 小事にこだわり大事を忘れてはいけません。真正保守さんがまた書き込みしてくれることを首を長くして待っています。

楽仙堂

真正保守さんへ
何があったのだろうかと思って昨日のコメントを読みました。愛信さんに文句を言われたんですんね。それにしても、そんなに弱気になるなんて、あなたらしくもない。
今までの投稿を全て削除しろと依頼するなんて、それはとんでもない。(それはねずきちさんが決めることですよ)
それと、わたしのリンクが昨日貼ってあったので驚きました。紹介ありがとう。
あなたもブログ主になれば、何にも問題ありません。長いコピペもブログに載せて、リンクを貼っておけば全てOKです。あなたが情報通なのは、もうみんな知っていますよ。

椿

“敵の罠”に嵌ってはダメ!

真正保守さんへ、

>日本人は正々堂々と戦うのが当たり前で、卑怯なやり方は好みませんね。だから今までやられ放題で来たのでしょう。<

確かにそういうところありますね。“ええカッコしい”が多い事は、私も認めます。

>私は「目には目を」のやり方でないとあの卑怯な鬼畜らを退治するのは到底無理と考えています<

私も全く同じ考えです!あ奴らには、容赦なく“ビシバシ”と叩きのめすことが、一番「被害を被らなくって済む」と思っている者の一人です。

だからこそ、“詰まらない嫌がらせ”に負けていてはダメです

反対に、「ケッ!何を抜かすか!」くらいの気持ちで、バンバン論破していってやらねば!それこそ、あなたが仰る“目には目を歯には歯を!”を実践しなくてどうするんですか

私なぞは、「目には目を」どころの騒ぎじゃない、『一発殴られたら、300倍くらいにして報復してやる!!』くらいの精神でやってます。

実際、それくらいの『報復精神』も無くって、どうやってこの日本を覚醒させていけると思いますか

確かに、“ホンワカお人好しの日本人”は、私も大好きですが、そういう人ばかりが多いと、国は潰れます。何度も言うようですが、せめて日本人の3分の1くらいは、『殴れたら、300発お返しする』とか、『攻撃される前に、叩いておく』というような、

“厳しく・鋭い日本人”もいなければならないのです!“絶対に不可欠”だと思っています!!特に、このような“危機的状況下”にあってはね!

そうでなかったからこそ、日本人は戦後ずーーーっと、外国勢や反日主義者達に“やられ放題”でしょう?

仕事が激減したのも、
サラ金に追い詰められて自殺するのも、
自分の身内を拉致されるのも、
証券会社に騙されて、一財産失うのも、
中小企業が潰れて行くのも、
技術を盗まれ放題なのも、
外国人・在日の凶悪犯罪増加
日本の子供達から歴を奪われたことも
捏造歴史問題で恫喝され、謝罪・賠償を繰り返しているのも・・・、元々の原因は、全て“同じところから派生”しているからです

だからこそ、ホンワカ日本人だけじゃなく、ある意味、“攻撃的な日本人”をも増やしていかねばなりません。

私は非常に残念だと思う事に、かっての日本人も確かにお人好しだったけれど、それでも、陸軍中野学校のように、スパイの養成機関が日本にも、シッカリとあったのに・・・、小野田さんのように、スパイとして立派に活躍されていた方々がいたのに…と、非常に残念でなりません。

今の日本は、あんなチンケな「友愛」なんて事言っていたら、本当に“ケツの毛”までむしり取られます。

CIAやFBIのような『スパイ養成機関』や『情報機関』が必要なのだと、まず、“国民の意識”から変えて行かなければならないのです。

その為には、奴らの裏をかくぐらいに“前進”あるのみ!!だと私は思っています



杜若

No title
>真正保守 様

私は、コピーだけのコメントは余り真剣に読むという気持ちになりにくいタイプです。ですので、内容がどのようなものかをはっきり把握していないので、こんなことを言うのも気がひけますが。

別に、コピーがだめとは申しませんが、それに対する、あなたの噛み砕いたコメントが、付けられれば全く違ったものになるのでは、と思えます。

ここは、保守の主張の場であり、なんの遠慮もいらないと思います。

先日、車はアクセルのみでは不安定とのコメントをしました。しかし、今はブレーキだらけでエンスト寸前です。
ブレーキが必要なのは、日露戦争後の誰もが、いけいけでブレーキ役が誰もいないような時こそ必要との意味であって、今、それを勘違いしている方々に目を覚ましてほしいと願う者です。

まつ星

真正保守さま
私からもお願いいたします。削除しないでください。
とても大切な内容だと思います。先週のことです。
85歳、シベリア抑留2年、9条の会  というご老人と話すことがありまして、仰ることが反論したいことだらけでした。
しかしその85年の歳月を思うと、安易には発言できないと思い、今次に会った時 話すことの準備をしております。
真正保守様の投稿も、今日の記事も私にとってとても参考になるものです。決してブログ主さまの趣旨にも逸脱していないと思います。(今少し簡潔であればもっといい)
ミヤビさんと同じように、MLへのご参加を望みます。

中山ご夫妻には、今後ももっとご活躍していただきたいものです。そういう日本にしなくてはなりません。

猫のひげ

日本の共産主義
真正保守様

あなたのコメントは確かに長文であることが多いけれど、貴重な内容と思いますので、二度と「削除要請」などとアホなことを言い出さないよう警告します。

この度の日本共産党の記事についても、今の若い方や、日本の近代史をこれから研究しようとする方にとっては、大いに役立つ情報であり、私たち皆が共通の知識として共有すべきことではないでしょうか。

江藤潤やヘレン・ミアーズなども知らない人が結構多いようですから、ネットのパワーで正しい情報を拡散することは重要と思います。

真正保守様、応援してますよ。引っ込まないでね。

?

No title
ロシアにも、日本兵のリストはあるのだから謝罪などきちっとすべきだとか、北方領土はどう考えても日本のものだとか、、、一部、ごく一部にはまともな学者がいるにはいるんですよ。ロシアの新聞に書かれていたので。
何とか、こういう人達が支流の国になると良いのですが、、


しかし、綺麗な建物ですね。
今はいろんな人が海外旅行をします。さまざまな国の人たちがここを訪れ、劇場の事や桜の話や聞いたとき、、、何と思うでしょうか。
働いた日本兵は間違いなく賞賛されるでしょう。

反対にロシアは?さらに、この話を聞いたロシア人は祖国をどう思うのでしょうね?

ミヤビ

おはようございます☆
ねずきちさん
今日も素晴らしい記事をありがとうございました。
今日のように反復していただけますと、記憶力の乏しい私でも覚えられるようで嬉しいです。

真正保守 さん
いつもコメント読ませていただいております。
なんだか、とっても今の現状に危機感と絶望感をお持ちなのだな~~とコメント内容で理解できます。
大丈夫ですか??
姿を消してしまう前に、ねずきちさんや素晴らしい志を持った方々と、直接お会いしたらいかがですか??
日心会は教育する場、保守同士が喧嘩せずに団結する場なので、元気になるのではないでしょうか・・・
この場では、真正保守 さんにコメントくれたりしない方も、
きっとML上では、とっても親切にアドバイスや意見もいってもらえます。
<保守はみんな仲良く!!>
が私の願いです☆

真正保守

救いはあるね
 私の削除申請に対するご意見をどうもありがとうございます。ある意味感動しました。まるで子供がなだめられているようで恥ずかしくなりました。でもこちらとしても今さら引っ込みがつきません。削除の判断はブログ管理人様にお任せします。
 日本人は正々堂々と戦うのが当たり前で、卑怯なやり方は好みませんね。だから今までやられ放題で来たのでしょう。私は「目には目を」のやり方でないとあの卑怯な鬼畜らを退治するのは到底無理と考えています。そのギャップが「いらいらが募る」原因なのかもしれません。
 こうして参加者の大人の対応をみて、日本にはまだ救いはあると思いました。あとはやり方の問題だけ。

コメントは自己責任で(笑)お尻は自分で拭くものです。

もうすぐ、桜の季節ですね。
前回も読ませていただきましたが忘れていた部分の多い事(泣)
戦争に負けただけで犯罪を犯した訳でもないのに囚人以下奴隷・・・いや、家畜以下の扱いを受ける・・・
この事実と意味をもう少し今の私達は真剣に考えでおかないといけませんね!
しかし余程、日本の桜が美しかったのでしょうね?まさか桜をまるまる
盗む輩が出てくるとは、アルカリ性の土壌では桜が枯れてしまうのに・・・

猫めでる婆

No title
真正保守様

おはようございます。
いつもありがたく拝見しております。
大変勉強させていただいております。
ところで、貴方と他の方々とのやり取りを拝見しておりましたが、どちらも少々依怙地ではないかしらと感じました。
愛信様の発言は、貴方を指しているのではないと思います。
私もこれからの日本を思うと、不安や焦燥感に駆られ、居ても立ってもいられない気持ちになります。
多分ここにお集まりの皆様は、そんな気持ちを抱えておいでだと思うのです。
みんな辛いんですよ。
そのような中で一触即発の争いを見てしまうと、絶望に近い気持ちになります。
それから、どうかブログ主さんが困惑するような主張はなさらないで下さい。

わさび漬け

我が儘をいいなさんな!
「真正保守」の名が泣きますよ。

いまあなたのやってる事は 自分本位の単なる我が儘になってしまいますぞ。

せっかくいい情報を書いていながら実に勿体ない話です。

ブログ主のテーマに合わせて もっと工夫した投稿を心掛けてはいかがですか?
ここは日本を憂い、いま必要なのは健全な保守の大同団結であると気づいた方々が集まり始めたブログです。

あなたの投稿内容には文句はないのですが、ここに来てその姿勢は子供じみています。

真正保守を自認するなら、寝る間もなく365日ブログ更新をつづけるブログ主に「削除申請」などという無意味な事を要求しないでさっさと去りなさい。

さもなくば、書き方読ませ方を工夫することです。

よろしくお願いします。

ふむ

真正保守さんとブログ主さんへ。 削除するのは、もったいないと思います。確かに、投稿を連投することはブログ主さんに対して、失礼に当たるかも知れませんが、シベリアに連行された日本兵についての名誉を補足する上で、真正保守さんの文は、とても有効だと思います。削除するには余りにも、もったいない内容だと思いうのです。

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No title
政治には全く疎い生活をしていた者ですが、数日前からこちらのブログ拝見させてもらっている者です。おススメ記事<花嫁人形>涙し、今日のブログ内容読ませていただきコメントさせてもらいます。私の父も(他界し20数年過ぎますが)5年間シベリア仰留体験者です。鉄道インフラ工事をしたそうです。冬は-30度もー40度もなり、骨と皮になり一冬で多くの犠牲者がでたそうです。空腹のあまり毒キノコを食して亡くなった方やら、精神のバランスを崩して亡くなった方々など大勢いらっしゃったようです。5年間の内2年間は共産党思想の教育を(定かではありませんが)受けるため大学に通わされたようです。共産党思想に賛同する意思を示さないと帰ることができなかったようです。身を持って共産党嫌悪体験しましたので、民主主義の良さ誰よりも実感していたと思います。生前「民主主義が良い々」と言っていました。自民党が大好きでした。父は20~30歳まで10年間軍隊生活を体験した事になります。こちらのブログ本当に素晴らしいブログですね。「日本の<宝>」ブログですね。お友達にも紹介したく思います。毎日楽しみに、これからも拝見させていただきます。

真正保守

深夜になりました
 眠れぬ夜もたまにはいいものです。
 でも私には感動する余裕もありません。
 私はこの場に相応しくないので去りますが、去ると決心したからには投稿も削除して頂きたい。そう思います。
 朝になり、この投稿を読んでくださったならよろしくお願いします。

一生日本人

目頭が熱くなった。
初めてコメントします。
ねじきちさんのお話は近代史が弱い僕にとって初めてのお話が多く、昔テレビでやってた日本昔話みたいな感覚でいつも楽しませてもらってます!
今回のお話もいいですね。涙が出ました。やはり先人の方達は立派だったのですね。これからもブログ楽しみにしております。

削除申請中の真正保守

日本の共産主義者たち(訂正とお詫び)
 申し訳ありません。
 コピペ自体がとって付けたような支離滅裂な内容なのに加え、最初の「1.シベリア抑留者の帰国を延長した日本共産党」は必要ありませんのでカットして読んでください。
 【1】というのは最後尾の

1.【『異国の丘』とソ連・日本共産党】
http://www2s.biglobe.ne.jp/~mike/siberia2.htm

2.代々木他での集団入党と多額の共産党カンパ問題
1)集団入党運動と入党者数の推計
2)共産党カンパ運動とカンパ額の推計、時価約21億7千万円

3.徳田球一「要請(期待)」=“帰国妨害”問題と管李治の証言・自殺問題
1)「日の丸梯団」
2)「徳田要請事件」=「日本共産党の在外同胞引上妨害問題」

 【1】のことで、急いでコピペを用意した際に、【1】が見当たらないので、勝手に付け足したものです。

 因みに徳田球一は琉球人です。マイノリティなのです。

削除申請中の真正保守

日本の共産主義者たち(4)
2.代々木他での集団入党と多額の共産党カンパ問題
1)集団入党運動と入党者数の推計
2)共産党カンパ運動とカンパ額の推計、時価約21億7千万円

3.徳田球一「要請(期待)」=“帰国妨害”問題と管李治の証言・自殺問題
1)「日の丸梯団」
2)「徳田要請事件」=「日本共産党の在外同胞引上妨害問題」

(以上)

※コピペの分割ミスをしました。3分割で良かった。

※『ブログ管理人様』
 削除願います。

削除申請中の真正保守

日本の共産主義者たち(3)
【悪魔の飽食 Wikipedia】
*ttp://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%82%AA%E9%AD%94%E3%81%AE%E9%A3%BD%E9%A3%9F

【731部隊 Wikipedia】
*ttp://ja.wikipedia.org/wiki/731%E9%83%A8%E9%9A%8A

 いずれも、作家の立場が「反日左翼」であり、小説の内容を事実として世に知らしめたのは「日本共産党」「朝日新聞」などです。そして、それを煽ったのが日本社会党であり、現在の社民党や民主党です。
 それを裏で操っているのが「中国共産党」ではないでしょうか。

【中国の創った「プロパガンダ映画・黒い太陽」】
*ttp://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%BB%92%E3%81%84%E5%A4%AA%E9%99%BD731

※1
【『異国の丘』とソ連・日本共産党】
*ttp://www2s.biglobe.ne.jp/~mike/siberia2.htm

(続く)
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ねずさんのプロフィール

小名木善行(おなぎぜんこう) HN:ねず

Author:小名木善行(おなぎぜんこう) HN:ねず
連絡先: nezu3344@gmail.com
電話:080-4358-3739
出身:静岡県浜松市
住所:千葉県野田市
執筆活動を中心に、私塾である「倭塾」、「百人一首塾」を運営。
またインターネット上でブログ「ねずさんのひとりごと」を毎日配信。他に「ねずさんのメールマガジン」を発行している。
動画では、CGSで「ねずさんのふたりごと」や「Hirameki.TV」に出演して「明治150年真の日本の姿」、「日本と台湾の絆」、「奇跡の将軍樋口季一郎」、「南京事件は4度あった」、などを発表し、またDVDでは「ねずさんの目からウロコの日本の歴史」、「正しい歴史に学ぶすばらしい国日本」などが発売配布されている。
小名木善行事務所 所長
倭塾 塾長。
日本の心を伝える会代表
日本史検定講座講師&教務。
《著書》
『ねずさんの昔も今もすごいぞ日本人』
『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!和と結いの心と対等意識』
『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!日本はなぜ戦ったのか』
『ねずさんの日本の心で読み解く百人一首』日本図書館協会推薦
『ねずさんと語る古事記 壱〜序文、創生の神々、伊耶那岐と伊耶那美』
『ねずさんと語る古事記・弐〜天照大御神と須佐之男命、八俣遠呂智、大国主神』
『誰も言わない ねずさんの世界一誇れる国 日本』
最新刊
『ねずさんの奇跡の国 日本がわかる万葉集』
『ねずさんの世界に誇る覚醒と繁栄を解く日本書紀』

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