本気で日本を解体しよとする奴らを許すな



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コウズザクラ


昨日、ある議員の方から聞いて愕然としたことがあります。

今年2月に、埼玉のアリーナで「友愛公共フォーラム発会記念シンポジウム」という会合が開かれた際の発言です。
もうご存知の方も多いかもしれない。

それは、鳩山総理の施政方針演説などの重要演説の草案を書いている平田オリザ内閣官房参与と、松井孝治官房副長官の、シンポジウムでの対談です。

そのシンポジウムで、この二人から次の発言が飛び出したというのです。

~~~~~~~~~~~~~~~

【平田オリザ氏】
鳩山さんとも話をしているのは、21世紀は、近代国家をどういう風に解体していくかという百年になる。

しかし、政治家は国家を扱っているわけですから、国家を解体するなんてことは、公にはなかなか言えないわけです。

それを選挙に負けない範囲で、どういう風に表現していくのかっていうことが僕の立場です。

【松井孝治氏】
要はいま、平田さんがおっしゃったように、主権国家が、国際社会とか、地域の政府連合に、自分たちの権限を委託するっていう姿・・・流れとしてはそういう形になっているし、そうしないと、解決できない問題が広がっている。

~~~~~~~~~~~~~~~

この発想の延長線上に、外国人参政権付与、東アジア共同体構想、夫婦別姓、戸籍廃止、沖縄米軍基地の海外移転などが重なると、その先に見えてくるのは、日本という国家を解体し、日本を中共の属国にしてしまおうという野望が、明確に見えてきます。

民主党や社民党が、国家解体を進めようとしているなら、彼らは日本国に対する破壊活動集団です。

どうりで口蹄疫に関しても何もしない、何も動かないわけです。

もはや民主党は、国家解体のテロリスト集団、テロリスト政党とみなして良いのではないか。

参院選は、7月11日が投票日となる模様です。

もはや、この選挙は、日本の政党同士の戦いではありません。

日本破壊を目論むテロリスト対、日本を守る護国の戦いです。

民主党というのは、国家破壊主義者と、選挙に勝つことだけを目的としたご都合主義者が合体した政党です。

いっけん耳触りのよい言葉の羅列で、国民の眼をあざむき、その実、わたしたち国民を、他国に売り渡そうとする破壊集団でしかない。

中山成彬先生は、ご自身のブログで次のように書いておられます。

~~~~~~~~~~~~~~~

そもそも、「国民のため」とか、「平和、人権、福祉」とかいった、誰も反対できない言葉を多用する政党や政治家はあまり信用しない方がいい。

それにしても、選挙に大勝して政権交代したのだから何でも許されるのだといわんばかりの言動には「ちょっと、それは違うよ」と言いたくなる。

昨年末、天皇の国事行為に関する小沢氏の発言には驚かされたが、「天皇の象徴としての地位は主権者たる日本国民の総意に基づく」と憲法に書いてあっても、それは一回だけの選挙の結果(総意?)ではなく、過去、現在、未来の日本国民の総意に基づくものなのである。

権力者たる者は、その権力の行使に当っては、ひたすら謙虚でなければならない。

・・・・・・・・・・・・

目くらましをくらった中で参院選を迎え、民主党が過半数を制するということになれば、その後に予想されるのは小沢強権政治であり、日本解体法案の成立と共に日本は一挙に亡国の途を辿ることになるだろう。
 
新党乱立は民主党を利するだけである。民主党の単独過半数を阻止するには、やはり自民党が中心となって、保守陣営が一つになって戦うしかない。今、自民党には日本の将来がかかっていると言っても過言ではない。自民党は早急に国民の信頼と求心力を取り戻さなければならない。

≪中山成彬「建て直そう日本」≫
http://nakayamanariaki.cocolog-nifty.com/blog/

~~~~~~~~~~~~~~~

その通りだと思います。

いまは、保守同士で、細かな対立をしているときではありません。

まさに小異を捨てて大同団結すべきときです。

そのことを強く申し上げたいと思います。

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口蹄疫「とっくに涙も枯れた。声を出して泣いた」涙のインタビュー


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コメント

愛国市民

鳩山辞任は自己無責任だな☆

   ___◎_r‐ロユ
  └─‐┐ナ┐┌┘ _  ヘ____
      /./┌┘└┬┘└┼────┘ロコ┌i
     </   ̄L.l ̄ ̄L.lL.!         ┌┘|
                           ̄
         (^Д^)
       /⌒  /    (m9(^Д^) 9m)
       (m9  |     | L |   '⌒V /
        /   /、      ヽ,_,/   ヽ_./

菱海孫

イワサカ様
イワサカ様

ご案内のページを拝見させていただきました。私のような浅学の輩が申し上げることではありませんが、ここでご指摘されている内容は大変に重要なことであると思います。

──私が思いますに──私たち日本人は、明治から営々と大陸合理論を輸入して学んだために、上は官吏の政策立案から、下は民衆の井戸端会議に至るまで、この思想様式に立脚していることに無自覚です。

したがって同じく大陸合理論を基礎とする国家解体思想が、我が国体と国家の存立を危機に瀕せしめても、一般は言うに及ばず、たとえ心ある愛国者でさえも、この思想の森に立ち入って批判することができません。

こうした現状を覆すには、先ず世界に二つの思想潮流として大陸合理論とイギリス経験論(あるいは大陸法と英米法)のあること、私たちの思考が──戦前戦後、保守革新といった時代もカテゴリーも超えて──その一方に強く偏していること、そうした事実を「認識」することが第一歩であると思います。

そして大陸合理論とイギリス経験論の差異を知り、我が国体と国家にとっていずれが有用か、したがって私たち日本人はいずれを選択すべきか、これを知ることが第二歩であると思います。その意味から──繰返しになりますが──貴サイトのご指摘は大変に重要であります。

なお内容につきまして、私から正誤を申し上げるべき点はありません。その内容の精しいことに感心しています。他のページにつきましても拝読させていただきたく思いますが、何ぶん量が膨大ですので、これから少しずつ読み進めて行きたいと思います。ご案内ありがとうございました。

イワサカ

国家解体思想の来歴
>菱海孫様

世界政府・地球市民といった国家解体思想の来歴を下にまとめてまました。
お気づきの点などがあれば、ご指摘いただければ有難いです。

http://www35.atwiki.jp/kolia/pages/1203.html

kl

No title
教員採用に国籍条項の復活、みなさん検討して、実施を実現させようではありませんか。在日特権廃止、通名禁止、公人の帰化の有無の公言、教員は日本人のみ採用。
すべて当たり前です。声を上げましょう

梅干

民主党と社民党は帰化人がイパーイ
先にも書いたがね、この国に特亜に対する差別を生んだのは、和を尊ぶ日本国民ではない。
通り名を利用し、姑息で卑怯な事をする反日ニセ左派のお前達であるという事を忘れるな!

さてさて、政治家の中には、どの政党の中にも帰化している元外国人だと言う事を国民に黙り、日本人として選挙に出ている者達が多くいる。
数的には民主党や社民党に多い。
また、彼等のほとんどがアメリカよりや特亜(中国)よりの、大国に依存する政策を取って、日本の自立を阻んでいる。
アメリカが危ないから、今度は中国に媚びを売って依存しようと言う連中が多い。
鳩山は、日本人には自信がないと言ったが、果たして自信がないのはどちらだい。
この国と特亜のはしがけとなるべく、双方の将来の為に帰化して政治家になったと、堂々と胸を張って言えばいいじゃないか。
お前達が売国奴と言われるのは何故だい、手段を選ばないお前達のやり方が卑怯で姑息だからだよ。
そんな中、民主は世襲議員の制限を訴えている。
■<世襲制限>世襲議員の閣僚から反論相次ぐ
2009年4月24日 20時13分 Excite エキサイト : 政治ニュース
私達も、世襲議員の問題は感じているからこの事に関すればさほど異論はないがね、
ただし、帰化しただけで、中身は反日特亜のままの議員を当選させる為の手段として、世襲議員の制限を利用されたらたまらないね。
政治家は、国民を食い物にする売国奴政策防止と国民の勘違いを防ぐ為に、帰化していたらそれをハッキリ明示すべきだ。

それと、もう一つ。
在日外国人に選挙権を与えたいなら、通り名を用いずに誇りを持って必死に頑張っている在日外国人の人達の為にも、
汚いやり方で差別を生み、日本国民に損害を与える「在日外国人に与えられている通り名を完全撤廃すべきだ」と確信している。
■【鳩山幹事長会見詳報】「(永住外国人の地方参政権は)愛のテーマだ。付与されてしかるべき」
2009.4.24 17:25 産経ニュース
よし、解った!!
そこまで「愛」を強調するなら、アンタには是非とも詭弁ではない本気の愛を貫いて貰おうじゃないか。
http://mellow1.exblog.jp/10897936/

町工場の親方

お詫び申し上げます。
何の手違いか、二十投稿になってしまいましたことをお詫び申し上げます。

町工場の親方

日本国家を憎む、コミンテルンの手先、民主党、& 「朝日」
4月末に届いた、定期購読誌、「正論」、6月号は 私にとってここ近来にないほどの重要な課題について包括的に論じた文章が載っています。

【緊急対談】
『保守よ、今こそ救国の隊列を組め!』・・・元衆議院議員・西村真悟ーー拓殖大学大学院教授・同日本文化研究所長・遠藤浩一
《コミンテルン指令を完成させようとする民主党政権に鉄槌を》

『生きているコミンテルン指令』
西村:民主党政権を見ていて、彼らはコミンテルンの指令下生まれた集団ではないかと言うことに気がつきました。そこでいろいろと調べて自分のブログに、「コミンテルンは生きている」、なる記事を書きました。


{コミンテルンは生きている}ーーー平成21.3.21.

 政権をとった民主党の本質とそこから出てくる法案と東アジア共同体などという妄想を見ていくと、彼らが身を委ねている大きな流れがあるのが分かる。そして、その流れの起点は何かと振り返れば、それはコミンテルンだ。
 
 ロシア革命とそこから生まれた国際共産主義運動の中枢であるコミンテルンは、ソビエト崩壊後は過去のものと思われている。
 しかし、改めて気付いた。我が国においては、コミンテルンは生きている。そして、エージェントを使って政権にありついている。

 以前は、議場で共産党が馬鹿な理屈を述べているときなどに、
「コミンテルン日本支部、何を言うか」などと野次ったことがあった。ということは、日本共産党がコミンテルン日本支部であり、日本には他にコミンテルンは無いと思っていたのだ。
 しかし今、改めて民主党の本質を看てみると、これこそコミンテルン指令下に生まれた集団であり、我々を包む戦後という時代の風潮はコミンテルンによってもたらされたものだと気付くに至った。

 民主党の妄想である東アジア共同体、その幹事長が信奉している国連中心主義。これらは共に、中国共産党に奉仕し喜ばす。中国共産党に、国際的主導権を付与するからである。
 また、国内的には、民主党の外国人参政権付与とそれとセットになった地方分権推進は、我が国に対する中国共産党の影響力を飛躍的に増大させる。つまり、わが国に対して、中国共産党は合法的内政干渉権を手に入れるのである。
 さらに、民主党の夫婦別姓法案推進は、家族を解体し、我が国の大化の改新以来の歴史ある伝統である戸籍制度を敵視するものである。つまり、この根底には、国民の結婚や出産という家族のあり方に関して国家を一切排除する思想がある。
 これらの政策は、戦後の「日本国憲法」においては、何ら不思議ではない。むしろ「憲法」によって根拠付けられているように装っている。
 しかし、これらの論理が向かうところは、我が国の国家と国民と家族の解体であり、これこそ、コミンテルンが共産主義革命のために各国に指令した方針そのものではないか。革命のために、共産主義者はまず既存の秩序特に家族の絆を解体することを狙う。今現在、民主党の推進する法案は、全てこの方針に合致する。

 では、何故、我が国は、このようなコミンテルンの方針に覆われており、今まで私は気付かなかったのであろうか。
 この疑問に答えてくれるのは、
ソビエト国家保安委員会KGBのスパイとして4年8ヶ月東京で活動した後、一九七九年、昭和五十四年十月二十四日にアメリカに亡命したスタニスラ・アレクサンドロビッチ・レフチェンコのアメリカ下院情報特別委員会における証言と、
 一九三五年、昭和十年七月の第七回コミンテルン決議である。

 レフチェンコは、アメリカ議会(秘密会)で、日本の政界、学会、ジャーナリスト、財界の人士は、ソビエトのエージュエントとして、「ソビエトに協力しているという意識無く協力してくれた」と証言し、「日本はスパイ天国だ」と言ったのである。
 また、このレフチェンコの活躍よりも四十年前に行われたコミンテルン第七回大会では、共産主義者は身分を隠してブルジョア機構のなかに潜んで活動することとされた。そして、民主勢力を利用して反ファシズム人民戦線(フロント)の結成が決議された。
 この第七回大会では、世界的人民戦線を結成するなかで、西洋においてはドイツ、東洋においては日本を重点目標にすることが決められ、中国においては抗日が重要である旨決められた。
 この決議を受けて翌八月、中国共産党は「抗日救国のための全国同胞に告げる書」(8・1宣言)を発表する。
 また、この第七回大会の前の第六回コミンテルン大会は、一九二八年に行われ、同志は、自国の敗北を助成すること、帝国主義戦争を自己崩壊の内戦たらしめること、この戦争を通じてプロレタリア革命を遂行すること、が決議されている。

 ここで、結論だけを言うと、このコミンテルン第六回と第七回の決議を守って政権をとったのが中国共産党だということである。反対に、このコミンテルン大会の方針にしてやられたのが我が国であり、アメリカのルーズベルト政権である。
 そして、ソビエトは崩壊しても中国共産党は今も健在であり、その対日方針は、8・1宣言以来変わっていない。
 中国共産党は、今もコミンテルンそのものである。
 では、何故、我々日本人はこの共産主義者の謀略に気付かないのか。その理由は、レフチェンコの証言の通り、「日本はスパイ天国」だからである。

 以上のこと、私に明確に気付かせてくれた人物がいる。それは、民主党幹事長小沢一郎氏である。
 昨年十二月の小沢氏の中共と韓国訪問時の発言、そして、帰国後の記者会見だ。よくぞ行ってくれた、よくぞ言ってくれた。
 おかげで、小沢氏の姿を見て、我が国は、未だコミンテルンのもとで「協力しているという意識無く協力するエージェント」によって左右されているということが分かった(但し
 コミンテルンに関しては、以後、考察を深め、整理してその都度その都度書き込んでいきたい。

私は戦後の日本社会は、コミンテルン指令で、頭が完全に金縛りになった、左翼インテリと常識的一般国民との戦いだったと言う認識で半世紀以上生きてきました。
戦前の日本を知る人は70歳を超え少なくなりました。戦前の日本社会はファツシズムの荒れ狂う暗黒時代だったというような片面的な解釈が幅をきかしていますが、本を読み、人から聞いたりして、分かったことは、如何に大正から昭和初期にかけて、外来思想・マルクス主義が日本のインテリを魅了し、猛威を振るったかということです。
コミンテルン指令に基づき日本社会を根底から覆し、《革命》、を達成しようという思想とその持ち主は、弾圧を受け、日本は戦争の時代に突入しました。
それだけに、惨憺たる敗戦の後、日本に乗り込んできた、GHQの中のニューディーラー左派分子による、強力な庇護、育成方針の下、日本の左翼は息を吹き返し、左翼の天下となり、燎原の火のごとく、国内に広がりました。
その後占領軍の政策の変化により、共産党は弾圧を受けましたが、若い頃心に沁み込んだ、《宗教的情熱》、は簡単には変わるものではありません。
それと政策転換に至るまでの占領軍の行った、日本人に対する、思想弾圧、検閲、焚書、公職追放が、東京裁判等があまりにも酷すぎました。
私はその影響が一番強かったのが、マスコミ、学界、(特に教育界、法曹界)、だと思っています。左翼思想の持ち主、同調者にあらざれば人に非ず、異論は差しはさめない、恐怖政治が支配する空気は今でも根強く生きています。
私が最も期待する、M.J.P.の三人の創始者の一人、すぎやま・こういち氏が最近いろいろな集会で、
「現在の日本は、日本が好きな、日本軍と、日本が嫌いな、反日軍との内戦状態だ」、語っておられますが、日本の左翼は終始一貫、「反日軍」、でした。
コミンテルン指令で金縛りになっているだけに、レーニンの、
「『国家』、というものは、支配階級が被支配者を弾圧搾取する、手段であり、これを革命によりひっくり返さなければ、プロレタリアの世は来ない」
という国家観が染み付いています。現在の、「国家」、とその過去は、あくまで否定されるべきもの、というのが左翼の心情、本音です。
コミンテルンの考えは、国家などというものを否定、なくし、それを超える、一種の世界連邦=共産主義社会の樹立、が理念でした。
先進国の首脳には理解不可能、と言われる、日本の政治家たちの、「国連中心主義」、という言葉には、国連は、国家を越えた素晴らしいものという左翼的な思想を感じます。
欧米諸国首脳は、国連、を自国を超えた崇高な組織などと考えてはいません。
「国連中心主義で行く」、と言う、日本の政治家は、換言すれば、「(第二次大戦に勝った)、連合国中心主義で行く」、と言っていることですから何おか言わんやです。
私は、「国連」、を有難がる日本人に、(中には素朴な人もいますが)、国家否定の左翼の意志を感じます。
チョーニチが二言目には抜かす、「地球市民」、や、「世界」、を読むのがインテリだ、といった学園の空気の中で育った、元、自民党幹事長・加藤紘一の、「私は国民と言うより市民と呼ばれたい」、の中にそれが表れていると思います。。
自民党が提出しようとした、「スパイ防止法」、に対する、チョーニチの反対は凄まじいものでした。
「国家、民族、同胞」、という考えはコミンテルン教徒には許されざる考えで、その考えによる行動、「拉致被害者救出運動」、には左翼は冷たいものでした。
その点から見て、日教組、チョーニチが、「国家」、を象徴する、国旗、国歌を嫌悪するのは理解できます。
あまりにも酷い、自国悪者視の日教組教科書にたまりかね、日本国民有志が立ち上がり、教科書改善運動を始め、私も参加しましたが、我々の運動に対する、チョーニチの反対、妨害の酷さには今でも煮えくり返る怒りを感じます。
今年4月17日、日本武道館において、一万人を超える参加者を集めて行われた、「外国人参政権反対演説会」、において、講演者の一人、愛媛県知事が、「愛媛県で扶桑社教科書を採択したとき、猛烈な反対運動が起き、3200人だったか300人だったか加わったが、其のうち3000人が在日韓国人だった」、と述べておられたことは、銘記する必要があると考えます。

日本の戦後史のなかでも特筆すべき集会、収容人数5000人の、東京国際フォーラムで開催され、15000人以上の人が詰めかけた、
「拉致はテろだ!北朝鮮に拉致された日本人・家族を救出するぞ!国民大集会」、を筑紫哲也は、「あれはナショナリズムの集会だ」、と言って一切報道せず。
私は長年の経験から、チョーニチは現実の、日本の国家、日本国民、(家族、国を愛し、毎日勤勉に働く善良な人人)、より共産主義国、(中共、北朝鮮、かってのソ連、東欧、東独等)、とそこに住む、人民に親近感を持っていると断ぜざるを得ません。

愛国心を失った日本は亡国の道を辿るしかないでしょう。勝ち負けはともかく、私なりに出来ることをする決意です。

町工場の親方

{
4月末に届いた、定期購読誌、「正論」、6月号は 私にとってここ近来にないほどの重要な課題について包括的に論じた文章が載っています。

【緊急対談】
『保守よ、今こそ救国の隊列を組め!』・・・元衆議院議員・西村真悟ーー拓殖大学大学院教授・同日本文化研究所長・遠藤浩一
《コミンテルン指令を完成させようとする民主党政権に鉄槌を》

『生きているコミンテルン指令』
西村:民主党政権を見ていて、彼らはコミンテルンの指令下生まれた集団ではないかと言うことに気がつきました。そこでいろいろと調べて自分のブログに、「コミンテルンは生きている」、なる記事を書きました。


{コミンテルンは生きている}ーーー平成21.3.21.

 政権をとった民主党の本質とそこから出てくる法案と東アジア共同体などという妄想を見ていくと、彼らが身を委ねている大きな流れがあるのが分かる。そして、その流れの起点は何かと振り返れば、それはコミンテルンだ。
 
 ロシア革命とそこから生まれた国際共産主義運動の中枢であるコミンテルンは、ソビエト崩壊後は過去のものと思われている。
 しかし、改めて気付いた。我が国においては、コミンテルンは生きている。そして、エージェントを使って政権にありついている。

 以前は、議場で共産党が馬鹿な理屈を述べているときなどに、
「コミンテルン日本支部、何を言うか」などと野次ったことがあった。ということは、日本共産党がコミンテルン日本支部であり、日本には他にコミンテルンは無いと思っていたのだ。
 しかし今、改めて民主党の本質を看てみると、これこそコミンテルン指令下に生まれた集団であり、我々を包む戦後という時代の風潮はコミンテルンによってもたらされたものだと気付くに至った。

 民主党の妄想である東アジア共同体、その幹事長が信奉している国連中心主義。これらは共に、中国共産党に奉仕し喜ばす。中国共産党に、国際的主導権を付与するからである。
 また、国内的には、民主党の外国人参政権付与とそれとセットになった地方分権推進は、我が国に対する中国共産党の影響力を飛躍的に増大させる。つまり、わが国に対して、中国共産党は合法的内政干渉権を手に入れるのである。
 さらに、民主党の夫婦別姓法案推進は、家族を解体し、我が国の大化の改新以来の歴史ある伝統である戸籍制度を敵視するものである。つまり、この根底には、国民の結婚や出産という家族のあり方に関して国家を一切排除する思想がある。
 これらの政策は、戦後の「日本国憲法」においては、何ら不思議ではない。むしろ「憲法」によって根拠付けられているように装っている。
 しかし、これらの論理が向かうところは、我が国の国家と国民と家族の解体であり、これこそ、コミンテルンが共産主義革命のために各国に指令した方針そのものではないか。革命のために、共産主義者はまず既存の秩序特に家族の絆を解体することを狙う。今現在、民主党の推進する法案は、全てこの方針に合致する。

 では、何故、我が国は、このようなコミンテルンの方針に覆われており、今まで私は気付かなかったのであろうか。
 この疑問に答えてくれるのは、
ソビエト国家保安委員会KGBのスパイとして4年8ヶ月東京で活動した後、一九七九年、昭和五十四年十月二十四日にアメリカに亡命したスタニスラ・アレクサンドロビッチ・レフチェンコのアメリカ下院情報特別委員会における証言と、
 一九三五年、昭和十年七月の第七回コミンテルン決議である。

 レフチェンコは、アメリカ議会(秘密会)で、日本の政界、学会、ジャーナリスト、財界の人士は、ソビエトのエージュエントとして、「ソビエトに協力しているという意識無く協力してくれた」と証言し、「日本はスパイ天国だ」と言ったのである。
 また、このレフチェンコの活躍よりも四十年前に行われたコミンテルン第七回大会では、共産主義者は身分を隠してブルジョア機構のなかに潜んで活動することとされた。そして、民主勢力を利用して反ファシズム人民戦線(フロント)の結成が決議された。
 この第七回大会では、世界的人民戦線を結成するなかで、西洋においてはドイツ、東洋においては日本を重点目標にすることが決められ、中国においては抗日が重要である旨決められた。
 この決議を受けて翌八月、中国共産党は「抗日救国のための全国同胞に告げる書」(8・1宣言)を発表する。
 また、この第七回大会の前の第六回コミンテルン大会は、一九二八年に行われ、同志は、自国の敗北を助成すること、帝国主義戦争を自己崩壊の内戦たらしめること、この戦争を通じてプロレタリア革命を遂行すること、が決議されている。

 ここで、結論だけを言うと、このコミンテルン第六回と第七回の決議を守って政権をとったのが中国共産党だということである。反対に、このコミンテルン大会の方針にしてやられたのが我が国であり、アメリカのルーズベルト政権である。
 そして、ソビエトは崩壊しても中国共産党は今も健在であり、その対日方針は、8・1宣言以来変わっていない。
 中国共産党は、今もコミンテルンそのものである。
 では、何故、我々日本人はこの共産主義者の謀略に気付かないのか。その理由は、レフチェンコの証言の通り、「日本はスパイ天国」だからである。

 以上のこと、私に明確に気付かせてくれた人物がいる。それは、民主党幹事長小沢一郎氏である。
 昨年十二月の小沢氏の中共と韓国訪問時の発言、そして、帰国後の記者会見だ。よくぞ行ってくれた、よくぞ言ってくれた。
 おかげで、小沢氏の姿を見て、我が国は、未だコミンテルンのもとで「協力しているという意識無く協力するエージェント」によって左右されているということが分かった(但し、小沢氏には意識はありそうである)。

 さらに、恩師がおられる。それは、若狭和朋先生。
諸兄姉には、是非、救国の師、若狭先生の書かれた
「日本人が知ってはならない歴史」三部作(コミンテルンに関しては「続」と「戦後篇」)を読んでいただきたい。
 朱鳥社刊、TEL 03 5358 3984

 コミンテルンに関しては、以後、考察を深め、整理してその都度その都度書き込んでいきたい。

私は戦後の日本社会は、コミンテルン指令で、頭が完全に金縛りになった、左翼インテリと常識的一般国民との戦いだったと言う認識で半世紀以上生きてきました。
戦前の日本を知る人は70歳を超え少なくなりました。戦前の日本社会はファツシズムの荒れ狂う暗黒時代だったというような片面的な解釈が幅をきかしていますが、本を読み、人から聞いたりして、分かったことは、如何に大正から昭和初期にかけて、外来思想・マルクス主義が日本のインテリを魅了し、猛威を振るったかということです。
コミンテルン指令に基づき日本社会を根底から覆し、《革命》、を達成しようという思想とその持ち主は、弾圧を受け、日本は戦争の時代に突入しました。
それだけに、惨憺たる敗戦の後、日本に乗り込んできた、GHQの中のニューディーラー左派分子による、強力な庇護、育成方針の下、日本の左翼は息を吹き返し、左翼の天下となり、燎原の火のごとく、国内に広がりました。
その後占領軍の政策の変化により、共産党は弾圧を受けましたが、若い頃心に沁み込んだ、《宗教的情熱》、は簡単には変わるものではありません。
それと政策転換に至るまでの占領軍の行った、日本人に対する、思想弾圧、検閲、焚書、公職追放が、東京裁判等があまりにも酷すぎました。
私はその影響が一番強かったのが、マスコミ、学界、(特に教育界、法曹界)、だと思っています。左翼思想の持ち主、同調者にあらざれば人に非ず、異論は差しはさめない、恐怖政治が支配する空気は今でも根強く生きています。
私が最も期待する、M.J.P.の三人の創始者の一人、すぎやま・こういち氏が最近いろいろな集会で、
「現在の日本は、日本が好きな、日本軍と、日本が嫌いな、反日軍との内戦状態だ」、語っておられますが、日本の左翼は終始一貫、「反日軍」、でした。
コミンテルン指令で金縛りになっているだけに、レーニンの、
「『国家』、というものは、支配階級が被支配者を弾圧搾取する、手段であり、これを革命によりひっくり返さなければ、プロレタリアの世は来ない」
という国家観が染み付いています。現在の、「国家」、とその過去は、あくまで否定されるべきもの、というのが左翼の心情、本音です。
コミンテルンの考えは、国家などというものを否定、なくし、それを超える、一種の世界連邦=共産主義社会の樹立、が理念でした。
先進国の首脳には理解不可能、と言われる、日本の政治家たちの、「国連中心主義」、という言葉には、国連は、国家を越えた素晴らしいものという左翼的な思想を感じます。
欧米諸国首脳は、国連、を自国を超えた崇高な組織などと考えてはいません。
「国連中心主義で行く」、と言う、日本の政治家は、換言すれば、「(第二次大戦に勝った)、連合国中心主義で行く」、と言っていることですから何おか言わんやです。
私は、「国連」、を有難がる日本人に、(中には素朴な人もいますが)、国家否定の左翼の意志を感じます。
チョーニチが二言目には抜かす、「地球市民」、や、「世界」、を読むのがインテリだ、といった学園の空気の中で育った、元、自民党幹事長・加藤紘一の、「私は国民と言うより市民と呼ばれたい」、の中にそれが表れていると思います。。
自民党が提出しようとした、「スパイ防止法」、に対する、チョーニチの反対は凄まじいものでした。
「国家、民族、同胞」、という考えはコミンテルン教徒には許されざる考えで、その考えによる行動、「拉致被害者救出運動」、には左翼は冷たいものでした。
その点から見て、日教組、チョーニチが、「国家」、を象徴する、国旗、国歌を嫌悪するのは理解できます。
あまりにも酷い、自国悪者視の日教組教科書にたまりかね、日本国民有志が立ち上がり、教科書改善運動を始め、私も参加しましたが、我々の運動に対する、チョーニチの反対、妨害の酷さには今でも煮えくり返る怒りを感じます。
今年4月17日、日本武道館において、一万人を超える参加者を集めて行われた、「外国人参政権反対演説会」、において、講演者の一人、愛媛県知事が、「愛媛県で扶桑社教科書を採択したとき、猛烈な反対運動が起き、3200人だったか300人だったか加わったが、其のうち3000人が在日韓国人だった」、と述べておられたことは、銘記する必要があると考えます。

日本の戦後史のなかでも特筆すべき集会、収容人数5000人の、東京国際フォーラムで開催され、15000人以上の人が詰めかけた、
「拉致はテろだ!北朝鮮に拉致された日本人・家族を救出するぞ!国民大集会」、を筑紫哲也は、「あれはナショナリズムの集会だ」、と言って一切報道せず。
私は長年の経験から、チョーニチは現実の、日本の国家、日本国民、(家族、国を愛し、毎日勤勉に働く善良な人人)、より共産主義国、(中共、北朝鮮、かってのソ連、東欧、東独等)、とそこに住む、人民に親近感を持っていると断ぜざるを得ません。

愛国心を失った日本は亡国の道を辿るしかないでしょう。勝ち負けはともかく、私なりに出来ることをする決意です。

日本精神再生

刑法の再生から
日本民族の道義的根幹をなす刑罰の規範である刑法が
戦後民主主義の美名により、大逆罪、不敬罪、尊属殺、通謀罪、国旗侮辱罪等が削除されて行きました。
その結果が現在の民主党鳩山内閣の売国的ていたらくです。
失われた美徳を取り戻さねば亡国は必至です。

まずは、三島由紀夫と鳩山由紀夫の違いを確かめてみてはどうでしょうか?
三島由紀夫の社会学
http://academy6.2ch.net/test/read.cgi/sociology/1213956170/

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デラシネ(deracine)
デラシネ(deracine)で検索していたら左翼系ブログに面白い表現があり一部コピペします。

<08.05.14>サルコジと5月革命(下)―マオイストの変質<的場昭弘>
……フランス革命がブルジョワ革命でないなら、ロシア革命は社会主義革命ではない。社会主義革命などないのだ。あるのは野蛮な社会だけだ。

グリュックスマン親子は『ニコラ・サルコジに説明した68年5月』(2008)の中で、サルコジに「決別」を示唆したときのことを書く。

新しい社会の登場なのだ。どこにも属さす、自由に思考し、自由に移動する人間たちの出現こそ、新しい時代を告げるものだと。フランス的なるもの、フランスのエリートの利権の否定。問題はここにある。新しいデラシネ(根なし)の時代だと。「われわれはみんなユダヤ人なのだ」。この意味は、さすらい人、権力から疎まれる人間という意味である。だからこそ、彼らが自由に生きる人権の社会が必要なのだ。ここには左派も右派もない。

もちろんここには落とし穴がある。資本主義の人権社会を広めるグローバリゼーションを一方で礼賛し、一方で搾取の存在を隠す。いわばマッチポンプである。言い換えれば、都合のよい資本主義政府の広報マンでもある。彼らには経済学がない。だから階級概念もない。全体を見る構図などない。局面の真理で惑わすことで、人々を幻想の世界に誘う。

このやり方はサルコジそのものでもある。法律改正もすべて局面の論理しかない。全体の概念などない。グランド・セオリー喪失の時代とはいい言葉である。まさにグランド・セオリーを破壊するデラシネ的体質によって、理論のないことが、むしろいかにも正しいように見えるからである……

http://chikyuza.net/modules/news1/article.php?storyid=385

kl

教員採用要件に国籍条項復活
http://www.mindan.org/shinbun/news_view.php?page=26&category=2&newsid=12838

日本に永住する外国人が小学校の教師になり担任になっています。小学校は義務教育で税金で国が将来の日本を担う国民を育成する場です。試験にパスした先生が指導要綱に従って修行をして終わりという問題ではありません。休み時間、掃除の時間、先生のすべてを生徒は見ているのです。日本に住んでいる外国人が日本の伝統、文化、日本人の考え方を伝えることができるのでしょうか?
私はできないと思います。なぜなら日本に住んでいても異なる環境に囲まれているため、日本人らしい考え方でしつけられてこなかったためです。日本人であっても日本人的でない育ちから考え方の人もいます。帰化はどうなのかという人もいるでしょう。内心の問題はわかりません。しかし日本政府が日本国民になる教育をするのですから、まず外形で判断し、少なくとも義務教育における担任からは外国人を排除するべきです。先生の採用要件に国籍条項を復活させるのです。これは差別ではありません。将来の日本国民に日本の伝統、文化、歴史、日本人の心を伝えることができるのは、実際にその教えを受けた人でなければできません。文部省、関係教育委員会には具申しました。世論が後押ししなければ教員採用に国籍条項を復活させることは至難の業です。学校もまた日本の心を伝える場です。一心会の皆様のお力をお借りし、一台国民運動にしていただければと思います。日本を取り戻す第一歩です。ご検討ください

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【討論!】民主党政権は何が危ないか?[H22/5/29]
SakuraSoTV 2010年05月28日
 宇田川敬介(国会新聞社編集次長・ジャーナリスト)
 江崎道朗(日本会議専任研究員)
 上島嘉郎(月刊「正論」編集長)
 土屋たかゆき(東京都議会議員)
 西田昌司(参議院議員)
 西村幸祐(評論家・ジャーナリスト)
 西村眞悟(前衆議院議員)
司会:水島総

1/4 http://www.youtube.com/profile?user=SakuraSoTV#p/u/3/SiSbONk2jtc
2/4 http://www.youtube.com/profile?user=SakuraSoTV#p/u/2/f2JuNKTwHH8
3/4 http://www.youtube.com/profile?user=SakuraSoTV#p/u/1/k-gXlJBqwu0
4/4 http://www.youtube.com/profile?user=SakuraSoTV#p/u/0/XpIbWm196Bg

愛信

「ニコニコ生放送」にたちあがれ日本の平沼代表が登場
「ニコニコ生放送」にたちあがれ日本の平沼代表が登場

http://www.rbbtoday.com/article/2010/05/31/68023.html

番組は「ニコニコ党首討論シリーズ たちあがれ
日本 平沼赳夫代表が登場!」と題され、たちあ
がれ日本の結党に至った経緯、今後の政党運営
にかける想いなどに加え、参院選のマニフェストや、
打倒民主党の秘策などにも迫っていく。
聞き手は政治ジャーナリストの角谷浩一氏。
「ニコニコ党首討論シリーズ 
たちあがれ日本 平沼赳夫代表が登場!」
http://live.nicovideo.jp/watch/lv17996216

【動画ニュース掲示板】
http://www.aixin.jp/axbbs/kzsj/kzsj6.cgi
【動画ニュースタイトル一覧】はこちらをクリックして下さい。

Supermum

No title
この平田オリザという人物、是非とも、死刑にしなければいけません。もし、裁く法律がないのならば、それを作ってでも、裁くべし。

坐忘

オリザの祖父
前から変だと思っているのですが、平田オリザって祖父が平田内蔵吉であるとwikiに書いてあります。
平田内蔵吉は「皇方医学」を創案し肥田春充とともに「国民体育」を著した人物。
最期も沖縄戦で司令部付きで玉砕したという国士といっていいほどの人物です。
その孫がどこをどう間違ったか、国家解体論者になっているとは不思議なものです。
山岡荘八の家系のようになってしまったのでしょうか。
ところで、沖縄の基地問題で井上和彦氏が機動洋上基地案を呼びかけています(昨日のたかじんの番組)。
そういえば、軍学者の兵頭二十八氏も以前から洋上移動発電所、つまり原子力潜水艦による安定電力供給を唱えていました。
現政府に非協力で暇を持て余している優秀な官僚の諸君には、その具体化に向けて草案を練っておいてもらいたいですね。

Pin

狂った人々
何か根底が狂っている。
それも60年代生まれでありながら。
そういう人物が主要な立場にいることが日本の問題点であって悲劇だと思う。

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No title
時の政権(民主党)が国家、国民に対してテロ&バイオテロを行なっているのですから前代未聞です。
友人たち(50~60代主婦)が 「子供手当は何か変よね~外国に住んでる子供にあげて、日本の景気対策になるはず無いよねぇ、息子や娘の学校の親たちがみんないらないって言ってる、政権交代なんてするもんじゃないね」と後悔しているそうです。
今更ですがネ、
まぁみんな気が付いてくれただけマシだと思ってます。
それと、Gw後、学校で口蹄疫の事をクラスの子供たちは全員知ってて、知らないのは先生だけだったそうです。
今はネットを小学生がしているようですよ。
だから県への責任転嫁はマスコミが変と国民が知る良い機会かもしれません。

heartail

今年の2月29日?
>昨日、ある議員の方から聞いて愕然としたことがあります。
>今年2月29日に、埼玉のアリーナで「友愛公共フォーラム発会記念シンポジウム」という会合が開かれた際の発言です。

今年の2月に29日なんてありませんが、どういうことでしょうか?同じ情報がネット各地に出回っていますが、真実を撹乱させるための悪いデマでしょうか?

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Tanigaki_S
私は就任以来全国行脚を続けていますが、自民党が野党になった原因の1つに国民のみなさんの率直な声を吸い上げて政策を練り上げるという力が衰えていたのではないか、もう一度「政治は国民のもの」とした立党の精神に立ち返るべきであると考えるからです。
約2時間前 webから
http://twitter.com/Tanigaki_S/statuses/15078510628

昨日は私が来るというので、利尻島と礼文島から20名ほどの島民の皆さんがわざわざ船で駆けつけられました。短い時間ではありましたが、船を交通手段としているだけに物価が高く、医療、教育などあらゆる生活で格差がある島の厳しい生活を膝詰めでお伺いすることができました。
約2時間前 webから
http://twitter.com/Tanigaki_S/statuses/15078856652

これまでの行脚でも、何時間もかけて限界集落から来たお年寄りの方や山村から来て山の荒廃を訴える若い方など多くの方とお会いし、じっくりと話を聞かせていただき多くのものを得ることができました。本当にありがたいと思います。
約2時間前 webから
http://twitter.com/Tanigaki_S/statuses/15078971641

私はこれからも自民党がこれまで大事にしてきた草の根の方々、地域に根差して懸命に生活している方々との絆をもう一度太くしていく地道な活動を続け、自民党を鍛え直してまいりたいと思います。
約2時間前 webから
http://twitter.com/Tanigaki_S/statuses/15079656694

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50%の賃上げ
ホンダ中国広東工場では「50%の賃上げ」を飲まされるだろう。台湾系「鴻海精密」の冨士康も20%の賃上げを認めた

そもそも中国へ無造作な進出そのものに問題があるのだが、そのことは論じない。ホンダ仏山工場をおそった山猫ストは、依然として工場閉鎖のまま、生産は止まっている……
http://www.melma.com/backnumber_45206_4866574/

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日教組のドンを落とせ!保守新党も協力(訂正再送)
たちあがれ日本と日本創新党、打倒!輿石東で自民・宮川典子さんを応援、事実上「保守の選挙協力」
http://hanausagi.iza.ne.jp/blog/entry/1630844

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日教組のドンを落とせ!保守新党も協力
たちあがれ日本と日本創新党、打倒!輿石東で自民・宮川典子さんを応援、事実上「保守の選挙協力」
http://hanausagi.iza.ne.jp/blog/entry/1630844/

菱海孫

二つのこと
彼らは日本国が憎くて、その解体を目指しているという側面もあるでしょう。しかし基本としては、主権国家という統治形態そのものが──それが世界中のどこであれ──諸悪の根源だと考えているために、その解体を先ずは彼らの所属する日本国で行なおうとしているのだと思います。「地球市民」という発想も、その延長線上にあるのでしょう。

ですから日本国憎しの中朝韓への抵抗も無論のこと大切ですが、一方で主権国家とは何か、近代国家とは何かということについても、我国の保守主義者は真剣に考え、その戦場の位置を見定めておく必要があると思います。そうでないと、中朝韓への抵抗をしている背後で、彼らによって、すっぱりと足元を抜かれてしまうと思います。

これを換言するならば、我国の保守主義者は、聖上と歴史への熱烈な信仰と、近代国家への冷徹な視点を、両者の矛盾を恐れず、二つながらに、同時に持ち合わせていなければならない、ということではないでしょうか。

ぐりりん

No title
問題は、権力を握った団塊の世代の最後のあがきなんだろうなーと思います。
つまり、全共闘世代って奴ですよ。
選挙プランナー、三浦博史さんの著書によると、日本人は、あの団塊の世代以外に、革新系という層はいない、ということを発見したと、書いてあるんだそうな。
おらも、50代になったが、団塊ってのはひどいなーと感じております。
自分達だけ、年金やら退職金でいい思いして、それで日本をボロボロにして、のうのうと老後を暮らしていくんだろうなって思うと、腹が立っております。

たりぽよ

全く同意いたします。
この国が破壊されようとしているのに、マスコミも乗っ取られており、多くの主に高齢者が全く気付いておられない。
この現状をなんとか打開するにはどうしたらよいのでしょうか。ネットは高齢者はみないし、民主党に投票するし。今日明日中に鳩山が退陣とのうわさもあり、また民主党が息を吹き返すかもしれません。

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万世一系
万世一系の断絶を目論む小林よしのりと沈みゆくSAPIO(サピオ)

http://koramu2.blog59.fc2.com/blog-entry-657.html

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【広告】「ネット全利用履歴もとに広告」総務省容認 課題は履歴情報流出対策
155 :名刺は切らしておりまして:2010/05/30(日) 19:49:34 ID:sat34Bea
原口は、政府官庁間の根幹システム開発を韓国に丸投げしたからね。何があっても驚かないよ。なんかもうバックドア仕込まれて筒抜けなんだろうな。


【日韓】情報通信技術で日韓協力 原口総務相がソウル訪問[10/03/22]
ttp://sankei.jp.msn.com/economy/business/100322/biz1003221607002-n1.htm

【日韓】韓国の電子政府システム、日本に「逆輸出」へ―今月中に日韓両政府で了解覚書を締結[10/03/09]
ttp://yutori7.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1268098114/

【国内】 韓国の電子政府技術「日本輸出への道」~政府や地方自治体に売り込み推進[09/07/08]
ttp://www.unkar.org/read/takeshima.2ch.net/news4plus/1247152587

http://anchorage.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1275195698/

民主打破
先ずは参議院選で民主を落とす、国民が全て投票に行って民主党・公明党以外に投票してほしい。
それからの話・・・・国賊追放。

明子

おっしゃる通りです。
民主党は破防法を適用すべきです。

まるで中共?

検閲国家日本の誕生!
日本において、アメリカやイギリスでも実現していない恐ろしい「検閲」が実現されようとしています。

業者がネットユーザーの全履歴を把握して、その人のニーズにあった広告を提供するというシステムだそうで、総務省(原口大臣)がGOサインを出したとの事です。
技術的には、他人に知られたくないコンプレックスや持病を特定されたり、メールの盗み読みなども可能となり、憲法が保障する「通信の秘密」を侵す可能性が高いようです。
また、当然の事ながら、ポルノサイトばかり閲覧している人のPC画面には、ポルノグッズの広告が常時表示されるようになるのでしょうが、そうなった場合恥ずかしいですし、人間関係にも支障をきたす事でしょう。

仮に中国共産党や北朝鮮の息のかかった業者などが、このシステムを悪用したらどうなるでしょうか?

「ネット全履歴もとに広告」総務省容認 課題は流出対策
http://www.asahi.com/business/update/0529/TKY201005290356.html

>インターネットでどんなサイトを閲覧したかがすべて記録される。初めて訪れたサイトなのに「あなたにはこんな商品がおすすめ」と宣伝される――。そんなことを可能にする技術の利用に、総務省がゴーサインを出した。

>情報を突き合わせれば、他人に知られたくない持病やコンプレックスなどが特定される恐れがある。技術的にはメールの盗み読みもでき、憲法が保障する「通信の秘密」の侵害にもつながりかねない。こうした点から、米国と英国では業者による利用が問題化し、いずれも実用化に至っていない

愛信

re:「種牛の殺処分、慎重に」国連機関の主席獣医官
re:「種牛の殺処分、慎重に」国連機関の主席獣医官

殺処分の不要の種牛を殺せと脅迫して、宮崎畜
産業界の自民党支持農家を徹底的に叩き潰す
民主党小沢幹事長配下の会議に呼ばれた日本
酪農政治連盟、全国肉牛事業協同組合、日本
養豚生産者協議会、日本鶏卵生産者協会の
4団体。
国政に対する要請書を開設しました国籍法改悪
反対運動に負けず国民の力を集めて種牛の
全頭殺処分を断固阻止しましょう。
貴方も種牛の全頭殺処分阻止の要請をお願い
します。
【国政に対する要請書】コメント一覧はこちら
をクリックして下さい。
http://www.aixin.jp/ysksh.cgi

【マスコミ隠蔽の掲示板】
http://www.aixin.jp/axbbs/kzsj/kzsj4.cgi

亡国謀略阻止

革命思想からの脱却
ブログ:沖縄と共に「自立国家日本」を再建する草の根ネットワーク(JSN)
JSN■話を聞いてくださる方がいらっしゃいましたら、どこにでも駆けつけます
10/05/28 09:00|日記
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JSN代表 仲村

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小名木善行(おなぎぜんこう)

Author:小名木善行(おなぎぜんこう)
連絡先: info@musubi-ac.com
昭和31年生まれ。浜松市出身。上場信販会社を経て執筆活動を中心に、私塾である「倭塾」を運営。またインターネット・ブログ「ねずさんの学ぼう日本」を毎日配信。「歴史を学ぶことでネガティブをポジティブに」という理念を掲げ活動する。古事記・日本書紀・万葉集などの原文を丁寧に読み解き、誰にでも納得できる日本論を発信。

《著書》日本図書館協会推薦『ねずさんの日本の心で読み解く百人一首』、『ねずさんと語る古事記1~3巻』、『ねずさんの奇跡の国 日本がわかる万葉集』、『ねずさんの世界に誇る覚醒と繁栄を解く日本書紀』、『ねずさんの知っておきたい日本のすごい秘密』、『日本建国史』、その他執筆多数。

《動画》「むすび大学シリーズ」、「ゆにわ塾シリーズ」「CGS目からウロコの日本の歴史シリーズ」、「明治150年 真の日本の姿シリーズ」、「優しい子を育てる小名木塾シリーズ」など多数。

講演のご依頼について

最低3週間程度の余裕をもって、以下のアドレスからメールでお申し込みください。
むすび大学事務局
E-mail info@musubi-ac.com
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○受付時間 
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