核のお話

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Chinaの核実験現場(ロプノルの衛星写真)
ロプノルの衛星写真


左翼・反日系学者によって、「日本への原爆投下は、日本が戦争という過ちを犯したために、その戦争をいちにちも早く終わらせるために原爆が投下されたのだ」と宣伝されています。

なので、以前にも書いたことなのですが、もういちど書きます。
ご存知の方も多いかと思いますが、繰り返します。

広島と長崎に落ちた原爆は、

  種類が違います。


広島上空で投下された原爆( リトルボーイ )は、ウラン235型原爆です。

長崎で投下された原爆(Fat Man)は、プルトニウム型の原爆です。

全然違う種類の原爆です。

では、なぜ、わざわざ種類の違う原爆が投下されたのか。

「戦争を終わらせる」という目的のためなら、同じ種類の原爆でもいいはずです。なぜわざわざ種類を変えて原爆を投下する必要があったのか。

ヒントがあります。

二度にわたる原爆投下は、アメリカで原爆開発のためのマンハッタン計画を担当した ロス・アラモス研究所の公式記録によれば、 史上二度の「原爆実験に成功した」と書かれている、ということです。

二度の投下は「実験」だというのです。

広島と長崎に投下された原爆で、広島で二十万人、長崎で七万四千人の非武装の市民が無差別に殺された、という世界史に残る大事件です。

それが、「実験」ですか?

なんのための「実験」だったのか。
歴史学者 バーンスタインは、次のように述べています。

~~~~~~~~~~~~~

日本への原爆投下は「ソ連を威嚇すること」が根本理由であり、ソ連の影響力が日本、満州、China、朝鮮に及ぶことを阻止するために、いわばソ連に対する威嚇攻撃として、日本に原爆を投下した。

~~~~~~~~~~~~~

要するに、目的は、対ソ向けの威嚇行動だったのである、と書かれています。


そしてもうひとつ。
終戦後の昭和二十年九月に日本に訪れた、米国戦略爆撃調査団の「最終報告書」です。トルーマン大統領に提出されたものです。
(U.S Strategic Bombing Surbey,Summary Report ( Pacific War ) ,1946、の26頁)

~~~~~~~~~~~~~

たとえ原爆が 投下されなかったとしても、
ソ連が参戦しなかったとしても、
本土上陸作戦が行われなくても、

日本は非常に高い確率で九州上陸作戦の決行予定日である昭和20年11月1日から、12月31日までの間に、

確実に降伏したであろう。

~~~~~~~~~~~~~

その通りであろうと思います。

昭和20年の日本の石油輸入量は、ゼロです。
飛んできたB-29を迎撃するための飛行機のガソリンは、墜落したB-29から抜いてきたガソリンなどを使って、ようやく飛ばしている。

この年の年末までには、石油も完全に枯渇し、軍艦や飛行機どころか、バスや公用車さえも、ガソリン切れで動かすことができない状況になっていた。

昭和20年6月に沖縄戦が終了していますが、この直後、ブラッドレー米国統合参謀本部議長は、次の報告書を大統領に提出しています。

~~~~~~~~~~~~~

日本は既に事実上敗北しており、降伏を準備している。

~~~~~~~~~~~~~

昭和20年7月の時点で、日本はすでに制海権を失い、軍備も失い、本土の制空権も失っていたのです。

戦略爆撃調査団の報告書にある通り、日本は、ほっておいても、最早戦争遂行能力がなく、終戦は確実だったのです。

にもかかわらず、アメリカは、日本に原爆を投下した。

そしてその理由は、「日本との戦争を終わらせるために」ではなく、

「実験のため」

です。

つまり、日本人は、原爆の被爆者は、実験材料としての「モルモット」にされたわけです。

広島の平和公園には、原爆死没者慰霊碑が建っています。

そこにはこう書いてある。

~~~~~~~~~~~~~~

安らかに眠って下さい 過ちは繰返しませぬから

~~~~~~~~~~~~~~

これはおかしな話です。

実験材料に使われて死んだモルモットの子孫たちが、「過ちは繰り返しません」と言っている。

古来、モルモットは、過ちを犯したから実験材料に使われているのではありません。
人間の都合で、一方的に実験材料にされているのです。

そのモルモットが、

「もう過ちは繰り返しません。わたしたちは二度と実験しません」と言っている。

いくらモルモットが、そういったところで、モルモットは、人間の医療開発のための「都合」で実験材料に使われているです。
一匹一匹のモルモットが何か過ちを犯したからではない。
モルモットが「過ちは犯しません、だからもう二度と実験しないで」と言ったところで、とんだ茶番です。

実際に、被爆し、命を失われた方の身になってみてください。

何の武装もしていない、普通の市民が、とつぜん、ピカドンで、命を奪われたのです。

そしてその後、65年(原爆死没者慰霊碑が建てられたのは昭和27年ですから、そのときから起算したら58年間)、ずっと、

「あなたがたは過ちを犯したから、原爆で殺されたのです」と反日左翼の人々、それも同じ日本人に、言われ続けているのです。

町を歩いていて、いきなり通り魔に刺殺されて、あるいは地下鉄でサリンをまかれて、命を奪われたあげく、被害者が「あなたは過ちを犯したのです」と言われ続ける。

おかしくないですか?
被害者の身になってみてください。
あなたなら、堪えられますか?

普通の市民がいきなり殺されたのに、それは「過ちを犯したからだ」と言われ続けているのです。

彼らがそれで、うかばれますか?

広島だけで20万人です。
長崎が7万6000人です。

その人たちは、「過ちを犯した」から、殺されたのですか?

そして、彼らは、戦後、ずっと、そう言われ続けているのです。

「安らかに眠って下さい 過ちは繰返しませぬから」

というなら、二度と原爆を落とされることがないように、日本国が日本国民の生命と財産を守りぬく、次に日本に手を出した国には、必ず核の報復を行う準備をする。絶対に日本国民が、二度と核の被害に遭わないようにする。

それが国家の役割です。

本来、核は、いまも昔も、「使えない」究極の兵器です。

相手国が核を保有していたら、報復攻撃の危険があるのです。
相手国が核を保有している限り、核は使えません。

昭和20年8月の時点で、満身創痍です。
しかも核を保有していない。

だから「日本には安心して核を落とすことができた」のです。

そうであるなら、

「安らかに眠って下さい 過ちは繰返しませぬから」

この言葉は、日本が核を持ってはじめて意味が通るものとなります。

「二度と日本が核の被害に遭わないように、核保有を推進します。絶対に日本に核を落とさせるような『過ち』は、二度と繰り返しません」という意味になるからです。

そして、そうしなければ、被爆し、亡くなられた方々は、うかばれない。

いま、広島で20万人、長崎で7万6千人と書きました。
合計、約28万人です。

実は、戦後左翼の偏向と嘘と騙しによって、広島、長崎とはまったく別に、28万人が被爆者となっています。

どういう人たちかというと、実は中共のシルクロードに憧れて、彼の地を観光に行った方々です。

実は、Chinaの楼蘭のあたりでは、なんと46回にわたり、総威力22メガトンの核実験が、China共産党によって実施されているのです。
1964年から1996年までの間です。

このため楼蘭遺跡の周辺の砂漠は、核の砂の砂漠になっています。
「核の砂」というのは、核爆発によって、砂が放射性物質によって合金化したものです。実は旧日本軍は、広島、長崎に原爆が落とされた際、この核の砂によって落とされた爆弾が「新型爆弾(原爆)」であるとの確認をしています。

その核の砂漠に、日本人のシルクロード観光者、約27万人が、まさに中共が核実験をしている最中に旅行しているのです。

これは、NHKの特番「シルクロード紀行」に刺激されてのことです。
NHKは、楼蘭周辺が、核に汚染されていることを知っていて、あえてこれを隠して、古代のロマンだけを強調する番組を作りました。

おかげで、多くの日本人が旅行し、被爆した。
さらに、1997年以降の旅行者を含めると、およそ84万人の日本人が、核の砂漠に、そうとは知らずに訪れています。

少なく見積もっても、東京都の11倍以上もの広大な土地が「核の砂」で汚染されているのです。

この地は、ウイグル族の暮らす居住区です。
ウイグル族は、核の被害により19万人以上が急性死亡し、129万人以上が核放射線影響を受けています。

ノーベル平和賞候補となったウイグル世界会議の総裁ラビア・カーデル女史によれば、China共産党の機密情報には75万人が核実験で死亡したと書いてある。

悪いことに、Chinaの核実験は、地上での実験です。

地上での実験は、地下実験と異なり、核の砂が舞い上がって飛び散り、被害がよけいにひどくなる。

Chinaは繰り返しの実験により、いまや世界第3位の核の大量保有国となっています。

そしてその核の弾頭は、なんと仮想敵国「日本」に向けて配備されているといわれています。

日本人は、現実の核の脅威にさらされているのです。

「日本には、日米安保条約があるから、米軍が守ってくれるだろう。」

多くの人は、そう漠然と考えています。

本当にそうでしょうか。

アメリカと中国は、直接対決は絶対にしません。

なぜなら、両国とも「核」を持っているからです。

もしアメリカが中国を核攻撃した場合、アメリカは中国から核の報復を受けることになります。

自国民を危険にさらす、そのような選択は、アメリカは絶対にとりません。

北朝鮮も同じです。

核を持っている以上、ウカツに手を出せないのです。

ですから、Chinaと米国が戦争となるときは、戦場には代理戦場が選ばれます。

そしてその場所は、間違いなく、日本です。

Chinaが核を発射すると、日本は10分後には、死の町となります。
で日本全土を核による死の町にしてしまいます。

そして米国は、Chinaとは戦争はしません。
なぜなら、Chinaは核を持っているからです。

日本が、「二度と過ちを犯さない」ためには、

「中国の核問題を、日本の国内世論に呼びかけた」うえで、

「日本が核を保有する」か、
「いかなる核攻撃を受けても、100%確実に迎撃できる最新鋭の防御システムを完成させる」

のどちらかを実現し、

「核攻撃開始前に、敵対国からの核攻撃を100%撃滅するための攻撃力を保持する」

しか、現実問題として実を守るすべがないのです。

これが現実です。


以下は、ご参考です。

日本に核が落とされたときに、トルーマン大統領が発したメッセージです。
原文を添付します。
~~~~~~~~~~~~~~

President Harry S.Truman Address to the Nation,
6 August 1945
広島への原子爆弾投下のトルーマン大統領声明
(1945年8月6日)

Sixteen hours ago an American airplane dropped one bomb on Hiroshima, an important Japanese Army base. That bomb had more power than 20,000 tons of TNT. It had more than 2,000 times the blast power of the British "Grand Slam," which is the largest bomb ever yet used in the history of warfare.

今から16時間前、米国の一航空機は日本陸軍の最重要基地である広島に1個の爆弾を投下した。
その爆弾は、TNT火薬2万トン以上の威力を持つものであった。

それは、戦争史上これまでに使用された爆弾の中で最も大型である英国の「グランド・スラム」の爆発力の2000倍を越えるのであった。

~~~~~~~~~~~~~~

おかしな声明です。

広島を「日本の陸軍の最重要基地(=an important Japanese Army base)」と書いています。

破壊された広島の町のどこが「軍事基地」なのでしょう?

昨今、広島の平和記念館では、当時「広島が軍事基地であった」という宣伝がされているそうです。

広島の方々に問いたい。
亡くなられた方、被ばくされたあなた方のお身内は、全員、陸軍の軍事施設関係者だったのですか?
広島市のどこが陸軍の軍事基地だったのですか?


この4日後、日本国政府は、スイスを通じて米国政府に抗議文を提出しています。

下に、全文(日本語及び英語)を紹介します。

~~~~~~~~~~~~~~

【米機の新型爆弾による攻撃に対する抗議文】

今月6日、米国航空機は、広島市の市街地区に対し新型爆弾を投下し、瞬時にして多数の市民を殺傷し同市の大半を潰滅させました。

広島市は、何ら特殊の軍事的防衛機能や、そのための施設を施していない普通の一地方都市です。
同市全体を、ひとつの軍事目標にするような性質を持つ町ではありません。


本件爆撃に関する声明において、米国トルーマン大統領は、「われらは船渠(せんきょ)工場および交通施設を破壊した」と言っています。

しかしこの爆弾は、落下傘を付けて投下され、空中で炸裂し、極めて広い範囲への破壊的効力を及ぼすものです。

つまり、この爆弾で、この投下方法を用いるとき、攻撃の効果を右のような特定目標に限定することは、物理的に全然不可能なことは明白です。

そして本件爆弾が、どのような性能を持つものであるかは、米国側は、すでに承知しているものです。

実際の被害状況は、広範囲にわたって交戦者、非交戦者の別なく、男女老幼を問わず、すべて爆風および幅射熱によって無差別に殺傷されました。

その被害範囲は広く、かつ甚大であるだけでなく、個々の傷害状況を見ても、「惨虐」なるものです。

およそ交戦者は、害敵手段の選択について、無制限の権利を有するものではありません。

不必要の苦痛を与えるような兵器、投射物その他を使用してはならないことは、戦時国際法の根本原則です。

そのことは、戦時国際法であるハーグ陸戦条約規則第22条、及び第23条(ホ)号に明定されています。

米国政府はこのたびの世界大戦勃発以来、再三にわたって、
「毒ガスその他の非人道的戦争方法の使用は文明社会の世論によって不法であり、相手国が先に使用しない限り、これを使用することはない」と声明しています。

しかし、米国が今回使用した本件爆弾は、その性能の無差別かつ惨虐性において、従来かかる性能を有するが故に使用を禁止せられをる毒ガスその他の兵器よりも、はるかに凌駕するものです。

米国は国際法および人道の根本原則を無視して、すでに広範囲にわたって日本の大都市に対して、無差別爆撃を実施しています。
多数の老幼婦女子を殺傷しています。
神社や仏閣、学校や病院、一般の民家などを倒壊または焼失させています。

そしてさらにいま、新奇にして、かつ従来のいかなる兵器、投射物とも比べ物にならない無差別性、惨虐性をもつ本件爆弾を使用したのです。

これは、人類文化に対する新たな罪悪です。

日本政府は、ここに自からの名において、かつまた、全人類、および文明の名において、米国政府を糾弾するとします。

そして即時、かかる非人道的兵器の使用を放棄すべきことを厳重に要求します。

昭和20年8月11日



PUBLIC INTERNATIONAL LAW - ATOMIC BOMBING OF HIROSHIMA AND NAGASAKI WAS AN ILLEGAL ACT IN VIOLATION OF INTERNATIONAL LAW.

The Japanese Government presented a letter of protest as stated below, to the Government of the United States through the Government of Switzerland on August 10, 1945.

August 10, 1945

A New-Type, Cruel Bomb Ignoring International law; Imperial Govern-ment Protest to the Government of the United States.
With regard to the attack by a new-type bomb on the city of Hiroshima by a B-29 bomber on the 6th inst. the Imperial Government filed the following protest on the 10th inst. to the Government of the United States through the Government of Switzerland, and gave instructions to the Japanese Minister to Switzerland, Kase, to make the explanation of explanation of the same effect to the Inter-national Committee of Red Cross.

Protest against the Attack of a New-Type Bomb by American Airplane:

On the 6th of this month, an airplane of the United States dropped a new-type bomb on the urban district of the city of Hiroshima, and it killed and wounded a large number of the citizens and destroyed the bulk of the city. The city of Hiroshima is an crdinary local city which is not provided with any military defensive preparations or establishments, and the whole city has not a character of a military objective. In the statement on the aerial bom-bardment in this case, the United States President “Truman” asserts that they will destroy docks, factories and transport facilities.
However, since the bomb in this case, dropped by a parachute, explodes in the air and extends the destructive effect to quite a wide sphere, it is clear to be quite impossible in technique to limit the effect of attack thereby to such specific objectives as mentioned above; and the above efficiency of the bomb in this case is already known to the United States. In the light of the actual state of damage, the damaged district covers a wide area, and those who were in the district were all killed indiscriminately by bomb-shell blast and radiant heat without dis-tinction of combatant or non-combatant or of age or sex. The damaged sphere is general and immense, and judging from the most cruel one that ever existed. It is a fundamental principle of international law in time of war that a belligerent has not an unlimited right in chosing the means of injuring the enemy, and should not use such weapons, projectiles, and other material as cause unnecessary pain; and these are each expressly stipulated in the annex of the Convention respecting the Laws and Customs of War on Land and artices 22 and 23(e) of the Regulations respecting the Laws and Customs of War on Land. Since the beginning of the present World War, the Government of the United States has declared repeatedly that the use of poison or other inhumane methods of warfare has been regarded as illegal by the pubic opin-ion in civilized countries, and that the United States would not use these methods of warfare unless the other countries used these first. However, the bomb in this case, which the United States used this time, exceeds by far the indiscriminate and cruel character of efficiency, the poison and other weapons the use of which has been prohibited hitherto because of such an efficiency. Disregarding a fundamental principle of international law and humanity, the United States has already made indiscriminate aerial bombardments on cities of the Empire in very wide areas, and it has already killed and injured a large number of old people, children, and women and collapsed or burned down shrines, temples, schools, hospital and ordinary private houses. Also, the United States has used the new bomb in this case which has indiscriminate and cruel character beyond comparison with all weapons and projectile of the past. This is a new offence against the civilization of mankind. The Imperial Government impeaches the Government of the United States in its own name and the name of all mankind and of civilization, and demands strongly that the Government of the United States give up the use of such an inhumane weapon instantly.


Note: Japan Branch of the International Law Association, Japanese Annual of International Law, 8, pp.251-2. (Tokyo: 1964)

~~~~~~~~~~~~~~~

この抗議文にあきらかなとおり、広島は陸軍の軍事基地ではありません。

間違いなく原爆は、普通の大都市に投下され、「多数の市民」が殺されたのです。

仮に、オウムの地下鉄サリン事件で、亡くなられた方、被害に遭われた方が、

「あなた方が地下鉄に乗るという過ちを犯したからサリンを捲かれたのです。二度と過ちを犯さないと誓いなさい」と言われたら、どうでしょうか。

それで「慰霊」になるのでしょうか。

とんでもないです。

原爆で、命を落とされた方、被爆して苦しまれた方々は、まさに「無辜の民」です。
被害者です。

間違っても「過ちを犯した」犯人ではない。

しかし、戦後65年、彼らは、ずっとそう言われ続けてきたのです。
正直、ボクは、悔しく思います。

以下は、日心会MLにあった投稿です。

~~~~~~~~~~~~

ML.[日心会:13743]
【広島は軍都であったがために原爆攻撃(投下ではない)された!?】
送信日時 2010/06/09 20:52

広島へ行き、平和記念館へ初めて訪れました。

ここの最初の展示物は広島が「軍都」であったという強調でした。
左翼教科書にあるように「広島は軍都であったために原爆攻撃された」と言いたいのです。

そして小中高の修学旅行生たちに張り付いて「広島平和ボランティア」と書いたTシャツを着た左翼らしい、中年の男女私設ガイドたちが反日反軍洗脳をしていました。
おそらく共産党員か9条の会、日教組の連中でしょう。

彼らはこの場所だけの解説で、これから延々と続く原爆被害の悲惨な展示解説にはついて来ませんでした。

要するに日本の軍国主義の歴史を告発して「日本を恥ずべき国家だ」と洗脳したいのです。

横で聞くに堪えないので「日本の悪口を言うな!」と一人の女性ボランティアを怒鳴りつけました。

「すみません」と謝っていましたが、次の日にも左翼プロガンダを続けていたことでしょう。

書籍売り場には左翼好みの膨大な原爆被害の本の羅列のなかに、日本シルクロード科学倶楽部発刊の「核の砂漠とシルクロード観光のリスク」だったか「中国の核実験」が無視されたかのようにひっそりと2冊だけ置かれていました。
それだけが救いでした。

ここでは多くの「強制連行」された朝鮮人も原爆で殺されたという展示もあり、記念館の入口には韓国姉妹都市から贈られたという強大な極彩色の太鼓が展示されていました。

ここの趣旨と違うだろう、と怒りがこみ上げてきました。

出口付近にあった記念館の感想を書く「対話ノート」に最後の怒りを込めて

「このような左翼の反日反軍プロパガンダの拠点はもう一度原爆で破壊されたらいいのだ!」

などと書いて出てきました。

ここはぜひ愛国保守が日々抗議の狼煙を挙げるべき場所だと感じました。

~~~~~~~~~~~~~~

戦後、65年、反日左翼は、ずっとこんなことばかりやってきたのです。

ウソばかりついてきた。

もう、こんな馬鹿げた妄想や妄言のデタラメをゆるしてはいけない。
そう思います。

最後にもうひとつ、これも日心会MLからの転載です。

~~~~~~~~~~~~~~

私は、長い間、核は持ってはいけないもの・・・と思考停止状態でした。
そのような状態の人に教えると良いお話があったので、紹介します。

他ブログからのコピペです。
正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現
http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/

櫻井よしこ「脅威は中国」・「21世紀の日本の脅威は間違いなく中国」「核廃絶で一番迫らないといけない国は中国」・「正論」九州講演会・核廃絶は有り得ないから日本も核武装をしよう。 

櫻井よしこさん「21世紀の脅威は中国」
http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/100606/plc1006061727012-n1.htm

「21世紀の脅威は中国」 櫻井よしこさんが「正論」九州講演会
2010.6.6 17:26

第253回全国縦断「正論」九州講演会(産経新聞社、「正論」長崎講演会実行委員会主催)が6日、長崎市の市公会堂で開かれ、本紙「正論」執筆メンバーでジャーナリストの櫻井よしこさんが「保守に求められる気概」と題して講演した。

櫻井さんは「21世紀の日本の脅威は間違いなく中国」と強調し、「内政干渉などをやめさせるために毅然(きぜん)として交渉しなければならない」と主張した。

櫻井さんは「長崎の人たちが忌み嫌う核兵器を作り続けている国がある。核のない世を作ろうとするなら一番鋭く迫らないといけない国は中国だ」と指摘。

インド洋で中国が覇権を強めている情勢に触れ、「鳩山民主党はインド洋から海上自衛隊を引き上げさせた。シーレーン(海上輸送路)を守るために何の手伝いもしていないことに対し、アメリカは不可思議な思いを抱いている」と述べた。

また「国家の基盤は外交力と軍事力。どちらが欠けてもまともな国ではない」としたうえで「日本には軍事力という基盤が欠落してきた」と強調。

「憲法を改正し自衛隊を本当の意味での軍隊にしなければならない」と持論を展開した。

夏の参院選をめぐっては

「国家観のある政党、政治家に投票してほしい。それは少なくとも民主党ではない」と訴えた。

>櫻井さんは「21世紀の日本の脅威は間違いなく中国」と強調し、「内政干渉などをやめさせるために毅然(きぜん)として交渉しなければならない」と主張した。

正論だ。


>核のない世を作ろうとするなら一番鋭く迫らないといけない国は中国だ」と指摘。

確かにChinaの核兵器は日本にとって最大の脅威だが、実際にChinaに対して核廃棄を迫ったところで、Chinaが核兵器を廃棄することはない。

Chinaの核廃棄や世界の核廃絶というのは、正直言って現実離れしている。

核廃絶など絶対に有り得ない。

最近の「核廃絶」ブームを創り出したオバマ自身も、「核廃絶は私の生きているうちには無理」とし、「他国の核兵器が存在する限り、効果的な核戦力を維持する」と言明している。

オバマとメドベージェフは、米露両国が実戦配備している戦略核弾頭の数を減らすことで合意したが、これは戦略核弾頭をミサイルから外して格納庫へ移動させるだけの合意であり、その気になればすぐに「即座に使える状態に」戻せる。

しかも、米ロ両国は、新しい核弾頭を生産するための技術研究所と生産施設を構築中だ。

オバマの「核なき世界」発言なんて、ペテン師の「口から出まかせ」に過ぎない。

そもそも、仮に核兵器を廃棄したとしても、核弾頭の設計図や科学者の頭脳までは消去不可能だから、戦争が始まったりすれば今の核保有国は即座に核兵器を再生産できる。

したがって、米国やロシアやChinaなどの覇権主義国家やイスラエルなどが核兵器を廃棄するはずがないし、英国でさえかつてサッチャー首相は核兵器の廃絶など「狂気の沙汰」と言い放った。

また、仮に核兵器を廃棄したとしても、核弾頭の設計図や科学者の頭脳まで消し去ることは不可能だから、何かあれば今の核保有国は即座に核兵器を再生産できる。

本来なら今更オバマが「核廃絶」を唱えなくても、NPTは何十年も前から第6条でアメリカなどの「核兵器国」に対して核軍縮の誠実な交渉を約束させているが、「核兵器国」がNPTに違反して完全に核軍縮義務を無視してきただけのことなのだ。

現実を直視せず、絶対に有り得ない「核廃絶」をカルト宗教のように吠え続ける日本は偽善者であり異常だ。

現実を直視し、日本国民の生命・財産・自由、そして世界平和のためにも日本は核武装しなければならない。


●関連資料

かつてイギリス首相マーガレット・サッチャーは、核兵器の廃絶など「狂気の沙汰」と言い放った。

第二次大戦後五〇年の平和をもたらしたものが何なのかよく考えてみよ、というのである。

もし、核兵器がこの世に存在しなければ、冷戦は疑いなく第三次世界大戦に発展していただろう。

これは、英国の衰亡をぎりぎりの局面で食い止めた、”鉄の女”の、決して揺るぐことのない信念であった。

「諸君!」2003年8月号
「日本国核武装への決断」中西輝政より



日本がもし核兵器を持ち、核を使う能力があったら、広島、長崎に原爆は落とされなかっただろう。
パキスタンのシャリフ首相(当時、98年の核実験直後に)


北朝鮮が核保有を宣言したというのに、日本はなぜ核を持つ決断をしないのか。
今の国際情勢からいって、日本はいや応なく10年後には核保有国になっていると思うが、それでは遅すぎる。
パキスタンの「軍統合情報部」の元長官ハミド・グル氏


「なぜ北の核に沈黙するのか」78ページ「諸君!」2003年1月号より

評論家の加瀬英明さんはかつて「トルーマン政権による原爆投下の決定に参画した」ジョン・マックロイさんにこう尋ねたそうです。

加瀬氏「日本がもし原子爆弾を一発でも持っていて、アメリカのどこかに落とすことができたら、日本に核攻撃を加えたか」。

マックロイ氏「もし、日本があの時に原爆を持っていたとしたら、使用することはありえなかった」
(風考計)核兵器 「帝国以後」のエマニュエル・トッド氏と対談 若宮啓文
2006/10/30, 朝日新聞
(一部抜粋)


トッド 
核兵器は偏在こそが怖い。
広島、長崎の悲劇は米国だけが核を持っていたからで、米ソ冷戦期には使われなかった。

インドとパキスタンは双方が核を持った時に和平のテーブルについた。

中東が不安定なのはイスラエルだけに核があるからで、東アジアも中国だけでは安定しない。

日本も持てばいい。


>また「国家の基盤は外交力と軍事力。どちらが欠けてもまともな国ではない」としたうえで「日本には軍事力という基盤が欠落してきた」と強調。
「憲法を改正し自衛隊を本当の意味での軍隊にしなければならない」と持論を展開した。


日本は外交力も軍事力もないから国家の基盤はガタガタだ。

憲法改正で自衛隊を軍隊にすることも有意義だろうが、現憲法でも核武装は可能なので、まずは核武装するべきだ。

その後に、占領軍による押し付け憲法は破棄して大日本帝国憲法に戻せば良いと思う。

とにかく、外交力には軍事力が必要不可欠だ。

●関連資料

ハンフリー・マーシャル(元在中米高等弁務官)
「中国政府は武力及びそれを行使しようという意志の存在する場合に限ってのみ正義を認める」

ロバート・M・マクリーン(元在中米高等弁務官)
「中国との外交交渉はカノン砲を突きつけたときのみ行うことが出来る」

エルギン卿(英外交官)
「武力を用いることを余儀なくされるような事態になることは自分としては不愉快だし気乗りもしないが、しかし中国人は武力に対しては常に屈するが理屈には決して従わない国民だ」

ロドニー・ギルバート(China長期滞在・作家)
「中国人は自分がトップに立って誰か他の者を押さえつけているか、または自分より強い者の前で屈辱を受け恐れおののいているか、のどちらかでなければ満足できない。

対等の基盤に立って誰かと公平に公正に付き合うことに中国人は決して満足できないのだ」
『シナ大陸の真相』 K・カール・カワカミ著



>夏の参院選をめぐっては「国家観のある政党、政治家に投票してほしい。それは少なくとも民主党ではない」と訴えた。


「維新政党・新風」の夏の参院選からの撤退は重ね重ね残念でならない。

引用以上~~~~~~~~~~~~

いちいちもっともです・・・。

この国のマスゴミ、日教組の害が如何に大きいか・・・.

未だ騙され続けている人たちが、聞く耳を持っていることを願います。

【参考資料】
高田純著「核と刀」明成社
http://www15.ocn.ne.jp/~jungata/SSP-J5.html>/a>

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Chinese nuclear tests in East Turkestan 2of3


日本の心を伝える会 日心会
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コメント

-

米軍は昭和三十三年から日本の核武装を希望しています。

これが、国連軍としての核武装要請なら、第二次世界戦争の結果として、応じる義務が日本にはあります。

内閣が、国際法や国際法を誠実に遵守して外交関係を処理するための核武装なら違憲ではありません。国連憲章第百七条の第二次世界戦争の結果として日本は制限無しに自衛権を認められているので、日本の核武装等に国連憲章第五三条は適用出来ません。

日本の制限無しに認められている自衛権を侵害すれば、第二次世界戦争の結果への違背で、国連憲章第百七条により国連が一切制限出来ない第二次世界戦争の結果としての制裁を日本や米を始めとする連合国の責任在る政府は行えます。

日本国との平和条約

第五条(a)日本国は、国際連合憲章第二条に掲げる義務、特に次の義務を受諾する。…(iii)国際連合が憲章に従つてとるいかなる行動についても国際連合にあらゆる援助を与え、且つ、国際連合が防止行動又は強制行動をとるいかなる国に対しても援助の供与を慎むこと。

(c) The Allied Powers for their part recognize that Japan as a sovereign nation possesses the inherent right of individual or collective self-defense referred to in Article 51 of the Charter of the United Nations and that Japan may voluntarily enter into collective security arrangements.
連合国としては、日本国が主権国として国際連合憲章第五十一条に掲げる個別的又は集団的自衛の固有の権利を有すること及び日本国が集団的安全保障取極を自発的に締結することができることを承認する。

第107条
この憲章のいかなる規定も、第二次世界大戦中にこの憲章の署名国の敵であった国に関する行動でその行動について責任を有する政府がこの戦争の結果としてとり又は許可したものを無効にし、又は排除するものではない。

伊豆守無宿

原爆慰霊碑即時撤去陳情
平成廿六年如月現在
「原爆慰霊碑即時撤去」陳情
廣島市議会総務委員会附託議案継続中
現在百名超過
廣島市議会ホームページ全文閲覧可能。

ヒロ島子

記念碑の解釈
広島生まれ広島育ちです。
祖母の妹は原爆で亡くなりました。
過ちは繰り返しません→私の解釈は、戦争に負けてごめんなさい。
とどめに原爆の実験にまでされて…今度、戦う時は絶対負けません!と言う気持ちです。
負ける過ちを繰り返さない!!
祖母の弟は生きてはます。自虐史観に染まってなく、日本人として恥じる事のない歴史観を持ってます。

MERCURY

ねずきち様
先日は引用を快諾いただきありがとうございました。
おかげで薄っぺらい文章に箔が付きました。
ねずきち様の優しさに甘えついでにTBさせていただきます。
今後とも御指導よろしくお願い致します。

第一義

どこまでプロパガンダを流す気か?
私の様な戦後の日教組自虐教育を受けたものでさえ広島の爆心地が軍事基地だなんて聞いたこともなかったですね。

それにしてもハリ-・トル-マンもぬけぬけと自国民に嘘を垂れ流したのですか。
それだから米人が広島の原爆記念館の館長になりたがるわけですね。

ウイリ-・ホワイトピッグだったという訳ですね。汚い奴ら。

-

No title
過ちは繰り返しませぬ ×
過ちは繰り返させませぬ ○
ですね。
繰り返すのは周辺諸国ですから。

行きましょう

No title
6月19日午後6時から「ホテルニューオータニ札幌」で中川義雄先生の「北海道決起大会」が行われます。応援に平沼衆議院議員、藤井参議員議員、
石原慎太郎東京都知事(札幌のみの予定)が登壇されます。



6月19日 午前10:30 帯広 ベルクラシックホテル(無料)
      午後 3:00 旭川 買い物公園 (街頭演説)
      午後 6:00 札幌 ホテルニューオータニ札幌(無料)
6月20日 午前10:00 札幌 札幌駅南口
      午後 2:00 函館 五稜郭公園付近(街頭演説)

Twitterからの通りがかり

読むに値しない記事を読んでしまった。
あまりにもおかしな記事をTwitter経由で読んでしまった。
最低なエントリーですね。
まったくもって、おかしな論調です。
そんなに、櫻井さんが好きなのかな??

戦中の日本政府とアメリカの発表を都合の良いように解釈しているだけですね。

こんなエントリーが本気に信じられないことを読み手には期待します。

-

日教組
済みません、コピペです。


山教組の組合員です。しかし反輿石、反民主です。

だれか、自民党本部に知り合いのいる人、お願いです。
山梨県教育委員会に対して、各学校で輿石選挙のための会議(分会会議といいます)をしていないか調査するように言って下さい。
校長は「やっていない」と嘘をつきますが、実際は個票20票を集めるよう、役員がまわって、オルグ(説得・恫喝)をしています。
(個票とは、後援会入会カードのことです。この票から得た個人情報を使って電話作戦など違法選挙活動を行います。)

嘘をつかれてお終いですが、自民党が正式に調査を依頼することで、ものすごい圧力になります。
こういう形で、輿石落選運動ができますよ。

また、県外の有志の方、直接、山梨県教育委員会義務教育課に抗議することも有効です。


「山梨県内の教職員が校内で参議院選挙の輿石支援を話し合ってるそうだが、そんなことを許していいのか!」と・・・
抗議の電話やFAXが殺到すれば、形だけでも「輿石選挙活動をするな」と県教委から現場への指導が出るかもしれません。

山梨県教育委員会義務教育課
電話番号:055(223)1755 ファックス番号:055(223)1759
http://www.pref.yamanashi.jp/gimukyo/index.html

naoyatoriyama

No title
ロプノールの核実験写真、非常に印象的でした。
嘗て、スェン・ヘディンが探検した地をこの様に荒廃させてしまうとは。
ロプの女王遥かなり・・・

「もう過ちは繰り返しません。」この言葉は次は絶対に負けませんから。そう受け止める事にしている。
反日左翼の捏造自虐史観には子供の頃から違和感を持っていた。

-

被爆関係者からの講演依頼(訂正)
「被爆者安全平和の会」のURLに誤りがありました。正しくは、http://www.realpas.com/ でした。失礼致しました。
約10時間前 TwitBird iPhoneから

toshio_tamogami
田母神俊雄

http://twitter.com/toshio_tamogami/statuses/15907626994

-

日本占領の準備 ?
昔から出稼ぎ史那人はいました。 常にガツガツしていて姿、態度からは余裕は見られなかった。  見るからに出稼ぎ史那人であった。

今、日本全国で史那人が働いています。言葉もマアマアで一見日本人に見えるので皆、気が付かないようです。

「貴方は中国人?」 と笑顔で聞くと、一瞬怪訝ながらも 「はい、そうです」 と答える。  「長く働いているの?」 「3年くらい」 この時点で、表情は怒りに変わりそれ以上は聞かれたくないと、目が言っているので、止めます。

不思議なのは、一見日本人に見える若い史那人達が、同様の態度を取ったことです。

JR総武本線の搭乗口は、地下三階にあります。掃除のおじさんに(60代) 売店を聞いたらその人は史那人でした。  

時間があったので上に戻り買い物に、10人程の警備員が大挙して歩いていた、驚いたのは少なくとも4人は太って大柄で感情のない目のシナ人だった。

驚いたと書いたが実は、かなりのショックを受けた。  日本占領にこの、地下三階は物資倉庫や司令部に使用できる。  あの冷酷だが、使命を持った史那人の顔つきは、、、。

ここまで、シナが入り込んでいるのに、周りの日本人は気が付いていません。

山河

この数日の集中で日本の運命がかかっています。
皆さん 拡散希望

この数日の集中によって日本の運命にも大きく左右するような気がします。
自民党の代表質問と併せて、中山先生は日本再生に絶対必要な政治家ですので、宜しく要請の方をお願いします。

拡散《非常事態発生:国民不在の選挙対策へ民主党に天誅降る!》
この数日の集中しだいです。
http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/
 @@@中山成彬(なりあき)先生の擁立をお願いしてください!@@@
★★★来週早々には、自民党も最終的に参議院選挙立候補者を発表すると思われますので、何卒宜しくお願いいたします。

★自民党宮崎県支部連合会:会長 中村 幸一氏
http://www.miyazaki-jimin.jp/
Tel.0985-23-3820 Fax.0985-28-6329
ご意見:
http://www.miyazaki-jimin.jp/FS-APL/FS-Form/form.cgi?Code=info

@@@@@@@
★★★この日本の危機をギリギリで守れるのは、覚醒されていらっしゃる皆様方が、一丸となって一つの目的に集中する以外に方法はありません。

いまの目的は一つ、NHKの実況中継に狙いを定めて、自民党代表質問に照準を合わせてください。

緊急拡散《危機一点突破は、NHKの実況中継を狙う以外に打開策がない!》
http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/blog-entry-37.html

-

自民党ネットサポーターズクラブは想像以上の影響力を秘めている!
マスコミは、首相交代直後の民主党支持率の急上昇をここぞとばかり連呼しているようだが、野党自民党にとっては、これを迎え撃つ、新たなタイプの党組織が6月9日誕生した。自民党ネットサポーターズクラブである。
http://nihonnococoro.at.webry.info/201006/article_13.html?utm_source=feedburner&utm_medium=feed&utm_campaign=Feed%3A+at%2Fwebry%2Finfo+%28*.at.webry.info+Feed%29&utm_content=Google+Reader

五分五分
力が五分五分であれば戦争など現在では起こりません。「核」保有国が起こさせない、しかし持たない国は屈伏させられる。当たり前の話が日本では通用しない。日本の首相が設系図は有る、作ろうと思えば一週間で作れるよと、言っただけで日本の国威発揚に成る。

バロン

戦前の日本は広かった!日本人として自信を持とう
朝鮮、台湾、樺太、中国の一部、、、、、みな日本の領土だった。植民地ではない

朝鮮半島には5世紀から日本府 任那があった。

昔の日本の話で、子供たちに自信を持たせよう
http://whisper-voice.tracisum.com/

お達者クラブ

広島平和公園
広島には毎年行っていたのですが、今年は事情があって行く機会が訪れませんでした。
数年前に初めて平和公園を訪れ、被爆者への黙祷と焼香をしました、が問題の慰霊碑をあらためて見たときにこれは慰霊碑では無いという思いが込み上げてきて、何度も何度も碑文を読み返し、心の中で反芻しました。
被爆された方々への鎮魂になっていないことに怒りさえ覚たのです。
原爆によって、突然旅立たれていった幼い子どもを含む市井の方々を思うといたたまれない思いが込み上げてきました。
厳島神社には行っても、広島平和公園には、その後、行きませんし記念館へも行きません、つらいし、悲しいし、行く勇気がないのです。
小学生の頃に学校で映画「原爆の子」を見て、亡くなっていく人の悲しさにいたたまれず、ぼろぼろ涙を流した思い出が有るからです。
死者をも己のイデオロギー達成の道具にする人達、母子惨殺事件の弁護士達にも共通する”ひやっ”とした恐怖さえ感じる人達の思想をたどれば現政権政党に繋がっていく。
何度も言うが、人権を語るアグネスチャンや江川詔子などからはシナや北朝鮮の人権と、かの国の犯罪を口にすることは無い。
デーブ・スペクターは、「アメリカでは・・・」と「反日発言」でTBSから金でも貰ってせいぜい長生きしろ!ってところです。
乱文しちゃいました。

町工場の親方

私の最も許せぬ人間
「私の最も許せぬ人間」・・・[朝日新聞をみんなで叩き潰す掲示板]ーーー町工場の親方
平成13.10.31.
私の手元に一枚の紙があります。

原爆投下・東京大空襲を容認するー前長崎市長
本島発言に対する共同抗議声明

前長崎市長本島等氏は、本年7月29日の共同通信者のインタビューや同月31日の産経新聞の取材に 「原爆は落とされるべきだった。(満州事変から終戦までの)15年間にわたるあまりに非人道的な行為の大きさを知るに従い、原爆が日本に対する報復としては仕方がないとと考えるようになった」  「東京大空襲や沖縄戦も同じだ」などと発言しています。
これは、原爆投下や東京大空襲、更には沖縄戦における犠牲者を冒涜し、米軍の民間人虐殺をも正当化する暴言であり、私たちはけっして許すことはできません。私たちはここに共同して、本島氏に対し強く抗議します。本島氏の発言は、原爆の投下や東京大空襲がなぜ実行されたのか、という歴史的検証から逃避し、ただ単に、連合国側の加害・残虐行為を全く不問に付した東京裁判の「勝者の論理」に完全に追従したものに他なりません。

昭和21年連合国のてによって開かれた東京裁判においては、敗者である日本のみが一方的に裁かれ、勝者である連合国側の戦争犯罪や国際法違反は全く裁かれませんでした。この為、「勝てば全てが許される」という悪しき前例が生まれ、国際法に違反した原爆の投下や一般市民の大量虐殺も容認されるようになったのです。東京裁判で原爆投下がさばかれなかつたため、核兵器の保持・使用は正当化され、その後恐るべき軍拡・核拡散の中で、私たちは人類は核兵器の恐怖に脅えなくてはならなくなったのです。同じく東京大空襲などの連合軍の残虐行為が裁かれなかったことがベトナム戦争やユーゴ内戦などでの残虐行為の横行をもたらしたのです。こうした東京裁判に対する批判が外国の識者の中で高まってきたことが、昨今の国際司法裁判所の画期的な「核兵器違法判決」や国際刑事裁判所の設置決定を生んだのです。日本軍の残虐行為を理由に原爆投下を正当化してきた東京裁判の考え方に対する反省が、ようやく国際社会で認められるようになったのです。その意味で、本島氏の発言は、国際的に克服されようとしている東京裁判の論理に相変わらず立脚して日本の「非」のみを責めることによつて、国際法による公正な世界を造ろうという、今ようやく始められた国際的な努力を阻害するものにほかなりません。
私たちは、本島氏の発言に強く抗議するとともに、核兵器もなく人類全てがへいわで安心して暮らせる世界の構築に寄与していく一つの確かな手立てとして、原爆投下容認論、一般市民大量虐殺容認論にもとづいた原爆資料館・平和祈念館の「加害」展示を是正、いかなね事情があろうとも原爆投下や市民大量虐殺は国際法上許されないとする国際世論の創出に努めることを、改めてここに決意いたします。

平成10年8月6日
平和祈念館を正す都民連絡会
長崎の原爆展示をただす市民の会

イデオロギーに狂った左翼の非人間性、冷酷さには寒気がします。
あの時代を一生懸命生き、生活していた日本人、同朋の犠牲者に対する思い、同情はカケラもありません。
私には敵国よりも、国内にいる、こういう手合いが何とも許せぬ気持ちです。

本島は長崎平和祈念館、を作りました。左翼が人を騙すために使う、実態とはまったく異なる名称のもので、平和祈念どころか、いかに戦前の日本は悪いことばかりやったか、とう展示が南京の展示館ではありませんが、嘘、偏向、捏造のオンパレードの展示物で埋め尽くされ、常識的な日本国民は、何とも不愉快な気持ちになります。

本島は内容が長崎市民に広く知られると、作れなくなるので、内容を市民に伏せ、密室で計画したものを完成させました。

東京にも同様な、《平和祈念館》 を作ろうと左翼が画策しましたが、内容が一般に明らかになり、長崎の酷い先例もあり、失敗しました。
反対運動に携わり、最初から最後まで見たものとして、これを阻止した最大の功労者は、先般、まったく理不尽な理由により、民主党を除名された、土屋敬之・都議です。
土屋都議除名に対する、最大の犯人は菅直人・現首相だったことは覚えておくべきと考えます。

kokkikoki

No title
あなたの意見は至極ごもっともです。
アメリカによる原爆投下は非戦闘員を大量虐殺した事件として、後世まで伝えられるでしょう。

そして今、その危機がまた日本に迫っている。北朝鮮、中国の核だ。

それに対して日本は何の手も打っていないに等しい。
核保持の議論さえ封殺されている始末。

北が日本に核を投下してから、持っていればよかった。
中国が投下してから、ODAで3兆円も貢いでいてその金で作った核でやられた、なんて、笑い話にもならない。

-

No title
「煮えたぎるコールタールのようだった、我々は何をしたのか」広島原爆投下機エノラ・ゲイの搭乗員の投下直後の言葉。しかして機長のポールティベッツは「眠れぬ夜など無かった」といいはなち、原爆症で苦しむ人々にも懺悔は
おろか、労いの言葉ひとつなく日本を訪れ日本を去った、
もう三年いや四年前になるか11月2日こいつは92歳まで
のうのうと生きながらえた、二度の訪問でこの鬼畜に一矢報いる奴はいなかったのか。軍の命令とはいえポールティビッツ、決断したトルーマン、日本人なら許してはならない。

敢闘軍

昭和20年6月5日
6月5日の沖縄特攻
☆陸軍特攻飛行第十七戦隊の「飛燕」4機、台湾八塊より出撃。

【米軍艦艇の損害】
★戦艦ミシシッピー損傷
☆重巡ルイスビル損傷
★駆逐艦ダイスン損傷
☆掃海艇スカフル損傷
★給油艦シープスコット損傷

 ァ   ∧_∧ ァ,、
 ,、'` ( ´∀`) ,、'` 出撃4機で5隻損傷とはスゴイ戦果だね☆☆☆☆☆
  '`  ( ⊃ ⊂)  '`

-

J-NSC 設立総会 麻生太郎最高顧問就任挨拶(2010.6.9)
http://www.nicovideo.jp/watch/1276146197
自民党ネットサポーターズクラブ(J-NSC)の設立総会が6月9日、党本部8階ホールで開かれました。 麻生太郎最高顧問の就任挨拶をお届けします。

共通一次世代

No title
>未だ騙され続けている人たちが、聞く耳を持っていることを願います。

ねずきちさん、マスコミの力はとてつもなく大きいです・・。
マスコミによって作られた「イメージ」を覆すことがどれほど難しいか・・。

マスコミに未だ洗脳されている人たちは、自分が拉致でもされない限り気がつかないのかも知れない・・。

みのもんたやコメンテーターとして出ているオリンピックのメダリスト達はなんて罪な人間たちだろうか・・。

>安らかに眠って下さい 過ちは繰返しませぬから

他国の過ちを背負い、これから先、本当の過ちを犯してしまう人達がいると思うと、絶望感が自分の心の中にも広がっていきます・・。

宮崎の口蹄疫はもう完全な非常事態です。
現場の人達のことを思うとほんとうに辛い・・・。

-

被爆関係者からの講演依頼
昨年に続き、広島原爆忌に広島講演「ふたたび、ヒロシマの平和を疑う!」を開催します。この度、新しく設立された「被爆者安全平和の会 http://jp-pride.com/ からの講演依頼です。被爆関係者からの講演依頼なので被爆関係者が皆さん核廃絶を訴えているのではないようです。
40分前 TwitBird iPhoneから

toshio_tamogami
田母神俊雄

http://twitter.com/toshio_tamogami/statuses/15885036099

山河

◆緊急拡散◆NHKの実況中継に狙いを定めて、自民党代表質問に照準を合わせてください。
おはようございます!!

アメリカはイランに制裁、制裁と煩いのですが、イスラエルには何も言ってません。本当に今や国連は単なる戦勝国が大手を振るう場所のようです。不公平な世界です。アメリカの議会にユダヤ人が多く、メディアなども制覇しているためですね。
日本も今は、反日国にメディアが乗っ取られているような状態です。

皆さん、以下をお願いします。

今、「小沢民主党と覚醒日本人の戦い」の構図ですので、是非 自民党にお願い要請をして頂きたいと思います。 緊急です。
_____

◆緊急拡散◆NHKの実況中継に狙いを定めて、自民党代表質問に照準を合わせてください。

この日本の危機をギリギリで守れるのは、覚醒されていらっしゃる皆様方が、一丸となって一つの目的に集中する以外に方法はありません。

いまの目的は一つ、NHKの実況中継に狙いを定めて、自民党代表質問に照準を合わせてください。

緊急拡散《危機一点突破は、NHKの実況中継を狙う以外に打開策がない!》

http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/blog-entry-37.html

june

No title
宮崎で口蹄疫が拡大している非常事態なのに
自民党は選挙延期を要請しなくてよいのでしょうか?

延期したら選挙で有利になるということよりも
国民の生活を優先させる姿勢を率先して
自民党から見せるべきだと思うのですが・・

とりあえず、私もなまごえにメールしたりMPJの在野議員
ブログにコメントさせてもらったりしていますが、
みなさんの中でも賛成してくださる方がおられましたら
自民党への要請にご協力お願いします。
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ねずさんのプロフィール

小名木善行(おなぎぜんこう) HN:ねず

Author:小名木善行(おなぎぜんこう) HN:ねず
連絡先: nezu3344@gmail.com
執筆活動を中心に、私塾である「倭塾」、「百人一首塾」を運営。
またインターネット上でブログ「ねずさんのひとりごと」を毎日配信。他に「ねずさんのメールマガジン」を発行している。
動画では、CGSで「ねずさんのふたりごと」や「Hirameki.TV」に出演して「奇跡の将軍樋口季一郎」、「古事記から読み解く経営の真髄」などを発表し、またDVDでは「ねずさんの目からウロコの日本の歴史」、「正しい歴史に学ぶすばらしい国日本」などが発売配布されている。
小名木善行事務所 所長
倭塾 塾長。

日本の心を伝える会代表
日本史検定講座講師&教務。
(著書)

『ねずさんの昔も今もすごいぞ日本人』

『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!和と結いの心と対等意識』

『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!日本はなぜ戦ったのか』

『ねずさんの日本の心で読み解く百人一首』日本図書館協会推薦

『ねずさんと語る古事記 壱〜序文、創生の神々、伊耶那岐と伊耶那美』
『ねずさんと語る古事記・弐〜天照大御神と須佐之男命、八俣遠呂智、大国主神』
『誰も言わない ねずさんの世界一誇れる国 日本』
最新刊
『ねずさんの奇跡の国 日本がわかる万葉集』
近日発売
『日本書紀』(タイトル未定)

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