【拡散希望】やまと新聞応援キャンペーン

人気ブログランキング ←はじめにクリックをお願いします。

やまと新聞社のホームページ
やまと新聞0717


今日は、みなさんへのご提案です。
それは、「やまと新聞」をみんなで育てよう!というものです。

今後の保守系市民活動において、民主党の日本解体法案提出の阻止は、とても重要な課題です。

参議院の過半数割れですが、部分連立(政策連立)で、法案が提出されない保証はありません。

これに対抗するのに、もちろん街宣デモも必要ですが、できればもっと広く、日本国民を大々的に巻き込んだ運動への展開が、不可欠です。

そのとき、メディアの力は、とても大きな役割を担いますが、ほぼすべてのマスコミが、反日に与する中、正しく本当のことを報道してくれる新聞社が1つだけあります。「やまと新聞」です。

日本解体法案が提出された時、「やまと新聞」の号外がすぐにでも打ち出せれば、全国各地で日本国民全体に知らせることが可能になります。

そして、やまと新聞が動き出せば、他のマスコミも巻き込んだ「反民主、反日本解体法案」の運動を展開することも、夢ではなくなります。

このことは、「口蹄疫号外」で証明済みです。

この号外の規模をさらに大きくすれば、国民的運動へと広がっていけるものと思います。

ただし、このやまと新聞さんの力を借りた国民運動への準備として、2つの課題をクリアしておく必要があります。

■1つは資金です。
 お金がないと号外を刷れません。

■もう1つは、やまと新聞の存在を多くの保守市民が知る事、興味を持つことです。

この2つをクリアしておく必要があります。

そのために、一万人規模の「やまと新聞応援キャンペーン」を実施したいと思います。


─────────
やまと新聞応援キャンペーン
 実施要綱
─────────

┏━┓
┃1┃ 8月10日をやまと新聞の日と定める。
┗━┛ (やまと新聞社了承済みです)
┏━┓
┃2┃ 「月々500円で購読者になれる、
┗━┛ みんなで入会しようよ」と、
    やまと新聞を推薦する。
┏━┓
┃3┃ 8月10日に向けて、
┗━┛ ブログなどの各自の情報発信の場で、
    一斉にやまと新聞の紹介をする。


フライング紹介もOKですが、8月10日までは、みんなで必ず実施する。
この期間、どこのブログでも、どこの団体でも、どこの情報発信網でも、やまと新聞の名を出すことが、とても重要です。

みんなの力で、大々的に広めていってもらいたいと思います。


─────────
キャンペーンの効果
─────────

┏━┓
┃1┃ 不当法案抑止力効果
┗━┛

日本解体法案をマスコミが報道しないのは、日本人全体に正しい情報が広まったら、法案を提出した政党、賛同した政治家が壊滅的なダメージを受けるからです。

やまと新聞が多くの会員数と資金力を持ち、日本解体法案が提出されたと同時
に、号外を出すことを表明するだけでも、それは大きな圧力となります。

さらに、実際に多くのボランティアが各駅前において号外を配布する準備を整えていると知れ渡ったら、それだけでも日本解体法案の提出に対する強大な抑止力になります。

ネット上の抗議活動だけでも、抑止力になるのですから、新聞で号外が出されるとなると、政治家がためらうのは間違いありません。

「提出推進派の中心人物の選挙区では、全世帯に配布する」

ぐらいの意気込みを表明しておけば、提出を口にする事すらなくなるかもしれません。


┏━┓
┃2┃ 報道関係者への圧力
┗━┛

やまと新聞が、多くの国民の支持を受けて、規模を拡大していったら、日本のマスコミも正常化する可能性が高まります。
(もちろん、一部の新聞社は廃刊してもらうしかないのですが)

保守系新聞のやまと新聞が、ビジネスモデルとして成功を収めた場合、売り上げ減少に苦しんでいる大手新聞社が、保守系に乗り換えることもありえます。
少なくとも、そういった記事を増やそうと、現場の報道関係者が動いてくれる可能性は、おおいにあります。

そうでなければ、やまと新聞に読者を奪われて、消えてなくなるだけなので
すから。

日本の新聞社が、業界内の動き(自浄作用)によって正常化する最後の機会が「やまと新聞」の購読者拡大にあるということができます。


┏━┓
┃3┃ どこでも手渡せる新聞
┗━┛

日本解体法案反対のチラシやビラの配布は思うようにいきませんが、「新聞の号外」ならば、駅前で「号外でーす」と言うだけで、手が足りないと思うぐらいに配布することが可能になります。

また、職場でも、「こんなチラシやビラがあるんだけど。」と見せるのはためらってしまう方であっても、「こんな号外を駅前で配っていたよ。何部かもらってきたから、読んでみる?」と、簡単に話題にできます。

号外を普通に手渡すことも可能です。

号外は、チラシ・ビラ配り未経験の方であっても、ベテラン級の保守活動家と同じだけの実行力を私たちに持たせてくれます。

それだけ、歴史と伝統ある新聞社の情報の発信力は大きいのです。

それを、保守活動に活かしましょう。

↓やまと新聞のHPアドレスです。
http://www.yamatopress.com/

↓やまと新聞の会員申込ページのアドレスです。
http://www.yamatopress.com/mediabox/mem.html

≪やまと新聞社の会員登録用バナー≫は↓です。
タグを付けておきますので、是非みなさんのサイトに貼りつけてください。

やまと新聞会員お申込みページにリンクするタグ


下の窓の中味をコピペすると、上のバナーをご自分のHPに貼ることができます。


 ↓よろしかったらクリックを↓
人気ブログランキング

もう時間がない。戦おう!(作成:やまと新聞社)


日本の心を伝える会 日心会
この記事が気に入ったら
いいね!しよう
\  SNSでみんなに教えよう! /
\  ねずさんの学ぼう日本の最新記事が届くよ! /

あわせて読みたい

こちらもオススメ

コメント

bete

No title
現政権が、在る事の方が、税金の無駄使いです。
此の先の、国益の為にも、早く、解散した方が、
良いと思います。

-

現政権を一生懸命支持を
解散総選挙は税金の無駄使いになりますから、
任期切れまで現政権を一生懸命支持しましょう。

-

夢は広がるばかりです!!!!
ヤマト新聞は保守層と言うよりも
核家族化で新しい媒体のネットに触れる事の少ない年代の方達に見てもらいたい新聞ですよね。

そして将来、ヤマト新聞が今より大きくなれば
ヤマト新聞の英字版なども作られ、それが更に英語圏のネットや海外のテレビ局メディアにも
「日本の保守系の新聞には~」などと取り上げてもらえるようにもなるでしょうね!

山河

朝日新聞が報道した「日韓併合」の真実』の本の 拡散宣伝お願いします。
こんにちは!

◆☆◆吉田首相がマッカーサーに宛てた、韓国人の全員を送還したい旨の内容の手紙も記載されているそうです。吉田首相はこの異常な民族性を見抜いていました。是非、多くの人に読んで貰いたい
本です。『朝日新聞が報道した「日韓併合」の真実』の本の 拡散宣伝お願いします。

http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/blog-entry-85.html

~~~~~~~~ 一部転載

8月15日に菅首相へ「日韓併合100周年謝罪談話」を求めている韓国政府の動きと連動しています。

『嫌韓流』は、日本のマスメディアが無視していましたが、ニューヨーク・タイムズなど外国メディアが報道していました。

『朝日新聞が報道した「日韓併合」の真実』は、『嫌韓流』出版当時、明らかになっていなかった資料を満載し、直接解読できるように掲載しましたので、疑惑が確信になると思っております。

保守インターネットユーザーの皆様、菅首相の「日韓併合100周年謝罪談話」を、総力戦で阻止しましょう。

《菅首相の「日韓併合100周年」謝罪談話を阻止できる反撃本を国民の手に!》

-

本物の新聞にして欲しい。
このやまと新聞を、週一回本物の新聞にして、コンビニや駅の売店のサックに置くことはできないでしょうか。そして保守みんなで買う、と。保守だって、全国で500万くらいはいますからね。そして、家や職場の休憩室、飲食店なんかに置いておけば、ドンドン広まっていくはず。ネットは影響力が小さすぎます。あの三橋さんが、4万票しかとれないんですから、話になりません。

-

水をさすようで大変恐縮ですが、やまと新聞って、確か金満な某新興宗教団体系って噂を聞いたことがあるんですが…
おまけに、昔のやまと新聞の末と名乗っていらっしゃいますが、かつてのやまと新聞って、現東スポですよね?

マトリックス

勉強になります
やまと新聞の存在を教えて頂きありがとうございます。まだ一度も拝見したことはありませんが、500円なら購読してみたいと思います。

他の方のコメントにもありますが、NHKの動きにも注意したいですね。JAPANデビューも布石なのか?

-

No title
これは良い考えです。

やまと新聞の存在を、多くの人に知らしめましょう。

民主党政権が中国への黄砂対策費用と称して、一兆数千億円の資金献上を行う事の周知徹底も、効果があると思います。

本当に、外国や外国人へのバラマキは事業仕分けの対象にならないのですね。
他をいくら仕分けても、無意味でしょう。

-

No title
いつも勉強させていただいております。

私も喫緊の課題は菅土下座談話の阻止だと考えます。村山談話以上の禍根を残すものになるでしょう。終戦記念日が危険です。猛烈な抗議をトンデモ政権に送らねばなりません。自民党など保守系も、韓国に関しては何か及び腰になるのが困ったものです。
しかもこの動きは各地の慰安婦決議などに連動していますし、これまでのNHKも明らかにグルです。更に、よりによって8月14日に例の「ニッポンのこれから」で日韓関係がどうこういう特集をするようです。
2ちゃんねるなどでもさっぱり動きがありません。水間さんがこの件を拡散希望しておられますね。

-

紹介記事感謝
早速自分も申し込みました。
明日は実家に確認して、実家の分も申し込んでみようと思います。

民主党政権になって保守の難しさと有り難さと、改革という名の詭弁を実感しています。

お達者クラブ

日本再生の志士を増やそう
やまと新聞社の取材費用は、カメラ・インタビュアー・記者・宿泊費などを考えると半端な金額では収まりがつかないことが理解できる。
会員の増加と購読増加があればスポンサーや広告も増えてくることが予想される。
今、日本人は日本を取り戻すために保守による挙国一致体制のネットワークを構築するべきである。
ハード(デモ・チラシ配布)、ソフト(書籍・ネットブログ・マスコミ=やまと新聞)、出来れば日本の中小企業を積極的に支援し商品の購入を計っていく。
日本文化を継承し頑張っている、下駄屋さん、傘屋さん、友禅、などなど素晴しいものが結構ある。
徳島に行った折、”和三盆”という高級砂糖菓子を兄にお土産に買って行ったら、めったに褒めることのない兄夫婦が「凄く美味しかった」とまた欲しい風な事を言っていた。
「じゃ時機を見てネット宅配で注文してみる」と返事をしておいた。私も食べたが確かに美味しい!。
日本を支える口コミやネット情報で長い歴史に支えられた職人達の技の伝承に寄与できればと思っている。

gtea

土下座談話絶対阻止!
連投すいません。かなりのフライングかもしれませんが、この運動早速、拙ブログで取り上げます。
失礼しました。

gtea

No title
ねずきちさん、今日は。いつも更新、ご苦労さまです。
来月には、民主党内閣が日韓併合100年を記念して、韓国への土下座談話を発表するつもりらしい事はご承知置きと思いますが、今回の8月10日のイベントの他に、この事実をやまと新聞さんで、特集して頂いて、各自が宮崎口蹄疫の時のように、配布してみては如何でしょうか?
韓国への一方的な謝罪談話などする訳が無い、と高をくくっていると、本当にやりかねない連中の集まりですから、ここはしっかり対応しないと、村山談話や河野談話のように取り返しのつかない事になるかもしれません。
時間は余りないかもしれませんが、是非ご検討下さい。

小沢一郎≠田中角栄

外国人サポーターを動員しての代表戦、小沢氏は「保守」を辞めた。
小沢前幹事長の師匠である田中角栄は、保守派の政治家だったと思いますが、小沢氏は、既に「保守」を放棄したようです。

民主党の公式サイト等で確認していただければ分りますが、民主党は、党員・サポーターを募集するに当たり、国籍を不問にしています。
18歳以上の外国人でも党員やサポーターになれます。

現在、小沢氏や小沢チルドレンがせっせとサポーター集めをやっており、恐らく、韓国人サポーターや、中国人サポーターや、アメリカ人サポーターが続々と集まっている事でしょう。
外国人参政権もしかりですが、自らの公式サイトで、在日外国人を含むサポーターを募集している小沢一郎氏は、既に「保守」を辞めたのでしょう。

民主代表選、8年ぶり本格型 「一般票」がカギ
http://www.tokyo-np.co.jp/article/politics/news/CK2010072002000053.html

国民

日本の第二敗戦が近い
日本に住む外国人に対して、
憲法第25条での生活保護の適用を認めることとなったのは占領終了間もない昭和29年5月8日付け厚生省社会局長通達382号によるものだそうです。
 このようなこと、即ち外国人に対しても同じ基準で生活保護が適用されるというのはおかしいと思うのが当たり前でしょう。
詳しくは
http://tantanjuku.seesaa.net/
H227・12より

佐助

資料としての価値がある
私は大和新聞の会員に入会したばかりで1回新聞を送ってもらいましたが、資料としての価値及び本当のことを知る新聞これが感想です。大和新聞が大きくなり世論に本当のことをうったえていけばかなりの効果があるのではないかと思われる。
皆さん是非会員になって応援しましょう。

-

日本ミツバチ、がんばります。
ご提案、ありがとうございます。
早速、取りかかります。

明石原人

高校無償化の大問題。
日本政府が何故、韓国学校&朝鮮学校の無償化を推進している意味が分かりません。
この問題を追及していきましょう!
非公開コメント

検索フォーム

ねずさんのプロフィール

小名木善行(おなぎぜんこう)

Author:小名木善行(おなぎぜんこう)
連絡先: nezu3344@gmail.com
電話:080-4358-3739
出身:静岡県浜松市
住所:千葉県野田市
執筆活動を中心に、私塾である「倭塾」、「百人一首塾」を運営。
またインターネット上でブログ「ねずさんの学ぼう日本」を毎日配信。他に「ねずさんのメールマガジン」を発行している。
動画では、CGSで「ねずさんのふたりごと」や「Hirameki.TV」に出演して「明治150年真の日本の姿」、「日本と台湾の絆」、「奇跡の将軍樋口季一郎」、「南京事件は4度あった」、などを発表し、またDVDでは「ねずさんの目からウロコの日本の歴史」、「正しい歴史に学ぶすばらしい国日本」などが発売配布されている。
小名木善行事務所 所長
倭塾 塾長。
日本の心を伝える会代表
日本史検定講座講師&教務。
《著書》
『ねずさんの昔も今もすごいぞ日本人』
『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!和と結いの心と対等意識』
『ねずさんの 昔も今もすごいぞ日本人!日本はなぜ戦ったのか』
『ねずさんの日本の心で読み解く百人一首』日本図書館協会推薦
『ねずさんと語る古事記 壱〜序文、創生の神々、伊耶那岐と伊耶那美』
『ねずさんと語る古事記・弐〜天照大御神と須佐之男命、八俣遠呂智、大国主神』
『誰も言わない ねずさんの世界一誇れる国 日本』
最新刊
『ねずさんの奇跡の国 日本がわかる万葉集』
『ねずさんの世界に誇る覚醒と繁栄を解く日本書紀』

スポンサードリンク

カレンダー

07 | 2020/08 | 09
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31 - - - - -

最新記事

*引用・転載・コメントについて

ブログ、SNS、ツイッター、動画や印刷物作成など、多数に公開するに際しては、必ず、当ブログからの転載であること、および記事のURLを付してくださいますようお願いします。
またいただきましたコメントはすべて読ませていただいていますが、個別のご回答は一切しておりません。あしからずご了承ください。

スポンサードリンク

月別アーカイブ

ねずさん(小名木善行)著書

ねずさんメルマガ

ご購読は↓コチラ↓から
ねずブロメルマガ

講演のご依頼について

最低3週間程度の余裕をもって、以下のアドレスからメールでお申し込みください。
テーマは、ご自由に設定いただいて結構です。
講演時間は90分が基準ですが、会場のご都合に合わせます。
E-mail nezu3344@gmail.com

電話  080-4358-3739

スポンサードリンク

コメントをくださる皆様へ

基本的にご意見は尊重し、削除も最低限にとどめますが、コメントは互いに尊敬と互譲の心をもってお願いします。汚い言葉遣いや他の人を揶揄するようなコメント、並びに他人への誹謗中傷にあたるコメント、および名無しコメントは、削除しますのであしからず。

スポンサードリンク